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<title>kokiの経験ブログ</title>
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<description>このブログは私の経験を書いたブログです。経験と言っても体したものではないですが、何かの役に立てれば光栄です。</description>
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<title>第10話　そして個別学力試験</title>
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<![CDATA[ ２次試験での面接では３回目ということも有り、緊張は少なかったが、それでも<b><font color="#ff2a1a">これが最後のchanceであり、これを落とせば全てが終わり</font></b><b><font color="#000000">と言うことも有った為、気を引き締めて臨んだ。</font></b><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mrkoki/entry-11781706701.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 22:44:00 +0900</pubDate>
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<title>第９話　AO結果とセンター入試に向けて</title>
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<![CDATA[ <br>AO入試が終わり、結果を親から知らされて落胆した。（発表が学校中だったからすぐに見れなかった）<br>高校入試の様に泣いた事を覚えてる。<br>自分を責めた。（当たり前だよね？）<br><br><b><font color="#ff2a1a">なんで受かれなかったのか？</font></b><br><br><b><font color="#ff2a1a">やっぱり俺には無理なんじゃないか？</font></b><br><br>そう思った。<br>それでも一般迄期間が無かったので何時までもこうしてる訳にはいかないのでセンター対策を始めた。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 00:40:00 +0900</pubDate>
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<title>第８話　AO入試</title>
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<![CDATA[ AO入試時は2回目という事も有り、1回目より気合入れて臨んだ。<br>聞かれたことに必死に応答し、意識すべき事は意識しようとした。<br>結果は<font color="#ff2a1a">不合格</font><font color="#000000">となってしまった。</font>
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<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 00:08:00 +0900</pubDate>
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<title>第７話　推薦結果そしてAO入試へ</title>
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<![CDATA[ 推薦では結局駄目だった....。<br>当時<b><font color="#ff2a1a">悲しい</font></b>という気持ちも有ったんだけど、其れよりも<b><font color="#0d99fc">後もう２回chanceが有る</font></b><b><font color="#000000">と</font></b>妙に前向きになれた。<br>そしてAOも今度こそはという気持ちで挑んだ。<br>面接って難しい物だと改めて痛感した時でもあった。
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<link>https://ameblo.jp/mrkoki/entry-11780084112.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 23:56:00 +0900</pubDate>
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<title>第６話　大学入試（推薦準備編）</title>
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<![CDATA[ 私はとある大学を目指している。<br>大学に入る為に小論と面接対策をした。（科目が小論と面接のみだったので。）<br>あぁでもないこうでもないと指摘を受けながらやっていた。<br>面接って難しいと当時は思った。
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<link>https://ameblo.jp/mrkoki/entry-11779862250.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 18:55:00 +0900</pubDate>
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<title>第５話　高校生になり</title>
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<![CDATA[ 偏見から始まった高校生活は最初はどうしたら良いか分からなかった。その盲学校の雰囲気は悪くは無かったが学習面が少し劣っていた部分は気になった。（例で言えば高1の英語ではアルファベットから始まっていた....）<br>それでもクラスメートには私以外にも第１志望を落ちた人が居てそれなりに安心できた。<br>日が経つにつれ生徒間のコミュニケーションも取れていた。
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<link>https://ameblo.jp/mrkoki/entry-11775410317.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 18:51:00 +0900</pubDate>
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<title>第４話　悲しみと新しい環境の始まり</title>
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<![CDATA[ 受験後、合否通知を見て、私は泣いた。<br>もう俺の中では<br>頑張っても結果なんて出る訳がないと。<br>所詮俺はこの程度の事しか出来なかった、この程度の努力しか出来なかったんだと。<br>所詮こうなる運命だったんだと。<br><br><b><font color="#ff2a1a">全てが嫌になった....</font></b><br><br>そして滑り止め校には受かったのでそちらに入学した。<br>何も先が見えないまま、入学式に出、進学した。<br>最初は正直変な人ばかりなんだろうという偏見により、何だかな～という思いで（クラスメートの皆さんごめん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">）入学した。<br>しかし違っていた。
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<link>https://ameblo.jp/mrkoki/entry-11775398292.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 18:32:00 +0900</pubDate>
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<title>第３話　高校受験</title>
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<![CDATA[ 中学3年になると、進路について真剣に考えなければならない。元々は普通の高校を目指していたが、学力面と自分の障害の事も有り、更に親の転勤の事も有り、東京の盲学校に行こうとなった。<br>目指したいとこと、それ以外と受けた。<br>目指していたいとこの為に<b><font color="#ff2a1a">休日</font></b>も<b><font color="#000000">平日も</font></b>朝早くから起きて勉強していた。その姿を見て、親も吃驚する程だった。<br>今思えば病気だったんじゃないかと思う。（笑）<br>
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<link>https://ameblo.jp/mrkoki/entry-11775382192.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 17:53:00 +0900</pubDate>
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<title>第２話　中学生時代</title>
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<![CDATA[ 中学も小学同様普通の学校に通っていた。<br>視覚障害者だから色々と他の同級生に助けて貰ったり等していた。本当に充実していたと思っている。<br>勿論部活等は安全面が保証出来ないなどの理由により参加出来なかった。<br>それでも中学生活を楽しむ事は出来ていたと思う。
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<link>https://ameblo.jp/mrkoki/entry-11772931237.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 16:48:00 +0900</pubDate>
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<title>第1話　小学生時代</title>
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<![CDATA[ 私が小学生だったころは普通の学校に通い、ほぼ普通の生活だった。<br>「ほぼ」というのはこうやってごく普通に文章打ってるけど、これでも視覚障害者である。それが故に出来る事が制限されていたからである。<br>例えば安全面が保証出来ないなどの理由により<b><font color="#ff2a1a">運動部に所属出来な</font></b><b><font color="#000000">か</font></b>った。<br>それでも自分自身で、楽しい日々を送れていたので良かったと思っている。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mrkoki/entry-11772483198.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 00:52:00 +0900</pubDate>
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