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<title>m.rippleのブログ</title>
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<title>料理にとても似ている。気がする。</title>
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<![CDATA[ 最近、商品について考える時に頭によぎる言葉が「料理は塩や！」<br><br>なぜに神田川先生！！<br><br>まぁ、それには色々と理由がありまして。<br>昔、なりたかった職業が調理師という事もあるのか、ないのか。<br><br>革を使ってバッグや財布、小物をつくるのは料理にとても似ているなと思うんです。<br><br><br>コストを抑えた安価な食事もあれば、手間隙かけてつくった食事もある。<br>パートタイマーの人が調理器具のスイッチを押して出来る食事もあれば、腕を磨いて振る舞う料理もある。<br>なるべくコストを下げた食材もあれば、素材の味を引き出す為に研究して育てた食材もある。<br><br>当然これらのどちらが正解なのか、とか、どちらかは不必要なえわけでは無く、<br>どちらもあってお互いの存在が活きてくる事であると思っています。<br><br>いいものにであった時には、ちゃんと心が反応しています。<br>裕福かそうじゃないか、ではなく、これは、これこそが文化なんだと思います。<br><br>バッグを作りたいのではなく、心を響かせるためにバッグをいつくっているんだと、忘れがちになるので、たまにはこうしてこんな話も。<br><br><br><br>あ！ここで話を終わらせたら「料理は塩や！」はどこに行ったんや？という話ですよね。<br>あぶねーあぶねー。<br><br>素材についてちゃんと勉強し、そしてしっかり吟味し、その持ち味を活かす事を考えると、<br>何かを加えて足していくんじゃなくて、いかに引き出す事ができるのかが<br>モノを創っていく上で最も大切な事なんだと、常々思っておりますので、日々精進あるのみです♪<br><br>と、言う事での「料理は塩や！」っていう話でした。<br>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 00:59:18 +0900</pubDate>
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<title>エルメスの特別エキシビジョン「レザー・フォーエバー」行ってきました〜</title>
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<![CDATA[ 今日、１２月２日から⬇️やってるって情報ゲットしたので、早速初日ですが時間見つけて行ってきました。<br><br>【イベント詳細】<br>エルメス「レザー・フォーエバー」<br>会場：東京国立博物館 表慶館<br>住所：東京都台東区上野公園13-9<br>会期：2014年12月2日(火)～23日(火・祝)<br>時間：9:30～17:00<br>※入館は閉館の30分前まで。<br>※5日(金)は20:00まで、6日(土)と7日(日)は18:00まで。<br>休館日：月曜日<br>入場：無料(入場引換券を下記URLより取得のうえ、東京国立博物館正門の専用窓口にて携帯・スマートフォンの画面を提示すること)<br><br><a href="http://lfe.hermes.com/jp/ja" target="_blank">http://lfe.hermes.com/jp/ja</a><br><br><br>こういう催しって、行ってみると見応えなくて無駄足あったわ～みたいなのが結構あるので、さらっとチェックする気分で行ってみたのですが、良い期待の裏切られ方しました♪<br><br>催しも良いし、建物の雰囲気も最高やし、これはまた時間を作ってゆっくりと行きたいと思います。<br>人が多くならないうちに。<br><br>職人さんのデモンストレーションもやってましたよ。<br>で、見物客が手縫いの体験までやってたし、今度はちょっと手縫いしてみようかな！と。<br>むふふ、楽しみ～♪<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141202/15/mripple1976/91/75/j/o0800106713147148697.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141202/15/mripple1976/91/75/j/t02200293_0800106713147148697.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141202/15/mripple1976/e6/9a/j/o0800106713147148696.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141202/15/mripple1976/e6/9a/j/t02200293_0800106713147148696.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141202/15/mripple1976/90/4a/j/o0800060013147148174.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141202/15/mripple1976/90/4a/j/t02200165_0800060013147148174.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141202/15/mripple1976/ef/fd/j/o0800106713147148173.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141202/15/mripple1976/ef/fd/j/t02200293_0800106713147148173.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141202/15/mripple1976/fa/a1/j/o0800060013147148172.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141202/15/mripple1976/fa/a1/j/t02200165_0800060013147148172.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><br>空間が、またこれすばらしく、ちょっとここに自分のバッグおいてパシャっとしてみたらいい感じなんと違うん～♪とやってみました。<br>見物客らしからぬ行動が怪しかったのか、セキュリティーの人通りが激しくなりました～<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141202/15/mripple1976/a7/43/j/o0800080013147148171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141202/15/mripple1976/a7/43/j/t02200220_0800080013147148171.jpg" alt="" width="220" height="220" border="0"></a><br><a <br></a>　　～m.ripple～<br>　HP：<a href="http://www.mripple1976.com/" target="_blank">http://www.mripple1976.com/</a><br>　online shop : <a href="http://mripple.net/" target="_blank">http://mripple.net/</a><br>
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 16:02:05 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介みたいなもんです、、、、前編</title>
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<![CDATA[ m.rippleでは、すべての商品のデザイン・設計・製作、すべてにおける作業を私本人が手作業にて行っております。<br><br>ので、<br>なので、<br>どの様な人物なのかプロフィールでも！<br>と、言う事で。<br><br>京都市出身。<br>父親が染呉服の職人、母親がお寺の 長女という京都っぽい組み合わせの両親の間に産まれる。<br><br>好きなものは自分の手で作ってみないと気が済まない子供で、まず本格的に取り組んだのが料理。<br>食べるのが好きという流れで自分でで料理をしたくなるという、食いしん坊精神丸出しですが～<br><br>中学生の頃、クッキンググランプリで賞を取るなどして調理師になる気マンマンだったものの、世間が狭いのも嫌だなと、食材を作る農業へ関心を持ち、その流れでバイオテクノロジーを専門に勉強する高校へ進学し、大学でも主に遺伝についてを専門に研究して過ごす。<br><br>ところが、どっこい！<br><br>何かを創る事を追求したいと、陶芸・彫金などビビビっとくるモノを探して今、革でバッグや財布、小物を作るブランドをやっています。<br>なぜ形を創る事をしようと思ったのか。<br>革を選んだのか、最近になって気がつきました～<br><br>幼少期、一番最初に好きになったモノが自動車と日本刀でした。<br>シルエットの美しさに心を躍らせていたのだと思います。<br><br>人間って、一番最初に好きになったモノの影響を受けているんですね。<br>美しい造形美を持ったモノを産み出したい衝動に駆られたのですね。<br><br>そこで、革を選んだ事が面白いポイントとなります。<br>形を作って終わるのではなく、使う事で素材に変化が起こり、人それぞれの美しさを創り上げる事ができる。<br><br>使用する人の時間を、そこで生じる心をデザインする事が出来る。<br><br>これって、めっちゃ素敵やん～♪　と想いがあっての「革」なんですね。<br><br>また、自身、使い込んでボロボロになるにつれて雰囲気が増して行く、そんな服や雑貨、バッグなどなどが好きなので、そう言った事も関係していると思います。<br><br>自分で育てて行く感覚<br>自分が反映していき、自身の分身の様な感覚<br>ここではじめて、自分だけのモノという感覚になるとおもいます。<br>愛着ももちろんそうですし。<br><br>そう言ったモノと共に過ごすと言う事、<br>そういったアイテムが傍らにあるという日常が、<br>ふとした一瞬に感じる幸福度をもたらすのではないかと考えています。<br><br>ほんの少し、幸福度をアップさせる、そんな裏テーマもある、<br>そんなブランドをやっております～<br><br>長くなりましたが、この自己紹介、まだ前編だったりするので、また後編を！<br><br>長々と書いてしまった文章、お読みいただきましてありがとうございます。<br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 14:44:52 +0900</pubDate>
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<title>エスペランサ靴学院へシンポジウムを聴きに〜</title>
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<![CDATA[ １１月２６日、エスペランサ靴学院さんで開催された<a href="http://shoeschool.jp/2014/11/550/" target="_blank">シンポジウム</a>を聴きに行ってきました。<br><br>私の携わっているバッグ・財布の世界とは革を使用する部分では共通点はあるものの、靴の世界とは色々と違った部分もありとても関心を持っていたので、今回とても良い機会だなと聴きに行ってみました。<br><br>デザイナーと技術者がモノを作って行く流れを順を追って紹介されていたのですが、個人的に面白かったのは、今回の案件は販売目的の靴を作るのではなくファッションショーでの靴製作だという事にあると思いました。<br><br>デザイナーの世界観を技術者が共有して、チームとしてショーを成功させる為に取り組んでいるので、技術者も単に技術の提供だけでなく、デザイナーの立ち位置での観点も必要で、またデザナーもそれを求めてチームとして成り立っているので、より相乗効果のある関係性で製作されていた様に思います。<br>そして、その世界観を具現化する為に高い技術を持った職人が存在する事ではじめてクオリティーの高いモノを形として見せる事が出来るんですね。<br><br><br>私はm.rippleでは、自分でデザインして職人の部分もやっているので、自分の中から出てくる事が全てになってしまうという状況において次の何かを考えた時、化学変化的な要素をいかに起こして行くかがブランド展開をより面白くしていくキーワードであると再確認しました～。<br><br>m.ripple　村上　裕宣<br><br>HP : <a href="http://www.mripple1976.com/" target="_blank">http://www.mripple1976.com/</a><br>online shop : <a href="http://mripple.net/" target="_blank">http://mripple.net/</a>
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<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 11:35:10 +0900</pubDate>
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<title>m.rippleのモノづくりについて。</title>
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<![CDATA[ m.rippleは５年・１０年と、使う程に美しく育っていくバッグや財布・小物を製作しているレザーブランドです。<br><br>そんなレザーアイテムを作り続けていますが、その為に必要な事が３つあります。<br><br>【デザイン・設計】【仕立て】【革】<br><br>それぞれについて、m.rippleでの取り組みです。<br><br>【デザイン・設計】<br>芸術品ではなく実用品なのでなかにモノを入れた時に、そしてそれを使用している時に美しくある為の設計をしています。<br>財布なら、カード・コイン・お札をしかるべき処に、しかるべき量を入れた時に美しくあるべき。<br>バッグなら、荷物を入れて人間が持った時に美しくあるべきと。<br><br>その為にまずは革の特性を理解する必要があり、そして時間の経過と共に美しいシルエットを生み出すラインを持ったパターンをひくこと。<br><br>デザインしているのは形そのものではなく、育っていく時間そのものであり、そこで感じる心模様をデザインしています。<br><br>空気感をその商品はもっているか？<br>佇まいを感じる事の出来る、日本的感覚・美意識をデザインとして商品に落とし込んでいます。<br><br><br>【仕立て】<br>「神は細部に宿る」と私は考えています。<br>ただ縫い合わせるだけの縫製ではなくステッチが、その一目一目がデザインであるような、美しい仕立てである事に重きをおいています。<br>革の断面の角度、組み立てていく時の力の入れ具合、寄せ具合。<br>これらすべて、手作業で指先の感覚を感じて革と向き合う必要があります。<br>これら一つ一つの作業が、５年後の美しさを作っている大きな要因の一つであると言えます。<br><br>また、５年・１０年と美しくなり続けるのに耐えうる仕立てが必要になってきます。<br>また修理をあらかじめ想定した構造である事も必要になってくるでしょう。<br>メーカーで１３年、モノづくりに携わってきたおかげで、どこがどういう風にダメージを受けやすいのか。<br>時間の経過と共に必ず訪れる痛みに対する修理にも、既に対応して製作しております。<br><br><br>【革】<br>経年変化を存分に楽しめる素材を選別し、それを適材適所に最適な状態で使用する事で革の醍醐味を楽しむ事ができます。<br>またm.rippleでは理想の素材を追い求め、東京都墨田区のタンナーさんのご協力によりオリジナルの革を開発しています。<br>この素材により、日本の原皮を使用し、日本のタンナーで鞣された革を使い、日本の職人が日本で製作する純国産、MADE IN TOKYOの商品を展開する事ができます。<br><br>m.rippleの設計では形を決めてしまう構造ではなく、革が持つ「張り」「しなやかさ」を革自体の重さや荷物の重さを利用する事で、自然に発生するフォルムを美しく引き出す為のラインをパターンに落とし込んでいます。<br>革に重力がはたらく事で完成する、自然現象を利用したシルエットをデザインしています。<br>と、いった具合にホームページをブラッシュアップさせるべく、色々と執筆中なんですが、これまた文章で思っている事を表現するって難しい～<br>とはいえ、商品説明やブランド紹介する時に役に立つので常に取り組む必要があるんだなと実感もしています。<br><br><br>m.ripple　村上　裕宣<br><br>ホームページ　：　<a href="http://www.mripple1976.com" target="_blank">http://www.mripple1976.com</a><br>オンラインストア　：　<a href="http://mripple.net" target="_blank">http://mripple.net</a><br>facebook　：　<a href="https://www.facebook.com/mripple1976" target="_blank">https://www.facebook.com/mripple1976</a>
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<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 15:47:23 +0900</pubDate>
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<title>作り手として、何から影響をうけるのか？</title>
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<![CDATA[ バッグをデザインする時に、バッグを見る事はほとんど無いです。<br>いや、全然ないです！と、言い切っておいた方がいいか、、、、、<br><br>とは言え、こう言う持ち方、使い方をしたいな！この部分のこのシルエット～♪という感じで影響を受けてしまう事はどうしてもあります。<br><br>いや、むしろ職業病でもあるので気になったりしたらめっちゃ見てしまいます！<br>街中や電車の中での知らない人が対象になってしまうので、<br>あ！今あぶない人になってたかも？　いやらしい人に間違われてやしないだろうか？と、ふと我にかえるのですが、、、、、、<br><br>たまにスマホで撮影したくなるんですが、もうここまでいったら逮捕ですからね！<br>御用ですからね。<br>いや、違うんですよ、私はバッグをつくる仕事しててそれでつい！とか言ふても、、、、<br><br><br><br>その話はおいておいてと、<br>自分は作り手として何から影響を受けたのだろうか？と、何気なく考えて見ようかなと。<br>振り返ってみると、大きく影響を受けたモノがあったんです。<br><br><br>メーカーに勤めていた時の事です、今まで見て来た、触ってきた革もいい素材を使用していたのですが、衝撃が走るほど惚れ込みました。<br>メーカーの中で自分のブランドも展開していたので、この革を使ってブランド展開をしたいと思ったんです。<br><br>とは言え革を仕入れるのは自分ではなく会社だったので、この革で作るからこそ映えるデザインで商品展開をしようと。<br><br>それ以来、独立してからもメインに使用しています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141125/18/mripple1976/3c/2f/j/o0800060013140181197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141125/18/mripple1976/3c/2f/j/t02200165_0800060013140181197.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>フランス原皮でイタリア鞣しのマレンマ。<br>ブッテーロ、がそうです。<br><br>今後、革についても詳しく書きますので今回は軽くご紹介を。<br><br>マレンマという革はフランスの原皮をイタリアはフィレンツェ近郊のワルピエ社が１００％タンニン鞣しで時間をかけて仕上げた素上げの革。<br>表面に顔料を吹いて着色などしていない仕上げなので、素材本来の質感を楽しむ事ができます。<br>シミや皺、生きていた時の傷跡を隠すもとなく、革本来の味として一枚一枚違った表情を見せています。<br>また革を曲げるとオイルが逃げて下地の色が見えるほど多量のオイルを含ませるプルアップ加工により、透明感と色ムラが美しさを増しています。<br><br>っとちょっと長くなりましたが、雰囲気・上品さを持ち合わせながらも革ならではの野性味もあるという、もうこれは革好きにはたまらない、心を握って離さない素材です♫<br><br>そして、その素材だけでなく、この革も！<br>っと思いましたが、また次にします～<br>予告編として画像を♫<br><br>左が使用前の黄色のバッグで、１年程使用したサンプルが右の色・艶が増したバッグです♫<br>この革も、心をガッチリ掴んで離してくてくれません♫<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141125/18/mripple1976/71/02/j/o0800060013140181198.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141125/18/mripple1976/71/02/j/t02200165_0800060013140181198.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>と、いうことで、また後日。<br><br><br>m.ripple　村上　裕宣<br>ホームページ　：　<a href="http://www.mripple1976.com" target="_blank">http://www.mripple1976.com</a><br>オンラインストア　：　<a href="http://mripple.net" target="_blank">http://mripple.net</a><br>facebook　：　<a href="https://www.facebook.com/mripple1976" target="_blank">https://www.facebook.com/mripple1976</a>
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<pubDate>Tue, 25 Nov 2014 19:07:12 +0900</pubDate>
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<title>Kc-001　キーケースなのだけど、カードが♪</title>
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<![CDATA[ m.rippleで最も大切にしている事にシルエットがあります。<br>使い込むほどに美しいフォルムが育っていく様にとパターン・設計をはじめ、製作しています。<br>革の醍醐味ですね♪<br><br>それをギュッと、１００％オレンジジュース以上に濃縮させたアイテムがまさにこのキーケースです。<br><br>面と面で形を作っていないので、中に入れる鍵の量により違ったフォルムが出来上がっていきます。<br>そして、出来上がったラインは、車のボディーを彷彿させる美しいシルエットを作っていく様にとデザインしています。<br><br>そして、素材のチョイスも大切な項目です♪<br>表に使用している素材は経年変化の早さと深さ、そして美しさが屈指であるミネルバ・ボックスを、内装にもブッテーロを使用していますので時間が経つ程に美しいアイテムに育っていく事は間違いないです。<br><br>じっくりとフォルムを完成させていく時間を楽しんでみて下さい。<br><br><br>構造・使い方につきましても少し説明を♪<br>真ん中をぐるっと裏側まで配置されているファスナー。<br>普段の使用では裏まで開ける事無く鍵を出し入れする事ができますが、このファスナーを裏まで開けると大きく開いた口により、中にカードを入れる事ができます。<br><br>そして鍵とカードが接触しないようにと、カードの上に革の「かぶせ」を入れておきます。<br><br>その状態でファスナーを閉めてカードをしまい込んだ状態で交通のIC系カードを反応させて使用できますのでパスケースの機能を付加する事ができます。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141125/17/mripple1976/68/90/j/o0800060013140116183.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141125/17/mripple1976/68/90/j/t02200165_0800060013140116183.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141125/17/mripple1976/6a/9a/j/o0800060013140111836.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141125/17/mripple1976/6a/9a/j/t02200165_0800060013140111836.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141125/17/mripple1976/cd/66/j/o0800060013140116185.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141125/17/mripple1976/cd/66/j/t02200165_0800060013140116185.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141125/17/mripple1976/ad/a0/j/o0800060013140111838.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141125/17/mripple1976/ad/a0/j/t02200165_0800060013140111838.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>革が持つ「張り」「しなやかさ」が生み出すシルエットの美しさをご堪能下さい。<br><br>m.ripple　村上　裕宣<br>ホームページ　：　<a href="http://www.mripple1976.com" target="_blank">http:://www.mripple1976.com</a><a href="http://www.mripple1976.com" target="_blank"></a><br>オンラインストア　：　<a href="http://mripple.net" target="_blank">http://mripple.net</a><br>facebook　：　<a href="http://mripple.net" target="_blank">https://www.facebook.com/mripple1976</a>
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<pubDate>Tue, 25 Nov 2014 17:47:08 +0900</pubDate>
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<title>仕込みの開始</title>
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<![CDATA[ ぐっと気温が下がるこの季節。<div>恋しくなるのが、布団とおでんですよね</div><br><div>と、言う事でおでんの仕込みを始めましたよ～</div><div>昨晩は鶏肉、そして骨付きの鶏肉をグツグツと出汁を育てつつ、タコもグツグツ。</div><div>大根もグツグツ。</div><br><div>今夜は何行こうかな～？</div><div>玉ねぎを丸々とか、いい感じなんですよね。</div><div>オススメの具がやまいも</div><div>これがまたホクホクでね～</div><br><div>お揚げさんとか、厚揚げはもう必須。</div><br><br><div>さてさて、そんな食べ物のことばかり考えている訳ではなく、仕事もちゃんと一応やってるんですよ～</div><br><div><div id="{59EC77D3-AB59-4F4A-B3F3-A6E301DE0B92:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141120/17/mripple1976/ca/0f/j/o0480048013134969585.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141120/17/mripple1976/ca/0f/j/o0480048013134969585.jpg" alt="{59EC77D3-AB59-4F4A-B3F3-A6E301DE0B92:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><br><br></div><div>わぉ～かっちょいい！と言うか声が聴こえてきたかも知れないと言う妄想でテンション騰げて、もうちょっと今夜も作業する事に！</div><br><br>
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<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 17:06:17 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりですが、下心あふれる、下心しか無い行動をどうか〜</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.monoshop.co.jp/shop/products/detail.php?product_id=5822" target="_blank"></a>久しぶり過ぎて、どこをクリックすればブログを書き始められるのか分からなくて<br>遭難してました。<br><br>久しぶりすぎて、また新たに一からブログを始めた気分です♪<br><br>さてさて、<br>最近のニュースからだだっと書いてみようかなと～<br><br>今日、１１月１７日に発売されたムック本、「革の力』<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141117/16/mripple1976/49/28/j/o0800060013132066799.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141117/16/mripple1976/49/28/j/t02200165_0800060013132066799.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>１１７、１１９、１２１ページにバッグが３点も掲載していただいています～♪やったね！<br><br>書店にお立ち寄りの際は是非ともみてみて下さい。<br><br><a href="http://www.monoshop.co.jp/shop/products/detail.php?product_id=5825" target="_blank">バッグ～</a><br><br><a href="http://www.monoshop.co.jp/shop/products/detail.php?product_id=5822" target="_blank">こっちーも！</a><br><br>🔺のアドレスでもみれちゃいますよ～<br><br>さて、そんなこんなで、やっぱ雑誌にのったら検索してくれる人が増えて、<br>見ていただける機会が増えるんちゃうん～♫と思い、ホームページもチョビチョビ触ってます。<br><a href="http://www.mripple1976.com" target="_blank">m.rippleのHPでっす～</a><br>こちらも、暇な時にでも♪<br>もう、暇で暇でしゃーないわ！と、そんな時にでも是非。<br><br>更に更に。<br>まだあるんかいな！<br>えぇ、次ブログいつ書くかわからんし、、、、、<br>いやー、ちょいちょい書きます。<br><br>書くけど、もう一通り宣伝していい？<br>はい。<br><br>オンラインストアが<a href="http://mripple.net" target="_blank">ここ～</a><br><br>オンラインストアも開設してるんですね～<br><br>雑誌掲載に合わせてエントリーモデルとして最適なアイテムも増やしてるんですね～<br><br>下心溢れるこの行動、そろそろ年末やしね。<br><br>よろしくお願いします～♪<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 16:51:47 +0900</pubDate>
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<title>デザビレショップと夏の縁日</title>
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<![CDATA[ 今日は七夕ですね。<div><br></div><div>各地で七夕祭りも行われてたりしたんじゃないでしょうか？</div><div>東京都台東区でもかっぱ橋の七夕祭りがやってましたし、私はちょっくら日曜日にふらっと行ってみました。</div><div><br></div><div>7／5は台東デザイナーズビレッジでも、月一イベントとして「デザビレショップと夏の縁日」を開催しておりました～</div><div><br></div><div>多くの方々にお越しいただきまして、とても楽しい一時となりました、</div><div>ありがとうございました～</div><div><br></div><div><div id="{89DE1AAE-1A20-49DD-96ED-E611444C28B1:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140707/09/mripple1976/23/7f/j/o0480036012995746353.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140707/09/mripple1976/23/7f/j/o0480036012995746353.jpg" alt="{89DE1AAE-1A20-49DD-96ED-E611444C28B1:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><div><br></div><div><br></div>今回は縁日と言う事もあり、13：00～21：00と夜の時間帯に駄菓子、型抜き、ラムネ、お面の絵付け、くじ引き等など、やっておりました。</div><div><br></div><div>m.rippleでは紐の先に景品の付いたくじ引きやってましたが、くじを引く前にお目当ての景品を聞いてそれが当たると言う様なもはやくじ引きでも無かったって話なんですが！</div><div><br></div><div>また、色々と愉しんでいただける様な、</div><div>スケジュールをいれておくのが楽しみになるようなイベントをやっていければと思っておりますので宜しくお願いいたします～</div><div><br></div><div>絵付けしお面を被ったら狐が憑依した人も出没したそんな土曜日でした～<div id="{A4482D5B-7D16-4CA3-B327-958355FE5838:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140707/09/mripple1976/82/53/j/o0480064012995746379.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140707/09/mripple1976/82/53/j/o0480064012995746379.jpg" alt="{A4482D5B-7D16-4CA3-B327-958355FE5838:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><div id="{3BA12FE1-B65F-47A0-8BB4-149AF79CA9D4:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140707/09/mripple1976/3a/40/j/o0480064012995746360.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140707/09/mripple1976/3a/40/j/o0480064012995746360.jpg" alt="{3BA12FE1-B65F-47A0-8BB4-149AF79CA9D4:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 09:39:54 +0900</pubDate>
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