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<title>なによのmotsuko☆</title>
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<description>『笑っていても　泣いて過ごしても　平等に時は流れる』♪♪毎日ステキな明日を願ってます v(＾＾)v</description>
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<title>ご近所さん</title>
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<![CDATA[ いつもお招きいただくご近所さん。<br>おいしいお寿司、ごちそうさまでした。<br><br>おいしいごはん、おいしいお酒、楽しいひととき。<br>大笑い。<br><br>この街に来て、新たに加わった私の財産のひとつ。<br><br>みんな、いつもありがとう☆(*^ー^)ノ<br>
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<link>https://ameblo.jp/motsu30/entry-10149519525.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 00:43:34 +0900</pubDate>
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<title>ニッポンのOL</title>
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<![CDATA[ 平和ボケしている日本で。<br>必死で生きている人のほうが少ないのかもしれない。<br>気がつくと一日が終わってしまっている。<br>自分の日常もそうだ。<br><br>『OLニッポン』というドラマを見た。<br>日本企業のアウトソーシングのために日本に研修に来る中国人。<br>そして、そのアウトソーシングのためにリストラ対象となりつつある日本人。<br>両者の間には対立が生まれる。<br><br>中国人は、与えられた任務に対して、<br>また、生きていくことに対して、とっても必死だ。<br><br>日本人は、取り繕ったり、体裁を守るのに必死で<br>高いプライドを誇示する。<br><br>これを象徴する言葉があった。<br><br>『中国の働く女は皆すっぴんだ。<br>日本のOLはなぜ化粧をするのか。<br>大切なのは中身でしょう。』　<br><br>・・・。<br><br>そのとおり。。<br><br>日本では、化粧も身だしなみのうち。<br>だけれども。<br><br>どんなにきれいに着飾っても、中身が空っぽだったら意味がない。<br>プライドだけで生きていけるだなんて、なんて楽なんだろう。<br><br>必死になって物にしたもの、ひとつもない。<br>そんな大人が多い今の日本。<br>悲しい、うれしい涙は流すけど、<br>悔しい涙は流れない。流れるはずがない。<br><br>自分もそんな平和ボケしている日本人の一人。<br><br>時間は勝手に流れるものだけど。<br>これを味方につけて、向き合って。<br>うまく時間を使えたら。。。<br><br>そういえば。<br>102歳のおじいちゃんアスリートが<br>『一日一生涯』<br>なんてことを言っていた。<br><br>悔し涙を流せるくらい、必死に生きてみたい。<br>そうしたら、心から笑えて、毎日がキラキラするに違いない。<br><br>それにしても、最近、本当に中国ブームですな。。о(ж＞▽＜)ｙ ☆<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/motsu30/entry-10149124972.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 01:15:00 +0900</pubDate>
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<title>さよならの向こう側</title>
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<![CDATA[ 俳優の緒方拳さん。<br>また、名俳優が逝ってしまった。<br>たくさんの人に見送られ、最後まで貫いた俳優業。<br><br>病気を隠し、仕事を続けるのは<br>よっぽどの精神力が必要なはず。<br>打ち勝ってやるという強い意思をもてなければ出来ることではない。<br><br>『生きている』ことは当たり前のことのように錯覚しがち。<br>でも。<br>生きていたくても叶わない人もいる。<br>いろんなことに疲れてしまってあきらめてしまう人もいる。<br><br>自分の意思を自分の言葉で伝えることができ、<br>自分の思うところへ歩いていくことができる。<br>毎日、おいしくごはんを食べることができる。<br><br>毎日当たり前にしていること。<br>それは、五体満足で『生かされている』という奇跡。<br>そして。<br>この奇跡に、自分の意思を乗せることができるという幸せ。<br><br>こう思うことができたら、人を尊重できる。<br>争いもいがみ合いも自然となくなっていくはずなのに。。。<br><br>今日。<br>王さんのラストゲーム。<br>たくさんのファンに見送られ、<br>『感謝しています。』と締めくくった野球人生。<br>背中を見送って。<br>ステキでした。<br><br>秋だというのに、別れが多いような気がしている今日この頃。。<br><br>ステージを去るときには、<br>規模には違いがあれど<br>それぞれにステキな引き際が用意されるべきなのです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/motsu30/entry-10148682048.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 23:30:45 +0900</pubDate>
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<title>かわいこちゃん☆☆</title>
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<![CDATA[ 今度、成人式をむかえるかわいこちゃん。<br>笑うと、少したれ目になる。<br>とってもとってもかわいこちゃん。<br><br>この子はとっても癒し系。<br>守ってあげたくなる女の子。<br><br>教えることがたくさんある。<br>教わることがたくさんある。<br><br>『来てくれて良かった。』<br>かわいこちゃんに言われた一言。<br>かわいくてかわいくて。<br>思わず抱きしめたくなる(*v.v)｡<br><br>日々、自分流を見直しながら進んできたのは間違っていなかった。<br>明日へのパワーが湧いてくる。<br>自信になる。<br><br>そして。<br>この子からの信頼と期待に背いてはいけない。<br>世知辛い世の中だけど。<br>この子の希望が、瞳に輝くものが<br>失われないように。<br>未来は明るいのだと伝える義務がある。<br><br>☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*　成人のお祝いしないとな　(*^o^)乂(^-^*)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/motsu30/entry-10148268527.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 23:38:44 +0900</pubDate>
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<title>ヒトは分かり合える生き物なのです。</title>
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<![CDATA[ 毎日、どれくらいの人と会話をするだろう。<br>仕事、家庭、学校。。。<br>親しい会話もあれば、会話に困ることもあるし、<br>まったく知らない人とでも盛り上がることもあるし。<br><br>人と話すことって、当たり前すぎて気づかなかったけど<br>これってとっても不思議だ。<br>たとえ初対面であっても、こちらが向き合えば<br>以外とスムーズに関係が始まる。<br><br>相手に興味を持てないと会話がはずまない。<br>関係も始まらない。<br><br>心を開く。相手より先に。<br><br>歩み寄る。自分から。<br><br>そうすると、自然に相手も自分を受け入れてくれるような気がして。<br><br>こんなにたくさんの人がいて。<br>出会ったのもなにかの縁。<br><br>自分を認めてもらうためには、まず、相手を受け入れること。<br>素直に聞くこと。<br><br>そんな気持ちでいたい。<br>みんながそう思えたらいい。<br>そんなことを考えているのです。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 23:48:11 +0900</pubDate>
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<title>青春とはココロの若さである</title>
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<![CDATA[ 先日、某報道番組でとある陸上選手をとりあげていた。<br>次々に砲丸投げや槍投げなど投てきの世界記録を塗り替える<br>102歳のおじいちゃん。<br><br>大会の際には住まいのある岩手県から<br>日本全国、飛行機で駆けつける。<br>なんともパワフルなおじいちゃん。<br><br>腕立て伏せはお手の物。<br><br>健康の秘訣はよく噛んで物を食べること。<br><br>夕飯の後は、行きつけのスナックへ。<br>仲間との会話とおいしいお酒を楽しむ<br>イケてるおじいちゃん。<br><br>毎日、楽しいゾって伝わってきた。<br><br>自分の日常で<br>なにが足りないかって。<br>イケてるおじいちゃんから教わった。<br><br>毎日の足取りを軽く。<br>目指すところを明確に。<br><br>日々、目の前にあるものに追われがち。<br>たくさんのしがらみにとらわれがち。<br>でも。<br>『strong』ではなく、『tough』に生きていきたいものです。。。ネ(*゜▽゜ノノ゛☆<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 23:59:32 +0900</pubDate>
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<title>パワーのミナモト☆</title>
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<![CDATA[ 秋晴れとは、今日のような日のことを言うのだろうか。<br>お布団を干し、タオルケットを洗濯し、掃除機をかけた。<br>じつに気持ちがいい。<br>今の住まいはベランダが広いので、<br>洗濯ものや布団を干したりして<br>ちょっとした気分転換ができる。<br><br><br>そして、本日、レベルアップした中国語レッスンの初日。。<br>難しかったけど、すごくおもしろかった。<br>はやくしゃべれるようになりたい。<br><br>言葉が分かると、世界が広がって。<br>いろんなものの可能性が大きくなるような気がして。<br>たとえ分かり合えなくても、『知る』ことはできる。<br>でっかい地球にいっぱいの人がいて。<br>『あなた』という人を知り、『私』という人を見てもらう。<br>いつかそんな日がむかえられるように。<br>今は、今日の復習をちゃんとやります。。。<br><br><br>来週、友人の結婚式のために遠出をする。<br>しかし、世の中、３連休ということを忘れていた。<br>ホテルの空室がなかなか見つからず、、、<br>JTBのお姉さんがなんとかがんばってくれて、<br>どうにかモントレーをとることが出来た。<br>しかも、会社の福利厚生を使って2000円の割引が適用された☆<br>ステキすぎる♪(≧▽≦)♪<br>楽しみだな。<br>久々に仲間との再会。<br>久々のおめかし。<br>久々の大好きな街。<br>でも、一番は幸せになる友人の晴れ姿。<br>パワーを分けてもらっちゃおう！！<br><br><br>今夜はふかふかのお布団で。<br>おやすみなさい☆彡<br>
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 00:28:40 +0900</pubDate>
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<title>最終打席、フルスイング三振。</title>
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<![CDATA[ 清原が青いユニフォームを着ていた頃。まだ、小学生だった私。<br>原宿にあったライオンズショップで<br>父が清原のサインボールを買ってくれた。<br>当時、父はライオンズが好きだった。<br>だから、自然と一緒に応援していた。<br>青いユニフォームを着ていた清原は<br>ホームランを打つお兄ちゃんというイメージだった。<br>それが、いつのまにか、立派なおっちゃん。<br><br>大人になるにつれて、いつしか野球も見なくなってしまったけれど、<br>清原は私が始めて好きになった野球選手だった。<br><br>子どもの頃、テレビの前で清原のホームランが純粋にかっこいいと感じていたことを<br>思い出した。<br><br>そんな清原も別のステージへ。<br><br>多かれ少なかれ、大なり小なり。<br>舞台を変えなければならないタイミングは必ずある。<br>生きている限りは。<br><br>清原のように、たくさんの人に惜しまれることはなかなか無いかもしれないけれど<br>それでも、数人にでもステージが変わるたびに<br>別れを惜しんでもらえたなら素晴らしい。<br>そのステージでの振る舞いが認められたということになる。<br><br>私も、今日から、昨日までとは違うステージに立った。<br>私の立場の変化を『残念だ』と、６人もの人に言ってもらえた。<br>これまでのことを反省する部分もたくさんあるけれど、<br>それは必ず次に生かすこと。<br><br>このステージはいつまでつづくかはわからない。<br>けれども、毎日、素直にいろんなものを吸収して。<br>どこのステージに立ったとしても、自分のこだわりもって精一杯やるだけ。<br>最後に、いろんな人に『ありがとう』が言えたらいい。<br>番長みたいに。<br><br>最終打席、かっこよかったな。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/motsu30/entry-10146245984.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 00:27:05 +0900</pubDate>
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<title>冷えた夜に暖かく。</title>
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<![CDATA[ 強風の日になくなってしまった洗濯物。<br>あきらめていたのに。。<br>隣の部屋のベランダにまぎれていたことが判明。<br><br>お気に入りの洋服が戻ってきてうれしかった。<br>あきらめていたことが覆されて。<br><br><br>帰り道、いつもの公園で。<br>女子トイレの入口の前に立っている男子。<br>道行く人も、明らかに不審な目を向けて行く。<br>不自然な光景。<br>でも。<br>すぐにトイレに入っている女子を心配そうに待っているのがわかった。<br>夜のトイレは危険だね。<br>自分がどう思われようと、女子を守りたいのだね。<br><br>その後姿にぐっときた。<br>急に冷え込んだ夜、守り守られる姿にココロが温まった帰り道。<br><br><br>郵便ポストに離れた街からはがきが届いていた。<br>小学生ががんばって書いた大きな漢字。<br>『元気？今度一人で遊びに行くよ』<br><br>離れていても気にかけてくれる人がいる。<br>ココロはいつもつながっていると実感できた夜。<br><br><br>それでもまだ秋は始まったばかり　－ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 00:54:45 +0900</pubDate>
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<title>うちのタモリん☆</title>
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<![CDATA[ うちには、タモリんという子がいる。<br>ちょっと放っておくと、寂しい素振りを見せる。<br>とってもかわいいやつ。<br>そして、久々にいじめるととってもうれしそう:*:・(￣∀￣)・:*:<br>なんともｴﾑい子だ。<br><br>こんなかわいい子がそばにいてくれて本当に退屈しない。<br><br><br><br>世の中どこもかしこも不景気で、<br>みんながぎすぎすしてしまって、とっても世知辛い。<br><br>海の向こうの破綻騒ぎがこちらにどう向いてくるかとか、<br>なんだか以外になじみのあるところでも大リストラが発表されたりとか。<br><br>なんとも不安定。<br><br>でも、ここで惑わされてはいけない。<br>こういうときこそ、力を蓄えるときなのです。<br>こんなときだからこそ目先のことにとらわれず<br>３年後、５年後を見据えて、自分で考えて動ける大人になりたいのです。<br>へんちくりんな大人に巻き込まれないように。<br><br><br><br>そんな決意を新たにしつつ、タモリんに癒された一日なのでした☆☆<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/motsu30/entry-10143858627.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 00:28:57 +0900</pubDate>
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