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<title>曲がり角はドンドロリン</title>
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<description>ビジネスコンサルが気がつけば人生相談。人が変わる時は必ず苦しんで変わって行く。そして輝く人生を選んで行く。どうか苦しいとき、変化をしなさいと言う合図なんだと気がついて欲しい。</description>
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<title>ジャンケン</title>
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<![CDATA[ 今回どうしても書きたい事があるので<br>もしお時間があればお読み下さい。<br><br>世の中にはツキと言うものがあると言われています。<br>ツイテルと言うと良いとかツキがある人と付き合うと<br>いいとか言いますよね。<br><br>そのツキを如実に表すゲームの一つが「ジャンケン」<br>たった三つのシンボルの中から勝ち負けが決まる。<br>アイコと言う引き分けを除けば確実に勝ち負けが決まる。<br>言い換えればツキがわかる方法です。<br><br>最近テレビを賑わしているAKB48もジャンケン選抜と<br>言うのがあります。総勢150人もいる女の子たちから<br>ジャンケンで勝った女の子がセンターで歌を歌える<br>資格を巡って武道館で大ジャンケン大会を行うわけです。<br>元々のオリジナルからいるメンバーを除けば<br>特に今の研究生たちにとってはまたとないチャンス。<br>元々AKBに入れることすら超ラッキーでしょうが<br>その中からさらにツキを持っている人を捜し出す<br>スゴい方法だと思います。<br>（ヒットを出すのが目的ですから）<br><br>なんだアイドルの話かよーと呆れる事なかれ。<br>実は全く同じ事を「萩本欽一」さんもやっているのです。<br>欽ちゃんは舞台や番組を始める前に出演者一同で<br>大ジャンケン大会を行うそうです。<br>しかしAKBとは違い一番負けを決めるのです。<br>なぜ、負けを決めるのかと言えば物事には<br>必ず「厄」がありその「厄」を一番ツキが無い<br>人に背負ってその舞台から去ってもらうと言うためです。<br>一見残酷に見えますが例外はありません。<br>負ければどんな古参のスタッフでも外されます。<br>しかし次回作には必ず呼ばれて参加を求められます。<br>（またジャンケンありますけどね）<br>常に舞台や番組をツイている状態にするための<br>手段だと思いますがスゴい方法ですね。<br><br>面白いのがこのジャンケン大会には欽ちゃんも<br>参加すると言う事なんです。<br>欽ちゃんがかつて「視聴率の王様」であったとは言え<br>ジャンケン大会となれば例外はありません。<br>常に勝てるわけではなく負ける事もあるのです。<br>その場合はどうなるかと言うと<br><br><br><br><br>舞台や番組の企画自体が無くなってしまうのです。笑<br><br><br><br><br>これシャレじゃないんですよ。<br>それくらいツキにこだわって仕事をしていたわけで<br>そこまでこだわって仕事をして来たからこそ<br>「視聴率の王様」と呼ばれるだけの結果を残して<br>来たのではないでしょうか？<br><br>松下幸之助さんも人事を決める際<br>「あなたは今までの人生はツイていましたか？」と<br>聞いていたと言います。<br><br>なにかを始める前にジャンケンで決めるのも悪くないのでは？<br><br><br><br>人生の変化は明日、あなたの前に訪れるかもしれません....<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 23:03:38 +0900</pubDate>
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<title>ドンドロリン2</title>
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<![CDATA[ あちゃーもう11日。明日続きを書く予定が<br>すっかり9日も経ってる。<br><br>猛反省.....<br><br><br>付き合い始めた「のぶみ」さん<br>今度はその絵本で出版にチャレンジします。<br><br>描いても描いても採用されません。<br><br>それどころか人格まで否定されるような事を<br>言われてガックリとうなだれてしまいます。<br><br>最初は5分で追い返されていたと言います。<br>しかしそこで「のぶみ」さんは考えます。<br>「15分話を聞いてもらうにはどうしたらいいか？」<br><br><br>悪戦苦闘の末なんとか５分が15分に<br>15分が30分に.......<br>少しずつ少しずつ話をしてもらえる時間が<br>延びて行きました。<br><br>しかし採用にはなりません。<br>なんど描いても採用されません。<br><br>その間描いた絵本の数は横にして積み上げると<br>自分の身長くらいになったと言います。<br><br>最後には出版社の一年あたりの絵本出版予定数まで<br>調べ始めます。<br>なぜならその数が多い出版社ほど出版されるチャンスが<br>多いわけですから。<br><br>そしてその数の多い出版社をターゲットに作品を<br>持ち込み続けて.......<br><br>ある日突然そのチャンスは訪れました。<br>その日はとても長い間作品を見てもらえていました。<br>3時間くらいでしょうか？<br>その本を見ている途中「コンペがあるから来てみる？」<br>と言われてそのコンペ会場について行くと<br>その場で採用になってしまったのです。<br><br>そのあとは皆さんもご存知のように次々と<br>ヒットを飛ばし、今では押しも押されもしない<br>有名絵本作家の「のぶみ」さんになっていきました。<br><br>元暴走族。そして奇跡の転身「絵本作家」<br>その奇跡的な変化も信じられないほどの<br>努力に裏付けされた結果だったのですね。<br><br>その努力の途中、一度でもあきらめたら<br>今の結果はありません。<br>言い換えれば一度でも「ドンドロリン」から<br>逃げる事は無かったのです。<br><br>ドンドロリンを越えたからこそ今がある。<br>そんな人生を地でいく「のぶみ」さん<br>彼の今後の活躍から目が離せません。<br><br>人生の変化は明日、あなたの前に訪れるかもしれません....<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 23:23:25 +0900</pubDate>
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<title>ドンドロリン</title>
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<![CDATA[ 気がつけば9月になってしまいました。<br>前回の更新からすでに10日。<br>時間が経つのは早いものです。<br><br>その間悩んでました。<br><br>半分ウソで半分本当です。<br><br>実は別の企画でメルマガを出そうと思っています。<br><br>「貴女を変える朝イチの質問（魔法）」と言うメルマガです。<br><br>通勤や通学途中で思わず「そーだよね！！」と思ってもらったり<br><br>「今が一番だよねー」とか思ってもらえるメルマガです。<br><br>そのコンテンツを作っていたら10日も経ってしまった。<br><br><br><br><br>今日は少しの間更新できなかったので.....<br><br>先週、絵本作家の「のぶみ」さんに会いました。<br><br>もうすぐ映画化される「暴走族、絵本作家になる」の<br><br>モデルになった人です。軽くお話を聞かせてもらうと<br><br>のぶみさんは子供の頃いじめられっ子だったそうです。<br><br>学校へ行くといじめられるので自殺を考えたと言います。<br><br>実際に自殺未遂をしましたが子供だったので死にきれず<br><br>ある時に不登校になります。<br><br>そしていじめられっ子からいじめっ子へ大変身。<br><br>中学高校は学校へ行かず暴れまくり専門学校へも<br><br>なんとか潜り込ませてもらうような惨状。<br><br>そこであるメガネ美女に出会います。<br><br>それが今の奥様。<br><br>「絵本は好き？」と聞かれたのが運のツキ<br><br>この一言にのせられて「描いてるよ」と答えてしまうのぶみさん<br><br>そして急いで絵本を描いて彼女に見せると<br><br>生まれて初めて人から大絶賛をされてしまいます。<br><br>そして止められなくなったまま.....<br><br>のぶみさんは告白します。<br><br>「付き合ってよ」<br><br>でも彼女の返事は「絵本が入選したらね」<br><br>今までもデートしたりして来てやっとの思いで告白したのに....<br><br>でもそこでも奇跡が起こります。<br><br>応募した絵本が入選してしまうのです。<br><br>そして２人は付き合う事に........<br><br><br><br>続きは明日！！<br><br>では再見！！<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 02:06:52 +0900</pubDate>
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<title>永松茂久さんの講演会</title>
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<![CDATA[ 私のブログを読んでくださっている<br>私も大ファンの「karinさん」からのお知らせです。<br><br>群馬県で永松茂久さんの講演会があります。<br>今、もっとも輝いている永松茂久さんの講演会なので<br>お近くの方や興味がある方は超オススメです！！<br><br>以下karinさんからのご案内です。<br><br><br>群馬県公社総合ビル多目的ホール<br>9月17日（土)17時から<br>永松茂久さんの講演会を行います。<br>前売りチケット2000円で発売中です。講演会終了後、懇親会も予定しています。<br><br>問い合わせはkarin_a0522@yahoo.co.jp<br>までご連絡ください。<br><br>輝いているしげが、みんなの心に灯りをともしてくれますよ♪<br><br>変わりたい！輝きたい！という方、いいチームを作りたい！という方、おススメです!!!<br><br>よろしくお願いします！<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 00:21:21 +0900</pubDate>
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<title>プロフィール画像</title>
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<![CDATA[ 予告通りの記事を全然アップしないまま<br>数日が経過中...orz<br><br>その間、永松茂久さんに会ったり、ユウサミイさんに会ったり<br>ぷれしーどの高島亮さんにあったり、そしてそして<br>ひすいこたろうさんの挿絵を描いてる「さおりん」にも<br>会った。とても面白い企画がポンポンと飛び出して<br>勢いてプロフィール画像を描いてもらった。<br><br>本当は曲がり角の画像もあるんだけど<br>字が入ってるのを選んだ。<br><br>そしてそして<br>水面下では信じられないような企画が進行中。<br>ある日突然アッと言うような企画が<br>登場するかもしれません。<br><br>なかなかご報告が出来なくて済みません。<br>でも必ず面白い企画で公表したいと思います。<br><br>人生の変化は明日、あなたの前に訪れるかもしれません....
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<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 02:21:56 +0900</pubDate>
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<title>名前を変える......</title>
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<![CDATA[ といっても姓名判断ではありません。<br>このブログの名前。<br>ドンドロリンよりキンキラリンのほうが良いという<br>話もあり、目下検討中。<br><br>でも曲がり角がドロドロだからドンドロリンなのに<br>曲がり角がキンキラリンになってしまったら<br>どの場所がドンドロリンなのかわからなくなって<br>しまいます。<br><br>で考えたのが<br><br><br>「曲がり角の向こうはキンキラリン」<br>ま、平均的にいい名前かと思います。<br><br>「曲がり角の先はキンキラリン」<br>これもまぁまぁだと思われ。<br><br><br>「曲がり角を抜けたらキンキラリン」<br>ちょっと走り屋っぽく。<br><br>「曲がり角の彼方はキンキラリン」<br>なんか遠くにあるような気が....<br><br><br>元々、ドンドロリンの段階で体験談を募集しようと思っていて<br>ご協力いただいた場合、「ドンドロリンカード」なる会員証を<br>発行しようと思っていました。その「ドンドロリンカード」の<br>裏側は「キンキラリンカード」にしたら面白いんじゃないかと<br>思うところから今回の名称変更の話が出たのです。<br><br><br>さてさて顛末は何処へ.......<br><br>ということで名案大募集。<br>合わせてドンドロリンの人生から見事復活したキンキラリンな<br>人をご紹介ください。（もちろん自己申告も大歓迎）<br>ご協力いただいた方の中から採用された場合<br>どんなドンドロリンもすべてキンキラリンに変えてしまうという<br>おまじないのこもった「ドンドロリンカード」を差し上げます。<br><br><br>人生の変化は明日、あなたの前に訪れるかもしれません....<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 14:33:24 +0900</pubDate>
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<title>どんなに輝く人でも</title>
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<![CDATA[ 本日、以前より予定していた<br>とても輝いているお二人にインタビューした。<br>期待に胸を膨らませ、お二人の作品と<br>オリジナルでデザインしたTシャツを用意した。<br><br>この炎天下江ノ島の奥まで来てくださって<br>笑顔でインタビューに答えてくださった。<br><br>私がインタビューしているあいだ<br>スゴい事実が判明した。<br>私を含めて合計3人のドンドロリンを<br>聞いてみたら全員の人生のターニングポイントは<br>大切な人や身近な人、心の底から<br>応援してくれる人を死と言う<br>避け難いハードルであったということ。<br><br>そしてその転機を通じて<br>人生を大きく変えて行ったと言う事実。<br><br>今回の震災でも多くの人が亡くなりました。<br>薄情な言い方かもしれません。しかし<br>この21世紀にとても多くの人の人生が<br>ターニングポイントを迎えていると言う事。<br><br>明日から本日のインタビューをアップします。<br><br>どうか人生のターニングポイントに臆する事無く<br>前進してくれる事を信じて。<br><br>人生の変化は明日、あなたの前に訪れるかもしれません....<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 23:17:04 +0900</pubDate>
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<title>どん底から急上昇する人の特徴</title>
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<![CDATA[ この話は心理療法士のスズキケンジさんと<br>天才コピーライターのひすいこたろうさんが<br>お話ししていた事です。<br><br>ドンドロリンのどん底まで見た人の中でも<br>急上昇する人としない人がいるのだけれども<br>そこには大きく分けて３つの特徴があると<br>のこと。<br><br>この３つがある人はもう悲惨などん底の後<br>なぜか急上昇して信じられないほど素晴らしい<br>人生を歩むのだそうです。<br>その３つの内容とは<br><br>まず<br><br>生活を支える術を持っていると言う事。<br>生存のための活動。学歴とか技能とか<br>興味だけではない生存のための活動。<br>どんなに夢があっても立ち直ろうと言う意思が<br>あったとしても生活が支えられなければ<br>立ち直りようがありません。<br><br>二つ目<br>大好きな事をコツコツと続ける事出来る<br>ないしはコツコツと続けていること。<br>感情を満たす活動。魂が揺さぶられるくらい<br>自分にとってハッピーな活動。<br>これはやはり好きな事じゃないと続かないと<br>言う事なんでしょう。ひすいこたろうさんは<br>名言セラピーのために１年で1000冊の本を<br>速読したそうです。毎日2時間で2～3冊の<br>本を読み続けたそうですから好きじゃなくちゃ<br>出来ませんよね。<br><br><br>三つ目<br>社会的な意味を持った活動を行って<br>いると言う事。他者に対してなにかを<br>して上げたいと言う思いで活動をして<br>いること。<br><br><br>この三つの活動をちゃんとやっていた人は<br>パラダイムシフトの大転換点において<br>スイッチを押しても必ず上に行くのだそうです。<br><br>仕事も単に収入のためではなく目的意識を<br>持って生存のための仕事を選ぶ必要が<br>あるのだそう。<br><br><br>もしこれらの三つの活動をしていないのであれば<br>今からでも遅くはありません。始めて見るのも<br>良いと思います。<br><br>人生の変化は明日、あなたの前に訪れるかもしれません....<br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 22:11:09 +0900</pubDate>
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<title>カレーのスパイスは</title>
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<![CDATA[ 今日もカフェ「Y」に行ってきました。<br><br>そこには不思議なアルバイト「S」さんがいました。<br>彼はカナダ人。でも職業は先生。<br>環境問題にいろいろと活動をしていて<br>思わず話し込んでしまったわけです。<br><br>Sさんが帰った後私は「L」さんとまた<br>長々とお話をさせて頂きました。<br><br>いつも思う事はこのLさんそのまんま<br>カウンセラーであり元栄養士であり<br>オーガニックの天才調理人。<br>いつも血液をきれいにしてくれる<br>食事を作ってくれます。<br><br><br>そこに初めてのお客様が見えました。<br>明日のセッションの予約があるとの事。<br>そこで話し込んでいるうちにお客様の<br>顔がみるみる元気に変わって行きます。<br>メインの酵素玄米が無くなったにもかかわらず<br>残ったおにぎりを出してくれてひとしきり<br>話を聞いているLさん。<br>お客様は気がつけばドンドン自分の話を<br>して行きます。<br><br>そういえば私も野菜だけで作った<br>カレーを食べながら気がついたら<br>色々話をしていたなぁ<br>そしてこのドンドロリンの話を<br>集めた出版の話をお友達にしてくれて<br>ドンドン人やご縁が集まってきます。<br><br>結局数時間も居座ったあげく<br>とても癒された気持ちになったけど<br>あの温かい気持ちに慣れる原因は<br>Lさんの人柄なのかも知れない。<br>そしてそれはあのカレーのスパイスのように<br>何も入っていないはずなのに肉や魚より<br>美味しい味を作り出しているのかも知れない。<br><br>私の人生も変わっちゃうのかなぁ？<br><br><br>人生の変化は明日、あなたの前に訪れるかもしれません....<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 23:44:26 +0900</pubDate>
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<title>相対の世界</title>
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<![CDATA[ ドンドロリンを聞いていると面白いなと<br>感じる事にどん底と幸せの両極を見ると<br>どん底とは相対の世界にある事に気がつきます。<br><br>それはお金がない→誰と比べて？<br>恋人がいない→居た時期は無い？<br>出世できない→誰と比べて？<br><br>などです。<br><br>自分というパーソナリティーの中で<br>仕事、人間関係、家庭、趣味など<br>次々にうまく行かなくなると<br>どん底に近づいて行きます。<br><br>そこで手放せないものが沢山あると<br>それだけ傷つく量が増えて行きます。<br>それは手放せないものが多いだけ<br>大きく傷つくわけです。<br>なので持ってる人が手放す瞬間は苦痛なのです。<br><br><br>さて、幸せと言うアングルからものを見て<br>みましょう。好きな事が出来たらそれだけで<br>幸せ。でも出来ないからと言って不幸せでは<br>ありません。明日には出来るかも知れないからです。<br>給料は安いかもしれません。でも大好きな仕事なら<br>我慢できます。弱いチームでも自分の好きな<br>スポーツが出来たら幸せじゃありませんか？<br><br><br><br><br>自分だけの幸せの基準を客観的に書き出して<br>見ると意外にもお金や地位や名誉ではないところに<br>自分の幸せが見つかるかもしれません。<br><br>その時には幸せの目標を書き換えてください。<br>世の中で言う事と自分の幸せはまったくの<br>別物かもしれませんよ。<br><br>人生の変化は明日、あなたの前に訪れるかもしれません....
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<link>https://ameblo.jp/mrbb2000/entry-10980088672.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 00:12:41 +0900</pubDate>
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