<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>モテるテクニック</title>
<link>https://ameblo.jp/motemakuri/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/motemakuri/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>異性にモテるためのテクニックを紹介します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>モテるテクニック⑤</title>
<description>
<![CDATA[ ◆女の子をほめる・好意を示す<br><br>女の子にたくさん話させてあげ、話の内容をほめてあげます。<br>そうするとさらに気持ちよくなってしゃべってくれます。<br>たくさんほめてしゃべってもらいましょう。<br><br>また、服や<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=733560&amp;keyword=%83A%83N%83Z%83T%83%8A%81%5B" class="affiliate-link" target="_blank">アクセサリー</a>、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=733560&amp;keyword=%83o%83b%83O" class="affiliate-link" target="_blank">バッグ</a>などもほめてあげましょう。<br>「その時計すごく<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=733560&amp;keyword=%89%C2%88%A4%82%A2" class="affiliate-link" target="_blank">可愛い</a>ね」とかでＯＫです。<br>私の経験上は、「（髪型、服装、アクセサリーなどが）〇〇ちゃんに<br>似合ってるね」と言ってあげるとすごく喜ぶので効果的だと思います。<br><br>ちょっと上級<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=733560&amp;keyword=%83e%83N%83j%83b%83N" class="affiliate-link" target="_blank">テクニック</a>気味ですが、物をほめるのではなく、その子<br>自身が可愛いとほめると効果抜群です。<br>（私が良く使っていて、効果的なフレーズを紹介します。）<br><br>「〇〇（女性の名前）って、すごく可愛いね。俺めっちゃタイプだよ！」<br>と<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=733560&amp;keyword=%83X%83g%83%8C%81%5B%83g" class="affiliate-link" target="_blank">ストレート</a>に言うと女性は、<br>「え～そんなことないよ～！」または「ありがと！」と照れますが、<br>内心はかなり喜んでいますし、テンションが上がるのが分かります。<br>（ただし、言うタイミングが<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=733560&amp;keyword=%83%7C%83C%83%93%83g" class="affiliate-link" target="_blank">ポイント</a>！闇雲に言っても逆効果です<br>ので、きちんとタイミングを見計らって言いましょう。）<br><br>他にも、「〇〇ちゃんってすごく可愛いね！モテるでしょ？」と聞く<br>のも効果的でした。<br><br>生物学上、女性は受動的な生き物ですから、好意を持ってくれる人を<br>好きになる傾向があります。<br><br>ですから、相手をほめたり、好意があることを発言や行動で示すの<br>が吉！（ただ、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=733560&amp;keyword=%8Eg%82%A2%95%FB" class="affiliate-link" target="_blank">使い方</a>やタイミングを間違えるとただのキモい人に<br>なるのでそこは見極めましょう。）<br>モテる男は誉め上手！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motemakuri/entry-10328935863.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2009 14:02:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モテるテクニック④　デートの場所</title>
<description>
<![CDATA[ デートまでこぎつけた場合、女性の心を掴むのに効果的な場所について書きたいと思います。<br><br>知り合った女性との初めてのデートには、まずは飲みにいくのがベターです。<br><br>最終的にアルコールの力を借りて何とかしよう、というのはダメですが、お酒を飲むのはコミュニケーションの手段としてかなり有効だからです。<br><br><br>そして、映画とか遊園地等のデートスポットもかなり効果的なのですが、最初のデートとしては重いのでおすすめはしません。<br>（そういう場所にいくのは仲良くなってからの勝負デートがいいです。<br>※ここでいう勝負デートとは、2回目or3回目のデートで、今日は決める！って感じの日です。）<br><br>飲みにいく場合の店選びのコツですが、以下の条件に当てはまるところがおすすめです。<br><br>●個室またはカップルシートがある（できれば横並び。カウンターも可。実はL字型が一番いいかも）<br>●騒々しくなく、落ち着いた店<br>●薄暗い照明<br>●近くにホテル（1人暮らしの場合は自宅）がある<br>●できれば高層ビルで夜景がキレイな店<br><br>理由としては、横並びの席だとかなり距離が縮まるのと、触れやすくなります。<br><br>また、女の子は雰囲気に弱いので、騒々しいお店は×。<br><br>しっとり落ち着いた店で口説く方がベターです。<br><br>照明が薄暗い方が、雰囲気も高まります。<br><br>そして、「女性をロマンティックな気分にさせる」＆「非日常を感じさせること」はとても重要なので、高層ビルとか夜景がキレイなお店の方がより良いです。<br>（ただし、これは勝負デートの時に取って置いたほうが良い）<br><br>一回目のデートから最後までいくのはある程度腕が無いと難しいかもしれませんが、一応上手くいったときのために、ホテルや自宅の近くがいいですね。<br><br>一回目のデートで最後までいけそうもない、と感じているときは、盛り上がったところで少し早めに切り上げるといいです。<br><br>「もうちょっと話したかったな」と思わせるくらいでOKです。<br><br>でも、いけそうな気がする時は行っちゃってください笑<br><br>2、3回目のデートで今日は決める！という日は、できれば映画や遊園地に行ったあと、景色がいいところで食事すると、なお良いです。<br><br>デートの場所を選ぶときは、「ロマンティックな雰囲気と非日常を感じさせる」ことがポイントです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motemakuri/entry-10296153331.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 23:45:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モテるテクニック③　女の子に話をさせる（聞き上手になる）</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は実際のデートまでこぎつけ、これから口説くぞ！という時のテクニックを紹介します。<br><br><span style="font-weight: bold;">女の子に話をさせる（聞き上手になる）</span><br><br>これは基本中の基本です。<br><br> モテない男は自分をアピールしようとたくさん自分の話（自慢話・武勇伝）をしたがりますが、逆効果。<br>これはＮＧです。<br><br>自分がしゃべりすぎると相手に不快感を与えるだけでなく、ボロがでてしまいます。<br>ですから、自分の話はあまりせず、質問を投げかける⇒返答に対して同調してあげる or ほめる　⇒話題を広げるため、内容を掘り下げる質問を投げかける　⇒返答に同調 oｒ ほめる・・・の繰り返しが基本です。<br><br>誰でも自分の話をたくさんして、相手が聞いてくれると嬉しいし、気持ちがよくなります。<br>女性は基本的に、しゃべるのが大好きですから、主に女性に話をさせて、気持ちを良くさせてあげましょう。<br><br>モテる男は聞き上手です。<br><br>※女性に話をさせるテクニックは↓の本に詳しく書いてありますので、参考にするといいと思います。<br>心構えから、口説くテクニック、Ｈ前後のテクニック、別れ方まで幅広く、しかもかなり深く掘り下げています。<br>個人的にはモテ本の中で、一番参考になりました。<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=6363208" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">モテる技術 (ソフトバンク文庫NF)/デイビッド・コープランド<br><img height="160" border="0" width="110" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41LAqrA9I4L._SL160_.jpg"></a></dt><dt>￥998</dt><dt>Amazon.co.jp</dt></dl><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motemakuri/entry-10295317631.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 20:52:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モテるテクニック②</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-weight: bold;">いい人になるな！</span><br><br>女性を口説く秘訣は、「いい人にならない」ということです。<br><br>男は優しいほどモテると勘違いをし、女の子に優しく接し常に女性の意見を優先させている男は、チャンスを逃した挙句、デート代だけおごることになり、最後まで持っていけないパターンがほとんどです。<br>（もしくは最後まで行くのに結構な時間と費用がかかります。）<br><br>もちろん優しさは必須項目ですが、ただのいい人になったら終わりです。<br><br>前述でふれましたが、女性は男性に対し、男らしさ・頼もしさ・強さを望んでいます。<br>それは生物学的にも、メスは力が弱く、さらに子供を産むので、オスに守ってもらわないといけないからです。<br>ですから本能的に、男性に強さや頼もしさを求めます。<br><br>従って、男性が女性をデートに誘うときも、「どこに行きたい？」と聞いたり「今度〇〇に行かない？」と１歩引いた態度ではなく、「今度〇〇に行こうよ！」というような言い方が有効です。<br><br>女の子は男性にリードされたいと思っていますし、押しに弱い女の子も多いですから、多少強引でもグイグイ引っ張ってあげましょう。<br><br>それが男の使命です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motemakuri/entry-10293776519.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 15:03:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女心</title>
<description>
<![CDATA[ 女心、これは男にとっては永遠？のテーマですね…。<br><br><br>最近忙しくてブログを更新できませんでしたが、実績的には、先々週飲んだ子と、先週末飲んだ子とは最後までいくことができました。<br><br><br><br>今週は一年以上前からアプローチしていて、言わば本命！？といっても過言ではない子から誘われてお笑いライブに行き、その後は僕の必勝コースの店をはしごで連れていきました。<br><br>その子とは、以前からディープキスやペッティングはしたことがあり、今夜こそ！と若干はりきって行きました笑　なにせ本命なんで…<br><br><br>しかし最後までいくことはできず…キスどまり。<br>結構押したんですが・・・(;^_^A<br><br><br>ん～、女心は難しい！と同時に自分もまだまだだなと痛感。<br><br><br><br>敗因は、初期の段階で「友達」としての関係が強くなりすぎかなと思います。<br><br>女性の恋愛感情を呼び起こすには、友達としてではなく、異性として意識させることが非常に大切です。<br><br><br>そして、ファーストインプレッションでの植え付けも大切です。<br><br><br>この子の場合は、そこでミスを犯してしまったので、難易度は急上昇してしまいました笑<br><br><br>なので、好きな子を口説くには、<br>①友達になりすぎるな！<br>②異性として意識させろ！<br>を第一印象から意識して接することが大事かと思います。<br><br><br>あと、早目の見極めも大切！<br>3回くらいデートしてダメなら次に行った方がいいかもしれません。<br><br>てなわけで、この子と会うのはやめて、昨日ナンパした子に力を注ぎたいと思います笑
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motemakuri/entry-10293570027.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 06:12:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>本日は合コン</title>
<description>
<![CDATA[ 今夜は合コンに行ってきます。<br><br>相手の子は、ナンパして知り合ったアパレル関係の子で、ナンパしたときは番号だけ聞いてすぐ帰ったので、あんまり覚えてません（笑）<br><br>で、飲みに行こうと誘ったら皆で合コンしようってことになりました。<br>警戒されてるんですかね笑<br><br>まあよくあるパターンですね！<br><br>今日は幹事なので、盛り上げなきゃ！<br><br>男の友達は皆イケメンで地位もある方々なので、メンバーが上手くいくことを願います♪<br><br>もちろん僕も頑張りますが！<br><br>まあ今日ダメだったら違う子ナンパしにいこーっと笑<br><br>あ、ちなみにこれも心が折れないようにするコツでもあります。<br><br>常にリスクヘッジというか、上手くいかなかった時のことも想定して行動するといいと思います。<br><br>女の子とデートする時なども「今日はあの子と絶対最後までいくぞ！」と気合いを入れるまではいいですが、期待しすぎると失敗した時のショックがでかくなります。<br><br>ですから、<br>「ダメだったらナンパしにいこう」とか<br>「ダメだったら違う子（または友達）呼び出して飲みにいこう」<br>などと失敗した時のことも考えておくと、ダメだった時のダメージは軽減すると思います。<br><br>保険かけといて、そっちで上手くいっちゃうこともあるので♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motemakuri/entry-10283556474.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 17:59:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【補足】女性に断られても、折れない心を持つコツ　</title>
<description>
<![CDATA[ 心が折れないようにするコツとしては、「1人の女性に絞らない」ことをおすすめします。<br>一度に何人か同時にアプローチしていれば、その中の1人から断られても、「まだ他にもいるし！」って思えるので心がラクになります。<br>逆に、1人の人に情を込めすぎて心から好き過ぎる状態になってしまうと、失敗を恐れて動けなくなりがちです。<br>ですから、1人に絞るのは避け、同時に何人かにアプローチしていきましょう。<br><br><br>僕の場合も、一度に何人もの方に対して連絡を取っています。<br>空いている金曜日＆土曜日は、基本的には女の子と飲みにいく日と決めているので、週末の二日間はそれぞれ違う女の子と遊ぶことになります。<br>さらに次の週、その次の週と、違う女の子と遊ぶ約束をしときます。<br>ですから、一度に１０人くらいと連絡を取りあうことになります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>そうなると、断られても痛くも痒くもありません。<br><br>週末に女の子とデートに行った時は、連日最後までいけちゃう日もあれば、片方しかいけない場合、両方ダメなパターンもありますが、ダメだった時はその足でナンパしにいきます（笑）<br><br>そうやってまた新規の電話帳が増えて、他の週に飲みにいこうと誘います。<br><br>その繰り返しで、連絡する人の数も増え、デートできる回数、最後までいけるチャンスも増えていきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motemakuri/entry-10283051429.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 21:08:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モテるためのメカニズム　番外編　～本当に好きな子からモテるようになるには～</title>
<description>
<![CDATA[ モテるメカニズムについては前編と後編で終わりにするつもりが、長くなりすぎたんで番外編になっちゃいました<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>「番外編」となっていますが、個人的には実はこれが最終着地点なんじゃないかなと思います<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"><br><br><br><span style="font-weight: bold;">モテるメカニズム　番外編</span><br style="font-weight: bold;"><br><span style="font-weight: bold;">④結果、本命の女の子にモテるようになる</span><br><br>そうです。やはり、自分が本当に好きな人に好きになってもらいたいですよね！<br>しかし、皆さんも経験あるかもしれませんが、本当に好きな人からはモテないのに、大して好きではない子からはモテたり・・・ってこともある方もいらっしゃるのではないでしょうか。<br><br>逆に、本当に好きな人に対しては、やたら慎重になってしまったり、優しくしすぎてしまったり、メール着たら即レス＆返信ないと何度も問い合わせしてみたり（苦笑）、勇気が出なくて告白するタイミングを失ったり、強気で攻めていけなかったり・・・で、結果、フラれてしまう。<br><br>僕も昔はそうでした。<br>しかし、残念ながら上記のパターンは絶対にモテないパターンです。<br><br><br>僕はこれまで、モテたければ分母を増やし、たくさんの女の子に声を掛けて、実数を増やす！ということを強調してきましたが、<span style="font-weight: bold;">最終的には好きな人と結ばれてなんぼです。</span><br><br>しかし、なぜ、実数を増やすことにこだわり続けたのかと言うと、それまでたくさんの女の子と接してきた経験は決して無駄にはならないからです。<br><br>その経験が、本当に好きな人の前で活きてくるんです。<br><br>たくさん経験を積むことで、リスクを負えるようになります。<br>振られたらどうしよう、嫌われたくない、失うのが怖い、と言うネガティブな考え方はしなくなります。<br>そして、男としての余裕が生まれてきます。<br><br>女性は、男性に頼もしさや男らしさを、生まれながらにして求めていますので、余裕のない男より、堂々とした余裕たっぷりの男らしい男性の方が好まれます。<br><br>好きな人と、うまくいかなかった経験がある方は、好きな人の前だと意識しすぎて余裕がなかったりしませんでしたか？？<br>フラれた経験がある方は、その子の前で男らしさを、自然に、しっかりと、出せていましたか？？<br>引っ張る時はきちんとリードしてあげる。<br>リスクは男が負う。<br><br>優しいだけじゃダメなんです。<br><br>これまで紹介したメカニズムの①～③までを実行してきた方は、この④は既に、自然と身に付いているはずです。<br>最終的にこの④の境地にまで辿りつけるよう、僕らは日々精進あるのみですね<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motemakuri/entry-10282892476.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 16:08:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モテるためのメカニズム　後編　～確率を上げるためには？～</title>
<description>
<![CDATA[ モテるメカニズムの後編です。<br><br>モテるメカニズム<br><br>②分母を増やす<br><br>前編では確率で考えるということを述べました。<br>「確率＝運の要素」とも言えますが、よりモテたければ、少しでも可能性を増やすことが大切です。<br>その第一段階として、分母を増やすということが言えます。<br>この場合の分母とは、女性に声を掛けたりデートに誘う回数ですね。<br>前編で10人のうち9人に断られ、1人を落とすことができるケースを例にあげましたが、その確率（10％）の場合だと、3人にするには30人、5人にするには50人必要になります。<br>つまり、数を増やす基本としては、分母を増やすことが必要になります。<br>5人の方といい関係になりたかったら、50人にアプローチする覚悟が必要とも言えますね。<br><br>しかし、この時点ではまだ確率としては変わっていませんので、次は確率そのものを上げるという話です。<br><br><br>③分子を増やす<br><br>ここで言う分子とは、成功回数のことです。（まあ成功という定義は個人で異なるかもしれませんが、ここではベッドインとしておきましょう）<br>分子を増やすということは、50人にアプローチして、5人ではなく、10人、20人・・・と確率を上げていくことです。<br>そうすれば、同じ労力でより多くの子と仲良くなれるわけです。<br>ですから、モテるメカニズムの最終段階としては、ここを目指すことになります。<br>しかしながら、確率が上がっても分母が増えなければ成功回数は増えないので、②の分母を増やすことの方を優先してください。<br>分子を増やすということはなかなか簡単なことではないのですが、このブログで紹介するテクニックや、たくさんの女性と接することによって経験値を上げると、結果として身に付いてくるものだと思っています。<br>ですから、まずはこのブログで紹介するテクニックを参考にしてみてくださいね。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motemakuri/entry-10282869672.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 15:10:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【更新】モテるためのメカニズム　前編　～折れない心を持つ方法～</title>
<description>
<![CDATA[ モテるテクニック①では、モテるために必要なことは<br><br>①勇気を持って行動する<br>②リスクは男が取る<br>③たくさんの女の子に声をかけ、断られても傷つかない心を持つ<br><br>という点が重要と述べました。<br><br>この３つの項目の中で、すべてに共通して「傷つかない心を持つ」ということが重要なポイントとして挙げられます。<br><br>傷つかない心・折れない心があれば、勇気を持って行動でき、リスクをとることも、たくさんの女の子に声を掛けることも、容易に出来るようになります。<br><br>今回はその『折れない心』を手に入れる方法について触れながら、モテるためのメカニズムを説明します。<br><br>モテるメカニズム<br><br>①考え方　モテる男は、確率で考える<br><br>女の子といい関係になりたい、恋愛したいという時、モテる男は確率で考えます。<br>10人に声を掛けて、すべての女の子を落とすことができるかと言ったら、まあ普通の人では難しいでしょう。<br>半数の5人でもかなりのモテ男だと思います。<br>普通は、10人に食事に誘って、3人と実際に食事にいくことができて、そのうち1人とベッドインできればいい方でしょう。（これは個人の実力にもよりますので、一概には言えませんが）<br>つまり10人中9人には断られてあたりまえなんです。<br>ですから断られてもいちいち傷ついたり凹んだりする必要はありません。<br><br>上手くいかないときでも自分を責め過ぎず、「今回は運が向いていなかったからしょうがない！」とさっぱり忘れてください。（もちろん改善点については反省して、今後克服する努力も必要ですが）<br>世の中には他にもっとたくさんの女性がいますよ！<br>断られても気にせず前進していきましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>次回はその確率を上げるための考え方を書きたいと思います。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motemakuri/entry-10281698216.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2009 18:13:59 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
