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<title>ピンクトントンのブログ</title>
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<title>無情！！！</title>
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<![CDATA[ 何日か時はたった…ある日だった、彼女は何時ものように僕の部屋へ遊びに来た！<br>だが、その日は違った、ついに僕とその彼女は一線を越えて、男女の関係になってしまった！<br>その時の彼女は僕に抵抗をする訳でもなく、すんなりと僕の事を受け入れてくれた！<br>だか、その後に僕には辛い現実が待っていた！<br>その後直ぐに分かった、彼女は僕を受け入れてくれた訳ではない事を！<br>少し落ち着き、彼女を背中から抱きしめて一緒にベッドに寝ていた時でした。<br>彼女は突然に泣き出してこう言った、なんて彼氏に悪いことをしてしまったのだろうと！<br>その時に僕は気付いてしまった！<br>彼女は僕を受け入れてのではなく、今付き合ってる彼氏に足りない何かを僕に求めて来ていたのだど！背を向けて泣いている彼女の後ろで、僕は悲しく心の中で彼女の涙より大きな涙を流していた！<br><br>その彼女の彼氏は、なかなか好きだとか愛してるとか言わないらしく、彼女の事と自分の遊びは半々、時にはそれ以上で、あまり彼女の生活スタイルやリズムに合わせてくれないらしい！<br>その彼氏と性格が真逆な僕は、彼女が来る時、来れそうな時、逢えそうな時は予定を変更してまで逢っていた。そして本当に好きな人には好きと愛してるなら愛してると言葉で伝える性格でした！（誰にでも言う訳ではない本当に好きだから愛してるから言葉で伝えるのである）<br>彼女はこうも言った、僕に好きだと言われれば言われる程に辛い！その言葉を彼氏から聞きたいと！<br>僕は気付いた彼女は僕に対して無情なのだと…
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<link>https://ameblo.jp/mrold-love/entry-11358863461.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 17:40:36 +0900</pubDate>
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<title>前回の恋から一週間後…</title>
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<![CDATA[ 前回の恋が終わり一週間が過ぎた頃でした！僕は中学の時の担任の先生に誘われて軽い同窓会（飲み会）に参加した。10数名の飲み会だか中学時代には話しをした事が無い人が半数でした！そのなかで地元を離れた僕だが隣町に住んでいると言う同級生に出会った！因みに彼女と話すのはそれが初めてでした。彼女は一年前に離婚をして二児の母でしたか彼氏がいました。僕もその時は何も気にしないで気にもならなく、彼女がお互いの近くに有るお気に入りのラーメン屋さんに行こうと言う事で後日二人でそのラーメン屋さんへ行った。その時は僕には彼女に対して恋愛感情は全くと言って無かった。でも、何故か意気投合してしまい、ラーメン屋さんの後に夜中まで色々な話しを語りあってしまった。大半は彼女の彼氏の愚痴と相談でしたが！<br>それからと言うもの彼女はちょくちょく僕の家に遊びに来るようになっていった。<br>彼女は僕と同じ歳とは思えない位に凄く可愛く明るい子でした。<br>そんな子が自分の家にちょくちょくと遊びに来れば、失恋の傷がまださめぬ僕の心に入りこんできた！彼女とは良い友達でいようと約束をしていた。<br>だか、僕は守る事が出来なかった！彼女が家に来れば来る程、遊びに行けば行く程に僕は彼女に引き込まれていった！ <br>彼女と一緒ならどんなに楽しい事だろうかと、しかも友達としてはなく恋人として！<br>そして僕の恋の火に油を灌ぐかのように、彼女の話しからする彼氏はこれはこれはだらしなくいい加減な男であった。   <br>僕はある日、彼女との約束を破り彼女に自分の気持ちを伝えた。好きになってしまったと！<br>でも、彼女はその言葉に返事は無かったとは言え、僕と変わらずに会っていた！ <br>そんな曖昧な日が続き何日か時はたった…
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<link>https://ameblo.jp/mrold-love/entry-11358149236.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 19:32:06 +0900</pubDate>
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<title>今年の僕の二つの恋</title>
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<![CDATA[ 今年は僕にとって不思議な年である。<br>ここ数年間は彼女はいなく、今年の３月久しぶりに彼女が出来たその彼女は男友達も女友達も凄く多く仕事もバリバリの多忙な人でした。付き合いだした１ヶ月半はデートをして家にも何回か泊まりにきていた！彼女は何時も疲れており料理の得意な僕は彼女の食べたいものを作り、僕の作った料理を美味しそうに食べる彼女を見て居ると幸せでした！ご飯を食べたらマッサージ、彼女の幸せは僕の幸せでした！でも、１ヶ月半を過ぎた頃、彼女が仕事で主任になり、更に忙しくなり少しの間ほっておいてほしい、逢いたいと言われるのが辛いといわれ！僕は逢いたいのを我慢して、たまにメールしたが逢いたいとは言わないようにした！ <br>彼女の友達達はそんな人は居ないと絶対に逃すなと、彼女の回りで僕の応援チームも出来てたらしい！ だか回りがなんと言おうと相性とは残酷なものである！僕は諦めずに彼女を愛していましたが、彼女は僕よりも男女友達の飲み会や仕事を取りました！<br>三ヶ月を過ぎた頃彼女からのメールがきました！とりあえず友達になろうと、早い話し御別れメールでした！<br><br>ある僕の信頼する先生いわれた、優しさとは与え過ぎない事だと！僕は優しさを与え過ぎて彼女の手足まで気付かずに奪ってしまってたのだと！<br><br>そして今年の一つの恋が終わってしまいました！
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<link>https://ameblo.jp/mrold-love/entry-11352066160.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 17:41:08 +0900</pubDate>
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<title>本当の愛って？</title>
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<![CDATA[ 僕は三十代のサラリーマン！本当の愛と永遠の愛を求め続けて、この年になってしまった！<br>僕は何時も付き合った女性には全力で愛をそそいできました！浮気もした事がない！<br>僕はホモでもゲイでも無いが何故か女性が本音を話せる男らしい！色々女性や女の友人と話をしたが！女性にとって浮気とは、してもされても大した課題ではないらしい！<br>実は僕はこないだ女性にフラれたばかり、常に愛に全力な僕は悩み苦しみ！そこで考えて、僕は学んだ本当の優しさとは本当の思いやりとはなにか、本当の優しさとは与え過ぎない事、与え過ぎては大切な人の手足を奪ってしまうからです！なんでもアドバイスをしたり手を差しのべるのではなく、大切な人を一歩引いて見てあげる！大切な人自身に考えさす事が優しさと思いました！ 本当の思いやりとは、いくら好きでも愛しても、大切な人の本当の気持ち思い辛さは分からない！当然である！だがその気持ち思い辛さを分かろうとする努力が本当の思いやりと感じました！<br>また新たな本当の愛を求めさ迷って行きたいと思います(^_^)v
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<link>https://ameblo.jp/mrold-love/entry-11341826399.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 19:55:41 +0900</pubDate>
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