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<title>ＭＯＮＯＯＫＩ</title>
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<description>ネット上で気になったものをスクラップする場。読者という概念は今のところなし。</description>
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<title>とりあえずイナバウアー貼っときますね。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a9/3d/10004949083.jpg" target="_blank"><img alt="イナバウアー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a9/3d/10004949083_s.jpg" border="0"></a>
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<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 02:11:00 +0900</pubDate>
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<title>you are sexbomb</title>
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<![CDATA[ <p>☆<a href="http://http://dolby.dyndns.org/upfoo2/mov/1140629910789.wmv" target="_blank">プルシェンコのsex bomb高画質版</a></p><p>　　wmvファイル。</p>
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<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 01:34:46 +0900</pubDate>
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<title>ためていたもの。</title>
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<![CDATA[ <p>☆<a href="http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/50269931.html" target="_blank">安藤美姫の顔面が大変なことに…。</a></p><p>　　女子フィギュアのジャンプ中の顔。ちと古いが･･･。</p><br><p>☆<a href="http://orex.blog42.fc2.com/blog-entry-243.html" target="_blank">社交ダンス場所</a></p><p>　　not関係者が見たら大差ないのかも。</p>
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<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 01:11:10 +0900</pubDate>
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<title>もしｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝがﾊﾞｲｷﾝﾏﾝにお金払っていたら</title>
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<![CDATA[ <p>2ch vip板より</p><br><p><br></p><p>プロローグ</p><br><p><br></p><p>133 ：１：2006/02/27(月) 22:55:56.58 ID:1eECZ8m2O</p><p>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは小さい頃から友達がいませんでした <br>皆、ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの姿を怖がるからです <br>しかしﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは皆と仲良くしたいのです <br>ただ、ただ姿が醜いから誤解を受けやすいのです <br>けれど森の中の湖では人気者です。 <br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの見た目を気にしない小鳥やﾘｽ達がいるからです。 <br>彼らはﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの優しさを知っているのです。 <br>小鳥にﾊﾟﾝを分けているｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝにもここで出会いました。 <br>ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝも最初は少し警戒していましたが <br>小鳥達がﾊﾞｲｷﾝﾏﾝに懐いている様子を見て <br>そんな自分を後悔していました。 <br>今では二人は仲良しです。 <br>ﾄﾞｷﾝちゃんとも、この湖で出会いました。 <br>ﾄﾞｷﾝちゃんが湖に落としたﾘﾎﾞﾝを <br>小鳥と協力してﾊﾞｲｷﾝﾏﾝが拾ってあげたのです。 <br>ﾄﾞｷﾝちゃんは体が冷えるのにも関わらず、 <br>悩む事なく湖に飛び込んでくれたﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの優しさに惹かれました。 <br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは仕事がありませんでした。 <br>醜い姿の為に誰も雇ってくれなかったからです。 <br>お金は無いけれど、二人は幸せでした。 <br>毎日、笑い声と歌声が湖には響きました。 <br>ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝにあの仕事を持ち掛けられるまでは……… </p><br><br><br><p><br>1 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/02/27(月) 21:17:50.00 ID:+ZZIRBiq0<br>ﾄﾞｷﾝ　　「ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ、もうこんな仕事辞めて良いのよ」 <br>ﾊﾞｲｷ　　「そしたらご飯食べていけなくなるし…」 <br>ﾄﾞｷﾝ　　「私と一緒に違う仕事見つけましょう」 <br>ﾊﾞｲｷ　　「でもﾄﾞｷﾝちゃんやｶﾋﾞﾙﾝﾙﾝに苦労は掛けたくない」 <br>ﾄﾞｷﾝ　　「ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ…」 <br>ﾊﾞｲｷ　　「大丈夫だよ！ﾊ-ﾋﾌ-ﾍﾎ-！！ほらね（にっこり」 <br>　　　　　　　　ちゃんちゃららら♪ <br>ﾊﾞｲｷ　　「もしも、ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝさんですか？」 <br>ｱﾝﾊﾟ　　「おう、今日はｼﾞｬﾑ親父さらってくれよwww」 <br>ﾊﾞｲｷ　　「でも、ｼﾞｬﾑおじさんはもうお年ですから無理は…」 <br>ｱﾝﾊﾟ　　「うるせー！たまにはあいつに恩を売っとかなきゃ <br>　　　　　良い餡子入れて貰えねーんだよ！！！」 <br>ﾊﾞｲｷ　　「そうですか…」 <br>ｱﾝﾊﾟ　　「分かったらさっさと動け。金が欲しいんだろ？ <br>　　　　　てめえが悪さしてこちとら商売成り立ってるんじゃい！」 <br>ﾊﾞｲｷ　　「…はい。失礼します。」 <br>ﾄﾞｷﾝ　　「ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ…」 <br>ﾊﾞｲｷ　　「全然辛くないから大丈夫！いってきます！」 </p><p><br>今日もﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは悪役を演じるのでした。 </p><br><p><br>19 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/02/27(月) 21:34:37.03 ID:1eECZ8m2O<br>ﾄﾞｷﾝ 「ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ…」 <br>ｶﾋﾞﾙ 「かびー？」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「あ、何でも無いのよ！さあて、私も食ﾊﾟﾝﾏﾝさん追いかけなきゃ！」 </p><p>ﾄﾞｷﾝちゃんもﾊﾟｰﾄとして食ﾊﾟﾝﾏﾝの追っかけをしているのでした。 </p><br><p><br>23 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/02/27(月) 21:42:14.07 ID:1eECZ8m2O<br>ﾊﾞｲｷ 「ｼﾞｬﾑおじさんを襲うのは気が進まないな…」 <br>ちゃんちゃらららん♪ <br>ｱﾝﾊﾟ 「おい、10分したらｼﾞｬﾑ親父がﾄｲﾚに行くからﾁｬﾝｽだ」 <br>ﾊﾞｲｷ 「いくらなんでもﾄｲﾚ中は…」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「恥書かせてやりてーんだよ！ <br>　　　　てめえは黙って襲えよ！分かったな！」 <br>ｶﾞﾁｬ <br>ﾊﾞｲｷ 「…ごめんなさい、ｼﾞｬﾑおじさん」 </p><p>ｼﾞｬﾑ 「ふーふん♪」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ﾊｰﾋﾌﾍﾎｰ！ｼﾞｬﾑおじさんをいただいてくぞー」ﾊﾞﾀｺ 「ｷｬｰ！ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝ！」ｼﾞｬﾑ 「ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝ助けておくれ！」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「止すんだﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「嫌だね！」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「ｱﾝﾊﾟｰﾝﾁ！！！！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「うわー！(ﾋﾟｭｰﾝ」 <br>ｼﾞｬﾑ 「ありがとう！ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝ！」 <br>ﾊﾞﾀｺ 「素敵なｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝ」 <br>ﾁｰｽﾞ 「ｱﾝｱﾝ！」 </p><p><br>その夜、ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝはｼﾞｬﾑおじさんの枕元に <br>湿布をそっと置いて帰りました。 </p><br><p><br>36 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/02/27(月) 21:59:00.46 ID:1eECZ8m2O<br>ﾄﾞｷﾝ 「きゃー！食ﾊﾟﾝﾏﾝ様～！」 <br>ｼｮｸﾊﾟ 「では、配達の続きがあるので失礼しますね」 <br>……… <br>ｼｮｸﾊﾟ 「もっとさ、派手に追掛けてくんないかな？ <br>　　　こんな楽な仕事でお金あげてるんだよ？」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「すみません！」 <br>ｼｮｸﾊﾟ 「困っちゃうよね。ﾁｯ。これ今月のﾊﾞｲﾄ代」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「ありがとうございます！」 </p><p>ﾄﾞｷﾝ 「ふふっ♪今日はﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの好きなｹｰｷを買って帰りましょう♪」 </p><p>ﾄﾞｷﾝ 「ただいま！ﾊﾞｲｷﾝﾏ…ﾝ」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「ようw邪魔してるぜwww」 <br>ﾊﾞｲｷ 「お帰りなさい、ﾄﾞｷﾝちゃん…」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「旨そうな物もってるじゃん！ﾑｼｬﾑｼｬ」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「あっ…」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「うへー！まずっ！ぺっ！」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「…」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「ﾁｯ。じゃあまた来るわwww」 <br>… <br>ﾄﾞｷﾝ 「また買ってくるね…」 <br>ﾊﾞｲｷ 「…(落ちているｹｰｷを拾う <br>　　　　ﾓｸﾞﾓｸﾞ　美味しいよ！ありがとう！」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ…ひっくひっく」 <br>ﾊﾞｲｷ 「本当に美味しいよ(にっこり」 </p><p><br>その夜、二人は手を繋いで眠りにつきました。 </p><br><p><br>49 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/02/27(月) 22:08:21.08 ID:1eECZ8m2O<br>ｶﾊﾞｵ 「ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝ！これ！」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「何だい？これはお金じゃないか！」 <br>ｶﾊﾞｵ 「街の皆からだよ！これで新しいﾏﾝﾄでも買ってよ！」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「そんな…いけないよ！」 <br>ｶﾊﾞｵ 「ううん！皆からの感謝の気持ちだよ！」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「あ、ありがとう！これからも街の平和を守るよ！」 <br>……… <br>ｼﾞｬﾑ 「今月も赤字じゃな…」 <br>ﾊﾞﾀｺ 「街の人も支援してくれると助かるんだけど…」 <br>ｼﾞｬﾑ 「ﾊﾞﾀｺ、私達はお金が欲しいんじゃないだろ？」 <br>ﾊﾞﾀｺ 「…ごめんなさい」 <br>ｼﾞｬﾑ 「それに一番大変なのはｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝじゃ」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「そんな事ないですよ！ <br>　　　僕は皆の笑顔を見たいだけですから！」 <br>ﾊﾞﾀｺ 「ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝ…」 <br>ｼﾞｬﾑ 「さあて、今日も美味しいﾊﾟﾝを焼こう！」 <br>ﾊﾞﾀｺ 「はい！」 </p><p>……… <br>ｱﾝﾊﾟ 「ﾊﾞｶｵが金の事ばらさないか不安だな <br>　　　　それにﾏﾝﾄじゃなくてﾍﾞﾝﾂ買えるくらいよこせよな <br>　　　　よし、また街の奴らに媚び売るか <br>　　　　あーもしー？ﾊﾞｲｷﾝ？」 </p><br><p>今日もﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは街で暴れます。 </p><br><p><br>60 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/02/27(月) 22:17:34.36 ID:1eECZ8m2O<br>ﾊﾞｲｷ 「ただいま…」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「お帰りなさい！その怪我！？」 <br>ﾊﾞｲｷ 「はは…今日のﾊﾟﾝﾁは効いたな(苦笑」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「包帯を！あ…包帯を買うには50円足りないわ…」ﾊﾞｲｷ 「こんなの唾で大丈夫！だって俺様はﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ様だ！」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ…ひっく」 <br>ｶﾚｰ 「こんちわ！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝさん！」 <br>ｶﾚｰ 「ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝが飛ばされるの見てさ…はい、これ！ <br>　　　包帯と消毒液とｶﾚｰﾊﾟﾝ！」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「ありがとうございます！ありがとう…ご…ざいます…ひっく」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝさん、何とお礼を申したら…」 <br>ｶﾚｰ 「土下座なんかするなよ！ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「いえ、本当にありがとうございます！」 <br>ｶﾚｰ 「…ごめんな、ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝ程の権力無くて」 <br>ﾊﾞｲｷ 「いえ！ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝさんの優しさでまた元気をいただきました(にっこり」 <br>ｶﾚｰ 「俺っちもﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの笑顔を見ると安心するよ！ <br>　　　　また来るな！」 </p><p><br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの優しさを分かっている人もいるのです。 <br>だから今日もﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは頑張って生きていけるのです。 </p><br><p><br>80 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/02/27(月) 22:27:19.82 ID:1eECZ8m2O<br>ｶﾚｰ 「なあ、ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝ…」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「あん？餡なだけにあん？ <br>　　　なんてなwwwwwww」 <br>ｶﾚｰ 「真面目に聞いてくれよ！」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「ﾁｯ！何だよ！ｳﾝｺﾊﾟﾝ！」 <br>ｼｮｸﾊﾟ「ｸｽｯ」 <br>ｶﾚｰ 「ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝを苛めるなよ…」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「はあ？俺はあいつを雇ってやってるんだぜ？ <br>　　　それか何？お前が代りに払う？出来ねーだろwww」 <br>ｶﾚｰ 「くっ…」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「馬鹿がwwﾋﾞｼｬ！」 <br>ｶﾚｰ 「顔が濡れて…(ﾊﾟﾝ工場へ」 <br>ｼｮｸﾊﾟ「暴力はいただけませんね」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「それよりよー、ﾄﾞｷﾝとやったのか？」 <br>ｼｮｸﾊﾟ「まさか！あんな小娘。 <br>　　　ﾔｷﾞ先生くらいの女性が一番素敵ですよ」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「じゃあさ、ﾄﾞｷﾝやっちまって良い？」 <br>ｼｮｸﾊﾟ「私にﾒﾘｯﾄがありませんね」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「実はよ、俺ﾔｷﾞ子の弱味知ってるぜ」 <br>ｼｮｸﾊﾟ「…良いでしょう」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「ふへへ」 </p><br><p><br>93 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/02/27(月) 22:39:51.28 ID:1eECZ8m2O<br>ﾄﾞｷﾝ 「今日は良い天気ね。目玉焼きも黄身が二つあったのよ♪」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ﾄﾞｷﾝちゃんが優しいから神様からのﾌﾟﾚｾﾞﾝﾄだよ」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「じゃあ、もっと優しいﾊﾞｲｷﾝﾏﾝに私はﾌﾟﾚｾﾞﾝﾄ♪」ﾊﾞｲｷ 「ははは！半分こして食べようか(にこにこ」 </p><p><br>バンッ！！！ </p><p>ｱﾝﾊﾟ 「ようwwwﾆﾔﾆﾔwww」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝさん…どうしました？ <br>　　　　今日はお仕事無いですよね？」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「今日はこいつに用があってな！ﾊﾞｷｯ！」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「きゃあ！！！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ﾄﾞｷﾝちゃん！！！！！！！！！！」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「お前はこうしてやる！ﾊﾞｷｯ！ﾎﾞｺﾞｯ！」 <br>……… <br>ｱﾝﾊﾟ 「おらおらwwww」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「嫌！嫌！ひっく！」ｱﾝﾊﾟ 「おとなしくしねーとﾊﾞｲｷﾝに消毒液かけんぞ！」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「…ひっく…ひっく………」 </p><p>……… <br>……… <br>ﾊﾞｲｷ 「う…ん？ﾄﾞｷﾝちゃん？ <br>　　　ﾄﾞｷﾝちゃん！？？？？」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「目覚めたのね！良かった！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝに何をされた！？」 <br>ﾄﾞｷﾝ 「ちょっと殴られちゃったの…でも大丈夫よ(にっこり <br>　　　　少し殴られちゃっただけだから………」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ﾄﾞｷﾝちゃん…！！！」 <br>その夜、二人はいつもよりも固く抱き合って眠りました。 <br>そしてその一週間後でした、ﾄﾞｷﾝちゃんが山から身を投げたのは。 </p><br><p><br>161 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/02/27(月) 23:08:05.74 ID:1eECZ8m2O<br>ﾄﾞｷﾝちゃんが亡くなってからもﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは仕事を続けます。 <br>ﾊﾞｲｷ 「お菓子は貰ったー！ﾊﾞｲﾊﾞｲｷｰﾝ！」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「待て！ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ！ｱｰﾝﾊﾟﾝﾁ！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ﾊｰﾋﾌﾍﾎｰ！」 <br>……… <br>ｶﾚｰ 「ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ、俺っちの給料ならﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ一人くらい養えるぜ <br>　　　　だからもう止めろよ…」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ありがとうございます、ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝさん」 <br>ｶﾚｰ 「だから、な？もう街に来いよ！ <br>　　　街の皆にはﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは改心した！大丈夫！って <br>　　　俺っちが伝えておくから！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「いえ…ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝさんにご迷惑をおかけする訳には。 <br>　　　お気持ちはありがたくいただきますね」 <br>ｶﾚｰ 「馬鹿野郎…」 </p><p><br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝには仕事を続ける理由があったのです。 <br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝによって名誉とお金を得ているｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝは <br>あの日のﾄﾞｷﾝちゃんの写真をばらまくか、仕事を続けるか迫ったのでした。 <br>もちろん、ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは仕事を選びました。 </p><p>ｱﾝﾊﾟ 「もうﾄﾞｷﾝもいないし、金は今までの半分で良いよなwwwww」 <br>ﾊﾞｲｷ 「…」 </p><p>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝには仕事を続ける理由がもう一つありました。 <br>仕事から帰れば、またいつものように <br>笑顔でﾄﾞｷﾝちゃんが待っていてくれそうな気がしたからです。 </p><br><p><br>192 ：以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ：2006/02/27(月) 23:23:54.49 ID:1eECZ8m2O<br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは毎日あの湖に通い続けます <br>ﾄﾞｷﾝちゃんのお墓にお花を届ける為です <br>ﾊﾞｲｷ 「僕達はあのまま暮らしていれば良かったんだね… <br>　　　贅沢なんか望まなければ…うっ…うぐっ…」 <br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの醜い顔からは皆と同じ涙が流れます。 <br>涙だけは皆、平等です。綺麗も醜いもありません。 </p><p>ちゃんちゃらららん♪ <br>ｱﾝﾊﾟ 「もっしー？ﾊﾞｲｷﾝ？今日は山で暴れてくれよ <br>　　　ちょwwwやめwwwﾔｷﾞ子wwww仕事の話なんだからwwww <br>　　　おい、ﾊﾞｲｷﾝ返事は？」 <br>ﾊﾞｲｷ 「…はい、分かりました」 </p><p>山…。そうです。 <br>あの山はﾄﾞｷﾝちゃんが自ら命を絶った山。 <br>それでもﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは向かいます。 </p><br><p><br>270 ：１ ◆Kv/AYwKsCw ：2006/02/28(火) 00:09:29.72 ID:g7XL6ylnO<br>ﾊﾞｲｷ 「あれ？誰もいない？」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「おせーよ、ﾊﾞｲｷﾝ！」ﾊﾞｲｷ 「ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝさん…今日の仕事内容は何でしょうか？」ｱﾝﾊﾟ 「あー。それはなこれだよっ！ﾎﾞｶﾞｯ！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ぐはっ！」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「ﾒﾛﾝﾊﾟﾝﾅに手を出してやったのによ、ﾎﾞｺﾞｯ！ <br>　　　私にはｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝさんがいるから止めて下さいだってよ、ﾊﾞｷﾞｯ！ <br>　　　胸糞わりーから殴る相手が欲しくてな、ﾄﾞｷﾞｬｯ！！！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「うっ！ぐっ…！ごほっ……！」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「おら、立てよ？殴り足りねーよ！ﾊﾞｷﾞｯｺﾞｷﾞｯ！！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「はぁ…はぁ…」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「そういやー、ここでﾄﾞｷﾝ死んだんだっけ？www」 </p><p>ﾊﾞｲｷ 「………」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「気持ち良い思いさせてやったのになwww」 </p><p>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの中で何かが破裂しました。 </p><br><p><br>296 ：１ ◆Kv/AYwKsCw ：2006/02/28(火) 00:16:53.78 ID:g7XL6ylnO<br>ﾊﾞｲｷ 「ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝさん…謝ってください…… <br>　　　ﾄﾞｷﾝちゃんに謝ってください！」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「はあ？謝る？www <br>　　　気持ち良くさせてごめんなさいってか？www」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ﾄﾞｷﾝちゃんを守るのが僕の本当の仕事だ！！！！」 </p><p>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝはｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝに殴りかかりました <br>ﾄﾞｷﾝちゃんが亡くなってからは食欲も無く、 <br>ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝから受けた攻撃で体力はもうありません <br>しかしﾊﾞｲｷﾝﾏﾝはﾄﾞｷﾝちゃんへの思いから精一杯ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝに向かいます <br>けれどもｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝは新品のﾏﾝﾄを翻し、鮮やかにﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの攻撃をかわします <br>それでもﾊﾞｲｷﾝﾏﾝはｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝに立ち向かいます </p><br><p><br>316 ：１ ◆Kv/AYwKsCw ：2006/02/28(火) 00:23:40.92 ID:g7XL6ylnO<br>ｱﾝﾊﾟ 「ﾊﾞｲｷﾝの攻撃なんか汚いだけだなwwwww」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ﾄﾞｷﾝちゃん！ﾄﾞｷﾝちゃん！…僕は君を守る！ <br>　　　うわああああ！！！」 <br>ｱﾝﾊﾟ 「黙れ」 <br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝが最後の力を振り絞りｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝに向かいます <br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝのﾊﾟﾝﾁが決まる前にｱﾝﾊﾟﾝﾁがﾊﾞｲｷﾝﾏﾝを襲いました <br>ｱﾝﾊﾟ 「早く元気になってまた悪さしてくれよなwwwぺっwww」 <br>……… <br>……… <br>ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝに面白い事があるから山に来いと <br>呼び出されていた食ﾊﾟﾝﾏﾝはそな光景を <br>空から眺めていました。 <br>ｼｮｸﾊﾟ 「僕はそういう愛は嫌いじゃないよ」 <br>食ﾊﾟﾝﾏﾝは街へ向い、ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝにこの事を知らせました </p><br><p><br>361 ：１ ◆Kv/AYwKsCw ：2006/02/28(火) 00:43:57.20 ID:g7XL6ylnO<br>ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝは食ﾊﾟﾝﾏﾝの話を聞き、作り途中のｶﾚｰを投げ捨て山に向かいました。 <br>そこにはもう立ち上がる事も出来ないﾊﾞｲｷﾝﾏﾝがいました <br>ｶﾚｰ 「ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ！ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝさん……」 <br>ｶﾚｰ 「今病院に連れてってやるからな！」 </p><p>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは笑顔で首を振ります </p><p>ﾊﾞｲｷ 「いえ…大丈夫です… <br>　　　ご迷惑を」 <br>ｶﾚｰ 「馬鹿野郎！俺っちは友達だろ？ <br>　　　友達を助けるのが迷惑なもんか！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「…ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝさん……ありがとうございます <br>　　　では…お願いを聞いてもら…えます…か？」 <br>ｶﾚｰ 「何だよ！俺っちが出来る事なら何でもする！ <br>　　　出来ない事もしてやる！」 </p><br><p><br>364 ：１ ◆Kv/AYwKsCw ：2006/02/28(火) 00:45:09.28 ID:g7XL6ylnO<br>ﾊﾞｲｷ 「ありがとう…ございます… <br>　　　僕が眠りについたら僕の枕の中にある… <br>　　　手紙を読んでいただきますか？」 <br>ｶﾚｰ 「それくらい！」 <br>ﾊﾞｲｷ 「ありがとうございます… <br>　　　ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝさんと出会えて良かった…。 <br>　　　最高の友人です…」 <br>ｶﾚｰ 「ばがや゛ろう゛…」 <br>ﾊﾞｲｷ 「…僕はﾄﾞｷﾝちゃんに少しでも <br>　　　幸せに……出来たでしょうか？」 <br>ｶﾚｰ 「世界一の笑顔をしてたんだぜ！？ <br>　　　世界一幸せだっただろうよ！」 </p><p>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは笑顔を浮かべました。 <br>そしてそのまま目を閉じました。 </p><br><p><br>430 ：１ ◆Kv/AYwKsCw ：2006/02/28(火) 01:03:02.20 ID:g7XL6ylnO<br>ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝはﾊﾞｲｷﾝﾏﾝをﾄﾞｷﾝちゃんの隣りに運びました <br>そしてﾊﾞｲｷﾝ城に向かいました。 <br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝが言った通り、そこには一通の手紙がありました。 <br>…………… <br>…………… <br>…………… <br>この手紙を読んでくれているのはきっと親友のｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝさんでしょうね <br>そして、僕はﾄﾞｷﾝちゃんの側にいるんでしょうね <br>僕はいつか愚かな事をして命を落とすだろうと思い <br>この手紙を書く事にしました。 <br>ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝさんにお願いがあります。 <br>ｶﾋﾞﾙﾝﾙﾝやﾎﾗｰﾏﾝに決して馬鹿な事はしないでと伝えてください <br>ｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝさんも悪い人では無いと伝えてください。 </p><br><p><br>434 ：１ ◆Kv/AYwKsCw ：2006/02/28(火) 01:04:08.02 ID:g7XL6ylnO<br>彼は本当に平和を守り続けてくれてました。 <br>ただ、彼自身が築いた平和に追い詰めたられていたのだと思います。 <br>平和が続く生活に自分の居場所がなくなるのが怖かったんだと思います。 <br>そして僕という存在を生み出す事で <br>彼は平和を守るという仕事を続け <br>自分の居場所はまだあるという安心感を作り続けたのでしょう。 <br>彼は可哀相なのかもしれません。 <br>だから彼を責めるなとｶﾋﾞﾙﾝﾙﾝ達に伝えてください。 <br>僕は今幸せです。 <br>ﾄﾞｷﾝちゃんはいないけれど、彼女との思い出があります。 <br>ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝさんやｶﾋﾞﾙﾝﾙﾝ達、沢山の友人もいます。 <br>僕はとても恵まれているんだと思います。 <br>もう一つお願いをきいてください。 <br>ﾄﾞｷﾝちゃんのお墓のお花だけは絶えないようにしてください。 <br>宜しくお願いします。 </p><br><p>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝ </p><br><p><br>507 ：１ ◆Kv/AYwKsCw ：2006/02/28(火) 01:17:19.86 ID:g7XL6ylnO<br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝが亡くなった後もｱﾝﾊﾟﾝﾏﾝはﾊﾞｲｷﾝﾏﾝを倒します。 <br>ｶﾋﾞﾙﾝﾙﾝ達がﾊﾞｲｷﾝﾏﾝとﾄﾞｷﾝちゃんと住んでいたお城を守りたいからです。 <br>お城の維持費の為にｶﾋﾞﾙﾝﾙﾝやﾎﾗｰﾏﾝが協力して <br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝを演じているのです。 <br>森の中の湖には二つのお墓が仲良く並んでいます。 <br>いつもお花が絶える事なく添えられています。 <br>ｶﾚｰﾊﾟﾝﾏﾝはﾊﾞｲｷﾝﾏﾝとの約束を守り <br>毎日お花を届けるからです。 <br>また、お墓の周りには小鳥やﾘｽ達がいつもいます。 <br>食ﾊﾟﾝﾏﾝがﾊﾞｲｷﾝﾏﾝが亡くなってからは <br>食ﾊﾟﾝを撒いているからです。 </p><p>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの隣りには大切な人がいます。 <br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの周りにはお花が咲いています。 <br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝの近くでは常に小鳥達の歌声が響きます。 <br>ﾊﾞｲｷﾝﾏﾝは世界一の幸せ者なのかもしれませんね </p><br>
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<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 01:03:55 +0900</pubDate>
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<title>とりあえず２</title>
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<![CDATA[ ネット上の自分なりにはまったものを一部整理。<br><br><font color="red">・LifeCard その後のオダギリの人生(movie)<a href="http://www.lifecard-choice.com/top.html">http://www.lifecard-choice.com/top.html</a></font><br>　　まさかこんな結末とはｗ。<br><br><font color="red">・最高に痛い褒め言葉(image)<a href="http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=11979">http://pya.cc/pyaimg/pimg.php?imgid=11979</a></font><br>   　　褒めるのもここまで来ると才能ですか。
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2005 15:57:46 +0900</pubDate>
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<title>とりあえず…</title>
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<![CDATA[ テストも兼ねて一つ目をUP。<br>これからぼちぼち書いていく予定。
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2005 15:43:50 +0900</pubDate>
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