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<title>ミスタービートンのブログ</title>
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<description>個人的な日記、備忘録として使っていますが、なるべく読者の役に立つ情報も登録していきたいと思いますので、よろしくお願いします。アフィリエイトはやりません！！！</description>
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<title>ACいいですね</title>
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<![CDATA[ 阪神の時は神戸にいました。<br><br>今回は横浜です。<br><br>阪神の時は、１カ月以上は、ＴＶのＣＭは自粛で、延々とACがＣＭの穴を埋めていましたが<br>今回は、通常ＣＭも一部放送されており、復活が早いと感じます。<br><br>賛否両論あるようですが、私は繰り返し放送される、今回のACは阪神の時より質が高いと<br>感じます。<br><br>私の好きな順に３つ貼り付けます。<br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/IuFSlTmD95c" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/puKHnOWKBrA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/-XVdsa0PtKA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 15:16:55 +0900</pubDate>
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<title>トロン・レガシー、３回行きました</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110206/08/mrbeaton/7b/5d/j/o0598019911029649134.jpg"><img width="323" height="122" style="WIDTH: 323px; HEIGHT: 122px" alt="ミスタービートンのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110206/08/mrbeaton/7b/5d/j/t02200073_0598019911029649134.jpg" border="0" complete="true"></a><br></p><p>トロン・レガシー、私の近所の映画館では上映終わりました。</p><br><p>なんと、今回の公演で３回も観に行ってしまいました。</p><br><p>私にとっての、SF映画最高傑作です。</p><br><p>この映画の一番の魅力は、「グリッド」と呼ばれるコンピュータ内部のプログラムによってできた世界のイメージです。</p><br><p>「マトリックス」だと、見かけは現実社会の模倣として描かれているので、ある意味、創造性に欠けるのですが、「グリッド」は街が電子的な、青白い光に満たされていて、外側の空間は闇につつまれた、神秘的な世界となっています。</p><br><p>３回目を観た時に思ったのですが、私がイメージする、「死後の世界」に近いです。</p><br><p>薄暗く、活気は感じられないですが、決して陰気ではない。</p><br><p>不思議な落ち着き、やすらぎと、懐かしさが感じられる、クリーンな空間。</p><br><p>我々は死んだら、また、懐かしい「あの世」に帰るんだなーと。。。</p><br><p>それにしても、青白い光の世界のヒロイン、「クオラ」はカッコよかった。</p><p>黒髪として、東洋人的な神秘を演出している。計算なのだろう。</p><br><br><br><br><p><br><br><br></p>
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<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 08:53:11 +0900</pubDate>
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<title>愛の力を信ぜよ！！！　ｂｙ　マルチン神父</title>
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<![CDATA[ すごい、潜在意識の力を感じたことがあったのでシェアします。<br><br>私は今、ある「話し方教室」に通っていて、この前の土、日が最後のトレーニングの日でした。<br><br>今年最後の教室のテーマは、「愛」でした。二日間、日頃は意識することが少ない、このテーマについて大いに語り、考えました。<br><br>そして、月曜日からいつもの仕事に戻ったのですが、どういう訳か、１０年以上前の映画、「ラヂオの時間」のあるシーンが頭に浮かんできたのです。<br><br>それは、ラジオ番組の収録現場で、番組最後を締めくくる、神父の絶叫のシーンです。<br><br>聖書からの引用？と思われる、お言葉を述べています。<br><br>小野武彦演じるマルチン神父が、マイクがひろう音が割れる位の大声で絶叫するため、全員が耳をふさぐというものです。<br><br>ところが、どんなお言葉だったか、どうしても思い出せません。。。<br><br>そこで、昨日TUTAYAでＤＶＤ借り、見ることにしました。<br><br>聞いてびっくり！　まさに愛についての力強いお言葉でした。<br><br>「愛」について集中して考え続けた結果、潜在意識が１０年以上前の記憶から、検索して取り出してきたのだと思うと、本当に不思議でなりません。<br><br>では、そのお言葉です。<br><br>愛の力を信ぜよ！<br><br>愛を信じる者のみ、愛によって救われる！<br><br><br>※動画ありました。削除されると思いますが、とりあえず貼り付けます。９分位にでてきます。<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/YraYfQHsk7U?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/YraYfQHsk7U?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br>
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<link>https://ameblo.jp/mrbeaton/entry-10737275415.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Dec 2010 05:50:49 +0900</pubDate>
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<title>すごいです</title>
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<![CDATA[ <p>私の５月９日の記事を見てください。</p><br><p>その日から、半年間の予定で、マイナス思考を治療し、プラス思考に変える決心をしたのですが、本当に目的達成しました。</p><br><p>今は、ネガティブだった過去の自分に戻れない。</p><br><p>朝起きてから、寝るまで、幸せで、疲れ知らず。</p><br><p>「疲れた」って言葉、いつからか言ったことなし。</p><br><p>具体的な方法ですが、最初、毎日３つづつ、感謝することをブログに書いていったんです。これを続けているうち、何度かリバウンドが来ましたが、書き続けることで乗り切ってきました。</p><br><p>そのうち、とんでもない、出会いがあり、今、その出会いのために幸せが加速しています。</p><br><p>まあ、それはともかく、毎日３つづつ感謝すること書き続けること、そして、性格改善を半年かけてやる、という決意をもつだけで、とんでもないことになります。</p><br><p>本当ですよ！</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 00:14:13 +0900</pubDate>
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<title>ハーフ・ボトル</title>
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<![CDATA[ <font size="2">ワインが好きで、週末にボトル一本あける。<br>本当はそこそこの値段のものでないと満足できないのは分かっているが、つい国産で、１０００円以下のものに手を出してしまう。<br>つい最近まで、一回に一本飲みきって、いい気持ちになれていたのに、今は３晩くらいにわけてでないと飲みきれない。弱くなったものである。<br>ワインを飲むだびに考えてしまうのは、ハーフ・ボトルのサイズのことである。７００ｍｌ程度の普通サイズと思われるいつもの一本は、フル・ボトルなのか、ハーフ・ボトルなのかについてだ。<br>２０年位前の、新婚旅行の最初の夜、ロンドンに泊まった。ツアーの予定どおりに、ホテルのレストランで夕食をとった。メニューは鮭の蒸し料理と決まっている。魚料理なので、白ワインを注文した。ワインメニューに、グラスかハーフボトルかと書いてあったので、ハーフボトルをオーダした。私としては、３５０ｍｌ程度のサイズを想像していたのだ。ところが、運ばれてきたワインをみてびっくり。普通のボトルより一回り大きい、１０００ｍｌくらい入っていそうなものがきたのだ。メニューを見直したがサイズの二択に疑いは無い。妻は酒を飲めないし、もったいなさもあって、結局全部飲んでしまった。その後の気持ちよさは、二度と経験したことが無いほど素晴らしかった。最後は、朦朧とした意識の中で、人の声が遠くからかすかに聞こえる程度にしか分からなくなっていた。断片的な記憶は、部屋に帰る途中の一瞬と、部屋に帰りシャワーを浴びようとした一瞬のことだけ。あとは記憶がとんでいる。<br>ロンドンでの、ハーフ・ボトルというサイズは何だったのか。誰か海外の、またはワインに関する事情に詳しい人いませんか。</font>
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<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 22:38:27 +0900</pubDate>
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<title>タイム・トラベル体験</title>
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<![CDATA[ <font size="2">広瀬正著「マイナス・ゼロ」の文庫が復刊されました。この本の後書きに、著者の「未来に行った体験」について書かれています。著者の場合、一時的に記憶を失い、過去の自分の知識・記憶状態に戻ったために、現在が相対的に未来世界の様に感じられたというのです。<br>この話、よく分かります。<br>私も、ほぼ同じ経験があるからです。<br>長年訪れていなかった、中学校（大分市）への通学路を歩いた時に、自分が中学生の自分に戻ってしまいました。<br>実際は、出張で３０年ぶりくらいに大分に来ていたのですが、一瞬、その当時の様に、自宅からバスに乗って、大分駅前で降り、竹町商店街を通って母校へ向かう途中の、中学生の感覚・記憶・知識状態になりました。<br>通学路の周囲の建物（病院とか、どぶ川とか）はそのままなのに、道路には見たことも無い車が走っています。そして、同じ様に通学しているべき、学校の生徒たちが一人もいません。親も、友達も誰もいない３０年後の未来世界にいきなり迷い込んでしまった、ものすごい孤独感と寂しさに襲われました。<br>人間は生まれてから今までの体験を一秒ももらさず記憶しているいわれます。私の中学生当時の感覚・知識がそのまま記憶されていて、通学路が刺激になって復元されたのでしょう。<br>いづれにしても、主観的には、私は３０年後の未来にワープした中学生でした。その時は、大分での実家の雰囲気、両親、姉のことをリアルに思い出すことができ、懐かしい体験でした。高校卒業と同時に家族もろとも大分を離れ、以後、大分を訪ねたことも、４人家族が揃った生活も無かったのです。<br>長いこと訪れていない、懐かしい場所がある人は、同じ体験ができるかもしれません。</font><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/PrHAaO1vtsc?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/PrHAaO1vtsc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object>
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<link>https://ameblo.jp/mrbeaton/entry-10672180341.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 22:34:18 +0900</pubDate>
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<title>記憶喪失体験</title>
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<![CDATA[ <font size="2">ニュースで記憶喪失になった男性が紹介されていました。<br>私も、２０分間だけですが、記憶喪失の経験があります。大学３年の時、交通事故にあい意識を失いました。救急車の中で目が覚めた時、自分が誰なのか、住所・名前・家族・電話番号など一切分からなくなっていました。ものすごく焦りました。幸い、２０分程度で回復できたので結果的には貴重な体験ができたということになるかもしれません。<br>記憶を失っていた時に、一番印象に残っているのは、ありふれた「物」に対する「言葉」とそれが何なのかもすっかり忘れていたことです。救急車の窓から、山と木、青い空が見えましたが、初めて見たものの様に、それが何なのか、言葉であらわすことができない意味不明な物にしか見えませんでした。産まれたばかりの赤ん坊が見ている世界、または、地球におりた宇宙人がみる世界を体験した様な気がします。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/mrbeaton/entry-10672173925.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 22:32:05 +0900</pubDate>
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<title>ＴＯＤＤ　今のうち</title>
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<![CDATA[ まだまだある。。。今でも、全然色あせていない。これが、７０年代の作品？？？<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RT8i1_78QPE?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/RT8i1_78QPE?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Nwx2m-eDfY4?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Nwx2m-eDfY4?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/16g0aytPNRs?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/16g0aytPNRs?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object>
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<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 20:06:22 +0900</pubDate>
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<title>ＴＯＤＤ　これも今のうち</title>
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<![CDATA[ 消される前に聴いとかなアカン、このメドレーも。<br><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/SUQdFdI70_U?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/SUQdFdI70_U?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object>
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<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 23:50:42 +0900</pubDate>
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<title>ＴＯＤＤ　ＲＵＮＤＧＲＥＮ！！！　ＢＵＴ．．．</title>
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<![CDATA[ ＴＯＤＤのもの、すぐ削除されてしまうので、これもいつ消されるか。。。<br><br>サイドウォークカフェ、レコード盤がすりきれるほど聴いた、大好きな一曲。<br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/awfmMM-yayw?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/awfmMM-yayw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object>
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<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 23:34:05 +0900</pubDate>
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