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<title>フェイスブック活用情報室</title>
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<description>フェイスブックを活用して、ビジネスに活かせる情報を提供しております。</description>
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<title>フェイスブックの共感は感情性。</title>
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<![CDATA[ 例えば、飲食店さんの場合<br><br>お客さんは、価格・味・素材の品質・衛生面・店舗空間・サービス・配善時間・受け答え・音楽・立<br><br>地・メニュー・料理人のこだわり・・などいろんな基準を持たれています。<br><br>これは、物理的な判断要因で、さらには親しみやすさ・癒し・寛ぎ・気配りなど心理要因も大きく関<br><br>わってきます。<br><br>ですので、フェイスブックでお店の紹介をするにあたって、投稿情報がいつもセールメニューの案内<br><br>だけでは、いつか飽きられてしまいます。<br><br><br>せっかく<strong>ご縁があってつながっている方だから、フェイスブックを通しておもてなし</strong><br><br>の気持ちを伝える気配りを持つことが優先順位です。<br><br>ちょっとサンプルをご覧ください。<br><br><br>ところてんは、体を冷やす効果もありますので、夏に向く食べ物です。<strong></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140303/21/move-facebook/45/9f/j/o0709047212864221121.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140303/21/move-facebook/45/9f/j/t02200146_0709047212864221121.jpg" alt="ところてん" width="220" height="146" border="0"></a><br><br><br>ところてんには、痰のかたまりをとかす去痰作用、腸内の老廃物や毒素を吸着し、<br>体外へ排出するのを助けますので、便秘の解消に役立ちます。とても低カロリーで体にやさしい食べ物です。高血圧、便秘症の方に古くから食されていました。<br><br><br>このサンプルはところてんのメニューの説明です。<br><br>涼感をさそう写真に、ところてんを食べる方に新しい観点を持ってもらうために、効能を簡単に<br><br>付け加えました。<br><br>たったこれだけの情報でも、お客様からみるとお店の姿勢を感じる一面になります。<br><br><strong>使っている食材、食材と食材の組み合わせなど考えていくと<br><br>発信できる情報は無限に広がります。<br></strong><br>また、素材のこだわりなど絡めていくとさらに・・・料理だけでも他店とは違った投稿をすること<br><br>ができます。<br><br>チャレンジしてみてください。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/move-facebook/entry-11786650191.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Mar 2014 21:28:11 +0900</pubDate>
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<title>フェイスブック活用情報室　スタートしました。</title>
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<![CDATA[ こんにちは、フェイスブック活用情報室の「のりお」です。<br><br>いよいよスタートしました。<br><br>お待ちかねの皆様もいらっしゃますので、がんばってブログを更新していきます。<br><br>記念すべき第1回目の投稿は<br><br>「フェイスブックページを何の目的で開設しましたか」<strong></strong><br><br>というテーマでスタートしてみたいと思います。<br><br><br>お店とか会社でフェイスブックを活用するこのの目的の多くは、たくさんの人に見てもらって<br><br>自分のところの商品を買ってもらいたいという願いをこめてということが多いのではないでしょう<br><br>か。<br><br>確かに、<strong>フェイスブックを活用して集客、売上アップの事例も出てきています。</strong><br><br>が、その他の多くは、あまりいい結果に結びついていないのが現状です。<br><br>多いパターンが<br><br>１．フェイスブックページが個人的な情報であふれている<strong></strong><br><br>２．フェイスブックページが買ってください情報で<strong></strong>あふれている<br><br>３．フェイスブックページの更新がやたらに頻繁<br><br>４．フェイスブックページのイベント案内が頻繁にくる<br><br><br>といった状態です。<br><br>情報を受け取る側からすると、結構見る気がうせてしましますね。<br><br>どうして、こういった状態になってしまうかというと<br><br>フェイスブックページの目的が明確でないので、発信情報、発信行動、情報の品質などの精査がで<br><br>き難くなっているという点につきます。<br><br>情報発信も社長自ら、社員に任せて、選任スタッフで・・・などさまざまだと思いますが、<br><br>でもどんな情報を見てもらいたいのか、自社をどう感じてもらいたいのか<br><br>時間をかけて検討してください。<br><br><br>きっと見つかりますよ。<br><br>例えば、<strong>ホテル業だとしたら<br><br>１．立地・ロケーション（景色）<br><br>２．スタッフ<br><br>３．おもてなしの形（気配り）<br><br>４．イベント・催事<br><br>５．地域の催し</strong><br><br>など結構あります。お客様それぞれで、いいと思う価値観が異なりますから、多面的に品質の高<br><br><br>い情報の提供を心がけるようにしたいですね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/move-facebook/entry-11785868959.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2014 23:55:11 +0900</pubDate>
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