<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>気まぐれ自称とも名乗れない小説化</title>
<link>https://ameblo.jp/motikurate/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/motikurate/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>自分の文章能力あげるためと、何か書いてみたいなーという気持ちがわいたので、つくりましたーo(^▽^)oよろしくお願いします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お久しぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます^_^<div><br></div><div>中々忙しくて小説をアップできませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>今の小説をやめて新しく小説を作り直したいなって思います。</div><div><br></div><div>何故かというと、自分が何をしゅにして伝えたいかというのを見失ったからです。</div><div><br></div><div>これからもよろしくお願いします！</div><div><br></div><div>次回作については、</div><div>未定です。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motikurate/entry-11618297869.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 09:41:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>６－２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>学校に着くと、僕は急いで教室に向かった。</p><p>教室のドアを開けると、すぐにクラスの人々の冷たい視線が突き刺さった。</p><p>僕が不安になってたことが的中した。</p><p>僕は冷たい視線を感じながら教室のドア付近でかたまっていると、</p><p>担任の北川善斗がきた。</p><p>｢どうした？荒稲ー。はやく席についてくれ｣</p><p>と言った。</p><p>僕は頷いて、席についた。</p><br><br><br><br><p>そして、SHRの後、担任に呼び出された。</p><p>先生が｢悪いな呼び出して。初めに、お前が入ってる部活の顧問だから、よろしくね｣</p><p>と言った。</p><p>僕はそれだけかなと思ったんだけど、</p><p>違った。</p><p>先生が次に｢１週間も休んでどうしたの？その前から元気もなくて、しかも入学してから、</p><p>お前だけ全く笑顔がない。］</p><p>僕は｢なんでもないですよ。ただの体調不良が長引いただけです。</p><p>あと、僕はあんまり笑えないんですよ・・・］と言った。</p><p>そのあと授業開始のチャイムがなった。</p><p>僕は言った。</p><p>｢僕は先生を信用しません・・・］と言い放って</p><p>僕は教室の中に入った。</p><p>僕は他人を信用しない・・・</p><p>特に先生とか・・・</p><p>授業を受けいたが、全く授業の内容が理解できず、</p><p>焦る気持ちとともに後悔の気持ちがわいてきた。</p><p>しかも、前受けたテストが返ってきて、結果は最下位。</p><p>点数も微妙だった。</p><p>みんなどんだけできる人達なんだと思った。</p><p>久しぶりにどん底に落ちた気分だった。</p><br><p>もう・・・ダメだ・・・</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motikurate/entry-11597134217.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 21:27:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>6ー1 落とし穴を埋めるために</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりです。<br><br><br>久しぶりなので、<br>振り返らなきゃわからないとは思いますが、続き書かせてもらいます。<br><br><br><br>僕は何を言おうか戸惑っていると、<br>水持さんに思いもよらぬことを言われた。<br><br>『銀君さ、人の気持ち考えたことある？銀君変に律儀すぎるさは、あと返事やあいさつがなかったりするし、自己中心的な部分もあるから、自分のまわりから人が消えていくんじゃない。自己主張する所と、我慢する所をバランスとって生きていかないとやっていけないと思うんだよね。』と<br><br>強い口調で、今まで見たことないような怒り顔をしていた。<br>僕は驚きのあまり、口がふさがらなかった。天からの厳しいお告げを聞いたように…<br>水持さんは輝いてみえ、僕は少し気分が楽になった気がした。<br>そして、言う。<br><br>『水持さん、ありがとう。そんなこと言ってくれの水持さんが初めてだな～。』<br><br>と言うと、<br>水持さんは照れながら、<br><br>『えっ、そうなんだ…なんか言わさっちゃって…なるべくなら、みんなと仲良くなれればいいけど、合う合わないがやっぱりあるから、そこらへんは考えて付き合っていくべきだと思うよ。』と言った。<br><br>僕は<br>頷いた。<br><br>水持さんが小さな声で、<br>僕のことを読んだ気がした。<br>僕は勇気出てきた。<br>やれないと決めつけないと目標も<br>立てた。<br>目の前のことを逃げ出さず、<br>取り組んでぶつかっていけば、<br>少しずつでも成長できるんだなと。<br><br><br><br><br><br>久しぶりに学校へ登校する日…<br><br>僕は久しぶりに制服に袖を通した。<br>制服の感触を少し確かめていたら、<br>ふと時計が目に入り、<br>時間ないと思い、軽く朝食食べて歯磨きし学校へ向かった。<br><br>学校に向かって走ってる途中、<br>僕のことをクラスのみんな、部活の人々はどう思ってるんだろ？<br>と不安に思いながら、学校へ向かった。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motikurate/entry-11553945521.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 23:43:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんわ（≧∇≦）<br><br>銀河君中心にまた話が進んでいきますよ～<br>少し複雑になってきてますね…<br>自分でもすごい思います…<br><br>試行錯誤しながら自分で<br>つくっていってるので、<br>少しずつよくなると思います…<br>多分…<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motikurate/entry-11486224652.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 21:46:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>5ー5</title>
<description>
<![CDATA[ 体調が万全だったので、<br>パソコンを自分の部屋でやった。<br>久しぶりだから、文字をはやくうてないかなと思ったら意外とそうでもなかった。<br>久しぶりに自分のブログ、ホームページも更新できて嬉しかった。<br>ずっと、夢中でパソコンに向かっていた。あっという間に、16時半にだった。<br>さすがに朝からやっていたので、<br>目が痛くなったので、<br>少し寝ようかなと思った。<br><br>その時チャイムが、なった。<br>寝ようとしてたところにチャイムがなったので、イラっとしたが仕方ないと思って下に降りて行き、ドアを開けた。<br>乃望ちゃんが目の前にいた。<br><br>あたいは天使が舞い降りて、助けに来てくれたみたいに思えて、嬉しかった。<br>乃望ちゃんが『銀君大丈夫？』と聞いてきたので、<br>あたいは、<br>『ほとんど部屋にこもってる。風邪とかじゃないんだよね…』と言った。<br>乃望ちゃんが急に張り切ったような顔をして言った。<br>『人の悩みとかはたくさん聞いてるから、少しなら力になれるかもしれないから、銀君に会わせてくれる？』<br>あたいは『乃望ちゃんだし、どうぞ。』て言って家の中に入れた。<br>二人は、銀の部屋の前に行き、あたいは言った<br><br>『乃望ちゃんが来てくれたよ。』と言った。<br>すると、今までとは違う不思議な物を感じた。<br>銀が歩いてきて、ドアを開ける音が聞こえた。乃望ちゃんを向かいに行くような…感じがしたのはあたいだけかな？<br><br>銀は少しドアを開けて乃望ちゃんの腕をつかんで、引っ張って、自分の部屋に入れて鍵を閉めた。<br>あたいは聞き耳を立てて、<br>部屋での会話を聞くことにした。<br>すると、乃望ちゃんが<br>『銀君、私じゃあ相談しずらいかもだけど、不安ごととかは溜め込まないほうがいいと思うんだよね、だから…』<br><br>銀は『来てくれて、ありがとう。』と行ったあと、しばらく沈黙が続いたのである。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motikurate/entry-11484845337.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 21:12:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おはようございます</title>
<description>
<![CDATA[ <br>今日は休みです！<br>お出かけしますが、<br>久しぶりに続きかこうと思います。<br>なるべくはやめに載せますね！<br><br>半月遅れてる理由は、<br>テストがあったり、<br>無気力さんがきたりとね(^_^)<br><br>申し訳ありません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motikurate/entry-11484414905.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 08:48:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>5ー4</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はあたいは学校を人生で初めて休んだ。お兄も休んだ。<br>あたいは少し熱があったので、<br>休ませてもらった。<br>あたいはごはんを食べる気にはなれなかったので、休むと学校に連絡してもらってから、学校でいう放課後の時間まで家で寝ていた。<br>長時間寝ていたおかげであり、<br>だいぶよくなった気がした。でも、まだ頭が重い感じがする。まだ、普通の状態ではなかった。<br>しばらくすると、家のチャイムが鳴った。あたいはマスクをして、玄関を向かった。ドアを開けてお兄と同じ制服の女子がいた。<br>『こんにちは。私は情報総合部部長3年の市川明美です。銀河君のお見舞いに来ました。』と言った。<br>あたいは大人っぽいな～と思った。<br>あたいは、市川さんをお兄の部屋に案内した。<br><br>お兄に<br>『銀の部活の部長さんわざわざ来てくれたんだよ。銀ー。銀ー。』<br>反応がない。<br>物音一つ聞こえない。<br>あたいら具合悪かったので、<br>市川さんになるべく見せないようにしたが、すぐに気づかれてしまった。<br><br>『具合悪いですよね？休んでてくださいよ。私もう帰りますから。見舞いの物渡しますね。では、おじゃましました。』<br>あたいはお礼を言って、玄関まで見送った。<br>その後、あたいはリビングに行き、<br>ソファーですぐに寝てしまった。<br>起きたら、朝だった。朝の8時だった。母からメモがあった。学校は休むということ言ったという内容だった。<br>さらに、お兄からの手紙があった。<br><br>姫乃へ<br><br>    すごい僕のことを心配してくれたん<br>     だね。ありがとう。義昭から聞き   <br>     ました。情けない兄でごめんな。<br>     でも、まだ迷ってるんだ！もう少し考えさせてほしい。<br><br>                                    <br><br><br>と書かれていた。最後の行だけなぜか他の行と揃っていなかったが、兄らしい笑わせ方なのかもしれない。<br>お兄…頑張れ！と自然に独り言っぽい声をあたいは出してしまいました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motikurate/entry-11468836649.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 08:01:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>題名変更します</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんばんわ（≧∇≦）<br><br>なぜかというとかぶって、<br>サブタイトルがついててもな…<br>って感じがしたので、<br><br>題名は<br>ｆinally成長の過程<br><br>サブタイトルは変わりません！<br>今後もよろしくお願いします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motikurate/entry-11465066848.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 20:15:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>5ー3</title>
<description>
<![CDATA[ 男子が1人が女子2人に向かって言った一言に衝撃を受けた。<br>『荒稲絡みずらいからさ、荒稲省いて3人でどっか行かない？』<br>あたいは足を止めた。ずっと、そのばで聞き耳立ててると怪しまれると思い、となりのベンチに座って、会話を聞いていた。<br><br>『いいねー。でも、最初だから誘わないとまずくない？』<br>と女子高校生が言った。<br>『清美ちゃんと同じだな～。せめて、目的をしんこうをを深めるために行くんだから、誘ったほうがいいと思う。』<br>ともう1人の女子高校生が言った。<br><br>『んー、でもさ、あの人のせいで3人が楽しくなくなるかもと考えるとさ……』<br>杏という女性が言った。<br>『臨機応変に動くことも大事だからさ、4人で行こうよ。』<br>と言った。<br>男子は納得いかなさそうな顔をしていたが、<br>清美という女子は納得していそうだった。<br>あたいはちょっと安心して、その場を離れきたくした。<br>なぜ、名前を知っていたかというと、<br>お兄から事前に特徴を聞かされ、名前も言ってたからである。<br>でも、男子の名前は思い出せなかった。<br><br>家には、銀が帰ってきていた。<br>銀は私が帰ってきたことに気づいていなかった。<br>銀は泣いていた。あたいは隠れて様子をうかがっていた。<br>すると、<br>義昭も来た。<br>義昭は言った。<br>『とうとう、出てしまったかあ…自分の気持ちを打ち明けられないもどかしさが積りに積もって出てしまったかあ…我慢していいことないのに、なんでしゃべってくれないんだろうな？』<br><br>『責任感が強いからじゃない？家族や周りの人に迷惑をかけたくないという気持ちがあるんだろうし、あたい達じゃあわからない問題だからかもよ。だから、友達に相談し合ったりしたいんだと思うよ。』<br><br>『そうなってくると、俺らは手出せないな…』<br>その夜<br>親達も帰ってきて久しぶりに<br>家族5人で楽しんだ。<br>その時は銀は笑顔だった。<br><br>しかし、お兄は次の日、また次の日と学校を3日間休んだ。<br>その間部屋からほとんどでなくなってしまった。<br><br>あたいは、危機感が日々強くなっていった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motikurate/entry-11464843828.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 09:42:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>5ー2</title>
<description>
<![CDATA[ あたいは自分のことのように、<br>お兄のことを考えていた。<br>心配だった…お兄が小学校の時、<br>人気者で、明るくて気遣いができて、<br>勉強も運動もできて、<br>告白もされて、<br>チョコもたくさんもらってたりして、<br>周りにいた友達がなぜ消えていったんだろ？と思った。<br><br>あたいはリビングにいた。<br>義昭が起きてきた。<br>義昭いたってか、帰ってたんだと<br>思った。<br>義昭が<br>『おはよー。あれ？乃望ちゃんと銀河は？』と言った。<br>義昭が急に真剣な顔をした。<br>空気がガラッと変わった。<br>義昭が<br>『銀河最近特にひどいよな。失笑すらしない。』<br>あたいは驚いた。<br>義昭はそこまで見てたのかと思うのと同時に、最近見てないのになぜわかるんだろー？とも思った。<br><br>『それずっと、あたいも思ってた。聞くと申し訳ないと思って気かなかったけど、まずいよね？』<br>とあたいも暗い感じで言った。<br><br>義昭は『うん。このままであいつはやっていけるのかと思う。昔の銀河を取り戻してほしいが、どうすれば…な…難しいな。兄としての願いだ。』<br>あたいは急にピンときた。<br>もう高校生なんだから、<br>あたい達は、銀が本当にピンチになった時に、助ければいいんだとふと思った。<br>なぜだろ……？<br>お兄が心配でたまらなかった。<br><br>そして、いつの間にかもうおやつの時間だ。お昼ご飯は食べる気にはなれなかった。<br><br>家にいるとお兄のことばかり考えるので、気晴らしに外に出て、散歩することにした。<br><br>桜は散ってしまったが、春の終わりをつげる風が心地いい……<br>気分は落ち込んでいたけど。<br>少し歩くと、公園に着いた。<br>公園の中を歩くとお兄と<br>同じ高校の男女3人がベンチに<br>3人並んで座っていた。3人とも情報総合部と書かれた腕章をしていた。<br>あたいはなんでお兄いないんだろ？<br>同学年は自分合わせて4人だって聞いたが、しかも一年生って書いてる。<br>たまたま、取材で3人いたのかなと思って、遠くの文字を見えた小さな喜びを感じながら、3人の前を通り過ぎた時……<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/motikurate/entry-11458176342.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 21:43:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
