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<title>MY Life</title>
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<title>again</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/motsun/amemberentry-11096054267.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 07:53:36 +0900</pubDate>
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<title>想い</title>
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<![CDATA[ 結局自分の都合の良い解釈をしていただけ<br>私だけに特別優しくしてくれてると思ってた<br> 私だけしゃなく皆に同じだった<br> 同じように触れたり、同じようにお茶をしてた<br>私には何でも話してくれると思ってた<br> 私の同期と二人で飲むって一度も言わなかった<br> 知ってた私はずるいからかまをかけたのに<br>私だけが近付けてると思ってた<br> 酔っ払う度の電話もメールもきっとうざかったんだろうね<br> しょうがないから毎回付き合ってくれてただけでしょ<br><br>結局貴方は優しいから誰にでも同じ態度をとれる、私はバカだからそれに気付かず私だけが特別になれてるって思ってた<br><br>いつだって同じ間違いをしてツラいだけなのにね<br><br>何度苦しめば学ぶのかな？<br>どうしたら好きになるのを止めることが出来るのかな？
]]>
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<link>https://ameblo.jp/motsun/entry-10929449484.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 20:29:17 +0900</pubDate>
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<title>想い</title>
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<![CDATA[ 結局自分の都合の良い解釈をしていただけ<br>私だけに特別優しくしてくれてると思ってた<br> 私だけしゃなく皆に同じだった<br> 同じように触れたり、同じようにお茶をしてた<br>私には何でも話してくれると思ってた<br> 私の同期と二人で飲むって一度も言わなかった<br> 知ってた私はずるいからかまをかけたのに<br>私だけが近付けてると思ってた<br> 酔っ払う度の電話もメールもきっとうざかったんだろうね<br> しょうがないから毎回付き合ってくれてただけでしょ<br><br>結局貴方は優しいから誰にでも同じ態度をとれる、私はバカだからそれに気付かず私だけが特別になれてるって思ってた<br><br>いつだって同じ間違いをしてツラいだけなのにね<br><br>何度苦しめば学ぶのかな？<br>どうしたら好きになるのを止めることが出来るのかな？
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<link>https://ameblo.jp/motsun/entry-10929449234.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 20:29:17 +0900</pubDate>
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<title>愛</title>
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<![CDATA[ 大切なことはすべてあなたが教えてくれた。<br>キスの仕方も、キスマークの付け方も、愛撫の仕方も。<br>あなたは私を求めてくれたけど、ほんとは？<br>他に相手がいないから？<br>寂しいから？<br>私を覚えてる？<br>記憶はある？<br><br>今の私には先が見えないよ。<br>このままお酒の力を借りてるだけじゃ前に進めない。<br>けどお酒がなければあなたに触れることさえ出来ない。<br><br>知れば知るほど苦しい。<br>一緒にいればいるほど独占欲ばかりわいてくる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/motsun/entry-10887433089.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 15:41:38 +0900</pubDate>
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<title>庸</title>
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<![CDATA[ 体調不良なのにお酒を飲んで胃が痛くなったバカな私。<br>会計が済んでいざ帰ろうとするとよりキリキリ。<br>店の前でさよならしたはずなのに、帰りは逆方向なはずなのに、貴方は私が待つホームに胃薬を持って現れた。<br>だから飲むなって言ったじゃん、バカじゃないの？<br>そう言いながら買ったばっかの胃薬を私にくれた。<br>驚きと感動と嬉しさと。<br>何だかひさしぶりに人のほんとの優しさに触れた気がして涙が出そうだった。<br>貴方は優しいからきっと他の人にも同じようにするだろうし、私だけが特別じゃないこともわかってる。<br>でもこんな風に優しくされたらストップかけることなんて出来ないよ。<br>どんどん夢中になっちゃうよ。
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<link>https://ameblo.jp/motsun/entry-10810183325.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 00:26:17 +0900</pubDate>
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<title>新しい世界</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/motsun/amemberentry-10793224994.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 15:07:21 +0900</pubDate>
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<title>恋</title>
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<![CDATA[ 新しい恋をしました<br>同じことの繰り返しだと知りながら想いをとめることができませんでした<br>でも貴方にとっては後輩の中のひとりで<br>決して特別にはなれない<br>そんなのわかってる<br>けどどうすることもできない<br>貴方は優しいからきっと誰にでも同じ態度をとるんだと思う<br>でも私には、私だけには特別だと思って欲しいと考えちゃうよ<br><br>どうせ何も変わらないなら、ただの先輩と後輩ならもうこれ以上優しくしないでほしい<br>期待したくないんだ<br>自分はどんなに頑張っても追い付けないと思いたい<br><br>そしたら傷付く事もないよ
]]>
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<link>https://ameblo.jp/motsun/entry-10739130745.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 00:57:16 +0900</pubDate>
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<title>現実</title>
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<![CDATA[ ねぇ、やっと受け入れる事が出来るかもしれない。三年もかかってやっと。<br>三人のはずが急遽二人になって、初めて引越後の家に。<br>けどその家にはもう思い出はなくて、洗面所には男物の歯ブラシとカミソリがあった。<br>一緒に撮ったプリクラもキャンドルも小物入れは飾ってあったけど、もう昔とは違って見えた。<br>ベッドだって遥かに大きくなったのに隣で寝ることさえ出来ないんだね。<br>「ベッドで寝ていいよ。」それに続いた言葉は「私が下で寝るから。」だった。<br><br>期待した私がバカだった？<br>もう私はいらない？<br>今日こうして会ったこと、無駄な時間だったって思ってない？<br><br>私は貴方を自分の中で美化し過ぎてたのかもしれないね。<br>DVD見てるのに先に寝ちゃうことや、朝出ていく私に何の気遣いもしてくれなかった貴方に私は少しの愛も感じることが出来なかったよ。<br>さよなら<br>もう会いたくない
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<link>https://ameblo.jp/motsun/entry-10442015982.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 22:38:50 +0900</pubDate>
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<title>孤独</title>
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<![CDATA[ 貴方も同じだね。<br>私は本当に必要だと思う人には愛されない、必要とされない。<br><br>貴方が帰ってきたけど我慢して連絡しなかったの。<br>もしかしたら貴方から連絡が来るんじゃないかと思ったから。<br>けど来なかった。<br>酔った勢いで電話したけど繋がらなくて･･<br>数日経ってからメールしたら忘れてたって返ってきたね。<br><br>正直ショックだった･･あ、そんなもんなんだって。<br><br>けどそうだよね、私が貴方と遊べる事自体きっと奇跡的な事だもんね。<br><br>貴方と遊ぶ度私は私じゃ貴方を笑わす事が出来ないって感じてたんだ。<br><br>何でいつもこうなんだろ？<br>愛する人に愛されたい、必要とされたい。
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<link>https://ameblo.jp/motsun/entry-10304254020.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 15:40:17 +0900</pubDate>
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<title>存在意義</title>
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<![CDATA[ 社会人になって早三ヶ月とちょっと・・・<br><br>回りが新規をどんどんとっていく中、自分は一件も取れない日が続いた。<br><br>飛び込みをしても断られ続ける日々・・・<br><br>私が存在してる意味って何だろ？<br>何の為に営業っているんだろ？<br>私必要かな？<br>そんな風に考えてた。<br><br>だけどね、初めて新規が決まった時、そんな考えは消えた。<br>認められた気がした。<br>本気で嬉しかった。<br><br>あぁ私いてもいいんだ、<br>役に立てたんだ、<br>そう思えた。<br><br>営業がちょっとだけ楽しく感じた。<br><br>もっとお客様に必要とされたい！<br>もっとお客様に笑って欲しい！<br>今はそう思うんだ。
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<link>https://ameblo.jp/motsun/entry-10300900396.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2009 11:10:30 +0900</pubDate>
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