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<title>お店のスマホ向け広告・販促</title>
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<description>O2Oを活用してお店の広告・販促を進め、お店の集客改善・売上アップを目指す方々へのお知らせブログ</description>
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<title>商工会議所のメールマガジンが届きました。</title>
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<![CDATA[ 提案公募型公益活動支援事業補助制度の案内がありました。<br>その中に、商店街活性化にも使えることが伝えられ、中身を見ると<br><br>募集内容：商店街活性化<br><br>「市内商業団体等が地域の活性化につながるイベント等を実施することにより、市内産業の振興と地域の活性化を図ること」<br>と書かれていて、・・・・読み進むと<br><br>このように訂正したい<br>募集内容：「商店街地域振興イベント補助金」<br>と読み替えるべきで、商店街の活性化とはほど遠い内容でした。<br><br>また使途の制限も、商店街の活性化にはつながらない内容だったように思うなー。<br><br>100円商店街・バル・ゼミをするんなら、宣伝に掛かる印刷代やバイト代、企画会議の費用の半分は補助するよーって書いてありました。<br><br>残念<br>
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<link>https://ameblo.jp/motokul/entry-11999775073.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2015 15:02:08 +0900</pubDate>
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<title>SEO 対策のお話</title>
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<![CDATA[ みなさんSEOって聞いたことありますか？<br><br>SEOの難しい話はしません。<br>意外と知ってて知らないSEO対策のお話です。<br><br><br>初めに<br>なぜこれを書こうと思ったか<br><br>１月末頃、GMOソリューション（0345706663から）と言うところからの迷惑な営業電話を思い出したので、こんなあほな営業に間違っても騙されないようにと書いておきます。<br><br>営業から電話、GMOソリューションの●●（名前忘れた、覚える値打ち無）<br>あなたのサイト・・・・<br><br>で、何って聞くと<br><br>●●そこにパソコンありますか<br><br>ある<br><br>●●では、キーボードで　「名入れボールペン」とう打ってもらえますか！<br><br>打った<br><br>●●その時、一番上に出た企業（今は入れ替わっています）は、私どもがお世話した会社なんです・・・<br><br>そう、それが？<br><br>●●お客様のホームページもこのよう検索できると・・・・・<br><br>いらん<br><br>●●えっ！関心ないんですか？<br><br>無い<br><br>●●これからも・・・・<br><br>失礼なひとやね<br><br>●●しかし・・・　（だんだん口調が荒くなってくる）<br><br>SEOのことやったらいらん<br><br>●●えすいーおーのことですね・・・・<br><br><br>と３分くらい無駄に過ごすと、<br><br>●●いきなり、わかりました（ガチャンと電話切りましたね）<br><br>ネットでもさんざん悪く書かれてるけど、まーひどい会社ですね。<br><br><br>昔GMOの丸ごとサーバーを10台借りて仕事してた時は、すごい良い会社でしたが、今はいろいろな関連会社が傘下に入って、くだらない営業をGMOの名前で電話してくることに腹立たしいですね。<br><br><br>でその時の<br><br>「名入れボールペン」とSEO対策する。<br><br><br>実際にGoogleで検索すると、60万件程度ヒットします。<br><br>で、ここトップページに表示する為に、いくら払ったんだろうね。<br>おそらく１０万円以上、もっともっと高いねきっと。<br><br>★「名入れボールペン」私なら、自力で１か月、必ずトップページに出ます。<br><br><br>その方法は<br><br>近いうちに書かせていただきます。<br><br>チョー簡単です。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/motokul/entry-11994103646.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2015 19:46:26 +0900</pubDate>
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<title>小さなお店の集客アプリは不要（Ⅱ）</title>
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<![CDATA[ 小さなお店の集客アプリは不要（Ⅱ）<br><br>さて、スマホアプリについて２回目の書き込みです。<br>１回目を見てからご覧頂くと、分かり易いかも。<br><br>今回は、小さなお店がスマホアプリを使って集客しようとしても、効果を得られない！<br>ことについて、書いてみます。<br><br>この記事は前回同様に、スマホで集客するためにスマホアプリは有効でないことを考察する内容です。<br>お店でアプリサービスの導入を考えている皆さんは、検討材料にして頂けると幸いです。<br><br>すでに皆さんはスマホアプリを使っているので、どんな物かはご存知ですね。<br>ストアーに行って、欲しいアプリをインストールして使います。<br>無料の場合、有料の場合もあります。<br><br>まー、お店の宣伝用アプリは無料に決まってると思います。<br><br>しかし、このアプリはネットを使って通信していますが、ネット検索ではアプリの中のデータを検索することができません。<br>勿論、アプリがネット検索をするための工夫をしている場合は別ですが、おそらく中小のサービスでは実現できません。<br><br>では、お客様はアプリ上にあるお店の案内をどうすれば知ることができるのでしょうか？<br><br>おそらく知ることはありません。<br><br>偶然、他の店舗で同じ会社のサービスを利用していた場合で、お客様がクーポン利用目的で偶然アプリをインストールし、近隣のお店を偶然探した時、あなたのお店を見た場合、初めてお店を知って頂けるわけです。<br>最低偶然が３回必要です。<br>もしくは、お店に来たお客様に、うちはアプリありますよ！って宣伝して偶然インストール頂けたは、偶然1回です。<br><br>でも、お店の前を歩いているお客様で、スマホでお店を検索していても、アプリを入れていないお客様には全く出会う可能性はありません。<br><br>となると、小さなお店がお店の広告にアプリを導入する理由は全くありません。<br><br>また、アプリの多くはポイントがたまるとかありますが、近隣のお店が全てアプリに登録されていれば、お客様もポイントに期待してダウンロードする場合もあるとは思いますが、小さな規模ではまったく期待できません。<br><br>ポイントサービスで有名なのは、ホットペッパービューティーですが、スマホアプリでもパソコンからでも同じようにポイントが貯まります。<br>またけっこう高額ポイントが貯まるので、利用者にとってメリットが大きいのが利用促進に繋がっています。<br><br>まーこれだけでも、残念ながら中小のアプリサービスの利用価値が見いだせないことは明らかです。<br><br>★おさらい<br><br>ネット集客の要は、ネットの広報力です。<br>お客様に情報が届く能力が大切です。<br>またお客様はホームページの見た目や、スマホアプリを求めていません。<br>お客様が求める情報が、今すぐ簡単に見つかり、お客様にとって使える情報を求めています。<br><br>★スマホアプリは何時いるの。<br><br>あなたのお店やあなたのお店を取り巻く地域の事業者の集まりなどが、知名度と、たくさんのお客様を持ち、今利用頂くお客様に、お客様がもっともっと便利になる情報発信が必要になった時、自社や地域一丸となったアプリを作る必要が出た時考えればいいわけです。<br><br>例えば、ユニクロさんや無印さんのように。。。。<br><br>★結論<br><br>スマホアプリは、信頼される事業者（大手で知名度が高く、ネット以外でも広報・宣伝・販促力がある事業者「複数のお店用アプリと考えるとホットペッパーなどなど」）がアプリを管理する場合、はじめてお客様の利用が進みます。<br><br>★私的見解ですが<br><br>例えば、ホットペッパー・Lineなら集客のために宣伝費として払っていますが、中小事業者のアプリは事業者の運転を支援することになりかねません。<br><br>まだまだ、道半ばですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/motokul/entry-11993633951.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 17:36:57 +0900</pubDate>
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<title>100円商店街って知ってますか</title>
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<![CDATA[ きょうは、商店街のお話。<br><br><br>各地にある商店街。<br>どんなお店があって、どんな商品やサービスがあるかもわからない。<br>行ったこともない。行きたいとも思わない。<br>そんな商店街がどんどん増えています。<br><br>こんなアンケート結果も<br>104WEBさんが、商店街についてアンケートしました。<br>http://104web.com/question/201304/<br><br>2013年とちょっと古いですが、商店街の現状を映し出しています。<br><br><br>そんな商店街の救世主　100円商店街<br>もう10年の歴史を持つ、目玉企画だとか・・・・<br><br>他に策が無いのか！と言う声も聞こえるのですが、商工会議所も他に打つ手無くまだまだ推奨中。<br>中には、成果を上げ続けているとする声もあるものの<br><br>◆実際に行ってみた。<br><br>２０１５年１月２４日（土）<br>　・京橋中央商店街振興組合、新京橋商店街振興組合<br>　・野田新橋筋商店街振興組合<br><br><br>ネットで見た光景（画像）とはちょっと違う。<br><br>参加店舗が少ない。<br>参加店舗の商品がつまらない。<br><br>ほんの一部のお店に少し列ができていた。<br><br>一番長い列を作っていたのは、京橋で　100円でガラガラをして、当たると数倍の金券、外れでも100円の金券。<br><br>これって活性化につながるの？<br><br>この損金やチラシ代は、補助金だから、腹が痛まないんだって。<br><br><br><br><br><br><br>頑張った店が成果を上げて、頑張らない店がうらやましくなる、商店街の活性化はないのかな？<br><br>100円商店街の次は、イスグランプリだって！<br><br>ちょっと方向間違ってない。<br>本質忘れて、商売さっぱりだね。<br><br><br><br>何のための集客？<br><br>そもそも商店街の賑わいを取り戻すという目的は、イベントやゲストを呼ぶことで、一見のお客様を呼び込むという目的ではなく、各店舗の強みを見せて、お店のお客様を呼び込むってことですね。<br><br><br><br>誰のための集客？<br><br>お客様が喜ぶことを考えるのは大事だけど（実際に喜んでいるかは別）、お店の存続に役立つ集客をするのが目的ですね。<br><br>まー、商店街が老朽化し、お店の店主もお客様も高齢化が進むと、新しく打つ手がなかなか見つからないのも分かるけど、補助金を活用する限り、無駄にしないでほしいと思いますね。<br><br><br>誰のお金で100円商店街をしてるの？<br><br>事業費の殆どが補助金。<br>３０万円とかもらって集客してる。<br>旗作ったり、チラシ作ったり。<br><br>もちろんお店で売ってる100円商品の原価は100円以下（異論があるかも、でも見て歩いたところ、100以上の価値を感じる商品やサービスは見えなかった）。<br><br><br><br>お客様は喜んでる？<br><br>お客様に１００円で商品を売ってやってるって感じの店もあったね。<br>100円の価値しかない商品を売って、売ってやってるはないよね。<br>「よく来てくれました、楽しんで帰ってねー」ってくらい余裕欲しいよね。<br><br>店の前に中古の昔々のゲームをゴンドラに載せてるだけの店もあったね。<br><br>中には、行列ができているお店も２・３軒はあったけどね。<br><br><br><br>お店は賑わってる？<br><br>通常商品は売れてない感じ。<br>そもそも、うちは関係ないよーって顔してる店が多かったな。<br><br><br><br>地域振興ってお店の糧になるの？<br><br>なってないね。<br>このイベントでお店ももっと儲かっていれば、店主ももっと楽しそうにしてると思うね。<br><br><br>開催レポート見て納得できる？<br><br>補助金をもらうためのレポートは必ず成功を謳ってるね。<br>ほんとかな？　商工会議所の方々も本当のこと書けてないね。<br>ただ、日頃より商店街を歩く人が多いってとこ。<br><br>ネットで公開されてるレポート見ると、笑えるのもあったな。<br><br><br><br>30万円もかけて動員数2000人とか5000人とかいってる。<br>それなら30万円を100円の金券を3000人に配った方が、お客さんが来るかもね。<br>でも100円で買える商品3000個もあったかな？<br>買いたい商品は、なかったような気がする。<br><br>1000円の金券にして300人にした方が、楽しいかも。<br><br>1000円払って当たると2000円の金券、300人に当たる！って宣伝して、<br>500人来たら、結構売り上げできるけどね。<br><br>まー、1000人は来ないかも。<br><br><br>行かないっていう人！<br><br>そもそも商店街に行かない。<br><br><br>買うものが無い！<br><br>年寄り向きの商品・サービスが中心で買うものが見つからない。<br>まー、お年寄り向きの商売をしてるお店が多いので仕方ないところ。<br><br><br><br>対応が悪い！<br><br>おみせによって違うけど、一見さんは入りにくいのが商店街のお店ですね。<br><br>なんとか買うもの見つけようとしてるのに、買わないならあっち行ってみたいな視線を感じる。<br>もしかして、お店の人、人見知りかも。<br><br><br>●●ありますか？<br>無い！<br><br>ごめんね、おいてないです。ってくらい言ってくれればましだけどね。<br><br><br><br>大型店に差別化されていて、差別化できない。<br>商店街疲弊の原因を大型店舗と仮定してるけど、2度と追いつけない。<br><br><br>昔大阪には市場と呼ばれる商店が集まる場所がありました。<br>市場は、市場経営者が屋台骨を運営し、そこに個人商店が入店して、商品を売るんですね。<br><br>30年くらい昔、私はそのお店の１軒で店長をしてたんですね。<br><br>そのころでも市場と言う業態が古臭いものになりつつありましたが、商店主たちの多くはそんなに気にしていませんでした。<br><br>まだ、大店法が効いていて、近隣に中堅スーパーが来るとなったら、頻繁に商店主が会合を開き、出店事業者を会議に呼んで、どうやってお金を奪い取ろうかとつるし上げたり、策を練っていました。<br>この段階で、終わりは見えていましたけど。<br><br>商いで儲けることが本来の姿、他人の出店妨げる行為でお金を出させるだけで、何も変わらなかったことを思い出します。<br>中には、出店する店舗の真横に出て行った賢いお店もあったけどね。<br><br>もうすでに、市場の業態は殆ど残っていません。<br><br>１軒抜け２軒抜け、市場事業者が成り立たなくなって終了しました。<br><br>中には、市場活性化とか言って、スーパーもどき（今でも何店舗化はある）の業種へ移行したものの、殆どは終わりましたね。<br>1軒のスーパーにたくさんの社長がいて、そんなお店に競争力あるわけないね。<br><br>でも、近所にあるスーパー、昔活性化スーパーで、今はしぶといおじさんが社長になってなんとか営業してる。<br><br>昔の市場は、立地が良かったので、生きてるけど、あの商品やサービスで、自慢げに話してくれたので驚いた。<br><br>もう後はないね。<br><br>で、同じように補助金でしか売上改善ができない商店街に未来は感じられません。<br><br>市場より、商店街が長生きなのは、店舗の所有者が別々だから、採算割れに至るまで時間がかかっているだけで、すでに商業集積地として機能を失っているところのほうが多いので時間の問題です。<br><br><br><br>でも、まだまだ元気な商店街もあるよ。<br>立地が良いところ<br><br>心斎橋筋商店街　とか　天六商店街　なんてすごいからね。<br>これら元気のよい商店街は、全体の1％以下だったと思う（0.2％だったような）。<br>※気になる方は、調べてね。<br><br>きょうはここまでです。<br>
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<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 17:27:15 +0900</pubDate>
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<title>お店にとってモバイルフレンドリーって何？</title>
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<![CDATA[ スマホで見るのに適したホームページのこと！<br><br>知ってますよね。<br><br>出どこは、Googleマップ。<br><br>2014年11月に<br>検索ユーザーがモバイル フレンドリー ページを見つけやすくするために<br>のタイトルで発表されたGoogleの案内内容を見るとよく分かります。<br><br>http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2014/11/helping-users-find-mobile-friendly-pages.html<br><br>Googleが言うモバイルフレンドリーは、スマホでホームページを利用するお客様の使い勝手を判断するもので、記述する内容については、何も定めていません。<br><br>で、何か問題はあるの？<br><br><br>★他の記事にも書かせて頂きましたが！<br><br>お店の集客に使うホームページは、Googleが言うモバイルフレンドリーとは別に<br><br>お客様に対するモバイルフレンドリーも大切です。<br><br>スマホにしても携帯にしても、利用するお客様はせっかちです。<br><br>今知りたい、今使いたい、今買いたい、今行きたい・・・・<br><br>だからPCからの利用のように、色々なページを見て歩くことはありません。<br><br>トップページにお客様を引き付ける案内をドカーンと見せる必要があります。<br><br>最近ネットの情報発信でよく使われる　ランディングページのようなものが理想です。<br><br><br>★お客様が知りたいのは、お客様がお店を使うメリットです。<br><br>　まず利用したい商品やサービスがあるのか。<br>　利用できる場所にあるのか。<br>　お店の評判は。<br><br>　など、客観的に判断できる情報が、一目瞭然で見渡せるこ【広告】が<br><br>　お店の情報発信で必要な　モバイルフレンドリーです。<br><br><br><br>続いて【販促】<br><br>　お客様をお店に引き寄せるような情報発信<br><br>　商品やサービスへの興味や購入意欲を高める案内です。<br><br>　お客様が、おーっ！と釘付けになるサービスや情報を提供することも　お店のモバイルフレンドリーです。<br><br><br>決め手はクーポン<br><br>　クーポンサービスは、集客力を高めます。<br><br>★これらの流れを、お店のランディングページに表現します。<br><br>色々なパターンを使って、効果のある情報発信を探ることが大切ですね。<br><br><br>★ホームページのモバイルフレンドリーは、Googleのモバイル フレンドリー テスト<br><br>https://www.google.com/webmasters/tools/mobile-friendly/?utm_source=wmc-blog&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=mobile-friendly&amp;hl=ja　でチェック<br><br>★お店のモバイルフレンドリーは、色々と試して、適切な情報発信を試して決める！<br><br><br>では、今日はここまで<br>
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<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 21:08:50 +0900</pubDate>
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<title>お店の集客アプリってどう思うか！</title>
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<![CDATA[ <br>最近お店の集客に使えるアプリを提供するサービスが増えてきました。<br>使っていないので、想像の域を超えませんが、よく考えると。<br><br>超大手サイトならOKと思います。<br>例えばホットペッパー、ぐるナビ・・・・・<br><br>それぞれのサービスは、通常のサイトも人気で、検索エンジンとの相性も良く、お店登録すると、検索結果に反映するので、お店の広告にはなると考えられます。<br>これらのサービスで提供されているアプリは、通常のホームページを利用したお客様に、もっともっと便利なツールとして提供するサービスの一つで、サイトのファンの方々が、ダウンロードして使うわけです。<br><br>ところが最近よく見かける、お店専用集客アプリとかは、機能は沢山あっても、だれがアプリを使うのかわからない。<br><br>おそらく、アプリを使うと決めたお店が、お客さんに、こんなアプリを使うと、こんな特典がありますよ！って、お金を使って利用するお店が、アプリの宣伝もするみたいな結果になるなーって想像できますね。<br><br>そもそも、知名度が低いお店のアプリは、ダウンロードまでして使わないと考えるべきですね。<br><br>もちろん、お店がアプリ使ってくれたら１００００円分のクーポンを差し上げます。って言ってくれればきっとダウンロードすると思いますけど！<br><br>アプリの存在が分かっても、どんなお店が載ってるのかわからないし、どんな特典があるかわからないアプリのために、個人情報を晒すのは嫌だと思う。<br><br>★ここで一言<br><br>アプリを使いたいなら、ホットペッパーやホットペッパービューティーなど、大手の広告媒体を使うこと。<br>安くても、お客様の入り口がはっきりしない（集客できる理由の無い）サービスは、集客できませんから！<br><br>とこんなとこ<br>
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<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 19:35:28 +0900</pubDate>
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<title>Googleマップでお店の集客が変わる</title>
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<![CDATA[ Googleマップって知ってますか？<br><br>お店の集客に欠かせない、地域情報検索サービスです。<br>スマホの普及で、Googleマップの需要が増えました。<br><br>スマートフォンを利用する９０％以上の方が、知らず知らずに使ってる便利ツールです。<br><br>自分が欲しい商品や、使いたいサービスをお店に出向いて利用するために、スマホに向かって「喋る」「打つ」などして検索する。<br><br>アプリで利用する方も、ブラウザーで利用する方も、少なからずGoogleマップのお世話になっています。<br><br>ネットの宣伝ツールとしての実力は、まだまだ活用されていません。<br><br>まず、Googleマップは、無料で使えること。<br>無料だから、セールスの理由がないので、Googleマップからお店には営業は来ません。<br><br>多くのお店は、活用方法どころか、存在を知らないお店も多数あります。<br>おまけに、無料だから適当に使ってるお店も多く、その多くは、無料だから成果が出ない・・・って思っているようです。<br><br>ところが、大きな小売店や飲食店チェーンなどは、ちゃんと活用しています。<br>効果を知っているからですね。<br><br>小さなお店こそ無料だから使えば良いのに、知らないとはもったいないですね。<br><br><br>◆Googleマップを使うためのルール<br><br>①スマホ対応ホームページ必須。<br><br>Googleマップは、スマホの普及で人気が出たサービスです。<br>お店の宣伝に利用するのに、スマホページが無ければ話になりません。<br><br>▼うちのページはスマホで見える！と言ってるお店の中には、PCページのことを言ってるオーナーさんがいますが、全く無知ですね。<br><br>PCページなんて、スマホで見るわけないね。<br>そりゃ、１万円でもくれるんなら、拡大してみてみるけど、普通わざわざ見ないし、すぐに違うページにGOするね。<br><br>◆じゃースマホ対応ホームページにするだけで集客できるの？<br><br>②販促情報発信<br><br>前にも書いたけど、お店の名前や場所や一般的な案内だけで、お店を使ってもらえる？<br><br>　そりゃ、珍しい商品や、ここにしかない商品を販売しているなら大丈夫だけど（そんな商品ならGoogleマップにたよらないね）ね。<br><br>　そうお客様の興味や意欲を掻き立てる販促を仕掛けないと、そう簡単にお客様はやってこないね。<br><br>そう、クーポンや絶対お得な情報ですね。<br><br>③メール会員募集<br><br>もし、ホームページを見てちょっと気に入ったらブックマークしますね。<br>でもそのブックマークを再利用しますか？<br>多くの方は、あまり利用しません。邪魔になってポイ！<br><br>でもホームページに超お得なメール会員情報があれば、ちょっと登録しておこーかなーって、メール会員になってくれるかも。<br>これは、おみせにとってかもですね。<br><br>ちょっと失礼しましたが、なかなか会員にはなってもらえませんが、風呂敷は大きく広げておきましょう。<br><br>④お客様に繋がる設定<br><br>Googleマップにホームページを登録すだけでは、まだまだお客様に恵まれません。<br>Googleマップに掲載する情報は、お客様の検索結果に表れやすい情報設定が欠かせません。<br>SEOとかMEOとかのキーワードで探すといっぱい出てきます。<br><br><br><br>と言うふうに<br>Googleマップで集客するためには、①　～　④　の対策はしておきましょう。<br><br><br>きょうは、ここまでです。<br><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br> お薦めのお店のO2O集客ツール<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>お店のミカタ　http://omisenomikata.jp/<br>e街マップ     http://emmap.info/<br>Goope         http://goope.jp/<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
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<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 13:04:24 +0900</pubDate>
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<title>お店の売り上げが上がるネット集客４つ対策</title>
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<![CDATA[ ①広報<br><br>多くのお店は、広報に関心がありません。<br>と言うか、広報の方法を知りません。<br><br>色々な方法がありますが、最もネット活用が多い飲食店の場合を考えると。<br>意外と簡単なんですね。<br><br>無料で登録できる飲食関連のポータルサイトはたくさんあります。<br>中でも大手サイトは、使っておきたいですね。<br><br>この広報作業を、広告や販促と思っているお店が多く、広告してるけどお客様が来ないと思っているのは勉強不足です。<br><br>あくまで広報なので、「ここにお店がありますよーっ」て発信してるだけ。<br><br>で、この広報を利用する時の注意は、ギリギリの範囲でビッグマウスになることです。<br>実際にお店を開いているので、嘘を書くとバッシングを受けますが、実際の商品やサービスや、お店の強み（特徴や売り）は、最大限の効果・効能を書きまくることが大切です。<br><br>通販広告が良い例（悪い例でもあります）で、ここまで言うかと思う内容を平気でうたう姿には敬服せざるを得ません。<br>ただ、悪意を感じるケースもあり、人それぞれの感じ方には注意が必要です。<br><br><br>②広告<br><br>ホームページの最大の役割が広告です。<br>お店で扱う商品やサービスを展示し、お客様にアピールする。<br>他店との違いや、強みを表示し、ぜひ私のお店に来てねー！っと書きまくる。<br><br>で、ここも勘違いが多い。<br><br>またまたスーパーマーケットを例にとると。<br><br>チラシに、<br>当店の野菜は地産地消。地元の農家さんが丹精こめて育てた野菜を販売してます。<br>当店の魚は、毎日漁港から直送、ピチピチのお魚を販売しています。<br>・・・・・・・<br><br>確かに、美味しそうですね。<br>でも、提供される商品が消費者にとって支払う代金と商品の価値が見えません。<br>産直商品に関心がある一部のお客様は、１度は来店するかもしれませんが、あまり期待できません。<br><br><br>広告は字の通り、お店の様子や商品・サービスなどお店がお客様に提供できる内容を広く告げることにあります。<br><br>もちろん、ここまでの過程で売上につながる業種や商品・サービスも存在しますが、ほとんどの場合、ここまでではお客様を集めたり、売上を上げるまでには至りません。<br><br><br>③販促<br><br>さー、商品やサービスへの興味、購入意欲を高めて販売につなぐ販促を実施します。<br><br>★ここまでの流れをちょっと検証してみましょう。<br><br>----------------<br>例えば、フリーペーパーを使った販促を考えてください。<br>最大手のホット●ッパーなどを想像すると分かりやすいですね。<br>----------------<br><br>①リクルートさんは、フリーペーパー誌面を案内するために、ＴＶコマーシャルやネットポータルサイトで、どんどん宣伝を入れて広報しています。<br>ここでは、特定のお店を紹介するのではなく、誌面を利用するとこんなお店やあんなお店のお得な情報が載ってると案内して、誌面の受け取りを促しています。<br><br>②そして誌面広告には、色々なお店の案内が載っていて、各店の特徴を見やすく掲載しています。<br>決して多くの情報ではなく、限られたスペースにギュッと圧縮した情報提供で、分かりやすい案内を進めています。<br><br>③クーポンを提供するお店が多く、お店の販促にも余念がありません。<br>高額の掲載料を支払うからには、是が非でも集客したいと考えるとこうなるのも当然です。<br><br><br>----------------<br>ネットを使って集客する場合も必ず販促が必要です。<br>----------------<br><br><br>販促は、常にお店はお客様に向かって、何か販売に繋がる行為を仕掛けることです。<br><br><br>スマホを活用すると考えると、<br><br>★ホームページに色々なクーポンを掲載して、お客様に向けて常に何か仕掛ける販促が大切です。<br>そのためには、クーポンサービス機能（見せて使うクーポン）が使えることが不可欠です。<br>ホームページを見たお客様が必ず確認できるので、仕掛けるサービスも手を緩めず、しっかり集客できるサービス提供が必要です。<br><br>★次は、お客様を離さない販促メール会員への誘導です。<br>メール会員登録（お客様が空メールを送信した時に受け取る特別な仕掛け）でもらえる仕掛けを提供し、お客様がこのお店のメール会員になってもいいよ！と、気に入って頂いたお客様に、前項のサービスよりお得なサービスを提供します。<br><br>★最後に、メール会員になったお客様にだけにお届けするメールクーポンです。<br>すでにお店を知り気に入ったお客様に、再度来店してもらうための仕掛けがメール会員宛のメール配信機能です。<br><br><br>------------------------------<br>スマホ集客で新しいお客様を迎え、新しい売上を上げるには最低これだけの機能が使えるサービスが必要になる訳です。<br>------------------------------<br><br><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br> お薦めのお店のO2O集客ツール<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>お店のミカタ　http://omisenomikata.jp/<br>e街マップ     http://emmap.info/<br>Goope         http://goope.jp/<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
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<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 16:45:02 +0900</pubDate>
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<title>お店の売り上げが上がった、驚きの方法とは</title>
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<![CDATA[ きょうは、４回目<br>「お店のスマホ集客を目指す４つの流れを学ぶ」<br><br><br>では、実際の集客スキームを確認してみましょう。<br><br>①広報→②広告→③販促→④販売<br><br>■まず①広報は<br>ネットにはたくさんの情報があふれています。<br>その中から、あなたのお店を見つけてもらう仕掛けをすることを広報と考えてください。<br><br>字の通り、広く報じます。<br><br>色々な方法があります。<br>ＳＥＯ・ＭＥＯ・ネット広告などが代表的です。<br>ＳＮＳ(FaceBookやTwitter)も広報の役割を果たします。<br><br>例えば）<br>※ワンコインで満足ランチ<br>※幻のコーヒー、コーヒーファンが行列する店<br>※カリスマ美容師が、あなたの年齢１０引き算します<br>※一回の施術で、腰痛解消<br><br>で、このブログのタイトルを<br>「お店の売り上げが上がった、驚きの方法とは」にしてみました。<br><br><br>などなど、こんなキャッチコピーが目に入ると、見たくなる人がきっといます。<br><br>■②広告は<br><br>広報を見たお客様が、どんなお店かなとここで初めてホームページにやってきます。<br>お客様が求めるのは、広報で見つけたキャッチコピーを裏付けるお店の情報です。<br><br>ＰＣを対象とした場合、見た目・内容の豊富さが大切ですが。<br>スマホをターゲットとした場合、客観的に結論を提供することが大切です。<br><br>【直帰率】と言う言葉をご存知ですか。<br><br>せっかくホームページを訪問しても、トップページだけを見て、スクロールもせず次のページに見向きもしないで、他の情報へいってしまうと、直帰率１００％になるわけです。<br><br>平均直帰率は約83％と言われていますが、スマホ利用者がスマホ対応していないホームページ（ＰＣページをスマホで表示している場合）を見た場合の直帰率は、ほぼ100％です。<br><br>★この数値はスマホに対応しているお店のホームページの必要性を物語っています。<br><br>■③販促<br>販促は、商品やサービスへの、興味・購入意欲を高めて販売を促す行為をさしますね。<br>ホームページへやってきたお客様に商品やサービスを案内するだけでなく、手に取って確かめ・買いたくなる情報発信を行うことが販売促進です。<br><br>一般的なお店ホームページには、この販促情報がほとんどありません。<br>お客様が求めていると言うか、お客様を来店させるには、この販促情報をわすれてゃいけません。<br><br>例えば）<br>スーパーのチラシを見てください。<br>お店の名前と、野菜・魚・肉・食品・惣菜・・・・売ってます。<br>場所は・・・営業時間は・・・<br>だけを書いたチラシが入ったら、お店に行きますか？<br><br>★お店を利用するメリットが知らされていないと、販促には繋がりません。<br><br><br>■④販売<br>①②③の流れで、来店したお客様が、商品やサービスを確認し、笑顔の接客で初めて利用につながる。<br><br>★この一連のスキームを提供できるスマホ対応ホームページが、新しいお客様の来店に繋がり、新しい売上を担うことになる。簡単なお話です。<br><br><br>■⑤会員募集<br>ここにもう一つ、一見客を常連客に変える会員システムがあるとさらに販促力が向上します。<br>パソコン時代と違い、ネット端末を常時持ち歩く昨今、会員システムを使ってタイムリーにメール案内やメールクーポンを届けることで、お客様の購買欲を駆り立てる販促を達成できます。<br><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br> お薦めのお店のO2O集客ツール<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><a href="http://omisenomikata.jp/" target="_blank" rel="nofollow">お店のミカタ</a><br><a href="http://emmap.info/" target="_blank" rel="nofollow">e街マップ</a><br><a href="http://goope.jp/" target="_blank" rel="nofollow">Goope</a><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
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<link>https://ameblo.jp/motokul/entry-11988139431.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 17:14:38 +0900</pubDate>
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<title>スマホ活用は地元のお客様がターゲット</title>
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<![CDATA[ 【スマホ対応の集客力】<br><br>★お客様にとって、スマホ検索は手軽なんです。<br><br>「あー腹減った！　ランチだ！」【ランチ　検索】<br><br>○○フレンチ パスタランチ　780円コーヒー付　ここから800m ・・・・・<br>△△中華　　 酢豚定食      750円スープ付　　ここから1.2Km・・・・・<br>・・・・・<br><br>こんな感じで、求める情報がずらり並ぶんです。<br><br>★スマホを利用するお客様はせっかちです。<br><br>今すぐとか、今日とか、帰り道とか、とにかくすぐに必要だから探す。<br>だから、比較検討もするけど、直感的に欲しい・使いたい・買いたいと思う情報が選ばれます。<br><br>★近いお店が優先<br><br>スマホの特徴は、ＧＰＳ（現在位置を測定するためのシステムのこと）を使って検索すること。<br>だから、今居る場所を中心に、条件に合うお店を近い順に結果表示します。<br><br>あなたのお店も<br>スマホで検索するときっと見つかります。<br>※ただし、新規店舗やＮＴＴ電話帳に載っていないお店は、検索対象外になることがあります。<br><br>★見つかるけどお客は来ないよ！★<br><br>そりゃそーです。<br><br>そんなに簡単に集客できるなら苦労しませんね。<br><br>★★★★★★★★★★★★<br>でも、スマホのおかげでお客様がどんどん増えてるお店もたくさんあります。<br>それは、スマホにきちんと対応しているからです。<br>★★★★★★★★★★★★<br><br><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br> お薦めのお店のO2O集客ツール<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><ul><br><li><a href="http://omisenomikata.jp/" target="_blank" rel="nofollow">お店のミカタ</a></li><br><li><a href="http://emmap.info/" target="_blank" rel="nofollow">e街マップ</a></li><br><li><a href="http://goope.jp/" target="_blank" rel="nofollow">Goope</a></li><br></ul><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
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<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 19:55:40 +0900</pubDate>
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