<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>猛虎斑 GMの「そらそうよ」〜何回も言うてるやんか〜</title>
<link>https://ameblo.jp/moukohangm/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/moukohangm/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>猛虎斑代表野中による独断と偏見に満ちたブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>春の猛虎斑　続きの続き</title>
<description>
<![CDATA[ 各選手　これまで<br><br>⑬生野　打率は高いがアヘ単ぶりに磨きがかかっている。芸術的な流し打ちを見せる一方で、糞みたいな三振も多い。昨年盗塁王の脚力は健在も、守備・スライディングは一向に成長しない。<br><br>⑭竹田　打撃面では壁にぶち当たってる感があり、打率がなかなか上がってこないが守備・走塁面では今や欠かせな合い存在になっている。特に外野での守備範囲・送球ともに抜群で、竹田がセンターに入ることでおかりんを捕手にまわせる、という所がチーム好調の理由のひとつになっている。投手としても急成長中で、既にのりおさんより信頼度は高い。<br><br>⑮植田　試合によってムラはあるが、打撃面は相変わらず文句なし。今季は昨年よりも長打が増え、昨年同様打点を大量に稼ぐスタイルで、いまやチームの主力中の主力。ファースト、外野の守備は抜群。ただ、肩と肘に爆弾を抱えるためか送球動作が増えるポジションでのエラー連発が目立つ。<br><br>⑯芝本　試合に出ると良くも悪くも異常なほど目立つ。打撃・守備・投球全てにおいて意外性の固まりで、全く安定感がない。彼の動きひとつひとつにチームが盛り上がるなど、ムードメーカーの役割を果たしている。<br><br>⑰吉田　開幕戦での抑え失敗・炎上という悲劇もありながら、今年は出席率もグッと上がり、相変わらず頼もしい存在。今季ホームラン10本を宣言しているためか、どうも大振りが目立つ。肩・肘は限界の模様。<br><br>⑱野口　開幕から打ちまくりで現在打率4割を超えて打率・打点で2冠。攻撃面は確実性・長打有、盗塁有で非の打ちどころなし。守備面も主にサードで捕球・送球ともに抜群の安定感を誇っており、今季チーム好調の要因は野口くんをサードで固定できた、という所が大きい。<br><br>⑲ふっさ　守備でのやらかしが多いため、投手をする機会が多い。現状チームの便利屋的なポジションで先発・中継ぎでフル回転している。飛翔癖があり、やたらとホームランを打たれる。コントロールが良いので大崩れはしないが、登板するたびに球速が落ちてるのは気になるところ。打撃面は打率こそ低いものの、チャンスに強い謎のスイッチヒッター。<br><br>⑳柏木　今季に入って能力の高さをいかんなく発揮している。特にレフトの守備範囲、安定感はチームでもトップ。右打者の引っ張った強い打球をことごとく抑える防波堤になっている。今年のチーム好調の要因のひとつで柏木くんのレフト守備はかなりでかい。打撃面でも.364という高打率を維持しており、もはや欠かせない選手になっている。<br><br>㉑亀田　全ポジション高いレベルで守れる上に、打撃・走塁含めた3拍子揃った選手でいざとなれば投手もできるためチームとしてこれ以上助かる選手はいない。今のところ大きな弱点も見当たらず、大学生組での競い合いが良い意味でチームに刺激を与えてくれている。<br><br>㉒松尾　昨年の最終回7失点炎上サヨナラ負け、今季初登板での1回1/3 10失点と、記録にも記憶にも残る炎上を見せてはしばらく行方不明になる。ドタキャン癖があるのでスタメンに並べるのが恐ろしい男。<br><br>㉓西田　月1ペースで参戦しては生野の心をへし折って帰る男。打撃面では経験者らしく広角に打ち分けるミート力の高さを見せつけている。守備面でもオールマイティに様々なポジションをこなせるため、非常に融通が利くのでありがたい。若返りまっただ中の猛虎斑において、40代という聖域臭溢れる存在感は新しい名物になっている。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moukohangm/entry-12161853062.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2016 11:14:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>春の猛虎斑　続き</title>
<description>
<![CDATA[ 2016年5年目のシーズン　各選手のここまで。<br><br>①野中GM ここまで6勝1敗1セーブ。チームの借金危機をことごとく救う。投球にパラメータ全振りするわけではなく、自称チャンスの強さはチーム1という打撃で時々チームを牽引。統率力も含めて有能中の有能。守備・走塁には年々興味を無くしている。<br><br>②たなちん　4月以降行方不明。相変わらず前日に飲みすぎて体調が悪い日が多く、意識の低さが顕著に表れている。成績に関しては打席数、出席数が少なすぎて論ずるに値しない。<br><br>③のりお　良いのか悪いのかよくわからない男。出席自体それほど多くないが、相変わらず謎の存在感を放っている。4年連続犠打王だが、バント自体は上手いと思ったことはない。登板の度に炎上を繰り返すが、時々「打たれたら引退」というテーマを与えると覚醒するので落とすに落とせない扱いの難しい選手に成り下がっている。<br><br>④西村　9試合出場で.154で終わった昨年から今年劇的復活をとげた一昨年の首位打者。今季は既に11試合出場で.367と相変わらず打撃センスを見せつける。守備は年々下手になってる。<br><br>⑤八木　2児のパパとなりすっかり牙が抜けてしまった。出席数が少なすぎるので評価のしようがない。<br><br>⑥笹野　年々成績が悪くなっており、劣化の底が見えない。最近では投手への返球もままならないかつての正捕手だが、ショートバウンドのキャッチングは健在。ブルペン捕手としてバッテリーコーチ業に片足を突っ込みかけている。<br><br>⑦まるちゃん　5月から復帰。昨年も2ケタ勝利、今年も復帰早々に勝ち星を挙げるなど剛腕は健在。打撃は視力が心配になるレベルでボールに当たらなくなってしまった昨年のホームランキング。<br><br>⑧宮本　出席しない、出欠は入れない、飲み会だけ偉そうに参加するという無能中の無能だった昨年に比べて今年は出席に積極的。タイムリーも1本放つなど、限りなく低いハードルを飛び越える意外な活躍を見せている。キャッチボールは5年目にしてまだ満足にできない。と、いうよりやる気がない。<br><br>⑨おかりん　不調に終わった昨年に比べて大きく成績を伸ばしているのは天敵のともくんがいないせいなのか。リーグ戦時は主に捕手として活躍、ストッパーとしても既に4セーブを挙げており、猛虎斑のサファテ的な存在になっている。<br><br>⑩たかし　昨年同様月１ペースくらいで帰ってきては計算通りの成績を残す。可もなく不可もなく。勤め先の豊橋を監獄と表現し、関西弁が会うたびにおかしくなっている。<br><br>⑪やまさわさん　野球ができる喜びを誰よりも感じている山澤さん。試合参加時はうっぷんを晴らすかのごとく、昨年以上の打力・勝負強さを見せている。守備は試合数不足のため劣化気味。<br><br>⑫ともくん　昨年のホームランキング。出席がないので評価しようがない。華麗なポップフライを早く見たい。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moukohangm/entry-12159944067.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2016 16:22:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2016　春の猛虎斑</title>
<description>
<![CDATA[ 3/5 ともくんチームとの開幕戦。最終回、抑え抜擢の吉田君がまさかの４失点で華麗に逆転負け。<br>2番手ふっさが2飛翔。<br><br>3/5 ともくんチームとのダブルヘッダー2戦目。自称絶対的エースのGMが4回無失点。打線も11安打7得点で快勝。今季初勝利。<br><br>3/12 新ユニフォームで臨むチキンハーツ戦。自称チーム1の勝負強い男GMの遊ゴロが相手のエラーを誘いサヨナラ勝ち。<br>3番手芝本が今季初勝利。<br><br>3/12 メタルゴッズ戦。先発松尾が大乱調。打線も散発4安打で良いところなく17-0で大敗。雪辱を誓う。<br>3番手ふっさが2飛翔。<br><br>3/26 大阪フライヤーズ戦。打線は相変わらず低調で4安打1得点。完封を逃れるのが精いっぱいという状況。6-1で完敗。まるちゃんのビヨンドマックスメガキングが待たれる。<br><br>3/26 大阪フライヤーズとのダブルヘッダー2戦目。リーグ戦のプレッシャーから解放されたのか打線が打ちまくりの打たれまくり。13-11で競り勝つ。<br>芝本がしれっと今季2勝目。チーム最多勝、最優秀防御率の暫定2冠王に輝く。<br><br>4/2 お馴染みのROCKS戦。彼女同行でノリノリの芝本が先発。中盤まで粘るも味方守備が8失策で全力で足を引っ張り4回に5失点。打線は終盤頑張るも届かず。6-9で敗戦。ROCKS戦はこれで昨年から3連敗。<br><br>4/2 移動してのダブルヘッダー、レッドトムキャッツ戦。序盤から打ちまくりの死体蹴り打線が爆発。18-1で大勝。GM2勝目で芝本に並ぶ。<br><br>4/9 お馴染みサンバーズ戦。前回は悔しいマウンドになった芝本がリベンジ登板。中盤まで粘るも6回に爆発。代わったのりおさん、先頭打者に挨拶代わりの飛翔。打線も散発6安打1得点で打ち合いに持ち込めず。15-1で大敗。<br><br>4/9 移動してバーニングスライム戦。5回まで1-3と劣性も生野が逆転の2点タイムリー。その後得意の死体蹴りで最終的に10-3で勝利。GM貫禄の完投勝利で3勝目。<br><br>4/16 ポケッツ戦。芝本再度リベンジ登板もまたも炎上。打線も14安打で9得点と打ち合いに持ち込むもわずかにおよばず。11-9で敗戦。5割前後をいったりきたりが続く。芝本は3連敗。<br><br>4/16 メタルゴッズとの雪辱戦。初回4失点も5回に竹田の逆転タイムリーなどで7-4で勝利。<br>最終回1アウト満塁で迎えた相手最強打者とおかりんの対決の場面、ショート後方に上がる難しいフライを山澤さんがファインプレイ。あれがこの試合のハイライト。<br>GM4勝目。格の違いを見せつける。<br><br>4/23 バッドヘルシーズ戦。初回5失点も完全に勢いのついた猛虎斑打線が止まらず、19-7で大勝。何年かぶりの貯金1となった。<br><br>4/23 大阪ユニヴァース戦。投手陣が踏ん張って7イニング（ゲーム成立時点）2-0の完封勝利。<br>得意の死体蹴りで8回に3点追加。GM5勝目。独走態勢に入る。<br><br>4/29 レッドサーベイズ戦。先発はこの試合駄目だったら投手引退、という決意の登板ののりおさん。謎の引退拒否力でまさかの今季初勝利を挙げる。<br><br>4/29 レッドサーベイズ戦（ダブル2試合目）。1試合目セーブを挙げたGMがそのまま先発マウンド。無難に抑えて6勝目を挙げる。「もはやライバルは涌井だけや」<br>宮本が今季初ヒット。チームは5連勝で貯金4。強い。<br><br>5/3 Arches戦。初先発のふっさは序盤から打ちこまれ、4回5失点。なお2飛翔。<br>リリーフしたのりおさんが3回パーフェクトに抑える神リリーフ。試合は久々の敗戦。<br><br>5/3 Arches戦（ダブル2試合目）。久々復帰のまるちゃんが好投。GM、おかりんと繋いで完封リレー達成。おかりんは4セーブ目。格上の相手と1勝1敗は上々。<br><br>5/7 大阪エンジェルス戦。GM5回3失点とボチボチ試合を作るも2番手ふっさが炎上。6-2と敗戦濃厚な最終回にまさかの5得点で逆転サヨナラ勝ち。ふっさ、しれっと今季初勝利。<br><br>5/7 レッドトムキャッツ戦。序盤劣勢で細かく継投を繋いでいき打線の奮起を待ったが追いつかず。雪辱された形になる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moukohangm/entry-12159923303.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2016 14:18:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>冬の猛虎斑</title>
<description>
<![CDATA[ 【11/7バッドヘルシーズ】<br><br>マルちゃん7回無失点で9勝目。竹田が初セーブ。３－０で勝利。<br><br>【11/7リラックスベースボールクラブ】<br><br>ＧＭ7回1失点完投で猛虎斑初の2桁勝利投手となる10勝目。<br>打線は13安打10得点と爆発。<br><br><br>【11/21ブルーインパルス】<br><br>マルちゃん7回2失点の完投で今季2人目の2桁勝利投手。2枚看板爆誕。<br><br>【11/21スペランツァ】<br><br>ＧＭ5回1失点で11勝目。松尾さん、トラウマを払拭する1回無失点の好リリーフ。<br><br>【11/28曽根崎シェイカーズ】<br><br>マルちゃん6回1失点で11勝目。有終の美を飾る。<br><br>【12/5ハイパーズ】<br><br>のりおさん、先発登板ラストチャンス（1回4失点、2回7失点、3回9失点、4回10失点のいずれかの条件に該当次第で即引退）<br><br>まさかの4回ノーヒットピッチングで今季2勝目。<br><br>【12/12スピリタス】<br><br>たかし飛翔。<br>のりおさん、ノーヒットなら即引退の条件で2打数1安打。<br><br>【12/12プライドゼロ】<br><br>ＧＭ9回1失点で12勝目。単独最多勝・奪三振王確定。おかりん1回無失点で今季3セーブ目。単独セーブ王確定
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moukohangm/entry-12105566994.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Dec 2015 21:58:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>猛虎斑2015の秋②</title>
<description>
<![CDATA[ 【10/17サンバーズ】<br><br>この日は通算2勝11敗と超絶苦手としているサンバーズさん。今年合宿以来の対戦となりました。<br>雪辱に燃える猛虎斑打線が初回から珍しく飛ばす。10月絶好調の竹田が2点タイムリー（この日4打数3安打2打点）、岡林完全復活のタイムリーで幸先よく3点を先制。<br>追いつかれた4回に笹野が内野ゴロ、植田の左エラーの間に2点を勝ち越すなど粘りを見せる。<br><br>この日先発は久々に登板のたかし。サンバーズ打線をなかなか食い止めることが出来ず、取っては取られての展開が続く。同点で迎えた6回に3点を勝ち越されてしまい、最終的に6回7失点。<br><br>3点を追いかける7回表、山澤さんのタイムリーなどで2点を返したあと、ヒットで出た竹田が盗塁で1打同点の場面を演出。ここで打席に立つはチームの初代4番打者たなちん。結果は三振。この日たなちんは捕ファールフライ、三振、投ゴロ、三振とほとんど前に打球が飛んでおらず、かつての中心打者が引退5秒前の窮地に追い込まれている。<br><br>最後におかりんの捉えた打球がセンターライナーとなり、8-7で敗戦。<br>これで通算2勝12敗、サンバーズ強い。。<br><br>【10/17ハイパーズ】<br><br>この日2試合目のハイパーズさんは通算0勝4敗。正直、よく対戦している色んなチームさんの中でも一番強いという印象があり、あまり勝てるイメージが湧かないです。<br><br>先発はGM。初回からあっさり2点を先制される嫌な立ち上がり。しかしこの日は打線が好調で、2回に山澤さんのタイムリー、3回に野口先生のタイムリーで同点。1点を勝ち越された4回には植田が同点タイムリーとなる3塁打、続く竹田が勝ち越しのタイムリー2塁打、生野の内野ゴロの間に1点と無駄のない攻撃を見せて見事逆転。続く5回はまたしても植田が2点タイムリーとなる2打席連続の3塁打を放つなど、5回を終わって8-3とリードする展開。<br><br>6回から満を持して岡林が登板。3回を1安打無失点5奪三振と格の違いを見せつけ、最終的に9-3で見事ハイパーズ戦2年越しの記念すべき初勝利となりました。<br><br>【10/24チキンハーツ】※ふっさデビュー<br><br>ダブルヘッダー１試合目は初対戦のチキンハーツさん。この日から吉田の紹介で花房（のちのふっさ）が参戦。打撃面では２打席目にタイムリーを放つなど４打数２安打でただ者ではない所を見せるも、サードの守備機会ほぼ全てエラーをするなど４失策の衝撃デビュー。<br><br>試合の方は序盤３－０で快調な滑り出しをするも、冒頭のふっさの失策祭りとまるちゃんの牽制悪送球など守備が崩壊。あっさり逆転を許す。<br>７回にともくんが意地のタイムリーで１点を返すものの、5-4で惜敗。もったいない試合でした。<br><br>【10/24メタルゴッズ】<br><br>ダブルヘッダー２試合目はトーナメント１回戦で、相手はお馴染みのプライドリーグ覇者メタルゴッズさん。この試合までにメタルゴッズさんは引き分けを挟んで驚異の１２連勝中。<br>勝てる見込みは限りなく無いと思っていたものの、そういうときに意外と善戦するのが猛虎斑。<br><br>初回、植田と竹田が連打での２，３塁のチャンスを作り、山澤さんが鮮やかな先制２点タイムリー。先発のＧＭも上々の立ち上がりを見せて序盤は２－０でリードするという思いがけない展開に。<br><br>しかし３回にメタルゴッズ打線が目覚めて一気に６失点。あっという間に逆転を許す。ストライクゾーンが結構厳しいということもあり、この辺から試合が荒れ始める。<br><br>追いかける猛虎斑は４回、２つの押し出しと竹田のタイムリーなどで４得点で同点に追いつく。<br>さらに勝ち越しを許した後の５回、時間的に逆転勝利するには最後の攻撃イニング。<br>ランナーを２人置いた場面で打席に立つ吉田。高々と打ち上がった打球は外野のフェンス遥か後方を超えていく劇的な逆転３ランホームラン。<br><br>先発ＧＭはその裏の回、ランナーを出しながらも何とか抑え切り５回７失点の炎の完投。<br>試合は１０－７で奇跡的な勝利となり、相撲でいうところの白鵬相手に大金星を手にしました。<br><br>【10/31ＲＯＣＫＳさん】<br><br>ダブルヘッダー１試合目はＲＯＣＫＳさん。初めて十三公園以外での試合となりました。<br><br>打線は３回表、マルンティンのタイムリーと生野のレフト前にポトリと落とすタイムリー。８回表に植田の２点タイムリーなどで合計４得点。<br><br>先発は先週メタルゴッズ戦で金星を挙げたＧＭ。大崩れはしないものの、コツコツと失点を許し７回５失点。<br><br>５－４で敗戦。ＲＯＣＫＳさん最近強なってます。<br><br>【10/31ともくんと森の妖精達】<br><br>門真の豪砲ともくんが中心となり立ち上げたチームとの初対戦。なお、主力として期待されていたおかりんは芋堀り大会のため無念の不参加。<br><br>試合は思いのほか投手戦となり、猛虎斑打線は助っ人丸岡くんの２ラン以外まったく見せ場を作れない。<br><br>先発のマルちゃんは初回、相手の先頭打者野口くん（死神）にいきなり２ベースを打たれるなどはしたものの、初めてバッテリーを組んだ野口くん（教職）との相性も良く要所で三振を奪う好投を見せて８回１０奪三振４失点。<br><br>試合の方は同点で迎えた７回裏、サヨナラのチャンスで打席に立つはたなちん。久々に芯で捉えるも結果は無常にもサードライナー。今年、覚えてる限りで３回はサヨナラのチャンスを潰しているたなちん。それだけ機会が巡ること自体珍しいのに、持ってないにもほどがあります。<br><br>２点を追いかける８回裏、３つの押し出しを選んで５－４でサヨナラ勝ちとなんとも言えない勝利。なんやこれ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moukohangm/entry-12102337723.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Dec 2015 17:07:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>猛虎斑2015の秋①</title>
<description>
<![CDATA[ 【9/26オールディーズ】<br><br>14-1の大敗。ＧＭ5回13失点の空前絶後的炎上、打線4安打（3本が内野安打）1得点、見せ場なく完敗。<br>ほとんど記憶にありません。<br><br>【9/26オールディーズ】<br><br>ダブルヘッダー2試合目。終始リードをされてるも、1試合目よりはマシな展開。<br>竹田・野口（先生）・芝本にタイムリーが飛び出し5得点。長さんは2イングを無失点に抑える流石のピッチング。結果は6-5で敗戦。オールディーズさんには何となく苦手意識を植え付けれらた感ありますね。<br><br>【10/3ユニオンコブラズ】<br><br>打線が打って変わって絶好調。4イニングで10安打2本塁打12得点と爆発。オールディーズ戦の貸しはユニオンコブラズさんに被ってもらう、という見事な債権譲渡ぶりでした。先発まるちゃんも安定した投球で5回3失点。12-3で圧勝。<br><br>【10/3ユニオンコブラズ】<br><br>ダブルヘッダー2試合目。引き続き打線は活発で5イニングで19四死球8安打19得点。<br>19-1の圧勝。<br><br>【10/10フルスウィング】<br><br>この日は2012年に1度勝利して以来勝てていないフルスウィング戦。思えば猛虎斑結成当時から代表の阪口さんに色々なチームさんを紹介してもらい、現在の活動ペースを築く礎になったチームさんです。<br><br>試合の方は先発圓ちゃんは初回2アウト満塁のピンチを背負うが、サードに入ったGMが三遊間に抜けそうな痛烈なゴロを見事ダイビングキャッチ。今年一番のビックプレーで先制点を防ぐと、その後は良いペースで投げ続けて7回2失点の好投。<br><br>打線も効果的に得点を重ねる。初回、3回と吉田の2打席連続タイムリー。5回にも生野がタイムリーを放ち、中盤まで3-0とリード。2点差に迫られた6回は柏木、山澤、竹田の3連続タイムリーにGMの犠牲フライが飛び出して4得点。最終的に7-5でなんと3年ぶりにフルスウィング狩りに成功。<br><br>今年一番の会心の勝ちでした。<br><br>【10/10俺についてこい】<br><br>移動ダブルとなった2試合目。合間の時間に行ったロイヤルホストで休憩しすぎたのか、1試合目と打って変わって投打で撃沈。<br>先発GMも打たれだしたら止まらない悪癖でコツコツ追加点を重ねられて7回6失点。<br><br>打線も完全に抑え込まれ6回まで3安打無得点。7回、たなちんがこの日2本目のヒット（恐らく生涯最後のマルチヒット）を皮切りに植田、竹田の連打で3得点。8回には野口先生のタイムリーが飛び出して一時は2点差まで迫るも、敗戦処理で登板ののりおさんが2回7失点でぶち壊し。<br>終わってみれば13-4で大敗。のりおさん（投）、引退5秒前。<br><br>【10/11十三ファイターズ】<br><br>お馴染みROCKSさんの代表、福澤さんが代表を務める十三ファイターズさんと初対戦。<br>ダブルヘッダーの次の日ということもあって疲労はピーク、人数も無理やり宮本先生を招集することで何とか試合が成立しました。<br><br>先発吉田が十三ファイターズの打線に掴まり6回8失点。これはもう単純に相手の打線が強かったですわ。<br><br>打線も俺こい戦に引き続き低調。相手先発福澤さんのアホほど曲がる変化球に対応できず7回まで1安打1得点。唯一の得点は何と宮本先生の2013年以来となる打点という暗黒ぶり。<br>8回にようやく山澤さんのタイムリー、9回に竹田のタイムリーで意地を見せるも、8-4で完敗。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moukohangm/entry-12094795757.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 17:57:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>猛虎斑2015の夏②</title>
<description>
<![CDATA[ 【9/5ＲＯＣＫＳ】<br><br>お馴染みのＲＯＣＫＳさん。序盤から点の取り合いも、中盤以降は両先発が落ち着きを取り戻して締まったゲームに。７回に登板した芝本が３分の２で８四死球の乱調でジエンド。<br>１５－５で大敗。<br><br>【9/5レッドトムキャッツ】<br><br>植田の先制打、芝本の２本のタイムリーによる中押し、点を取られてすぐ反撃となる竹田の犠牲フライ、など若い力が躍動。７回にはＧＭの２点タイムリー、山澤さんの２点タイムリーと、ベテランも負けじと活躍。理想的な展開の中８－２で迎えた最終回。抑えの松尾が相手打線に飲み込まれてしまい、セカンドのりおさんの華麗なバンザイも飛び出すなどあれよあれよと同点に。最後は暴投でサヨナラ負け。野球って怖いわ。<br>８－９で惜敗。<br><br>【9/12大阪オールスター】<br><br>先発の吉田。序盤は制球に苦しむも、中盤以降立て直して見事完投。打線は八木、西田さん、ＧＭ、植田、吉田がそれぞれタイムリーを放つなど計８得点。たなちんは人生初の送りバントを成功させるなど、打線は好調を維持。<br>８－４で完勝。<br><br>【9/12リラックスベースボールクラブ】<br>１３個の四死球を貰いながらもあと一本が出ずに残塁祭り。５得点は取るもタイムリーは０。<br>同点で迎えた最終回。先頭打者のフライを八木がまさかの落球。１アウト２塁、１打サヨナラの痺れる場面。ＧＭ渾身のストレートで三振を奪いガッツポーズ、そして盗塁阻止を狙った西田さんの送球が大きく逸れてレフトを転々としている間にランナー生還。衝撃的なサヨナラ負け。<br>５－６で敗戦。<br><br>【9/19ポケッツ】★この日から野口先生参戦！<br><br>猛虎斑発のトリプルヘッダー。合言葉は「３タテするで！」<br>まるちゃんがビシッと完投。植田３安打、山澤さん３打点、おかりん復活のマルチ（こいついつも復活してんな）、アヘ単生野の長打など効率的に点を取り８－３で完勝。<br><br>【9/19ホワイトベアーズ】<br><br>不死鳥おかりん、タイムリーを含む復活のマルチ、生野２試合連続のタイムリーなどあまりヒットが出ない中でも効率よく４得点。サード植田の３失策にも屈せずＧＭ炎の完投。４－３で勝利。<br><br>【9/19プライドゼロ】<br><br>打線は相手の好投手に３回までノーヒットも、４回に竹田の２塁打を皮切りにまるちゃん、山澤さん、野口先生（猛虎斑初安打）、助っ人川崎くんの４連続ダイムリーで４点を先制。<br>６回には笹野が貴重なタイムリーを放ち、計５得点。<br>先発たかし４回までパーフェクト。５回につかまるも３失点でゲームを作る好投を見せる。<br>１点差の場面で２試合目完投のＧＭが志願の登板をし、６・７回を無失点。我ながら素晴らしい救援で５－３で勝利。<br>目標の３タテを奇跡的に果たす。<br><br>【9/23スリーピラーズ】<br><br>取られては取り返す乱打戦。先発植田は失点こそ許すも大量点は許さないスタイルで４回５失点。２番手のりおさんは本人曰く「球が走っていた」とストレートゴリ押しのパワーピッチングで２回２失点。打線はＧＭが逆転となる２点タイムリー、植田の同点タイムリー、山澤さんの逆転タイムリーなど効果的な１打が多く計７得点。結果は７－７の引き分け。<br>チーム最年長の山澤さん、この試合で肉離れをした模様。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moukohangm/entry-12076861241.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 22:24:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>猛虎斑　2015の夏①</title>
<description>
<![CDATA[ 【8/1クラテックス戦】<br><br>打線がたった２安打、７三振を喫する。<br>同点の４回裏、守備の乱れ（のりおさんが２塁送球を後ろに逸らす失態）から２番手吉田も打ちこまれ３－８で普通に敗戦。<br><br>【8/8グラスホビッツ１戦目】<br><br>劇狭グラウンドの恩恵も関係なし。打線はまたもわずか４安打、９三振を喫する。<br>１点リードの３回裏に逆転の２ラン、４回にもソロとＧＭが飛翔しまくり。<br>２番手吉田も２週連続で打ちこまれ、２－９で惨敗。<br><br>【8/8グラスホビッツ２戦目】<br><br>彼女を連れてきたのりおさんが久々に先発も、２回４失点。２番手たかしも２飛翔６失点。４回表を終わって１０－０と大敗ムード。しかし、八木のタイムリー、ともくんの２ラン、のりおさん彼女にささげる待望の猛虎斑第１号などでじわじわ追い上げ、最後はホームランが出れば逆転サヨナラの場面でまるちゃんが三振。<br>１１－８と敗戦も、なかなかの見応えある試合でした。<br><br>【8/22三和シャッター】★この日から池ちゃんが参加！<br><br>序盤まで接戦も、打順が一回りした３回から猛虎斑打線が爆発。６回は四球を挟んで７連打という疲れ切った相手に無慈悲すぎる攻撃で一挙１２得点。松尾くんの初タイムリーも飛び出すなど、まさに恐怖の死体蹴り集団。急造チームの三和シャッターに格の違いを見せつける。２１－４で完勝。<br><br>【8/29ＣＡＲＰＳ】<br><br>お馴染みのＣＡＲＰＳさん。この日は捕手に入った芝本が１塁牽制でランナーを刺し、打っても３安打５打点と活躍。まさに芝本デー。竹田、吉田も猛打賞など、チーム全体で１６安打１５得点と打線が完全に覚醒。特に５回の吉田の満塁ホームランは圧巻。何気にＧＭ猛虎斑で第１号。<br>１５－３で完勝。<br><br>【8/29メタルゴッズ】<br><br>荒牧３回８失点のフルボッコ。打線は野口くんが２本のタイムリー、おかりんにもタイムリーが飛び出すなど旧スピリタス組の活躍が目立ち５点を取るも追いつくには至らず。９－５で敗戦。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moukohangm/entry-12076857225.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 21:16:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>7/25 真夏のダブルヘッダー@磯路</title>
<description>
<![CDATA[ 1試合目<br><br>お馴染みの大阪スピリタスさん<br>初回、先頭打者西岡くんのヒット、ともくんのヒット(あやちゃんは見てなかったとのこと)などで満塁のチャンスを作る。ここで久々に参加の豊がきっちり押し出し四球を選び1点先制。なおも満塁で笹野がサイレント三振。1点で終わる。<br><br>2回、たなちんとマルンティンの連続四球で迎えるは芝本。コンパクトに振り抜いた打球は左中間のフェンスを超える待望の今季1号は3ランホームラン。さらにこの回ともくんにもタイムリー(あやちゃんは見てなかったとのこと)が飛び出して合計4得点。ともくんはスピリタス戦2試合で5打点。さすがスピリタス絶対殺すマン。<br><br>2回終了時点で5-0で気が緩んだのか、今日は先発荒牧が踏ん張れない。<br>2日酔いと暑さのコンボで試合前から顔色は悪く、珍しく四球を連発の苦しいピッチング。マルドレッドの送球エラーも絡んで3回裏にまさかの6失点で逆転を許す。<br><br>その後1点を追加されて7-5。時間的に最後の攻撃となった5回表。ともくん、植田で2アウト1・3塁のチャンスを作る。迎えるはバッターは笹野。結果はまたもサイレント三振。しれっと攻撃終了で敗戦確定。<br><br>2試合目<br><br>お馴染みのメタルゴッズさん。メタルゴッズさんとは通算5勝5敗。得失点差もほとんどなく、まさに互角とも言える伝統の一戦。<br><br>初回、山澤さんがヒットと盗塁でチャンスを作り、バッター吉田。1試合目のスピリタス戦では良いところで打てずに途中交代となったが、その鬱憤を晴らすかのごとくフルスイング。打球はレフトのフェンスをライナーで超えていく先制2ラン。ご高齢の相手先発投手に猛虎畜生打線が初回から襲いかかる。<br><br>2点を貰った先発GMだったが、普通に打たれてあっさり同点。援護点はすぐ吐き出すも、逆転まではされずに試合を盛り上げる所は我ながら先発投手の鏡。<br><br>その後両投手粘りのピッチングで試合はこう着状態に入って4回終了時点で2-2。<br><br>5回、均衡を破ったのはこの回先頭の竹田。「俺を勝ち投手にしろ！」というGMのアドバイスが効いたのか、高く舞い上がった打球はレフトのフェンスを超える勝ち越しホームラン。続くGMもヒットで続きノーアウト1塁。イケイケムードで迎えるは本日ここまで良い所がない笹野。完璧に捉えた打球は痛烈なゴロとなり、気がつけば2アウトランナーなしになってました。ドンマイ。<br><br>1点リードの5回裏からマウンドに上がるのはマルちゃん。そのマルちゃんに悲劇が起こったのは5回裏2アウト1塁の場面。キャッチャー豊が1塁に投げた牽制球が大きく外れ、ボールはライトに転々と転がる。ここでカバーに入ったライト生野がボールに追いつくか、という所で突如ブレイクダンス。ランナーはそれを見て急加速。最後に中継まで乱れてランナー生還。あっさり同点。<br><br>時間的に最後の攻撃になる6回表、1アウトから豊が粘ってセンター前ヒット。その後2アウト2塁の場面で打席に向かうは首位打者植田。うちの打線で最も得点の期待できる打者だったが、結果は惜しくもサードゴロ。<br>最後はサヨナラ負けを意地でも阻止して3-3の引き分けに終わりました。<br><br>これでリーグ戦は1勝2敗2分。あと2試合残ってるので勝ち越し目指して頑張りましょう。<br><br>致命的なミスをしてしまった生野さんにこの言葉を送ります。<br>「せがれよ、男はデジタルじゃ」<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moukohangm/entry-12054560158.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 21:51:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>前半戦総括</title>
<description>
<![CDATA[ 色々調べたのでひっさびさに書きます。<br><br>人数カツカツやった2014年シーズン末頃から大学生３人・吉田くん・松尾さんを補強。また、合宿時活躍してくれた淳ちゃんや、各自連れてきてくれる助っ人陣もしっかりした実力者ということもあり（過去、足を骨折してギプス巻いて試合に出る助っ人もいた）、大敗の数は今年は比較的少なくなった感じです。<br><br>今のところトータルで19勝24敗4分。内訳はこれ。<br><br>1月・・・2勝2敗<br>2月・・・2勝6敗<br>3月・・・1勝4敗1分<br>4月・・・4勝2敗1分<br>5月・・・6勝5敗<br>6月・・・2勝4敗1分<br>7月・・・2勝1敗1分<br><br>一進一退です。5月の試合数がおかしい。<br><br>あと、ビヨンドMAXメガキングの以前、以後で調べてみました。<br>5/6の俺についてこい戦から使い出したので、単純に1～4月と5～7月で分けてみます。<br><br>1～4月<br>25試合 打率.257(758-195) 二塁打38 三塁打6 本塁打6 打点126<br><br>5～7月<br>22試合 打率.296(647-186) 二塁打35 三塁打8 本塁打10 打点134<br><br>やはり最大の補強はバットでした。<br>もちろん各自調子の良し悪しや、その時のメンツやったり対戦相手のレベルやったり条件は異なる部分が大きいので一概には言えませんが、まだ試合数が少ないにも関わらず数字がだいぶ良くなっているというのは興味深いな、と思います。<br><br>目標の勝率5割にはやっぱ守備を含めた投手陣の頑張りですね。<br>GM、マルちゃんをそれぞれ中13日、ダブルヘッダーの時の芝本、のりお、2ヶ月に1回の荒牧、時々たかし、長さんの先発陣。抑え1 番手で吉田くん、不在時に松尾さんやおかりん、緊急時に植田くん、竹田くん、ともくんあたりで回せればベストです。<br>打線が好調で後ろがしっかりしている今、先発陣は5回4失点くらいなら充分ゲームを作ったと言えるでしょう。<br><br>攻撃面はほんまにようやってます。細かい所では色々注文入れたい部分もあれど、打線全体で考えたら今後もこれまで通りいけたら文句なしですわ。あとはおかりんの復調待ちですかね。<br><br>恐らく今年はこのまま年間80試合ほどやってしまいそうです。とりあえず目標として9月まで決まってる13試合を9勝4敗で借金完済を目指しましょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/moukohangm/entry-12053572991.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 09:04:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
