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<title>タンブラーの本音</title>
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<description>徒然なるままに、感じたこと、考えたことを残していきます。ただ、更新頻度はかなり低め。</description>
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<title>1年ぶり</title>
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<![CDATA[ <p>みなさま、こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>前回投稿したのはいつだっけ？と思いながら覗いてみると、ちょうど一年前でした。時の流れは早いです。</p><p>なんというか、やはり、1年に1回くらいの更新頻度になってしまうみたいですね。</p><p>特に何か主張したいことがあるわけではないのですが、久しぶりに自分のブログを覗いたついでに、投稿してみました。</p><p>&nbsp;</p><p>それにしても、毎日暑いですね。</p><p>「酷暑日」なるものが生み出されるほどに、地球は年々暑くなっているのですね…。</p><p>&nbsp;</p><p>お身体ご自愛の上、お過ごしください。</p>
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 00:13:39 +0900</pubDate>
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<title>またまたブログのお引越し</title>
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<![CDATA[ <p>　以前に使っていたブログサイトが閉じるということでgoo blogに引越したのに、今度はそのgoo blogが閉じるということで、ameba ブログへと再度お引越し。</p><p>　現代のSNSをめぐる状況を考えると、ブログのような媒体に対する需要は減っているのでしょうか。短く、瞬時に、ということが求めらる時代なのだな、とは常々感じていましたが、それも考えものですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>　更新頻度が壊滅的に低いくせに、引越しはするという。</p><p>　もはや、理由は自分でもよくわかりませんが、これからも更新頻度はかなり低めで、細々と気が向くままに続けていけたらと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　よろしくお願いいたします。</p>
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<pubDate>Thu, 03 Jul 2025 22:49:02 +0900</pubDate>
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<title>夏にむけて</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。かなり久しぶりの更新となりました（４、5年ぶりくらい…？）。</p><p>一度止まってしまうと、日々の忙しさに飲み込まれ、再開したいなと思いつつも、なかなか更新することができませんでした。申し訳ありません。</p><p>しかし、今年は、コロナ状況も一旦の落ち着きを見せてきているなか、夏に海外出張が控えているので、この機会に、今度こそ滞在中は毎日更新したいなと思っています。今回は、それに先駆けて、「リハビリ」的に更新してみました（おそらく、こちらのブログに引越してから初めての投稿になるのではないかと思います）。</p><p>とはいえ、こうは言いながらも、毎日更新できない可能性もあります。。。そこは、どうぞゆる〜く捉えて見守っていただけると幸いです。</p><p>それでは、また夏にお会いしましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/motoklaus/entry-12912672104.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Apr 2023 21:50:13 +0900</pubDate>
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<title>乗り継ぎ</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>日本時間ではおやつの時間ですが、こちらは朝の8時です。<br><br><br>今回は、国際学会に参加するためベルリンに向かっています。<br>現在は、経由地ウィーンで乗り継ぎを待っているところです。<br><br><br>以前ボストンに行ったときにも書いたような気がするけれど、やはり、人は遠くへ出かけるとなると、文章を書きたくなるのでしょうか。<br>本当にそうなのかもしれません。<br><br><br>でも、遠くへ出かけるということは、ある種日常から離れた「非日常」の出来事であるから、そうなったとき、単純にいつもより時間が確保できるからかもしれません。<br><br>あるいは、「俺は海外に行ってるんだぜ！すごいだろ！」という、僕の無意識的な自己顕示欲求がそうさせているのかもしれません。<br><br><br>まぁ、いずれにしろ、僕が文章を書きたい気持ちになっていることには間違いないので、どれでもいいのですが。<br><br><br>今回も、滞在中はできるだけ更新してみようかなぁと思います。<br>他のやらなければならない仕事もあるけれど…。<br><br><br>ではまたのちほど。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250625/15/motoklaus/9b/2c/j/o0400026715622992888.jpg" border="0"><br>
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<pubDate>Thu, 05 Sep 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>パリジャンとパリジェンヌ</title>
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<![CDATA[ 昨日は、いつもより早く仕事が終わった。<br>けれど、別件の仕事でちょっとめんどくさいことがあって、そのまま家に帰るのもなんだか癪だったので、帰り道にある一軒のレストランで夕飯を食べることにした。<br><br>久しぶりの外食だ。<br><br>金曜日ではあったものの、お店に着いたのが18:30頃だったので、待つこともなくスムーズに席まで案内された。<br><br>欧米から旅行でやってきたであろう老夫婦の隣の席だった。<br><br>店員は他の客にするとの同様の流れで僕にメニューを渡すけれど、僕がこの店で注文するのは、決まってその店１番人気のハンバーグステーキなので、メニューは開かずに、「ハンバーグステーキとライスをください」とその店員に告げる。<br><br>店員は「少々お待ちください」と、これまた毎日言っているであろう台詞を残して去っていく。<br><br>それからしばらくは「待ち」の時間だ。<br><br>隣の席に目をやると、老夫婦は既に食事を終えたのか、机の上には空になったデザートのお皿とワイングラスが２つあるだけだった。<br>「夕食早いなぁ」なんて、どうでもいい感想が僕の頭の中に沸き起こってくる。<br><br>聴こえてくる会話に耳を傾けると、言葉のイントネーションからして、どうやら二人はフランス人らしいことがわかった。 けれど、フランス語なんて、大学生のときにちょこっとだけかじっただけだったから、話の内容は全くわからなかった。<br><br>ノートルダム大聖堂の火事。<br>あのニュースを耳にしたとき、なんとも言えない寂しさと同時に、六年前に大聖堂を訪れた時の記憶が蘇ってきたっけ。<br><br>そうやって思いを巡らせているうちに、それなりの時間が経過したのか、さっきとは別の店員が「お待たせいたしました」と言って、熱々の鉄板とライスを持ってきた。<br><br>ナイフとフォークを手にして、目の前に置かれたできたてのハンバーグを食べようとしたとき、隣の老夫婦の視線が僕の手元に集まっていることに気づく。<br><br>ハンバーグはホイル焼きにされていて、アルミホイルが蒸気で大きく膨れあがっているので、外から見ると、まるで僕が巨大なアルミホイルの塊を食べようとしているようにも見える。だから、二人が視線を奪われるのも無理はない。<br><br>二人の視線に気づいた僕は、「どうも」という意味をこめて微笑みかける。<br>よく欧米の人は出会い頭に目が合うと、たとえ知らない人であっても微笑みかけると思うのだけど、このときの僕はそれと同じノリで微笑みかけた。<br><br>すると、その非言語的なコミュニケーションによって、こいつは話しかけられるやつだと思われたのか、<br><br>「どうやって食べるんだ？中に何が入っているんだ？」<br><br>と、Monsieurが興味深々で僕に問いかける。<br>とっさのことで、僕はどう答えていいかも分からず、とりあえずアルミホイルを切り開いて中を見せる。<br>中にはたっぷりのデミグラスソースのかかったハンバーグが、でんと腰を下ろしていた。美味しそうだ。<br><br>Monsieurは、続けざまに<br><br>「肉か(La viande?)？」<br><br>と言うので、僕は思わず "Oui, oui!" とフランス語で返事をすると、今度は、こいつはフランス語が喋れるぞ！と思われたのか、「何の肉だ？」「どこの肉だ？」など、矢継ぎ早に語りかけてくる。<br><br>言葉の通じない国で、自国の言葉を理解する人に出会えた時の喜びと安心がいかほどかということは、僕も体験的によくわかるので、まぁ無理もないよなぁなんて思いながらも、語られる内容のほとんどを理解できないので、どうしようかなぁとも思いながら、とりあえず必死にMonsieurの言葉に耳を傾けていた。<br><br>すると、Madameの方が少しずつ英語を織り交ぜて話してくれるようになった。<br>僕も、ちょっと話の内容がわかったということもあって、ノートルダムの火事に心を痛めたことや、六年前に二週間ほどフランスに行ったことなど、拙い英語となけなしのフランス語を織り交ぜながら話してみる。<br><br>少しずつ会話が広がっていく。<br>ハンバーグは未だ僕の前に居座ったままだ。<br><br>それから数分、なんとも言えない楽しい時間が流れた。<br>二人は、「冷めちゃうから、私たちに気にせず食べなさい」と言うものの、どんどんと話しかけてくる。<br>彼らも2週間ほど日本を訪れているようで、東京に行った後、ここに来たらしい。<br><br>「この辺で刺身を食べられる店はないか？」<br><br>会話も終盤に差し掛かったとき、こう問われた。<br>けれど、刺身の美味しい店なんて知らないし、そもそも近くに海のないこの土地でおいしい刺身を食べること自体に無理があるよなぁと思いながらも、Google先生の力を借りて、適当に近くにあった店を教える。<br><br>「ここに書いてくれ」<br><br>そういって、Monsieurがボールペンと紙を僕に手渡す。<br><br>「ありがとう。行ってみるよ」<br><br>店の名前と簡単な地図を書いて渡すと、こう返ってきた。<br>こちらは行ったこともない店を適当に教えただけなのだけど（よく考えると、相当失礼なことをしてると思うのだけど）、なぜだか二人にはやけに気に入られたようだった。<br><br><br>「それじゃぁ、私たちはそろそろ行くけど、また今度はパリで会いましょう」<br>「冷えちゃうから、早く食べなさい」<br><br>そういうと、彼らは席を立つ。<br><br>別れ際に、メールアドレスを聞かれたので、お互いの連絡先を交換する。<br>なぜだろう、全く抵抗がなかった。<br><br>ついさっきまでは、仕事へのイライラを感じていたはずなのに、彼らが去ったあと、パリに行ったら何をしようか、と考える自分がそこにいた。<br><br>人間の気持ちとは不思議なものだ。<br><br><br>ひょんなことから、また一つ、僕の向かうべき場所が増えた。<br>今度はどこの航空会社で飛ぼうかしら。<br><br><br>目の前に優雅に居座るハンバーグは、まさに食べ頃の温度になっていた。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/motoklaus/entry-12912672096.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Apr 2019 16:07:00 +0900</pubDate>
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<title>新居</title>
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<![CDATA[ 　引越しが完了して、およそひと月が経とうとしている。<br><br>　今日はとある会に出席して、お昼からお酒を飲むという、ここ最近ではまれにみる良い日曜日を過ごすことができて気分が良い。だから、久しぶりに文章を書こうと思う。<br>　ただ、少しお酒も残っているので、酔いのせいか、文章も少々キザである。<br><br>　最初にも言ったように、引越ししてまだひと月足らずなので、正直まだ今の家には慣れない。それは、家の雰囲気もそうなのだけれど、生活リズムそのものもそうなのである。<br>　というか、そちらの方が大きい。<br><br>　具体的に言うと、例えば、これまでは大学まで自転車で10分の距離に住んでいたけれど、今度は電車を乗り継いで45分の距離だ。大学まで行くのにも一苦労である。<br>　小中高大を通じて初めての電車通学（通勤）なので、これまで電車通学していた人たちの苦労を体験し、頭が上がらない。<br>　今では朝のミーティングの辛さが身に染みてよくわかる。今さら、だけど。<br><br>　思えば、今まで9年間同じところに住んでいたので、だいたいのことはもはや身体で覚えていた。電車の時間、バスの時間、お店の場所や時間、その地域の人たちの動きなど。<br>　だから例えば、寝坊した日があれば、瞬時にどうすれば一番最速で目的地に到着できるのかも分かった。毎年、いつどの時期にどういうイベントがあるのかも知っていた。<br><br>　しかし、今は違う。どこに行くにもいちいちスマホで調べなければならない。毎日である。たとえ寝坊していなくても。<br>　寝坊した日には、それはもう地獄である。<br><br>　コンビニやお店だって、まだ何がどこにあるのかがよくわかっていないから、欲しいものが一体どこで買えるのかさえもあまりよくわかっていない。<br>　とりあえず、駅の近くにあるスーパーとコンビニに通う毎日である。<br><br>　以前の場所では、ありがたいことに多少のご近所付き合いもあった。<br>　今は当然ない。<br>　だいたい隣のふた部屋は未だ未入居なので、付き合おうにも付き合えないのだけれど。<br><br>　こうやって振り返ってみると、それだけこれまで住んでいた地に自分が馴染んでいたんだなぁと思う。なかなかに感慨深い。<br><br><br>　そんな感傷に浸ったところで今は今の家に住んでいるので、またここから生活リズムをはじめ、色々なものを一から作って行かなければならないのだけど。<br><br>　けれど、それってとてもエネルギーがいる。ちょっと億劫でもある。<br>　新しいことが始まるとき、新しいことを始めるときのエネルギーというのははかりしれない。そのことを思うと、進学や就職する人たちの大変さは想像に難くない。<br>　こんなことで億劫だ、なんて言わずに、地道にやっていこうと思う。<br>　<br><br>　表現こそきざだけれど、大したことないことをつらつらと書き記してしまった。まぁいいでしょう。そもそもブログなんてそういうものだと思うから。　<br><br>　とにかく、今日も明日の朝のミーティングに備えて、電車の時間を調べてから寝ることにしよう。ほろ酔い気分のままで。<br><br>　寝坊しませんように…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/motoklaus/entry-12912672092.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Mar 2019 20:12:00 +0900</pubDate>
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<title>立春</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>2月4日です。2019年は、今日が「立春」のようですね。<br>立春ということは、暦の上では今日から春ということになります。<br>そう思うと、なんだか寒さもましになってきたような…？<br><br>季節が少しずつ春に向けての準備を始めていくように、僕も少しずつ、新しい春に向けての準備を始めています。<br><br>さしあたっては、引越しですね。<br>長年住み慣れた家から引越すとなると、なんだか感慨深いものがあります。<br><br>「そんなに荷物は多くないだろう」なんて思っていたけれど、意外に本が多くて驚いています。<br><br>まだ4分の1くらいしか詰められていない気がするけれど、コツコツと準備していきます。<br>（これ、箱足りるのだろうか？）<br><br>世間では、インフルエンザが流行っていますね。<br>おかげさまで、僕は今のところは元気にやっています。<br><br>みなさんも、どうぞご自愛ください。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250625/15/motoklaus/d2/05/j/o0400026715622992868.jpg" border="0"><br>
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2019 00:33:00 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ みなさま、新年あけましておめでとうございます。<br><br>2018年は、本当にあっという間に終わってしまったように思います。<br>「え？もう終わるの？」って感じですね。みなさんはいかがでしょうか。<br><br><br>いつの間にやら始まった2019年はどのような年になるでしょうか。<br>全く予想もつきませんが、自分の中では、なんとなく色々なものが新しい段階に入っていくように感じています。あくまでも感覚的なことだけど。<br><br>その感覚に大きく影響しているのは、長きにわたって続いていた大学院生としての生活が、今年の3月でついに終了するということだと思います。それはつまり、ようやく社会人としての生活がスタートするということを意味しています。<br><br>これまでも週のほとんどを学外で過ごしていたけれど、所属先としては大学院であったわけで。なんとなく何かに守られているような感覚がありました。<br>しかし、これからはその「守り」からついに抜け出て、ひとりの社会人としてこれからの人生を歩んでいくわけですね。ようやく一人の人間として、社会と向き合っていく責任みたいなものが生じてくるように感じています（なんかものすごく大きな話になっているなぁ）。<br><br><br>なんだか変な感じです。<br>外側から見ると、単に肩書が変わるだけなのだけれど、内的にはものすごく大きなことのように感じています。<br><br><br>2019年、はたしてどうなるでしょうか。<br><br><br>少しずつ準備を進めていきつつ、あと少し、学生生活を楽しみたいと思います。<br><br><br>本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250625/15/motoklaus/b5/14/j/o0400026815622992856.jpg" border="0"><br>
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<pubDate>Sat, 05 Jan 2019 13:03:00 +0900</pubDate>
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<title>お疲れさまでした</title>
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<![CDATA[ ようやく日本の自宅に帰ってきました。<br>14時間のフライトも、長いようであっという間だったように思います。お疲れさまでした。<br><br>明日からは平常運転です。<br>6時起き…。時差ボケで寝坊しないようにしなければ…。<br>ひょっとすると、しばらくは昼間の眠気と戦うことになるのかもしれません。<br>少しずつ（いや、すぐにでも？）、日本の生活に戻していきたいと思います。<br><br>このブログを更新するのもいつになるのやら…。（１年空けることはないようにしたい！）<br>よければ、たま〜に覗いて、また読んでいただければと思います。<br><br>それでは、また更新する日まで。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/motoklaus/entry-12912672076.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2018 23:48:00 +0900</pubDate>
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<title>帰国</title>
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<![CDATA[ 初めてLyftという、Uberと同じようなシステムを利用して、たったの6ドルで空港まで到着。<br>圧倒的に安い。<br>今は、ボストン・ローガン空港のBAラウンジにて、搭乗までのひとときを過ごしています。<br><br>この1週間、本当にあっという間だった。<br>毎日が濃密で、刺激的で、発見的だった。<br><br>これは感覚的なことだけれど、明らかにボストンに来る前の自分とは異なる自分になっている気がする。<br><br>帰るのがとても寂しい。もっとボストンにいたい。<br>この寂しさはなんだろう。<br>きっと、それだけこちらでの体験や人との出会いが素晴らしかったからだと思う。<br><br>ここまでたくさんのアレンジをしてくださった先生に感謝するとともに、ボストンで出会った全ての人に感謝したいと思います。本当にありがとうございました。<br><br><br>まもなく搭乗開始です。<br>みなさん、また日本でお会いしましょう。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250625/15/motoklaus/79/28/j/o0400026715622992842.jpg" border="0"><br>
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<link>https://ameblo.jp/motoklaus/entry-12912672073.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2018 01:20:00 +0900</pubDate>
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