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<title>今日も元気だ煙草が美味ぇ。</title>
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<description>バイセクシャルな親父系喪女の、しょうもない生活の備忘録。基本的にだらしない、あと多分やる気もない。</description>
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<title>パイ生地で命綱</title>
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<![CDATA[ <br>ちょっとダメな夜ってのは、唐突にくる。<br><br><br><br>うっかり泣けるバラード聞いちゃって、彼氏からの連絡もないとか<br>思春期みたいに感傷的なことをだらだら考えてるうちに<br>うっかり自分の中で盛り上がっちゃって寝苦しくなるとか<br>朝になればバカみたいで意味不明で、<br>一体ありゃ何だったんだと首をかしげるような夜。<br><br>若い頃だったらこんな夜は、とりあえず車乗って<br>誰か友達つかまえて、明日の仕事なんて考えずに<br>とりあえず気がまぎれるまで騒いだり喋って<br>疲れて眠れば良かったんだけど。<br><br><br><br>明日は仕事があるとか<br>彼氏から連絡が来るかもとか<br>お金無駄遣いできないとか<br>夜に食べるとますます体膨らむとか<br><br><br><br>何重にもブレーキをかけて、悶々とする２９歳になってしまったなぁ。<br><br><br>家族も恋愛も仕事も友情もお金も<br><br>すぐに、かけた労力と神経と真心に見合うだけの結果が<br>必ずしも返ってくるわけじゃない。<br>それはすごく時間をかけて少しずつ返ってきたり<br>時々返ってこなかったりして<br>自分が全てにおいて見返りを求めているってことを<br>思い知らされてますます悶々とする。<br><br>そんな時に昔の恋人を思い出して<br>今頃何してるかなぁなんて勝手に考えてみる自分は<br>どこまでも食い意地のはった、卑しいやつだなと思ったり。<br><br>ほかの人に、そんな日は無いのかな。<br><br>職場なんかに行けばみんなあまりにも真っ当で常識的だから、<br>こんなことを考えて自分を甘やかしているのは自分だけなのかと思って<br>時々気が滅入る。<br>自分は、他人からどう見えているんだろう。<br>ちゃんと、「普通の人」でいられてるんだろうか。<br><br><br>キャラメルソース作りたい。<br><br>砂糖とほんの少しのお水を小鍋でふつふつと熱して<br>きつね色が焦げ茶色になった瞬間に、別鍋で温めておいた生クリームを入れて<br>バターをたっぷりと、塩を一つまみ溶かし込んで。<br><br>シフォンケーキに混ぜてもかけても、<br>トーストに阿呆ほど塗りたくっても良いけど。<br><br>今夜だったらスプーンでひと匙だけすくって<br>口の中で溶かしてから眠りたい。<br>
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<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 22:59:35 +0900</pubDate>
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<title>胃痛にも負けず食い散らかす日々。</title>
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<![CDATA[ 一ヶ月前にダディが定年退職して自宅にいる生活になりました。<br>そうしたらね。<br>両親のストレスがやばいｗｗｗｗｗ<br><br>いやぁ、あるあるとは聞いてたし、<br>うちの両親もやばいかもなと思ってたけど<br>外に出ない、家事も手伝いたくない、完璧に世話を焼かれたいという<br>深窓の姫君のようなマイダディと、<br>自宅で旅館業をしており常にオーバーワーク気味、<br>家事にまでばっちり手が回るとは言い難く、<br>おまけに片づけられないうちの家系であるマミー。。。<br><br>まぁ予期してましたよこんなのｗｗｗ<br><br>そして今年から担当業務が増えてヘロヘロなうえに<br>やっぱり家事にマメとは言えないこの私。。。<br><br><br>見えてる穴に落ちる　予　定　調　和　。<br><br><br>これはヤバいなと思い、今まで交流のなかった父親と<br>たまには遊んでみようと思いまして。<br>父を遠くの映画館に連れ出しました。<br><br>両親それぞれに、お互いと離れる時間を作ってあげる必要があると思って。<br>３０手前の実家パラサイターは、重い腰をあげてみました。<br>間が持つかなとか、お互い気を使ってしんどいかと思いましたが<br>そこはまぁまぁ大人が二匹、それなり楽しく遊んできました。<br><br>一日中、茶の間の籐椅子に座って三国志だの時代劇を見ながら<br>何か頼まれごとをすれば怒って見せて、<br>やれアソコが散らかってるのご飯がまずいの<br>イライラしてるのをアピールするみたいに。。。<br>お酒を飲めば意地悪になって、<br>お母さんだけに八つ当たりをする。<br><br><br>でも、多分お父さんも辛いんだろうな。<br>あんな状態、本人だって苦しいだろうに意地張ってるから<br>何をどう変えたら良いのかもわからないんだ。きっと。<br><br><br>そして、二人のギシギシした空気から逃げるみたいに<br>さっさと部屋に引っ込んでしまう私も悪いんだ。<br><br>二人の間に入ってクッションになりつつ、<br>できる範囲でそれぞれのストレスも発散させて、<br>なおかつ３人でも楽しい空気を作る。<br><br>私が逃げ出したら、多分すごくまずい。<br><br>だから頑張らなきゃいけないし<br>頑張ろうとは思う。<br><br><br><br>でもちょっとだけ、貧乏くじをつかんでる気分ｗ<br>
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<link>https://ameblo.jp/morounagi/entry-11888391297.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 21:41:43 +0900</pubDate>
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<title>あたらしい年。</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br><br>「新年、あけましておめでとうございます。」って言葉はおかしいんだってね。<br>最近テレビで見て初めて知りました。<br>分からないで使ってる言葉って、他にもたくさんあるんだろうな。<br><br><br>さて。<br><br>去年のクリスマス、全然ブログを書いていませんでしたが<br>何気に彼氏からペアリングをもらっていました。<br>休み明けに職場にこっそりつけていくと、<br>気づいた同僚が詰め所の真ん中で私の左腕をつかみ上げ<br><br>「このリングはなんじゃあああああ！！！ｗｗｗ」<br><br>その後は、その場にいた同僚のみならず<br>話を聞いたらしい同僚たちからも「あれ？あれれれ～？ｗ」だの<br>何だのと冷やかされながら年末年始を迎えました。<br><br>アレだ。<br>女の子と付き合ってるときは大っぴらに<br>「恋人とこうでした」「ああでした」という話ができなかったこともあり、<br><br>「２８にしてようやく恋人ができ、嬉しくてたまらない女」と<br>みんなから見守られていたらしい、という事実を突きつけられていますｗ<br><br>や、まぁ喪女としてかなり上物なのは認めるけれどもｗｗ<br><br><br>ちなみにこのクリスマス、私が送ったのは欲しがっていたPCゲーム<br>あと、全く持っていないようだからマフラー、<br>それと温かい下着と靴下。<br>色気がないね。<br>でも、実用品が一番かなあって。<br>男の人へのプレゼントって何あげて良いか分からないし<br>こういう時に男友達もいないのは結構困るな。<br>まぁ喜んでくれたので、今回は一安心。<br><br><br>今日は母親と初詣に行ってきたんですがね。<br>今年もおみくじは大吉でした。<br>地味に嬉しい。うひひ。<br><br><br>今年は同棲開始に向けて、より具体的な準備と色々な詰めをしていきます。<br>仕事も、たつ鳥跡を濁さずってことで、より良い仕事ができるように。<br><br>特にアレだなぁ、私も仕事ぶり格好良いってほどデキる先輩じゃないけど、<br>今年は「後輩を育てる」。<br>なんかおこがましいというか、上から目線な気がして今まで出来なかったけど<br>見ていて明らかに成長の余地がある相手に対して、<br>伝えるべきは伝えて、ちゃんと考えながら関わるってことは<br>本当の意味で責任を持つことなんじゃなかろうか。と。<br>地元を離れる前に、やるべきことはやっておかなきゃ。<br><br><br>うし。<br>とりあえず今日は、黒豆を何かお菓子にリメイクするレシピを探そうっと。
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<link>https://ameblo.jp/morounagi/entry-11742341938.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 16:41:06 +0900</pubDate>
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<title>他者を頷かせる難しさ。</title>
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<![CDATA[ 来年の４月から、地元を出て彼と同棲したいと考えている。<br>なので。<br><br>①あんたは２番目なんだから近くにいてほしい。出ていくなら絶縁。<br>②あんたが親元を離れてちゃんとやっていけるか怪しい。いい加減だから。<br>③今の仕事を続けていれば退職金も大きいし、勤め上げるべき。<br><br>…等、色々言ってくれている母親、や、両親か。<br>両親を説得すべく考えをまとめなくてはいけない。<br>１１月のうちに出来れば彼にも来てもらって、<br>もう一度話し合いを考えているから。<br><br>なのでコレは、私の思考整理用メモ。<br><br>まず私が家を出て千葉に行くことを考えている理由。<br><br>①現在の私と彼の仕事を比べた場合、彼の仕事のほうが条件が良く、<br>　彼も今の仕事が向いていると思われる。<br>②私は今まで地元を離れたことがなく、生活に必要な経験値が低い。<br>　これから年齢を重ねていくにあたり、自立経験が必要。<br>③私自身は今の仕事にこだわりはなく、福祉以外の職域でも良い。<br>④今の彼氏と結婚を考えているが、現在の遠距離を継続していては<br>　現実的な進展も見込めない。勿論現在別れるつもりもない。<br><br>…こんなところか、今は。<br>うーん…まだ出ていく理由としては弱いのかな。<br><br>さて、両親の懸念について考えよう。<br><br>①相手の彼はまだ契約社員であり、生活力が高くない。<br>　私が仕事をやめて転がり込んでも、ろくな結果にならない。<br>②自分たちも還暦目前なので、娘が近くにいれば少しは頼りになる。<br>③千葉に行ったところで再就職が確実にできるのか。<br>④相手は信用して良いのか。<br>⑤確実に結婚するとは限らない。千葉で別れたら最悪。<br><br>…まだあるかな。<br>これは冷静に話せる状況で、さらに聞き取りをしてみるべきか。<br><br><br>次に、彼氏が話してくれた考えをまとめてみる。<br><br>①彼自身は一緒に暮らしたいが、まだ正社員ではないので<br>　私に「ついてこい」と強く言える状況や立場ではない。<br>　私が千葉に行くことを望むならサポートする。<br>②私の両親との関係も悪くはしたくない、絶縁云々は避けたい。<br>③彼が単身赴任のような形で、私を福島に残すのもアリ。<br>④結婚できた場合、生活基盤が安定させてから私の両親を<br>　自分たちの近くに呼んで見ていくことも可能ではないか。<br>⑤一緒に暮らすには、私自身の精神的な成長も必要。<br>⑥悩んでもしょうがないことは今悩むな。<br><br><br>…こんなところだな。<br><br>今の私の気持ち。<br><br>①３０前に挑戦しないと今の彼氏との結婚を見据えた<br>　試行錯誤（同棲、共同生活）は正直難しいだろう。<br>　駄目だったら帰ってくれば良いし、いずれにせよ早いほうが良い。<br>②母の体が弱いし、父も定年になるので申し訳ないとは思う。<br>　自分たちが安定すれば、両親の老後のサポートは自分がしたい。<br>③絶縁云々は避けたい。<br><br><br><br>私が親なら安心する条件。<br><br>①千葉に行く前に向こうでの就職を決める。<br>　（彼の来年度の配属先が不透明なので、行ってから探そうかと考え中だった。）<br>②彼が今年度中に正社員に決まる。<br>③同棲期間を１年と決め、駄目だと思えば即帰ってくる約束をする。<br><br><br><br>…この辺でどうかしら。<br>彼に相談してみるか。<br><br>
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<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 14:40:34 +0900</pubDate>
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<title>生きてました。</title>
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<![CDATA[ 二ヶ月も前のことになるけれど、<br>今年の六月に姉がグアムにて挙式をし、私も参列しました。<br><br>数年前から同棲していたお相手のＪさん…<br>もう「義兄さん」と呼ばなきゃならんのだけど、<br>そのご家族とうちのごく身近な親族と、<br>１０人ちょいのこぢんまりした人数で<br>旅行をかねてのグアム結婚式と相成りました。<br><br>６月のグアムは生憎の雨季。<br>式の当日も曇天だったけれど、<br>教会から見た明るい色の海と真っ白な砂浜、<br>終始ずっと子供みたいな笑顔を見せていた姉の姿に、<br>柄にもなくちょっとウルウルきたりしてｗ<br><br>「お姉ちゃんがお嫁に行っちゃう。」<br>「寂しい。」<br>「でも、あんなに幸せそう。」<br><br>「じゃあ、これで良かったんだね。」<br>あら<br>感想はそんなもんで。<br>競争相手のいなかった私は真っ白なプルメリアのブーケをもらい。<br>ホテルに帰って、何だか少し胸が重いような、<br>感慨深いような気持ちでそれを眺めてぼんやりしてました。<br><br><br>ま、式の日以外は<br>免税店をブラブラしたり<br>アメリカンサイズなシナモンロールを２日間かけてようやく１個やっつけたりｗ<br>旅の恥は掻き捨てよとばかりに、だらしねぇボディで泳ぎまくったりと。<br><br>まぁ色々やって遊んでましたｗｗ<br><br>海釣りもやったし、ポリネシアンショーも見てきた。<br>ていうかツアーパックに観光もたくさん盛り込んであってさｗ<br><br><br>でもまぁ幼少期以来久しぶりの海外。<br><br><br>とにかく海がきれいだったなぁー！<br>夕食もあちこち行ってたから、夕方の一番良い時間に<br>ビーチでチチ片手にぼんやりできなかったことが心残りｗ<br><br>あと印象に残ったのはね。<br>バスでの移動中、海岸沿いに少し開けた芝生の、公園みたいなスペースを時折見つける。<br>で、綺麗だなーと思ってよく見ると、大体そこの看板とか石碑に<br>「パシフィック・ウォー」なんちゃらかんちゃら、と名前がついてるんだよね。<br><br>今や日本や中韓の観光客だらけになっていて<br>気軽なリゾートというイメージ一色のその土地は、<br>少し繁華街から離れると、結構そういうものによく出くわした。<br>…おねえちゃん夫婦は横井さんの穴も見てきたらしいし。<br><br>ここに火薬の煙がたって、怒号が飛び交い、<br>人が殺しあった場所があったんだと。<br><br>そういうことに気づいたときには、<br>悲しみともまた違う、なんとも不思議な感覚に襲われました。<br><br>先人の戦いと犠牲のうえに成り立つ「今」を生きているくせに、<br>安寧や利便性を馬鹿みたいに享受していながら文句を垂れ、<br>何ともまぁ愚かで優しい毎日を、感謝もなしに喰い潰しておるな。と。<br>そんなことを思い出したグアム滞在でもありました。<br><br><br>まぁ他にも興味深かったことはたくさんあったんだけど、<br>例によって書ききれないｗ<br><br><br>ま・とりあえず。<br><br>私も早く、家族を増やしたいな。<br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 21:14:01 +0900</pubDate>
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<title>言い訳めいた独り言とロールケーキについての個人的覚書ちょいちょい。</title>
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<![CDATA[ つい先日ダイエット宣言の日記をあげたばかりで我ながらどうかと思うけども、<br>私はストレスがたまるとお菓子作りか料理をします。<br>実家パラサイターだから、毎日台所に立つわけじゃない分、<br>気分転換になるのかもしれません。<br><br>料理だったら前日ぐらいから献立を考えカロリーカットを考え、<br>盛り付けやレシピ、計画を細かくノートにつける。<br>お菓子も同様。…完全にただの道楽ｗｗ<br><br>勿論食べるのも大好きだから、作れば味見とかお相伴はしちゃう。<br>だから、意識的に「多くても週一回まで！」とか決めてやってますｗ<br><br>ただ、どちらかといえば作ってる時の集中が気持ち良いんだと思う。<br><br>焼き上がりは理想通りか。<br>ソースの味は想像通りか。盛り付けは計画通りか。<br>最初の構想よりもっと美味しくするには何が必要か。<br>献立のバランスは良いか、コストと味は見合っているか。<br>旬の食材を取り入れているか、食べた相手の反応はどうだったか、<br>その相手の好みにちゃんと寄せられていたか…<br>…などなど。。。。<br>そんで、その反省までつけたノートを、後生大事に机にしまって。<br>ここまでやって、ふいーっ！と息をつくと、超絶スッキリ。<br><br>また明日から頑張ろうと思うのです。。。<br>仕事もダイエットも恋愛も友達関係も節約もｗ<br>リセットしてるんだねｗ<br><br>ダイエット中なんだから他にも強い喜びを見つけないといけないんだけど、<br>あたしこれ、多分好きなんだよなぁ。。。どうしたものか…orz<br><br><br><br>さてさて。<br>そんな私が今日初挑戦したのはロールケーキ。<br>数日前からクックパッドでレシピ選定をして、<br>組み合わせや盛り付けをデザイン。<br>満を持して今日やってみたのだけれど。。。<br><br><br>満足いかんなぁ、まあ初回だからなぁ。<br><br>まず、もっと生地をふっくら焼き上げたい。<br>厚みと柔らかさがまだ理想通りじゃない。<br>焼く前に空気を抜きすぎたかな、<br>念入りなほうが良いかと思ったけど…次回試そう。<br><br>それから、焼きあがった生地はもっとしっかり冷やして、<br>その後で生クリームを広げるべきだった。<br>スポンジの温みでクリームがゆるくなってしまって、<br>巻いた後に冷やしても戻らなかった。<br>…使うクリームの質も関係あるかも？<br>これも次回試す。<br><br>それから、何といっても成形だ。<br>巻くコツは連続で２本作って、少しつかめた気がする。<br>クリームの量が多いと豪華な気がするけど、<br>２層でフルーツ入りとかにしたかったら、もっと少な目が良い。<br>クリームの出来のせいもあるけどゆるっゆるになって、<br>切るにも扱うにも流石に心許なさすぎ。<br>もっとタイトに巻いたほうが綺麗だしね。<br><br>あと、今回は生地にシロップを打たなかったけど、<br>何だかもっさりした感じなのはそのせいか…？<br>もっとしっとりさせたいし、そのほうが生地も多分扱いやすいな。<br><br>…とまぁ。<br><br><br>これらの反省点をふまえて、また来週以降に一回作ろう。<br>そして作ったら手元に置かずにさっさと配ろうｗ<br>手元にあったら食べたくなるもんねｗ<br><br><br><br><br>さて！明日から連休出ずっぱりだ！<br>頑張ろ！<br>
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<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 21:47:41 +0900</pubDate>
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<title>私は帰ってきた！！</title>
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<![CDATA[ ダイエットという名の荒野に！！！<br><br>思えば年度末からの度重なる飲み会…<br>お菓子作り…<br>寒いからと行かなかったウォーキング…<br>甘すぎたカロリー計算…！！<br><br><br>リバウンドしてないだけでも幸運だろコレ！！<br><br><br>というわけで、今日は朝から自分を叱咤し<br>隣町の温水プールへ。<br>３０分間クロールして、２０分間サウナ。<br>それからまた３０分間泳いで…<br>体力のない私にしては結構頑張ったんじゃまいか？ｗ<br>うん、こういう自分への優しさがよくないんだけどもｗ<br><br>そしてお昼！<br><br>今日は香味野菜とキムチたっぷりの炒り豆腐！<br>胡麻油も香りづけに少しだけ入れちゃったけど…<br>豆腐一個に対して最後に卵１個入れちゃったけど…<br><br>まぁまぁ！！<br>まぁ！<br><br>豆腐一丁が１６０の卵が一個で９０、<br>シイタケ、春菊、玉ねぎ、にんにく…<br>それに味噌汁１杯で…まぁ５００程度に抑えられてれば…いいな…。<br><br>素人ながらに色々調べながらやっているダイエット。<br><br>肝心なのは「筋肉量を増やす」「カロリーを基礎代謝範囲内に抑える」<br>「継続する」「体温を高く保つ」「楽しむ」…これかと思う。<br><br>カロリーは抑えすぎるとイライラするし、<br>運動は自分にとってハードすぎると続かない。<br>この２点はサボり期に入る前のダイエットで痛感した。<br>自分を甘やかしてたらいつまでたっても痩せないけど、<br>この時期は精神的にすごく不安定になったし、<br>家族にも当り散らして、申し訳ないことをしてたと思う。<br>自分のためにやってることのはずなのに、<br>いつの間にか応援してくれる彼氏や家族に、<br>お門違いな怒りみたいなものをぶつけたくなる始末。<br><br>頭では、そんなのおかしいって分かってるのにね。<br><br><br>だから結局、私みたいな根性なしの場合<br>自分のメンタルケアも含めてトータルで考えたプランが必要なんだと思う。<br><br><br>ここで大事なのが「楽しむ」ってことだよなぁ。<br><br>あたし基本的に料理が大好きで、作るのも食べるのも好き。<br>だから、カロリーを抑えて美味しいものを考えるってのは<br>意外と試行錯誤があって楽しいかもしれない。<br>最近野菜スープ作ってみたけど、これ結構面白いし。<br><br>あと「運動」！って構えちゃうと気が重いけど、<br>楽しみながら体を動かすの事態は、「大嫌い！」ってわけでもない。<br>今やってる運動は「水泳」くらいだけど、<br>やれる運動にバリエーションがあれば、気分と体力でチョイス出来る。<br>…これに関しては行動あるのみ、カルチャースクールでも探してみようかな。<br><br>あとは、月に一回でもアクセとか服とか髪とか、<br>お金に無理のない範囲でお洒落も楽しもう。<br>サイズダウンしたり、彼氏に褒めてもらうのを喜びつつ、<br>「誰のため」で「何のため」なのか。<br>そこを見失わないように続けていかなきゃ。<br><br><br>で！<br>とりあえず目標を決めよう！<br>ここからひとまず１０キロ落とすまでは継続！！<br><br><br>今日から！<br><br><br>「一緒に長生きしよう」って言ってくれた彼。<br><br>この間、あんなにビビりながらも福島に来て<br>忙しい中休みもとって両親に会ってくれて、<br>それが本当に、凄くうれしかったから。<br><br><br>もっと良い女になって、<br>自慢できる彼女になってやるずぇーっ！！<br><br>待ってろよコンチクショー！！！<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 13:59:29 +0900</pubDate>
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<title>顛末。</title>
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<![CDATA[ さてさて。<br>備忘録程度に、彼氏と両親対面時の顛末を。<br><br><br>まず我が家と、今回のセッティングの状況として<br><br>①私は二人姉妹の二番目、姉がすでに家を出ている。<br>②彼は、若いうちはおそらく転勤族。<br>　将来的に家に入ることも視野に入れてくれている。<br>③少し前まで借金があったことは母親に話してある。<br>　父親には話していない。というか父には彼氏の存在さえ特に言ってない。<br>④今日は初対面なので、あくまでも「お付き合いの報告、挨拶」である。<br>⑤場を和ませるために予め焼いておいた、彼氏の好きなチーズケーキ。<br>　存外うまくいって、暢気な私はひとりでほっこり。<br><br>…というのが御座いました。<br>⑤の情報いらないね、わかってるｗｗ<br><br><br>朝の５時に、福島に夜行バスで来てくれた彼。<br>当初は昼に二人で家に行く予定でしたが、<br>到着時間を母親に話すと、<br>嫌な顔もしつつ離れの客室を一つ貸してくれて<br>「仮眠とらせな」と言ってくれたので<br>朝の６時から１１時まで仮眠をとってもらい。<br>私も彼のスーツの裾上げとチェックをしてから<br>離れで一緒に仮眠。<br>彼は１１時頃から身支度を始めました。<br><br>や、もう、この時から彼はカッチンコッチンでｗｗ<br><br>まず目が合わないｗｗ<br>口数少ないｗｗ<br>朝から何も食べてないはずなのに、空腹の訴えもないｗ<br><br>私はといえば、軽く身支度をして<br>父親が昼頃帰ってくる予定なので、<br>それまでにお茶と場の支度をして。<br><br>そそくさと戻ってみれば、彼のシャツの襟もとに血のシミｗ<br><br>「どうした！？ｗｗｗ」<br>「や、なんか、髭剃ってたら…」<br>「カットバン持ってくる」<br>「や、いらないよ…」<br>「貼っとくと、状況説明が楽になるよ？<br>　予め汚れたシャツ持ってきたと誤解されたら嫌じゃない？」<br>「く、ください…」<br><br><br>いつも結構自信満々キャラなのにｗｗ<br>少し動揺すると途端にオロオロし出すからなぁｗ<br><br>そんな彼の様子を微笑ましく思うと同時に、<br>今回の顔合わせは、私がしっかりしなきゃと改めて気を引き締める。<br>おそらく余計なセリフを吐ける余裕なんか一切ないだろうから<br>助け舟は私が出してあげないと。<br><br><br>さて、彼を伴い１２時に母屋の食堂へ行くと<br>予定より少し早く戻っていた父親がコーヒーを飲んでいた。<br>母親が残りのコーヒーの支度をしていて、振り返る。<br><br>母が「あら、初めまして。いらっしゃい。」と彼を中に招き入れ。<br><br>「こちら、今お付き合いさせてもらってる○○さん。<br>千葉の××にお勤めで、若いのに副店長してるんだよ。<br>今日は一応顔見せってことで、休みとって来てもらったの。」<br><br><br><br>…こうやって思い返せば、私も結構月並みなセリフを言ってたんだねｗ<br>まぁ無難が一番だけど、私も割とお約束の様式美を踏襲したいタイプなのかｗ<br><br>それからケーキの準備をすべく私は中座。<br>台所で大急ぎで支度をしていると、母親も何かを取りに入ってくる。<br>…てことは、彼は今食堂でお父さんと二人きり。<br>お父さんも無口でそんなに喋るほうじゃないし人見知り…<br>互いにこれ以上なく気まずかろう、と急いで戻ってみれば。<br><br>父と彼は、彼の仕事の話などをしており<br>まぁまぁ和やかな雰囲気。<br>…案外、このまんま二人にしといたほうが平和かも？ｗｗ<br><br>さて私と母が戻り、改めて彼が自己紹介をして。<br>「本日はお時間を取っていただき、有難うございます。」と彼。<br>おお緊張しとるねぇうふふｗｗ<br>なんか新鮮だｗ<br><br>そこから私が、彼について少し話す。<br>若いのに全国チェーンの副店長を任されて頑張っていること、<br>お父さんと同じく休日出勤もザラで大変なこと、<br>機械やオーディオに強いことなどなど。<br><br>それから少し沈黙もありつつ、まぁ当たり障りない談笑。<br><br><br>そして。<br>母親が牽制のひとこと。<br><br><br><br>「まず、そこまでお付き合いが続くかわからないから<br>　ずいぶんと気の早い話ではありますけど…先に言っておくと、<br>　この子（私）は二人目だから、私としてはお嫁に出す気はないですから。」<br><br><br>「あ、はい…！」<br>カチン、と音が聞こえそうな勢いで彼が背筋を伸ばす。<br><br>「ちょっと初対面からいきなり、そんな意地悪なこと言ってｗ<br>　お父さん、あんなこと言ってるんだけど、どう？ｗ<br>　彼だって困っちゃうよねｗ」と私が父親に水を向ければ。<br>「まぁ、家から出る出ないは本人の意思だからｗ」と父。<br><br>「でも、全国色んな所に転勤させられるんでしょ？<br>　こういうことは先に言っておいたほうが良いのよ。」と母が続ければ、<br>「まぁまぁ、単身赴任とか夫婦別々に住む形だってあるんだから」と、<br>父がフォローなんだか何だか、よくわからない発言で母親をなだめ。<br><br><br><br>母「いえね。うちの子は、親がこういうのも何だけど、<br>　　結構ダメだと思うの。離れた土地で新しい仕事をしてっていうのが、<br>　　親が近くにいるからしっかりしないのかもしれないけど、<br>　　正直向かないんじゃないかと思ってね。<br>　　…旅館のことだけを考えてるわけじゃなくて。」<br><br>彼「あ、それについては私も、福島への異動願いも出せますし<br>　　たーさんと話し合いながら進めていきたいと思っています。」<br><br><br><br>…だからあくまで今日は「おつきあいの報告」なんだってばｗ<br>私以外全員「結婚」の話にいってないか…？ｗ<br><br><br>そこからは、母の少し意地悪な質問に彼が大真面目に答え、<br>そのマジレスぶりに母が少し困る、なんて茶番もありつつ。<br><br>１時間ほどで顔見せは終了。<br><br>それから家を出て、花見の屋台が出ている神社まで行った頃、<br>匂いにつられて彼がようやく「…腹減ったぁー…」と脱力気味に言い出し。<br>軽いブランチをとりつつ、彼に感想を聞いてみると。<br><br>「や、気の良い人たちなんだっていうのは凄く伝わった。<br>あとは、やっぱなぁ。」<br>そういって彼は、私の顔を見て。<br>「お前は愛されてんなぁっていうのを凄く感じたよ。」と。<br><br>私は大阪焼きをもごもご咀嚼しつつ、<br>なんか色々こそばゆくてニヤニヤしてました。<br><br>そのあとは一緒に喜多方ラーメン食べて、<br>鶴ヶ城見て、ホテルに泊まって。<br>翌日は七日町をブラブラした後、彼の先輩に会いに新潟へ行き、<br>真夜中に福島まで磐越道をかっ飛ばして帰ってきたのです。<br><br>まぁなんか要領を得ない覚書になったけど、<br>全部書くとすごい量になっちゃうし、<br>どうやってもそこまで面白い話じゃないからｗ<br><br>まぁこんなもんで良いかｗｗｗ<br><br><br><br>福島も私の家族も、一緒に好きになってもらいたいな。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 19:57:08 +0900</pubDate>
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<title>たまにはか弱い女になりたひ。</title>
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<![CDATA[ そろそろ日付が変わるから、一昨日のこととしておきますが<br>１５日に彼氏が、両親に挨拶と、付き合っている報告に来ました。<br><br>し　か　も　スーツ　で　。<br><br>付き合い始めた当初から「結婚しよう！」と<br>血迷ったことを言ってくれているこの人の意思はまだ変わらないようで、<br><br>私もそろそろ年齢的に良い頃合いだし、<br>いっちょ動いてみるか。と。<br>このまま順調ならば、来春あたりから<br>結婚を見据えての同棲を二人で企てており。<br><br>二人姉妹の二番目という、何とも実家から出にくい条件をクリアすべく<br>この度の顔合わせということになったんですがね。<br><br>まぁ合流前から色々大変だったｗ<br><br>夜行バスで福島に来てくれた彼なんですが、<br>バス乗り場から出発直前にくれたメールが…<br>「やべｗｗｗｗネクタイ忘れたｗｗｗｗｗｗ」。<br><br><br>………<br><br>……<br><br>…（谷）<br><br>馬　っ　鹿　野　郎　が　あ　あ　あ　あ　！！ｗｗｗ<br><br>すぐさまシャツとスーツの色を聞きだし、深夜のドンキに走る私。<br><br>「ああごめん助かる！ついでにベルトもボロボロ…」<br><br>本当に馬鹿なんじゃないだろうか。。。<br><br><br>明け方に合流、うちの民宿の離れで仮眠をとってもらい、<br>昼頃から両親と対面。<br>めっちゃビジネス敬語でカッチンコッチンの彼氏。<br>ちなみに対面直前の髭剃り中には手を滑らせ顎の下から少し流血。<br>いやいやいやｗどんだけ焦ってんだよｗｗｗ<br><br>ま、そこで母上との微妙なやりとりとか色々あったんですが、<br>今は帰宅したばっかりでメイクも脳内もドロドロｗｗ<br>眠って、少し整理してからまた書きます。<br><br>…つっても予告するほどの内容じゃないんで、<br>暇な方のみ付き合ってやってくださいｗ<br><br><br><br><br>あああつっかれたー！チクショー！！<br><br>昼から夜勤だなんて嘘なんじゃなかろうか！！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/morounagi/entry-11512823032.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 23:41:35 +0900</pubDate>
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<title>ブルータスお前もか orz</title>
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<![CDATA[ つい先ほどのこと。<br>地元の、小・中学校時代の同級生から結婚を知らせる電話が来た。<br>ゴールデンウィークに式をやるが、出られるかと。<br>しかも、わざわざ別の友人づてに電話番号を調べて連絡をくれた。<br><br>その手間がうれしいじゃないかと、勿論二つ返事。<br><br>昔からアンニュイというか覇気のない印象のやつで、<br>例えるなら、ちびまる子ちゃんに出てくる野口さんを<br>もう、ほんの少し周囲に馴染みやすそうなキャラにしたような。<br>そんな友達。<br><br>でも、そんなヤル気なさげなやつなのに、<br>そいつとの思い出を引きずり出してみると<br>お互いの誕生会やら、小学生の時に初めて電車に乗り仲間内で遠出した思い出やら、<br>割とアクティブというか、健康的な思い出が多いのが不思議な感じ。<br><br>電話の向こうから小さい子供の、キャッキャッという高い声。<br>なにお前子供さんいるの！？と問えば、<br>「あぁー、あたし授かり婚なんだよねーあはは」と<br>相変わらず力の抜けた声で言う。<br><br>わああああ。<br>そっかあああ。<br>おめでたいなあああ。<br><br>そして。<br><br>おっかねえなあああああ…！！<br><br><br>そうそうそうそう！<br>あたしらってもう、そうあるべき年齢なんだよな…！<br>多分２８で未婚て、少なくともこの辺の田舎じゃ遅いほうだよな…！！<br>うああああああああ…<br>うううわあああああああああ…！！orz<br><br>まぁまぁ、何はともあれ御目出度い。<br>しかも友達の結婚式なんて、プチ同窓会みたいなもんだ。<br>そんなのに声かけてもらえるなんて、有難いことじゃないか。<br>着ていく服選ばないとなぁ。<br>いっそ２０代最後の振袖いっとくか？<br>でも運転つらいよなー多分。<br><br><br>うわああドキドキする。。。<br><br><br>ドッキドキするーうううううう！！！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/morounagi/entry-11507654688.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 21:29:46 +0900</pubDate>
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