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<title>Club Mo'Vida</title>
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<description>素敵な出会いの備忘録</description>
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<title>変速機、１レベルupな夜。</title>
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<![CDATA[ 昨夜は　渋谷にあるヘッドハンティング会社を訪問。<br>ヘッドハンターでもあり、数多くの事業を興されている方でもある<br>先月知り合ったA氏とお会いする。<br><br>わたしにはやりたい事業があり<br>それをどのように立ち上げるべきか考えていたおり<br>ちょっと相談に！<br><br>ある程度事業計画が描けた今の段階で<br>わたしの主な論点は３つ<br><br>①ニーズは仮説どおりのところにボリュームであるのか<br>　‐定性、統計的に把握しているニーズが<br>　　定量的にどのようにあるのかという意味で<br>②スピードある立ち上げをどのように進めるか<br>　‐プロモーション、資金、人材面はどうするか<br>③立ち上げ期のわたしの働き方をどうすればいいのか<br>　‐一本化？それとも２足のわらじ？<br><br>というもの。<br><br>ヘッドハンターというご職業柄、<br>ある程度の方向性に話は及ぶものの<br>（＝つまり、ヘッドハント　笑）<br>それでもクリエイティビティあふれる方との議論は、<br>驚くほど脳が活性化！<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fimg_emoji%2Froket.gif"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fimg_emoji%2Froket.gif"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fimg_emoji%2Froket.gif"><br>やっぱり事業について、ああだ、こうだ議論してるときは<br>最高にアドレナリン放出<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fimg_emoji%2Fonpu.gif"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fimg_emoji%2Fhearts_pink.gif"><br><br>わくわく。わくわく<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fimg_emoji%2Fusagi.gif"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fimg_emoji%2Fheartss_pink.gif"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fimg_emoji%2Fusagi.gif"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fimg_emoji%2Fheartss_pink.gif"><br><br>A氏と出会ったことで<br>自転車の変速機のレベルを　<br>新たな値へシフトさせたみたいに<br>今後のわたしが加速していく印象を持ちました。<br><br>そういう方とディスカッションすると<br>別れたあともアイデアが沸いてくるから　不思議ですね。<br><br><font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="2"><b>しかるべきヒトとの出会いが人生を変えていく！</b></font>改めて実感した夜でした。<br>＊＊＊＊＊<br><br>昨夜の段階では、<br>①３月までに<br>　・自前でやってみる<br>　・その筋の方々に会って議論を重ねる<br>②ある経営者を紹介いただけることに。<br>　（その会社にJOINするかはわからないが、<br>　　プランを伝えて次の一手を開拓したいと思います♪<br>　　更に、もちろんそれだけでは不十分なので他戦略も検討し実行する）<br>③春までに株式会社化を進める。<br>ただし、当面は事業に相乗効果を生む仕事と２足のわらじをはく<br><br>こんな決意です。<br><br><font style="LINE-HEIGHT: 160%" color="#ff0000" size="2"><b>がんばります♪</b></font><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/kemijuncafe05/e/bd5814c837be90f01da8f362c6ce1a8b"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/bd5814c837be90f01da8f362c6ce1a8b/24"  dc:title="変速機、１レベルupな夜。"  dc:date="2007-02-07T10:18:37+09:00"  dc:description="昨夜は　渋谷にあるヘッドハンティング会社を訪問。ヘッドハンターでもあり、数多くの事業を興されている方でもある先月知り合ったA氏とお会いする。わたしにはやりたい事業がありそれをどのように立ち上げるべきか考えていたおりちょっと相談に！ある程度事業計画が描けた今の段階でわたしの主な論点は３つ①ニーズは仮説どおりのところにボリュームであるのか　‐定性、統計的に把握しているニーズが"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/kemijuncafe05/e/bd5814c837be90f01da8f362c6ce1a8b" /></rdf:RDF>-->
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<pubDate>Wed, 07 Feb 2007 17:51:02 +0900</pubDate>
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<title>おもしろい！渡辺千賀さん</title>
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<![CDATA[ 毎月20～30冊くらい本を読むわたしですが<br>久しぶりに（？）おもしろい（＝今の私にちょうどツボ）<br>本に出会ったので　ちょっとご紹介。<br><br><a href="http://www.solvernet.jp/llp/chife/index.htm">ソルバーネットワークの油屋さんに</a>教えていただいた<br>渡辺千賀さんが書いた「ヒューマン2.0」<br><br>ご想像のとおりWEB2.0をもじって<br>副題に～WEB新時代の働き方（かもしれない）～なんて書いてあるのだけれど<br>渡辺さんの経歴や人となりを知らずに<br>このタイトルだけ聞いてしまえば　<br>ちょっと便乗的、２番煎じ的に思えて<br>あまり食指は動かないかもしれない。と個人的には感じた。<br>（しかし逆にWEB2.0というメジャーワードを連想して素直に<br>反応する大衆狙いなのでしょう）<br><br>まぁ上記のとおりすぐに読む気の起きなかった私ですが　<br>彼女のブログに偶然行き当たり、<br>経歴を拝見し、ブログでの内容と口調が非常に面白かったため<br>かの書を読んでみました。<br><br>内容としては彼女<br>（東大工学部→三菱商事→スタンフォードMBA→マッキンゼー<br>→シリコンバレーで戦略コンサルティングファーム社長）が<br>シリコンバレーで見た<br>狭義でいえば<br>主にエンジニアを中心とした何者にも依存しないスキルフルなワークスタイル<br>を紹介したものである。<br>更に言うと、シリコンバレーでの自然や家族を中心に据えた生活や、<br>終身雇用制度の真逆をいく一攫千金的側面のあるギャンブラー的価値観について触れてあるものであり、<br>個人的感想としては、<br>やっぱりオーナーシップをもって自分の人生を舵取りするギャンブル性の<br>より高い生き方ってあこがれるなぁ、<br>やっぱヒトに使われるのってもうそろそろやだなぁ　<br>との思いを強くしたのである。<br><br>まぁでも彼女も、書の目的を<br>シリコンバレーで働いてみようというヒトが増えればうれしいと<br>書いてあり、<br>タイトルから　日本の労働市場にもやがてシリコンバレー的ヒューマン2.0スタイルがやがて来る　というようなムーブメントを強調する本ではないのであるし、<br>また１冊の本をきっかけとして　<br>日本人のあまたいる大企業寄り付き安定型のサラリーマンが壊滅するとも思えない。<br>（特に最近は横断的に日本の大企業のクライアントとばかり仕事をするので　そういう確信は一層強い）<br><br>だけど、最近の若者を中心に確実に増えてきている<br>（特にバブル以降世の中に出た世代）<br>やっぱり自分の人生、自分で責任取りたいのぉ～と<br>夢見るヒトには　勢いと勇気を与える書ではないかと思う。<br><br>ひとりで万物流転、情報混沌の社会を泳ぐルールとしてあげてある<br>項目をちょっと紹介すると５つあり、<br><br>・自分と異なるヒトを受け入れる<br>・大事な情報はソースに当たる<br>・オープンソースなヒトになる<br>・多くを期待される場に自分を置く<br>・英語を身につける<br>　（これだけ補足しておくが、日本語と同様英語を操れると<br>　　　世界中のWEB上の情報が同じスピードで入手できるのであるから<br>　　　これは今後必須の力となるのであろう）<br><br>らしい。<br><br>あと、人生のリスクを楽しむためのルールとして３つあり、<br><br>・ラッキーになる（アンラッキー風なヒトにはヒトは寄り付きません）<br>・波に乗る（リスクマネジメントを考えつつ、たとえバブルであっても<br>　　　　　　時流にとりあえず乗ってみる）<br>・直感を大事にする<br>（戦略、ロジックロジックロジックぅ・・というが、直感も同等に大事なセンスなんだぞ。と）<br><br>らしい。<br><br><br>興味があれば是非一読ください。小２時間くらいで読めます。<br><br>（<a href="http://www.selpro.jp/producer/career-change-job/archives/2007/01/50.php">松井ちゃんに</a>感化されて　書物紹介、ポイント要約をしてみました。てへ）<br><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/kemijuncafe05/e/ccc7ba4a0d1e72fddc37104bebab02dd"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/ccc7ba4a0d1e72fddc37104bebab02dd/24"  dc:title="おもしろかった、渡辺千賀さん。"  dc:date="2007-01-26T15:40:59+09:00"  dc:description="毎月20～30冊くらい本を読むわたしですが久しぶりに（？）おもしろい（＝今の私にちょうどツボ）本に出会ったので　ちょっとご紹介。ソルバーネットワークの油屋さんに教えていただいた渡辺千賀さんが書いた「ヒューマン2.0」ご想像のとおりWEB2.0をもじって副題に～WEB新時代の働き方（かもしれない）～なんて書いてあるのだけれど渡辺さんの経歴や人となりを知らずにこのタイトルだけ聞いて"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/kemijuncafe05/e/ccc7ba4a0d1e72fddc37104bebab02dd" /></rdf:RDF>-->
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<link>https://ameblo.jp/movida/entry-10024259538.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 15:44:47 +0900</pubDate>
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<title>ビクラムさんって・・・</title>
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<![CDATA[ <p>仕事の都合でフラメンコをやめて１年以上経過・・・<br><br>最近、気まぐれな週１ジム程度では<br>どうも筋密度が維持できなくなってきたと感じるオミソ。<br><br>ほんとうにこのままでは　いかん。<br>いかん。<br>いかん。<br>いかん～～～。。。ぶるぶるぶるっ(((( ;°Д°))))<br><br>自分のことは　一番自分がよく知っているものだ。<br><br>新たな対策を練るも<br>通い続けられるポイントは<br><br>①距離が近い(10分圏内）こと！<br>②土、日どちらの早朝時間帯にも選択の余地が常にあること<br>③１回あたりの運動負荷が自分で選べるor きつくないこと<br>④変化にとみ、飽きっぽいあたしを飽きさせないこと<br>⑤経済的負担も直撃しない程度<br><br>この５つ。<br><br>ほんとうは　フラメンコを再開したいところなのだが<br><br>一番近い神谷町教室も赤坂も　まず②が　ブッーーーーーなのだ。<br>フラメンコの先生は週末、サングリアを飲むので<br>早朝はレッスンできる状況ではないらしいのだ。（のだ？？）<br><br>ここは涙をのんであきらめるしかない。<br><br>あとは　自宅にスタジオをつくって、個人トレーナーを呼べるように<br>なる日を待つしかぬわい！！！<br><br>じゃぁ、ジムにもっと（週末２回、平日深夜、早朝など）通えば・・<br>という話も浮上するのだが<br>今在籍しているところは①がややNG。<br>（15分くらいかかるのだ。寒い）<br><br>そうなると５分圏内のオークラかヒルズのジムが浮上するのだけれど<br>費用対効果が疑わしく思えるくらい　<br>not reasonable！<br>そんな豪奢な雰囲気はジムには　いらぁ～～ん！！のだ。<br>なので、これまた　ブー。である。<br><br>その上、現在のジムには少々エンタメ性に欠ける。<br>遠いこともあって週１がせいぜいライン。<br>もっとたのすぃものと　MIXしないと！<br><br><br>と、いうことで　最近　最有力視されているのが（私に・・）<br>「<a href="http://www.bikramyoga-japan.com/">ビクラムヨガ</a> 」！！！o(^▽^)o</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8f/69/10014874251.jpg" target="_blank"><img height="145" alt="l" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8f/69/10014874251_s.jpg" width="120" border="0"></a><br><br><br>これは広尾にあって（①はクリア）<br>土日も朝から有効活用できて、reasonable!(②も④もクリア)<br>なのだ。<br>③はやってみないとわからん。<br><br>ビクラムヨガはつまり、<br>平たくいうと　（以前２ヶ月渋谷に通っていたが①がNGで断念した）<br>ホットヨガのことらしい。<br><br>でもま、ビクラムさんが開発したので　ビクラムヨガというのだそう。<br><br>これに　いっちょかけてみますかね～～。。。<br><br>（え。:*:・(￣∀￣)・:*:<br>　条件がわがまますぎる　という意見はこの際無視させて頂きます）<br><br><br><br><br><br>でもね　ほんとは　２４時間ウェルカムジム付きマンションが　いいのぉ。。。<br><br>30過ぎたデスクワーカーには　やっぱ　これしかない！！<br><br>（がんばれ　あたし！）<br><br><br>みなさんは　どうしてますか？？<br><br>（こんな根性なしじゃ、そもそもないですよね・・）<br><br><br>＊＊＊<br>こんな私ですが　partyは楽しいです。<br>是非　いらしてね☆　http://kemijun.com<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/movida/entry-10024150344.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 22:52:38 +0900</pubDate>
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<title>自分紹介エントリー　あなたもぜひ！</title>
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<![CDATA[ 次回のPartyでは、いくつかまた参加者の方がより深くお互いを知れるように仕組みを考えてまーす。そのひとつが　自分紹介。自分のビジネスに関して「こんなことやってます」でもいいし「これに対して意見ください」でもいいし「このメンバー募集してます」でもいいしアピールしたいものがあればその場として活用してもらうというのが１つ。もうひとつは「わたしはこんなヒトです」とただヒトとなりを露出してもらう。これによって、参加してくださる皆さん全員とご挨拶せずともプレゼンスをおおいに発揮してもらえるというわけです。「あ、あのヒト　わたしの／僕のタイプだ・・・」なんて気づきも全員に与えられちゃう効果もひとつぶ（参加すること）で２度（ひとりづつとお話する＆マスにアピールして相手からの機会を得る）おいしくなるように是非活用してみてくださいませ＊＊＊現在、参加申し込みいただいている方の７割強がこの企画にもエントリーしてくださるとのこと！とっても楽しみです。エントリー数に限りがあるので　お申し込みはお早めに（アンケート回答内容については前日まで変更がききますのでとりあえず回答いただいても結構でーす）http://kemijun.com
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<link>https://ameblo.jp/movida/entry-10024109638.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 12:09:16 +0900</pubDate>
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<title>「こんな者でございます」交換</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1b/a8/10014810300.jpg" target="_blank"><img height="197" alt="j" src="https://stat.ameba.jp/user_images/1b/a8/10014810300_s.jpg" width="200" border="0"></a> <br>以前一度お会いしたことのある特化型人材ビジネスの社長の<br>オフィスに招かれ、きちんとお会いすることになった。<br><br>どういう考えで、お互いどう相乗効果を出せるのか<br>一度じっくり話しませんか　とお話をいただいたのである。<br><br>と、ここまではあることだが<br>そのメールに　彼のプロフィールと題したファイルが添付されてきた。<br><br>拝読するに、<br>どういうおうちに生まれたか、幼少時から何に取り組んで何をそれによって<br>学び獲得したか（良いことも悪いことも）<br>そこには概要としての学歴や職歴ではない<br>彼の人生そのものがびっしり詳細に書き込まれていたのだ。<br><br>とにかく<br>リーダーシップをお持ちのこと<br>行動力がずば抜けてあること<br>反骨精神があり、バイタリティがあること<br>やりたいと思う仕事を全て創造されてきたこと<br><br>などなど人となりがわかり、<br>そして奥様がいらっしゃることや、どのようなおうちで育ったのかも<br>情景として見えるようなものになっていた。<br><br>すごい・・・<br><br>何がすごいかって、<br>一度あいさつをした程度の人間にそれを全て露呈することで<br>発生する何かしらのリスクもあるのにそれよりも<br>次回会ったとき、お互い何者かを確認する作業を省き<br>また確認するためのネット検索などの手間も省け<br>本題に近いところから話が広がる合理性である。<br><br>これまでの履歴に関する質問はあるが、<br>家族構成やお仕事の履歴など基本情報はわざわざ聞く時間を<br>さかなくてもいいということなのだろう。<br><br>これは　お初のパターンです。<br><br>ということで、要求されるままに私もプロフを送ることに。<br>これが書き出すと、何とも詳細まで書き出しちゃうことに・・・<br><br>効果としては　たな卸しになるため、自分のこれからやろうとすることの<br>再確認となるのだが<br>まさかその全てをやはり送るわけにはいかず<br>再編集のためやっぱりちょっと時間はかかりそうだ。<br><br>でもこれ、一枚もっておくといい使い方が今後もできそう。<br>ぶっちゃけてもいい人用と、ちょっと公式用　２種類あると更によさそう。<br><br>でも結構わたしの人生の選択とか、色恋沙汰が起因してたりするからなぁ<br>とても削除が増えそうれす。<br></p><p>What's　New　３月３日パーティ情報＆申し込みはこちら<br><a href="http://kemijun.com">http://kemijun.com</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/movida/entry-10024052024.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 16:49:03 +0900</pubDate>
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<title>ひなまつりの夜、素敵な出会いをしませんか？</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/32/ff/10014778199.jpg" target="_blank"><img height="181" alt="j" src="https://stat.ameba.jp/user_images/32/ff/10014778199_s.jpg" width="200" border="0"></a><br>３月３日（土）夜ちょっと遅め（20時30分くらいかな？）ですが</p><p>今年第１回目のパーティを開催することになりました。</p><p>・ビジネスでプラスになる出会いを期待される方<br>・彼女／彼氏候補の素敵な出会いを期待される方<br>・おれの／わたしのこんなことをアピールしたい！な方<br>・人生をキラキラさせてる素敵な人に触発されたい方</p><p>などのための会です。<br>原則招待制をひかせていただいておりますので、<br>これまで同様あやしい方は　参加できませんので<br>ご安心してお越しください。</p><p>是非、上記にあてはまりそうなお友達がいらっしゃればお声かけてください。</p><p>３月は　ちょっと長めに時間をとって<br>そしてみなさんのアピールタイムをもって　<br>より主体的に、目的が果たせる会にしたいと思っています。</p><p>是非お楽しみに！</p><p>またお手伝い部隊も募集しています。<br>お気軽にお問い合わせくださいね☆</p><p>&lt;a href="<a href="http://kemijun.com/">http://kemijun.com</a> "&gt;こちらホームページよりお申し込みください&lt;/a&gt;</p>
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<link>https://ameblo.jp/movida/entry-10023999877.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 21:25:46 +0900</pubDate>
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<title>会社案内＝書籍　という考え方</title>
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<![CDATA[ <p>土曜は丸の内へ。<br><a href="http://www.projectxpro.com/">http://www.projectxpro.com/</a> プロジェクトプロの峯本さんから</p><p>久しぶりにメールを頂戴し、彼がブレーンをつとめる会議を傍聴しにお招きいただく。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5b/ed/10014778442.jpg" target="_blank"><img height="154" alt="l" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5b/ed/10014778442_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p>峯本さんとの出会いは<br>私がまだうら若きころにいたベネッセという会社の<br>「若手幹部養成講座」みたいなのの講師をされていたことから始まった。<br>なんか新規ビジネスプランをつくって社長以下にプレゼンするみたいな<br>企画だったように思う。<br>（当時のことはうろ覚えなので、すみません）</p><br><p>一瞬で彼のインテリジェンスとユーモアに「ピン！」と<br>来たわたしは気がつくと飲みに誘っていたのである。</p><br><p>峯本さんは論理的でクールなのと反面、シニカル・ハートフルジョークの<br>持ち主で　最近思うにわたしはそういう人がツボなんだろう・・・と。</p><p>以来仲良くさせていただき、勉強させていただいている。</p><br><p>今回は、インディペンデントコントラクターという働き方を考えるという<br>テーマであり、そのメリットやデメリット、仕事のあり方などを議論されていた。</p><p>ディペンドしないという意味では、<br>今のコンサルティングファームは、その他の企業より随分共感できる。<br>ただ、完全にインディペンデントかというともちろん違う。<br>ここをインディペンデントにシフトさせる<br>（環境も仕事も自分で獲得し整え全て責任をとり発展させるという意味で）<br>ということへの飛躍、そのハードル１枚を超えることが<br>難しいと思われる。<br>それが全てだったりもする。</p><p>バンジージャンプを飛んだあとは、なんとかなるもんなんだけど<br>飛び降りる瞬間決断するまでの<br>精神的不安や恐怖、苦悶が最も乗り越えにくいハードルであるように。</p><br><p>峯本さんは、上記を軌道に乗せるためには<br>まず履歴書を固めることでもなく、ブログやHPでしこしこ書くことでもなく<br>「出版をすべき」とのこと。これは随分前からおっしゃてるし、ご自身も<br><a href="http://www.projectxpro.com/Eng/links.htm">http://www.projectxpro.com/Eng/links.htm</a> 経験済みなのである</p><br><p>ということで<br>「ほらそろそろ何か次の動きをしだしてることだと思ってさ。」（←鋭い！）<br>「今の仕事もそろそろいいでしょ。」（←うーむ。）<br>「出版しよーよ。サポートするからさ。」（←おもしろそー）<br>とありがたい言葉をいただく。</p><p>売れても売れなくても書きたいことをまとめるのって<br>遅かれ早かれやってみたいと思っていたので<br>ちょっとメッセージとネタMAPから　広げて集約させていこうかな。</p><p>ちなみに <a href="http://kemijun.com">http://kemijun.com</a> わたしのHPも<br>遊びにきてね～<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/movida/entry-10023999937.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 21:26:40 +0900</pubDate>
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<title>本命ちょこ。</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっとビジネスといかないまでも</p><p>今年カタチにした構想があって、</p><p>それにはインプットを必要としていて、</p><p>丸善（丸の内）まで夜タクッて滑り込む。</p><p>やっぱり、わたしにとって本屋が一番セクシーな場所。</p><p>アドレナリン大放出。</p><p>両手いっぱいの本を抱えこんでしまう。</p><p>このままだと、こっちに気持ちがいってしまう。</p><p>時間配分をどうするのか・・・</p><p>＊＊＊＊</p><p>同時にちょっとリサーチの一貫で、昨夜遅く転職支援会社数社に登録をしてみる。</p><p>あまりたくさん情報が来ないよう防御するため、</p><p>希望年収を吊り上げてみたつもりだったが</p><p>プライベートオファーみたいなので</p><p>結構おもしろい案件が送られてくる。</p><p>わたしの興味にズバリ的を得ている。</p><p>おいしそう～。</p><br><p>「これなら今の本業よりは、事業よりで、</p><p>しかも自分のカタチにしたいこととの両立もはかれるかも」</p><p>なんて　ちょっと揺らぐ。</p><p>＊＊＊＊＊</p><p>一番は、何が本命なのか。しっかり見極めること。</p><p>本末転倒にならないように！！</p><p>ですね。今週いっぱいよく考えます。</p><p>＊＊＊＊＊</p><p>しかし、世の中　好況なんですね～</p><p>写真はニューオータニのバレンタイン。素敵なテイスト♪</p><p>こちらにもお寄りください。→　&lt;a href="<a href="http://kemijun.com">http://kemijun.com</a>"&gt;にゅう　ふぇーす。&lt;/a&gt;</p><p>&lt;a href="<a href="http://kemijun.com/blog.html">http://kemijun.com/blog.html</a>"&gt;わたしイチオシ！男子も必見（笑）バレンタイン特集はこちら&lt;/a&gt;</p>
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<link>https://ameblo.jp/movida/entry-10024000054.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jan 2007 21:28:12 +0900</pubDate>
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<title>表参道　SPIGA</title>
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<![CDATA[ <p>すごいぶりに表参道へ。<br>素敵なBARを見つけたので　ご報告。</p><p>今夜、<br>一つ目の予定。<br>すごく興味深いネットビジネスを<br>されている方に会うアポは仕事でつぶれ去り・・・</p><p>２つ目のお約束。<br>同僚コンサルタント（元商社マン）たちに<br>連れて行っていただいたBARがSPIGA。<br>このBAR、<br>表参道にありながらながら、ちゃんとオトナの隠れ家です。</p><p>いたるところに　数十本の巨大なカサブランカの生け花。<br>一流ホテル並みの接客タイミングと遠慮深さと品。</p><p>また行ってみたいと思わせるようなBAR。<br>夜も更けるに従い、かなりアダルトな常連さんが続々ご来店。<br>８Fという立地ながら・・・うなづけます。</p><p>バブリー、インモラル話で　結局６時間。</p><p>どんな話でも、なんでも共通のフレームワークで語っちゃう<br>愛おしい仲間です。</p><br><p>おまけに３つ目。<br>久しぶりに完全家に帰りたくないプチ家出状態のわたし。<br>３時過ぎてるのにタクシーの中から後輩女子へ電話。</p><p>ふと、思う。<br>こういう曜日のこういう時間、電話一本で飲みに誘える友達って<br>すごい稀少。<br>年齢とともに、遠慮する対象も増えるわけで。</p><p>こういうとき、<br>自分はいつまでも「全然遠慮されない存在」でいたいなと。</p><p>人恋しい月夜でした。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/movida/entry-10023999984.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jan 2007 21:27:21 +0900</pubDate>
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<title>味わい深い名刺。</title>
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<![CDATA[ <p>ここ１年ちょっとの内、&lt;font size="3" color="black" style="line-height:160%;"&gt;&lt;b&gt;プライベート&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;で名刺交換をした人は500名ほど。<br>名刺を交換してない人を合わせると　たぶん２倍弱になる。</p><p>年始に、名刺を整理してみた。</p><p>まず、「覚えてるかどうか」<br>そして、「連絡したら相手も覚えてくれてるほど印象を残せてるか」</p><p>そのふたつのフルイにかけてみると、<br>その数　なんと200名ほどに減る・・・・</p><p>なかには　当時印象が薄かったんだけど、<br>「え～　これ、元ライブドアの○○さんだ。私飲んだことあったんだ～」とか<br>「え～　この有名ライターさんと会食してたんだ～」とか・・・<br>今、報道なんかで名前を目にする人と知り合いだったんだと今更気づいたりも。<br>あんまり肩書きを気にしてなかったので・・・（言い訳　てへ。{/hiyo_en2/}）</p><p><br>ただひとつ　時間軸がより現在に近づくにつれ<br>会話の内容から顔かたち、雰囲気<br>そして次に会いたいという気持ちや、<br>どういう話をしたいのかまでかなりの確度で思い描ける。</p><p>そう名刺に対して　それぞれの思いが重なるのだ。</p><p>以前は「知り合う」ことの意義を理解していなかったのか？</p><p>（たかが1年強なので　<br>　時間軸による記憶力の差はこの場合度外視してみる）</p><p>名刺は年々増える。<br>決して減ることはない。</p><p>人生で知り合える人をどれだけ理解できるのか、大切に思えるか、<br>量的な限界はあるにせよ、今年はそこに意識をよりおいてみよう。</p><p>わっさわっさ人が集まるところに行けば<br>もちろん新人の飛び込み営業同様　名刺の数は獲得できる。</p><p>でも　その「数」自体に　何の意味も成さないと思ふ。</p><p><br>＊＊＊＊＊</p><p>おまけ</p><p>&lt;a href="<a href="http://kemijun.com">http://kemijun.com</a>"&gt;生まれたてのわたすぃのホームページ　&lt;/a&gt;{/kaeru_fine/}</p><p>掲示板機能もつけてみました～{/kaeru_fine/}</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 21:28:49 +0900</pubDate>
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