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<title>世界のイケてるベンチャー</title>
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<description>ちょっと今までと趣向を変えて挑戦してみようと思います！</description>
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<title>リスタート</title>
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<![CDATA[ 題名通りまたブログを再開しようと思います^ ^<br><br>別に新しいアカウントを作っても良かったのですが、<br>なぜこのブログの続きに書こうと思ったかというと、<br>今までの自分を忘れたくないからここに書きました笑<br><br>さっき読み返していてすごく恥ずかしくなりましたが、<br>当時の自分は必死でそういうことを書いていたんだな～<br>と勝手に感慨にふけっています笑<br><br>今回は新規一転して<br>全く方向が違う別のものを取り上げてみようと思います！！<br><br>ふと思いついて行動してみただけなので、<br>計画性もへったくれもないですが、<br>おもしろそうなのでやってみます！<br><br>やりながらの改善ということで。笑
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<link>https://ameblo.jp/mr-myself710/entry-11935541608.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 00:31:54 +0900</pubDate>
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<title>#17 ドロップアウト</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>僕は大きな決断をしました。<br>この世に生まれ落ちてはや１９年。思えばこういうことを先送りにして生きてきました。ある意味ではそれでよかったのかもしれません。ただただ安全な道を選んでいく。まるで碁盤の目のように整理された、コンクリートの街を歩くかのように。そこには当たり前のように僕を導く、定規で引いたような直線の長い道があって、僕はその歩きやすく舗装された道の上をひたすら歩いていくだけ。ただひとつの苦労があるとすれば、その歩道は歩きたがる人が大勢いるから、彼らに負けないように速歩きをするくらい。ただ、そこの景色はひどく淀んでいて、コンクリートの灰色一色。少なくとも僕の目には、もうそこの景色が濁って見えてしまいました。僕の身体はそこにいる「自分」を拒みはじめてしまいました。今まではそのきっちり整理された街並みをきれいなんだと思い込んでて（いや、環境に思い込まされてたのかな？）、流されるがままに、僕は歩き続けてきました。それもわりと早足で。たぶん今はこのコンクリートレースではまぁまぁな位置にいるんだと思います。でもこの道の先に、僕を喜ばせるようなゴールがないことにやっと気が付きました。たとえ雨でぬかるんでても、雪で滑りやすくなってても、行きたい場所に行きたい、そこにしか僕が見たい景色はない、そう思いました。ただ正直言うと、この決断のせいで最後までゴールに辿り着けずにレースが終わってしまうのではないかという不安もあります。でもやはりこのレースは一度きり。自分がやりたいようにやらないと悔いが残ってしまう、そう思いました。というかそもそもコンクリートの歩道の先に僕の見たい景色はないわけですし。これからいろいろな試練が待っていることでしょう。高い岩壁をも越えて行かなくてはならないかもしれないし、まるで海のような大きな湖をも渡らなくてはいけないのかもしれない。でもその道程すら、コンクリートの歩道と比べてはるかに魅力的に見えると思うんです。少なくとも僕にとっては……。そしてコースを変えてからすでに２ヶ月が経ちました。ホントにあっという間でした。正直言うとゴールまでの道程が全然見えません。果てしなく遠く思えます。でも苦戦して歩きながら考えてきたことがあります。僕にとってのゴールって何なのか。僕にとっての幸せっていうのはどういうことで、僕にとっての不幸せっていうのはどういうことなのか。考えれば考えるほど世間のそれとにギャップがあるような気がしてしまいました。「まだ狭い世界で生きているから、この世界がいかに広くて険しいものかということをお前は知らないからそんなこと言うんだ」なんて言われたりもしました。幸せと不幸せ、これはきってもきれない関係にある、表裏一体のものなんだと思います。厳密に言えば、人間て自分で不幸せを探しちゃうんじゃないかと思う訳です。今僕が理想とする幸せって案外そこにいけば、なんてことなく思えちゃうんだろうなあ、って思うんです。それでそこからまた自分の不幸せを探しだして、今ない幸せを願ってしまう。それはまるで、地平線を目指し歩き続けてしまうかのように、僕たちは次の、さらなる幸せに向かって、終わることのない旅路を歩き続けるんだと思います。でも逆に言えば、今立っている「ここ」っていうのは、遠い過去からみれば地平線の位置にあるとも考えられます。つまりかつて願った理想を現段階で何かしら叶えているんじゃないかと思うんです。あー、ここって前に憧れてた地平線なんだー、そうやって自覚することが結構大事なんじゃないかなと思います。いつも先ばかりみてては、その目的地（地平線）との距離に嫌気がさしてしまいます。だから僕はスタートからみてこれだけ進んだんだということを自信に、これから進むためのエネルギーに変えて進んでいけばいいんだと思います。僕のスタートは２ヶ月前のあの日。コンパスも地図もないまま我武者羅に進んできました。でももうあのコンクリートの上を歩いてたときを思えば少なからずゴールに近付いてるのを実感できます。「一体いつゴールに辿り着けるのか」、それは一番大事なことであると同時にそれほど重要って訳でもないと思います。わかりやすく言い換えると、先ほど試練すら鮮やかな色した景色に見えると言いました。つまりレースの道中の景色も楽しむべきなのです（というか自然と楽しめるはず！）。ただ注意したいのが、道中楽しければそれでいいと思ってしまうのは違うんだよということで、あくまでもゴールを常に見据えて突き進むことが大事だ、そう思うわけです。だから「一番大事なことであると同時にそれほど重要って訳でもない」と、こんなややこしい表現を使いました。この決意を忘れないために、不安で負けそうな自分に勝つために、今の自分の気持ちを文章に書き起こしました。ほとんど自分のために書いたんですが、最後まで読んでくれた方ありがとうございました。変な比喩ばっかでわかりづらかったと思いますが、僕がわかればいいと思ったので。笑<br><br><br><br>───生産性のある日々を────<br><br>                           ↑あひるの空より<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mr-myself710/entry-11387990394.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 00:01:28 +0900</pubDate>
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<title>#16 夏の思い出</title>
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<![CDATA[ <br><br>（注: ガチでオチのない長い思い出話です）<br><br>（注: できれば夜に一人で音の無いところで読んでください。じゃないときついです。笑）<br><br> <br><br><br><br><br><br>「流れ星を見に行こう！」<br>なにか思い出に残るようなことがしたかった。<br><br><br><br><br>8/12 ペルセウス座流星群が極大になる。この日、まさきとしゅーやが昭島に来て、車で奥多摩へと向かった。もちろん流れ星をみるために。久しぶりの息抜き、とても楽しみにしていた。ただ僕らは基本ノープランなので、とりあえず奥多摩駅へと向かうことにした。奥多摩に近づくにつれ、どんどん道も狭くなってきて、明かりという明かりも消えていった。光がないというのは本当に恐ろしく、車の窓越しの景色は真っ暗でほとんど何も見えない。目が開いてるのか閉じているのかわからなくなるほどだ。まさしく闇と呼ぶにふさわしい。街灯はポツンポツンとあるだけで、頼れるのは車のライトだけだった。自然と僕の身体は前のめりになる。恐怖を抱くほどの暗さ。ハンドルを持つ手が汗ばんでいるのがわかった。自然と僕らは「怖い話」の話を始める。だけど「怖い話」をここですると、本当に怖くなってしまうので、「怖い話」をしていたときの話をするということで落ち着いた。とくにしゅーやは怖がりなので、この話題に関しては過敏に反応する。できるだけ怖くならないように、笑いながら話すことでマイルドな話になった。そこで僕らはひとつ、とりきめを作った。もしきれいな女性が道路のわきに一人でいて、「車に乗せて下さい」と頼まれても僕らは断ろうということにした。でも二人だったら乗せることにした。あわよくば3対2で星を眺めることができる。妄想を膨らました。「左みてみ！超怖い！」そんなことをして騒ぐ二人だったが、僕はチラ見するくらいの余裕しかない。せっかくのまさきの選曲も、このときのは記憶にない。笑 <br>山道をずっと行っていたところ、ふと暗さが和らいだ。橙色の光が見える。どうやら祭をやってるらしい。しかし祭だというのに、にぎわいがなく、不気味ささえ感じた。あと500mほどで目的地到着というカーナビ。そうか、もう奥多摩駅が近いのか。数えられるほどの露店を車で抜け、カーナビの音声案内が終わった。そして僕たちは不気味にライトアップされた、雰囲気のある建物を目にした。すぐにこれが奥多摩駅だということに気付いた。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120818/21/mr-myself710/93/0f/j/o0480048012142313513.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120818/21/mr-myself710/93/0f/j/o0480048012142313513.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>とりあえず祭を散策することにし、車を停めた。<br>「千と千尋の神隠しの世界みたい」<br>しゅーやが言った。提灯の橙色の灯りと、どこからか聞こえてくる盆踊りの音。今にもゆばあばがどこからか現れそうなそんな感じだ。対照的に人気（ひとけ）のなさが目立っている。車で2時間弱きたが、だいぶ現実から離れている感覚だった。露店も一点に集中して配置されてる訳ではなく、ポツポツ離れたところにいくつかある。これもまた祭のにぎわいのなさを象徴していた。僕らはチョコバナナを買うことにした。たぶんチョコバナナを売っている露店は２つあった。そのうちの片方が、「ジャンケン勝ったらもう一本」の制度だったので、そちらに挑んだ。一番手はまさき。屋台の人との交流もまた祭の楽しみの１つだ。それを楽しもうと彼は自分の中にあるボタンを押して、テンションのギアを１段階あげた。露店のおばさんは苦笑いをしている。そして負けた。一同失笑。笑<br>あとでわかったことだが、どうやらおばさんは中国人だったみたいで伝わってなかったようだ。そしてしゅーやも僕もそれを決して拾おうとはしない。ドンマイである。結局二回目僕がジャンケン勝って、チョコバナナを三個手に入れることができた。しかしふつーにまずかった。ドンマイである。露店をかいくぐって、そこにあるコンビニに入って行った。薄暗い橙色の光から一転、蛍光灯の光に包まれた店内。少し現実に帰ってきたような気がした。が、そう思ったのもつかの間。品薄、過疎、つまりカス。コンビニの名に恥じる不便さだった。メシもろくになく、しょーがないからスープを選んだ。しかしこれがまた悔しいことに美味かった。そしてそのスープを片手に、露店でたこ焼き並べてるおっさんとかの前を通る。客もなかなかいないもんだから、自然と視線がこちらに注がれる。そして彼らの視線は僕らが持っているカップスープへと移つる。そして彼らは悟る。「俺のたこ焼きではカップスープには勝てない」そして彼らは僕らに背を向けた。僕にはこの心理が痛いほど伝わってきた。たぶん二人も感じたのだろう。ふつーに気まずい。ということで、すぐに何もない方の歩道へ出た。<br>「そろそろ行きますか」<br>来た道を引き返し、車へと戻ることにした。もとはガソリンスタンドであっただろうところが、今ではバスの駐車場になっていた。そしてそこには、一人の男と一人の男のような女がいた。僕らは空気をよんで、駐車場の奥の暗いところで残りのスープを飲むことにした。<br><br>駐車場の奥にあった柵の下をみた。暗くて何も見えない。ただ、音でなんとなく川があるのだろうという予測はついた。「これ光やったら下からお化けが『うわー！』とかないよね？」しゅーやはヒビっていた。そして携帯電話のライトで照らすと、微弱な光ながら、案の定はるか下に川が流れていたことが目視できた。どんだけ高いのここ。そしてそこの暗さに目が慣れたころ、ついに星がみえた。<br>「星見えんじゃん！」<br>そう、この日の天気予報は雨。わずかな希望にかけてはるばる奥多摩まで来ていたのだ。そういえばまだ雨は降っていない。<br>「もっと暗いところへ行こう！」<br>行きに遊歩道を見つけていた僕らはそこにいくことに決めた。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120818/21/mr-myself710/4c/50/j/o0280028012142313470.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120818/21/mr-myself710/4c/50/j/o0280028012142313470.jpg" alt="photo:03" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>でもすぐに引き返した。ガチで怖すぎたからだ。そこに足を踏み入れるにはまだ僕らのレベルが低かった。たかが高校サッカーのチームが、プレミアリーグに出場しようとしているくらいの無理はあった。やっぱりあれだ、車で行こう、車の安心感レベチ、ということになった。そして車を走らせた。6kmばかり走ってきて、左側に駐車場らしきポイントをみつけた。一回通り過ぎたが、やっぱりあそこに入ろうと決めた。引き返してその駐車場に入っていった。車が5,6台すでに停まっている。車を停め、外に出た。すぐそこには奥多摩湖が広がっている。湖の向こう側の街灯が水面に映って揺れている。街灯が煩わしいと思ってしまうほど、心地よい暗さだった。不思議と行きで感じていた暗がりへの不安はなかった。周りに人がいたからだろう。家族連れもいた。ただひとつ、車のブルーライトでBBQを楽しんでる奴らさえいなければ最高の環境だった。それに加えて、星を見るにあたって、足りないものを見つけた。ブルーシートだ。立ち見だと首が疲れる。寝たい。もはや最悪地べたでいいや。そんなこんなしてるときに<br>「車に入ってんじゃね？」<br>まさきがいった。<br>たしかに。あるかも。探してみた………<br>あった！！神！！<br>これで寝てみれる！<br>ようやく寝転んで空を見上げた。僕らはじっと星が流れるのを待った。<br>「こんなに空を一生懸命見るのは初めて」まさきが言った。<br><br>しかし、空は曇っていた。最初は、たまーに晴れ間ができて、そこから星がひょっこり覗く程度だった。<br>「全然見えんやん」つぶやいてしまった。しかし耐えた。<br>長い間寝転んでいると、けっこう空がひらけてきて、まるで空一面に星が散りばめられたかのような、まさに「満天の星空」のときもあった。<br>ただ小さくても晴れ間があればチャンス。僕らは限界まで視野を広げた。<br><br>そして運命の瞬間………<br><br>☆彡<br><br>*･゜ﾟ･*:.｡｡.:*･'(*ﾟ▽ﾟ*)'･*:.｡.｡.:*･゜ﾟ･*<br><br><br>オォー！<br>その場が湧く。あれ、いつのまにこんな人増えたんだ？<br>「みた!? みた!? あそこだべ？ ヤバっ！」思わずハイタッチ。行きの車とかいろいろテンションが上がっていたけどこの日一番のピーク。<br>「やった！みれた！」<br>１個でも見れたら満足と思っていたのに、やっぱりもっと見たいと思ってしまうのは、人間なんだよな、うん。<br>「あそこらへんが怪しいな」「ファーサイ今きてる」「星消えたよ、ワロタw」こんなやりとりを交わす。何でもなくて、どーでもいいやりとりだったけど、夜中の奥多摩で流れ星を待っているというシチュエーションがそれらを特別にした。<br>それにしても「ワロタw」を多用するまさき…<br>うん、いいと思う。笑<br>直井さんは星見るとき、集中するとか言って、全然喋らない。そのくせ最初の方、俺たちの方が見えてたっていうんだから笑っちまう。笑<br>まさきが休憩して座ると、<br>（頭痛いからずっとねてられない）<br>必ず星が流れる。笑<br>そうして意地を張って座り続けたまさきをよそに無情にもすかさず２個目が流れた。<br>「え？これはさすがに悔しい」<br>きっと彼は悟った。<br>素直になることは大切なことだって。笑<br><br>流れ星が見えなくても、たぶんこの満天の星空を見れただけで感動できた。でもさらに２０以上は流れ星を見ることができた。いつまでも見てられる。全然飽きない。<br>あの美しさを言葉で表現できないのがもどかしい。<br><br>帰るタイミングがなかなか見つからなかった。（枕さえあれば星空オールしてたところだ。）<br>だけど空一面が曇ったので、気が変わる前に、さっさと車に乗り込み、駐車場をあとにした。行きに比べて、帰りはすごくはやく感じた。初めての道ではなくなったから、周りの車があんまりいなかったから、スピードがでてたから。いろいろ理由はあると思うけど、一番はやっぱり楽しみが終わってしまったからなんだと思う。カラオケいくいかない、うちでなんやかんやとかあって、結局、二人は始発で昭島を発った。<br>夜明けの薄暗さは、僕のさびしさを反映してるようだった。ただとりあえず眠たかったから、昼まで寝た。濃い一日だった。<br><br>夏の思い出。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mr-myself710/entry-11329514294.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 23:32:19 +0900</pubDate>
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<title>#15 結局</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>利他主義ぶるけど結局利己主義。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>友達に優しくするのも<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>友達に笑っていてほしいから。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>だけどなんで友達に笑ってもらいたいのか、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>友達と一緒に笑いたいから。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>たぶん利己主義を超えて<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>完全な利他主義になれたとき<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>それを愛とよぶ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>んだと、思う。笑<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>自分なんてどうでもいい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>彼女が幸せになれれば、、、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>あの子が幸せになれれば、、、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そんなふうに思える彼女（妻）と子どもが欲しいと思いました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>おわり。<br>あついね、今日も<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mr-myself710/entry-11315187164.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jul 2012 21:54:23 +0900</pubDate>
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<title>#14 好きこそ</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>好きこそ物の上手なれ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>好きだからこそ上手になるし、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>上手になるからこそまた好きになる。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>つまり逆にいえば、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>好きじゃないと、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>なかなか上手になりにくいということ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>下手は嫌いの証拠。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>俺より上手いやつは、俺よりサッカーを好きだっただけ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>それだけの話。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mr-myself710/entry-11311449725.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 13:38:24 +0900</pubDate>
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<title>#13 Another story</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>今日ふと思った<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>日本人て我が弱いとかよく言われてるけどさ、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>別にそんなことはないよね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そう言ってるやつには<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>一度電車に乗ってみてもらいたい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>日本人の小ささがわかるよ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そこには譲り合いの精神なんてない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>「俺が絶対に座ってやる。」<br><br>「俺は絶対にどかない。」<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>あそこにいる人間、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ほとんど自分のことしか考えてない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>「横入りしちまうか。」<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>何も言わないけど、<br><br><br><br><br>何分も前に並ぶ努力をしていて、<br><br><br><br><br><br>不快に思ってる人がいるんだぞ？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>「俺は臭いけど疲れてるんだ、<br>しょうがない。」<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>お前はくず、ケアれ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>だからこそ、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>だからこそ、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>たまにいる優しく心の広いお方に出会えた日には、心が暖かくなれるんだよね！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>電車に乗っている人それぞれに<br>それぞれの人生がある。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>今僕がその電車に乗っている時間<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>いくつもの人生がその電車で重なる。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>仕事帰りの人<br><br>これから仕事に向かう人<br><br>サッカーを観戦してきた人<br><br>これから友達の家に向かう人<br><br>夢の国から帰ってきた人<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ひとりひとりの物語があって、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>その途中に描かれたその電車に<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>たまたまいろんな物語が重なっている。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>でも重なるだけで特に何が起こるわけでもない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>それらの糸は集まるだけ集まって<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>決して絡むことなく解けていく。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>彼らは別々の、それぞれの物語をまた描きだす。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そんな奇跡のような一瞬だからこそ、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>「別にこいつもう一生会わないし」<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>とか言うのではなくて、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>周りの人に少しでもプラスの影響を与えたい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>たまに感じる暖かい気持ちを<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>できるだけたくさん<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>多くの人に<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>体感してもらいたい<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>一生会わないからこそ、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>心がほんわか和むような、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>いい意味で日本人らしいことがしたい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>雑多な日々に埋もれて、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>自分しか見えなくなってしまう<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そんなような人にはなりたくない<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そんなのかっこ悪いもん<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>俺の知らない物語で<br><br><br><br><br><br><br><br><br>俺の知らない主人公が<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>少しでもいい方向に向いてくれたら。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そんなかっこいい人間になりたい<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そうしていつかみんながそう思うように。。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>っていう僕の世界観が垣間見れる<br>ちょっぴり真面目なブログ。<br><br><br><br><br><br>さてさて微積分やんなきゃ(T_T)<br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mr-myself710/entry-11294204571.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 19:11:18 +0900</pubDate>
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<title>#12 深境地</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br>誰もみてないしな<br><br><br><br><br><br><br><br><br>そう思って更新を怠っていた僕。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>ただみてくれてる人がいました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>その２人にはやくかけよと急かされました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>かきます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>はやく君のブログも教えてくれ（ガチ）<br><br><br><br><br><br><br><br><br>さてさて、<br><br><br><br><br><br><br><br>最近僕は一つのことを深く考えることにしています。<br><br><br><br><br><br><br><br>「なんで？なんで？」<br><br><br><br><br><br><br><br>この言葉のおかげでより深い境地にたどり着くことができます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>ここで僕の中でホットな話題をひとつ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>やっぱりやめた。<br><br><br><br><br><br><br><br>ながくなる。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>勉強にもどろう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>気になる人がいましたら、<br>コメントください。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>別に教えないけどね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mr-myself710/entry-11293202370.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 15:00:56 +0900</pubDate>
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<title>#11 End of the day</title>
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<![CDATA[ <br><br>無くしたものと手にしたものを秤にかければ<br><br>きっと圧倒的に前者に傾くと知ってる<br><br>でも明日は来るさ<br><br>寒い夜にだって終わりは来るさ<br><br>太陽は昇り<br><br>どんな人の上にもまた新しい 暖かい光<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ふぅ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>明日の俺、がんばれ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>P.S.<br>座右の銘：「明日やろうはバカ野郎」<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mr-myself710/entry-11273477647.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 00:19:31 +0900</pubDate>
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<title>#10 慶早戦</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br>慶早戦。<br><br><br><br><br><br><br><br>俗にいう早慶戦です！<br><br><br><br><br><br><br><br><br>なぜだか慶應の「慶」を先に付けて呼ぶという…<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>なんたる自己満笑<br><br><br><br><br><br><br><br>いやー、<br>しかし今日は暑かったねーー<br><br><br><br><br><br><br><br>でも応援がんばったよーー笑<br><br><br><br><br><br><br><br>なんと大学の応援部に高校のとき同じクラスだった友達いた<br><br><br><br><br><br><br><br><br>まじビビった(ﾟoﾟ;;<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>実際、<br>応援のために全力を注げるなんて<br><br><br><br><br><br><br><br><br>人として立派やな～(o^^o)<br><br><br><br><br><br><br><br>そして肝心の結果はというと…<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>負けてしまいました(T_T)<br><br><br><br><br><br><br><br><br>残念(&gt;_&lt;)<br><br><br><br><br><br><br><br>やっぱり負けるのってなんだかんだ嫌だよね<br><br><br><br><br><br><br>あたりまえか…(&gt;_&lt;)<br><br><br><br><br><br><br><br>しかし昨日は慶應が勝っていたため<br><br><br><br><br><br><br><br><br>勝負が持ち越しになり、<br><br><br><br><br><br><br><br>明日も試合があるそうです！<br><br><br><br><br><br><br><br>しかも明日は、今のクラスの友達がメンバーいりしたらしいです！<br><br><br><br><br><br><br>これは応援にいかなくては！笑<br><br><br><br><br><br><br><br>でもすいません、明日はちょっと忙しくて…<br><br><br><br><br><br><br><br><br>明日は遠くから応援してます(&gt;_&lt;)<br><br><br><br><br><br><br><br><br>でも今日思ったのは<br><br><br><br><br><br><br><br>やっぱりスポーツに打ち込んでる人って<br><br><br><br><br><br><br><br><br>ちょーーかっこいい！o(^▽^)o<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>正直とてもうらやましかったです<br><br><br><br><br><br><br><br>そしてさらに明日は早慶戦のため、<br><br><br><br><br><br><br><br><br>休講きた！笑<br><br><br><br><br><br><br><br><br>今週も土曜日から火曜日までOFFです<br><br><br><br><br><br><br>ゴールデンウイーク再び笑<br><br><br><br><br><br><br><br><br>でもやることいっぱいあって忙しいなー(&gt;_&lt;)<br><br><br><br><br><br><br><br><br>とりあえず全力でいく！！<br><br><br><br><br><br><br><br><br>そしてそんな暑くて熱い試合が終わったあと<br><br><br><br><br><br><br><br><br>僕たちは団地の公園にて<br><br><br><br><br><br><br><br><br>勝手にmusic videoの撮影をしました笑<br><br><br><br><br><br><br><br>これ神アプリなんだよね！<br><br><br><br><br><br><br><br>はやく完成させたいなーーo(^▽^)o<br><br><br><br><br><br><br><br><br>かっこいいPVつくるぞー！！！！笑<br><br><br><br><br><br><br><br>そのあと渋谷でショッピング！<br><br><br><br><br><br><br><br>じゃーーーん<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120603/23/mr-myself710/fd/df/j/o0480064312009519423.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120603/23/mr-myself710/fd/df/j/o0480064312009519423.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br><br><br>夏っぽくてイイね！<br><br><br><br><br><br><br>しかも何がいいかっていうと<br><br><br><br><br><br><br><br>こんな足幅が広くて困っていた僕も<br><br><br><br><br><br><br><br>あんまり気にならずに履けるんですコレ！！笑<br><br><br><br><br><br><br><br>いや、実際わからないと思う<br><br><br><br><br><br><br>足幅が広いことなど、このシューズにかかれば笑<br><br><br><br><br><br><br>しかもなかなかリーズナブル！<br><br><br><br><br><br><br>いい買い物した！！<br><br><br><br><br><br><br>では、<br><br><br><br><br><br>記念すべき第10回目のブログということで<br><br><br><br><br><br>少々気合いをいれて長めに書いてみましたが<br><br><br><br><br><br>これにてどろん！<br><br><br><br><br><br><br><br><br>明日もがんばろー( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mr-myself710/entry-11268418123.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 23:27:43 +0900</pubDate>
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<title>#9 猫ちゃんかわうぃー\(//∇//)\</title>
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<![CDATA[ <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120601/19/mr-myself710/5e/c2/j/o0480064312004988177.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120601/19/mr-myself710/5e/c2/j/o0480064312004988177.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>お片づけしましたーー！<br><br><br><br><br><br><br><br>ちょーーーきれいじゃね？笑<br><br><br><br><br><br><br><br>汚いときの写真とっとけばよかったなー(&gt;_&lt;)<br><br><br><br><br><br><br><br>それにしても集中してたね<br><br><br><br><br><br><br><br>最初はちょっとだけのつもりがいつのまにか…<br><br><br><br><br><br><br><br>掃除始めるまでなかなか時間かかっちゃうけど、<br><br><br><br><br><br><br><br>いざ始めると完璧主義なんだよねぇ\(//∇//)\<br><br><br><br><br><br><br><br>そして何ときれいになった途端、<br><br><br><br><br><br><br><br>今まで部屋に入ってこなかったうちの猫ちゃんが<br><br><br><br><br><br><br><br>どうどうと居座るようになったぜぇ！笑<br><br><br><br><br><br><br><br>かわいいな、おい笑<br><br><br><br><br><br><br><br>しまった、これも写真とってねー(ﾟoﾟ;;<br><br><br><br><br><br><br>このまま猫ちゃんが暮らせるような環境をキープしたい！！笑<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mr-myself710/entry-11266325624.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 18:45:56 +0900</pubDate>
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