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<title>成長応援ブログ</title>
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<description>今の自分を変えたい！という思いが、少しでもあるかたに対しての応援ブログです。私自身も変わりたい意識があり、ブログを始めてみました。一緒に成長していきましょう！！</description>
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<title>「バタバタしてまして」</title>
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<![CDATA[ <p>仕事の相手先など、社外の人からの仕事の依頼や、約束事に対し、まだやっていない、出来ていない時、皆さんはどういう言い訳をされてますか？</p><p>よく耳にするのが「バタバタしてまして…」ですが言ってませんか？</p><p>「年末でバタバタしてまして」、「仕事が立て込んでてバタバタしてまして」と言ってませんか？</p><p>言う側も言われる側も、この言葉に何も感じなかったら、言っても言われても、何も感じないかもしれません。</p><p>しかし、よく考えてください。</p><p>結局は、単にまだやってません！という事です。</p><p>「貴方からの仕事は、後回しにしてます」という事を、違う言い方にしてるだけです。</p><p>全く急ぎでもなく、期限もないならいいのでしょうが、そんな仕事はないでしょう。</p><p>失礼な事を平気で言ってる又は、言われてるという事です。</p><p>年末でバタバタする事なんて、分かってた事でしょ？計画性もないのか？とも思われるかもしれません。</p><p>ただの、しょうもない言い訳です。</p><p>社外の人や目上の人に対して言うのは辞めましょう。</p><p>何なら、誰に対しても使うのは辞めましょう。</p><p>「バタバタしてまして」を言えば、何とか許されるという発想は捨てましょう。<br></p><p>相手の事を考え、気のきいた言い訳を考えるのも大事です。</p><p>それも自分のためです。</p><p>言い訳を考えてる暇があれば、仕事を進めたほうがいいですけどね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24" height="24" alt="爆笑" style="vertical-align: text-bottom;"></p><p><br></p><p><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-size: 16px;">追伸</span><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-size: 16px;"><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-size: 16px;">&nbsp; ブログを見ていただいて、まあ良かったななど、何か感じていただきましたら、「いいね！」かコメントをお願いします！</span><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/morizo75/entry-12705132910.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 23:51:43 +0900</pubDate>
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<title>これが理解出来ると関西人！（ディープ編）</title>
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<![CDATA[ <div style="-en-clipboard:true;">関西人でも理解出来るのは、年配のかたが多い言葉のようです。</div><div>以下の事が理解出来る人はディープな関西人！</div><div>仕事の合間の息抜きにでも考えてみてください！</div><div><br></div><div>・ごまめ</div><div>・でんする</div><div>・水屋（みずや）</div><div>・せんど</div><div>・せたろうて</div><div>・インケツ</div><div>・てんご</div><div>・さいぜん</div><div>・ええしのこ</div><div>・いかれこれ</div><div><br></div><div>オマケで、</div><div><br></div><div>・ちょけ</div><div>・ねき</div><div>・なおす（病気やケガの治療や、修理する事ではありません）</div><div>・モータープール</div><div><br></div><div>答えは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16" alt="ダウン" style="vertical-align: text-bottom;">です</div><div><br></div><div>いくつ分かりましたか？</div><div>ちなみに私は、全て理解出来てしまいました。</div><div><span style="color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, Helvetica, Arial, sans-serif; font-size: medium; font-style: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-caps: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial; display: inline !important; float: none;">全て理解出来る自分って…</span><br></div><div><span style="color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, Helvetica, Arial, sans-serif; font-size: medium; font-style: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-caps: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial; display: inline !important; float: none;"><br></span></div><div>友達同士、会社の仲間同士でも話のネタの一つにでもしてください。</div><div>この手の話は飲みながらなんて、ちょっと盛り上がりますよね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>・ごまめ（幼い子供）</div><div>・でんする（タッチする）</div><div>・水屋（食器棚）田舎の祖母は「みんじゃ」って言ってましたね</div><div>・せんど（何度も、たびたび）</div><div>・せたろうて（背負って）</div><div>・インケツ（最低、ビリ）</div><div>・てんご（イタズラ、いらん事）</div><div>・さいぜん（さっき）</div><div>・ええしのこ（良家の子、金持ちの子）</div><div>・いかれこれ（踏んだり蹴ったり）</div><div>・ちょけ（ふざける）</div><div>・ねき（すぐそば、近所）</div><div>・なおす（片付ける、あった所に戻す）</div><div>・モータープール（駐車場）</div><div><br></div><div><span style="font-size: 16px; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(51, 51, 51); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, Helvetica, Arial, sans-serif; font-variant-caps: normal; font-variant-ligatures: normal;">追伸</span></div><div><span style="font-size: 16px; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, Helvetica, Arial, sans-serif; font-variant-caps: normal; font-variant-ligatures: normal;">&nbsp; 最後まで、ブログを見ていただいてありがとうございました。</span></div><div><span style="font-size: 16px; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, Helvetica, Arial, sans-serif; font-variant-caps: normal; font-variant-ligatures: normal;">まあ面白かったな、良かったな等、何か感じていただきましたら、「いいね！」かコメントをいただければ嬉しいです。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/morizo75/entry-12596859080.html</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2020 23:24:19 +0900</pubDate>
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<title>これが理解出来ると関西人！</title>
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<![CDATA[ <div style="-en-clipboard:true;">ちゃちゃ入れマンデー(関西テレビ)を見ていて、実は関西人しか理解出来ない言葉ランキングをやっていた。</div><div>東京の人に通じないのを見て驚いた！</div><div><br></div><div>以下の事が理解出来る人は関西人！</div><div><br></div><div>・いがむ</div><div>・アテ</div><div>・ぐねる</div><div>・蚊にかまれる</div><div>・遠慮のかたまり</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(68, 68, 68); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, Helvetica, Arial, sans-serif; font-size: medium; font-style: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-caps: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: start; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; widows: 2; word-spacing: 0px; -webkit-text-stroke-width: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255); text-decoration-style: initial; text-decoration-color: initial; display: inline !important; float: none;">答えはヤホーか、ググってください</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24" height="24" alt="ウインク"><br></div>
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<pubDate>Tue, 12 May 2020 21:16:37 +0900</pubDate>
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<title>何事もすぐやること！</title>
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<![CDATA[ 仕事でも、勉強でも、遊びでも、今やらない理由は基本的にはありません！<br><br>&nbsp; 目の前にある事を、明日やろう、あさって、来週、来月と、今やらず先延ばしにしてる事はないでしょうか。<br>&nbsp; なぜ、今やらないか？<br>&nbsp; 今は他にやる仕事がある。これが終わってからすぐとりかかる、というなら良い。<br>仕事の内容がよくわからない、問題点の解決方法がよくわからない、誰かがやってくれるかも、など面倒だからとか単に先延ばしにしてる事が、今やらない理由の大半ではないでしょうか。<br>心当たりはありませんか？<br><br>&nbsp; やれない理由はあっても、やらない理由はありません。<br>やれない理由も、本当にやれないのかを考えて下さい。今やる、という事以上のやれない理由なのかを。<br>&nbsp; 人は、やらない理由はどんどんわき出てきます。やらない理由を考えているうちに、やりましょう！<br><br>すぐやれば、仕事ができる人、勉強ができる人、遊びができる人へと、自分を成長させる一歩です！<br><br><br>追伸<br>&nbsp; ブログを見ていただいて、まあ良かったななど、何か感じていただきましたら、「いいね！」かコメントをお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/morizo75/entry-12168481414.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 07:01:13 +0900</pubDate>
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<title>新年度スタート！</title>
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<![CDATA[ &nbsp;サラリーマンの大半が、今日から新年度スタートでしょう。<br>新入社員が入って来る、人事異動で新たな部署でスタート、昨日と変わらない、などそれぞれ一人ひとりにいろいろな今日があるでしょう。<br><br> &nbsp;今日の自分は、昨日の自分とは違います。<br>全く同じではありません！<br><br> &nbsp;さあ、何かを始める機会です。<br>何かをやろうと思って、やっていないかた、やる機会です。<br>何も考えていないかた、何かを考える機会です。<br> &nbsp;皆さんそれぞれの、4月1日を迎えスタートしましょう。
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<link>https://ameblo.jp/morizo75/entry-12145416730.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2016 09:00:30 +0900</pubDate>
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<title>利他の心を持つ</title>
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<![CDATA[ &nbsp;企業の不正ニュースが多い。<br>フォルクスワーゲンのディーゼル車、排ガス試験不正。<br>東芝の不適切会計（不正会計）。<br>東洋ゴムの免震ゴム、防震ゴムのデータ改ざん。<br>旭化成建材のデータ改ざん、転用。<br><br> &nbsp;大手の各会社て何故このような事が発生したのか？<br> &nbsp;会社の体質に問題があったのか？<br> &nbsp;いずれにせよ、人が故意にしたことであり、何故したのか。<br> &nbsp;会社の利益のため？個人の怠慢？<br> &nbsp;理由はさまざまあるのだろうが、全てに言える事は、自社(自分)のためでしかない。<br>会社の利益をあげないと、従業員やその家族を養う事が出来ないから、不正は仕方がなかった、などという人もいるかもしれない。<br> &nbsp;そういう考えを持っている経営者がいるような会社に先は無い。<br><br> &nbsp;会社、個人もそうですが、仕事は特に利他的に考えるべきです。<br> &nbsp;世のため人のためになるか？<br> &nbsp;私利私欲のためではないか？<br> &nbsp;特に、物作りや技術はそういう考えを基に、するべきである。<br> &nbsp;これらの不正などは、全て私利私欲のために行った事だと考える。<br>利他的に物事を考えれば、こんな事は起きないはずである。<br>もはや経営の資格は無い。物作りする資格、技術者を名乗る資格も無い。<br>結局は自分に帰って来る。やった事の何万倍以上の物が失われる事になる。<br>もし苦かったとしても、真っ当にしていたほうが報われる。<br><br> &nbsp;どんな状況でも、利他の心を持って取り組み、その取り組みが私利私欲のためでは無いかを冷静に考える事も必要である。<br> &nbsp;最近では忘れ去られている、「人のため」を忘れ無いようにしたい。<br><br><br>追伸<br>&nbsp; ブログを見ていただいて、まあ良かったななど、何か感じていただきましたら、「いいね！」かコメントをお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/morizo75/entry-12091682211.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 08:25:28 +0900</pubDate>
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<title>少し勇気を持てば、一歩を踏み出せる</title>
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<![CDATA[ &nbsp;いまや、メガネの販売本数日本一のJINS。<br>4/24 カンブリア宮殿に出演した、ジェイアイエヌ代表取締役社長 田中仁氏の金言<br><br> &nbsp;<b><u>一歩を踏み出さずして成功なし</u></b><br><br> &nbsp;田中氏が友達と韓国を旅行していた時、１５分で出来る１本３０００円のメガネと出会う。友達は大喜びしてすぐに購入した姿を見た田中氏はビジネスチャンスを感じた。そこで業界でいち早く「メガネの製造小売」を始め、１本５０００円で即日渡しのメガネ店を出店したところ大ヒットし、今のJINSがある。<br><br> &nbsp;以前は、メガネは何万もして買うものであった。しかし、いまや何千円から買えるようになった。<br> &nbsp;昔からあったビジネスモデルを変える、第一歩を踏み出したのがJINSである。<br>まさにイノベーション。イノベーションをおこすには、勇気が必要です。<br><br> &nbsp;このビジネスモデルは誰もやろうとしなかった事。<br>&nbsp; 2014年3月31日に「目標や目的を持ちましょう！」というタイトルのブログでも記載しましたが、何かをやろうと考える人はたくさんいます。ただ行動に移すのはごく少数。継続するのは、更に少数。その少数の人達が、成功するのです。<br><br> &nbsp;継続するには努力が必要です。その前に、一歩踏み出すには少し勇気を出せばいいのです。<br><br> &nbsp;さあ、少し勇気を出して、そして継続する努力をしてみませんか？<br><br>追伸<br>&nbsp; ブログを見ていただいて、まあ良かったななど、何か感じていただきましたら、「いいね！」かコメントをお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/morizo75/entry-12019816534.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2015 08:15:20 +0900</pubDate>
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<title>初心忘るべからず</title>
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<![CDATA[ &nbsp;4月に入って、新入社員が入って来た会社は多いと思います。<br> &nbsp;新入社員を見て思う事は、初々しいな、爽やかだななど思い、初心忘るべからずと自分への戒めとしてよく思います。<br><br> &nbsp;この、初心忘るべからずということわざ、一般に広まっている意味は、「物事に慣れてくると、慢心してしまいがちであるが、初めてその事にたずさわった時の新鮮で謙虚な気持ちや感動、志を忘れてはいけない」というように解釈されている人少なくはないはずです。<br> &nbsp;しかし正確な解釈は別にあるようで、それは「最初の時の芸（技術）のレベル」を意味しているようです。<br> &nbsp;初心者の時の自分の芸（技術）がどれだけ未熟であったかということを覚えておくことで、 未熟さを折にふれて思い出すことにより、「あのみじめな状態には戻りたくない」と思うことでさらに精進できる。 <br> &nbsp;更には、自分の芸（技術）の上達ぶりを相対的に知ることができますし、過去の過ちを覚えておけば、同じ過ちを犯さなくてすみます。<br> &nbsp;若い頃の未熟な自分を忘れなければ、そこから向上した今の自分も正しく認識できるのだとしています。<br><br> &nbsp;ことわざの意味は、どのような解釈でもいいと思います。何故このようなことわざがあるのか？それは、人は初心を忘れてしまうからだと思います。ことわざの意味を理解した所で、忘れてしまえば同じです。<br><br> &nbsp;過去の自分を振り返り、例えば判断に迷っているとき、今の状況に悩んでいるとき、名案が出て来ない時、変わりたいと考えている時など、初心を思い出してみてください。<br>自分はどう考え、どうしたかったのかを。<br>そうすれば、判断基準が作れず迷っていても、どうするべきか見えてくるはずです。<br><br> &nbsp;過去の自分を振り返る事も大事です。<br>しかし、過去の事に囚われすぎない事も大事です。<br><br>以上、初心忘るべからず、でした。<br><br>追伸<br>&nbsp; ブログを見ていただいて、まあ良かったななど、何か感じていただきましたら、「いいね！」かコメントをお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/morizo75/entry-12009585306.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 07:15:50 +0900</pubDate>
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<title>早起きは三文の徳では収まらない</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰してます。<br>生活の環境が少し変わり、忙しく投稿できてませんでした。言い訳です(^^;<br><br>私生活のメインは、仕事が終わってから、夜というかたが多いと思います。<br>私もそうでした。<br>だから、何かをするにしても時間が無いという理由をこじつけてしまう。<br><br>本当に時間がないのか？<br>1日、24時間は変えられない。その24時間の中で作るしかない。<br>では、どのようにするか？<br><br>まず今より、朝1時間早く起きる。<br><br>簡単ではないですが、難しくもない。<br>朝は、頭が一番冴えているそうです。<br>集中力が高いのは、朝だそうです。<br>という事は、効率良く仕事かできるということです。<br><br>1時間早く起きて、何をするのか？<br>今の生活リズムを1時間早くする。<br>出勤時間を1時間早めることで、ラッシュを避ける事も出来ます。仕事を1時間早く始める。<br>情報を収集するのも朝が良いので、新聞や本を読むのもいいでしょう。<br><br>何かをするには、生活リズムを変える。<br>1時間早く起きることに慣れれば、次は2時間早く起きることにチャレンジしてはいかがでしょうか？<br>夜型の生活から、朝型の生活へシフト。<br>朝型のほうが、好きなことが出来るかもしれません。<br><br>ちなみに、今回のブログも朝起きて書き込みしました。<br><br>著書：朝10時までに仕事は片付ける 高井伸夫&nbsp; より抜粋<br><br><br>追伸<br>&nbsp; ブログを見ていただいて、まあ良かったななど、何か感じていただきましたら、「いいね！」かコメントをお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/morizo75/entry-11996298750.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 07:27:06 +0900</pubDate>
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<title>人に決定的に勝るものを持とう！</title>
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<![CDATA[ ヤフーの社長 宮坂学氏の金言。（2014.11.27放送のカンブリア宮殿より）<br><br><u>全ての戦いでトップになれ！</u><br><br> &nbsp;ヤフーをお弁当で例えるなら、幕の内弁当。いろいろ入っていて、おかずのどれをとっても、大きくハズレはない。総合的に美味しく、そして売れている。ヤフーという会社には、いろいろな部門がある。ニュース、天気、ショッピングやオークション。どの部門も業界では上位に入っている。だから総合的に見てヤフーは検索サイトでトップだ。<br>これではダメで、全ての部門が業界トップであるから、総合的にヤフーはトップであるという状態でないといけない。<br><br> &nbsp;これは、個人にも当てはまる。<br>以前は、上から来る仕事を、何でもこなせ、量をさばけば、それで評価はされていた。<br>今はそうではない。<br>もちろん、下りてくる仕事は出来て当たり前である。自ら動き、企画、提案等プラスの力を求められる。仕事の量だけではなく、質も求められる。<br>その為には、人に決定的に勝るものを持っておく必要がある。<br><br> &nbsp;決定的に勝るもの、と言われてもすごく難しく、すごく抽象的と思われるでしょう。<br>難しく考えることはなく、まずは自分の回りの人たちに、何で勝てるか？を考えてみてはいかがでしょうか？<br>例えば、仕事は何時迄に終わらせる。新聞を読み人の何倍もの情報を収集する。何なら、朝1時間か2時間早く起きて、誰よりも早く出勤し仕事をする。仕事に必要な知識。何でも良いと思います。<br>それらを実施し、続け、そしてやり方仕方を考えるという事が、大事だと考えます。<br><br>ぜひ、何かひとつ、人に決定的に勝るものを身に付ける、努力をしてみてください。その努力は、決してマイナスにはなりません。<br><br>追伸<br>&nbsp; ブログを見ていただいて、まあ良かったななど、何か感じていただきましたら、「いいね！」かコメントをお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/morizo75/entry-11959442108.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2014 22:29:27 +0900</pubDate>
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