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<title>熟成発酵脳味噌プレス</title>
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<description>うーん 脳内めちゃくちゃキモいこと書くので書いたり消したり</description>
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<title>自分の話</title>
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<![CDATA[ これはブログ。というか、俺の話。<div><br><div>俺のことが嫌いだったらブラウザバックしてもらえるとありがたい。</div><div><br></div><div>少し前にブログで昔の俺は天才だったと書いたように、昔の自分っていうのは、まあ俺に限ったことなのかもしれないけれど多少美化されてしまうものだ。そのせいなのか単純明快な事実なのか、俺は特にここ最近、毎日自分が劣化していっているような感覚を抱いている。すごくチープな表現をすると、そうだな、脳味噌が腐っていくみたいな。この程度の表現しか降りてこないあたりがまさにそうだ。</div><div>少し話は変わるけれど、俺は大人になりたくない。なんなら高校生にだってなりたくない。同じような感情を持っている人は多いと思う。15歳、っていうのは多分特別で、神聖な年齢だ。無限に使い回された表現だけれども、大人と子供の狭間。すごく尖っていて、敏感で、脆くて、何かを恐れていて、何かを期待していて、未完成で、純潔で、美しい。ある種の芸術かもしれない。芸術って汚れていちゃいけないけれど、汚し甲斐のあるくらいが、一番綺麗なんだ。それが15歳。やはり高校生とかになってしまうと心身ともに成熟して「このまま大人になってしまうのか」「自分はこれで完成なのか」という恐怖がある。世間から見ても、中学生と比べて大人にグッと近づいてしまう。それが嫌なんだ。俺は僕は私は未完成のままでいたい。美しくありたい。</div><div>こんなふうに、日を重ねて、天才性を擦り減らして、そして大人に、俺という人間としての完成形に近づいてしまうのがすごく怖い。</div><div>だから「死にたい」って毎晩のように思う。</div><div>いつもこんなことばかり考える。</div><div><br></div><div>以上</div><div><br></div><div>感謝します。</div><div><br></div><div>もつ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
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<pubDate>Thu, 04 Apr 2019 00:43:53 +0900</pubDate>
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<title>炒飯うめえ</title>
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<![CDATA[ 脳内<div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>彼女の作る炒飯が好きだった。具材は決まって玉葱、人参、それとハム。「あなたの冷蔵庫、いつもハムしかない。」いつだったかそう言って笑ってたな。</div><div>僕と彼女は愛し合ってた。手を繋いだことはなかったし、キスしたこともなかった。ただ隣にいるだけだった。それだけでよかった。それだけがよかった。</div><div>彼女は今きっと他の男に抱かれている。</div><div>僕の知らない夜は、思っていたより息苦しいみたいだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>まじで思いつくままに思いついたことだけ書いたぞ。最後は最初「息苦しい」じゃなくて「心地いい」だったけどなぜかそれはやめた。どっちもダメ。</div><div><br></div><div><br></div><div>話変わるけど最近、自分で飯を作るのがマイブーム。今までは冷食かインスタントかせいぜい肉焼いて市販のタレかけて豚丼するくらいだったんだけど、ここ最近自炊に対するモチベーションがすごい。自分で好きな時に好きなもの作って好きなように食えるって最高すぎる。炒飯うめえ。</div><div><br></div><div>以上です。感謝します。</div><div><br></div><div>もつ</div><div><br></div><div>追記 4/8</div><div>ツッコミがあったから補足という名の言い訳をしておくけど炒飯の具材がおかしいのは多分この男の冷蔵庫が乏しいからだ！もしくは死ぬほどネギとか焼豚とかが嫌い！</div>
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<pubDate>Tue, 02 Apr 2019 00:36:39 +0900</pubDate>
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<title>四畳半と眠れない夜</title>
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<![CDATA[ 脳内コピペ。結構無理矢理書いたのでだいぶつまらんと思う。それでもよければ。<div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>眠れない夜の話をしよう。</div><div>四畳半、ワンルーム。煎餅布団に、文机がひとつ。古臭い電気スタンド。脳味噌まで腐れきった男がぽつり。安アパートなせいか目の前を車が通るだけで揺れがひどい。</div><div>煙草をふかす。本棚が目に入る。何か純文学でも一編読んでみようか。それとも夜空に取り残された塵みたいなこの感情を文字にしてみようか。</div><div>今夜は酒は飲まない。眠れない夜だから。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今回のは短め。</div><div>次の脳内コピペは「タイプライター」、「知らない電車」、「死後の世界について考えた話」のどれかにしようと思う。どれがいいだろうか。</div><div><br></div><div>もつ</div>
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<pubDate>Tue, 26 Mar 2019 16:36:11 +0900</pubDate>
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<title>プレイリスト</title>
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<![CDATA[ 脳内コピペです！つまらなかったらごめんな！！<div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>毎日、通学の時間に音楽を聴く。ぴったり2週間に一度、そのときの気分でプレイリストを作って、向こう2週間はそれを聴くわけだ。今のプレイリストはバックナンバーや米津、あいみょんに椎名林檎、ミセス、あとはクリープハイプやゲス極って感じのラインナップ。まあわかりやすいミーハーだ。</div><div>そんな感じで、今日も音楽を聴きながら電車に揺られる。学校に着いてみると、どうやら僕が休んでいる間に席替えをしたらしい。友人に自分の席を教えてもらって着席する。</div><div>僕はいつも割と早めに学校に着いて、やってくるみんなの様子を音楽を聴きながら眺めるのが好きだ。いつも笑ってる奴、いつも怠そうな奴、小テストがある日だけ明らかに元気のない奴。この日もいつも通り周りを眺めていたら気になるあの子の姿。嬉しいことに僕の隣の席らしい。すると、彼女が声をかけてきた。「何聴いてるの？」と。まさか向こうから話しかけられるなんて夢にも思っていなかった僕は、一瞬呆気にとられてしまった。「あーまあ、あいみょんとか米津とかかな」と曖昧な返事をする僕。「ミーハーだねえ。でもいい曲ばっかりだよね」予想通りの返事だ。「なんかおすすめの曲ないの？」と聞く。「いっぱいあるよー。でも、勿体無いから、今日は一曲だけ教えてあげる」</div><div><br></div><div>2週間ルールを破ってプレイリストを編集するのは初めてだった。自分の中では少し大事にしてるルールだったけど、でもおかげで毎日の楽しみがひとつ増えた。明日はなんていう曲を教えてくれるんだろうか。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>思ってたより長くなってしまった。</div><div>女の子に教えてもらったのはたぶん、スカートの「君がいるなら」です。知らんけど。</div><div>最後の一文のあとに、「僕のプレイリストが、彼女色に染まっていく」的な文章を入れようかとも思ったんだけど蛇足になるかと思ってやめた。みんなはあるのとないのどっちがいい？</div><div><br></div><div><br></div><div>もつ</div><div><br></div><div>P.S. 誤字脱字とかあったらいつでも教えて欲しいです。編集できるかは知らんけど。</div>
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<pubDate>Mon, 25 Mar 2019 23:36:10 +0900</pubDate>
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<title>ネタなき子</title>
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<![CDATA[ 書くことがない。<div>なんと悲しいことか。</div><div>例えるならそうだな、風呂で音楽を流していたら、体を流していてイマイチ音が聞こえていない間に一番のお気に入りが終わってしまったみたいな。まあ、大したことではない。</div><div><br></div><div>ネタもないので、自分自身のことでもいくらか書き残しておこうかなと思う。興味があれば読み進めてもらえると非常に嬉しい。</div><div><br></div><div>私が私のことを天才だと、非常に捻じ曲がった自認を覚え始めたのは確か10歳くらいの頃だったと思う。原因は進学塾に通い出したことだろう。間違いはない。当時の私は勉学においては何をやってもクラスで1番、国算理社、得意不得意はあれど他の追随を許すような科目は一つとしてなかった。そのままの流れで小5小6と進級を重ね、塾にも同級生が増えていった。しかし私が頂点に位置しているという事実はもはや一切不変のものとなっていた。そして勘違いの針が振り切れ、自身のことを完全に天才だと信じ切ってしまった私は、勉強をするという行為を完全に放棄し、結果として第一志望としていた中学校に落ちてしまったのだ。</div><div>まあ中学校に落ちただとかそんなことはどうでもいい。問題なのは恐らく、自分のことを天才だと信じ切った私が「自分は何者かにならねばならない。」という信念のようなつまらない何かを抱いていることだろう。例えば一般的な企業職員だとかそういった「どこかの誰か」で終わってしまうものにはなりたくないのだ。勿論そういった職業の価値が低いだとかそういう感情ではなく、「自分は天才だからもっと人々の記憶に残る何かにならねばならない。」というような、まあわかりやすく言うと完全な驕りである。こんな精神はさっさと捨てなければとも思うのだが、まあそれができないのも人間の面白味、といったところだろう。</div><div><br></div><div>ネタがないので別にオチもない。</div><div>こんなに不完全な文章があっていいものかとも思ったが、脳内で毎回完成された文章が浮かんでいる方が気味が悪くて仕方ないので今日はこんなものでよしとしよう。</div><div>多分昨日や一昨日書いたものよりずいぶんつまらないだろうと思うがここまで読んでくれてどうもありがとう。感謝します。</div><div><br></div><div>もつ</div>
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<pubDate>Mon, 25 Mar 2019 21:54:21 +0900</pubDate>
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<title>タバコ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>脳内コピペと、その関連でブログっぽいものを。<br></div><div>適当に読んでね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>煙草を吸う女の子が好きだ。<br></div><div>煙草を嗜む女の子 じゃダメなんだ。彼女はきっと長い髪を一本に束ねている。いつも本を読んでいてすごく頭が良いし、彼女と一緒にいると僕まで教養に満ち溢れてくる気がする。それでいてジョークもよく言うしすごく愉快だ。料理は上手いけれど、作るものは決まっていわゆる「男飯」みたいなものばかり。彼女は恋愛にまるで興味がないみたい。でも、僕は彼女のことが、たぶん、おそらく、好きみたい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>んでこれもう2万回くらい言ってるんだけど京大に入りたい。んで20歳になったら煙草も酒もやる。毎日のようにコンビニで度数強めの安い缶チューハイか何かを買ってきて、借りてきた古い洋画を観たり、ゲームをしたりして夜を明かす。冬になったら、気の知れた友人と鍋をつつくかもしれない。</div><div>まあとにかく、やかましくない程度に大学生らしく楽しみたいってことだ。髪を染めたり、昼間まで寝たり、講義すっぽかしたり、徹夜でスマブラしたり、しょーもない恋愛したり、4畳半のやっすいアパートに住んだりしたい。</div><div><br></div><div><br></div><div>最初の投稿で文体がうんたらとか言ったのにガン無視してるね。まあそれもきっと諸行無常 ってことだ。たぶん。</div><div><br></div><div>もつ</div>
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2019 20:21:40 +0900</pubDate>
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<title>これはだいぶ駄文</title>
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<![CDATA[ <img width="0" class="text_input_separator"><img width="0" class="text_input_separator">なんだかすごく書きたいことがあった気がする。<br><div>忘れてしまったので脳内コピペを書く。</div><div><br></div><div>今回も思うままなので適当に読んで欲しい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もう1ヶ月ほど前のことか。私はある男性の葬式に参列した。彼は交通事故で急死したらしく、なんとも歪な姿勢で棺桶に納まっていた。そのくせ元から整っていた顔立ちは死化粧のおかげか余計に美しく見える。</div><div>赤子が泣いている。彼の姪っ子だそうだ。魂の抜け落ちた、歪んだ器を前にして泣き止まぬ小さな命。まるで生と死の殴り合いのようだった。</div><div>あいつはこんなに美しく死んだのに。悲しいな、私は天才ではなかったらしい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これは多分少ししたら消す気がする。語彙力が欲しいわ。</div><div><br></div><div>もつ</div>
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<pubDate>Sat, 23 Mar 2019 22:41:24 +0900</pubDate>
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<title>オッッッッッッッサレな文章</title>
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<![CDATA[ <div>脳内コピペです。特に何も考えずに書いてます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>星をみている。冬の夜空をみているのに、すごく暖かい。<div>俺は多分、じきに死ぬんだろうな。毎晩のようにそう思う。</div><div>誰かがいつか、「もうすぐベテルギウスが爆発して、夜中でも昼間みたいに明るい日が2週間続く」と言っていた。3年か4年は前のことだったと思う。俺が死ぬまでに起こるだろうか、それは。夜空に太陽が浮かんでいるみたいになるんだろうか。</div><div>死んでしまうのはまた今度にしよう。なにより、平成と一緒に死んだらまるで一括りみたいにされそうで、すごく不快だ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>恥ずい。</div><div><br></div><div>もつ</div>
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<pubDate>Fri, 22 Mar 2019 21:52:28 +0900</pubDate>
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<title>歯痛は快楽らしい</title>
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<![CDATA[ 初めてブログを書く。<div>どんな文体にしようかかなり迷ったが、黒歴史は覚悟の上で少し格好つけた文体にしてみようと思う。私の脳味噌は作家の森見登美彦氏に犯された経験があるので。</div><div><br></div><div>私は虫歯が多い。歯医者に行かないのでわからないが、定期的になかなかの歯痛が私の口内で悪さをするのできっとそうなのだろう。まあ人並み程度には歯磨きが雑で、人並み以上には甘い物を大量摂取している極悪人だから仕方がない。<br></div><div>だがしかし歯痛というのは案外苦痛にならないもので、むしろ快楽とすらいえる。非常に大袈裟な表現をすると、歯痛を口内に迎え入れる瞬間はさながら絶頂である。そのため私はそれを感じるとその興奮をまさしく噛み締めるのである。するとまた次のが襲ってくる。それを続け、耐えられなくなればやめる。食事中だと尚良しだ。もはや止めることなどできない。</div><div><br></div><div>苦痛を感じるとわかっていながらやめられないことは世の中にたくさんある。例えば辛いものを食べることであるとか、あとはまあ思いつかないがきっとある。そう考えると人間は元来マゾヒストなのではないかと思ってしまう。となるとサディストはさながら仮面を被り本性を偽った存在、というわけだ。ありのままで戦うマゾヒストと覆面レスラーのごときサディスト、プロレスならばきっと好カードだろう。</div><div><br></div><div>とここまで歯痛やら何やらについて書いたが、実は8割は嘘か他人の言葉だ。なので読者諸賢には、読み終わったら内容を全て忘れるくらいの適当な気持ちで読んでもらいたい。もらいたかった。日本語も適当だし。ちなみにあとの2割は多分仕上げのオリーブオイルとかだろう。</div><div><br></div><div>ひとまず初ブログはこの辺りでおしまいだ。読んでくれた人がもしいれば感謝します。</div><div><br></div><div>もつ</div>
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<link>https://ameblo.jp/motsu28old/entry-12448697234.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2019 00:08:32 +0900</pubDate>
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