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<title>Aus留学 ♥x♥ Diet</title>
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<description>オーストラリアのサンシャインコースト2011年４月から約３年の高校留学中!・u・いろーんなこと書いていきます</description>
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<title>Ｅｘａｍ１日目終了。ふう。ふう。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 19:03:50 +0900</pubDate>
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<title>カルチャーショック？</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#6699FF">ジョギング</font></font>行ってきました相棒と共に。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130614/14/mosamosaworld/1c/78/j/o0480048012575318808.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130614/14/mosamosaworld/1c/78/j/o0480048012575318808.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>約１年ぶりに近所の湖まわりをジョギング（ウォーキング）。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130614/14/mosamosaworld/8d/92/j/o0480048012575318753.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130614/14/mosamosaworld/8d/92/j/o0480048012575318753.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>脚がいたい。<font size="3">５０分だけだったのに</font>。<br><br>なぜわたしが思いついたようにジョギングをしてきたかというと<br>一つはただの気まぐれ。<br><br>来週から<font size="4"><font color="#FFCC66">Exam Block</font></font>（期末試験）が控えてるので気分転換。<br><br>もう一つは、そろそろ<font color="#CC66CC">卒業式に向けて</font><br>真剣にダイエットを始めようかと（笑）<br><br>オーストラリアの卒業式って州によってばらついたりするんですけど<br>だいたい<font size="3"><font color="#FF66FF">９月か１１月</font></font>。わたしの地域は１１月です。<br><br>アメリカの場合６月ですよね。<br><br>まあ付け加えて言うとわたし来週から２週間<br>日本に帰るというのもあります。<br><br>オーストラリアでなら多少ぽちゃっとしてても<br>目立たないけど日本だと目立つじゃないですか。<br><br>現在は<font size="4"><font color="#FF3333">漢字の勉強</font></font>をしております。テスト勉強を優先させなければいけないのに。<br><br>２年も海外にいると、簡単な漢字でさえ、ど忘れしたりするんですね。<br>この前びっくりしたのは、病気という漢字が書けなかったこと（笑）<br><br><font size="5">ショックすぎて自分の心臓の鼓動が聞こえました。</font>（<font size="1">わりとまじで</font>）<br><br>こうやって自分の言語さえ曖昧になるときがあるんです。<br><br>これってオーストラリア人にもあることなんですよ～<br>当たり前だけどわたしすごいびっくりしました。<br><br>特に驚いたのは、<font size="3">わたしが知っている単語を<br>オージーが知らなかった</font>りとか！<br><br>私が友人に、日本の美徳について語っていたとき<br>virtue(徳、美徳)という単語を使ったんですね<br>そしたらその単語なに？って聞かれて<br><br>わたしの発音がわるかったのか、まだまだだな。<br><br>とか思って電子辞書にタイプして単語を見せたんです友達に。<br><br>そしたら「<font size="4"><font color="#66FF33">へえ！初めて聞いたかも</font></font>」<br><br>といわれて普通にびっくりしましたよね。<br><br>それとか、<br>「whats the synonym of annoying?」<br>*synonyms: 類語<br><br>って言われて自分が思い浮かんだ言葉を２単語くらい言ってみると<br><br>「あなた<font color="#3366FF">walking dictionary</font>だね」<br>*walking dictionary: 物知り（直訳すると歩く辞書ですからね）<br><br>口述的な文の意味がわからなくても<br>難しい単語は日本人の方が知っていることもたまにあるんです。<br><br>多分、日本の英語教育ってとりあえず単語やセンテンスの形を<br>覚えるっていうやり方だからかな？<br><br>あと自分は、TOEFLやSATの勉強もしているので<br>その分、単語力がついているのかもしれません。<br><br>それでも<font size="4"><font color="#FF66CC">そんなことはまれ</font></font>ですけどね（笑）<br><br><br>カルチャーではないけど少しショックだったことを記事にしてみました。<br><br>それではまた！
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<link>https://ameblo.jp/mosamosaworld/entry-11552035553.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 13:51:47 +0900</pubDate>
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<title>Ｄ氏からの猛アタック！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mosamosaworld/amemberentry-11550001856.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 17:49:03 +0900</pubDate>
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<title>Japaneseってモテるの？</title>
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<![CDATA[ ここ２、３日、<font size="4"><font color="#66CCFF">雨が続くSunshine Coast</font></font>。<br><font size="1">いやこうなったらもうRainy Coast。名前詐欺ですよ。</font><br><br>オーストラリアも冬を体験中です。<br><br>あ！SAMURAI JAPAN！<font size="3"><font color="#FF9933">Ｗ杯おめでとううううう！</font></font><br>後半は本田さんＰＫ決めてくれましたね。緊張した。<br><br>こんな呑気なことを言っている<br>わたし実は<font size="5"><font color="#FF33FF">受験生</font></font>です。頑張ります。<br>サッカーがどうのとか言ってるような時期じゃないんですね、本当は。<br><br><br><font size="1">本題</font>、<font size="2">本題</font>、<font size="3">本題</font>。<br><br><font size="4"><font color="#CC33CC">日　本　人　は　モ　テ　る　の　か　！　！　！　</font></font><br><br>日本人の留学生って基本、<br>キュートで終わってしまうのがオチです。<br><br><font color="#33CC66">主張をしない。恥ずかしがりや。</font><br><br>こういった国民性からでしょうかね。<br><br>日本人が大好きな方々からは確かに需要はあるみたいですけれども。<br><br>自意識過剰と思われるかもしれないんですけど、<br>こっちの人の場合、<font size="4"><font color="#6699CC">あの人自分に興味があるんだな</font></font>っていうのは<br>わりと分かってしまうものなんですね。<br><br>最初きたばかりのとき、オージーの友人が<br><font size="3">「彼、わたしのこと好きだから次会ったときぐらいから付き合うと思うわ」</font><br><br>とか言ってるの聞いて<br><br><font size="4">自分でいうのかよっ</font><br><br>とかいう、さまぁ～ず三村的なつっこみをいれていた<br>わたしもいつのまにかつっこまれる側になっていました。<br><br>まわりにも、<font color="#FF9999">彼あなたのこと好きだよね</font>、とか言われたりすることもあります。<br><br>過去の記事でも触れたんですけど、こっちの人は<br><font size="4"><font color="#FF9900">好きならアタック</font></font>することが多いからです。<br><br>話を戻します。<br>わたくしニュージーランドとオーストラリア<br>滞在中にアタック的なことをされたのは<font size="5"><font color="#6633FF">４回</font></font>あります（Ｐ氏excluded）<br><br>数えてるなんてやらしい。ねえ。<br>ええ、わたしは数えていますよちゃっかり。なんとでも言いたまえ。<br><br>一人はアニメオタクなオーストラリア人、一人はスイス人、一人は韓国人、一人はニュージーランド人。<br><br><font size="4">まあ国際色豊か。</font><br><br>この中のニュージーランド人の方がとてもすばらしかったので<br>今度記事にしたいと思います。<br><br>わたしがいままで見た日本人で<br><font size="3"><font color="#000099">外国人にモテていた人</font></font>の特徴をかきます。<br><br>男の子：体が大きい（彼みんなにオージーみたいって言われてました。）、運動ができる、コミュニケーション能力が高い（英語が話せなくても上手に笑いをとれる）、やんちゃ<br><br>女の子：｛種類がわかれていました｝<br>＊シャイだけど笑顔を絶やさない、日本人っぽい性格<br>＊なんだかセクシー、外人っぽい、スタイルがいい、クール<br><br>女の子、かきませんでしたが<br>コミュニケーション能力が長けている人は日本でも同じように<br>モテる可能性は高いです。<br><br>これは、<font size="4"><font color="#CC00FF">英語が話せるか話せないかはまったく関係ない</font></font>です。<br><br>もちろん話せたら、話も広がりますが<br>大事なのはいかにしてコミュニケーションをとるか<br>ということだと思います。<br><br>なんか結論でてませんけど（笑）<br><br>こっちで日本人がモテるのは少し難しいです。<br>でもコミュニケーション能力次第で変わりますよ！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mosamosaworld/entry-11549033430.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 09:42:40 +0900</pubDate>
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<title>捕鯨問題！（少しheavyな内容になってしまうかも）</title>
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<![CDATA[ <br>今日はサッカーの<font size="4"><font color="#00CC66">オーストラリア戦</font></font>ですね！<br><br>わたしはオンラインで観戦予定ですが<br>未だにオーストラリアを応援するか日本を応援するか少し迷っています（笑）<br><br>でもやっぱり<font size="3"><font color="#0066FF">S</font><font color="#66CCCC">A</font><font color="#33CCFF">M</font><font color="#3366CC">U</font><font color="#0099CC">R</font><font color="#66CCFF">A</font><font color="#99FFFF">I</font></font> JAPANかな～。<br><br>個人的には<font size="4">吉田麻也</font>選手がすきです。特にBig fanというわけではないんですけどね！<br><br><br>さて、今日は前回記事にすると予告していた<font size="5"><font color="#CC66FF">捕鯨問題</font></font>について話したいと思います。<br><font size="1">（問題そのものではなくそれに対しての日豪それぞれの意見？）</font><br><br>わたしが分析したものなので、詳細についてはGoogleなどしてみてくださいね。<br><br><font color="#FF9933"><font size="4">なぜ日本人は鯨を食べるのか。</font></font><br><br>オーストラリアの日本人留学生は１度は聞かれたことのある質問かと思います。<br>私は何度か聞かれました。<br><br>わたし実はオーストラリアで生活を始めるまで、恥ずかしながら捕鯨問題については無知でした。<br>一番最初に捕鯨問題について触れたのはホストファザーとの会話の中でした。<br><br>ある日、夜ご飯の準備をホストペアレンツとしていた時、<br><br>「<font size="5">You Japanese eat whales, dont you? why? They are the endangered species. are you aware of that</font>」<br><br>そのときはEatやWhaleしか聞き取れなくて（留学を始めてから２週間目くらい）、<br>わたし自身、<font size="3"><font color="#FF33CC">鯨を食べない家庭で育った</font></font>ので、日本人は鯨なんかたべないよ！と感情的に返してしまいました。<br><br>でもホストファザーの顔が明らかに曇っていたので、<br>あ、なんか違うこといったんだな<br>と思い夜ご飯を食べた後にGoogleで調べてみると、日本人の一部に鯨を食べる人がいることが発覚。<br><br>それに対し<font color="#FF3366">多くのオーストラリア人が強い反感を示している</font>ことにも気付きました<br><font size="1">（シーシェパードの日本への捕鯨問題に対しての抗議は有名ですよね）</font>。<br>ただしもちろん全員が全員、反対しているわけではありません。<br><br>その後も学校でのHistoryの授業で日本について知っていることを発表しようという先生の提案に対して、捕鯨問題についてあがりました。<br><br>抗議をされる一方では悔しかったので色々と詳細を調べていると、<br>オーストラリアも昔は商業目的での捕鯨大国だったということを知りました。<br>その時は自国の過去を棚に上げ、他国を非難するのはどうかと思いました。<br><br>が、<font size="4">日本にもオーストラリアにもそれぞれ違う言い分がある</font>んですよね。<br><br><font color="#3366FF">オーストラリア</font>：鯨は絶滅危惧種である。鯨の頭数の減少による環境、生態系への影響への懸念。<br><font color="#6699FF">日本</font>：生態調査としての捕鯨。捕鯨は文化（伝統、食用）である。<br><br>日本の主張としては、<br><br>オーストラリアだってカンガルーやラクダを殺しているじゃないか<br>捕鯨問題に関して彼らが日本を目の敵にしているのはただの人種差別じゃないか<br>家畜を殺すことと鯨を殺すことの違いは何なのか<br><br>捕鯨賛成どうのよりも、<font size="4"><font color="#CC66FF">捕鯨反対の意見への反論</font></font>と言ったほうが近いかもしれないです。<br><br>日本と違い主張をしなければ、意思のない奴だなんて思われてしまう世界なのでわたしは色々と調べてある程度自分の意見を主張しました。<br><br>もしこれからオーストラリアに留学しよう、と<br>考えている人がいれば、ぜひ事前にこういったことについて<br>調べてみてください：）<br>
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<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 18:14:01 +0900</pubDate>
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<title>オーストラリアでの差別？</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mosamosaworld/amemberentry-11541951314.html</link>
<pubDate>Fri, 31 May 2013 19:58:16 +0900</pubDate>
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<title>オージーに恋してしまった。（特に大きな進展なし）（４）</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mosamosaworld/amemberentry-11541921801.html</link>
<pubDate>Fri, 31 May 2013 19:41:42 +0900</pubDate>
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<title>オージーに恋してしまった。（特に大きな進展なし）（３）</title>
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<![CDATA[ <font size="3">第三弾</font>を書かせていただきます！<br><font size="1">（なんか雑誌の連載みたい）</font><br><br><font size="1">前回Pさんが家まで迎えに来てくれ<br>ジェントルマンぶりを見せてくれたところまで<br>書きました。繰り返し言いますが、特に大きな進展はありません。</font><br><br>彼の車は少し高さが高くて<br>着ていたワンピースが、<font color="#FF9933">わあああああ</font>ってなりそうでしたが<br>無事すわることができました。<br><br><font size="5">「　・　・　・　。」</font><br><br>okay this is awkward.<br><br>心の中で、なんかしゃべれ自分。<br>そう思っても言葉が出てこず。<br>お互い目を合わせることが出来ず（相手はわかりませんが）<br><br>最初にでてきた言葉。<br><br>「<font color="#FF66CC"><font size="4">seems youve got more muscles on your body !!!</font></font>(マッチョになったね！)」<br><br>やらかした。<br>顔をみると少し苦笑い。<br><br>「ははは！トレーニングすごくきついんだ。」<br><br>それで少し雰囲気がなごんで<br><br>「<font color="#66CCFF">*feel like i hadnt seen you in ages!!</font>」<br>*何年も会ってない感じがするよ！＝久しぶりだね！（もっと口述的な”久しぶりだね”）<br><br>とか言いながら近況を報告しあいました。<br><br>いつのまにか見とれていたらしく<br><br>「<font size="3">見すぎだよ（笑）</font>」<br><br>すごい変な子みたいになってしまってました。<br><br>たわいもない話をしながら、<br>到着した場所は<font size="4"><font color="#CC66CC">Beach</font></font>。<br>お兄さん、ロマンチックすぎます（ちなみに着いたときはもう暗かったので）<br><br>Keyをロックしている姿までいけめんに見えてしまう<br>という<font color="#FF33CC"><font size="5">恋マジック</font></font>とやらにかかっておりました。<br><br>わたし身長は１６０超えと、高いほうなんですが<br>P氏はもっと高く（おそらく<font color="#66FF99"><font size="3">１８０</font></font>は優に超えております）<br>なんだか歩いていると様になっていました。<br><br>少し歩くと、彼がのど渇かない？<br>と声をかけてくれました。（というかそもそもコーヒーを飲みながらチャットするのが目的だった）<br><br>お、おう。少し。<br><br>とか多分そんな感じの返事をしたと思います。<br><br>近くにあったスタバみたいな（多分スタバだった）<br>ところに入店して、何飲もうかな～：）<br>なんて考えてると、<br><br>「<font size="5">なにが飲みたい？</font>」<br><br>んんん？これは？おごってくれちゃう的な？<br><br>「え？あ、キャラメルラテ飲もうかなって思ってるけど、自分で払うよ？」<br><br>「いいよ、<font size="4">僕が払うから。</font>」<br><br>キャラメルラテとコーヒーをください、といいながら<br>カードでお支払いをしてくれました。<br><br><font color="#FF3300">なんだこのジェントルマン。</font><br><br>「できるまで、座ってまってて」<br><br><font color="#FF3300">なんだこのジェントルマン。</font><br><br>飲み物ができると、もってきてくれて<br>ビーチのほうで散歩をすることに。<br><br>通り過ぎる人々の視線。<br><br><font size="3"><font color="#66CCFF">オージーとジャップがデートしてるぜ。</font></font>（自意識過剰）<br><br>そんな視線でしょうか。端からみたら完全にカップルだったと思います。<br><br>彼の家族の話を聞いたり、わたしの家族の話をしたり。<br><br>彼はどうやら外国でArmyの活動をしたいそうです。<br>たとえばアフガニスタンだとか。それでも、選抜された人たちしか<br>行くことができないらしく、自分は選ばれたいから頑張る。そういっておりました。<br><br>たくましい。<br><br>私の誕生日の日の話になって（初めてPさんにお目にかかった日）<br><br>「<font size="4">（わたしの名前）すごいお酒よわいよね、顔まっかだったあの日（笑）</font>」<br><br>その話はやめてくださ～いとか言いながらどきどきしながら<br>会話をしていました。<br><br>お兄ちゃんみたいな人ですPさん。<br><br>Armyには女性も何人かいるそうなんですが、どうやらArmy同士で付き合うことは<br>許されていないそうです。かなしい。<font size="1">（内心、ほっとしたのは秘密）</font><br>（何組かカップルがいたそうなのですが上層部の人に別れさせられたとか）<br><br><font color="#FFCCCC">キリが悪いですが、長くなってしまったので今回はここで！：D<br>多分つぎが最後になります。<br>特に大きな進展なしです（しつこい？笑）</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mosamosaworld/entry-11541872967.html</link>
<pubDate>Fri, 31 May 2013 17:33:18 +0900</pubDate>
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<title>オージーに恋してしまった。（特に大きな進展なし）（２）</title>
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<![CDATA[ <font size="3">前回の記事では、彼から<br>メッセージで電話番号を聞かれた<br>ところまで書きました：）</font><br><br>電話番号を聞かれてから５日間<br><font color="#9999FF"><font size="5">まったく音沙汰なし。</font></font><br><br>カレンダーを見ると彼がキャンベラに<br>（ちなみにSunshine Coastからキャンベラまでは飛行機で２、３時間？）<br>帰るまで残り３日というところまできていました。<br><br><font size="4">well, im gonna give up waiting for the text from him.</font><br><br>きっと彼は古い友人とキャッチアップ<br>するのに忙しいんでしょう、なんて思ってました（<font color="#FF3366">not being sarcastic</font>）<br><br>実際わたしがPさんに初めて会ってから<br>会った回数は２回ほどしかなかったんです。<br><br>そりゃあ私に会うよりももちろん<br>古い友人とキャッチアップするのは*makes senseですよね？<br>*make sense: 意味が通る、道理にかなっている<br><br>翌日にTOEFLをひかえていた<br>金曜日の夜。<br><font size="4"><font color="#FF66FF">なんとPさんからTEXTが送られてきました。</font></font><br><br>内容は、<br>しばらく連絡できなくてごめんね、少し忙しかったんだ。<br>もしよければ、今夜か明日あいてないかな？<br>といったようなこと：）<br><br>わたしの性格上テスト前に出かけることに<br>罪悪感を感じてしまうため（<font color="#FF9933">日本人か</font>）、<br><br>今夜はむりだけど、あしたの夜なら<br>お昼にテスト終わってから会えますよ；）<br><br>と返信すると、<br>「ごめん明日の夜は、帰る前日だからFamilyでDinnerいくんだ」、とのこと。<br><br><font color="#33CC99"><font size="5">ああああああああああああ、とことんタイミングが合わない。</font></font><br><br>「それじゃあ、今回はむりそうだね。今度にしようか」<br>しぶしぶ、返信しました。<br><br>「今夜が無理というのは<br>あしたテストがあるからなのかな？<font size="4">少しでもいいから会えない？</font>」<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">はい。即おっけー。</font></font>（おい）<br><br>そこまで言うなら仕方ないぜ。<br>テストなんてくそくらえだぜ。<br><br>「ほんとうに？？それなら僕が迎えにいって帰りも送るよ。」<br><br>なんとジェントルマン。一時間後にくるとのこと。<br><br>学校帰りだったので、急いでメイクアップして<br>おしゃれして、香水をつけて<br><br><font color="#CC66FF"><font size="4">どきどきしながら、彼の到着をまつ私。</font></font><br><br>鏡を見るとわたしの顔まっかっか。まだ会ってもいないのに（笑）<br><br>１時間後。<br><br><font size="3">「im here. are you ready?:)」</font><br>textがきました。<br><br>IM SO READY　と心の中でつぶやいて家を出ると、<br>車から約５ヶ月ぶりに見る彼がおりてきました。<br><br>再会のハグかと思いきや、彼はなんと<br>わたしの家の方向に向かって歩いていくのですね。<br><br><font size="5"><font color="#3366FF">？？？？？？？？？？</font></font><br><br>いやいやいや、え？無視ですかお兄さん？<br><br>そう思ってるとなんと彼は玄関で私を見送っていたホストマザーに<br>挨拶をはじめました。<br><br><font size="4">「こんにちは。はじめまして、Pです。<br>今夜は彼女（わたしの名前）と少し出かけます。よろしくおねがいします。」</font><br><br>あれ、オージーってこんなにしっかりしてるっけ？<br><br>いやいや、彼は例外だそう。翌日ホストマザーが<br>彼のマナーの良さに驚いていましたから。<br><br>挨拶を終えると、私のほうを向いて<br><br>「さあ、行こうか」<br><br>その場に硬直していた私を車のドアへ促してくれました。<br><br><br><br>(つづく)<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mosamosaworld/entry-11541126046.html</link>
<pubDate>Thu, 30 May 2013 16:29:38 +0900</pubDate>
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<title>オージーに恋してしまった。（特に大きな進展なし）（１）</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mosamosaworld/amemberentry-11540508374.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 18:19:13 +0900</pubDate>
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