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<title>春夏秋冬のブログ</title>
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<title>その７</title>
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<![CDATA[ さて、話はそれより１年半ほど前にさかのぼる。<br>高校２年の９月だったと思う。<br>その頃の笑える話をひとつしよう。<br><br>高校２年と言えば、部活に打ち込み、連日泥だらけの日々を送っていた。<br>その頃好きだったYという子は同じ球技の女子部だった。彼女も泥だらけの毎日だった。<br><br>実はその彼女とは小学校も中学校も一緒だった。<br>彼女の存在を意識し始めたのは５年生の頃だった。<br>当時としては珍しい、オーバーオールのよく似合う、頭のいい女の子だった。<br>クラスの男子はみんな彼女にあこがれていた。<br>みんな彼女のことが好きだった。<br>とにかく人気者だった。<br>だれの手も届かない存在だった。<br><br>そしてそのまま同じ中学に上がり、同じ部活動に入ることになる。<br>同じクラスになったかどうか、よく覚えていない。<br>つまり中学校時代は彼女の存在は単なる一女子生徒となっていたのであった。<br><br>そしてそれが高校へと進んでいく。<br>高１、高２は同じクラスになった。<br>高２になるとオレはキャプテンになった。<br>Yも女子部のキャプテンになった。<br><br>キャプテンは辛かった。<br>怒られ役だった。<br>毎日泥だらけになり、人一倍しごかれ、人一倍叩かれた。<br>彼女の方がきつかった、と思う。<br><br>さて、そんな中で楽しみのひとつに、あのどきどきする真夜中のひと時があった。<br>われわれと同じ年代ならば、きっとわかるだろう。<br>それは・・・。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mrmuji/entry-10472151557.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 23:59:50 +0900</pubDate>
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<title>そして、その６</title>
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<![CDATA[ 「オレさぁ、映画のチケット２枚持ってるんだけど、女の子と行くんなら１枚分の値段でゆずってあげてもいいけど？」<br>それは高倉健主演の『野生の証明』だった。<br>多少違和感はあったが、これでゆきちゃんとデートできる、と思ったおれは800円をTに渡したのだった。<br><br>さて、デートの申し込みをどのようにしたのかは覚えていない。<br>決めたのは、土曜日に行くこと、渋谷で観ることの２つだった。<br>当時土曜日は授業が３時間だったことを記憶している。急いで出れば１時あたりからの開演に間に合う。<br>３時間目の授業が終わると、２人で教室から飛び出した。<br>下駄箱から、校門を出る通路はちょうどわれらの教室の外を通る。今でも覚えている。クラスメートは窓から身を乗り出して「いってらっしゃい。」と見送ってくれたことを。<br><br>映画は良かった。楽しかった。過激なシーンもあり、ゆきちゃんは小さな声だったが悲鳴をあげていた。<br><br>映画の後はたしか、喫茶店に寄り、パフェを食べた記憶がある。<br><br>この日を境に翌日からは毎日、放課後になると図書室で勉強し、２人で自転車を押しながら、ゆきちゃんの家の近くまで送っていったものだった。急いで行けばおそらく２０分くらいの道のりだったのだろうが、１時間以上の時間をかけて、楽しいひと時を共有した。<br><br>飛鳥山の近くで甘いもの屋に寄ったこともあった。あんみつを食べたか、おしるこだったかは思い出せない。<br><br>季節は秋から冬へと過ぎていく。<br><br>受験が徐々に近づいてくる。会う時間が少しずつ減っていく。<br>そんな２学期の終業式を迎えたクリスマス、２人は２度目の映画を観にいくことにする。<br>『シャレード７９』<br>それがその映画の題名だった。<br>場所は渋谷。初めての時を大切な思い出にしたかったから、だろう。２人は当然のようにそこを選んだ。<br><br>映画が終わり、同じ喫茶店でコーヒーを飲み、別れる駅に着く。<br>今回は前回とは違い、胸がドキドキしている。<br>そのわけは・・・。<br>
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<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 23:38:48 +0900</pubDate>
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<title>そして、その５</title>
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<![CDATA[ 「おかしいな・・・。何でだれも来ないんだ？」<br>かれこれ１時間は過ぎているはずなのに、だれも何も言いに来ない。<br><br>「そろそろみんなのところへもどろうか。」<br>もどってみると、<br>「おまえたちいつまでやってるんだよ。１時間半も・・・」<br><br>陽は西に傾き始め、夕焼け雲が広がり始めた。<br>「そろそろ行こうか。喫茶店に寄って行こう。」<br>というわけで、繁華街の喫茶店へと入って行く。<br><br>１５人の先頭の方で入って行ったおれは、ずらっと並んだテーブルのほぼ真ん中に座った。<br>「こんなに始めに入ってしまったら、ゆきちゃんがそばに座る可能性はほとんどないな。もっと近くにいて一緒に入ってくればよかった・・・<br>」<br>次から次へと入ってくる友人たちが席をうめていく。ゆきちゃんはなかなか入って来ない。<br>みんなはどんどん入ってくる。席がどんどんうまっていく。<br>最後に入ってきたゆきちゃんにある女の子が席を指してこう言った。<br>「はい、どうぞ。」<br>ゆきちゃんのための席は最初から決まっていたらしい。ゆきちゃんは恥ずかしそうにおれの前の席に座った。<br><br>おれとゆきちゃんが付き合うきっかけはこうして生まれたのだった。<br>あの日公園に遊びに行った連中たちが、このきっかけを作ってくれたというわけだ。<br>今にして思えば「公園に遊びに行こう」という話が出てきた時点から、クラスメートの企みは始まっていたのかもしれない。<br><br>「好きだ」という思いは日に日に強くなっていったと思うが、２人だけでどこかへ行く、という行為はまだまだ先のことであった。<br><br>しかしそれも時間の問題だった。<br>お恥ずかしい話だが、最終的なきっかけを作ってくれたのはやはりクラスメートだった。<br><br>生徒会長を務めるTが声をかけてきたのは、ある曇った日の放課後だった。<br><br>「ちょっと話があるんだけど・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/mrmuji/entry-10451685645.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 23:06:57 +0900</pubDate>
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<title>そして、その４</title>
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<![CDATA[ 秋と言えば・・・<br>学園祭、と言いたいところだが、一応受験生、わけもわからず勉強に打ち込んでいた。<br>そんなある日、クラス内で今度の休み公園に遊びに行こう、という声が聞こえてきた。<br>「たまには息を抜かないと・・・」というせりふがこういう時の決まり文句。<br>「何人くらい行くの？」<br>「１５人くらいかな。」<br>「女子は？」<br>「半分は女子だよ。」<br>いつの間にか行く気になっていた。<br><br>その日が来た。山手線の駅を降り、しばらく歩くと公園に着いた。<br>今まで一度も来たことのない場所だった。<br>そこで何をしたかを言うのはとても恥ずかしい。今の高校生が聞いたら、おそらく開いた口がふさがらないだろう。<br><br>まずはみんなでできること、ということで長縄。今は運動会の種目にもなっているので、知っている高校生もいるだろう。そのうち、数名が順々にいなくなる。別になんてことはない。少し離れたところでバドミントン。<br>さすがに男同士、女同士でやる者はいなく、適当な？男女がペアになって楽しんでいた。<br><br>長縄に飽き、ドッチボールを始めていたが、やはりどう考えてもバドミントンの方がいい。<br>そう思っていたのはたぶんそこにいた全員だっただろう。<br><br>ゆきちゃんが誘われて、バドミントンをしにいく。<br>「いいな。」　もちろんそれ以外の感情はわいてこない。<br>しかし、ゆきちゃんとバドミントンをしていた彼は１０分もたたないうちに戻ってきた。そして、<br>「代わってくれよ。」　そう言うと、ラケットを押し付けてきた。<br><br>願ってもない時間の到来。<br>ゆきちゃんとのバドミントンが始まった。いや、正確に言うと、ゆきちゃんとの会話が始まったのであった。<br><br>それまで一度も話したことはなかった。それがゆきちゃんとの初めてのおしゃべりだった。<br>何を話したのか、おそらく取るに足らない会話に終始していたに違いない。<br>でも楽しかった。<br>時間はあっという間に過ぎていった。<br><br>しかししばらく時を過ごしていくうちに妙なことに気がつきはじめた。<br><br>「おかしいな・・・<br>
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<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 22:48:03 +0900</pubDate>
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<title>そして、その３</title>
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<![CDATA[ あの時と変わらないショートヘアのゆきちゃんがいた。<br>あの頃よくかぶっていたベレー帽をかぶってみればもっとよく思い出せるのかもしれない。<br><br>当時は暇さえあれば屋上で時間を費やすのが慣わしだった。<br>サッカーをやる者、読書にいそしむ者、早弁をかきこむ者・・・<br><br>３年生になりクラス替えをし、まだ慣れない新しい面々の中には、当たり前だが、異性に興味をもつ者も何人かいた。<br>「オレ、あの子いいと思うんだけど。」<br>自分の話を聞いてほしいがために、<br>「おまえはだれがいいんだ。」と話をふっかけてくるKは、おれからしてみれば、<br>「変わった子を気に入るもんだなあ。」と日々不思議に思うばかりであった。<br>Kが気に入っていた彼女は、お世辞にもかわいいとは言えず、話す内容も人並み以上に変わっていた背の高い女の子だった。<br><br>数日経ったある日、<br>「実は昨日デートしたんだ。」という報告を２時間目の休み時間、屋上で聞かされた。<br>「へえ、それでどうだったんだ。」と聞いてみる。<br>「しばらく続きそうな雰囲気だよ。」とうれしそうな返事が返ってきた。<br>でも確かその付き合いはその後３回は続かなかったように記憶している。<br><br>さて、当然のことながら自分の関係が終わってしまったKの関心の矛先はこちらへ向いてくる。<br><br>「おまえ、どうなんだ。だれか好きな子できたんだろ。」<br><br>「Tさんなんていいんじゃない。」と適当にはぐらかしてきたのだが、それがめぐりめぐってクラス中の知るところとなってしまった。<br>口にしてから改めてその女の子の見方が変わってくる。<br><br>『物静かで穏やかで、品のある女の子』という言葉がぴったりくる、それがゆきちゃんだった。<br><br>おせっかいなYは<br>「あの子と付き合うってことは、学年の約半分の男子を敵に回すようなものだよ。」とていねいに解説しにきた。<br><br>しかし、そんな言葉を聞いてしまうと、このまま何もなし、というのはもったいないような気もする。<br><br>そうこうしているうちにわが高３の青春のひとコマは秋の入り口へと差し掛かっていた。<br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 23:22:56 +0900</pubDate>
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<title>そして、その２</title>
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<![CDATA[ とびらを開けると・・・<br><br>あの頃の懐かしい顔であふれかえっていた。<br>いや正確にはあの頃の顔とはいくぶん違うのだが・・・<br><br>会費を払っている間に向こうの方から声がかかる。<br>「おーい、こっちだぞ。」<br><br>卒業した高校は１，２年が同じクラスで、３年になって初めてクラス替えが行われる、というシステムだった。<br>呼んでくれたのは１、２年の時のクラスメート。<br><br>「良かった。」<br>それは自分を覚えてくれていたという安堵感からくるものだった。<br><br>席に着き、まわりを見渡す。<br><br>「ここにいる全員があの頃一緒に楽しんだ仲間たちなのか。」<br>どう考えてもそうとしか考えられない。<br>ものすごい感激が胸を貫く。<br><br>わずか数時間で終わるであろうこの会なのだが、夢ではなく、現実なのである。<br>この年になってこんな感激を味わえるとは・・・。<br><br>着いてしばらくの間であるが、次から次へと目にする懐かしい顔と懐かしい思い出を語る。<br><br>・・・・。<br><br>しばらく時間が経った頃ピンクのシャツの見慣れない男が声をかけてきた。<br><br>「おい、ちょっとこっちへ来てくれよ。」<br><br>だれだったか、思い返そうとするが名前が出てこない。<br>思い出せないが行くしかない。席を立ち、彼の後を追う。<br><br>「ほら、お待ちかねだよ。」<br><br>そう言われて女子が並ぶ席に案内される。<br>席に着こうとすると、その列の中に身に覚えのある顔が目に入ってきた。<br>忘れようとしても忘れることのできない、その顔は・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/mrmuji/entry-10447441613.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 21:28:48 +0900</pubDate>
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<title>その１</title>
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<![CDATA[ 「ここんとこ、お疲れみたいですね」<br>「そうかなあ」と思い描いてみる。<br>精神的なプレッシャーがあったことは事実だが、きっと自覚していないだけだったのだろう。<br><br>その晩友人から電話が入った。<br>中学校時代の友人だ。<br>Ｎからの電話はきまって、中学校時代の友人たちの集まりの連絡だ。<br>いつも必ず誘ってくれる。用事があって行けないことが多くても、いつも連絡してくれる。<br><br>「２月６日、新年会なんだけど・・・。　池袋西武のそば。６時半から。」<br>「行けるかどうかわからないから、もう少し近くなったら連絡するよ。」<br><br>若かったころなかった会が、この数年は頻繁に行われる。<br><br>去年の10月のときはすごかった。高校の同窓会だったのだが、学年370人位のうち、150人が来たのだ。<br><br>休日はない。だからその日も遅れて行った。<br>30年ぶりの顔に出会える。その気持ちが胸をどきどきさせる。<br>「みんな覚えているのだろうか。どんなふうに迎え入れてくれるのだろうか。」<br><br>帰宅し、着替え。ピンクのシャツに紺のブレザー。<br>無難な格好だろう。<br>電車では時間がもったいないので、タクシーで板橋駅をめざす。<br><br>タクシーを降り、線路沿いを少し歩くと公営のホールを示す建物がすぐに目に入った。<br>偶然一緒に階段を上がっていく者と一緒になった。だれだかわからない。<br><br>重たいとびらを開ける。すると中は・・・。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mrmuji/entry-10446156292.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 10:16:30 +0900</pubDate>
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<title>出会い</title>
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<![CDATA[ 最近新しい出会いが多いね。<br><br>５０を前にして、こんなに新しい出会いがあるとは。<br><br>いろんな人と知り合って、いろんな考え方を知り、自分の成長へとつながっている。<br><br>いくつになっても驕らず、素直な気持ちを持ち続けたい。<br><br>あと何人の人と出会うことができるのだろう。<br>
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<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 00:13:36 +0900</pubDate>
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<title>1月</title>
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<![CDATA[ 1月を振り返る<br><br>11日まで池袋西武でやっていた吉田拓郎展に行ってきた<br><br>もちろんまだ現役活躍中なのだが<br><br>どうしてなんだろう<br><br><br>一番の目的はむかしのコンサートの音源を聴きたかったから<br><br>中学生の頃の思い出<br><br>いつもだれかの家に集まって、よしだたくろう、アリス、S&amp;Gなんかを聴いていた<br><br>聴きたかった音源がCDになって売っていた<br><br>もちろん買った<br><br>それと一番新しいコンサートのCDも買った<br><br>クルマの中で毎日のように聴いている<br><br>ギターが弾きたくなった<br><br>でもケースから出す暇がない<br><br><br>よしだたくろうはいつから吉田拓郎になったのかな<br><br>今はやっぱり吉田拓郎の音楽の方がいいな<br><br>同じように年齢を重ねているのだから<br><br>しかたないよね<br>
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<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 00:35:05 +0900</pubDate>
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<title>ひさしぶり</title>
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<![CDATA[ 昨日、今日と職場に行かなかった。<br>ズル休みじゃない。<br>　<br>この半年いろいろなことがあった。<br>よいことも、わるいことも。<br><br>時の流れが速い。<br>速すぎる。<br><br>頭の整理が必要だ。<br>少し休んで、頭を空にして、ひとつずつ並べかえてみよう。<br><br><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/mrmuji/entry-10361192237.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 00:18:17 +0900</pubDate>
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