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<title>森　俊徳（もりとしのり）のインターネット海外貿易アカデミアIITA（イータ）オフィシャルアメブロ</title>
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<description>ウェブマーケティングマエストロ森俊徳（もりとしのり）が、インターネットを使った海外貿易でオークション、ネットショップの物販のノウハウを公開！ネットを使って海外貿易をビジネスとしたい方、そんなあなたのために個別指導をおこないます。</description>
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<title>パラダイムシフト by 森　俊徳（もりとしのり）</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br><br><br>アライヴ・エージェンシーの森　俊徳（もりとしのり）です。<br><br><br>昨日からめっきり寒くなってきました。<br>いかがお過ごしでしょうか？<br><br><br>パラダイムシフトって言うと、なんか横文字で難しく感じますが、<br>要するに「<font color="#ff0000" size="2"><strong>意識改革</strong></font>」です。<br><br><br>この意識改革、、、<br><br><br>もし、あなたが今の自分の殻をやぶり、<br>そしてもっと成長したいと思うのでしたら、<br>意識を変えるしかないんです。<br><br><br><strong><font color="#ff0000" size="2">行動や思考は、すべて意識によって動かされている</font></strong>と言っても<br>過言ではありません。<br><br><br>ちょっと難しく言うと、無意識にしていることを<br>意識してみることも重要だと思います。<br><br><br>人は、無意識によって行動をしています。<br><br><br>日頃の生活の中で、自分の行動が何も考えていないのに<br>日々の行動と同じことをしているってよくあると思います。<br><br><br>これは、無意識に行動をしているのです。<br><br><br>例えば、毎朝、靴下を履くのに必ずと言っていいほど、<br>右側の足（あるは左足）から履いていたりしませんか？<br><br><br>これって、無意識の行動なんです。<br><br><br>でも、ある日、右側の足から靴下を履いたら、<br>爆弾が爆発し、右足が吹っ飛ぶと考えたら<br>あなたは、どうしますか？<br><br><br>普通の人ならば、右足から履かないで、<br>左足から履くと思います。<br><br><br>これは、<strong><font color="#ff0000" size="3">無意識を意識した瞬間</font></strong>でもあるんです。<br><br><br><strong><font color="#ff0000" size="3">つまりは、意識改革（パラダイムシフト）を起こすためには、<br>無意識を意識しないといけないのです。</font><br></strong><br><br><strong><font color="#0000ff" size="2">その為には、外的な刺激であったり、<br>人からの影響であったり、<br>尊敬する人の言葉だったり、<br>そういったもので自分を変えないといけないという意識が<br>はたらくと思います。</font></strong><br><br><br>特に、人からの影響というのは、自分の価値観と違う価値観を<br>感じた瞬間に起こります。<br><br><br>それが、ポジティブにはたらけば、<br>ポジティヴな方向に意識が向かいます。<br><br><br>この瞬間が、自分の殻を破るトリガー（きっかけ）となることがあります。<br><br><br>僕が、今回、革命セミナーを企画したのも、<br>自分の限界を超えるためでもあります。<br><br><br>それは、向上心という陳腐な言葉では言い表せない、<br><strong><font color="#ff0000" size="3">自己革命</font></strong>でもあります。<br><br><br><strong><font color="#ff0000" size="3">人はね、、、変われるんです。</font></strong><br><br><br>意識さえ変われば、すぐにでも変われます。<br><br><br>意識が変われば、行動も変わります。<br><br><br>行動が変われば、運命も人生も変わります。<br><br><br>だから、<strong><font color="#ff0000" size="3">すべてはあなた次第なのです。<br></font></strong><br><br>あなたがもし、今の自分が満たされていないと思うのであれば、<br>意識を変えるきっかけをつくってみてはいかがでしょうか？<br><br><br><strong><font color="#0000ff" size="2">【東京・大阪100人インターネット輸出入ビジネスセミナー「革命」】</font></strong><br></p><p><br><strong><font color="#ff0000" size="2">■大阪会場：2013年12月23日（月・祝日）13:00開場 13:30開講<br><br>■東京会場：2014年1月25日（土）13:00開場 13:30開講</font></strong><br><br>あなたも自分のビジネスに革命を起こしませんか？<br><br><br>※大阪会場は開催まで間近ですので、締め切り前にお早めにお申込みください。<br><br><br>詳細・お申込みはコチラ↓<br><strong><font color="#0000ff" size="3">http://www.alive-agency.com/kakumei2014/<br></font></strong><br><br>今日は、これまで。<br><br><br><br><br>☆━━━━━━━━━■森　俊徳（もりとしのり）プロフィール■━━━━━━━━☆<br><br><br>森　俊徳（もりとしのり）ってどんな人？<br><br>コチラをどうぞ↓<br>http://www.kamikiryu.com/blog/?page_id=2<br><br><br>☆━━━━━━━━━━━━━━━■編集後記■━━━━━━━━━━━━━━☆<br><br><br>★今回のメルマガはいかがでしたか？役に立ったと思った方は以下の<br>リンクを是非ワンクリックしてください。<br><br>http://clap.mag2.com/loustiotri<br><br><br><strong><font color="#ff0000" size="2">思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。<br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="2">言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。<br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="2">行動にきをつけなさい、それはいつか習慣になるから。<br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="2">習慣に気をつけなさい、そればいつか性格になるから。<br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="2">性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。</font></strong><br><br>By マザー・テレサ<br><br><br>ではでは！<br></p><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/moritoshinori/entry-11728255355.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 02:45:29 +0900</pubDate>
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<title>あなたは何処へ向かってるの？ by 森　俊徳（もりとしのり）</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>アライヴ・エージェンシーの森　俊徳（もりとしのり）です。<br><br>ビジネスをやる場合、普通、目標設定をします。<br><br>例えば、半年後に100万の売上げを上げるといった。<br><br>逆算思考で考えれば、半年後という時間設定ができているので、<br>そのまでの段階をどうやって組んでいくかを考えます。<br><br>でもね、<br><br>この逆算思考ができてない人が多いと思います。<br><br>ほとんどの人は、この逆算思考ではなく、積み上げ式になっていると<br>思います。<br><br>今月、これだけ売れたから、来月は目標設定を高く設定して、<br>上へ上へと上方修正をしていきます。<br><br>じゃ～どんどん売上げを伸ばして、当初目標だった100万を軽く<br>超えてしまった。<br><br>この場合、どう考えますか？<br><br>つまり、<br><br>逆算思考ではなく、積み上げ式ですので、当初の想定とは違った結果を<br>得てしまったわけです。<br><br>じゃ～目標設定は、何だったのか？ということです。<br><br>本来あるべき状態が、実際はそうではなかった。<br><br>これは、たまたまラッキーだったということが言えます。<br><br>よく企業は経営計画を立てます。<br><br>でも、実際に上がれば上がるほど、良しとしている感じです。<br><br>ニュースなどでも、売上げが上がっただの、下がっただのの報道が<br>あります。<br><br>その度に修正をしたりします。<br><br>株主の手前上、そういった報告は義務づけられています。<br><br>売上げうんぬんに関わらず、自分たちは何処へむかって何処へたどり着く<br>のかを明確にしないと、実際の想定とはかけ離れたものになっています。<br><br>特に、中小零細企業は、この経営計画をあんまりしていないと思います。<br><br>売上げが上がれば上がるほど良いと考えています。<br><br>これ、アメリカからすると、とんでもないことらしいです。<br><br>つまり、「不安定」ということが言えます。<br><br>そのあたり、日本人は想像力（想定力）が弱いと感じます。<br><br>自分は顧客リストをもっていて、これだけの集客力がある。<br><br>だから、このうちこれぐらいの売上げが想定できる。<br><br>明確なビジョンが見えないと、今、自分は何をやって、<br>そして、どこへ向かってるのかを見失います。<br><br>やるべきことが、具体的であればあるほど、ゴールとなる目標が<br>明確になってきます。<br><br>そのための想像力は、かなりのイメージトレーニングをしないと<br>いけないと思います。<br><br>先の見えないまま、やもくもに進んでも、どこへたどり着くやら。。。<br><br>目先のことばかりを追っていると、本来向かうべきところへ<br>たどり着かないと思います。<br><br>いかんせん、ネット物販の場合、積み上げ式思考をする人が<br>多いと思います。<br><br>「売れればいいや！」って感じです。<br><br>でも、そんなんじゃ、いつまで経っても堂々巡りです。<br><br>上には行けません。<br><br>もっと上を目指すのであれば、ゴールから考える逆算思考が<br>非常に重要です。<br><br>それをイメージできるか、そうでないかは経験値がモノを言うと<br>思います。<br><br>そういう僕も、昔は積み上げ式思考でした。<br><br>でも、今は経験も踏まえて、大体の想定をする想像力が身についています。<br><br>ビジネスである以上、利益を上げることは重要です。<br><br>でも、先が見えるのと、そうではないのとでは大きな違いがあります。<br><br>もちろん、時流やトレンドが突然変わることがあります。<br><br>そういったことも想定に入れた、幅をもたせた目標設定をすれば、<br>大きく的を外れることはないでしょう。<br><br>要は、どこに向かいたいのか？どうありたいのか？を明確にすることです。<br><br>よく言われるのが、紙に書くことです。<br><br>これ、ホント、効果があります。<br><br>頭の整理も兼ねて、一旦立ち止まってみて考える時間を持つのも<br>良いと思います。<br><br>この方が、効率が良くなったりします。<br><br>うだうだとパソコンの前に何をするでもなく座っているのでは、<br>何のアイデアも出てきません。<br><br>こういう一旦立ち止まって、考える時間も大切だと思います。<br><br>少々立ち止まっても、そんなに影響はありませんから。<br><br>今日は、これまで。<br>
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<link>https://ameblo.jp/moritoshinori/entry-11429195656.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 20:35:59 +0900</pubDate>
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<title>あなたは一流？それとも二流？ by 森　俊徳（もりとしのり）</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>アライヴ・エージェンシーの森　俊徳（もりとしのり）です。<br><br>あなたは、一流と二流の違いってご存じですか？<br><br>一流と言えば、誰を想像しますか？<br><br>イチロー？<br><br>イチローも一流（イチリュー）ですね＾＾<br><br>てな、ダジャレはおいといて（笑<br><br>ネットの世界って、小手先の人が多いと思います。<br><br>つまり、中身が無いと。。。<br><br>コピペでなんとか？とか。。。<br><br>簡単に、月商1億とか。。。<br><br>確かに、実績はスゴイと思います。<br><br>でもね、<br><br>そういった人は、ハッタリをかまします。<br><br>ハッタリって、すぐに化けの皮が剥がれます。<br><br>表面は凄そうですが、中身はスカスカ。。。<br><br>実際に会ったら、がっかりします。<br><br>あなたは、一流でありたいと思いますか？<br><br>向上心のある方でしたら、きっと一流でありたいと思うはずです。<br><br>では、<br><br>一流と二流の違いをお教えします。<br><br>てか、偉そうですね。<br><br>っていう、乗りツッコミで（笑<br><br>はい！<br><br>それでは、いきます！<br><br>一流と二流との違いは？<br><br>一流は、「当たり前のことをします。」<br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br><br>二流は、「テクニックに走ります。」<br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br><br>ただ、違いがあります。<br><br>一流は、当たり前のことを、人の数倍全力をかけます。<br><br>つまり、<br><br>当たり前のことに、全力を注ぎます。<br><br>ネットの世界って、ハッタリが多いです。<br><br>あなたは、ホンモノになりたいですか？<br><br>きっと、<br><br>なりたいはずです。<br><br>ならば、当たり前のことを人一倍やるんです。<br><br>あなたは、自分が今、やっていることを人に自慢できますか？<br><br>自慢できるぐらいじゃないとダメですよ！<br><br>自慢ができるって、自信の証拠です。<br><br>自信が無い人が、人を応援できますか？<br><br>自信が無い人が、人に勇気を与えられますか？<br><br>ムリです。。。<br><br>ですから、当たり前を貫き通す。<br><br>貫き通したら、突き抜けますから。<br><br>そうすると、いつのまにか一流になっていることでしょう。<br><br>イチローは、ヒットを積み重ねて、一流になっています。<br><br>当たり前のことを、貫き通しています。<br><br>だから。。。<br><br>あなたも、一流になってください。<br><br>ネットに氾濫する二流になり下がらないでください！<br><br>世の中、一流しか残らないんですから。<br><br>忍耐は必要ですよ！<br><br>ネットだから簡単と言うのは都市伝説みたいなものですから。<br><br>今日は、これまで。<br>
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<link>https://ameblo.jp/moritoshinori/entry-11416325331.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 01:59:25 +0900</pubDate>
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<title>大きく考え、小さく始める-凡人が成功するコツ by 森　俊徳（もりとしのり）</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p><br>アライヴ・エージェンシーの森　俊徳（もりとしのり）です。</p><p><br>誰しも失敗したいと思ってはいないでしょう。</p><p><br>やるからには、誰でも成功したいと思うはずです。</p><p><br>故スティーヴ・ジョブズのような天才であれば、革新的なものを開発し<br>世に出すことで、大きな成功を収めることができるでしょう。</p><p><br>でも、世の中、そんな天才ってそうそういません。</p><p><br>じゃ～僕も含めて、凡人はどうすればいいのか？</p><p><br>凡人が成功するためにはどうすればいいのか？</p><p><br>先日、ある記事を見ました。</p><p><br>それは、ネット通販で成功しているザッポスの起業当初の話です。</p><p><br>誰しも何が売れるかなんて分からないと思います。</p><p><br>ザッポスは、とりあえず町の靴屋さんで、靴の写真を撮らせてもらって<br>その写真をネットに掲載し、売れるかどうか実験したそうです。</p><p><br>靴を買わないで写真を撮らせてもらうというのがキモですね。</p><p><br>そこまでマネーリスクを軽減するということに徹底しているんです。</p><p><br>マーケティングの世界で言う、「テストマーケティング」ですね。</p><p><br>今では有名になったザッポスですが、起業当初はこんな感じだったんです。</p><p><br>誰も何が売れるかなんて分かりません。</p><p><br>だから、テストマーケティングは重要です。</p><p><br>ネット物販の場合、ホント何が売れるかなんて分かりません。</p><p><br>もちろん、「市場の動向」、「ニーズ」、「ライバルのリサーチ」を調べる<br>ことで、ある程度、売れる商品を探し出すことができます。</p><p><br>今では、リサーチサイトもありますので、恵まれた環境です。</p><p><br>でも、僕はこういったリサーチサイトで調べることはしません。</p><p><br>なぜなら、これらのデータは過去のデータであって、今でも通用する<br>ものが少ないと考えるからです。</p><p><br>それよりかは、誰も売ってない物を、これって売れるんじゃないかな～と<br>テストマーケティングをする方が大きく成功する確率が高いと思うからです。</p><p><br>誰もが売っている商品を後発組で売っても、勝てる要素が少ないです。</p><p><br>そんなレッドオーシャンでは、勝負をしない方がいいです。</p><p><br>先日、日本一のマーケッター神田昌典さんのセミナーに参加しました。</p><p><br>そこで、神田先生は、「グーグル」と「アマゾン」を掛け合わせた、<br>「グーグルゾン」の話をしていました。</p><p><br>・グーグルのミッションは、「世の中の全てのものを探す！」</p><p>・アマゾンのミッションは、「世の中のすべてのものを売る！」</p><p><br>です。</p><p><br>そこで、これらのミッションに対抗するには、<br>「世の中に無いモノを買う」という真逆の行為です。</p><p><br>これ、かなりの成功へのヒントだと思います。</p><p><br>更には、市場の活性化に繋がると思います。</p><p><br>既に有象無象のライバルのいるレッドオーシャンでは勝ち目がありません。</p><p><br>もし、あなたが自分は凡人であると思うのであれば、是非、<br>「凡人の成功法則」を進んでほしいと思います。</p><p><br>このテストマーケティングの、「とりあえず出品してみよう！」と<br>いうのが大事です。</p><p><br>これなんか売れないや、と思って行動しない人が多いと思います。</p><p><br>これ、かなりの機会損失です。</p><p><br>ホント、やってみないと分からないからです。</p><p><br>ある程度リサーチをして、そしてテストマーケティングをする。<br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~</p><p>これが、「凡人の成功法則」です。</p><p><br>いきなり大金を投資して、事業を始める人もいますが、<br>これは賢明ではないと思います。</p><p><br>退職金を使って起業する人が失敗するのはこのせいです。</p><p><br>まずは、お金をかけない。</p><p><br>テストを繰り返す。</p><p><br>勝算を得れば、資金を投入する。</p><p><br>ただ、これだけのことです。</p><p><br>凡人の成功法則です。</p><p><br>でも、これすらこの第一歩を踏み出せない人が多いと思います。</p><p><br>これでは、いつまで経っても成功なんかしません。</p><p><br>だって、何も行動を起こしていないんですから。</p><p><br>当然、結果も出ません。</p><p><br>因果応報という言葉があるように、「要因があって結果がある」んです。</p><p><br>種をまかないと、花は開きません。</p><p><br>心配ばかりしても、何も得るものはありません。</p><p><br>そのトリガー（引き金）を引くかどうかは、あなた次第です。</p><p><br>成功したいのであれば、是非、この「凡人の成功法則」を実践してみて<br>ください。</p><p><br>今日は、これまで。<br></p>
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<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 15:45:10 +0900</pubDate>
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<title>あったか社長、國武栄治さんの出会力　by 森　俊徳（もりとしのり）</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p><br>アライヴ・エージェンシーの森　俊徳（もりとしのり）です。</p><p><br>僕が去年の秋に博多での鳥居祐一先生のランチ会、セミナーに参加したとき、<br>会場に入ったときに、明るく大きな声で会話をしている人を見ました。</p><p><br>その存在感に、圧倒され、この人誰なんだろう？？？<br>って思っていました。</p><p><br>他の参加者とは全く違う大きなオーラを発していました。</p><p><br>そして、懇親会、二次会と同席することで、その人が國武栄治（くにたけえいじ）さん<br>ということが分かりました。</p><p><br>國武さんは、「あったか社長」というニックネームで活躍され、<br>起業家、独立支援をされたりしています。</p><p><br>また、東日本大震災で被害を受けた地域の子供達をディズニーランドへ招待する<br>というボランティアもしました。</p><p><br>僕は國武社長のブログは必ずチェックしています。</p><p><br>そこに書かれていることは、まさに事業家はこうあるべきという<br>勉強になることばかりです。</p><p><br>僕の主催で去年開催した高松サンポートかがわ国際会議場を借り切っての<br>鳥居祐一先生の講演会で、その申し込みページで推薦の言葉を書いて<br>いただいたのが國武社長でした。</p><p><br>國武社長（会長）は、資金やコネもなく裸一貫で8社の会社を運営し、今や<br>年商30億円のグループ企業を統括されている方です。</p><p><br>そんな大成功者でも、僕のオファーにひとつ返事で応えていただいた<br>ことに國武社長の器の大きさを感じました。</p><p><br>1回会っただけなのに。。。</p><p><br>僕に仕事の協力をしてもメリットがありません。</p><p><br>でも、その國武社長の行動に感謝し、一発でファンになってしまいました。</p><p><br>何かのかたちで恩返しをしたいと思っています。</p><p><br>これが出会いの力なのでしょう。</p><p><br>よくセミナーに行っても、その場限りの人をたくさん見て来ています。</p><p><br>名刺ばかり集まって、その後何も無し。。。</p><p><br>國武社長は、出会いを大切にします。</p><p><br>國武社長は、僕のブログにコメントを書いていただいたり、<br>人との関わりをすごく大切にしている人です。</p><p><br>20歳の頃、福岡で水商売を始めたのが國武社長のビジネスの始まりです。</p><p><br>20年で30億の企業を成長させるには、やはり、國武社長の人柄だと<br>思います。</p><p><br>今回、國武社長が自身の自叙伝となる「出会力」という著書を出されました。</p><p><br>僕も読ませていただきます。</p><p><br>今回、國武社長から本を買っていただいた方にプレゼントが用意されています。</p><p><br>4月11日、12日の限定です。</p><p><br>お申込みはコチラ↓<br><a href="http://www.le-group.co.jp/amazon/index.html">http://www.le-group.co.jp/amazon/index.html</a> </p><p><br>著書も良いですが、僕は実際に國武社長に会ってもらいたいと思います。</p><p><br>まずは著書から入って、そして実際に会うことをオススメします。</p><p><br>まさか僕がベストセラー作家の鳥居先生と実際に会ったり、メールや電話の<br>やりとりができる関係になるとは思っていませんでした。</p><p><br>やはり、出会いと行動は大切ということを切に思います。</p><p><br>僕は、「ビジネスは人」だと思っています。</p><p><br>ネットではできないことも、リアルだったら可能なこともたくさんあります。</p><p><br>信頼関係は、やはり実際に会うことで強固になると思います。</p><p><br>國武社長の「出会力」でさらに勉強をしたいと思います。</p><p><br>コチラ↓<br><a href="http://www.le-group.co.jp/amazon/index.html">http://www.le-group.co.jp/amazon/index.html</a> </p><br><p>今日は、これまで。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/moritoshinori/entry-11220174322.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 15:16:33 +0900</pubDate>
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<title>月収18万円のサラリーマンがダタで海外旅行をする方法 by 森　俊徳（もりとしのり）</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">こんにちは。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">アライヴ・エージェンシーの森　俊徳（もりとしのり）です。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">僕たちのようにネットで商品をしいれたり、海外から輸入したりする場合、<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">クレジットカードを必ず使います。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">僕は限度額をできる限り最大限に利用できるように申請をしています。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">僕の場合、毎月のカードの支払額が<span lang="EN-US">30</span>～<span lang="EN-US">60</span>万円使っています。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">ほとんど仕入れの金額です。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">ご存じの通りカードってポイントがつきます。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">毎月数十万円も買い物をするとかなりのポイントになります。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">僕は、そのポイントをマイレージに変えて航空券を買ったりしています。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">かなりのポイントですので、マイレージもかなりのポイントに<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">なっています。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">商品をカードで買って、ポイントをもらう。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">これ、普通ですよね。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">月収<span lang="EN-US">18</span>万円のサラリーマンが僕みたいにカードを使っていたら、<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">一発で破産します。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">でも、実際に月収<span lang="EN-US">18</span>万円でもマイレージを貯めてタダで航空券をゲットして<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">海外旅行をする方法があります。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">僕もこの教材を読んで、こんな方法があるのかと驚くばかりです。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">これからはタダで飛行機に乗って、海外仕入れも簡単にできると<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">思います。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">やはり、みんな実際に中国に行ったりするのは、現地で仕入れた方が<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">ネットを使った電脳取引よりも高い利益率を確保できるからです。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">旅行がてら、仕入れをできるなんて、観光をしながら海外ビジネスをする<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">ようなもので夢のようですね。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">この教材、本日いっぱいで値上げだそうです。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <br></font></font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">まだゲットしていない人は、是非、手に入れてください。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">コチラ↓<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック"><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=45844&amp;iid=48690" target="_blank">http://www.infotop.jp/click.php?aid=45844&amp;iid=48690</a> <br></font></font></span></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span lang="EN-US"></span><br></p><p style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">今日は、これまで。<span lang="EN-US"><br></span></font></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p><p></p><p><font size="2" face="ＭＳ ゴシック"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/moritoshinori/entry-11208064605.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 14:20:46 +0900</pubDate>
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<title>成功するための必須条件　by 森　俊徳（もりとしのり）</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p><br>アライヴ・エージェンシーの森　俊徳（もりとしのり）です。</p><p><br>僕は独立してから、いろんな方々とお会いしてきました。</p><p><br>やはり、ネット上や著書で情報を得るより、実際に会った方が本当の意味で<br>その人を知ることができるからです。</p><p><br>メルマガを購読していても、その内容はその人の言いたいことの100分の1も<br>無いと思います。</p><p><br>ほんの一部だと思います。</p><p><br>やはり100通のメールよりも、一回会う方がものすごく有意義だと思います。</p><p><br>ザイオンス効果というものがあるように、人は接触回数が多ければ多いほど<br>親密度が増します。</p><p><br>よく名刺の枚数だけで人脈があると勘違いしている人を見ます。</p><p><br>でも、それは相手は全然覚えていないということが多分にあります。</p><p><br>尊敬する人や逢いたい人には、意外と簡単に会うことができます。</p><p><br>しかし、一回会っただけじゃ意味がないんですね。</p><p><br>その関係を続けるということがかなり難しいんです。</p><p><br>人がその関係を続けるために必要なのは、相手にどんなベネフィットを<br>与えるかによると思います。</p><p><br>よく言う、「利他の心」です。</p><p><br>人っていつも自分の利益のことしか考えていません。</p><p><br>しかし、成功している人は往々にして「利他の心」があるんです。</p><p><br>商売にしたってそうです。</p><p><br>お客さんに対して良いことをしていると、自然と自分のファンになってくれたり<br>して、関係が続き金銭的にも潤ってきます。</p><p><br>「自分だけが良ければいい！」</p><p><br>って言う人はまず成功しないでしょう。</p><p><br>成功したとしても、それを継続することは難しいと思います。</p><p><br>人に会ったとき、自分はその人に何かベネフィットを与えられるのだろうか？</p><p><br>これを意識して考えてだけで、人間関係が良好になると思います。</p><p><br>かっこつけて、斜に構えても人は寄ってきません。</p><p><br>よく言う言葉で言えば、「思いやり」でしょう。</p><p><br>こういった関係を続けることで良好な人脈が構築できると思います。</p><p><br>利益は人がもってくるものです。</p><p><br>ビジネスはモノを売るのではなく、自分を売るのです。</p><p><br>ここにその神髄があります。</p><p><br>コチラ↓<br><a href="http://www.yuichitorii.com/20120326/">http://www.yuichitorii.com/20120326/</a></p><p><br>今日は、これまで。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/moritoshinori/entry-11205718477.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 00:42:50 +0900</pubDate>
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<title>売り込まないで売るfacebook攻略　by 森　俊徳（もりとしのり）</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p><br>アライヴ・エージェンシーの森　俊徳（もりとしのり）です。</p><p><br>僕は去年から、facebook利用頻度がかなり高くなってきています。</p><p><br>中毒にならない程度に利用しています。</p><p><br>僕の主催するインターネット海外貿易アカデミアIITA（イータ）の会員さんには<br>facebookをすることをオススメしています。</p><p><br>なんで、facebookかというと、今の時代、コミュニティを形成することが<br>重要と考えるからです。</p><p><br>それと、facebookは実名投稿ですので、変なマネはできません。</p><p><br>逆を言うと、facebookをする人に悪い事をする人が少ないと思います。</p><p><br>facebookをやっていて成功した事例をお話します。</p><p><br>その人は、日本犬が好きで、ずっとfacebookに日本犬の写真を掲載していた<br>んですね。</p><p><br>趣味で掲載していたんです。</p><p><br>すると、それを見た外国人が、「その犬、欲しい！」って言ってきたそうです。</p><p><br>動物の場合、輸出するためには検疫などいろいろな問題があります。</p><p><br>でも、その人はそういった問題をクリアして、輸出することができたそうです。</p><p><br>それが、今ではビジネスとして成り立っているそうです。</p><p><br>日本犬輸出業ですね。</p><p><br>本来、facebookなどのソーシャルメディアでは、売り込みや宣伝をすると<br>「どん引き」されます。</p><p><br>見事に無視されます。</p><p><br>でも、こういった趣味的な切り口で入っていくと、自然とビジネスとして<br>成り立っていくんですね。</p><p><br>僕も、今、扱おうとする商材の写真を掲載して行っています。</p><p><br>すると、それを欲しいというお客さんが現れたんです。</p><p><br>僕は、売り込みという売り込みはしていません。</p><p><br>単にその商品が好きで掲載していただけです。</p><p><br>狙っていないと言えば、ウソになりますが、こうやって商品を掲載していくと<br>その商品のエキスパートとしてのブランドができてきます。</p><p><br>また、その商品をシェアしてくれる友達もいます。</p><p><br>お願いもしていないのにシェアをしてくれるって嬉しいことです。</p><p><br>こうやってfacebookは、バイラル（クチコミ）を起こす格好の場所で<br>あることは間違いないでしょう。</p><p><br>今の時代、「売り込み」や「押し売り」は、流行りません。</p><p><br>というか、そういった方法では共感を得られないと思います。</p><p><br>これは、コミュニティ戦略であって、自分を知ってもらい何が得意なのかを<br>解ってもらう戦略です。</p><p><br>そもそも「戦略」という言葉を使うのもおこがましいですが。。。</p><p><br>でも、好きなモノを掲載して、それが評価され、そしてビジネスに繋がるって<br>理想的だと思います。</p><p><br>僕の地元でfacebookをセミナーなどを開催して普及させている方がいます。</p><p><br>その方が言うには、facebookをビジネスに使う方法を</p><p><br>「種をまき」→「育てて」→「刈り取る」</p><p><br>と表現しています。</p><p><br>まさに農耕民族の日本人に合った思考だと思います。</p><p><br>でも、こうやってじっくり築き上げた信頼関係はかなり強固だと思います。</p><p><br>多くの人が一過性の即効性のあるノウハウだけを追い求めてしまうと思います。</p><p><br>でも、即効性は持続性にならないと思います。</p><p><br>僕のメンターが話していたことで、</p><p><br>「一瞬で得たモノは、一瞬で失う。」</p><p><br>「時間をかけて得たモノは、失いにくい。」</p><p><br>という言葉がありました。</p><p><br>まさに、その通りだと思います。</p><p><br>facebookは、じっくりと熟成させながらやっていくものだと思います。</p><p><br>なんでもそうですが、焦って失敗しても何もいいことがありません。</p><p><br>じっくりじっくりと育てて行って、軌道に乗せ、そしてビジネスを確立する。</p><p><br>プル型マーケティングが、ソーシャルメディアでは有効だと思います。</p><p><br>僕も今後の展開が面白くなってきました。</p><p><br>またひとつ成功事例をつくれるといいな～と思います。</p><p><br>今日は、これまで。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/moritoshinori/entry-11183822784.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 17:44:58 +0900</pubDate>
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<title>小さく始めるのが成功のカギよ by 森　俊徳（もりとしのり）</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p><br>アライヴ・エージェンシーの森　俊徳（もりとしのり）です。</p><p><br>よく自己啓発系のセミナーに参加して、一気にモチベーションがあがって、<br>いきなり準備もなく独立起業をしてしまう人がいます。</p><p><br>そのほとんどの人が一年以内に撤退を余儀なくされているのが現実だと思います。</p><p><br>僕も以前、自己啓発系のセミナーに参加していました。</p><p><br>もちろん、一流のコーチは素晴らしいと思いますが、そういった自己啓発系に<br>依存してしまうのは非常に危険だと思います。</p><p><br>ある程度、学んだら卒業をしないといけません。</p><p><br>中には、自己啓発系のセミナーなんかに数百万のお金をかけたり、はたまた<br>借金までして参加したりする人もいます。</p><p><br>お金に余裕がある人ならいいですが、昨今、冷え切った日本経済で給与も<br>まともにもらえるところは無いのに借金までして参加する価値はあるのか？</p><p><br>起業をするのであれば、しっかりと準備をしてから行動に移す方が賢明です。</p><p><br>僕も会社を辞める前に、副業をやり始めてから起業をしました。</p><p><br>もう、起業して5年以上経ちます。</p><p><br>そして、起業するにあたっては、借金をしないで起業する。</p><p><br>できる限り自己資金を貯めながら起業するのが賢明です。</p><p><br>余程の勝算が無い限り、借金は自分の首を苦しめると思います。</p><p><br>今日は、あるSEO対策会社から勧誘電話がありました。</p><p><br>大手検索エンジンの名前を出したり、上場企業であることを謳っては<br>怪しくないことを訴えていました。</p><p><br>そして、その会社を検索してみると、かなり経営状況が良くない感じです。</p><p><br>昨今の企業の80%は赤字だと言います。</p><p><br>個人をターゲットにして、何も知らない素人をカモにしようというのを<br>感じます。</p><p><br>こう言っちゃなんですが、僕はSEO業者を信用していません。</p><p><br>だって、自力で上位表示させることができるからです。</p><p><br>SEO対策業界も価格破壊が起こり、運営が厳しいと思います。</p><p><br>上場企業であればあるほど、固定費経費がかかり運営が厳しいのは<br>目に見えています。</p><p><br>株主や金融機関から資金を集めて、自分で自分の首を絞めているのでは<br>ないかと思います。</p><p><br>そういった意味では、個人が無借金経営をしたほうが余程良いのではと<br>思います。</p><p><br>お金が入ってくると、人は気が大きくなります。</p><p><br>そして、会社をどんどん大きくしていこうという欲がでてきます。</p><p><br>実状、増資をすればそれだけ経費がかかって、儲からないというのが現実<br>だと思います。</p><p><br>先行きの見えないまま、会社を大きくしても行く先が不安です。</p><p><br>僕の周りでビジネスで成功してしている人は、起業当初から上手です。</p><p><br>いかに経費をかけないかということを肌で解っています。</p><p><br>わざわざ起業をして、ビジョンもないままいきなり会社をつくったりなんて<br>ことはしません。</p><p><br>最初は誰も資金がありません。</p><p><br>そして、バクチでもするかのごとく借金をしてしまうのは愚かであると思います。</p><p><br>ものにはステージがあります。</p><p><br>そのステージをクリアしながら大きくなっていくのです。</p><p><br>自分のステージを把握しないまま、無謀な行動に出てしまうのは愚の骨頂だと<br>思います。</p><p><br>会社が大きくなって人員を増やしたりして、固定費ばかりかかってしまって<br>実状儲かっていない会社はたくさんあります。</p><p><br>収支のバランス感覚が無いんでしょうね。</p><p><br>上手な経営は、いかに経費をかけないかです。</p><p><br>みなさんもご存じのネット系某大手ASPの社長とかは、ちょっとしたことでも<br>値切ってきます。</p><p><br>こういった会社はつぶれないと思います。</p><p><br>すべては支出をいかに抑えるかが重要になってくると思います。</p><p><br>小さければ小さいなりのやり方があるし、大きければ大きいなりのやり方が<br>あります。</p><p><br>先行きが見えない日本経済です。</p><p><br>そんな時代であるからこそ、堅実でしっかりとしたビジョンと行動を採るべきだと<br>思います。</p><p><br>もちろん、大きく成長していこうと気持ちは大事です。</p><p><br>でも、自分の立っているステージも把握していないのに、無謀な行動をとる<br>ことだけは避けるべきだと思います。</p><p><br>まずはしっかり準備をして小さく始めることが大切だと思います。</p><p><br>今日は、これまで。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/moritoshinori/entry-11178809756.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 15:05:21 +0900</pubDate>
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<title>価格競争に巻き込まれない戦略 by 森　俊徳（もりとしのり）</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p><br>アライヴ・エージェンシーの森　俊徳（もりとしのり）です。</p><p><br>今の世の中、低価格競争だらけです。</p><p><br>低価格ならまだしも、無料で提供することも当たり前となってきました。</p><p><br>もちろん、この無料提供はフロントエンドとしての役割を果たすのですが。</p><p><br>さて、表題の通り、世の中、低価格競争のまっただ中です。</p><p><br>価格破壊が起こっている業界もたくさんあると思います。</p><p><br>牛丼屋にしても、スゴイ低価格ですよね。</p><p><br>ある意味、時代のニーズに合っているのだと思います。</p><p><br>低所得者層を味方に付けるには、必然的に低価格設定となります。</p><p><br>そういった大手企業の低価格競争ですが、企業体力があるからできる業です。</p><p><br>大量仕入れで低価格仕入れをして、お客様に低価格で提供できる。</p><p><br>資本力の少ない中小零細個人は、必ずと言って良いほど太刀打ちできません。</p><p><br>ですので、中小零細個人は価格ベースで闘ってはいけないということです。</p><p><br>ちょっと価格設定の話で話がそれますが、</p><p><br>僕のショップにはたくさんの強豪ライバルがいます。</p><p><br>中には価格破壊を起こさせるライバルもいます。</p><p><br>僕はテスト的に、今年に入って50%OFFセールを断行しました。</p><p><br>返品などの在庫商品を処分するためであり、新たな顧客を獲得するためです。</p><p><br>で、蓋を開けてみると。</p><p><br>ほとんど売れませんでした。。。</p><p><br>そこで学びを得たわけです。</p><p><br>お客さんは、価格を基準に買っているのではないと。</p><p><br>もしかしたら、タダでもいらないかもしれません。</p><p><br>確かに、欲しくないものを家に置いておくだけでもゴミと一緒です。</p><p><br>ですから、</p><p><br>「欲しくないモノは、タダでもいらない。」</p><p><br>ということでしょう。</p><p><br>もっと言うと、お客様は、「商品を価値で買っている」ということでしょう。</p><p><br>自分の価値基準で商品を買っているのだと思います。</p><p><br>ライバルがやっているので、うちも価格を下げようという<br>「価格競争は不毛」であるということが言えます。</p><p><br>中小零細個人が、価格ベースの競争をしてはいけないということが言えるのです。</p><p><br>では、何をすれば良いのか？</p><p><br>価格以外で闘うです。</p><p><br>先日、ネットを徘徊していると面白い記事を見つけました。</p><p><br>それは、街の自転車屋さんが上場企業になった話です。</p><p><br>街の自転車屋さんが上場したというのは、世界的にも例のないことです。</p><p><br>自転車業界も、大手量販店の低価格提供で厳しい状況に立っています。</p><p><br>そんな中で、順調な売上げを上げて、更には上場までしてしまう。</p><p><br>これを聞いただけでも尋常ではないと思われると思います。</p><p><br>この自転車屋さん、ご多分に漏れず最初は閑古鳥が鳴いていたそうです。</p><p><br>しかし、店主は店の前の通りを道行く人に笑顔で挨拶をしていたそうです。</p><p><br>それを続けることで、その街では自転車屋さんと言えば、そのお店という<br>認識（認知）ができてきたのです。</p><p><br>ある種、ブランディングです。</p><p><br>そして、更には大手ができないアフターフォローに重点を置いたサービスを<br>展開したそうです。</p><p><br>この時点で、価格で勝負をしていないということが言えます。</p><p><br>そこには、その自転車屋さんを中心としたコミュニティができあがって<br>いたのです。</p><p><br>言わば、顧客第一主義です。</p><p><br>顧客第一主義を掲げている企業はたくさんあります。</p><p><br>でも、実際、従業員の末端までその理念が浸透している会社は少ないと<br>思います。</p><p><br>大企業であればあるほど、こういった社員教育が必要となり、多大な経費が<br>かかってしまいます。</p><p><br>ただでさえ、人員削減を余儀なくされている大企業です。</p><p><br>そんな社員教育をする体力があるのかということが言えます。</p><p><br>そういった意味では、中小零細個人の方が末端まで理念が行き届くと<br>思います。</p><p><br>自分の頭の中で判断し即実行するという小回りが利くということです。</p><p><br>人は無機質なものからは離れようとします。</p><p><br>やはり、人のぬくもりを感じたいと思うはずです。</p><p><br>それを形成するものがコミュニティだと思います。</p><p><br>決して、明日からすぐ売上げが上がるというものではありません。</p><p><br>でも、ボディブローのようにあとから効いてくると思います。</p><p><br>笑顔や接客で、お客さんが買っていくか去って行くかが変わって来ます。</p><p><br>もちろん、メールでの迅速で丁寧な対応もこの限りではありません。</p><p><br>世の中、売り切ってしまって一瞬の利益を追い求める人が多いように<br>思います。</p><p><br>これでは継続的な収入は見込めません。</p><p><br>いつまで経っても、儲かる商品を探し続けなければなりません。</p><p><br>これでは、相当な労力がかかり効率的なビジネスとは言えません。</p><p><br>商売の基本は、いかに自分のファンをつくり、そして顧客を増やすかです。</p><p><br>このコミュニティが強固であればあるほど、円滑なビジネススパイラルに入るのだと<br>思います。</p><p><br>この考えがベースにあれば、価格競争に巻き込まれずとも売上げを上げることが<br>できるでしょう。</p><p><br>今日は、これまで。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/moritoshinori/entry-11170477244.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 17:46:40 +0900</pubDate>
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