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<title>モテるための料理教室～レシピもあるよ～</title>
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<description>『料理ができると間違いなくモテる！』そのノウハウを伝えるための『料理教室』という名のブログ♪レシピも一部公開します、献立の参考にしてね！こんなにも強力な「料理スキル」という武器を見過ごす手があるか!?いや!!ないっ!!</description>
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<title>ヨザクラの食経験～幼少編その2～</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150430/22/moteryouri/4b/70/j/o0481036013292167218.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150430/22/moteryouri/4b/70/j/t02200165_0481036013292167218.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1430405345918"></a><br><br><br>さて、前回に引き続き、私 ヨザクラの食経験 幼少編！<br><br>今回は、当時の食経験・食生活をどのように感じていたかを、ありのままつづっていこうと思います。<br><br>ちなみに前回は、「実際、どんなものが食卓に並んでたの？」という話をしました。<br><br>（詳しくはコチラ）<span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; font-size: 1em; line-height: 16.7999992370605px; text-decoration: none;"><br><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12020912599.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="color: rgb(0, 102, 204); font-weight: bold; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; font-size: 1em; line-height: 16.7999992370605px; text-decoration: none;">ヨザクラの食経験～幼少編その１～</a><br><br>私の幼少期（記憶のある幼稚園頃～小学校入学前）は、<span style="color: rgb(17, 17, 17);">ご飯・味噌汁に、主菜は魚、あと野菜ものが一品。それが毎食。お肉やごちそう系は月に1度2度、という話をしました。<br><br>ま、詳しくは前回記事を見てください。<br><br><br>じゃぁ、当時、その食事に対して何を思っていたか。<br><br><br>当時思ってたことを覚えているままにつらねると、<br><br>「おいしいものもあるけど、普通か、おいしくないものの方が多い」<br>「食事ってこんなものなんだろう」<br>「たまに好きなご飯が出てくる。その時はうれしい」<br>「普段は嬉しいという気持ちはあんまりない、食べなきゃいけないから食べる」<br>「遊んでいたいので、ご飯は面倒くさい」<br>「ちゃんと食べないと怒られる」<br>「レストラン（外食）で食べるようなものは、うちでは出てこない」<br>「いつまでも食べていると怒られる」<br>「ご飯を残すと怒られる」<br>「もっと外食したり、外で買ってきたもの食べたりしたいな」<br><br><br>こんな感じです。<br><br><br>いやぁ、なんかネガティブですねぇ、当時を思い返すと（笑）<br><br><br>しかし、当時の心境を美化してお伝えするのが目的ではないので、本当にありのままを書きました。<br><br><br>一言でまとめるならば、「ご飯＝めんどうくさい」でした。<br><br><br>ご飯よりも遊びのを優先したいし、ちゃんと食べないと怒られるし、でも好きなものがいつも食卓に並ぶわけじゃないし。というのが私の当時の所感でした。<br><br><br>聞く人によっては、「ちゃんと食事としてバランスがとれてる」とか、「毎食ちゃんとご飯作ってもらってるね」、という意見もあるでしょう。<br><br><br>また、「お肉が月数回？」とか、「好きなもの全然作ってもらえなかったの？」という意見もあるでしょう。<br><br><br>感じ方は人それぞれだと思います。<br><br><br>前回も書きましたが、30代（ヨザクラと同じ年代）の方、これをご覧になってどう思いますか？私より上の年代の方、そして下の年代の方、どう思いますか？<br><br><br><span style="font-size: 18px;">そして、あなた方は、どうでしたか？<br></span><br><br>私はこのテーマで、「皆さん、食事というのはね」と、何か結論じみた話をするつもりもありません。私の食経験がどんなであったか、何を感じたかを淡々とつらねるだけです。<br><br><br>あくまでこのテーマにおいては、<br><br>「私はこんな食経験・食生活でした」<br>↓<br>「そして当時、私はこう感じました」<br>↓<br>「それを思い返して、今はこう感じます」<br>↓<br>「皆さんはいかがでしたか、そしてどう感じますか？」<br><br>という投げかけをしたいだけです。<br><br>皆さんに<br>「他の家庭（ヨザクラの例）はそうんなんだ」<br>「思えば私の家はこうだったな」<br>「その時、私はこう感じたな」<br>「じゃあ、私はこれからこうしてみようかな」<br>というように、皆さんの食経験・食生活への振り返りと、これからの自分や家庭に対する食生活を考えて貰える きっかけになればと思ってます。<br><br><br>だって、あんまりないでしょ？「私、こんな食経験でした」、「そん時こう感じたんだ」っていうブログも（笑）<br><br><br><br>でもね、だからこそ参考になるとも、強く思ってます。<br><br><br>さて、次回は「その時の食経験を振り返り、こう思います！」という、「今」の話。<br><br><br>私ヨザクラが、「最悪だったぜ当時・・・」、と思っているのか、「おっかさん、ありがとう!!」と思っているのか・・・それもありのまま語りましょう。<br><br><br>是非お楽しみに♪</span></span></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/moteryouri/entry-12020928850.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 22:31:47 +0900</pubDate>
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<title>ヨザクラの食経験～幼少編その１～</title>
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<![CDATA[ <span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150430/20/moteryouri/59/b6/j/o0319048113292006012.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150430/20/moteryouri/59/b6/j/t02200332_0319048113292006012.jpg" style="width:220px; height:332px; border:none;" ratio="0.6626506024096386" id="1430394714284"></a><br><br>今日はヨザクラの食経験というコーナーです。<br><br>私がどんな食経験・食生活を経てきたのか、その結果、何を感じて今に至るのか、という事を書いていきます。<br><br><br>まずはその1回目という事で、幼少編。自分の覚えている中で一番さかのぼった、食事に関する記憶です。イメージは3歳～6歳。幼稚園から小学校前まで、という時期です。<br><br><br><br>その中でも今回は、ただただ、どんな献立だった、よく食卓に並んだものはなんだった、という事を、淡々とつらねます。それに関する所感は幼少編その２、その３、で触れていきますね。<br><br><br>幼少の頃、食べたもので覚えているのは、、、、<br><br><br><br>ご飯・味噌汁、これは毎食。<br><br><br><br>朝も夜も、主菜は魚がほとんど。魚でなければ卵焼きとか。<br><br>お昼は幼稚園で食べていたはずですが、これはあまり覚えていないです、すみません。<br><br><br>お肉はほんと稀でした。月に数回レベル。<br><br><br>副菜はお野菜系。サラダ、というより、ホウレン草のお浸しとか、黒豆の煮ものとか。<br><br><br>だいたい4品（ご飯・味噌汁・主菜・副菜）が並んでいる感じ。今思えば、よくある「朝定食」のメニューに似てる気がします。我が家では、朝も夜もそんな感じでしたが。<br><br><br>手間は、いい意味でも悪い意味でもかかってない。<br><br><br>ご馳走がなかったわけではないと思います。たまにですが、から揚げだったり、ハンバーグだったり、レストランで食べるものと思っていたもの（当時）が、ごくまれに食卓に並びました。その時は本当に嬉しかったのを、今でも覚えています。<br><br><br>でも、基本は魚と野菜でしたね。魚は本当に多かった。<br><br><br>料理を作るのは基本的に母でした。当時は料理教室（町内会とかでやっているもの）に参加したりしていて、サーモンのキノコクリーム煮を頑張って作ってくれたのを覚えています。<br><br><br>今、30代の方（ヨザクラと同世代の方）、どうでしょうか？また、それより上の世代の方、下の世代の方、どうでしょうか？どんな風に感じますか？<br><br><br>かいつまんでになりましたが、ヨザクラの幼少時の食経験はこんな感じです。<br><br><br><br>次回以降、ヨザクラが、「我が家のご飯を、当時の自分はどのように感じていたか」、「当時の食生活を振り返り、今何を感じるか」、という事に触れていきたいと思います。<br><br><br>ちなみに、このヨザクラの食経験でお伝えしたいのは、私の家が食的に恵まれている・恵まれていない、という話をするものではありません。<br><br><br>今回のテーマで取り上げたいのは<br>・私はこんな食経験をしてきました<br>・その中で、当時、私はこんな事を感じました<br>・そして今、当時を思い返すと、こんな事を感じます<br>・さて、皆さんはどうでしたか、そして今振り返って、どう思いますか<br>という事です。<br><br><br>今回は、幼少時の食経験を、あえて所感を交えずに淡々とつらねました。<br><br><br>次回は当時の私がどんな風に感じてたかを赤裸々に書いていこうと思います♪<br><br><br>是非お付き合いお願いします♪お楽しみに～♪<br></p><p></p><p></p> </span>
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<link>https://ameblo.jp/moteryouri/entry-12020912599.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 19:08:18 +0900</pubDate>
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<title>「洗い物上手は料理上手」</title>
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<![CDATA[ <span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150420/23/moteryouri/f3/23/j/o0320048113282156453.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150420/23/moteryouri/f3/23/j/t02200331_0320048113282156453.jpg" style="width:220px; height:331px; border:none;" ratio="0.6646525679758308" id="1429540877548"></a><br><br>今日のテーマはこちら♪<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;">「洗い物上手は料理上手」<br></span></span><br>なんのこっちゃ？　と思われるかもしれませんが、実は初心者にとって重要なポイントです。料理にまだ慣れていない皆さん、こんな事してませんか？という内容です。<br><br><br>まず、洗い物上手といいましたが、何を洗うのか？<br><br><br>食材・・・ではなく、調理器具です。<br><br><br>じゃあその調理器具をいつ洗うのか？<br><br><br>料理している間に、です。<br><br><br>「何で料理中に調理器具を洗うんじゃい！」と思われますよね？でも、これが効率の良い料理に繋がってきます。<br><br><br>結論をお伝えします。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「調理場が散らかっていると、美味しい料理は作れない！」</span><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">みなさんが料理したあと、台所はどんな状態ですか？料理が出来上がると同時に、ある程度片付いた、もしくはすぐに片付く状態になっていますか？</span><br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">それとも、食材・調理器具・食器全てが入り混じって散乱している、一種のアート状態になっていますか？（特に男性に多いｗ）</span><br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">後者の方！</span><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">良かったですね、あなたはまだ、料理が上手になる伸びしろがあります！</span><br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">さて、解説にまいりましょう。</span><br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">料理の時に大事なポイントとして、準備があります。何故か？効率よく料理をするためです。</span><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">材料をあらかじめ出しておく・混ぜておく・切っておく・下茹でしておく・・・色々な準備があります。それらをしておくことで、料理の重要な場面で、焦らず、失敗しないように作業できるメリットがあります。重要な場面とは大抵の場合、火を入れる時や、逆に冷ます時など、熱に関する作業ですね。</span><br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">でも、準備はしっかりするけど、調理中は出しっぱなし・やりっぱなし、、、作業場がカオス状態、、、</span><br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">これがどんな事態を引き起こすか・・・</span><br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">失敗します!!<br></span></span><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">盛り付けで!!</span></span><br>（まぁ、盛り付けに至るまでにも失敗しますｗ）<br><br><br>率直に言いましょう、段取りよくやるために、効率よくやるために準備をしっかりしているとしても、全くの無駄骨になります。<br><br><br>完成まで上手く進んだ、あとは盛り付けて食べるだけだ！という段階まできて、散乱した調理場。狭い場所でお皿がおきにくい、ならまだしも、そもそもお皿がおけない、なんて状況を、私も散々見てきました。<br><br><br>そんな状態で、食べる人が喜ぶような、きれいな盛り付けなんてできません。身を以て私も知っています。<br><br><br>そうならないためにも、使ったものはすぐしまう、生ごみはすぐまとめるという事が大事になってきます。調理器具や準備で使った食器はすぐ洗ってください！そして洗い物かごに片付ける！<br><br><br>「そんな暇なかばい！無理たい！」という人は、どうか&nbsp;騙されたと思って、調理よりも洗い物を優先してみてください。<br><br><br><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);">驚くほど調理が快適になります！<br></span><br><br>落ち着いた環境と心境。その中で作る料理は、なおさら上手くいくと思いませんか？<br><br><br>今回私がお伝えしたいのは、<br><br><span><span style="font-size: 14px; color: rgb(255, 0, 0);">「洗い物をするくらい余裕をもって料理をしてみましょう」</span><br><br>そうする事で、落ち着いて料理ができます。<br><br><br>冒頭に言いました、</span><span style="line-height: 21px;"><span style="font-size: 14px; color: rgb(255, 0, 0);">「洗い物上手は料理上手」</span><br><br><font color="#111111">ちゃんと調理する環境を気にしていますか？片付け・整理整頓をしながら料理できていますか？すぐに洗い物もすませ、調理に専念できる状況にありますか？それをするだけの心の余裕がありますか？（←これが重要）<br><br>是非 今一度、振り返っていただければ幸いです♪<br><br></font></span><span style="color: rgb(17, 17, 17); line-height: 21px;">今回もいお付き合いいただき、ありがとうございますです。</span><span style="line-height: 21px;"><font color="#111111"><br>いずれ、今回のテーマに関するヨザクラの失敗談もお話しさせてください（恥&amp;笑）<br></font></span></p><p></p> </span>
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<link>https://ameblo.jp/moteryouri/entry-12016831923.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 23:01:55 +0900</pubDate>
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<title>仲が深まるご飯とは？（その2）</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150418/21/moteryouri/22/03/j/o0481031813279947048.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150418/21/moteryouri/22/03/j/t02200145_0481031813279947048.jpg" style="width:220px; height:145px; border:none;" ratio="1.5172413793103448" id="1429359544447"></a><br><br><br>さて、前回、「鍋系・鉄板系（焼肉・お好み焼きなどなど）ではコミュニケーションをとりやすい」という事をお話ししました。<br></p><h1 style="font-size: 1em; margin: 0px; padding: 0px; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="text-decoration: none; font-size: 12px;"><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12015699459.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="font-weight: bold; color: rgb(0, 102, 204); text-decoration: none; font-family: yui-tmp;" target="" title="">仲が深まるご飯とは？（その１）</a><br><br><br><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; color: rgb(17, 17, 17); font-weight: normal;">火加減焼き加減の話などが自然と出ることから、普通にみんなで食事するよりも、断然、会話をしやすくなる、という話でした。<br><br><br>また、ある程度お互い認識ある仲であれば、集団で誘いやすいというのもメリットです。普通に飲みや食事に誘うより、イベント性がありますからね。前回も触れた、次回以降のアプローチにもつながりますし。<br><br><br>しかし、今回お伝えしたいのは、お店ではなく、おうちでやる場合に是非知っておいて頂きたいポイント。<br><br><br><br><span style="font-size: 18px;"></span></span><span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; font-weight: normal;">「</span><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; font-weight: normal;">鍋・鉄板焼系は、火をつける前から勝負が決まる！</span><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; font-weight: normal;">」</span></span><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; color: rgb(17, 17, 17); font-weight: normal;">という事。<br><br><br>もしあなたの意中の人がメンバーの中にいれば、絶好のアピールチャンスです。同性同士でワイワイやるにしても、準備段取りがしっかりしていると、より楽しめます。<br><br><br>準備・買い出しは参加メンバーの半分くらいでやるのが、経験的におすすめです。<br><br><br>人数が多くても買い出しにかえって時間がかかったり（みんながあれだこれだと選ぶためｗ）、<br>家で準備をするにしても、場所がなくて結局意味がない、ってことになったりします。<br><br><br>ここでもし気になる相手がそのグループにいるなら、準備や買い出し手伝ってほしいことを思い切って伝えましょう。あなたとの距離感によりますが、まだ二人だけというのが緊張するようなら、あと一人くらい誘っておいておけば、自然な感じになります。<br><br><br>買い出しは、予算・料理にあわせて楽しくやればいいと思います。<br><br><br>さて、準備ですが、</span><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; font-weight: normal; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">ポイントは盛り付け</span></span><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; color: rgb(17, 17, 17); font-weight: normal;">です。今回はこれをお伝えするための記事といっても過言ではありません。<br><br><br><br>鍋にしろ、焼肉にしろ、お好み焼きにしろ、盛り付け次第でテンションが俄然かわります。<br><br><br>いずれそれぞれの記事を書こうと思っていますが、かいつまんで要点をお伝えしますね。<br><br><br>【鍋】<br>具材はお鍋にぎっしりつめましょう。ぱらぱらと具材を投入するのではなく、種類ごとにまとめて、ギュッギュッとつめます。それだけでお店のような雰囲気を演出できます。<br><br><br>【焼肉・しゃぶしゃぶ】<br>お肉のパックのまま、という事がないようにしたいですねｗ（野郎同士でガツガツやるなら逆にありかもしれませんがw）<br>とりやすいように、重ねつつ、円状に並べるだけでもかなり雰囲気が違ってきます。薔薇状のお肉を並べたお肉の真ん中においたり、お肉を三角に折って並べていたりすると、焼く前からテンションあがります。<br><br><br>【お好み焼き】<br>キャベツとタネと、更に別に複数の具材を用意しておけば、毎回オリジナルアレンジで楽しく作れます。子供も大喜び。お好み焼きの大きさは小さめにして焼き、何回もワイワイ楽しめます。<br><br><br><br>具材の準備、というか盛り付けで、そこにいる人の心を掴めるかどうか、が大事なポイントです。正直、鍋奉行として仕切ったり、焼き上手であったりするよりもよっぽど重要です。<br><br><br>もしあなたの気になる人がそこにいるなら、間違いなくポイントアップです♪<br><br><br></span></span></h1><h1 style="font-size: 1em; margin: 0px; padding: 0px; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; color: rgb(17, 17, 17); font-weight: normal;">もちろん、焼き加減等も知っておくにこした事はないので、いずれお伝えしますね。</span></h1><h1 style="font-size: 1em; margin: 0px; padding: 0px; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="text-decoration: none; font-size: 12px;"><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; color: rgb(17, 17, 17); font-weight: normal;">今回は、火をつける前からの盛り上がりが大事だということ、是非覚えておいてください。<br><br><br>いつも読んで頂いてありがとうございます。<br>引き続きよろしくお願いしますです♪<br><br></span></span><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12015699459.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="font-weight: 400; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo;"></a></h1><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/moteryouri/entry-12016074189.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 20:46:43 +0900</pubDate>
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<title>仲が深まるご飯とは？（その１）</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150418/15/moteryouri/79/8b/j/o0481031813279657383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150418/15/moteryouri/79/8b/j/t02200145_0481031813279657383.jpg" style="width:220px; height:145px; border:none;" ratio="1.5172413793103448" id="1429340416552"></a></p><p></p><p><br>いつも読んで頂きありがとうございます。<br><br>今回のテーマは一緒に食べると仲良くなれる、そんな「<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;">仲が深まるご飯とは？</span></span>」という内容です。<br><br><br>皆さん、ちょっと考えてみてください。決して難しい質問ではありません。こういうご飯を一緒に食べえると、会話が弾むよね、というものありますか？<br><br><br>皆さんもきっと経験があるはずです。<br><br><br>それは、「鍋系」「鉄板系」の料理。（鉄板・・・焼肉・お好み焼きもんじゃ、BBQ、etc...）<br><br>みんなで同じ鍋や鉄板を前にして、ワイワイやる。会話も弾みますよね♪<br><br><br>何故か？<br><br><br>理由はシンプルです。<br><br><br>料理の加減をお互いやりとりするから。<br><br><br>「火、もっと強める？」<br>「もう煮えたみたい」<br>「あ、食べ時だよ！」<br>「次、何を焼こうか？」<br><br><br>ご飯、というか料理を通して、やりとりが増えます。ですので、コミュニケーションがとりやすいです。BBQとか、テンションも上がっていてみんなでワイワイですよね。初対面同士でも会話がしやすいのも、大きなメリットです。<br><br><br>そして、実は簡単だけど、見落としがち、というかあまり有効活用されていないポイント。<br><br><br>「次もまたやろうよ、今度はどんなのがいい？」と<span style="color: rgb(255, 0, 0);">次回アプローチもしやすい！</span><br><br><br><br>まぁ、これもいってみれば当たり前の事ですが、皆さんはどれくらい、有効活用していますか？<br><br><br>実はここにもポイントがあります。鍋系・鉄板料理系で集まるだけでなく、よりちゃんすを活かしていくための方法がね♪<br><br>それはまた次にお伝えしていきましょう。お楽しみに♪<br><br></p><p></p>
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<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 08:35:35 +0900</pubDate>
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<title>モテレシピ　「基本のフレンチドレッシング」</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150417/06/moteryouri/77/10/p/o0640085213278403643.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150417/06/moteryouri/77/10/p/t02200293_0640085213278403643.png" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1429221327732"></a></p><p></p><br>さて、今回は前回までテーマにしていた、ドレッシングのレシピ！<br>超初心者用です。<br>まずはここから始めてみてね。<br><br>なお、ドレッシング作りをおすすめする理由、こちらも見ておいて頂けると、よりよいかと♪<br><br><h1 style="font-size: 1em; font-weight: 400; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12013982473.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="text-decoration: none; color: rgb(0, 102, 204); font-weight: bold;"><span style="font-size: 14px;"></span></a></h1><h1 style="font-weight: 400; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12013982473.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="text-decoration: none; color: rgb(0, 102, 204); font-weight: bold;"></a></h1><h1 style="font-weight: 400; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12013982473.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="text-decoration: none; color: rgb(0, 102, 204); font-weight: bold;"></a></h1><span style="font-size: 10px;"><h1 style="font-weight: 400; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12013982473.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="text-decoration: none; color: rgb(0, 102, 204); font-weight: bold;"></a></h1><span style="font-size: 8px;"><h1 style="font-weight: 400; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12013982473.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="text-decoration: none; color: rgb(0, 102, 204); font-weight: bold;">超初心者に「ドレッシング作り」を勧める理由！その１</a></h1><h1 style="font-weight: 400; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"></h1></span><h1 style="font-weight: 400; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12014423447.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="text-decoration: none; color: rgb(0, 102, 204); font-weight: bold;" target="" title=""></a></h1></span><span style="font-size: 8px;"><h1 style="font-weight: 400; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12014423447.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="text-decoration: none; color: rgb(0, 102, 204); font-weight: bold;" target="" title="">超初心者に「ドレッシング作り」を勧める理由！その2</a></h1><h1 style="font-weight: 400; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12014423447.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="text-decoration: none; color: rgb(0, 102, 204); font-weight: bold;" target="" title=""></a></h1></span><br>では、超簡単、レシピの紹介です♪<br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/13db68ac.a1b3f982.13db68ad.9a34b9ee/?pc=http%3A%2F%2Frecipe.rakuten.co.jp%2Frecipe%2F1960004432%2F%3Fl-id%3Dnw_blg_blg&amp;m=http%3A%2F%2Fm.recipe.rakuten.co.jp%2Frecipe%2F1960004432%2F%3Fl-id%3Dnw_blg_blg" target="_blank" style="font-weight: bold;">モテ料理☆ 簡単 基本のフレンチドレッシング</a><br><br><br>作者：<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/13db68ac.a1b3f982.13db68ad.9a34b9ee/?pc=http%3A%2F%2Frecipe.rakuten.co.jp%2Fmypage%2F1960005353%2F%3Fl-id%3Dnw_blg_blg&amp;m=http%3A%2F%2Fm.recipe.rakuten.co.jp%2Fmypage%2F1960005353%2F%3Fl-id%3Dnw_blg_blg" target="_blank">ヨザクラリョウリ</a><br><br>■材料（2人分）<br>お酢 / 大さじ2<br>サラダ油 / 大さじ4<br>砂糖 / 小さじ1/2<br>塩 / 小さじ1/2<br><br>■レシピを考えた人のコメント<br>写真付きモテ料理シリーズ！<br>今回は料理超初心者の方に是非作って頂きたい、ドレッシング基本編。<br>簡単度★★★★★<br>アレンジ度★★★★★<br>材料お手軽度★★★★★<br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150417/06/moteryouri/04/a8/p/o0640085213278403647.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150417/06/moteryouri/04/a8/p/t02200293_0640085213278403647.png" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1429221332589"></a></p><p></p><br>今回の材料です。調理しやすいよう、慣れるまでは一通り先に準備して、並べておきましょう。<br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150417/06/moteryouri/79/9d/p/o0640085213278403644.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150417/06/moteryouri/79/9d/p/t02200293_0640085213278403644.png" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191"></a></p><p></p><br>百均で売ってるプラスチックボトルがあると便利。なければ小さいボウルや、洗ったペットボトルで代用も可。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150417/06/moteryouri/a5/2a/p/o0640085213278403646.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150417/06/moteryouri/a5/2a/p/t02200293_0640085213278403646.png" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1429221228961"></a></p><p></p><br>まず、お酢とサラダ油を混ぜて下さい。<br><br><br>その後に砂糖と塩を混ぜますが、初心者の方注目。この時に、混ぜる前、混ぜた後で味見をしてましょう。微妙な味の変化があります。<br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150417/06/moteryouri/77/10/p/o0640085213278403643.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150417/06/moteryouri/77/10/p/t02200293_0640085213278403643.png" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1429221255140"></a></p><p></p>この味の変化を、実際に味見して経験していくと、料理の上達が早くなります。是非、試して、経験してみて下さい。<br><br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/13db68ac.a1b3f982.13db68ad.9a34b9ee/?pc=http%3A%2F%2Frecipe.rakuten.co.jp%2Frecipe%2F1960004432%2F%3Fl-id%3Dnw_blg_blg&amp;m=http%3A%2F%2Fm.recipe.rakuten.co.jp%2Frecipe%2F1960004432%2F%3Fl-id%3Dnw_blg_blg" target="_blank">詳細を楽天レシピで見る</a><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br>↓↓ ポイントが貯まるレシピ サイト ↓↓<br>＞＞<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/13db68ac.a1b3f982.13db68ad.9a34b9ee/?pc=http%3A%2F%2Frecipe.rakuten.co.jp%2Fsp2%2Fnewuser%2Ftop%2F%3Fl-id%3Dnw_blg_blg&amp;m=http%3A%2F%2Fm.recipe.rakuten.co.jp%2Fsp1%2Fnewuser%2Ftop%2F%3Fl-id%3Dnw_blg_blg" target="_blank">最短約 30 秒！▼無料▼会員登録</a>＜＜<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━…<br><br><br>さて、またコラムとレシピをこれからも載せていきますね♪<br><br>引き続きよろしくお願いいたしますです♪<br><br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29658721" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">HARIO　ハリオ　ドレッシングボトルスリム　120　ブラック<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/goodlifeshop/cabinet/bct/net399/4977642531208.jpg?_ex=128x128" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥799</dd><dd style="margin: 0pt;">楽天</dd></dl></span>
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<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 06:31:20 +0900</pubDate>
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<title>超初心者に「ドレッシング作り」を勧める理由！その2</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/00/moteryouri/c8/f8/j/o0420028013276498929.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/00/moteryouri/c8/f8/j/t02200147_0420028013276498929.jpg" style="width:220px; height:147px; border:none;" ratio="1.4965986394557824"></a></p><p></p><br><br>さて、前回こちらの内容をみなさんにご紹介しました。何故、”超”初心者のうちにドレッシング作りするといいの、というお話。<br><br>↓↓↓↓<br><br><h1 style="font-size: 1em; font-weight: 400; margin: 0px; padding: 0px; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(51, 51, 51);"><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12013982473.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="text-decoration: none; color: rgb(0, 102, 204); font-size: 1.31em; font-weight: bold;">超初心者に「ドレッシング作り」を勧める理由！その１</a><br><br><br>今回はドレッシング作りを勧める理由「その2」です。これからお料理頑張ろうと思っている人、必見です。<br><br><br>ドレッシングを作ると、「どの調味料をどれくらい入れると どんな味になるか」、という「</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);">味経験値</span><span style="color: rgb(51, 51, 51);">」が積めると前回ふれました。そのためにもレシピを守る事が大事という事もお話ししましたね。<br><br><br>今回は、味経験値を高める機会がたくさんあるよ（ドレッシング作りを経験しているとね）、というお話です。<br><br><br>例えば皆さん、外でお食事する機会、そこそこあるのではと思います。外食に限らず、実家に帰省した時の食事や、友達の家の食事でもいいです。<br><br><br>その時に、サラダ、出てきませんか？いや、でてきますよね、多くの場合？<br><br><br>そのサラダ、何がかかってますか？<br><br><br>マヨネーズ単発かもしれない、、、でも、だいたいドレッシングかかっていませんか？<br><br><br>ドレッシング作りを経験していると、そのサラダにかかっているドレッシングの材料が段々わかってきます。ある程度経験していると、全く同じといかなくても、似たようなのが作れちゃいます。<br><br><br><br>で、ここで私が言いたいのは、「お店の味のドレッシングが作れるようになりますよ～！」ではなく、「</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;">色々楽しみながら味を学べる機会が、ドレッシング一つから広がっていくんですよ～！</span></span><span style="color: rgb(51, 51, 51);">」という事。<br><br><br><br>いやぁ、楽しいんですよ。面白いことに、このドレッシングおいしいな、何が入っているんだろう、と考えながら食べるだけで、おいしさが増します。（なんででしょうね、これは私もよくわかっていませんｗ）<br><br><br>例えば外食なら、メイン料理がやっぱり楽しみですよね。お肉お魚、パスタとか。<br><br><br>でもね、お料理を始めると、サラダのドレッシングまで楽しめるようになる。おいしい、おいしくないとかいう話ではなく、どうしたらこうなるんだろう、と考えるから楽しくなる。<br><br><br>で、メイン料理ってその時の気分で毎回違う種類のものになりますが、どんな食事にでも、サラダはついてくるじゃないですか？それだけ触れ合う機会が多いんですよ、ドレッシングとは。<br><br><br>ソースや、直接の味付け方法を知るのもいいと思うのですが、どうせなら、それだけ接する機会が多いドレッシング作りを経験し、学ぶ機会・楽しむ機会の多さを活かしませんか、というのがヨザクラのお伝えしたいことです。<br><br><br><br>断言しましょう、超初心者の方であれば、間違いなく、調味料に対しての感度が上がります！（経験談）<br><br><br>そして、サラダを食べるのが今までより もっと楽しくなります!!（もともとは好きじゃなかったんですけどね、自分はｗ）<br><br><br>そして、余談ですが、ドレッシングに詳しいと、女性との話題のネタにできます（男性諸君、チェックだ！これはまた別の機会に）<br><br><br><br>というわけで、次回は超基本ドレッシングレシピでもいきましょうかね。<br><br>いつもおつきあい頂きありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたします。<br><br></span></h1>
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<link>https://ameblo.jp/moteryouri/entry-12014423447.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 23:50:47 +0900</pubDate>
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<title>超初心者に「ドレッシング作り」を勧める理由！その１</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150413/22/moteryouri/3e/e4/j/o0420028013275426265.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150413/22/moteryouri/3e/e4/j/t02200147_0420028013275426265.jpg" style="width:220px; height:147px; border:none;" ratio="1.4965986394557824" id="1428934557914"></a><br><br>今日のテーマはこちら！<br><br><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 20, 147);">超初心者に「ドレッシング作り」を勧める理由！<br></span><br>早速いきましょう。あなたが料理作りの超初心者だというならば、是非、「ドレッシング作り」をしましょう！<br><br><br>これは、「実践するのが<u>早ければ早いほど</u>」効果を発揮します！<br><br><br>何故か？超初心者にドレッシング作りを勧める理由はいくつかあります。<br><br><br>・火を使わない<br>・面倒な工程がない（初歩的なうちはね）<br>・場合によっては包丁も使わない<br><br><br>・・・つまり、失敗しづらい！<br>というのがまず理由に挙げられます。<br><br><br>しか～し、もっと重大で、料理の根幹にかかわる事を、ドレッシング作りで学ぶ事が出来るのです。すべての料理の基礎と言っても過言ではない！<br><br><br>それは<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">「レシピを守る」</span></span>という事！<br><br><br>これ超重要！<br><br><br>あまりにも重要なので、この「レシピを守る」については今後も折を見て触れていきます。<br><br><br>が、ここでもその重要性を覚えておいてください。<br><br><br>「レシピを守る」という事は、「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">そのレシピを再現したらどういう味になるか</span>」を知る事に繋がります。ドレッシングの場合、焼く煮る炒めるというのが基本ないため、分量さえしっかり守っていれば、忠実に再現する事が可能です。<br><br><br>難しいものじゃなくていいんです。まずは簡単なドレッシングで、「正確」にレシピを再現して下さい。<br><br><br>そうすると、「この調味料をこの分量で混ぜると、こんな味になるのか」という、味経験値を積むことができます。<br><br><br>この<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">「味経験値」</span></span>（ヨザクラ命名）<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">があなたの料理スキルの土台になります。</span></span><br><br><br>いやいや、そんなんいつもちゃんと守ってるよ、というアナタ!!本当に守れていますか？<br><br><br>「おおさじ1杯だからこれくらい」とかやっていませんか？「こさじ1杯くらい、適当でもいいか」とかやっていませんか？計量スプーンだして量るのなんて、5秒もかからないというのに。<br><br><br><br>ましてや、味見もろくにしないうちに、「私マヨネーズ好きだからちょっと足しちゃおう」とか、「やっぱりレモンだよね～」とか混ぜたりしてませんか？<br><br><br>料理は自由なものだと私も思っています。私なんかに皆さんの料理の仕方に口を出す権利も資格もありません。<br><br><br>でも、そんな自由な料理だからといって、好き勝手やっていたら、「味経験値」も積まずにいたら、いつまでたっても料理のスキルはあがりません。<br><br><br>・・・事実、私がそうでした（恥）<br><br><br>焼き加減・煮加減など、レシピによっては経験が求められるものもあるでしょう。でも、「調味料を計量スプーンで量る」という、誰がやっても定量的にできるものは、守っていきましょう。それが料理上達の近道です。<br><br><br>今日の内容をまとめましょう。<br><br><br>簡単なレシピで結構です。まずはレシピ通りにドレッシングを作ってみてください。「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">レシピ通りに調理（調合）する</span>」という習慣をつけましょう。<br><br><br>そして、そのレシピを再現して得られる「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">味経験値</span>」を積んでいきましょう。<br><br><br>それはいずれ、レシピを見なくてもできる、という慣れ（習熟）になり、こうしたらもっとよくなるだろう、というアレンジ（創作）に繋がります。皆さんがその階段をのぼることを、アシストできたらと思っています。<br><br><br>さて今回は超初心者に「ドレッシング作り」を勧める理由その１をお送りしました。<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-size: 16px; line-height: 24px;"><br><br>いやぁ、まだあるんです！他にも理由が！<br></span><br><br>引き続きお伝えしていきますね♪<br><br>また、「じゃぁ、どんなドレッシング作ればいいんだ！」っていう方にお勧め基本レシピも今後 掲載していきます♪<br><br><br>ちなみにこちらの記事でも、違う視点から同じ内容について触れています。<br>それだけ重要なワケですよ、分量を守るっていうのはね♪</p><h1 style="font-size: 1em; font-weight: 400; margin: 0px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.7999992370605px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12011547494.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="color: rgb(0, 102, 204); font-weight: bold; outline: 0px;"><span style="font-size: 12px;">【初心者必見】おおさじ・こさじを無視すると料理はうまくならない</span></a></h1><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/moteryouri/entry-12013982473.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 22:37:50 +0900</pubDate>
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<title>「こんな人に読んでほしい！」その２</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150413/20/moteryouri/84/bb/j/o0110007313275244572.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150413/20/moteryouri/84/bb/j/t01100073_0110007313275244572.jpg" style="width:110px; height:73px; border:none;" ratio="1.5068493150684932" id="1428929020900"></a><br><br>さて、前回、「こんな人に読んでほしい！」その1をお送りしました。<br><br><a href="http://ameblo.jp/moteryouri/entry-12013253953.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark" style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif, メイリオ, Meiryo; line-height: 16.7999992370605px; text-decoration: none; color: rgb(0, 102, 204); font-size: 1.31em; font-weight: bold;">「こんな人に読んでほしい！」その１</a><br><br>今回はその続編です。<br><br><br>前回も、このブログは「若い男性（女性）が彼女（彼氏）をつくるためのサポート！<span style="color: rgb(255, 0, 0);">をするブログではありません！</span>」とお話しました。<br><br>そうなんです、このブログをオススメしたいのは、こんな方々！<br><br><br>・「ママの料理大好き～！」と言ってもらいたい、毎日ご飯の準備を頑張っているお母さん<br><br>・「パパの料理って美味しいね」と、週に一回くらい美味しいご飯を家族に振る舞いたいお父さん<br><br>・「ごちそうのレパートリー増やして、旦那さんの喜ぶ顔がみたいな」と思っている素敵な奥さん<br><br>・「いつも家事やってくれてありがとうを、料理で伝えたいな」という素敵な旦那さん<br><br>・「ちっちゃいうちから、ちゃんと手作りのご飯で育てたい」と思っているパパさんママさん<br><br>・「旦那さんの家族にも、ちゃんとできるところ見せられるかな」と心配な新婦さん<br><br>・「惚れ直した、料理できるって素敵だね！」と彼氏の心をさらにがっちり掴みたい彼女さん<br><br>・「俺も結婚したら、料理作って家事を手伝おうかな」と彼女の事を大事に考えている彼氏さん<br><br>・「一人暮らし、ちゃんとやれているんだよ」と、親を安心させて大人になったところを見せたい若者さん<br><br>他にも他にも。。。<br><br><br>「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">モテるための</span>」、という言葉を使っているので、もしかしたら誤解を招くかもしれません。「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">デートの誘い方</span>」とかのコラムもあるため（笑）、勘違いされやすいかもしれません。<br><br><br>でも、私がみなさんにお伝えしたいのは、「料理ができるようになって、あなたと周りの人が幸せになるために」という事です。<br><br>そりゃあ、あなたにも幸せになって欲しいから大真面目に「料理ができるとデートの誘いやすくなる！」といった記事も取り上げていきます！（真顔）<br><br>その一方で、「子供の喜ぶミニミニハンバーグ」といったレシピもお伝えしていきます！家族向け・家庭向けレシピをね。<br><br><br>つまり、結果としては「若い人の恋人作り」に一役買う事も大いにありますが（むしろ貢献するつもり大です）、恋人募集中の方に限らず、「パパ」、「ママ」、「新婚さん」、「既に恋人がいる人」、<br>もう、みんなです！もうあれです、世の中の人みんなです！この世のすべてです！<br><br><br><br>・・・すいません、最後のあたり暴走していました。<br><br>さて、話を本題に戻しましょう。最後はシンプルに。<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">「料理を食べてほしい誰かがいる」</span></span><br><br>そのすべての方に、私はこのブログを送ります。<br><br>今回も最後までお付き合い頂きありがとうございました。<br><br>次回は「超初心者必見」ネタでもいきましょうか。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/moteryouri/entry-12013933547.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 19:58:10 +0900</pubDate>
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<title>「こんな人に読んでほしい！」その１</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150412/09/moteryouri/9d/f3/j/o0420028013273614348.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150412/09/moteryouri/9d/f3/j/t02200147_0420028013273614348.jpg" style="width:220px; height:147px; border:none;" ratio="1.4965986394557824" id="1428798911576"></a><br><br><br>「モテるための料理教室」って、「どんな人にとって役立つ情報が載ってるの？」<br><br><br><br>お伝えしましょう、今、まさにこの記事を読んでいる、あなたです！「モテ」と「料理」のコラボレーションを求めて、このブログ、この記事にたどり着いた、あなたのための情報です。<br><br><br><br>というのは一旦おいておいて、「具体的にはどんな人」という話が今日の焦点です。<br><br><br>まずは、ヨザクラからの質問です。<br><br>「全然料理ができないけど、これから料理ができるようになって、それをきっかけにモテるようになりたい、恋人が欲しい若い男性（もしくは女性）」<br><br>そんな人のためのブログかな？、、、、と思ってみてらっしゃいますか？<br><br><br>残念ながら答えは<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 16px;">「No!!」<br></span></span></span><br><br>私は、「異性から人気ある事」という、世間一般的な意味で「モテる」という言葉を定義していません。<br><br><br>私にとっての「モテる」とは「魅力ある人物」である、という事。そこに性別だの年齢だのは関係ないです。<br><br><br>そういう意味では、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「モテるための料理教室」</span>とは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「人を惹きつけるための料理教室」</span>と言いかえても差支えないでしょう。<br><br><br>この記事を読んでいるあなた!!<br><br><br>あなたには「この人（こんな人）においしいと言ってもらいたい」と思う人がいますか？<br><br><br>それは意中のあの人かもしれません、好みの異性かもしれません。旦那さん、もしくは奥さん。親やお子さんといた家族かもしれませんよね。もしかしたら、お世話になった先輩や後輩や仲間たち。<br><br><br>あなたのそういった大切な人達に、「美味しい」と言ってもらえて、その人の心を惹きつける。<br><br><br>そのための「モテるための料理教室」です、という事を今日はお伝えしたくてこの記事を書きました。<br><br>次回、もっと具体的なケースをお伝えしますね。<br>「こんな人に読んでほしい！」という「モテるための料理教室」その2をお楽しみに。<br></p><p></p>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 08:34:00 +0900</pubDate>
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