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<title>Blue☆MOVIEMARBIE編集ノート</title>
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<description>世の中から歴史、映画からクルマまでいろいろ雑感</description>
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<title>ファンタジージャパン構想1</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 19:02:26 +0900</pubDate>
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<title>ファンタジージャパン構想</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 18:59:50 +0900</pubDate>
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<title>もともと聖地だった</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 18:53:46 +0900</pubDate>
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<title>ロボコップ</title>
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<![CDATA[ 再びやってきた！最強デカロボ！ロボコンか！？<br><br>1987年製作のポール・ヴァーホーヴェン監督作『ロボコップ』をリメイクした近未来SFアクション。爆破によりひん死の重傷を負った警官が最新技術によりロボコップとして生まれ変わる姿を描く。メガホンを取るのは『バス174』などのジョゼ・パヂーリャ。主演には、『デンジャラス・ラン』などにも出演したスウェーデン人俳優のジョエル・キナマンを抜てき。ゲイリー・オールドマンやマイケル・キートン、サミュエル・L・ジャクソンら実力派俳優が脇を固める。ブラックを基調とする新生ロボコップのデザインやさまざまなガジェットなど、クールな武器にも注目。<br>3月14日全国ロードショー<br><br>（配給：ソニー・ピクチャーズ）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140314/22/moviemarbie/9a/23/j/o0450033012875259193.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140314/22/moviemarbie/9a/23/j/t02200161_0450033012875259193.jpg" alt="" width="220" height="161" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 22:25:27 +0900</pubDate>
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<title>キック・アス／ジャスティス・フォーエバー</title>
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<![CDATA[ 世の中のヒーローと言えばスーパーマン、バットマン、スパイダーマンのようにお金や特殊な能力を持ち人々を救うのが定番だった。<br>しかし、特別な能力を持たない「キック・アス」は平凡な高校生が緑のコスチュームを通販で購入し、街の平和を守るために立ち上がった等身大のなりきりヒーローだ！<br>2010年12月に公開されるや、映画『キック・アス』はその面白さから満席続出。口コミが拡大し、当初4館だった上映劇場も70館以上まで広がり大ヒットを記録・<br>あれから4年、パワーアップ、スケールアップして、帰ってきたのが最新作『キック・アス／ジャスティス・フォーエバー』。<br>今作ではキック・アスは正義のヒーロー軍団“ジャスティス・フォーエバー”を結成！ヒット・ガールはキュートからセクシーに変貌をとげ、二人ともヒーローの葛藤を抱えながらもさらなる成長をとげ、さらなる鍛錬を積み悪に立ち向かう！！<br>主演はキック・アスを契機にブレイクし、この後「アベンジャーズ２」「ゴジラ」など話題作への出演が相次ぐ、アーロン・テイラー＝ジョンソン、そして、今やハリウッド最注目女優、「世界の美しい顔ランキング」で第３位となったヒットガール、クロエ・グレース・モレッツ。監督は前作の監督マシュー・ヴォーンはプロデューサーにまわり、新にジェフ・ワドロウがつとめる。<br><br>2月22日（土）全国ロードショー（配給：東宝東和）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140226/00/moviemarbie/1e/6b/p/o0413058412858046409.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140226/00/moviemarbie/1e/6b/p/t02200311_0413058412858046409.png" alt="KAJFポス" width="220" height="311" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 23:56:57 +0900</pubDate>
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<title>ホビット　竜に奪われた王国</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140225/17/moviemarbie/ad/f2/j/o0640036712857610174.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140225/17/moviemarbie/ad/f2/j/t02200126_0640036712857610174.jpg" alt="" width="220" height="126" border="0"></a><br><br><strong>紛れもない「ひとつの指輪」のエピソード・ゼロ</strong><br><br>「ホビット」も「ロード・オブ・ザ・リング」もJ･R･Rトールキンの同じ世界観の中の時代違いの話なのに、「ホビット」はどうもいただけませんね。<br>第一、前作「ホビット　思いがけない冒険」は、どうもあのドワーフとかいう小さい野人売りにみえて、壮大なファンタジーに全く思えなかったから「ロード・・」好きな人もノーマークで、劇場に見に行かなかった人も多いのではと思える。（事実、前作は興行的にもあまり良くなかったようである。）<br>が、しかしこいつは紛れもなく、最終的にアカデミー賞を総なめにした、あのファンタジーの金字塔、ピーター・ジャクソンの「ロード・・」のエピソード・ゼロである。<br>「ロード・・」を知っていて、「ホビット」を観てない人は下記をおさえたい。<br>まず、指輪の物語である点。ホビットのビルボと「ひとつの指輪」のつながりは深い。最終的にフロドに手渡すことになるが指輪とのつながりは彼の心を試し、蝕んだ。その発端の物語が「ホビット」3部作である。そして、指輪といえばサウロンの復活が挙げられる。「ロード・・」では完全に君臨しているサウロンも、ここではまだ小さな力に過ぎない。どのように悪の力が復活していくのか見所は多いであろう。<br>他の部分は枝葉末節といっていい。<br>だが、「ロード・オブ・ザ・リング」3部作の前章となる「ホビット」3部作の第2部である「ホビット　竜に奪われた王国」は、この枝葉末節がとてつもなくおもしろい。<br><br>●ストーリー：<br>魔法使いガンダルフやトーリン・オーケンシールド率いる13人のドワーフとともに、かつてのドワーフの王国エレボールを取り戻すため冒険を続けるホビット族の青年ビルボ・バギンズは、姿を変えることができる獣人ビヨルンや、巨大な蜘蛛の群れにも遭遇しながらも、やがて目指す「はぐれ山」へとたどり着くが……。<br>　「ロード・オブ・ザ・リング」3部作にも登場した人気キャラクターで、オーランド・ブルーム演じるエルフのレゴラスも再登場。エルフ族の新キャラクター、タウリエル役には「LOST」のエバンジェリン・リリー。物語の鍵となる邪竜スマウグの声を、英人気俳優ベネディクト・カンバーバッチが担当する。<br><br>2月28日全国ロードショー<br>
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<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 17:33:02 +0900</pubDate>
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<title>ラッシュ～プライドと友情</title>
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<![CDATA[ 「ラッシュ～プライドと友情」は非常に高いクォリティの作品である。<br>私はこの映画が語られる、1976年のF1チャンピオンシップについて知っており、ニキ・ラウダの大事故についてもはっきりと覚えているが、あの時、あのような話があったとは全く知らなかった。<br>　いや、知ってはいたがそれは、ニキ・ラウダの不屈の闘志であり、フェラーリ312T2というF1マシンや、ジェームズハントの破天荒さであり、雨の富士スピードウェイで起こったことであって、それはそれぞれ点であって、ロン・ハワードによって点と点が結びつけられた時にあれほど感動的なドラマが隠れていると思いもしなった。よくよく考えればなんてことのない内容も彼の緻密な演出にかかればリアリティを帯びてくる。何気ない瞬間に観る者の感情を揺さぶる瞬間が隠されているのだ。<br><br>「ビューティフル・マインド」「ダ・ヴィンチ・コード」のロン・ハワード監督が、1976年のF1世界選手権を舞台に、2人の天才ドライバー、ニキ・ラウダとジェームズ・ハントの戦いと絆を描いたこの物語はF1に関心がなかろうと、レースものが嫌いだろうが十分に楽しめる。この話のキーワードは<br>ライバ関係と友情なのである。<br><br>　76年のF1チャンピオンシップで、フェラーリのドライバーとして快調なレースを続けていたラウダは、ドイツ・ニュルブルクリンクで開催された第11戦ドイツGPで大事故に見舞われる。奇跡的に6週間で復帰を果たしたラウダだったが、ライバルでもあるマクラーレンのハントにポイント差をつめられてしまう。チャンピオンシップを競う2人の決選は、富士スピードウェイで行われる日本での最終戦に持ち越されるが……。ハント役には「マイティ・ソー」のクリス・ヘムズワース、ラウダ役には「グッバイ、レーニン！」のダニエル・ブリュールが扮する。脚本は「フロスト×ニクソン」のピーター・モーガン。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140225/17/moviemarbie/54/db/j/o0800053412857593978.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140225/17/moviemarbie/54/db/j/t02200147_0800053412857593978.jpg" alt="" width="220" height="147" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 16:59:51 +0900</pubDate>
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<title>Blue　ムービーマービー編集ノート</title>
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<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 16:47:03 +0900</pubDate>
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