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<title>カラオケ、野球、将棋など</title>
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<description>趣味のことに関して書いて行きたいと思います</description>
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<title>自分に厳しく</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。皆様はGWはどのように過ごされましたか？<br>私は歯が痛くて基本的に寝込んでおりました。来年こそはどこか遠くへ旅行に行きたいですね。<br><br>さて、GW中はお休みしていたこのブログもぼちぼち再開していきたいと思います。<br><br>今日のテーマは「自分に厳しく」です。<br><br>プロやアマを問わず、結果を出している人はほとんど全員と言っていいほど自分に対して厳しいと思います。ストイックとも言いますね。<br><br>この「ストイック」という言葉は本来は古代のストア哲学の信仰者が禁欲的に自分を律するさま、という意味らしいです。<br><br>さて、単にストイックな人、と言ってもそれは<br>①結果に対して<br>②結果を出すためのプロセスに対して<br><br>の2種類いると思います。<br><br>前者はどんなに他の人がすごい、と思うような結果を出してもそこで満足せずにさらに高い結果を残すことを目標とする人<br><br>後者は例えば将棋でいうと詰将棋と棋譜並べと序盤研究と実戦を毎日必ず5時間はやる、となど結果を残すために自分を律する人<br><br><br>おそらく語源を見ると後者をストイックな人、と呼ぶのかもしれませんが、前者もストイックな人に含まれる気がします。<br><br>超一流になるためには常に結果を出していてもさらに上を目指して自分を律して努力し続ける広い意味でストイックな人になる必要があると思います。<br><br>私もなぜか将棋においてストイックな人だと言われることが多い気がしますが、私はどちらかというとプロセスよりも結果に対してストイックな人だと思っています。振り返ると結果に対して満足しなかったことがさらなるよい結果につながったのではないか、と思っています。<br><br>ただそのプロセスや普段の取組みに関しては甘いと言わざるを得ない、のでそこは将棋に限らず、プロセスを意識して取組んでいきたいと思います。<br><br><br>最後に、ストイックな人は自分のことを追い込むことが多々あるので辛い思いを抱え込む傾向にあると思います。<br><br>周りの人はぜひ優しい言葉をかけてあげてください。
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<pubDate>Mon, 09 May 2016 07:23:28 +0900</pubDate>
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<title>四間穴熊 中盤〜終盤戦</title>
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<![CDATA[ 四間穴熊に関して、おとといの続きから書いていきます！<br><br>今日の内容はあくまで一例でなおかつ自分が考えた進行例なので主観がかなり入るかもしれません<br>ご了承ください。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/f2/e2/p/o0640113613631876983.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/f2/e2/p/o0640113613631876983.png"></a><br><br>図は△76飛の局面<br><br>ここで考えられる対応として、▲56銀があります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/ab/bc/p/o0640113613631877108.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/ab/bc/p/o0640113613631877108.png"></a><br><br>一見自然な手に見えますが、△57歩と打たれ、以下▲同金、△同角成、▲同飛、△46金、▲59飛、△56飛、▲同飛、△同金、▲53歩成、△47金、▲65角、△69飛<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/dd/b0/p/o0640113613631877293.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/dd/b0/p/o0640113613631877293.png"></a><br><br>が一例でこれは居飛車側の4枚穴熊の固さが生きる展開になりそうです。<br><br>局面を戻して、▲56銀が良くないならばもう一つの手としては▲53歩成があります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/c2/6f/p/o0640113613631877573.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/c2/6f/p/o0640113613631877573.png"></a><br><br>53のと金に負けはなし、という格言もあり居飛車の攻めを急がす、という意味でも強い手だと思います。<br>居飛車側も急いで攻める必要が出てきました。そこで考えられる攻めとしては、△48角成、▲同金、△67金がまず考えられます。<br>ここで▲56飛は△77金と取られて手順に飛車にひもがついてしまいます。<br><br>そこで、▲56飛に代わる手として▲54角と打ちます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/f9/f8/p/o0640113613631879659.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/f9/f8/p/o0640113613631879659.png"></a><br><br>先ほど同様に△77金とされて相手の飛車にひもがつくではないか、と言いたいところですがそれは待ち受けるところ。<br>すかさず▲44歩！と突きます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/09/72/p/o0640113613631880888.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/09/72/p/o0640113613631880888.png"></a><br><br>△同歩は▲77桂、△同飛成、▲43金<br>△同銀は▲43と、△同金、▲同角成でいずれも四間穴熊側が指しやすいと思います。<br><br>この44歩、という突き捨てはどう対応しても味が悪く、対4枚穴熊の急所になりやすい手なので後日書く予定の局面でも出てきます。<br>覚えておいて損はない手筋だと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/00/ae/p/o0640113613631884282.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/00/ae/p/o0640113613631884282.png"></a><br><br>局面を戻して、△77金の代わりに△77飛成、▲同桂、△66角が考えられます。<br>以下、▲56銀、△58金、▲同金、△79飛、▲61飛が一例です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/97/4e/p/o0640113613631885573.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/97/4e/p/o0640113613631885573.png"></a><br><br>四間穴熊側がわずか2枚と薄く、一見怖いようですが53にいると金が大きくやや四間穴熊側が指せるのではないかと思っています。<br><br>今日のまとめ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/f7/44/p/o0640113613631887394.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160429/10/motoichi06/f7/44/p/o0640113613631887394.png"></a><br><br>ここで△48角成、▲同金、△67金は▲54角と打ってやや四間穴熊側が指しやすいと思われます。<br><br>次は△48角成に代わる手を考えていきたいと思います。<br><br>
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2016 10:13:00 +0900</pubDate>
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<title>穴熊の終盤戦</title>
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<![CDATA[ 昨日は四間穴熊の代表的な形、vs四枚穴熊に関して途中図まで載せました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160427/07/motoichi06/55/9c/p/o0640113613630209018.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160427/07/motoichi06/55/9c/p/o0640113613630209018.png"></a><br><br>今日はこの続きで終盤の一例を、と思ったのですがその前に穴熊の終盤に関して筆者が大事にしてる考え方のようなものを思いつくまま書いていきたいと思います。<br><br>①攻めのとっかかりが大事<br><br>②大駒より相手の守備駒の価値の方が高いケースが多い(チャンスとあれば大駒を切ることを躊躇しない)<br><br>③形勢判断は駒の損得よりも相手陣より固くて攻めが続くかどうか<br><br>と言葉だけで書いても分かりにくいので中終盤の実戦例を取り上げます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160427/07/motoichi06/8a/bc/p/o0640113613630215391.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160427/07/motoichi06/8a/bc/p/o0640113613630215391.png"></a><br><br>図の局面は△46歩と突き捨てた場面で振り飛車側の方がやや指しやすい局面だと思います<br><br>ここで居飛車側は挽回のチャンスと見て<br>▲64角！ と角を躊躇なく切り、以下△同歩 ▲63歩 △72金寄 ▲52飛成 △51飛 ▲同竜 △同角 ▲52飛 △84角 ▲45桂 △51歩 ▲72飛成！ △同金 ▲53桂成<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160427/07/motoichi06/50/ed/p/o0640113613630219143.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160427/07/motoichi06/50/ed/p/o0640113613630219143.png"></a><br><br>と進みました。<br>この局面のポイントは▲64角と次の▲63歩、後の▲72飛成です。<br>▲63歩に対して△同金と取れない(▲52飛成が厳しい)この時が攻めるタイミングです。<br><br>▲72飛成の後▲53桂成まで進んでみると、チャンスで大駒を切って63歩と53成桂という2枚のとっかかりを作ったことで相手より固くてなおかつ攻めが切れない形になり逆転しました。<br><br>まとめ<br>・チャンスで大駒を切ることを躊躇しない<br>・歩や成駒で攻めのとっかかりを作る<br>・「固い攻めてる切れない」を目指す<br><br>以上が筆者が大事にしてる穴熊戦の考え方の一部です。<br>受けのテクニックや攻めの手数の計算などまだまだ書きたい考え方はたくさんありますが、それらは必要に応じてその都度書いていきたいと思います。<br><br>次は先頭に載せた局面の終盤戦の一例を考えてみたいと思います。
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2016 07:31:29 +0900</pubDate>
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<title>四間穴熊①</title>
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<![CDATA[ 今日からは後手四間飛車穴熊の王道、対4枚穴熊について書いていきたいと思います。<br><br>まずは初手から<br>▲76歩 △34歩 ▲26歩 △44歩 ▲48銀 △42飛<br>▲56歩 △32銀 ▲68玉 △62玉 ▲78玉 △72玉▲25歩 △33角 ▲57銀 △82玉 ▲77角 △92香▲88玉 △91玉 ▲98香 △54銀<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/a7/e6/p/o0640113613629396409.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/a7/e6/p/o0640113613629396409.png"></a><br>説明の都合上盤面を反転しております。<br>まずは基本図です。<br><br>ここで居飛車側の手として主に<br>▲66歩<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/56/a4/p/o0640113613629397341.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/56/a4/p/o0640113613629397341.png"></a><br><br>▲66銀<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/c3/d4/p/o0640113613629397672.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/c3/d4/p/o0640113613629397672.png"></a><br><br>の2つがあり、このどちらを掘り下げても本が一冊書けるんじゃないか？ってくらいに本当に深いです！<br><br>まず今日からは対4枚穴熊、ということで、<br>▲66銀<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/9f/37/p/o0640113613629399020.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/9f/37/p/o0640113613629399020.png"></a><br><br>こちらに絞って進めていきたいと思います！<br><br>その後 △64歩 ▲88銀 △82銀 ▲78金 △52金左 ▲68角 △45歩 ▲59金 △65歩 ▲77銀引 △63銀 ▲69金寄 △62金寄 ▲79金寄 △54歩 ▲36歩<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/21/8b/p/o0640113613629401362.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/21/8b/p/o0640113613629401362.png"></a><br><br>対4枚穴熊、最初に通るのがこの図の局面だと思います。<br>一見、居飛車側の4枚穴熊が絶望的に固くて眩暈すら覚えそうな形ですが、振り飛車側のこの頼りなさそうな配置、これが意外としっかりしてるんです！<br><br>以下、△55歩 ▲24歩 △同歩 ▲35歩 △56歩 ▲34歩 △55角 ▲24飛 △22歩<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/05/05/p/o0640113613629404458.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/05/05/p/o0640113613629404458.png"></a><br><br>戦いの火蓋が切って落とされます！<br><br>▲35角 △46歩 ▲54歩 △52飛 ▲33歩成 △同角 ▲34飛<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/62/f9/p/o0640113613629405435.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160426/07/motoichi06/62/f9/p/o0640113613629405435.png"></a><br><br>が一例<br>今日はここまでにします。<br><br>次回:53(57)のと金に負けはなし？<br>4枚穴熊の固さはいかに？<br>ということで少しだけ図以降の局面を検討してみたいと思います！<br><br>※今回は盤面だけ反転しましたが必要に応じて棋譜も先後逆(初手から △34歩 ▲76歩…)という具合にしていきたいと思います。<br>
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 07:25:51 +0900</pubDate>
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<title>カラオケで100点は幻なのか？</title>
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<![CDATA[ 先ほど述べた将棋のことの他にカラオケのこともゆるーく書いていきたいと思います。<br><br>カラオケの番組にもよく使用されている「精密採点」シリーズで高い点数を出す方法について自分がいろんな人から教わったことを書いていきます。<br><br>なおサブテーマ(？)なので不定期更新です。
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 07:58:38 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ 多くの支持をいただいたので四間飛車穴熊のことを中心にできれば穴熊全般の感覚のような物も含めてこれから書いていきたいと思います。<br><br>注意書きやコンセプトとして、自分がこれから書いていく手順は本やプロの先生方の棋譜を参考にしておらず、自分なりに考えて実戦で試してきた物であります。<br>なので、掲載する手順が必ずしも最善とは限らないこと(むしろ間違っていることも多々あるだろうということ)を注意点として挙げさせていただきたいと思います。<br><br>その中でもしこの手はこうした方がいい、とかこうしたらどうなるの？など疑問がある場合は投げかけていただけると幸いです。<br><br>このブログを見た人全てが共同研究者として相互によりよい研究手順を作り上げていくこと、をコンセプトとして挙げさせていただきたいと思います。<br><br>不完全な箇所も多々あるとは思いますが何卒よろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/motoichi06/entry-12153707061.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 07:19:15 +0900</pubDate>
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<title>山積する課題</title>
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<![CDATA[ もっと色々な戦法を身につけたい。<br>揺るがない大局観を身につけたい。<br>時間をかけて局面を精査する読みの深さを身につけたい。<br>どのような場面でも1手勝ちを読み切って踏み込める終盤力が欲しい。<br>足りないもの、欠けているものしかない。残された時間は少ない。プロの方々より将棋に割ける時間は少ない。時間が少ないなりに課題を片付けていくしかない。
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<link>https://ameblo.jp/motoichi06/entry-12044339037.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2015 00:06:19 +0900</pubDate>
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<title>プロの将棋</title>
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<![CDATA[ プロの将棋。<br>5時間や6時間の持ち時間でプロの方々はいったいどういった局面の構図を描いているのだろう？<br>15分や30分(長くても1時間)の持ち時間の対局しか行わないアマチュアとの読みの方法の違いはあるのだろうか？<br><br>プロの方々がどのような思考で長い時間の勝負に臨んでいるのか、知りたい日々。
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<link>https://ameblo.jp/motoichi06/entry-12044335494.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 23:56:53 +0900</pubDate>
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<title>100万円チャレンジ結果</title>
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<![CDATA[ 今年は100万円チャレンジで1人勝利した方がいるみたいですね。おめでとうございます。<br><br>一方私は無様な負け方をしてしまいました。<br>しばらく将棋は休止しますが来年このような機会があればまたチャレンジしたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/motoichi06/entry-11997298899.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 16:09:52 +0900</pubDate>
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<title>今年も100万円チャレンジ</title>
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<![CDATA[ アマチュア168連敗という惨敗から1年が経過しようとしています。<br>私もその1年の間に将棋ウォーズの段位が8段から6段に落ちてしまいました。<br>今年も100万円チャレンジが開催されるようなので2/28は挑戦しに行きたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/motoichi06/entry-11994249996.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 01:43:08 +0900</pubDate>
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