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<title>本日の日替わり定食</title>
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<description>今日も独り言</description>
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<title>日常の夜空でふと次元を考える</title>
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<![CDATA[ <p>今日はスポーツに全く関係ない話をさせていただきます。</p><p><br></p><p>最近、ダイエットも兼ねて夜中独りで散歩することにハマってるんです。もうそろそろ10月に入ろうとしてるんで、少し肌寒いんですけどそれがいんですよねー</p><p><br></p><p>ほぼ毎日、歩きながら同じ景色を見てるわけなんですけど、その風景を見て昨日いきなりこんな疑問がおりてきました。</p><p><br></p><p>"我々が生きている次元は何次元か"</p><p><br></p><p>またいきなり次元とかわけわからん事言い出してどうしたんだと思われる方いらっしゃるかもしれませんが、わけわかんないのが平常運転です。</p><p><br></p><p>(最近新しく興味を持ち始めたトポロジーの影響でこのような疑問に至ってます)</p><p><br></p><p>結論から言えば、私たちが生きている世界は3次元なんですよね多分。</p><p><br></p><p>時間が関わるから4次元なんじゃないすか？ってゆー人もいるとは思うんですけど、</p><p><br></p><p>まぁでも良く考えてください、</p><p>4次元の図形見た事あります？？</p><p><br></p><p>仮説①</p><p>仮に、n次元以下の図形を認識できる場合は少なくともn次元人とするって事を決めちゃうと、</p><p>(学術的な根拠は全くない本宮の妄想です)</p><p>3次元以下の図形を認識する我々は少なくとも3次元人になります。</p><p><br></p><p>仮説②</p><p>ここで、またまた強引にn+1次元の図形が認識できなければ高々n次元人という命題まで作ってしまうと、4次元以降の図形を認識できない我々は高々3次元人です。</p><p><br></p><p>上2つの本宮仮説が成り立ってしまえば、我々は一応3次元人って事が言えます。</p><p><br></p><p>(4次元の図形が見えないだけでこんな命題を作るのはかなり無茶苦茶ですけど、もう少しお付き合いください。)</p><p><br></p><p>すると、新しい疑問が湧いてくるわけです。</p><p>"我々3次元人が4次元以降の図形やその世界を認識するためにはどうすればよいか"</p><p><br></p><p>これはゲームの世界に住むマリオとかルイージの気持ちを考えれば、自然と生まれる疑問です。</p><p><br></p><p>私が小学生くらいの時にやっていたゲームはだいぶ平面的だったはず、</p><p>今までの議論から2次元であるマリオやルイージは3次元の図形を認識できないんですよ。</p><p>簡単に言えば、マリオはバウムクーヘンとかドーナツがわからないんです。</p><p><br></p><p>マリオにドーナツの説明できます？</p><p>円盤の周りに円盤を絡めて並べた、くらいの説明しか思い浮かびません。</p><p><br></p><p>ってことで、次の疑問は4次元以上の図形をなんとか認識できないものか？です。</p><p>何か面白い方法が思いついたらまた書かせていただきます。</p><p><br></p><p>___________________________________</p><p><br></p><p>いきなり次元がどうこうとか変な話してしまいまして、</p><p>結局また新しい疑問が生まれてなにか解決できたわけじゃないんですけど</p><p><br></p><p>そんなこと考えてたら結構マジで道に迷ってしまいました。私の方向音痴は割と有名なので、いつものことだろって突っ込まれるかもだけど。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/moto--blog/entry-12766576631.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2022 02:37:02 +0900</pubDate>
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<title>昨日書いたから今日も書くよ</title>
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<![CDATA[ <p>2022/07/23</p><p><br></p><p>#神様備忘録</p><p><br></p><p>どうも、本宮です。</p><p>友達にやらされてる備忘録2日目、</p><p><br></p><p>今日は午前中、PCで高校野球観てました。</p><p>高校野球自体観るのが、久しぶりだったので</p><p>また球場いきたいなーって気分になりました。</p><p>やっぱり暑い中観る高校野球が1番です。</p><p><br></p><p>午後は食事した後にキングダム見に行きました。</p><p>ネタバレしたら申し訳ないんで詳細は語りませんが、</p><p><br></p><p>王毅将軍とかひょうこう将軍もいいんだけど、魏軍のごけいさんもめちゃくちゃ好きなんだよね。</p><p>(ちなみに1番好きなのは王翦将軍です)</p><p><br></p><p>_______________</p><p><br></p><p>だいぶ緩いんですけど大丈夫でしょうか、、、</p><p><br></p><p>最近、自分の将来についてとか色々よくわかんないところで深く考えすぎちゃうんですよね、</p><p><br></p><p>そーゆーのもまた書いていきます。</p><p>本日は以上です。ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/moto--blog/entry-12754962260.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2022 02:05:53 +0900</pubDate>
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<title>バルサのアイコンはアンスファティ　#10</title>
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<![CDATA[ <h3 class="limited018_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited018_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.33.1" style="color:#4D4D4D;font-weight:bold;font-size:20px;line-height:1.4;min-height:28px;word-break:break-word;margin:4px 0 12px"><span style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited018_heading02_bg.png) 0 7px no-repeat;background-size:12px 14px;text-align:left;padding-left:20px;display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">クレが待ち焦がれたアンスファティの復帰</span></span></h3><p>ラリーガ第7節の対レバンテ戦の後半36分、メッシから10番を受け継いだ男が約1年ぶりに復帰した。</p><p>内側半月板断裂の大怪我の影響を感じさせない、ドリブルのキレとスピード、そしてゴールを決めたフィニッシュのシュートセンスは圧巻だった。</p><p><br></p><h3 class="limited018_heading02" data-entrydesign-alignment="left" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="limited018_heading02" data-entrydesign-tag="h3" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.33.1" style="color:#4D4D4D;font-weight:bold;font-size:20px;line-height:1.4;min-height:28px;word-break:break-word;margin:4px 0 12px"><span style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited018_heading02_bg.png) 0 7px no-repeat;background-size:12px 14px;text-align:left;padding-left:20px;display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">ほんとうの新生バルサへ</span></span></h3><p>全世界に衝撃を与えたメッシ退団からバルサは生まれ変わろうとしていた。というより変わらざるを得ない。近年加速するメッシ依存について、バルベルデ、セティエン、クーマンが改善しようとしてきたがピケやブスケツ、スアレスなど主力の衰えやコウチーニョ、デンベレが不良債権化したチームの状況では彼への依存度はますます大きくなった。試合数と同じゴール数が計算でき、かつ中盤に降りてゲームメイクもできるプレイヤーに依存するのは当たり前である。</p><p>そんなメッシがバルサを退団し、グリーズマンとメンフィスデパイを中心とした攻撃作りにシフトしなければいけなくなった。</p><p>グリーズマンはアトレティコに復帰した今その期待は背番号9、デパイに重くのしかかる。0トップ気味に前線の起点になったりサイドの仕掛けからチャンスを演出したりと間違いなく攻撃のアクセントにはなっていた。しかしゴール前の決定力がない。デパイにメッシのような役割を求めるのは酷である。デパイを使えるような、主役の選手がバルサには必要だった。</p><p>アンスファティはそんな役割を担うことができる選手だと思っている。ドリブルが注目されるが本当の魅力は決定力にこそあると考えている。アンスファティを攻撃の中心に、戦術性とプレーの幅が広いデパイと2人でメッシの代わりになって欲しい。</p><p><br></p><p>他にも、リーガに慣れて非凡なプレーを見せる中盤、ガビとニコ。若いセンターバック、ガルシアとアラウホ。バルサは若手が主力となり新しい姿へ変貌を遂げようとしている。</p><p>バルサの未来は思ったより暗くない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/moto--blog/entry-12700457497.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Sep 2021 12:34:09 +0900</pubDate>
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<title>第103回甲子園決勝レポート、智辯対決～戦略と戦術の具現化～</title>
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<![CDATA[ <p>夏の甲子園、決勝戦が行われ</p><p>夏の熱戦が閉幕した。</p><p>コロナ感染による辞退、</p><p>度重なる雨による順延など、</p><p>様々な障壁の中、決勝戦までの</p><p>全日程が実施され</p><p>一人の高校野球ファンとしてうれしく思う。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、初の智辯対決での</p><p>決勝戦について考察してみる。</p><p>（大会の総評や、その他の印象に残ったプレー、</p><p>予想の検証は恐ろしいくらい長くなるのでまた後日、、、</p><p>ここから先はかなり面倒くさい話を長々していますがご了承ください。）</p><p>&nbsp;</p><h4>決勝戦</h4><h4>智辯和歌山（和歌山） 9-2 智辯学園(奈良）</h4><h4><br>　　　　　　　　　　　　</h4><h4>&nbsp;試合展開</h4><div>1回表、智辯和歌山が</div><div>4番徳丸選手の犠牲フライ、</div><div>6番渡部選手、7番高嶋選手の</div><div>タイムリーなどで4点を先制。</div><div>2回裏、智弁学園は</div><div>6番植垣選手のタイムリー内野安打、</div><div>8番谷口選手の3ベースで2点を返す。</div><div>その後、両校チャンスは作るものの、</div><div>得点は入らず、試合は膠着状態に。</div><div>試合が動いたのは6回表、</div><div>智辯学園はエース西村投手から、</div><div>背番号10番、小畠投手にスイッチ。</div><div>智辯和歌山はエラーにバントを絡め、</div><div>チャンスを作る。一死1，3塁から、</div><div>1番宮坂選手がタイムリーを打ち、</div><div>次の1点は智辯和歌山へ。</div><div>その後も智辯和歌山は着実に点数を重ねていき、9得点。</div><div>対する智辯学園はあと1本が出ずに、試合は、9対2で智辯和歌山が勝利した。</div><div>智辯和歌山は21年ぶり3回目の優勝。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><h3>勝負を分けた分水嶺①</h3><div>点差以上に紙一重で内容があるゲームだった。</div><div>まずいきなり初回に試合は動いた。</div><div>智辯和歌山は打線全体で、</div><div>智辯学園のエース西村投手を責める。</div><div>狙いは明確だった。特に左バッターは、</div><div>アウトコースのボールには手を出さず、</div><div>高めに浮いてきた、変化球を狙い撃つ。</div><div>実際に1，2番の連打は甘く入ったスライダーを打ったものだった。</div><div>また、これまでの試合とは打って変わって、バントを使わず、打ってチャンスを広げある程度の打ち合いを制すというベンチの方針がはっきりと見えた。その後も6，7番の右バッターも高めに入ってきたスライダーをタイムリーにする。立ち上がりに変化球が浮くという西村投手の傾向を分析し、狙い球を正確に絞っている印象だった。</div><div>裏の攻撃、智辯学園もこの試合、</div><div>1番に置いた前川選手が早速ヒット、</div><div>ここで智辯学園はバントを選択する。</div><div>しかし、バントが決まらずランナーを進められなかった。この後盗塁を仕掛けるも失敗し、結果的に3人で攻撃が終わってしまう。</div><div>智辯学園としては、自チームのピッチャーと、打線の兼ね合いから3点から4点のロースコアを想定していたはずだ。それまで3番に入ることの多かった前川を1番にあげ、先制点を取って逃げ切るという意思が見えた。だからこそ4点差でもバントを選択し、まず1点を取りに行った。ここまではゲームプランの中での戦術選択であるから失敗は責められない。ところがこの後の盗塁は、手堅く攻撃するという戦略においては選択ミスだったのかもしれない。実際にベンチワークがどのようなものであったのかはわからないが、私が試合を見る中での感じた方針とずれが生じている。4点差という点差、初回、3，4番につながる打順を考慮すると、最善の策であるとは言えないだろう。</div><div>&nbsp;</div><div>打ち勝つという戦略で適切な戦術を実行し、</div><div>うまくかみ合った智辯和歌山と、</div><div>思い描く試合展開と、異なる中で、</div><div>上手く戦術がかみ合わなかった智辯学園</div><div>両校の対照的な攻撃が、</div><div>試合の流れを決めた。</div><div>&nbsp;</div><h3>勝負を分けた分水嶺②</h3><div>試合は膠着状態になり、次の1点が</div><div>大きな意味を持つ展開になる。</div><div>6回表、その1点は智辯和歌山が手にする。</div><div>7番の打球が風で流され、内野のエラ-を誘う。</div><div>8番のバントは防いだものの、挟殺プレーの間に</div><div>バッターランナーは二塁へ。</div><div>9番のバント、守備の乱れから一死1，3塁。</div><div>ここで1番が高めのストレートを捉えタイムリー。</div><div>その裏、智辯学園は先頭バッターがヒット。</div><div>もっとも頼れる4番キャプテン山下選手に打席が回る。</div><div>ここは智辯和歌山エース中西投手が真っすぐを打たせ</div><div>ダブルプレー。</div><div>&nbsp;</div><div>エラーが絡んで貴重な中押し点を加えた、智辯和歌山。</div><div>一番いい打順、状況をうまく得点に生かせなかった智辯学園。</div><div>膠着状態の中でも、投手中心に次の1点を与えず、流れを渡さなかった智辯和歌山に、さらに流れが傾いてしまった。</div><div>この1点で試合の大勢は決まったと見た。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>試合を分けた二つのポイントで悉く、智辯和歌山に流れが傾いてしまった。</div><div>智辯和歌山は二遊間を中心にした、堅い守備で智辯学園に主導権を渡さなかった。</div><div>無駄な四死球や内野にエラーが出れば、それを足場にビッグイニングを作る力を持つ智辯学園にそのすきを与えなかった守備力と統率のとれたチーム力が一番の勝因だったのかもしれない。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>両校指揮官の采配にも触れておこう。</div><div>智辯和歌山、中谷監督は甲子園の最多勝監督の高嶋前監督からチームを引き継いだが、伝統の強力打線に加え、質量ともに十分の投手陣とキャッチャー、二遊間のセンターラインを中心に硬い守備陣を作り上げた。元プロの監督らしく、バント、走塁など細かい部分の完成度が高かった。</div><div>この試合では、狙い球や、チームとしてのゲームプランがかなりはっきりしていて選手に対して戦術が高いレベルで行き届いている。</div><div>特筆すべきは投手起用ではないだろうか。4回先発の、伊藤投手が無死1，2塁のピンチを招くと、すっぱりとエースに交代。2失点し、ピンチを招いているとはいえ、厳しいところを攻めたうえでの四球と外野手の判断ミスなどがあっての失点だった。ストライクが取れている投球内容と前のイニングで立ち直っている点を鑑みればかなり難しい状況だった。私も4イニングは任せきるか、同点までは引っ張るだろうと思っていた。結果的に、変わった中西投手は送りバントを成功されるも、後続を見事に打ち取りピンチを完璧に封じている。ここで智辯学園にあと一本が出ていれば同点になる可能性もあり試合はどうなっていたかわからない。この判断はベンチのファインプレーだ。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>智辯学園、小坂監督は打順を変えてきた。主砲である前川選手をトップバッターとして起用した。それはWエースの西村、小畠両投手を信頼し、ロースコアになるという読みだったのだろう。結果としては9失点したが、両投手のここまでの投球を考えれば、この打順は最適解になるはずだった。前川選手を1番に置き、先行逃げ切りを図ろうとする意図がメンバー発表の段階で伝わった。前川選手を1番に置くのは甲子園でも一試合あり、地方大会でも数試合ある。場当たり的な奇策ではないと断言する。結果的には当たっていた4番山下選手と離れたことで打線のつながりが欠けていたように思う。1番前川選手の前にランナーがいたのは第4打席のみで、それもチャンスではなかった。前川選手は3安打を放っていることからも、山下選手とセットで定位置の3番に置きチャンスの場面で打席が回る状況を作りたかった。でも、これはあくまで結果論で前川選手のこの試合の役割は、長打、四球など、少ないであろうチャンスを作る側の人間になること。第1打席でいきなり、左中間にうまく単打を放つなどしっかり仕事は果たした。小坂監督の意図通りの仕事をし、小坂監督の采配も理にかなっている。小坂監督がもくろむゲーム展開にさせなかった智辯和歌山の打線を褒めるしかない。これも難しい判断にはなるが、4点を先制されたことにより、その名将のタクトにもブレが生じたのかもしれない。前述の通り、初回でバントミスの後の、盗塁失敗やチャンスを生かしきれなかったことなど、歯車がかみ合わなかった。</div><div>&nbsp;</div><div>個人的な意見を述べさせていただくならば、4回の一死2，3塁の場面ではスクイズを選択してもよかったのかもしれない。智辯和歌山に傾きかけた流れを引き寄せるための1点を是が非でも取りたい場面であった。今大会は顔面付近に四球を受けた影響もあり本調子ではなかった6番、植垣選手がバッターだったこと、この試合、これまでの試合でも手堅くバントを使う場面が多かったことを考えるとスクイズの選択肢もあったはずだ。強いて、強行するとしたら、三回戦からスタメン出場している5番垪和選手のところだっただろう。垪和選手はその打席では無死1，2塁で送りバントを決めている。</div><div>&nbsp;</div><div>何度も、言わせていただくが、ベンチワークの中の事情はテレビで試合を見る私には全くわからない。ベンチでは状況に合わせその打者との兼ね合いでィ球ごとにサインが変わっていく。采配ミスではなく、そのプランを崩した智辯和歌山のチーム力を称えるしかない。</div><div>&nbsp;</div><h3>箸休めの番外編</h3><div>智辯学園の背番号7番前川選手は、世代NO.1のスラッガーだ。初めの試合を見た時は、絵にかいたようなドアスイングで、なんでも引っ張りにかかっていた。しかし試合を重ねるごとに内容が良くなっていき、決勝戦の第一打席、左中間に打ったヒットは鳥肌物だった。また第四打席で低めのボール球をうまく拾った2ベースも内容は良かった。甲子園の試合を通して、修正、成長する姿は見事だった。プロの世界での活躍が待ちきれない。(番外編おしまい）</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>今大会の智辯学園は、下級生から主戦で投げる西村投手、小畠投手を二枚看板として、前川選手、山下選手を中心とする超強力打線を持ち、大阪桐蔭を近畿大会、選抜で下していることからも、優勝候補筆頭だった。横綱としてプレッシャーがあるなか、6試合を戦い抜き準優勝という成績を残した。智辯学園初の決勝進出を果たし、この世代を中心として引っ張ってきた強いチームだった。特に準々決勝の明徳義塾戦は9回表に1点を勝ち越されてから、9回裏にひっくり返して勝ち上がってきた。チームの精神的な強さも見せる、この夏のベストゲームだった。</div><div>智辯和歌山は、選抜を逃した悔しさを糧に、同県のライバル、市立和歌山を倒すために伝統の打力を磨いてきた。初戦の対戦相手の事態で、初の試合が3回戦になるというこれまでにない日程だったがうまく対応した。昨年12月にはイチロー氏をコーチとして招いた。イチロー氏が指導した3日間で特段レベルアップしたというよりは、そこからの意識の持ち方など、選手一人一人が金言を理解し努力し続けた、甲子園決勝までの積み重ねが大きなレベルアップにつながった。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>手に汗握るナイスゲームでした。</div><div>両チームにそれぞれドラマがあってこの1試合だけでも感動させられました。</div><div>今回は私のようにテレビや、メディアを通しての観戦がほとんどだったと思いますが、日本の夏はやはり甲子園です。私自身も元気と感動をいただきました。日本中に感動を与え、戦い抜いた両校をはじめとする高校球児の皆さんは本当にカッコよかった。</div><div>ありがとうございました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>　</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/moto--blog/entry-12694961108.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Aug 2021 21:20:29 +0900</pubDate>
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<title>バルサとリーガは新たな主人公を探しに行く～ラ・リーガ開幕～</title>
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<![CDATA[ <p>ラ・リーガはラモスと、メッシという二人のアイドルを失った。</p><p>ラ・リーガがこれまでと同様、リーグとしての価値を保ち続けるためには新たな主人公が必要だ。そのためにマドリーはバイエルンからダビド・アラバ、バルサはデパイなどの補強をしたが、いまだにアグエロはサラリーキャップの規定で登録できていない。</p><p>ラ・リーガ2大クラブはキャプテンを失い、リーグも投資ファンドからの融資など混とんとしている。ラ・リーガの価値が問われる21-22シーズンが開幕。</p><p>※バルサ目線から書いていきます。</p><h3>第1節　バルセロナ　４　ー　２　レアル・ソシエダ　　（カンプ・ノウ）</h3><div style="text-align: left;">　　　　　　ピケ　　　　　　　　前半19分</div><div style="text-align: left;">　　　　　　ブライスワイト　　前半47分</div><div style="text-align: left;">　　　　　　ブライスワイト　　後半37分</div><div style="text-align: right;">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ジョレン・ロべット　後半37分</div><div style="text-align: right;">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　オヤルサバル　　後半40分</div><div style="text-align: left;">　　　　　　セルジ・ロベルト　後半46分</div><div style="text-align: left;">&nbsp;</div><div>バルサはデパイを真ん中、ブライスワイトを左、グリーズマン右の3トップでスタートした。デパイが下りてくる偽9番的な動きも時折見せていた。デパイはそのスピードだけではなく、戦術性とプレースキックの制度でも存在感を示す。ピケの先制点となったヘディングはデパイのフリーキックから供給されたものだった。また守備時はフレキシブルに2トップを形成し、4-4-2の形をとっていた。試合終盤にはブライスワイトもグリーズマンもしっかり守備に戻る。メッシがいなくなったことでグリーズマンは比較的自由にプレーしていたように見えた。ただ右サイドが合うかどうかについてはまだまだ検討の余地がある。前線からの守備とそれに呼応し全体の運動量は上がっている。</div><div>最終ラインは左から、ジョルディ・アルバ、ピケ、ガルシア、デスト。新センターバックコンビだったのだが、ビルドアップについては問題がなかった。途中で右のSBに入った新加入のエメルソンがうまく試合に入れずに失点してしまったのは今後の課題になる。試合終盤の気の抜けたプレーで昨シーズンも勝ち点を失う場面が多かっただけに、ピケ中心に強固な守備を構築してほしい。</div><div>&nbsp;</div><div>デパイの完成度の高さに驚かされた試合だった。強さと、テクニックと、戦術理解を兼ね備える選手がフリーで獲ることができた。</div><div>&nbsp;</div><div>バルサはまだデンベレ、ファティ、アグエロをけがで欠いている。そのメンバーが戻ってくれば前線にまた新たな化学反応をもたらすことができるかもしれない。冬ごろまでにチームの形、戦術を洗練していくのがクーマンに与えられる最大のミッションだ。</div><div>メッシがいたバルサに魅せられたのか、単純にバルサが好きなのか、我々クレの忠誠心が問われるシーズンになる。</div>
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<link>https://ameblo.jp/moto--blog/entry-12693472317.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Aug 2021 19:03:10 +0900</pubDate>
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<title>甲子園第2日考察</title>
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<![CDATA[ <p>先日のベスト8予想読んでいただいた方ありがとうございました。何か意見があればお待ちしております。</p><p>さて、また二日遅れにはなりますが、甲子園第2日の第2試合、広島新庄と横浜の熱戦の考察をしていきましょう。</p><p>第4試合の愛工大名電と東北学院の試合もかなり見ごたえがあったので後日考察してみます。（予定は未定）</p><p>&nbsp;</p><h2>広島新庄(広島）VS横浜(神奈川）</h2><h3>～奇跡の中の必然性～</h3><div><p>横浜は序盤からチャンスを作りながら、あと一本が出ない嫌な雰囲気の中、逆に広島新庄に2アウトから先制を許してしまいました。その後もチャンスは作るものの、広島新庄の継投と好守にはばまれ得点を奪えません。広島新庄は、先発の右腕花田投手、7回途中からリリーフした左腕西井投手の継投で8回まで無失点。9回表には待望の追加点が入りました。ところがこの試合最大のドラマは9回裏に待っていました。広島新庄は連打で無死1，3塁のピンチを招きますが、なんとか2アウトまでこぎつけ打席には横浜の一番ショートを担う一年生の緒方選手。真ん中に入ってきたストレートを振りぬいた打球はレフトスタンドへ吸い込まれる逆転サヨナラ3ランとなりました。</p><p>この試合のテーマは奇跡の中にある必然性です。5回表に先制点を挙げてから9回表に追加点を取るまでは完全に広島新庄が試合のペースを握っていました。横浜は先頭打者を出しながらもバントが決まらなかったり、あと一本が決まらなかったりしてなかなか試合のペースを作ることができません。広島新庄も4回まではランナーを出しながらもエンドランの失敗などが響き得点を挙げることができませんでした。5回広島新庄は無死2塁のチャンスを作りましたが後続がランナーを進められずに2死2塁。ここで広島新庄は一年生がタイムリーを打ちます。横浜バッテリーはストレートに差し込まれているバッターのリアクションから、インコースのストレートを勝負球にしました。キャッチャーの配球も理にかなったもので全く問題はないと思いましたし、少し甘くなったとはいえ、宮田投手が投げたボールも簡単に打てる球ではなかったように思います。ここは打った広島新庄、河野選手の技術を褒めるべきでしょう。とはいえ横浜バッテリーは１年生の8番バッターに、しかも2アウトから打たれたことでかなりがっくり来たでしょうし、試合の流れは広島新庄でした。6回裏には横浜がチャンスを作りますがセカンドのビッグプレーで広島新庄は無死点。継投もスムーズにいき流れを渡しません。</p><p>前置きがかなり長くなってしまったのですが、9回の攻防について。</p><p>9回表、広島新庄の攻撃、横浜はこれまで8回1失点と好投してきた宮田投手から、1年生で名門のエースナンバーを背負う杉山投手へリリーフ。杉山投手のしぐさや表情から、試合にいまいち入り切れていない印象を受けました。そんな中、広島新庄は三連打で1点を挙げ、尚も無死2，3塁。正直この後、2，3点入って勝負が完全に決まってしまうだろうなと思っていたら、後続の打者二人がフライを打ち上げ2アウト。その後もセカンドゴロで結局1点どまりになってしまいました。横浜からすれば1点は失ったとはいえ、最少失点で乗り越えたわけですから、最後の攻撃に望みをつなげました。広島新庄としてはダメを押しきれなかったというところで、いい流れを切ってしまいました。</p><p>9回裏、横浜の攻撃。先頭打者がヒットで出たところで広島新庄は好投を見せていた西井投手から秋山投手へスイッチ。秋山投手は、チェンジアップとまっすぐの出し入れで勝負するタイプの投手です。ところが秋山投手、調子がなかなか上がってこないのか、チェンジアップがかなり浮き気味。横浜としてはまっすぐに絞りやすくなりました。秋山投手もヒットを許し、無死1，3塁。代打を三振に打ち取った後、この試合2安打の板倉選手を迎えます。この打者はチェンジアップは捨てて、まっすぐだけに絞っている様子でした。結果的にセカンドフライに終わりましたが紙一重。ベンチからの指示と選手の徹底が見えました。打順は1番に帰り、1年生の緒方選手。緒方選手もまっすぐに張ってました。インコースに甘く入ってきた真っ直ぐを一閃。逆転サヨナラ3ランになります。</p><p>9回の攻防が文字通り明暗を分けたのですが、9回表、広島新庄としてはあと1点取らなければならない場面だったと思います。スクイズを仕掛けるとか、そのようなそぶりがあってもよかったのですが、二人の打者が振り回してフライを上げてしまいました。4，5番で勝負をかけたといわれればそれまでですが、ベンチワークとして1点に対するこだわりを、もっと持つべき場面だったと思いました。</p><p>そして広島新庄の投手起用について。最後に投げた秋山投手はU15日本代表も経験した素晴らしい投手ですが、この夏は調子が上がっていないのか広島大会はわずか3イニングの登板でした。対して、西井投手は選抜ではベンチ入りもしていませんでしたが、夏に向け大きく成長しこの試合でも、彼の変化球には横浜打線はあっていませんでした。結果論から言えばこの継投には疑問が残ってしまいます。甲子園で直前の攻撃でダメ押ししきれずに、前の投手が残したランナーがいるというのはかなり難しい状況です。せめて9回の頭から彼に託すべきだったのかもしれません。ファースト守備に回っていた先発のエース、花田君をもう一度マウンドに戻すという選択肢もあったのではないでしょうか。いずれにしてもかなり難しい状況の中での投球になってしまい、秋山投手本来のボールではなかったように思います。継投は今の高校野球では主流になっていますが、マウンドに上がる投手全員が、そろって好調というのはまずありえません。しかも試合の流れが変わってしまう大きなポイントになってしまいます。継投という難しさをこの試合からまた改めて、見ることができました。</p><p>このような試合の流れと、最後の秋山投手に対する横浜の打者の打席の入り方、打席での対し方を見ていくとあのホームランは奇跡というよりむしろ必然だったのではないかとすら思えてきます。もちろん横浜が最後まで勝利をあきらめなかったというのが最大の要因だとは思いますが。</p><p>広島新庄も随所に好プレーとうまい試合運びを見せましたが、最後紙一重の差でした。</p><p>広島新庄は花田投手を中心に守りが固く、機動力も使える強いチーム。キャッチャー秀逸なリードで、タイプの違う3投手をうまく引っ張ていました。エースの花田君はまっすぐの質が良く、スライダー、カットボール、カーブを丁寧に投げ分ける器用さを持ち合わせたい素晴らしい投手です。高卒ですぐにプロに行くのか、段階を経るのかはわかりませんが、プロの世界で活躍できると思わせてくれる選手でした。</p><p>両校ともナイスゲーム。</p><p>&nbsp;</p><h3>今後の展望</h3></div><div>横浜のエース、杉山投手は緊張もあったのかもしれないがリリーフではうまくいかなかったように思いました。先発で投げる姿を見てみたいです。</div><div>今年に横浜は前監督時代のような長打、ホームランで試合を決めるチームではないものの、渡辺監督時代のように守備からリズムを作り泥臭く全員でつなぐ野球になっています。次は智弁学園との試合です。強力打線相手に打ち合いになると分が悪い。投手中心に守備を固め、ロースコアで試合を進めたい。復活した横高野球で地道に点数を重ね粘り強い戦いを期待しています。</div><div>次戦も頑張ってください。応援してます。</div><p><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/moto--blog/entry-12691893977.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 04:01:50 +0900</pubDate>
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<title>甲子園開幕~ベスト8を予想してみました</title>
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<![CDATA[ <h3>甲子園開幕～ベスト8はこの8校！（誰よりも置きに行く予想）～</h3><p>&nbsp;</p><p>今更ですが甲子園開幕しましたね～、すでに二日目経過してますが、、、</p><p>ということで早速、ベスト8を予想してみたいと思います。(原稿はメモしていたのですがＰＣの環境などの問題もあり、記事の投稿が二日目経過時点になりましたが）</p><p>優勝予想を本当はズバリしてみたいのですが、ベスト8からは再度抽選があるみたいなのでまず、ベスト8まで予想してみます。</p><p>県大会をできるだけ見たのですが、テスト期間などもあり、見られない部分も正直多かったので、徹底予想とはいきません。ご了承ください。</p><p>&nbsp;</p><p>①二松学舎大附(東東京）</p><p>②智辯和歌山（和歌山）</p><p>③敦賀気比(福井）</p><p>④日大山形（山形）</p><p>⑤横浜(神奈川）</p><p>⑥明徳義塾(高知）</p><p>⑦明豊（大分）</p><p>➇大阪桐蔭（大阪）</p><p>&nbsp;</p><h4>見事に名門校ぞろいですね、攻めた予想ではありません、確かに、この予想はかなり置きに行っています。おそらくいろんな雑誌やネット記事にも必ず上がってくるであろう学校を選びました。穴が少ない、負けないチームが上の8校です。</h4><h4>近年はベスト8以上にもノーマークの新興校が残っているのでおそらくこの通りにはならないと思います。具体的なところで言えば、東北学院、専大松戸、盛岡大附あたりがベスト8に食い込んでくる可能性も高いと思います。そうすれば大会はかなり盛り上がるんじゃないかなーと、</h4><h4>何と言っても今年も昨年同様、実践不足や大会前最後の追い込み不足から名門校、強豪校が地区予選で敗れるという波乱も多くありました。甲子園もそのようになる可能性は高いのですが、上にあげさせていただいた8～11校は各チーム、それぞれに特徴があり、やはりチームは仕上がっている印象を受けます。</h4><p>保険をかけまくった予想が終わりました。ベスト8以降が本当に読めない。</p><p>例年ならば、消耗が少なくなるように2回戦登場のチームが有利なんて言われますけど、今年に限っては実践や試合が少ない分、甲子園の試合を通して成長、チームとして成熟するという観点から、一回戦登場の学校が有利なのかなーなんて気もします。まあどうなるかわかりませんねほんとに。コロナ集団感染による脅威や熱中症など様々な障壁があると思いますが、大会日程が無事進んでいくことを心から願っています。高校球児の皆さん頑張ってください！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/moto--blog/entry-12691700736.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Aug 2021 00:32:31 +0900</pubDate>
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<title>メッシ退団</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、暑いですね。今スポーツ界は東京オリンピック一色ですが、そんな中、全世界に激震を与えるニュースがありましたね。私も朝3時に突然友人から電話がかかってきて知りました。言葉が出ないほど驚いたというのが本音ですねまずは。</p><p>&nbsp;</p><p>会見も一部ではありますが見させていただきました。泣ける。スペイン語が分からないので意味は後から知ったのですが、メッシの涙。あんなものを見せてしまったバルサは本当に終わってしまうのではないかと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>私自身、スペインのサッカーに魅了され、バルサのサッカーを好きになっているのでメッシはいつまでも私のヒーローです。どこに行っても応援したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>最後に、こんな形でメッシとお別れになってしまったこと、セレモニーがカンプ・ノウでできなかったこと、最後の試合が最後と決まった形で行えなかったことはとても残念で、筆舌に尽くしがたい感情があります。メッシ今までありがとう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/moto--blog/entry-12691316921.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Aug 2021 22:30:26 +0900</pubDate>
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<title>ブログ開設しました。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、ブログ開設させていただきました。</p><p>Twitterより文字数多く自分の意見を発信していこうみたいなノリなのでよろしくお願いします。</p><p>野球、サッカーの試合についての記事を書いていきます。アイコンから料理とかグルメ系かなーと思われた方はすみません。</p><p>更新頻度などは特に決めていないので、暇なときにゆるーくやっていきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/moto--blog/entry-12691022127.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Aug 2021 12:07:41 +0900</pubDate>
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