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<title>紫パンダ:暖かな愛を届けたい年頃です</title>
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<description>日々、ふと思ったことや感じたことそんなことを自分なりの詩として紹介しています！「これ、詩じゃないよー！」構いません。自分が思ったままにかいているから笑。ちょっと、見ていってやってください</description>
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<title>generation</title>
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<![CDATA[ ハハハ<br><br>ここはwwwwwww<br>黒歴史にも程がある<br>暗黒時代だwwwwwww
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<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>革命</title>
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<![CDATA[ 僕らに夢をのせると<br>夢はすぐに消えてしまった<br>嫌われているのだろうか<br>何もかもが僕から遠退く<br>友人もそうでない人も<br>パソコンから教わったことは<br>なんの役にも立たなかった<br>僕自身でなんとかしなきゃ<br>動こうとした僕を僕自身が止めた<br>「待って。まだすこしここにいて」<br>駄目だ<br>この言葉のせいで<br>僕はこうなった<br>こうなってしまった<br>自分を変えないと何も始まらない<br>勝手に始まるものなんてないし<br>勝手に終わるものもない<br>誰かが動くから<br>何かが動くんだ<br>そこらじゅうにある革命の芽は<br>僕を待っている<br>よし<br>僕の世界に第一次革命を起こそう<br>なにか変わるはずだ
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<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 22:59:00 +0900</pubDate>
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<title>Dreamlike story</title>
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<![CDATA[ 毎日書くとゲシュタルトしますね笑。<br><br>なにかいてるかわからんくなった笑。<br><br>人生、夢みたいにいったらいいのにな<br><br>でも自分の意思でどうにも出来ないなら<br><br>このままでいいね笑。<br><br>また、かきまぁーす♪。ﾉｼ
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<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 22:12:00 +0900</pubDate>
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<title>夢物語</title>
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<![CDATA[ 僕らの体に流れる血にも限界がある<br>どんなものにも永遠なんてものはない<br>永遠っていう夢は描けるけどね<br>どんなものにもオカネってものが必要なんだ<br>でも夢はいくらだって描ける<br>オカネだってかからない<br>人たちは「悲しい人生」って言うけど<br>夢を描けない人生のほうが悲しいことを<br>夢を見られない人のほうが淋しいことを<br>僕は誰よりもしっている<br>限度のあるこの世界で<br>限界突破しようって考えは間違ってる<br>でも限界のないものを信じるのはいいことだと思う<br>僕だってそうだから<br>夢物語で出来たなら簡単さ<br>そう<br>夢物語だけで生きることが難しいんだ<br>それなら前に進むことを夢と見て<br>生きていけたら<br>生きることこそ夢になるから<br>この命が夢になるから<br>もう少し<br>待ってくれ<br>涙が雨にかわるまで<br>この幸せが夢とわかるまで<br>この人生が夢物語になるまで
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<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 21:49:00 +0900</pubDate>
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<title>Vision</title>
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<![CDATA[ 新作でーす！<br><br>ホラーですな笑。<br><br>いやー。ほんとに今日は怖かった((((；゜Д゜)))ｿﾞﾜｯ<br><br>夜の学校こわしですね
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<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 19:09:00 +0900</pubDate>
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<title>幻影</title>
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<![CDATA[ 暗くなった廊下に<br>誰かが立っていた<br>その人は泣いているように見えた<br>勘違いだろうか<br>他人のような気がしない<br>なぜか親近感が湧いたその姿は<br>廊下の灯りがつくとともに明らかとなった<br>自分だった<br>廊下の端っこに立っていた自分の先には<br>泣いている自分と無限に続く廊下が鏡に映るのみだった<br>なんで泣いているんだろう<br>なんで泣いていたんだろう<br>鏡の中の自分に問いかけた<br>「…あのとき…どう…して…おわら…なかった」<br>あのときという言葉に覚えはなかった<br>「うま……あのとき…どうしておわら…なかった」<br>その時、はっきりと聞こえたんだ<br>「産まれたあのとき…どうして…おわらせなかった！！」と<br>泣いていた<br>自分がそこで泣いていた<br>笑ってた<br>鏡の中で笑ってた
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<link>https://ameblo.jp/mpanda3/entry-11390898754.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 18:30:02 +0900</pubDate>
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<title>Remaining days sentence</title>
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<![CDATA[ ほらきたー<br><br>暴走したー<br><br>すいません。失敗作ですm(__)m<br><br>また、かきまぁーす♪。
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<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 22:32:00 +0900</pubDate>
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<title>余命宣告</title>
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<![CDATA[ 告げられた残り時間は<br>あまりにも短かった<br>長くて100年<br>そんな短い間であれしろこれしろって<br>無理があるよ<br>「限られた命」だとか「たった一瞬の時」とかいうなら<br>その「命」を、「時」を自由に使わせてくれよ<br>自分なりに満足して逝くからさ<br>まだ何をしていいかわからないけど<br>何をしろとも言われたくない<br>なんでも自分でしたいんだ<br>自己中心的？<br>大いに結構だ<br>これ以上、自分を押さえたら<br>いつか取り返しがつかなくなる<br>それこそ誰かを巻き込んでしまう<br>……<br>「孤立」するんじゃない<br>既製品ばかりの世の中から<br>「独立」したいんだ<br>「一匹狼」とか「孤高の戦士」とかそんなかっこいいもんじゃないさ<br>ただ自分だけの「時」が欲しいんだ<br>自由の女神だってまだ「自由」じゃない<br>海の真ん中にほったらかされて<br>あげくのはてにはまだ足枷の残骸がついている<br>自分には「不自由のほうが楽だった」って言ってるようで仕方がない<br>そんな女神に言いたいことがある<br>「自由ってのは掲げるものでも、自慢するものでもない。この世の中、不自由のほうが難しい。どんな時代を生きたか知らないけど。僕は今が好きでも嫌いでもない。自由だけが全てじゃないからね。」<br>きっと女神は言うだろう<br>「私の時代は自由などなかった」と<br>じゃあ<br>「単純な世界だったんだね」<br>女神は笑っていた
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<link>https://ameblo.jp/mpanda3/entry-11389493884.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 22:09:00 +0900</pubDate>
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<title>Miniature garden</title>
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<![CDATA[ 新作でーす♪。<br><br><br>やっぱり死ぬにはみんな早すぎますよ。<br>とのメッセージです、<br><br>ではではー
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<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 21:38:00 +0900</pubDate>
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<title>箱庭</title>
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<![CDATA[ 前を見ると壁だった<br>どうすることもできなかった<br>無力な自分がそこにいた<br>気付けば周りは壁だらけで<br>どの方向も<br>色のない壁があって<br>新しいナニかを始めようとしても<br>前に進めない自分がいた<br>でも<br>上を見るとそこには空があった<br>何もない空があった<br>僕が逃げる場所はあそこなのか……<br>そう思い飛ぼうとした<br>なのになんだよ<br>飛ぼうとしたのに<br>ただ跳んだだけじゃないか<br>それに脚にしがみついてくる<br>このなんとも言えない<br>思いはなんなんだ？<br>その思いを払っている最中<br>色のついた壁を見つけた<br>そこには何枚もの絵が飾ってあった<br>そうか<br>あれが<br>僕の生きた証か<br>もう少し遺してみるか<br>汚くても自分が分かればそれでいい<br>たった一つの絵を<br>たった一回の命を<br>思いに邪魔されて<br>空にはいけなかった<br>でも<br>そのお陰で大切なことにも気づけた<br>そのお陰で今のこの命が描けた
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<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 18:57:00 +0900</pubDate>
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