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<title>マザリーズのブログ</title>
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<title>忙しかった12月</title>
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<![CDATA[ 12月は誰もが忙しい月だと思います。<br>日々の用事に加え年末独特の忙しさが加わります。<br>我が家の場合、この時期はアメリカに留学中の息子が冬休みで帰国する時期でもあります。<br><br>日々、子ども達のお世話にかけまわっているお母様方には何を言ってるのと、ご指摘をいただくかもしれませんが、７年間子どもと離ればなれの生活に慣れきってしまっているわたしにとっては、家事に追われる時期でもあります。<br><br>毎日、息子から食べたいメニューのリクエストを受けそのメニューをこなす毎日です。<br>帰国してすぐは大抵、「ごはんできたよー。おきやー。」と言っても時差ぼけで眠りこけ結局自分でリクエストしたメニューは次の日の昼ご飯になるというパターンがほとんどなのですが。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>学校のカフェテリアのメニューは、毎週学校のウイークリーメールでお知らせが来ます。<br>やはり、各国の留学生がいるので学校側も工夫をこらし日によって各国の料理が出たりしているようです。<br>もちろん、日本料理もでるようです。生ものが入っていない巻き寿司が出るようなのですが、日本人としては寿司とは認めがたい代物がでるようです。<br><br>学校の近くのレストランは、アメリカンフードに加え寿司バーが併設されています。<br>たまに、友だちの親が週末に来たときに連れて行ってもらったり、週末の自由時間に友だちといったりするようですが、NYやLAのような都会と違い田舎のレストランなので日本の寿司とはかけ離れたものです。<br><br>まずいとわかっていてもやはり自分の国の味、わたしがたまに学校を訪れた時なども必ず息子からのリクエストでお寿司を食べにいきます。<br><br>食と文化は切っても切れないものであるということを実感せずにはいられません。<br>特に家庭の味というのは、子どもの時からすりこまれた味覚のようでずっとその人の中にいきづくものなのでしょう。<br><br>わたしは料理が得意な訳ではありませんが、息子に取ってはわたしが作る料理が日本の味なのだようです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/motherese-e/entry-11752990129.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jan 2014 23:37:48 +0900</pubDate>
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<title>Thanksgiving holiday</title>
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<![CDATA[ Thanksgiving Day (感謝祭）の前後何日間かは学校がお休みになります。<br><br>公立の学校や、私立学校は１週間も休みが無いそうですが、ボーディングスクールの場合は10日間位お休みになります。<br>例外もあるかもしれませんが、わたしの息子の行った学校はジュニアボーディングもセカンダリーもどちらもholidayの間寮が閉まってしまいます。<br><br>寮生は寮を出てどこかに行かなければなりません。<br>たった10日ですが、留学生の中には国に帰る子もいます。<br><br>ボーディングスクール入学、または学年替わりの際、留学生にはホームステイ先の申し込みというのがあります。<br>希望すれば、学校の学生の家で休暇中のホームステイ先をみつけてくれます。<br>同学年のDay Student (家から通っている生徒）の家がホームステイ先になることが多いです。<br><br>最近知ったのですが、長期休暇用のボーディングスクールというのがあって休暇中のみ子どもを預かってくれ、その間ESL (English as a Second Language) 学習やTOEFL, SATの学習指導をしてくれるそうです。<br>生徒は、やはり中国、韓国を中心とした東洋系がほとんどだそうです。<br>この手のボーディングスクールは普段は外国人の為のボーディングスクール準備校として運営されているそうです。<br><br>わたしの息子はというと、今年を含め７年間毎年、幼稚園からの友だちであるJohnの家にお世話になっています。<br>寮生活を始めた７年前、Johnのお母さんのMary Joが「何回も日本に帰して、その度に時差ぼけになるのはかわいそう。たった10日間なら家にくれば？」と、言って預かってくれました。それ以来、毎年Thanksgiving holiday は、お世話になっています。<br><br>Mary Joe は、５人の息子のお母さんです。4番目の息子とわたしの息子が同級生。<br>「５人もいたら、一人増えて6人になったってどうでもないわ。」と、快くうけいれてくれます。<br><br>息子のはなしによると、毎年Mary Joの実家に家族で出かけみんなで七面鳥のディナーを食べるのだとか。。。<br><br>今年は、息子の高校生活最後の年、「学校の友だちの家に行きたいんやったら行ったらいいよ。」というと、「John の家が一番ゆっくりできる。放っといて欲しいときは放っといてくれるし、気をつかわんでいいから。」と言っていました。<br>親がわからないところで、彼は彼なりに人間関係を築いていっているのだと思います。<br><br><br>年齢の低い子どもを留学させるのには、親も子も精神面で色々なことに対応しなければなりません。<br>なので、現地で支えてくれる人達がいることほどありがたいことはありません。<br>Mary Jo の家族が息子のそばにいてくれたので、安心して11歳の子どもをアメリカに送り出すことが出来たのだと思います。<br><br>わたしにとって、Thanksgivingday は、アメリカで息子がお世話になっている人たちへ感謝する日です。
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<link>https://ameblo.jp/motherese-e/entry-11710913063.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 22:31:50 +0900</pubDate>
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<title>親子留学の思い出　①　～準備～</title>
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<![CDATA[ <p>親子留学をされる人が最近はたくさんいらっしゃるとか。。。</p><br><p>わたしと息子（当時幼稚園の年長さん）も12年前親子でアメリカマサチューセッツ州に11カ月間滞在しました。</p><p>住んでいた場所は、大学時代わたしが留学していたエリアです。</p><br><p>わたしも夫も留学経験者。</p><p>「英語の発音で苦労したよね。」<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16">というのがお互いの共通点です。</p><p>「子どもができたら小学校に上がる前に1年ぐらいアメリカの幼稚園に入れたいよね。発音だけは、ちさい時のほうが自然とみにつくし。」といっていました。</p><br><p>それが現実となり、2001年5月から2002年3月末までアメリカで過ごすこととなりました。</p><br><p>といっても、ちいさな子どもと2人で海外に住むとなると大変です。</p><p>わたしの学生時代の友人たちが、幼稚園のリサーチ、アパート探しなどありとあらゆるサポートをしてくれました。彼女たちのサポートなしでは実現しなかったとおもいます。</p><br><p>アメリカに行く前年の2000年のゴールデンウィークに家族三人でアメリカを訪れ、わたしの友人たちにわたし達が翌年どうしたいかということを伝えました。</p><p>みんなが、わたし達の考えに賛成してくれ、協力してくれることとなりました。<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>留学斡旋会社などが提供している親子留学は、ホームステイが多いようですが、どうもわたしはホームステイだと気を使ってしまってつかれてしまうのでアパート暮らしをえらびました。</p><br><p>さて、渡米前の息子の英語力ですがほぼゼロに等しかったと思います。</p><p>当時、わたしは児童英語の先生をしていましたが、自分の息子には全く英語を教えていませんでした。親子で教えるとなると、どーもけんかになってしまうので。。。</p><p>今では、0歳からの英語教室もありますが、当時は早くても年中さんくらいからが主流でした。</p><p>渡米前の1年間某大手英会話スクールに入れましたがほとんど成果はありませんでした。</p><br><p>当時彼が言えたのは、自分の名前、歳、色、動物の名前、食べ物の名前、体のパーツぐらいです。</p><br><br><p>わたしも夫も映画が好きで留学時代大量のビデをを購入していました。なので家では、ディズニー映画を英語でみていました。もちろん。アメリカで買ったものなので、日本語の吹き替えも字幕もなく、息子も英語で見るしかしょうがなかったのです。<br>同じ映画を何回も見ていると、所々セリフもおぼえてしまうようでした。</p><br><p>という感じで、息子の英語に関してはしっかりと準備はしませんでした。</p><p>あんまり「英語！英語！」と押し付けていく前から英語を嫌いにならるとどうしようもないですから。</p><br><p>後は心の準備。子どもですから、「早くアメリカ行きたい！」とは言っているものの突然嫌だといいだしかねないので、出発まで「ほんまにアメリカ行きたい？」と何度も何度も聞き返しました。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/motherese-e/entry-11707062745.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 16:41:47 +0900</pubDate>
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<title>Lockdown Drill</title>
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<![CDATA[ 先日、息子の学校でLockdown drillというのがありました。<br><br>Fire drillは火災訓練というのはわかるのですが、Lockdown drillってなにするの？<br><br>この日の訓練は、学校に銃を持った人が乱入てきたので避難するというシチュエーションだったそうで。。。<br><br>まず、訓練開始と同時に生徒の親に警告の電話がかかってきます。（もちろん今回は訓練ですが。）<br>ちゃんと、うちにも国際電話にもかかわらず警告の電話がかかってきました。<br><br>訓練の内容は、<br>１）まず学校中に警報のブザーが鳴り響く。<br><br>２）すでに、各生徒は各自の携帯に emergency check-in app というアプリをダウンロードしているそうで、それを使い自分が今いる場所、安全かそうでないかを携帯で check-in して知らせる。<br><br>３）先生達が全ての建物をロックする。<br><br>４）生徒達は声をひそめてそれぞれの場所にかくれる。外にいる場合は校内の森に向かって逃げる。<br><br>というものだったそうです。<br>訓練終了と同時に、また各親に終了を知らせる電話がかかってきました。<br><br>息子曰く、銃をもった人がもし本当に乱入したら、あんな訓練通りの行動をしても助かる気がしない。。。とのことでした。<br><br>銃を持った人が乱入した時の為の訓練というのが、いかにもアメリカらしいといえばそれまでですが。日本人のわたしとしてはちょっと衝撃です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">
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<link>https://ameblo.jp/motherese-e/entry-11683990813.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 07:15:06 +0900</pubDate>
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<title>学校でのスポーツ</title>
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<![CDATA[ 帰国して３日目。<br>まだまだ時差ぼけ状態で、昼過ぎには強烈な眠気におそわれます。<br><br>今朝、息子とSkypeではなすとせっかくつけたピアスをすでにはずしたとのこと。<br>サッカーの試合ではずさなければいけなくなり、試合後ピアスを戻そうとするともう入らなかったとか。。。<br>だから、冬休みまで待てといったのに。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><br><br>たぶんアメリカの学校ではどこもそうだと思うのですが、秋、冬、春とシーズンごとに異なるスポーツをします。<br>ちなみに息子は、秋はサッカー、冬はアイスホッケー、春はラクロスをしています。<br><br>チームもVarsity、Junior Varsity、Thirdとチームがわかれています。<br>たまに、Thirdの下にまだチームがある学校もあります。<br><br>Viarsityチームに入ると扱いが断然良く、ロッカールームも違ったり、学校からチームジャケットやかばんが支給されたりと、学校によって違うと思いますが間違いなくなにか得点があります。<br><br>うちの息子の学校の場合ですが、親の力の入れようもすごくシーズンが始まるとすぐチームの親の連絡網ができます。<br>キャプテンの親が中心になり、各試合日のドリンクとスナックの提供者のスケジュールが組まれます。<br>シーズン中はだいたい平日に１回と週末に１回の週２ベースで試合があります。<br>試合を見に行ける範囲に住んでいる保護者がドリンクやスナックを試合に持って行ってくれ、わたしのように離れて住んでいる保護者は地元の保護者の方にお金だけあずけて替わりに物資を届けてもらいます。<br><br>スポーツに対する親の熱心さは日本もアメリカもかわりがないんだなあと思います。<br><br>今日から、学校のスケートリンクがオープンしたそうで、早速練習にいくとのこと。<br>また、次のスポーツのシーズンにむけてTry outが始まります。<br><br>でも、親としてはもっと勉強してほしいなあ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">
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<link>https://ameblo.jp/motherese-e/entry-11665971919.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Nov 2013 08:58:44 +0900</pubDate>
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<title>息子のピアス</title>
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<![CDATA[ 行きと同じく２回の乗り継ぎをして無事帰国しました。<br>年々、長時間の移動が体にこたえます。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>息子が学校に戻る前夜、「せっかくキッチン付きのホテルに泊まってるんやからなんか作ってや。」と息子に言われて、近くのスーパーで活きたロブスターを２匹購入。<br>２匹で$26！安い！！<br><br>料理といっても茹でただけのロブスターとすでに切ってパックになっている野菜をあらって並べただけのサラダでしたが、味もボリュームも大満足でした。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>わたしが到着した時からずっと、息子は両耳にピアスをあけたいと言っていました。<br><br>春のラクロスのシーズンにむけて髪をドレッドにし、耳にピアスをあけようと友だちと計画しているというのです。<br>まあ、teenager独特のファションセンスと流行があるのかもしれませんが、いきなり。。。<br><br>父親にもあけていいのか聞いてみるように言うと、夫もあっさりOK.<br><br>先日久しぶりに会ったBernyとDenise の家に再び訪問。Berny に息子の髪の毛でドレッドが可能なのか聞くと、「髪が直毛すぎて無理」ということ。<br><br>どうも息子がピアスをしてるところが想像できないわたしが、返事をしぶっているとBernyに「今時は男の子がピアスしてもおかしくないよ。すぐそこのモールでピアスあけてくれるからいってきたら？」と言われました。<br><br>結局、Deniseが一緒についてきてくれることになりました。<br>いざあけるとなるとどれくらい痛いのかが心配になってきたよう。<br>やたらと緊張していました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>無事両耳ピアス完了。<br>思った程めだつものでもなく、まあこれぐらいならいいかなと思う感じの仕上がりでした。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/motherese-e/entry-11660241243.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 03:15:09 +0900</pubDate>
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<title>お気に入りのスープ屋さんでランチ</title>
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<![CDATA[ 昨日は、久しぶりにお気に入りのスープ屋さん”Celery Stalk" で息子と二人でランチをしました。<br><br>このお店は、昔わたしたちが住んでいたアパートの隣にあるちいさなお店で地元の人気店です。<br>スープとサンドイッチのみのお店で営業も平日のみ。<br>朝の11時に開店しスープがなくなり次第閉店してしまいます。<br>なので、お昼時１時ぐらいでも閉店してしまうことも日によってはあるほど。<br><br>今まで、数回一緒に来た夫もこの店の大ファンで、このエリアに滞在するときには必ず立ち寄ります。<br><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131029/19/motherese-e/2b/6d/j/o0800106712732088568.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131029/19/motherese-e/2b/6d/j/t02200293_0800106712732088568.jpg" alt="マザリーズのブログ-お気に入りのスープ屋さん" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br>定番のスープに加えて毎日 "Soup of the Day" があるのですが、なかでも変わり種が、”Hamberger chowder" です。チーズベースのスープに、ちーさーいミンチのかたまり（ハンバーグ？）が入っています。<br>わたしも以前一度だけ食べてみました。美味しいのは美味しいのですが、名前通りハンバーガー味。<br>わたしには濃厚すぎて少しでお腹いっぱいになる感じでした。<br><br>久しぶりに加え、次はいつ来れるかわからないというので、息子はミネストローネとChicken with rice の二種類を注文。<br>わたしはCream of mushroom を注文しました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131029/19/motherese-e/f4/85/j/o0800060012732100236.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131029/19/motherese-e/f4/85/j/t02200165_0800060012732100236.jpg" alt="マザリーズのブログ-スープランチ" width="220" height="165" border="0"></a></div><br>手前からCream of mushroom、Chicken with rice、Minestrone。そして、ローストビーフサンド。<br><br>運良く今日も平日。今日のランチも "Celery Stalk" になりそうです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">
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<link>https://ameblo.jp/motherese-e/entry-11658011176.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 18:59:42 +0900</pubDate>
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<title>秋ののんびりした１日</title>
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<![CDATA[ 息子の学校のFamily Weekendは火曜日まで。<br>日曜日のサッカーの試合の後、２人でマサチューセッツ州西部にあるWest Springfieldに滞在しています。<br><br>こちらに来てからの気温は、最高平均気温は10℃、最低平均気温が１℃ぐらい。<br>外にいるときはダウンジャケットを着ていてちょうどぐらいの気温です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/124.gif" alt="雪の結晶"><br><br>West Springfieldは、昔わたしと息子が２人で約１年間過ごした町です。<br>なので懐かしい景色やお店がたくさんあります。<br><br>昨日は、朝から近くのショッピングモールにいきました。<br>ここには、２階建てのゆったりしたスペースの本屋さん"BARNES &amp; NOBLE" があります。<br>ここで、それぞれ１時間位ゆっくりと読みたい本を探しました。<br>わたしは、大阪でこどもの英語教室をしているので、子ども達によみたいPcturebook（絵本）を何冊か購入しました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" alt="本"><br><br>その後、大型ディスカウントショップ "TARGET" で、息子の寮生活で必要な石けんや歯磨き粉などもろもろの生活用品を買い込みました。<br>息子の学校の徒歩圏内には日用品が買えるお店はありません。学校の購買に必要最低限の日用品は売っています。<br>週末には学校からバスが近く（といっても、日本の感覚で言うと遠いのですが。。。）のモールまで出ていますが、バスの座席に限りがあるので事前にサインアップして申し込まなければいけません。<br>こんなめんどくさいことをしなくていいように、親が来たときにここぞと日用品のストックを大量購入します。<br><br>ランチをモールで食べた後、幼稚園以来の息子の友だちの家に遊びにいきました。<br>町の中心から離れた山側にあるお家で、家までアップダウンのある木々に囲まれたながーい山道が続きます。家までの景色は、まさにNew England の秋と言った感じで紅葉した木々がみえます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif" alt="もみじ"><br>日本で町中を運転しているのとは違い、対向車も後続車もほぼないので景色を楽しみながら気分よく運転できます。<br><br>息子たちが、Back yard で Street Hockey をしている間、ママ友のMary Jo と二人の共通の友だちの近況やそれぞれの日常などを話していました。<br><br>買い物をしたり、友だちの家で話をしながらゆっくりしたりと、日本での日常とかわらない一日でしたが、なんだかとっても充実した感じでした。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/motherese-e/entry-11656549982.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 19:29:20 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの学校での個人懇談</title>
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<![CDATA[ 昨日は、あさの8時半から息子の学校の個人懇談でした。<br>息子の通う学校はアメリカ東海岸にあるボーディングスクール（寮制の学校）です。<br>寮制といっても一部の生徒はDay studentと言って自宅から通っています。<br><br>日本の中学、高校のように担任の先生との懇談ではなく各クラスの担当の先生と懇談をします。<br>懇談も強制ではなく、親が話したいと思う先生に事前に予約をとります。<br>息子の学校では今年からネットでの予約システムにかわりました。<br><br>そもそも、各生徒とその親がそれぞれにアクセスできる学校のネットシステムがあります。<br>そのサイトでは、親は我が子のその日のスケジュール、出席状況や、宿題の有無、宿題を提出したかどうかなどチェックすることができます。<br>今回から懇談もこのシステムを通して予約をとります。<br><br>息子が取っている6教科それぞれの先生とカレッジカウンセラー（入試カウンセラー）とアドバイザー、計８人の先生と約10分ずつの懇談をしました。<br>アドバイザーとEconomicsの先生以外は今回初めて会う先生達で、「こういう先生にならってるのかあ。」とそれぞれの先生に会うだけでも楽しかったです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>話の内容は、多分日本の学校と同じだと思いますが、授業態度、宿題、今後のアドバイスなどです。<br><br>授業の態度については、クラスでどれだけ発言するか、質問するかというのが評価対象になります。<br>又、宿題も日本でいう「調べ学習」レポート形式のものがほとんどなのでその内容に対する取り組みの態度や質が重視されます。<br>授業や宿題がわからない場合、extra helpと言って授業外の時間に先生達が勉強の手助けをしてくれます。このとき先生の助けを求めに行かずにわからないままにほっておくと逆に先生から「なぜ聞きに来ないの？」と指摘され、ひどい場合は親にメールが来ます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>各クラス、だいたい生徒が10人程なので先生の目もよく行き届いているようです。<br>わたしが知っている息子とは違った一面を先生達から教えて頂くのも楽しみのひとつです。<br><br>ボーディングスクールに入れて良かったなと思うことの一つは、思春期で親の言うことはなかなか聞きませんが先生達のアドバイスには素直に耳を傾けることです。<br>もし、わたしが家で「勉強しろー！」と言い続けてたら息子はグレてたかも。。。と思います。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/motherese-e/entry-11655008530.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 19:07:47 +0900</pubDate>
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<title>アメリカ到着！</title>
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<![CDATA[ 23日に関西空港を出発し、アメリカマサチューセッツ州にきています。<br><br>関西から東海岸（特に到着地が田舎の空港なので。。。）アクセスが悪く、２度の飛行機の乗り換えを経て空港近くのホテルにチェックインしたときにはすでに24日12am.<br>大阪の自宅を出てからホテルまで24時間かかったことになります。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>こちらの高校に通う息子（17歳）に事前に、「ユニクロの薄手のダウン着たらちょうど位の寒さやで。」とはいわれていたものの、まだまだ暑いぐらいの大阪から来たわたしにとってはすでに冬<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/023.gif" alt="雪">に感じられました。<br><br>今回の滞在は１週間。<br>息子の通う高校のFamily Weekend（親の学校訪問日）にいくためです。<br>彼の高校は寮制で、年に数回親が学校に行き先生方と懇談をしたり、学校行事に参加したり、子ども達のスポーツ観戦をしたりします。<br><br>息子とわたしは、彼が幼稚園の年長さんの時の１年間をここマサチューセッツ州ですごしました。<br>その頃の息子の友だちのお母さん達数名とはいまも連絡を取り合っています。<br>到着した夜、ホテルでメールをチェックすると4年ほど会っていなかったママ友Berny からメールがきていました。<br>とりあえず、「今アメリカにいるから、電話するね。」とだけ返信し、彼女の娘Denise が学校から帰る頃に予測をたててSurprise訪問<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>予測通りDeniseは帰宅直後。<br>３人でギャーギャー言いながらハグ。<br>そこから３時間ノンストップでガールズトーを楽しみました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>１日目は楽しく終了。<br>今日は、おとなりのコネチカット州にある息子の学校までのながーい田舎道（まさしくmiddle of nowhere) を運転していきます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" alt="車"><br>
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<link>https://ameblo.jp/motherese-e/entry-11651933293.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 17:29:15 +0900</pubDate>
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