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<title>ライブ備忘録</title>
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<description>メルルーサと申します。gooブログからお引越し。主にお笑いライブのレポを投稿していました。</description>
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<title>『無限大ネタライブ』</title>
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<![CDATA[ <center><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/2a/10/j/o1280072015701578876.jpg" width="640" height="360"></center><br><br><br><br>9/20(日曜日)　無限大ホール<br>開場…13:45　開演…14:00<br><br><br>無限大ネタライブ、4回目の参戦です.<br>お客さんは5割くらい入ってました.<br><br><br>MCはラフレクラン.<br><font color="yellow">きょん「ようこそ無限大ネタライブへ！本日MC担当させていただきますラフレクランと申しますー！」</font><br><font color="lime">西村「(拍手のみ)」</font><br><font color="yellow">きょん「ちょっと、どうしましたアナタ？せっかくだから自己紹介しなさいよ」</font><br><font color="lime">西村「どうもこんにちは…(ガスガス声)」</font><br>元アナウンサー芸人の命、喉の調子が悪くなってしまった西村さん.秋風邪にやられたそうです.<br><br><br>ネタ順、コンビ名…ネタ形式「ネタ」感想や詳細.<br><br><br>1、らせん…漫才「動物との自撮り載せる人」飼ってる犬が可愛いって自慢なら犬だけ載せれば良いのに自分も一緒に載せるという事は、犬好きな私可愛いでしょアピールしてモテたいだけなんじゃないかと疑問に思っている富田.<font color="blue">小林「…ごめん.それ、俺の事だわ」</font><font color="gray">富田「いや自分、犬とか飼うてないし、自撮りとかあげるタイプちゃうやんか」</font><font color="blue">小林「そうじゃなくてさぁ…俺、可愛い富田の横に居たらモテると思ってコンビ組んだんだよね」</font><font size="4"><font color="gray">富田「…はぁ？？」</font></font><br>2、フランクリン…漫才「求愛ダンス」女の子をオトしたい時、あと一歩の所で駄目だった事多々あるでしょ？そういう時は、求愛ダンスをすれば良いんだよ！久保田さんが噛み噛みでした…ｗ<br>3、テゴネハンバーグ…漫才「夏の思い出」高校入学して夏休み入るまでに好きな女の子が居た松村.友達のような関係で告白が出来なかった.でも夏休みの終わりにあった花火大会で告白して付き合えたんです！<font color="green">松村「こう、告白終わった後に花火が……ひゅーー…BANG！ヴッ！」</font><font color="blue">弓場「そんな嗚咽みたいな音無いから花火に！」</font><br>4、鶏あえず…コント「珍虫売り」顔の至る所にピアスをして身体にタトゥーの入った店主・渡久山の店に、友達の誕生日会で使うサプライズ用の虫を買いに来た西原.珍しい昆虫を勧めるが……<br>5、バビロン…漫才「男らしさ」俺達は男らしいトリオじゃないといけない！と熱弁するノリさん.<font color="orange">ノリ「お前だけなんか違ェんだよ…フルネーム言ってみろ」</font><font color="aqua">千葉「千葉 恵」</font><font color="orange">ノリ「女じゃねェかよ！」</font><font color="olive">太田「たしカニ～♪」</font><br>6、ベイビーギャング…漫才「女性にフラれた時の気持ち」北見は格好いいからフラれた事が無い…女性にフラれた時どんな気持ちになるか教えてあげる！<font color="Gold">北見「世界中の誰よりもお前の事を愛している…俺と付き合って下さい」</font><font color="green">りんたろー「喜んで」</font><font color="Gold">北見「ふざけんな何でフラねェんだよ！」</font><font color="green">りんたろー「フれないよぉ！だってこんなチャンスめったに無いもん！！もったいないもん！」</font><br>7、田畑藤本…漫才「東大も夢じゃない」大学生時代は、大学なんて名ばかりで遊んでいたという田畑.<font color="orange">田畑「当時ちゃんと勉強していれば、東大も夢じゃ無かったなーって思ってるんですよね～.そしたら東大と東大もっとキャラ立ってたんじゃないかなーって！」</font><font color="blue">藤本「…いや無理やで！！？」</font><br>8、ラフレクラン…コント「高校の文化祭で漫才するヤツ」西村さんがボケ役、きょんちゃんがツッコミ役.内輪ネタ満載・校長先生いじり・教員のモノマネ…あるある.<br>9、ハンマミーヤ…コント「妖怪ウォッチのイベントにやって来た」ジバニャンの人形を持ってはしゃぐ犬塚.みんなでようかい体操を踊ろう！しかしやって来たのは…<br>10、ライス…コント「入れ替わった…？」バイトに遅刻しそうになった田所.思いっきり走ってたら前から関町が来て大激突…自分の身体を見ると、関町になってしまっていた！横たわる自分の身体に話し掛けると……<br><br><br>ED、告知.<br><br><br>9月20日はフランクリンかいしさんの誕生日だそう.<br>みんなでハッピーバースデーを歌って祝いました.<br><br>ここまで読んで下さってありがとうございました.<br>ではでは...
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<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>『無限大ネタライブ』</title>
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<![CDATA[ <center><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/d3/02/j/o1280072015701578865.jpg" width="640" height="360"></center><br><br><br><br>9/6(日曜日)　無限大ホール<br>開場…13:15　開演…13:30<br><br><br>無限大ネタライブ、3回目の参戦です.<br>お客さんは7割くらい入ってました.<br><br><br><br>MCはニューヨーク.<br><font color="blue">屋敷「ニューヨークの事知ってるよ～って方？」</font><br>最前に座ってる女性の方が挙手せず、嶋佐さんが聞いてました.<br><font color="olive">嶋佐「隣りの男性の方と一緒に来られたんですね～」</font><br><font color="blue">屋敷「他知ってるコンビとか居るんですか？……居ない？あ、じゃあもう誘われたから来てみた感じですかね？」</font><br><font color="olive">嶋佐「これ今日大事ですよ.万が一ね、誰も知らないし面白くなかったってなったら完全にフラれますよアナタ」</font><br><font color="blue">屋敷「そうね！クソ不味い飯屋紹介されたのと同じ事やからねこれは」</font><br><br><br>ネタ順、コンビ名…ネタ形式「ネタ」感想や詳細.<br><br><br>1、ランパンプス…漫才「ことわざ」子供が出来たらことわざを教えていきたいというよっちゃん.<font color="blue">寺内「ことわざは教育上最も良くないって言われてるんだよ？国立大学の教育学部を出て小中高の教員免許を持っている寺内が言うんだから間違いない」</font><font color="lime">よっちゃん「一息でよく言えたね…」</font><br>2、花金バーナード…漫才「避難用シェルター」<font color="steelblue">サク「地球っていずれ、滅びるやん？」</font>　<a href="http://blog.goo.ne.jp/247laugh/e/5dcfb7dbb749ef25f58a15a7e59f01ac">こちら</a>の⑨番のネタです.<br>3、あわよくば…漫才「旅行」47都道府県の内46は旅行しに行ったというファビアン.<font color="aqua">小川「逆にどこ行ってないの？」</font><font color="maroon">ファビアン「埼玉」</font><font color="aqua">小川「…東京来て何年？」</font><font color="maroon">ファビアン「10年」</font><font color="aqua">小川「行けや！！！」</font><br>4、いぬ…コント「トイレ」終電を逃し、会社に泊まる事になった有馬.トイレに行くと、人型のハンドドライヤー(太田)が…<br>5、ラフレクラン…漫才「強盗に立ち向かう店員」強盗に対して勇敢に立ち向かう店員って格好いいと言う西村.俺店員やるからきょん強盗やって？<font color="lime">西村「いらっしゃいませー」</font><font color="yellow">きょん「ごめん、一回集合.ハウス！…今"いらっしゃいませ"に気持ち込めたぁ？」</font><br>6、やさしいズ…コント「言いたいだけだろ」<font color="LightSkyBlue">多田忠志(佐伯)「検査の結果…お前はバイテンガルテン病だ」</font><font color="olive">多美民生(たい)「バイ…テン…？それさ、言いたいだけだろ？」</font><font color="LightSkyBlue">多田忠志「言いたいとかじゃない、こっちは今真剣にヴァイテンガルテン病の説明を…」</font><font color="olive">多美民生「言いたいだけじゃん！」</font><br>7、ダイタク…漫才「算数の問題」双子のツカミを4分くらい続ける二人.<font color="blue">タク「早く本編入ろうよ…」</font><font color="red">ダイ「もう本編入ってるよ！俺達はネタなんかやらない、マイクの前で兄弟喧嘩するんだよ」</font><font color="blue">タク「一番恥ずかしいわ」</font><br>8、ニューヨーク…漫才「有名人に顔指される」俺達が今後売れていったら有名人に顔指される事もあるかもしれないからシュミレーションしとこ.<font color="olive">(嶋佐)「あれ、ニューヨークの屋敷さんっすよね？」</font><font color="blue">屋敷「あっはい」</font><font color="olive">KREVA(嶋佐)「超ヤバイ！申し遅れました、KREVAです」</font><font size="4"><font color="blue">屋敷「KREVA！！？」</font></font><br>9、ジューシーズ…コント「説明足りない」<font color="orange">赤羽「あっすいません、最近携帯が調子悪くて…機種変更とか出来ます？」</font><font color="pink">松橋「…いやウチどう見ても花屋だろ！」</font><font color="lime">児玉「…説明足んないすいません！花屋なんですぅ！セットが無くて全然分からないと思うんですけど花屋です花屋！」</font><br>10、ゆったり感…漫才「後悔してる事」中学の頃3年間好きだった子に告白出来ずに卒業してしまったと言う中村.でもその経験があるからこそ、今そんな境遇の男が居たら励ます事が出来る.<font color="red">江崎「自分に自信が無ェんだよ…俺と付き合ったって、あの子にとって良い事なんて一つも無いんだよ！」</font><font color="green">中村「お前それ本気で言ってんのかよ？…走り出せ、走り出せよ！明日を迎えに行こう.君だけの音聞かせてよ…全部感じてるよ.止めないで、止めないで！明日を動かす気持ち！どんなに小さな蕾でも、一つだけのHappiness」</font><font size="4"><font color="red">江崎「嵐の歌じゃねーかよお前！！」</font></font><br><br><br>ED、告知.<br><br><br>EDで全員集合の時流れてるBGMすごく気になるな～～.<br>フリー素材だったら欲しい.<br><br>ここまで読んで下さってありがとうございました.<br>ではでは...
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>『おしゃべりバーナード/その2』</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><a href="http://blog.goo.ne.jp/247laugh/e/8b4a6a310c20fb2e289d8b724ef47d8c">その1</a>の続き.</font><br><br><br><font color="lime">・アンケートトーク①お互いの好きな所</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「"お互いの好きな所"やって」</font><br><font color="steelblue">サク「はぎちゃんの好きな所？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「……まぁ、だらけやと思うけどな？俺の好きな所だらけやと思うけど選んでや.強いて挙げるならって事や.十では止まらんと思うけどな？」</font><br><font color="steelblue">サク「いや、そんなにないよ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「俺はツネさんの弟の所とかな」</font><br>客席から「えーっ！？」という声が挙がる.<br><font color="steelblue">サク「もう、無いわ！無くなったわ好きな所」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「肘キレイに見してくれる所とか」</font><br><font color="steelblue">サク「キレがある所でええやんそれやったら」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「まぁでも、優しいのは優しいかな！優しい所っ」</font><br><font color="steelblue">サク「はぎちゃんはそうやな～俺…明るい所が好き」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「俺の"優しい所"さらーっと流したやん.なんか恥ずかしいわｗもう俺分かってますけどみたいな感じで流したやん！もっと聞けやおい」</font><br><font color="steelblue">サク「じゃあ、どういう所に優しさ感じるん？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「…話聞いてくれる所ちゃう？俺がずーっと喋ってるやつを.普通の人やったら<font color="olive">「あーメンドクサッだるっコイツ頭おかしいんかホンマ…」</font>ってなる」</font><br><font color="steelblue">サク「そんなんなる？？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「なるなる.俺だって東京の先輩と喋ってて30分くらいしたら<font color="olive">「はぎちゃんいつ大阪帰んの？」</font>とか聞かれんねんいつも.もう飽きてはるやん思って…ｗｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「一回で一年分話すもんな」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「サクはずっと話聞いてくれるやんか.そういう所やな」</font><br><font color="steelblue">サク「俺は、明るい所が良いと思う.自分がここまで明るく出来へんから…羨ましいっていうのもあって、俺はそういう所が好き.社交性があるのが良いなと思う」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「社交性はまぁ、社交性の塊やな」</font><br><font color="steelblue">サク「塊ってるもんな社交性」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「東京来てからやけどな、いろんな人と知り合ったのは」</font><br><font color="steelblue">サク「あれ、それ衣装？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「衣装ちゃうよ、これ私服よ」</font><br><font color="steelblue">サク「私服か…派手やなー」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ちょっと待ってサク急にそんなんやらんとって怖いから」</font><br><font color="steelblue">サク「あぁ…ｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「後半でいじる事でも無いし！めちゃめちゃ変な服やったら分かるけどｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「ごめん！ちょっと頑張るのやめるわ！」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「あ、俺が言ったからか！拾ってやって.ごめんな！無理せんでええからな？ｗ」</font><br><br><a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0c/94/20a4ca1269f07a5bb1f4b905639973b5.png?random=ba85fa2bdaa046783bcf03d118eeb104"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/de/b9/j/o0120006815701578854.jpg"></a><br><font color="lime">・アンケートトーク②お互いの直してほしい所</font><br><font color="steelblue">サク「直してほしい所？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「俺あるんすよ、サクの直してほしい所」</font><br><font color="steelblue">サク「なに？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「マイペース過ぎるんすよ全部.俺がせっかちな所もあるんやけど…仕事でテレビ神奈川で待ち合わせの時に、朝まで単独の打ち合わせやってて、寝てるか心配やったから起きてる？ってLINEで送って.そしたら既読になるけどずっとスルーすんねん.マジで起きてんのかなって電話したら<font color="steelblue">「あぁ起きてる起きてる」</font>…なんや、じゃあ返せや思って」</font><br><font color="steelblue">サク「うん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「そんで駅に先着いたから、何時何分までに着くようにして～って送ったのにまた既読スルー.でもさっき起きてるって言ってたし何回も送ったらしつこいし気持ち悪い奴みたいに思われたら嫌やからそのままにして.10分くらい待ってもこーへんから先行くわって送ったのにまた既読スルー…どういう事や！？と思って」</font><br><font color="steelblue">サク「いや、それはなぁ…ｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ちょっとイラッとしてたし、返せや！って思ってたから電話して.どこおんの？って聞いたら<font color="steelblue">「えっ？もう着いてるけど…」</font><font size="4">エエェッ！！！？？</font>」</font><br><font color="steelblue">サク「着いててん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「エェーッ！？って思いながら着いたら、コイツセブンイレブンの美味しいカフェラテみたいなのチューって飲んでて！！ハァッ！？なにそれ！！？」</font><br><font color="steelblue">サク「いやいや、だって…」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「どういうつもりなん！？」</font><br><font color="steelblue">サク「それはたまたま、荷物両手に抱えて歩いてたから確認する時間無くて.着いた時に見たらいっぱい来てたから、今着いたって言ったんや」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「マイペース過ぎるでしょ？ちょっと嫌でしょこんなん…俺めっちゃ嫌やもん心配なるし.大丈夫かなぁ？ってなるもん」</font><br><font color="steelblue">サク「そーお？そんなマイペースかなぁ？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「今のお前の反応もマイペースやでホンマに…俺はなんかある？直してほしい所.多分あんま無いと思うけど一応な？」</font><br><font color="steelblue">サク「あるよ結構」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「無いやろ？どうする？やめとくかこの話」</font><br><font color="steelblue">サク「いや、性格かどうか分からんけどさ…ネタ合わせ中とか無言で屁するやん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ちょっと待って逆に聞いていい？無言で屁はするもんやん？」</font><br><font color="steelblue">サク「いやいや、出たら出たって言おうよ一言」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「それもでも気持ち悪ない？」</font><br><font color="steelblue">サク「はぎちゃんいつも人に言われてから言うやん.しかも<font color="orangered">「うん、したよ？で？何か？」</font>くらいの感じでくるやん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「その方がボケとしてはええやん？」</font><br><font color="steelblue">サク「ボケとかじゃなくホンマに、自分から言うてや？」</font><br><br><br><font color="lime">・アンケートトーク③東京と大阪の違いでビックリした事</font><br><font color="steelblue">サク「…人ちゃう？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「まぁ人の多さやなぁ.スクランブル交差点ちゃんと歩けた事無いもん」</font><br><font color="steelblue">サク「俺ゲーム的な感覚で歩いてるけどな」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ゲームってなんやねん」</font><br><font color="steelblue">サク「アプリとかであるやん.簡単に出来るクソゲーみたいな」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「アプリで思い出した！お前携帯触り過ぎや！ネタ合わせ中とかずっといじってて」</font><br><font color="steelblue">サク「ええやんか別に」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「まぁええわさっきの直してほしい所の話やから.続けて？」</font><br><font color="steelblue">サク「よくあるやん、穴の開いてる壁が左右から流れてきてて、丁度全部の穴が縦に揃った時ボタン押して突き抜けるみたいな…」</font><br>メイドインワリオでそんなのあった気がする…ｗｗ<br><font color="orangered">はぎちゃん「…やっぱ人の多さやな.芸能人とかめちゃめちゃ見るもん.アレや、GACKTさんと一緒になんか高いビルの一室でいろんなお偉いさん達と一緒にチャイナブルー飲みながら政治経済の話聞いてる時、俺何しに東京出てきたのか分からんくなった事あったわ…ｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「魔法にかかったんや」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「えぇーっと今確認しますけど、時を止める魔法かけましたねっ？」</font><br><font color="steelblue">サク「はい☆」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「やめてください」</font><br><br><br><font color="lime">・アンケートトーク④ケンカした事</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ケンカぁ？」</font><br><font color="steelblue">サク「一回あったやん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「あったっけ？ネタぐらいちゃう？そんなん」</font><br><font color="steelblue">サク「いや、横浜の営業でさぁ…なんか、地図をさ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「そや、コイツ…！チッ…思い出したわ」</font><br><font color="steelblue">サク「アレはホンマに俺ちゃうからね？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「いやコレホンマによ！違う違う！」</font><br><font color="steelblue">サク「違う違う！アカンて！」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「じゃあ判断してもらお！どっちがどっちか！」</font><br><font color="steelblue">サク「ええよ？ええよ？勝つで？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「いや勝つで？俺」</font><br><font color="steelblue">サク「ええよ絶対勝つもん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「話聞いてもらった後に判断聞こっ」</font><br><font color="steelblue">サク「ええよ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「倉見駅ってとこにあるファミリーマートで営業やったんすよ.俺一時間前くらいに着いて、周辺をぶらぶらしてたんすよ.そろそろサク来るわ～思って待ち合わせ場所行ったらおって.一言挨拶くらい言うたらええのに、携帯が友達やからコイツは…ずっと音楽聴いてて.集合時間何時やったっけ？」</font><br><font color="steelblue">サク「12時50分くらい.でも来るはずやった社員さんが時間になっても来なくて」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「電話とかしまくっても出えへん.で、その前に俺ぶらぶらしながらインスタグラムに写真あげたりしてたから携帯の充電が無くて、サクに社員さんの番号教えるから充電切れたらお前の携帯で頼むわって話をしたんすよ.それで何回も連絡入れてたら繋がって…でも結局来ないってなって.ちょっと俺イラッとして.地図送るんで二人で歩いて行ってもらって良いすか？みたいな…先方には言っておくんでって言うて」</font><br><font color="steelblue">サク「それ言うてきたのがもう13時過ぎくらいやったもんな」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「もっと早う言うてくれたらさ、二人はもう着いてんねんから行動出来たワケやん.とりあえずじゃあサク地図頼むわって言うたら<font color="steelblue">「自分のでやったらええやん」</font>えっ俺さっき充電無いって話したよな思って…一応まあもう一回言って.全然話聞いてへんやんってちょっとイラッとして.で、サクが教えてもらった住所で調べてんねんけど全然出えへんみたいな…携帯貸してもらったら、漢字間違えてんねん.直したら地図出て…そりゃそうやわ」</font><br><font color="steelblue">サク「待って、それ一個あんねん.漢字間違えてたんですけど、直しても出なかったんです.はぎちゃんそれでずっとやってて.俺がそこで〇〇町とか抜けてんじゃない？って言ったんすよ.で、それ入れたらちゃんと地図出たんすよ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「そうやったっけ」</font><br><font color="steelblue">サク「それがあったのに、ずっと漢字間違えてたトコばっか責めてきて…いやいやいや！合ってるやん！」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「…みたいなのがあってね、ずっとイライラしてて.で、今の携帯GPS機能で自分が向いてる方向とかも出るやん地図に.サクがそれ見ながらずっと<font color="steelblue">「こっちちゃうわ、こっちや」</font>ってやってて.貸してって俺言うてんのに全然貸さへん.無理矢理取ったら睨んできて…ほんで俺がこっちやん！って怒りながら地図通り進んだら<font color="steelblue">「あーこっちやったなー」</font>みたいな…なんやこれってマジで頭にきて」</font><br><font color="steelblue">サク「着いたら着いたで遅れてるから店長さんに嫌な言い方されてな」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「そう.そんで営業中ずっと腹立ってて、ずーっと腹立ってて、腹立ってて、今ここですよ」</font><br><font color="steelblue">サク「ホンマにもう、カップルみたいなケンカをしたんですよ…ｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「お互いの精神状態がアカンかったからな.社員さんからの、俺が携帯の充電あったら良かった話やし」</font><br><font color="steelblue">サク「まぁ発端はね、社員さんからのそういうのがあってっていう」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「どっちが悪いと思います？」</font><br>客席から「どっちもどっち」という声がちらほら…ｗ<br><font color="orangered">はぎちゃん「どっちもどっち？そんな事無いよ全然.その現場居たら絶対俺の方が合ってるで」</font><br><font color="steelblue">サク「町名抜け合ってましたからね？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「じゃあ挙手してもらお」</font><br>サクが悪いと思う人→2～3人<br>はぎちゃんが悪いと思う人→2～3人<br><a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1a/b3/60575bb5042fe30c8109063136f36b12.png?random=c65f76bcd26d56b70d440f01d76b1823"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/c3/ce/j/o0120006815701578858.jpg"></a><br><font color="orangered">はぎちゃん「どっちもどっちや！」</font><br><font color="steelblue">サク「ホンマにどっちもどっちや…」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ちょうどやな…」</font><br><font color="steelblue">サク「子供のケンカやんこんなん…ｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「あははははｗｗｗｗなんやったら仲ええやんみたいな話になってもーたんちゃうｗｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「あ、もう時間か.最後ちょっと一個…さっきのスタンプ出ました」</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/14/e0/j/o0200020015701578859.jpg"><br>[Puking rainbows]→[虹を吐く]<br><font color="steelblue">サク「ネット上で何か可愛いモノを見た時の表現で使われる」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「分かりにくすぎへん？ネット用語なんや」</font><br><font color="steelblue">サク「うわーこれ虹吐くわぁｗｗって事？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「だから、マトリョーシカの最後のあのやつ見た時使うんやな」</font><br>またマトリョーシカマイムをやらせるはぎちゃん.<br><font color="orangered">はぎちゃん「この六人目の時に虹吐いたら良いってことねｗｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「そんなことある？ｗ」</font><br><br><br>時間がきてしまったので、ED.<br>残りの舞台告知と、Youtubeチャンネル更新再開のお知らせをしてました.<br>終演…22:00<br><br><br>ここまで読んで下さってありがとうございました.<br>ではでは...
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<link>https://ameblo.jp/mrr93128/entry-12940333442.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 23:55:55 +0900</pubDate>
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<title>『おしゃべりバーナード/その1』</title>
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<![CDATA[ <center><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/e1/18/j/o1280072015701578808.jpg?random=289a1deb00e87bd9989082602f36da59"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/e1/18/j/o1280072015701578808.jpg" width="640" height="360"></a></center><br><br><br><br>8/24(月曜日)　シアターD<br>開場…20:45　開演…21:00<br><br>花金バーナードの初トークライブ.<br>久しぶりのシアターD.<br>この劇場は凄く緊張します…<br>置きチケというのを初めてしました.<br>番号は41番でしたが、なんと3番目くらいに入場…<br>客入り…と思いましたが、開演前にはほぼ満席でした.<br>後ろの方で、よこはま盛り上げズの皆さんが見学してました.<br>待ってる間の曲、KEYTALKの「MONSTER DANCE」<br><br><br><br>開演.　BGM…FROM YOUTH TO DEATH/MAN WITH A MISSION<br><br>どうも～！と元気良く登場したはぎちゃんと、少し緊張した様子のサクさん.<br><font color="orangered">はぎちゃん「どうぞ、前の方まで詰めていただいて…」</font><br><font color="steelblue">サク「お願いしま～す、まだ空いてますよ～」</font><br>最前列は7席ほどあったのですが、私含め座っているのは3人.<br>後ろになるにつれて人が多く座っている.<br><font color="orangered">はぎちゃん「え～っと、僕らを見に来た人達ですよね？こんなリアクション悪い？」</font><br>花金バーナードの事を知っている方？と聞いたところ、知らない方が若干名.<br>いつものように自己紹介する二人.<br><font color="steelblue">サク「僕がサクで、こっちがT.M.Revolutionです」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「風浴びてまーす♪…いつもこんな感じでやってますよ」</font><br><font color="steelblue">サク「初めまして」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「…結構近いな距離.お前なんか恥ずかしいわ、もうちょい向こう行け」</font><br>漫才ちゃうねんから…と手で離れるようにジェスチャー.必要以上に離れるサクさん.<br><font color="orangered">はぎちゃん「行き過ぎやわお前！」</font><br><font color="steelblue">サク「どれぐらい？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「これくらいでええんちゃう.近過ぎると笑うてまうから」</font><br>人二人分くらい空けて立つ事にした二人.<br><font color="steelblue">サク「初トークライブですねぇ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「単独ライブとか来てくれた方居るんですかね？来たよーって人？」</font><br>結構な人が挙手.私も行きました.<br><font color="steelblue">サク「来てない人は順番に理由聞いていきまーす」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「いや止めや！でもサクが言うんやったら気になるから聞いてみようかｗ」</font><br>へらへらする二人.<br><font color="orangered">はぎちゃん「初めてのトークライブなんでどんな感じになるんか分からないですけども…」</font><br><font color="steelblue">サク「緊張しかしてないわ俺は…」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「えぇ？ｗｗ俺全然大丈夫やけどなぁｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「だってはぎちゃんずっと喋ってんもん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「まぁネタ合わせの時とかな」</font><br><font color="steelblue">サク「ずっと喋ってる.俺、喋んの不得意やから」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「あはは！動きは凄い良いけどな！ｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「動きはそりゃあ、動いて生きて…きたから」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「……どうした？ちょっと緊張してんちゃう？ｗｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「緊張してるよ…(苦笑)」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ネタ合わせくらいの気持ちでおったらええやん！楽しく喋ったらさ」</font><br>客席を見渡す二人.何の話からしようかな～と悩んでいる様子.<br><br><a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/66/ad/d72c9d0db43db5de5abc329ef65bc20f.png?random=cf808432c64a50ca4ef78d0fa62dc440"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/48/7c/j/o0120006815701578812.jpg"></a><br><font color="lime">・初単独ライブの話</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「単独の話とかします？」</font><br><font color="steelblue">サク「折角ですから」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「無限大ホールで単独ライブがあったんですけども、」</font><br><font color="steelblue">サク「ちょうど二日前にね」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「今頑張って入って来ようとしたなｗｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「…言わんで良いやんそんなんｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「まぁまぁまぁ、いろんな人から花が届いたりしてね」</font><br><font color="steelblue">サク「届きましたねぇ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「漫画家の東風先生とか…来てくれた人はもうね、あの人の事言いたいんやろなって分かると思うんですけど」</font><br>そうですね、あの人から届いてましたね.<br><font color="orangered">はぎちゃん「GACKTさんから花来てたんです」</font><br><font color="steelblue">サク「お待たせしました」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「無限大にGACKTの花が置いてあるっていうあの違和感ね！あはははｗｗ」</font><br>違和感しかなかったです＼(^o^)／<br><font color="orangered">はぎちゃん「当日楽屋で最終確認してたら、受付の方が血相変えて走ってきて、<font color="pink">「GACKTさんから花来てます！！」</font>って」</font><br><font color="pink">「すごいんです！普通の花って下プラスチックですよね？GACKTさんのやつ、アイスクリームのコーンみたいなやつで来てます！で、やっぱり良い匂いします！頑張ってください！」</font><br>とにかく大興奮だったそうですｗ<br><font color="steelblue">サク「良い匂いはするよ花やから」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「そりゃそうやんなｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「なんか、一番多かったらしいで？花」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「あっそうなんや！」</font><br><font color="steelblue">サク「無限大で単独やる芸人の中で一番多かったんやって」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ありがたいなぁホンマに…」</font><br><font color="steelblue">サク「どうしていいか分からへん言うてたわ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ファンの人からもバルーンいただいたみたいで！ありがとうございます～」</font><br>とある方がファンの人達に声掛けして、お金を出し合って買ったものです.<br>お声掛けいただいたので私も協力させていただきました.<br><font color="orangered">はぎちゃん「いろんなネタやったんすよ、コントが三本か」</font><br><font color="steelblue">サク「コント三本、漫才三本で」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「コントがね…結構ギリギリまで悩んだというか」</font><br><font color="steelblue">サク「今までやってなかったからな」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「キングオブコント去年と今年以来やな」</font><br><font color="steelblue">サク「去年組んでやっと6月で初舞台で無限大立って」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「上京して来て…上京っていうか、神奈川やったけどなｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「上神奈ね」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「なんやそれｗ確かに言われたわライセンスの井本さんにも…」</font><br>上京して来たので井本さんの所に挨拶に行ったはぎちゃん.<br>住んでる所を聞かれたので「溝ノ口」と答えると、<br><font color="maroon">井本「溝ノ口って神奈川やん.まだ上京して無いでお前」</font><br>と言われたそう.<br><font color="orangered">はぎちゃん「キングオブコントは酷かったけど…単独のコントは上手くいって良かった！」</font><br><font color="steelblue">サク「ホンマに良かったわ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「でも結構ギリギリまで本社で考えてたもんな」</font><br><font color="steelblue">サク「ずーっと考えて～合わせて～ってやってた」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ちゃんと合わしたの、当日とかやったもんな」</font><br><font color="steelblue">サク「そうそう.でも終わった後、コント良かったって言うてくれてたで先輩とか」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「いや…俺ら二人で喋ってるのちゃうねんから、ネタ合わせん時言うたらええやん…ｗｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「言われてたからさぁ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「やっぱりコントは、サクの動きが凄くて…まぁ見てない人も居ると思うんで、一回美味しそうにピザ食べるトコやってくれへん？」</font><br><font color="steelblue">サク「え、ここで？ｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ピザありますよね？これを物が無いのにいかに美味しそうに食べるのか.この人マイムの天才です！」</font><br><font color="steelblue">サク「ありがとうございます」</font><br>芸人同棲で、しいたけさんとサクさんの仮コンビネタでやってたアレです.<br><font color="orangered">はぎちゃん「めちゃめちゃ美味そうに食うでしょ～！？」</font><br>食べ終わった後、手に付いた粉を掃うところまで.こだわり！<br><font color="orangered">はぎちゃん「ホンマは漫才やる予定やったんすよ.漫才四本、コント二本で.でも寸前であの漫才ちょっとまだ出せへんかなぁ～どうする？ってなって」</font><br><font color="steelblue">サク「そうそう」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「そしたら作家さんが<font color="olive">「思いきって変えましょうか」</font>みたいな言ってくれはって」</font><br><font color="steelblue">サク「俺はまぁ、動きを入れたいと」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「この時点ではアバウト過ぎて何を言ってるのか分からなかったですけどねｗでも、そうや！ピザのやつ！って俺が言って.作家さんはポカンとしとったけどｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「俺がそこで見せて」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「みんな声揃えて<font color="olive">「美味そうに食いますねぇ～！」</font>ってｗそこから出来たネタなんですよ、マイムレストラン」</font><br><font color="steelblue">サク「マトリョーシカとかやった事無いのにｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「そんなん言うたら観てない人はどんなんですか？ってなるやん.ついに自分から振るんやなサクぅ？えー？」</font><br><font color="steelblue">サク「いや違う違うｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「なんか今日のトークライブやるな～思ってたけどこれやったんか～？ｗ」</font><br>見辛いとは思いますが、一応動画あります.こちら↓<br><iframe src="https://www.youtube.com/embed/4pD-OBGgaxk?feature=player_embedded" width="640" height="360" frameborder="0"></iframe><br><font color="orangered">はぎちゃん「あとはまぁ…一日に三回フラれた話っていうネタとかやって.あれは実際あった話やねんけどなｗ」</font><br><br><br><font color="lime">・キングオブコントの話</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「コントやったのキングオブコントが一発目ちゃう？」</font><br><font color="steelblue">サク「一発目は確か彩Audition予選やと思う」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「キングオブコント去年と今年出て…今年がヤバかったもんな…ｗｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「ヤバかったよ……」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「慣れなさすぎて、コント.普段漫才やってるんですけど…」</font><br>キングオブコントでやったコントの設定…「刑事」はぎちゃんがベテランでサクが新人刑事.新人刑事が見当違いな事言うのをベテランがテンション高くツッコむ.というもの.<br><font color="orangered">はぎちゃん「設定がベテランやったんですけど、スーツ着たら刑事っぽくなるかなって…衣装合わせとかしてなかったんすよ」</font><br><font color="steelblue">サク「してなかったなぁ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「当日、着替えてからネタ合わせしよ思ってネクタイ締めた瞬間に、大学生が結婚式来たみたいになって…」</font><br>ベテラン刑事を演じてみるも、合わず.<br><font color="orangered">はぎちゃん「寸前でめっちゃパニックになって、舞台立った時に人生で初めてネタ飛ばした」</font><br><font color="steelblue">サク「俺はそん時分からんかったけど、飛ばしたな確かに」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「テンパり過ぎてずっと腕組んで唸ってたわ…30秒くらいｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「俺ずっとソデで待ってたもんな.アレは酷かった」</font><br><br><br><font color="lime">・人気の話</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「…ちょっと聞いてみようかな？サクの方が好きだよ～って方拍手してもらっt」</font><br><font color="steelblue">サク「ちょっと待って、大丈夫？傷ついて泣けへん？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「大丈夫！大丈夫！これは一回確認しといた方がええねん！どっちが頑張っていかなアカンのかな～って思って」</font><br><font color="steelblue">サク「俺だってこの間単独のチケ売りしてた時、<font color="pink">「私はぎちゃんの方が好きなんですけど」</font>って言われて、そこでチケ売り止めたもん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「うわあｗｗいやメンタル弱過ぎるやろ！俺かてサクのファンですって断られた事あったで」</font><br><font color="steelblue">サク「あ、ホンマに？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ちょっとだけ聞いてみよ？興味がてらな？」</font><br>サクの方が好きだよっていう方？→5人～7人くらいの拍手.<br>はぎちゃんの方が好きだよっていう方？→3人くらいの拍手.<br>お客さんは30人ちょい居ましたが......<br><font color="orangered">はぎちゃん「ちょっと待って！？合わへん計算が！！おかしいおかしい！」</font><br><font color="steelblue">サク「えぇっ！？ｗｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「二人とも頑張っていかなアカンなこれは…ｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「人気無いな全然ｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「そうやな…ｗ」</font><br><br><br><font color="lime">・芸人同棲の話</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「僕達、芸人同棲っていうテレ朝さんのネット番組があるんですけど、ピン芸人11人がシェアハウス…」</font><br><font color="steelblue">サク「11人.でも一人、な？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「まぁまぁ、一人アレやったな…ｗｗ11人でシェアハウスして、良い人が居たらコンビを組んで、居なかったらそのまま帰ってもいいって企画で」</font><br><font color="steelblue">サク「それで組んでこっち来てな」</font><br>サクの事が気になったきっかけは、6日目にやった仮コンビフェスティバルだったそう.<br><font color="orangered">はぎちゃん「しいたけさんっていう…あ、大下ネタの人ちゃいますよ、アフロで声高いかわいらしい人です.犬あるあるみたいなネタをする人」</font><br><font color="steelblue">サク「やったネタが、ピザ職人に弟子入りするっていうネタで」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「僕その時まで正直サクの事なんも思ってなくて.知ってはいたんですけど…トリオやってたっていう情報と、ちょっと変わった奴やな～くらいな感じで」</font><br><font color="steelblue">サク「俺も違う人考えてたからな、その日まで」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「それで6日目にピザ美味そうに食べるマイムしてて…コイツめっちゃ美味そうに食うやん！って衝撃受けて」</font><br><font color="steelblue">サク「へー」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「でもしいたけさんは美味そうな所に反応せんと<font color="blue">「あ～何で食べるのぉ～！」</font>ってツッコんでて.いや違うねん！美味そうな所ツッコんだって！ってソワソワしてもーて.それがあって組みたいなって思って」</font><br><font color="steelblue">サク「あ、そうなんや」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「そう.サクには言うてなかったけど」</font><br><font color="steelblue">サク「初耳やわ」</font><br><br><a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/32/68/6e59a6043bcc7433faf61a8bcc4a75ce.png?random=e7a78b32fb2afbcdeada832eb91439dc"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/95/51/j/o0120006815701578814.jpg"></a><br><font color="lime">・LINEの話</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「一日に三回フラれたって言いましたけど…LINE既読スルーでフラれたりとかあって.僕思うのが、返事をスタンプだけで返す人おるじゃないですか.あのスタンプで、どうなんコレ？って思うヤツあって」</font><br><font color="steelblue">サク「変ってこと？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「あんまり的を得てへんやつとか.俺よく使うんは[地獄のミサワ]なんすけど、それのアメリカに憧れてるウザい奴シリーズよう使うねん.女の子とかに送ったりすると大体既読スルーされんねん」</font><br><font color="steelblue">サク「スタンプといえば、俺ホンマに意味分からんやつ見つけてさ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「俺の使ったやつより？」</font><br><font color="steelblue">サク「比にならんくらい.オカンから送られてきたスタンプがきっかけに、なんやろうなって思うスタンプ見つけるのよくやってて.ちょっと見せたいやつがあってさ」</font><br>5枚くらい刷ってきたサクさん.<br><font color="steelblue">サク「まず親から送られてきたやつ」</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/6e/68/j/o0200020015701578817.jpg">→<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/32/08/j/o0200020015701578822.jpg">→<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/5e/d4/j/o0200020015701578827.jpg"><br><font color="orangered">はぎちゃん「水泳の飛び込んでる人？結構体型ヤバいねぇ俺が言うのも難やけどｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「で、この順番で送られてきて」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ええやん！可愛いやん！」</font><br><font color="steelblue">サク「正直俺、二番目いらんと思うねん.何で一回屈んでこういくんコレ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「お前からの芸術点貰いたかったんちゃうん？」</font><br><font color="steelblue">サク「で、これは[飛び込み]って打ったら出てくんねん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ちょっと待って？[飛び込み]打つ事ある？俺無いねんけど…？」</font><br><font color="steelblue">サク「いや、まぁまぁ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「えっお前、大丈夫？？まさか？」</font><br>距離詰めて心配そうにサクさんを見るはぎちゃん.<br><font color="steelblue">サク「ちゃうねん、どう打ったら出てくんのかなって思ってやったんよ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「なるほどな」</font><br><font color="steelblue">サク「で、どう打ったら出てくんねやろ？って思ったのがコレな」</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/a4/b1/j/o0200020015701578831.jpg"><br><font color="orangered"><font size="4">はぎちゃん「なにコレぇ！？」</font></font><br><font color="steelblue">サク「思うやろ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「口からレインボーやんな？この状況大分ファンタジーな世界やなこんなん」</font><br><font color="steelblue">サク「これ、[ゲロ]とか[虹]って打っても出えへんねん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「これ何？じゃあ」</font><br><font color="steelblue">サク「いつ使うんかなって思って.どういう時のリアクションなんかな…」</font><br><a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5e/c5/766a49bd0bc4f28853693cb938194296.png?random=0d95f1e972cca9e9b294f9f78c6f86c2"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/5c/ad/j/o0120006815701578834.jpg"></a><br><font color="steelblue"><font size="4">サク「うわあああ！！楽しいいい！！虹いいい！！みたいな事？」</font></font><br><font color="orangered">はぎちゃん「楽しい！虹！は俺今までの経験で無いわ」</font><br><font color="steelblue">サク「で、コレはまだ…百歩譲ってええやん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「いや良くないよ！？百歩ってお前譲り過ぎやってこんなもん！」</font><br><font color="steelblue">サク「次のやつ俺一番意味分かれへん！」</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/e6/9a/j/o0200020015701578838.jpg"><br><font color="steelblue">サク「マジで分かれへん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「え、どういうこと？ｗこれは何て打ったら出んの？」</font><br><font color="steelblue">サク「めっちゃ調べてん.[寝る]とか[台]とか…なんも出てこーへんねん.しかもむっちゃ姿勢良いやん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「そうやなぁ…すごいな.[マジック]とかちゃう？[手品]とか」</font><br><font color="steelblue">サク「それも違う.俺結構いろいろやった」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「えぇ～なんやろ…答え分かってんの？」</font><br><font color="steelblue"><font size="4">サク「知らん！」</font></font><br><font color="orangered">はぎちゃん「知らんのかいっ」</font><br><font color="steelblue">サク「やから、お客さんで知ってる人居てへんかなって」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「え、これは？口から虹はなんやったん？」</font><br><font color="steelblue">サク「これも知らん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「お前解明せえや自分で！めっちゃもやもやするわこんなん」</font><br><font color="steelblue">サク「これホンマに…細めの台にお腹だけ乗ってるのなんやねん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「細めやけど、台形よな…跳び箱は？」</font><br><font color="steelblue">サク「違う」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「え？打ったん？」</font><br><font color="steelblue">サク「打ってない」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「お前やれや！なんやねん！」</font><br><font color="steelblue">サク「へへへ…ｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「何笑うてんねんｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「俺の中で出た結論が、全身筋肉痛でこうでもしないと下見られへんっていうやつ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「あははｗその状況もなんやねんｗ」</font><br>お客さんで分かった方居たらツイッターにリプライ下さい！とのこと.<br><br><br><font color="lime">・サクの奥さんのお母さんの話</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「サクの奥さんのお母さん、ね.<font size="1"><del>ちょっとアレなんですよ</del></font>」</font><br><font color="steelblue">サク「そんな事ないよ別に.ちょっと変わってるだけで」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「いやあの話アレやん.ヤバいやん.お前が泊まりに行った話」</font><br><font color="steelblue">サク「あ～アレな.正月に大阪帰って、嫁の実家に行って泊まらせてもらうって事になって.そしたら布団無いって言われて」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「…意味分からんでしょ」</font><br><font color="steelblue">サク「嫁が言うには、基本他人を家に泊めないから、お客さん用の布団を用意してないみたいで.その理由が、犬飼ってるからなんですけど、チワワ六匹飼ってるんですよ」</font><br>少しザワつく客席.<br><font color="orangered">はぎちゃん「ね、ザワザワするでしょ」</font><br><font color="steelblue">サク「リビングに六つゲージがあって.そこの両親、寝るときチワワが心配やからリビングで寝袋で寝てるんですよ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「……怖いでしょ？そのリアクション合ってますよ.僕も同じ感じなったもん」</font><br><font color="steelblue">サク「それで、泊まらせて下さいって言うた時寝袋渡されてん.嫁の部屋で寝たんですけど、シングルベッドに嫁と子供寝て、床に寝袋敷いて.次の日起きたらインフルエンザなってたんです」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「……最後にお客さん引かせる話なんやねんホンマにｗでもちょっと変わってるよな」</font><br><font color="steelblue">サク「変わってるんです」</font><br><br><br><font color="lime">・アホの子、サクの話</font>　<br><font color="orangered">はぎちゃん「お前も大分…変わってるというか、アホやけどな」</font><br><font color="steelblue">サク「いやいやそんな事無いよ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「マジでアホなんすよ.大阪居てる時なんすけど、組みたてでネタ合わせとかもせんくらいの頃、一回サクが奥さんと同棲してた家に行って.奥さんの友達も入れて鍋パするみたいなのがあって」</font><br><font color="steelblue">サク「うん.紹介するって事でね」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「まぁこっちもちょっと、奥さんの事立てながらわーわーやってて.奥さんの友達が差し入れでシュークリームくれて.鍋の後にみんなで食べてたら、奥さんが頬にクリーム付けてて.付いてますよ～ｗみたいにやってたらサクが<font color="steelblue">「ココにシュー付いてるよ」</font>いやクリームやから、みたいな」</font><br>ザワつく会場.<br><font color="orangered">はぎちゃん「その後コイツマジでヤバいなー思ったのが…奥さんが東京来るってなったんやけど、友達おらんから心配やな～みたいな事言うてて.それなら僕が買い物付き合ったりとかしますよ？紹介もしますよ？って盛り上がってたら、サクが対角線くらいの所からずっと睨んできて」</font><br><font color="steelblue">サク「……ｗｗｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「え、何でそんな顔してんの？って思って.俺別に普通に奥さんがストレス感じないように楽しく喋ってただけやのに…え、サクどうしたん？って聞いたら…<font color="steelblue">「はぎちゃん、あのさ…うちの嫁いこうとしてるよな？」</font>って…」</font><br>工工工エエエエエエェェェェェェ(´д`;;)ェェェェェェエエエエエエ工工工<br><font color="orangered"><font size="5">はぎちゃん「いくワケ無いやん！！！相方の嫁いく奴頭おかしい！！！」</font></font><br>顔真っ赤にして腰に手を当てて俯くサクさん…ｗｗｗｗ<br><font color="orangered"><font size="5">はぎちゃん「コイツアホか！！？ナメてんのか！！！？どんだけ俺アホやねんそれやったら！？」</font></font><br><font color="steelblue">サク「いや、だって～上手い事やるんかな～思ったから」</font><br><font color="orangered"><font size="4">はぎちゃん「やるかァ！！！ナメんなよ！？腹立つわコイツホンマに！」</font></font><br><font color="steelblue">サク「それはマジで、ホンマにちょっと怖かったあの時」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「いやいやお前マジのやつやんか、怖かったって…ｗｗ」</font><br><font color="steelblue"><font size="4">サク「俺、独占欲強いトコあるからさ」</font></font><br>何故かドン引きする客席…ｗ<br><font color="steelblue">サク「何で引くん？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「分かる分かる.サクがちょっと下ネタっぽい事言うとちょっと引いちゃうんすよ」</font><br><font color="steelblue">サク「何でなんかなぁ？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「雰囲気ちゃう？明るくないもん！俺がおっぱいって言っても漫画チックなやつ想像出来るから良いけどサク言うたらリアルめのやつ出てくるもん」</font><br><font color="steelblue">サク「え？おっぱい？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「……ほら、俺もちょっと引いたもん今.おっぱいの話もうええわ」</font><br><font color="steelblue">サク「いやお前やから言い出したん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「でもサク可愛いけどな.可愛いトコあるんすよ.」</font><br><font color="steelblue">サク「なにー？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「仕事で横浜行った時に、横浜の読モの子と一緒にスタンプラリー一緒にやるみたいなので.その頃奥さんこっち来てへんかったから、女の子と全然喋れてなかって」</font><br><font color="steelblue">サク「うん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「僕は別に普通にいつも通りにしてて.サクはなんかへらへらしながら歳とか趣味とか聞いてて…トーンおかしいな～思いながら.でもサク楽しそうにしてるからええか～と思って.そしたら仕事終わり際に僕だけしか聞こえないくらい小さい声で<font color="steelblue">「女の子と喋れて楽しかったなぁ～…」</font>ってめちゃめちゃ噛み締めながら歩いててｗｗ俺それ聞いた瞬間に、かわいそー！って思ってもーてｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「ちょっとなんか分からんけど、こっち来てからマジでおじさんっぽくなってんねん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「おじさんちゃうで？おじいさんやで？ｗｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「え～そんな？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「これちょっと腹立つんすけど、ネタ合わせしててサクが携帯見ながら急に笑ったりすんねん.なんか面白い事思いついたんかな～思って、なんか思いついたん？って聞いたら<font color="steelblue">「これ観て～♡」</font>って奥さんから送られてきた子供の動画見てるんすよ.そんなん普通旦那やったら近くで見てかわいい～楽しい～ってやつやん.ネタ合わせしながら子供の動画観る…ジジイやないかこんなもんｗおじいちゃんこんな成長してますよ～ってやつやで？それ」</font><br><font color="steelblue">サク「今日も送ってって言っておいてある♡」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「うはははははｗｗｗｗｗ…まぁまぁ、サクが楽しそうやったらええかぁｗ」</font><br><br><a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/2e/5e/6f4136ec02a2b095619cab177c8c2cce.png?random=4a90728f914bf849f04c25cd20a18471"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/1e/49/j/o0120006815701578844.jpg"></a><br><font color="lime">・謎のスタンプの答え</font><br><font color="steelblue">サク「なんかさっきのスタンプの答え出てんて」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「あっじゃあツイッターのやつ無しか、ごめんな～」</font><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/e6/9a/j/o0200020015701578838.jpg"><br>[Plank]→[板の上で]<br><font color="orangered">はぎちゃん「あはははｗｗｗまんまやん！ｗｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「いや、使う事無いやん！ｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「いつ使うんや[板の上で]！？ｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「やから、このスタンプ置いて[板の上で]寝てるって打てば良いんちゃう？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「あ、俺分かった使い方.奥さんの実家泊まりに行く時に、どこで寝たら良いですか？→寝袋使ってるんで[板の上で]これや！ｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「絶対筋肉痛になるわこんなん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「この周りにチワワ六匹集まってくるんちゃう？ｗｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「あ、口からレインボーのやつはまだ出てきてないんやって」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「あれもいつ使うんやろな～」</font><br><font color="steelblue">サク「[顔]で出てきたらビンゴやな」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ビンゴ？どゆこと？」</font><br><font color="steelblue">サク「虹色」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ん？どゆこと？」</font><br><font color="steelblue">サク「ごめんっ」</font>　なにこれｗｗ<br><font color="orangered">はぎちゃん「あのー大丈夫ですよ、いつもサクこんなんですから大丈夫ですよ…ｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「慣れて下さい」</font><br><br><br><font color="lime">・変な子、サクの話</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「結構なんかサクが話すとピシッて止まる事あるもんな.あれなんなんやろな？」</font><br><font color="steelblue">サク「普通の事言うてんねんで？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「みんな話してる時にサクが喋るとキーンって音鳴って止まるねん」</font><br><font color="steelblue">サク「耳鳴り？ｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「俺の予想は、普段から結構変な事言うみたいなイメージついてるから、普通の受け答えしてもコイツ変な事言ってんちゃうかな～っていう時間がソレなんやろな」</font><br><font color="steelblue">サク「なんか言ったで？ってこと？」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「俺はもう慣れてるから、あー言うてる言うてるみたいな感じやからもう」</font><br><font color="steelblue">サク「めっちゃ流すやん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「いやだってもう最初の頃とか、今はもう無いからええねんけど…ネタ合わせ中はサクそんな喋らへん.黙ってノート書いて、音楽聴いて.コーヒー飲まれへんからアイスティー飲んで…なんやコイツコーヒー飲めやとか思いながら」</font><br><font color="steelblue">サク「ええやん別に…ｗ飲めへんもん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「サンマルクでティーばっかりいって、<font color="steelblue">「サンマルク高いからやめようや」</font>言うて.お前ティー飲むからやんけとか思いながらな.で、帰った後LINEで明日何時にネタ合わせする？みたいなやりとりするんすよ.そしたらなんか…そこから鬼のようにボケてきて.それこそスタンプで変なヤツきて…俺も組みたてやからツッコんだらな！思って送ったらそこから連投.俺もう最後にもうええわ言うてもーたもん.腹立つわ～思って」</font><br><font color="steelblue">サク「大阪の頃に一回どっかで待ち合わせしようってLINEで送って.先にはぎちゃんがそこにおって、俺まだ着いてへんかったけど[今、後ろにおるよ]って送ったよな…ｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「そう！！めっちゃ怖ないコレ！？リアルメリーさんやんかこんなん！[今、後ろにおるよ]って来た時ビックリして振り返ってもーたもん.おらへんのに…アレなんなん？」</font><br><font color="steelblue">サク「イタズラ心よね♡」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「いやもう…出すなよそんなんｗｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「今よく俺大学生って言われるけど、はぎちゃんに」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「大学生ちゃう、"学生くん"や」</font><br><font color="steelblue">サク「"学生くん"か」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「なんか楽しそうにしてるから」</font><br><font color="steelblue">サク「そうそう、だからもう高校時代をひっそりと過ごしたから…」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「ひっそりと…？どゆこと？ｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「その、中学の頃って運動部が目立ったりするやん.で、俺別に陰キャラって言われてた暗めの子達とも仲良くするし…けど一緒に思われたくないから運動部の子達の方とも仲良くしとって」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「うわっめっちゃ嫌な奴やん」</font><br><font color="steelblue">サク「高校が工業高校で、ほとんど男」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「工業高校って女の子少ないもんな.何人くらい？」</font><br><font color="steelblue">サク「全部で240人おったけど、200人男で40人女の子.でも、女の子は全員インテリア科って学科におって.俺は機械科ってとこにおって」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「男子ばっかりのとこや」</font><br><font color="steelblue">サク「そこで、兄貴が芸人してるって事がバレて」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「知ってます？2700のツネさんって方で、赤い髪の毛で肘見せたりホットヒーヒーみたいなのやったりとか…」</font><br><font color="steelblue">サク「いやちゃうちゃう、ホットヒーヒーはこう」</font><br><a href="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5a/f5/ecb922dddd751d626921837a4f361719.png?random=a67e7f3a8293ea0b2cc2293d9a250484"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/6d/5f/j/o0120006815701578846.jpg"></a><br><font color="orangered">はぎちゃん「いやさすが！ｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「アホ校やってん.偏差値が40無いくらい」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「うーわ！！めっちゃアホやん！！あはははｗｗｗｗ」</font>　地団駄踏んで笑うはぎちゃんｗ<br><font color="steelblue">サク「めっちゃ笑うやん！(怒)」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「コイツこの感じでアホやで！？ヤバない？ｗ頭良い感じやんｗｗ」</font><br><font color="steelblue">サク「でも就職率は高い高校で、卒業したらホンマは就職するねんけど…俺親に芸人するっていうの黙ってて.それでクラスの人にバレただけで結構振られるようになって…」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「まぁまぁ、振られるよな.俺やったらめっちゃ振るもん」</font><br><font color="steelblue">サク「その状況で芸人なるなんて言ったらエライ事になるやん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「めっちゃイジられるやろうなそら」</font><br><font color="steelblue">サク「それがあって俺言わへんかって.その時に楽しみたかったんやけどそれが出来へん環境やったから、今キテんねん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「……なんか悲しい気分になるわ」</font><br><font color="steelblue">サク「だから、楽しそうなトコに近付きたくなんねん…ｗ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「トーンがさ…もう怖いわｗ口に出して言うたらええやん、混ぜてって」</font><br><font color="steelblue">サク「混ぜてやって言われへん子供やったからさぁ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「まぁ確かにサクは遠くから見ながらボソッと面白い事言うタイプやもんな」</font><br><font color="steelblue">サク「小学校の頃も、同世代の子が野球やっててんけど言えへんから無言でグローブ突き出して無理矢理参加しとってさ…」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「あ、せや！アンケートとったんせっかくやからやっとかんと」</font><br>ぶった切られて立ち尽くすサクさんｗｗｗ<br><font color="orangered">はぎちゃん「ごめんな？サクがずっと楽しそうに思い出話しとるからさぁ～.いつオモロイ話来んのかな思ってたらずっと楽しそうにさぁｗｗココ修学旅行の寝てる場面ちゃうから！」</font><br><font color="steelblue">サク「えー」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「またあとで聞いたるから」</font><br><font color="steelblue">サク「あー！ホントに？」</font>　満面の笑みでｗｗ<br><font color="orangered">はぎちゃん「いやもうっ…やっぱやめとこかなぁ…ｗ」</font><br><br><br><font size="4"><a href="http://blog.goo.ne.jp/247laugh/e/da46b9150abcae5aece30e51160c7760">その2</a>へ続く...</font>
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<link>https://ameblo.jp/mrr93128/entry-12940333434.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 23:50:50 +0900</pubDate>
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<title>『花金バーナード初単独ライブ「GOLD BERNARD」』</title>
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<![CDATA[ <center><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/b2/2d/j/o1280072015701578729.jpg" width="640" height="360"></center><br><br><br><br>8/22(土曜日)　無限大ホール<br>開場…21:15　開演…21:30<br><br>8割～9割くらい埋まった会場.<br>客層は、普段無限大ホールで見かけないような方々が多かった.<br>立ち見スペースに見学の芸人さんが結構居ました.<br>ボーイさん、田舎はるみさん、こやつタイムさん…やっぱり芸人同棲メンバーは観に来てた.<br>初単独の参戦はトンファー以来です.<br><br><br><br><center><font size="6">『　<font color="gold">GOLD BERNARD</font>　』</font></center><br><br><br><br><font color="lime">①OPV</font><br>　使用楽曲はこちら↓<br>　<div style="width: 560px; padding-bottom: 5px; text-align: center;"><a href="http://ja.musicplayon.com/play?v=510157" target="_blank">SMAP - Bang! Bang! Vacance! ( Bang! Bang! バカンス! ) (2005)</a></div><br>　水面模様の背景にタイトルが映し出される.<br>　「　<font color="gold">GOLD BERNARD</font>　」<br>　夕陽が差す浜辺で遊ぶ二人.<br>　サクさんが横になっていたはぎちゃんに砂をかけて、砂風呂のようになって身動きがとれなくなる.<br>　顔にかけようとしたところではぎちゃんが怒って自力で脱出.浜辺で追いかけっこする二人.<br>　途中でこけて悔しがるはぎちゃんと、指差して笑うサクさん.<br>　遊んでる様子をバックに、二人の名前がローマ字で表れる.<br>　夕陽で逆光になった二人の後姿が映り、そのままフェードアウト.<br><br><font color="lime">②漫才「夜回り先生」</font>　出囃子…HOT LIMIT/T.M.Revolution<br>　<font color="orangered">はぎちゃん「渋谷って夜とか見てたら未成年の子が煙草吸ったり酒飲んだりしてますよねぇ」</font><br>　<font color="steelblue">サク「確かに」</font><br>　<font color="orangered">はぎちゃん「なんとかならんかな～と思うんです」</font><br>　<font color="steelblue">サク「そういう時って、夜回り先生とかおったら良いんじゃない？」</font><br>　漫才コントへ.<br>　煙草を吸う未成年はぎちゃん、そこへ夜回り先生サク登場.<br>　<font color="steelblue">サク「ちょっとええかな？見たところ若いけど…中学生やろ」</font><br>　<font color="orangered">はぎちゃん「中学生ちゃうわ.鬱陶しいなァ！」</font><br>　<font color="steelblue">サク「そんな口悪い事言ったらアカン、女の子やのに」</font><br>　<font color="orangered">はぎちゃん「女の子ちゃいます！！」</font><br><br><font color="lime">③コント「エレベーター」</font>　出囃子…HANABI/Mr.Children<br>　不動産屋の萩原に連れられて物件を見に来た作井.<br>　物件は13階.作井は言われた通りエレベーターに乗るが、入って来ない萩原.<br>　閉まる寸前、パンツ一丁(豹柄、何故か黒の革靴)で駆け込んできた萩原.<br>　<font color="orangered">萩原「僕、夢やったんですよ！エレベーターがギリギリ閉まる瞬間にパンツ一丁で入るの」</font><br>　<font color="steelblue">作井「…聞いてた通り、変わった人ですね」</font><br>　<font color="orangered">萩原「え？そうですか？別に変わってないと思いますけどねぇ…」</font><br>　<font color="steelblue">作井「アレですね、あの……身体…変っすねぇｗｗ」</font><br>　<font color="orangered">萩原「体型急にイジらんといて下さいよ！やめてください～っ」</font><br>　<font color="steelblue">作井「……はい？あっすいません、身体が気になって…話全然入ってこないですｗｗｗ」</font><br>　突然、エレベーターが止まってしまい、10分間エレベーターの中で二人きりに...<br><br>　萩原の身体が気になり過ぎて話が入ってこない作井.<br><br><font color="lime">④VTR「"夏"の"見たこと無い"花火対決！/その①」</font><br>　真っ暗な中、水着姿の二人.<br>　<font color="orangered">はぎちゃん「単独の日は花火大会もやってますから、それに負けないように！花火対決を…」</font><br>　<font color="steelblue">サク「笑いの花火を打ち上げようぜ」</font><br>　<font color="orangered">はぎちゃん「…笑いの花火なんてよう使えたねｗ」</font><br>　審判は、フレミングの舟生さん.<br>　<font color="aqua">舟生「審判のオファーいただいてありがたいですよ！それで今日来ましたけども…まぁまぁ夜やないか」</font><br>　撮影開始時刻、AM2:00.<br><br>　<font color="lime">「ロケットパンスト変顔対決！」</font><br>　パンストの先にロケット花火を括り付けて、花火の勢いでパンストが引っ張られるのでそれを利用して変顔.面白かった方の勝ち.<br>　<font color="steelblue">サク「一緒に俺も飛んで行かへん？」</font><br>　<font color="orangered">はぎちゃん「夢がすごいわ」</font><br>　先攻はサク.砂浜に横になってスタンバイ.<br>　花火に火をつけるが、なんと暴発.熱がるサクさんを放って全力で逃げるスタッフ一同.<br>　パンストはそんなに引っ張られないという事が分かり、苦笑するサクさん.<br>　後攻はぎちゃん.なんとも言えない顔で横たわる.怖がるはぎちゃん.<br>　<font color="steelblue">サク「今IKKOさんのモノマネしてる？」</font>　ｗｗ<br>　<font color="orangered">はぎちゃん「………どんだけよ」</font>　ｗｗｗ<br>　花火は暴発する事もなく..音にビビるはぎちゃん.<br>　何事も無く終わってしまったので舟生さんの質問に応えていると、サクさんがふざけて火が消えたばかりの花火をはぎちゃんの胸の辺りにヒョイッと.<br>　<font color="orangered"><font size="4">はぎちゃん「アッツッッ！！！！何しとんねん！！！！」</font></font><br>　仕返しにサクさんのスネ目がけて花火を投げるはぎちゃん.<br>　<font color="steelblue"><font size="4">サク「熱ッッ！！」</font></font>　なにこれｗｗｗ<br>　<br>　<font color="aqua">舟生「この勝負……サクさんの勝ち！」</font><br><br><font color="lime">⑤コント「営業マン」</font>　出囃子…イケナイ太陽/ORANGE RANGE<br>　会社をクビになり、借金がバレて嫁に逃げられた萩原.首吊って自殺でもした方がマシだと思い至る.<br>　インターホンが鳴る.こんな夜遅くに誰やろ？とドアを開けると、そこにはスーツ姿の男が.<br>　<font color="steelblue">SAKU「突然すみません.ちょっと…自殺したいなって聞こえたんですけど～^^」</font><br>　どうやって死のうとしてたのか聞かれ、首吊りと答える萩原.<br>　<font color="steelblue">SAKU「無理と思うんですけどねぇ～築も古いですし、天井見る限り首は吊れないかと～」</font><br>　<font color="orangered">萩原「…あなた誰なんですか？」</font><br>　<font color="steelblue">SAKU「申し遅れました！私、こういう者です」</font><br><br>　【自殺プランナー　SAKU】<br>　貴方に合った自殺のプランをご提供致します。<br>　<font color="steelblue">SAKU「気軽にGPSって呼んで下さい♪」</font><br><br><font color="lime">⑥VTR「"夏"の"見たこと無い"花火対決！/その②」</font><br>　次の対決は…こちら！<br>　<font color="lime">「線香花火ダーツ対決！」</font><br>　<font color="aqua">舟生「線香花火に火をつけていただいて、火の玉を上手い事的の真ん中に落ちるようにして下さい」</font><br>　今回、的が用意出来なかったという事で……<br>　<font color="aqua">舟生「はぎさん、お願いします」</font><br>　お腹に的が描いてある.へそをブルとして半径5cm程度の的.<br>　<font color="steelblue">サク「身体のブルってへそやん」</font><br>　<font color="aqua">舟生「人間のブルはへそですから」</font><br>　<font color="orangered">はぎちゃん「お前もブルでいくんかい」</font><br>　三投して50pt以上取れたらサクさんの勝ち.<br>　<font color="aqua">舟生「へそが焼けたら良くないので、へそ水(すい)を入れてヤケドしないようにしますね」</font><br>　キンキンに冷えてる水をへそに入れられ、冷たがるはぎちゃん.<br>　<font color="steelblue">サク「溜まった～綺麗綺麗」</font>　綺麗？ｗｗ<br>　寝そべるはぎちゃんの上に跨って仁王立ちでスタンバイ.<br>　一投目、火花が散って熱い！熱い！と叫ぶはぎちゃん.へその左下に当たり、5pt.<br>　スローモーションで確認.BGMはガガガSPの線香花火.<br>　二投目、火をつける瞬間が一番怖い！と言うはぎちゃん.<br>　<font color="orangered">はぎちゃん「でもキレイ～♡」</font>　恐怖とくだらなさで笑うはぎちゃんｗｗｗ<br>　へその右下に当たり、13pt.今の段階で計18ptなので、ブルを狙うしかないサクさん.<br>　<font color="steelblue">サク「ちょっとこれ(仁王立ち)高いからさ、下げてもいい？」</font><br>　<font color="aqua">舟生「ちょっとやったら良いですよ」</font><br>　膝立ちに変え、へそ上10cmくらいの所でスタンバイ.<br>　<font color="orangered"><font size="4">はぎちゃん「ばかじゃないの！？」</font></font><br>　三投目、見事に火の玉がブルに当たる(というか、入る？ｗ).ジューッと焼けるような音が！！ｗｗ<br>　<font color="orangered"><font size="4">はぎちゃん「へそ水あって良かった～～！！！(泣)」</font></font>　ｗｗｗ<br>　合計点は、58pt.<br><br>　<font color="aqua">舟生「サクさんの勝ち～！」</font><br><br><font color="lime">⑦コント「レストラン」</font>　出囃子…花火/aiko<br>　知り合いの人に勧められて会員制のレストランにやって来たはぎちゃん.<br>　お客さんのほとんどがきっちりした格好をしている.<br>　ワインレッドのジャケットと短パンに白T・スニーカーで来てしまい、完全に場違いなはぎちゃん.<br>　ブザーが鳴り、アナウンスが入る.<br>　<font color="steelblue">サク「本日は、マイムレストランに御来店頂きまして誠に有難う御座います.只今よりオーダータイムとなります」</font><br>　オーダータイムの説明.<br>　<font color="yellow">①マイムを見てからオーダーをする.<br>　②一度出たメニューは二度と出ない.<br>　③お一人様一品まで.<br>　④注文は挙手制.</font><br>　アナウンスが終わると、白シャツに黒の蝶ネクタイに黒のパンツを穿いた男(サク)が現れる.<br>　最初のメニューは、こちらです...<br><br>　男がするマイムはどれもこれも美味しそうに見える、圧倒的表現力.<br>　<font color="orangered">はぎちゃん「美味そうやなぁああ！！！」</font><br><br><font color="lime">⑧VTR「"夏"の"見たこと無い"花火対決！/その③」</font><br>　夕陽を背にタイトルコール.いよいよ最後の対決.<br>　<font color="lime">「花火バトルロワイヤル！」</font><br>　<font color="aqua">舟生「花火にはいろいろな種類がありますから、それを使って相手のバルーンを割っていただきます！」</font><br>　先に割った方が勝ち.<br>　<font color="aqua">舟生「確実に火傷はあると思います！」</font><br>　花火が置いてある所から5mくらい離れた所からスタート.<br>　先に花火に火がつくも、暴発しバルーンが2つ割れてしまうはぎちゃん.<br>　だばだばと焦っているところに、サクさんのとんでもないロケット花火が飛んできて直撃.<br>　勝負はついたはずなのに、ロケット花火を向けて打ち続けるサクさん.オーバーキル.<br>　怒ってサクさんの方に走るも、熱過ぎて海に飛び込むはぎちゃん.<br>　<br>　<font color="aqua">舟生「と、いうわけでございまして！サクさんの勝利～！」</font><br><br>　<font color="lime">「罰ゲーム」</font><br>　3回勝負で3敗したはぎちゃん.<br>　<font color="aqua">舟生「こちらです、見て下さい.はぎさんのサングラスです」</font><br>　所持品のサングラス(今年の夏に買った物)をパラシュート花火に括り付けて打ち上げてしまおうというもの.<br>　<font color="aqua">舟生「それでは点火お願いしまーす！」</font><br>　サクさんが点火してる間、後ろで暴れるはぎちゃん.それを抑え込む舟生さん.<br>　<font color="orangered">はぎちゃん「ちょちょちょっ！ホンマに！止めて止めて！！」</font><br>　ドンッ！という音と共に打ち上がる花火とサングラス.軽く10mは上がったと思う.<br>　落ちてきたサングラスを確認すると、レンズが抜けてしまっていた.<br>　<font color="orangered">はぎちゃん「全部抜けてパーティグッズみたいになってる」</font><br>　<font color="aqua">舟生「メガネ外したらアレ…IKKOさんやないですか」</font><br>　<font color="orangered">はぎちゃん「どんだけよホンマに！！！」</font><br>　クリープハイプのラブホテルがかかり、フェードアウト.<br><br><font color="lime">⑨漫才「避難用シェルター」</font>　出囃子…夏祭り/Whiteberry<br>　<font color="steelblue">サク「いきなりやけど、お前何考えてんねんって言われるかもしれへんけど」</font><br>　<font color="orangered">はぎちゃん「うん？ええよ言うて」</font><br>　<font color="steelblue">サク「地球って孰れ滅びるやん」</font><br>　<font color="orangered">はぎちゃん「お前何考えてんねん.怖い思想の持ち主やな」</font><br>　地球が滅びるってなった時は、政府がシェルターを用意してくれてるはずだと言うサクさん.<br>　<font color="steelblue">サク「俺らも入れるように練習しとこ？」</font><br>　<font color="orangered">はぎちゃん「何の練習やねん」</font><br>　漫才中に警報鳴る時もあるから、対策考えとこ！<br><br><font color="lime">⑩漫才「一日に三回フラれた話」</font>　出囃子…花金ダンス/ザ・チャレンジ<br>　<font color="orangered">はぎちゃん「この間さぁ、一日に三回フラれたんやけどさぁ」</font><br>　<font color="steelblue">サク「どんだけフラれんねん」</font><br>　<font color="orangered">はぎちゃん「俺も言うてもーたもん自分で」</font><br>　惚れやすいタイプで、簡単な事で好きになってしまうというはぎちゃん.<br>　<font color="steelblue">サク「東京来た時に彼氏持ちの女の子に告白して、フラれて泣いたよな？ｗｗ」</font><br>　<font color="orangered">はぎちゃん「やめろお前言わんでええやろそんな事」</font><br>　<font color="steelblue">サク「で、その後ツイッターで『絶対売れたる！』って呟いてたよなｗｗ」</font><br>　怒ってポカポカ猫パンチするはぎちゃんと、身長が低くなっていくボケをするサクさん.<br>　<font color="orangered">はぎちゃん「ええやん！恋多き男！」</font><br>　<font color="steelblue">サク「うわぁ…よう言ったなぁ…」</font><br>　ちゃんと話したいから茶々を入れないでほしいというはぎちゃん.<br>　<font color="orangered">はぎちゃん「俺楽しい方にノッちゃうから！」</font><br><br>　(腹ペコだからチューチューラブリームニムニムラムラの所で吹き出しました)<br><br><font color="lime">⑪EDV</font><br>　使用楽曲はこちら↓<br>　　<iframe src="https://www.youtube.com/embed/qe5pN-xMnPo?feature=player_embedded" width="640" height="360" frameborder="0"></iframe><br>　線香花火ダーツ対決の様子.ダーツの的をはぎちゃんのお腹に描くサクさん.<br>　夕方浜辺での撮影の様子.ロケット花火で熱がる二人.<br>　ロケット花火をフラッグに見立ててビーチフラッグ.取る前に発射してしまい失敗.<br>　三人で遊んではしゃぐ様子.<br>　夕暮れの浜辺をカメラで撮る三人.フェードアウト.<br><br><br>ED.　BGM…若者のすべて/フジファブリック<br>二人とも衣装で登場.<br><font color="orangered">はぎちゃん「最後の漫才で一気に疲れた」</font><br><font color="steelblue">サク「お腹空いた～」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「初単独ライブいかがでしたか？楽しんでいただけました～？」</font><br>盛大な拍手.ホントに面白かったです.頬が攣る寸前でした.<br><font color="orangered">はぎちゃん「初めてコントやったりとか、VTR撮ったりとかね.サク何か思い出ある？」</font><br><font color="steelblue">サク「やっぱ、花火やね.頭の上で爆発した事あります？皆さん」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「いや無いよ！電撃ネットワークさんとかやってんちゃう？」</font><br><font color="steelblue">サク「…ごめん全然入ってこーへんかったわ」</font><br><font color="orangered">はぎちゃん「優しいせえやお前」</font><br>罰ゲームでスクラップになってしまったサングラスの破片を何故か全て持ってるサクさん.<br>いる人～？と聞いたところ、前の方のお客さんが挙手.貰ってました.<br>初トークライブの告知と今後の無限大で行われる単独の告知をして、最後にもう一度深くお辞儀.<br><br><br>終演…22:30<br><br><br>とりあえず、選曲が夏縛りで全部キャッチーでした.<br>コントは初見だったのですが、サクさんの世界観全開で大好きなテイストだなぁと思いました.<br>あとVTRのくだらなさで笑い過ぎて涙.二人ともリアクション良すぎ！<br><br>ロビーに花が飾ってありました.<br>GACKTさんから贈られてて驚き…<br>裏から出てきた芸人さん達がこぞって写真撮ってました.<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/16/80/p/o0900120015701578762.png" width="300" height="400"> <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/7a/54/p/o1200090015701578796.png" width="400" height="300"><br><br>また単独出来ると良いですね(∩´∀`∩)<br>ここまで読んで下さってありがとうございました.<br>ではでは...
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<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>『 彩～irodori～Audition』</title>
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<![CDATA[ <center><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/8c/45/j/o1280072015701578723.jpg" width="640" height="360"></center><br><br><br><br>8/10(月曜日)　無限大ホール<br>開場…18:15　開演…18:30<br><br><br>彩オーディションへ行ってまいりました.<br>月1くらいの頻度で行っているこのライブ.<br>今回も前売りから購入.<br><br><br><br>MCは田畑藤本.<br>彩システムの説明で、ピラミッドの階層それぞれに所属してる組数を発表.<br><font color="orange">田畑「分かりますね、彩Audition予選はもう収容箱みたいになってます」</font><br><font color="blue">藤本「強制収容施設となっておりますから.それを落とすも皆様次第ですから」</font><br><font color="orange">田畑「いや落としたあかん.上げてもらって下さいね」</font><br>各種説明を挟んで…<br><font color="orange">田畑「皆さん今日は苺くらぶを観に来はったんですかね？」</font><br><font color="blue">藤本「8割9割そうでしょうね恐らく」</font><br><br><br>ネタ順、コンビ名…ネタ形式「ネタ」感想や詳細.<br>ネタ時間は3分、強制暗転には　<font color="red">※</font>　をつけています.<br><br><br>1、メルボルン…コント「なんかごめんな！！」肩がぶつかった二人.<font color="gray">松本「テメェ何中だ？」</font>答えない男.何中かって聞いてんだよ！！<font color="aqua"><font size="4">石橋「高校3年生だよ！！」</font></font><font color="gray"><font size="4">松本「なんかごめんな！！」</font></font><br>2、光永…漫談「キャストのおねえさん」キャストのおねえさんってホント明るいですよね！でも心の中では違う事考えてると思うんですよね！　<font color="red">※</font><br>3、しゃんく…漫才「謝罪の出来ない高校生」<a href="http://blog.goo.ne.jp/247laugh/e/63b9733ce2dc1b0c067e06561ac59a22">こちら</a>のネタです.<br>4、ブレイブマン…漫才「恋の話と怖い話」<font color="blue">吉田「どっちが聞きたいですか？」</font><font color="lime">伊藤「お前の恋の話興味無いから、怖い話聞かせて？」</font>噂の廃墟学校に肝試しに行った吉田.廊下を歩いてると後ろから真っ赤な服着た女性が私キレイ？と聞いてきて…<font color="blue">吉田「初恋相手のみゆきちゃんやったんすよ♡」</font><br>5、ブッダマリア…コント「〇〇鉄」撮り鉄の女、かめ島.同志と思われる男に声を掛ける.<font color="pink">かめ島「何鉄の方ですか？」</font><font color="green">稲吉「コメ鉄ですっ」</font><br>6、ガーリィレコード…コント「病院」先生を待つフェニックス.<font color="olive"><font size="5">高井「待たせたなァ！！俺がこの藤原病院の院長…藤原竜也だ！！！」</font></font><br><br>中MC.<br><font color="orange">田畑「最後のはハンマミーヤさんですよね？」</font>　ｗｗｗ<br><font color="blue">藤本「彼ら、カイジの認知度をワンピースかなんかと勘違いしてるんじゃないですか？」</font><br><br>7、ゲオルギー…コント「謝礼1割」10万が入ってたカバンを落とした吉川.交番に届けてくれた広永に謝礼で1万を手渡す.<font color="red">吉川「次の謝礼は…弁当が入ってたので、謝礼のひじきです！」</font><font color="yellow">広永「ひじき…！？」</font><br>8、発光体…漫才「腹が立った話」雨の日に電車乗ってたら何かがコツコツ当たっててな、傘かな？と思ったら傘やってん.ビシッと言うたったろ思て言うたんや.<font color="orange">藤田「当たってますよ…」</font><font color="olive">津下「……キミ、ボケへんな.何にもおもろないわ」</font><br>9、おもんぱか…漫才「ポンコツ」いきなりですけど、相方がポンコツなんですよ.<font color="yellow">大久保「この前電話してた時に、『もしもし？あれ、無いな～～電話』って電話しながら言ってたんですよ…」</font><br>10、感動ピスト…漫才「結婚して不便な事」結婚して不便な事ランキング.3位は？<font color="green">森川「家でAVが観れない…」</font><font color="olive">実方「森川さ…お前、父親の鏡だな」</font>普通は深夜寝静まった後に観ても良いわけ.でも森川はしてないって事でしょ！？<br>11、TEAM近藤…一人コント「ガソリンスタンド」私の名前はドジ丸ドジ子！高校2年生！今日はガソリンスタンドのバイト初日です！<br><br>中MC.<br><font color="orange">田畑「子供たちトラウマにならないようにね～～」</font>　ｗｗ<br><font color="blue">藤本「真似しないでね～～」</font><br>後ろから2列目の席に小さい子が居ました.<br><font color="blue">藤本「毎回ブロックの最後は変な人が入ってくるんですか？」</font><br><br>12、パイソンズ…コント「昼間の公園」公園で待ち合わせをしてる阿比留.そこへ若者二人がやってきて別れのキャッチボール.<font color="aqua">笠原「高校卒業して本当に海外に行っちゃうとはな～」</font><font color="olive">堤「憧れてたからなっ」</font><font color="lime">阿比留「投げ方下手！」</font><br>13、ファンファンクロス…漫才「三大〇〇」三大"夏の海に持ってったら便利な物"<font color="green">宇田川「手袋、マフラー、ホッカイロ」</font><font color="gray">森田「…三大"冬の外出に必要な物"じゃないか？」</font><br>14、苺くらぶ…漫才「辛い事」相棒聞いてくれよ、元カノに振られた事が忘れらんねぇんだ…<font color="red">ほしの「元カノが居た事にビックリだわ…嘘だろ？」</font><font color="yellow">モラル「俺だって…嘘であってほしいよ…」</font><font color="red">ほしの「カッコつけんな」</font><br>15、TEAM BANANA…漫才「〇〇男子」<a href="http://blog.goo.ne.jp/247laugh/e/40f867e5c034fdea9179f3e9f50e5c98">こちら</a>のネタです.<br>16、阿部直也…漫談「計算が合わない」女の人に対して計算合わんな～って時があるんですよ.小学校の時の女の人の一重の数と、大人になってからの女の人の一重の数！計算合わんのですよ！<br><br>中MC.<br><font color="orange">田畑「トラウマにならないでくださいね！」</font>　二回目ｗ<br><font color="blue">藤本「1ブロック目2ブロック目のトリ変な奴ときて、3ブロック目…変な奴でしたね」</font><br><font color="orange">田畑「同居人なんですけど…テレビとかにもあんな感じで苦情言いよるんですよ」</font><br><font color="blue">藤本「でも良いヤツですからね？両親公務員ですから」</font>　ｗｗ<br><br>17、大江すぐる…漫談「考えてほしい事」道を歩いてたら看板があるんですよ、"わき見運転禁止"…ちょっと考えてほしい.僕が車に乗ってるとして、あっなんか看板がある？"わき見運転禁止"…やってもーてるからね？<br>18、猫塾…漫才「バーベキュー」夏といえばバーベキュー.高校球児は甲子園、受験生は予備校、イケてる男女はBBQよ！<font color="blue">田辺「私、BBQは肉と男が居れば良いわ.野菜と女はいらないわ！」</font><font color="green">酒寄「男好きのデブなんだね…」</font><font color="blue"><font size="4">田辺「バカァッ！！」</font></font><br>19、ワラバランス…漫才「CMに出てみたい」いつか売れたら出てみたいね！ビールのCMなんて良いんじゃない？<font color="yellow">宮崎「みんなでワイワイBBQしながらビールをガッと飲む！そこでお前のセリフ！"くぅ～！のどごし最高ぅ！"」</font><font color="gray">盛田「…俺飲んでないし、出てすらないじゃん」</font>　<font color="red">※</font><br>20、メガスタンプ…漫才「特技」読心術が出来るようになったという束田.ちょっともきち口パクでなんかやってみて.<font color="pink">もきち「ぜ ん ら お じ さ ん」</font><font color="aqua">束田「言っちゃダメだよ」</font><br>21、ウエスP…一芸「テーブルクロス引き」身体を使ってテーブルクロス引きをやってみます！　<font color="red">※</font><br><br><br>ここからはコーナー.<br>【チーム対抗　真夏のホラーモノボケバトル】<br><font color="red">光永チーム：ブレイブマン、苺くらぶ、ワラバランス</font><br><font color="blue">阿部直也チーム：大江すぐる、パイソンズ、発光体</font><br>"怖い！"と思わせるようなモノボケをしたら勝ち.<br>面白いよりも怖いが優先.<br><br>ブレイブマン伊藤さんが稼ぐ稼ぐ.<br>個人的に好きだったのは、発光体藤田さんのモノボケでした.<br><font color="orange">藤田「はいよ、鴉揚げ一丁」</font>カラス丸ごと油切り器に入れてる.<br>苺くらぶモラルさんを小道具として使っていた阿部直也チーム.<br><br>勝者は光永チームでした！<br><br><br><br>ここまで読んで下さってありがとうございました.<br>ではでは...
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<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 23:50:50 +0900</pubDate>
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<title>『ロード to M-1～M-1グランプリ挑戦者たちのネタ祭り～』</title>
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<![CDATA[ <br><br>8/10(月曜日)　無限大ホール<br>開場…13:45　開演…14:00<br><br><br>ギリギリの入場だったので写真は撮れませんでした(:3ぅ　)<br>客入りは9割くらいでした！<br>久しぶりに井下好井とブロードキャスト!!のネタが無限大で観れて嬉しい.<br><br><br>MCははりけ～んず.<br>今回のライブは、"ロード to M-1"と題して、M-1の予選会場のような緊張感の出るものにしてしまおうというもの.<br><br><font color="yellow">予選と同じ条件[2分ネタ・2分過ぎると警告音・2分15秒で爆発音+強制暗転]</font><br><br><font color="gray">前田「予選のようにって言うでしょ.M-1の予選ってね、200組くらい出るんですよ」</font><br><font color="maroon">新井「…そうですねｗ」</font><br><font color="gray">前田「8時間ぐらい当たり前のように漫才観るんですよ.予選終わって帰りしろ街歩いてる2人組が全員漫才師に見えるんです」</font>　ｗｗ<br><font color="maroon">新井「帰ってからバラエティなんて観たくもなくなる」</font><br><br><br>出囃子は全組お馴染みのこの曲です.<br><iframe src="https://www.youtube.com/embed/fvztY-yduI8?feature=player_embedded" width="640" height="360" frameborder="0"></iframe><br><br><br>ネタ順、コンビ名…ネタ形式「ネタ」感想や詳細.<br>警告音には[ <font color="yellow">★</font> ]強制暗転には[ <font color="red">※</font> ]を付けています.<br><br><br>1、フルフロンタル…漫才「アラサー女子の胸を打つ様なネタがやりたい」aiko色が強過ぎる漫才.<br>2、TEAM BANANA…漫才「〇〇男子」ソーセージパン男子とは…中身が肉食で、見た目が！デブ☆　<br>3、ザ☆忍者…漫才「新幹線を追いかけてくれる親友」そんなシーンに憧れがあるから親友やってよ.書いてきた手紙が飛んで行ってしまった…<font color="blue">大久保「笑顔で誤魔化すな！！！」</font>　<font color="red">※</font><br>4、ダイキリ…漫才「怖い話」幽霊なんて信じない！宮下のイタズラに怖がる南部.挙句…<font color="gray">南部「死んだおばあちゃんだ！！」</font>　<font color="yellow">★</font><br>5、ひので…漫才「RPG」魔物の役が得意だという小幡.敵かと思いきやことごとく味方.　<font color="yellow">★</font><br>6、カラン…漫才「オリンピック開会式の国歌斉唱」MAXが歌うと思う.MAXのナナが歌うと思う.ナナはメインダンサー.　<font color="yellow">★</font><br>7、ベイビーギャング…漫才「学生時代」北見、モテ過ぎて毎日がフェス.学生の頃の女子って男子に突っ掛かってくるよね.<font color="goldenrod">北見「女子ってそういう生き物じゃん」</font>　<font color="yellow">★</font><br>8、相席スタート…漫才「女の価値って結局顔」結局男は女を顔で選ぶ.でも女は男を顔で選ばない.<font color="rosybrown">ケイ「性格良くてお金持ちなイケメンなんて絶対浮気するじゃん」</font>　<font color="yellow">★</font><br>9、井下好井…漫才「定番商品のCM」定番商品は絶対売れるから全然CMしない.良いCM考えてきた.<font color="pink">好井「これが違うと全然味が違うんです！つ！け！も！の！いし！」</font><font color="gray">井下「伯方の塩やんか！！」</font>　<font color="yellow">★</font><br><br>中MC.<br><font color="gray">前田「新人の子らはM-1未経験も居るみたいですね～」</font><br><font color="maroon">新井「そうみたいですねぇ」</font><br><font color="gray">前田「これねぇ、後輩が先出てドカーンウケてるのに先輩出て行ってズルーっとスベる事よくあるんですよｗ」</font><br><font color="maroon">新井「楽屋に帰る足取りが重くなるし、先輩はプレッシャーよねｗ」</font><br><br>10、おとなごっこ…漫才「夏っぽい趣味」バイク趣味にしたら良いと思う！バイクなんか買うて…後ろ誰乗せんの～？後ろじゃなくて横のタイプだった.　<font color="yellow">★</font><br>11、ロングヘアー…漫才「青春がしたい」合唱コンクールがやりたかった.SMAPのshakeでいこう.ソプラノ/アルト/ボイパお前ね.　<font color="yellow">★</font><br>12、ジャム…漫才「1秒の世界」チーターは1秒間に28mも走れる.<font color="orange">長谷部「何でオリンピックに出なかったんだ？」</font><font color="aqua">三浦「どこの国の代表で出て良いか分からないだろ？」</font><font color="orange">長谷部「あっそうか(照笑)」</font>　<font color="yellow">★</font><br>13、ラビッツ…漫才「憧れてる人」和田さんって西郷隆盛に憧れてるんですよね.うん、違うよ.<br>14、ジェラードン…漫才「握手会」握手会がやってみたい海野.緊張して近付けない西本.<font color="pink">かみちぃ「Who are you?」</font><font color="orange">西本「I'm Angelina Jolie!!」</font>　<font color="yellow">★</font><br>15、ランパンプス…漫才「ことわざ」子供が出来たらことわざを教えたいよっちゃん.駄目だよことわざっていうのは教育上一番良くないものなんだ.　<font color="yellow">★</font><br>16、ボーイフレンド…漫才「正しい髭剃り」例の最早お馴染みのアレ.<br>17、怪獣…漫才「なでしこJAPAN」この間のオリンピック観ててどうだった？アタシはなんか悔しかった.ブスで足太いのに輝いてた.<font color="blue">すーなか「熱中症かなぁ？」</font>　<font color="yellow">★</font><br><br>中MC.<br><br>18、キンダーガーデン…漫才「レディースデー」映画観に行った時何で使わなかったの？<font color="blue">岡田「だって俺男だもん」</font><font color="green">石川「…オナベじゃん」</font>　<font color="yellow">★</font><br>19、花金バーナード…漫才「スターウォーズ」実はお前の父親だ…名シーンがやりたい.目を瞑ってても勝てるわ.<font color="orangered">はぎちゃん「そんな事出来るの達人だけやから！」</font><font color="steelblue">サク「ツッコミの達人やな！」</font><font color="orangered">はぎちゃん「どんなボケでもビシッ☆…ナニコレ！？」</font>　<font color="yellow">★</font><br>20、キンボシ…漫才「あるものを建てたい」家か？家はまだ若年には早いぞ？違う違う銅像を建てたい.誰の銅像？<font color="maroon">西田(ゆっくり手を差し出す)</font><font color="slategray">有宗「いやいやいやいらないいらない！」</font><br>21、あわよくば…漫才「誇りを持つ」日本とドイツ、どっちに誇りを持てば良いか分からない.北枕気にするし、漬物漬けてるし、七草粥全部言える.でも国籍ドイツ.<font color="aqua">小川「ほなドイツや！一気に追い抜いて行ったわ」</font>　<font color="yellow">★</font><br>22、鬼越トマホーク…漫才「バイト」ここだけの話身体がキツくて休みたい.バイト休む練習がしたい.そんなの付き合わないよ俺は.<font color="olive">坂井「じゃあ老人ホームで暴れちゃうゾ～？」</font><font color="red">金野「付き合う、付き合うよもーー」</font>　<font color="yellow">★</font><br>23、ゆにばーす…漫才「ツッコミは知識の多さが大事」はらさん何でも質問してきて.<font color="indianred">はら「核家族って何ですか！」</font><font color="blue">川瀬「丁度良い質問ですね～」</font><font color="indianred">はら「〇ム総書記の家族って事ですか！」</font><font color="blue">川瀬「ちゃうわ！それ、持ってる方の家族やからさぁ」</font><br>24、ニューヨーク…漫才「自分の為に怒ってくれる親友」彼女が飛行機に乗って遠くに行ってしまう…そんな時親友がうじうじしてる俺に向かって怒ってくれる.そんなシーンがやりたい.<font color="olive">嶋佐「このフニャチン野郎！お前みたいな腰抜けは帰ってママのオッパイでも吸ってな！！」</font><font color="blue">屋敷「なんやそのキャラは！！」</font><br>25、ブロードキャスト!!…漫才「彼女の父親に挨拶」最近できちゃった結婚が多いですけど、そういう時の父親への挨拶って緊張しますよね.<font color="crimson">吉村「お父さん！実は娘さんのぽんぽんには！」</font><font color="blue">房野「おなかと言おうか」</font><font color="crimson">吉村「子供が蔓延ったんです！」</font><font color="blue">房野「悪魔みたいに言うな」</font><br><br><br>ED.<br><font color="gray">前田「早くM-1始まってほしいですね」</font><br><font color="maroon">新井「一番分かりやすい売れ方ですからね～」</font><br><font color="gray">前田「でもね、お客さんは緊張してる芸人観るのが面白いらしいですよ」</font><br><font color="maroon">新井「そうなんですか？ｗ」</font><br><font color="gray">前田「ある人によるとねぇ、ネタ終わって"ありがとうございました"で帰る瞬間、芸人ってすごく色気があるらしいね」</font><br><font color="maroon">新井「そうなの！？色気？」</font><br><font color="gray">前田「結構そういうのが好きなお笑いドスケベが多いらしいんですわ！！」</font>　ｗｗ<br><font color="maroon">新井「はよネタ終われ思ってんねや！！帰りしろ観たいねんって！」</font><br><font color="gray">前田「もうちょっと待って下さいね、僕もうちょっとで帰りますから♪」</font>　ｗｗｗ<br><br><br>終演.<br>皆さんおそらく勝負ネタかな？<br>賞レースってその日のコンディションと仕上がり具合で決まるんだろうけど、今日は皆さん面白かったです.良かった.<br>2分間で自分たちの色も出して笑いもとって…<br>芸歴浅くても面白かったら上に行けるし、今年頑張ってほしいですね.<br><br>全然関係ないけど、ロングヘアーのひろたさん激痩せしててビックリした.<br><br>ここまで読んで下さってありがとうございました.<br>ではでは...
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<link>https://ameblo.jp/mrr93128/entry-12940333298.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>『シャッフルトーク_その②』</title>
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<![CDATA[ レポその②<br><font color="#FF7F50">相席スタート</font>と<font color="purple">ダイタク</font>から.<br><br><br><br><font color="green">山添「改めまして～」</font><br><font color="red">ダイ「短いよねやっぱりね～」</font><br><font color="blue">タク「まぁね～」</font><br><font color="red">ダイ「俺1時間無理だと思ったもん、3組で」</font><br><font color="green">山添「2時間でもいけるよな全然」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「でもお客さんが望んでないからｗ」</font><br><font color="red">ダイ「もう喋る事無いよな相席は」</font><br><font color="green">山添「もうダイタクと俺らはねぇ」</font><br><font color="red">ダイ「ケイさんとも無いでしょ」</font><br><font color="green">山添「いやでもケイさんこの間、ナビスコさんと3人でネタ作ってて俺がトイレ行って戻ってきたら、14期嫌いっていう話に変わってた」</font>　ｗｗｗ<br><font color="#FF7F50">ケイ「ホントに私は14期が嫌い」</font><br><font color="blue">タク「ケイさん嫌いっすよね」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「最悪なパターンは、無限大は一番奥に楽屋があってそこは期が上の人達が主に使う場所なんですよ.で、そこにダイタク・ネルソンズ・山添が居たらその楽屋には二度と行かない」</font><br><font color="green">山添「何ですか！？」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「もううるせーから」</font>　ｗｗ<br><font color="blue">タク「あぁね」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「もうダイタクが居たら(楽屋)出るかな…でも今は14期より13期の方が増えたから～」</font><br><font color="green">山添「何ですか、ダイタクと仲良くして下さい」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「本当に嫌いかと言ったらそんなことはないけど嫌いよ」</font><br><font color="red">ダイ「あのね俺分かんのよ.俺多分ケイさんと付き合ったら、めちゃくちゃ激しくなる」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「何言ってんの…？ｗそんな事言われたら意識しちゃうじゃん！」</font>　山添さんの腕を掴んでばたばたするケイさんｗ<br><font color="red">ダイ「ものすごい腹立つわｗ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「ホントねぇ…ダイタクは…」</font><br><font color="red">ダイ「言ってもずっと一緒なんだよねケイさんも.KBBY時代からさ～俺らもずっと一緒にライブやってきて…けど、ホントに仲良くない」</font><br><font color="green">山添「だから、俺の事も組んだ当初めっちゃ嫌いやったらしい」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「嫌い嫌い！14期みんな嫌いだった」</font><br><font color="green">山添「…何でそんなこと言うんすか」</font><br><font color="red">ダイ「だって俺達もめちゃくちゃ反対したからね.ケイさんと組むの止めろって」</font><br><font color="blue">タク「絶対組むな！あんな奴と！つって」</font>　ｗｗ<br><font color="green">山添「確かに14期みんな言うてたｗｗ」</font><br><font color="red">ダイ「なぁ！絶対組むなって言ってた」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「私もホントみんなに反対された」</font><br><font color="green">山添「でも俺ケイさん以外の13期の人に嫌われてないっすよ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「好かれてもなかったよ」</font>　ｗｗｗ<br><font color="green">山添「………」</font>　がっくりｗ<br><font color="#FF7F50">ケイ「みんな、私と組んでからの山添は良いって言う」</font><br><font color="blue">タク「あー、ちょっと分かる！」</font><br><font color="red">ダイ「みんな多分山添って良い人ってイメージあるでしょ？」</font><br><font color="blue">タク「なんか賢そうだし…みたいな」</font><br><font color="green">山添「それはさっきバレた」</font><br><font color="red">ダイ「ホントにね、その～中身の無い人間でねｗこんなに中身の無い人間居るか？ってレベル」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「ホントにぺらっぺら」</font><br><font color="red">ダイ「ぺらっぺらでしょー？ｗ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「良い奴だけどね！」</font><br><font color="green">山添「お前らが言ったらめっちゃそう思われるやん！！」</font><br><font color="blue">タク「……おん」</font><br><font color="red">ダイ「影響力だけはあるから」</font><br><font color="blue">タク「それとね、全然冷静じゃないの.意外とすぐテンパって<font color="green">「ヒエエッ」</font>ってなんの」</font><br><font color="red">ダイ「火事だ！！って言われたら一番最初に逃げると思う」</font><br><font color="blue">タク「お前バイト一緒だったろ？」</font><br><font color="red">ダイ「そうそう昔バイト一緒にしてて、飲食店の厨房やってたんすよ.オーダーの紙が膝下くらいまでどんどん流れてきて、俺が焼き場全部まわしてるクソ忙しい時に<font color="green">「大！大！冷蔵庫から肉取って！」</font>って言ってきて、俺忙しいから自分で取って！って言ったら<font color="green">「ムリ！ムリ！ムリ！！」</font>って言いながら焼き鳥焼いてんの」</font>　ｗｗｗｗ<br><font color="green">山添「あったあったｗｗ」</font><br><font color="red">ダイ「山添！こっち見て！つったら山添が俺の方見て、オーダーの紙見て<font color="green">「ああぁ自分で取るわ…」</font>って.自分の方しか見えてない」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「あ～結構そんな感じある」</font><br><font color="green">山添「それはダイの方が長く働いてたし、全部知ってたから、先輩やから助けてって」</font><br><font color="red">ダイ「でもそれ以外にもさ、結構ギャンブルとかも熱くなるタイプでね」</font><br><font color="green">山添「それはまぁ…それは一緒やん.ダイタクと全く一緒」</font><br><font color="purple">ダイタク「いやでも熱くなる熱量が違う！」</font><br><font color="red">ダイ「熱くなる量は山添の方が強い」</font><br><font color="green">山添「お前らはよく俺の事天然って言うけど、俺からしたらどっちも天然やからな！？タクなんてこの間俺の事呼ぼうとして"ぞえ"って呼ぼうとして<font color="blue">「ジョイ」</font>って言ったからな！？」</font>　ｗｗｗ<br>一同大爆笑ｗｗ<br><font color="green">山添「携帯いじりながら歩いてて、浅草花月の入口の透明ドアにバチンッて当たったからな！」</font>　ｗｗ<br><font color="#FF7F50">ケイ「あれはヤバかったｗ」</font><br><font color="green"><font size="4">山添「タクがそうなったらアカンて！！！」</font></font><br><font color="red">ダイ「アレはヤバかったなー！ｗｗバコッて音がしたから振り返ったら<font color="blue">「イテテテ…」</font>ってよろよろ歩いてきてｗ」</font><br><font color="blue">タク「アレは確か先輩が横に居たから一応頭下げながら歩いてて…頭下がってる時にぶつかったからね？」</font><br><font color="red">ダイ「タクは結構あるよねそういうの」</font><br><font color="green">山添「いやでもタクはホンマにたまによ.ダイはベースがずっと天然」</font><br><font color="red">ダイ「天然じゃないでしょ」</font><br><font color="green">山添「天然やって！出会いから！」</font><br><font color="red">ダイ「……お前ｗｗお前何っ回話すのこれ？ｗｗ」</font><br><font color="green">山添「こう(壁に背中をついて腕組んで威圧的に)、ダイが<font color="red">「お前が山添っていうんや.どうもダイタクのダイです」</font>って言うた」</font>　ｗｗｗ<br><font color="blue">タク「もう漫画.ホント漫画」</font><br><font color="red">ダイ「でもね、俺思うんよ.なんかさぁ俺とかタクがそんな風にめっちゃ言われるやん」</font><br><font color="blue">タク「俺は言われないよ」</font><br><font color="green">山添「お前だけよ.タクはそんな言われへん」</font><br><font color="red">ダイ「俺がね、分かりやすいんよ.漫画でいうと、不良のカッコつけてるキャラクターみたいな…あっ俺恥ずかしい事言ったｗ」</font>　ｗｗｗｗ<br><font color="green">山添「そうそう」</font><br><font color="red">ダイ「そういう意味で、いじられるのは俺なの.で、コイツの方が酷い事言ってんのよ.タクの方が毒舌だしタクの方が物事ハッキリ分けるタイプなの」</font><br><font color="blue">タク「俺はねダイみたいにやらない.NSCの最初なんてさ、一応やっぱ嫌われたくないから同期に.コイツそういう事やるじゃん？俺はやらない…でも誰にも分からないようにノートにコンビ名書いて"コイツ：×、コイツ：×"ってやってた」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「えええぇ～…？？」</font><br><font color="green">山添「うーーーわ……」</font><br>絶句する相席スタートと、うんうんと頷く双子の兄・ダイ.<br><font color="blue">タク「"カゲヤマ：×、0,03秒：×"ってすぐ書いた同じクラスだったから.そういう事やる.ダイは表に出る」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「まだ2年目くらいの時に…これもライブで言った事あるけど、ダイタクのネタ初めてちゃんと見てすごく面白かったの.私すごい人見知りだから自分から後輩に声かける事なんてほとんど無いのよ」</font><br><font color="green">山添「無いっすねぇ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「でもすごく面白かったからダイかタクかどっち分からなかったけど、ねぇねぇ今日のネタすごく面白かったよって言ったの.ありがとうございます！って言われるかと思ったら<font color="red">「あ、今日結構言われました」</font>って言われて…」</font><br><font color="green">山添「あぁ～ｗｗ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「で、この話をするとみんな絶対ダイだって言う」</font><br><font color="green">山添「絶対ダイ」</font><br><font color="red">ダイ「あのね、俺もすごい人見知りなのよ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「……え～？ｗ」</font><br><font color="green">山添「そう！ダイ意外と人見知りなんすよ.最初は自分の意見は言えるんすよ.例えばケイさんが嫌いって言うじゃないですか？そうすると<font color="red">"あっ嫌いって思われてるんだ"</font>ってなって心のシャッター完全閉じるんすよ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「へぇ～」</font><br><font color="red">ダイ「ホントホント.あ～俺の事嫌いなんだろうなってなると一切関わらなくなる」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「なんかさ、一時期やたらとグルメ情報私に話し掛けてきたのはどっちなの？」</font><br><font color="purple">ダイタク「それはダイ(俺)っすわ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「あっそうか.なんかやたら<font color="red">「ケイさんあそこの店知ってますか？あそこ美味いっすよ」</font>ってやたらグルメ情報を言ってくるダイかタクが居たの.でもその時は気を遣って話し掛けてくれてるんだな～って思って優しいな～って思ってたのよ.でもどっちだか分かってないから」</font><br><font color="green">山添「そう、つい最近まで分かってなかった」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「今は顔は分かるけど、その～…」</font><br><font color="red">ダイ「何かやった人がどっちか分からないんでしょ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「分からない！2人一緒に居たらどっちか分かるけど」</font><br><font color="blue">タク「双子で見分けつくようになるじゃん？そうなると、過去分かんなかった出来事が、あの時のはアイツだったんだって出てくんの」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「あ～、でも山添は声でも分かるって」</font><br><font color="green">山添「だってもう全っ然違うもん」</font><br>声で見分けがつくということで、センターに山添さんを立たせてダイタクは後ろで待機.<br><font color="blue">タク「やまぞえ～(ザコキャラ声)」</font>　ｗｗｗ<br><font color="green">山添「！？………ダイ？」</font><br><font color="red">ダイ「……今のタクやろｗ」</font><br><font color="blue">タク「今のダイは言わん」</font><br><font color="green">山添「普通の声やったら一瞬で分かる」</font><br><font color="blue">タク「え、今の分かんなかった？」</font><br><font color="green">山添「いや、やまぞえ～(ザコキャラ声)は分からんよ」</font><br><font color="red">ダイ「俺山添がその声でも分かるよ」</font><br><font color="green">山添「じゃあやろ」</font><br>何故かダイがセンターに立ってタクと山添が後ろに待機.<br>咳払いするタク.<br><font color="green">山添「やまぞえ～(ザコキャラ声)」</font><br><font color="red">ダイ「山添」</font>　なにこれｗｗ<br><font color="green">山添「分かってくれんねんな^^」</font><br><font color="red">ダイ「……コイツ多いんだよなぁこれｗｗオチがぬるっとしたらコイツ笑顔で<font color="green">「せやな！^^」</font>」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「めっちゃ分かるそれｗ」</font><br><font color="green">山添「あるなぁ…あるわｗ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「あと性格も全然違うって言うじゃん」</font><br><font color="green">山添「全然違う！」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「私はあんまりハッキリとは分からないから」</font><br><font color="green">山添「共通する部分はあるけど、なんかまた別というか…図にするとオリンピックの輪っかみたいな.別なところが広くて、でも共通する部分もある」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「簡単に言うと、山添から見てどう違うの？」</font><br><font color="green">山添「主に…ダイは自分の言いたい事は言う、それが人を傷つけようが何しようが.タクは自分の言いたい事は言う、遠慮が無い部分は一緒やけどタクは芯を喰っとる」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「ダイは喰ってないってこと？」</font><br><font color="green">山添「喰ってへん.自分のストレスとか私情入れて衝動で言う感じ.二人が毒舌ってトコは共通してる」</font><br><font color="red">ダイ「俺人傷つけるっていうか、つつくだけ」</font><br><font color="green">山添「あ！つつく！！ダイはね、つつきます！」</font><br><font color="red">ダイ「そりゃつつかんと出てこんから」</font><br><font color="green">山添「ダイ意外と結構つつくけど、例えばダイが10つついてきてこっちが2くらいしか出んかったらダイから身引く」</font><br><font color="red">ダイ「打たれ弱いから…」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「嘘か本当か知らないけどさ、双子って一緒に育つと性格が違くなるけど、別々で育つと一緒になるっていう」</font><br><font color="blue">タク「聞いたことないなぁ」</font><br><font color="green">山添「一緒に育ったん？」</font><br><font color="blue">タク「一応ね」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「違うものであろうとするからどんどん違くなるんだって.別々で育つと元は一緒だからすごく似るって」</font><br><font color="red">ダイ「でもなんか、どっちがお兄ちゃんって絶対聞かれるんすよ双子って.で、お母さんが紹介する時「こっちがお兄ちゃん」って言うとお兄ちゃんっぽくなるんだって」</font><br><font color="green">山添「あぁ～」</font><br><font color="red">ダイ「だから歳と共に、ダイの方がお兄ちゃんっぽいねって言われるようになった」</font><br><font color="green">山添「ダイの方がお兄ちゃんっぽさは絶対ある.まぁタクがお兄ちゃんっぽくしてないってのもある」</font><br><font color="blue">タク「まぁでもそうだね、どっちかと言うと」</font><br><font color="green">山添「ケイさんはめっちゃ末っ子」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「末っ子っていうか一人っ子だからね」</font><br><font color="green">山添「ダイタクからは見えへん？ケイさんの一人っ子っぽさ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「私は仲良くなってない人には、姉妹いるでしょ？とか聞かれるの.でも仲良くなった人には、はいはい一人っ子のB型って言われる」</font><br><font color="red">ダイ「だから意外とケイさんとかも、外面はあんまり良くない」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「えっ？外面めっちゃ良いつもりだったけど」</font><br><font color="red">ダイ「そうかなぁ.なんかさ、アイツ暗いな～とか思われません？全然知らん先輩とかに」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「それは外面っていうか人見知りの部分だと思ってました」</font><br><font color="red">ダイ「俺らもそうじゃん.俺とタクも…昔先輩とかヤバかったやん.なんやアイツら…みたいなものすごい言われてた」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「ダイタクは暗いというか…私は静かにしてるから感じが悪い.ダイタクはこうやって(偉そうな立ち振る舞い)するからじゃない？」</font><br><font color="purple">ダイタク「あぁ～…そうだわ」</font>　ｗｗｗ<br><font color="red">ダイ「でも、俺達1年目とか2年目の時やってたって言われるんだけど、してなかったからね？実はそんなに」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「えぇ～？」</font><br><font color="red">ダイ「いやホントにやってない」</font><br><font color="green">山添「やってたやん」</font><br><font color="red">ダイ「お前の前ではしてたかもしれんけど、先輩の前ではやってない」</font><br><font color="green">山添「あ、そうなん」</font><br><font color="red">ダイ「だって…俺不思議よホントに.なんかものすごい尖がってるとか言われてたけど、俺達無限大ホールで先輩来たら…当たり前の事やけど挨拶しに行ったし、1年間無限大ホールで座ってないからね、床に」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「へぇ～偉い！」</font><br><font color="red">ダイ「床に座ってないし、タバコ吸う時は上の駐車場で隠れて吸ってた」</font><br><font color="green">山添「吸ってた吸ってた」</font><br><font color="red">ダイ「でも1年目とか2年目の最近の若手なんかさ、平気で地べた座ってタバコ吸ってさぁ…ビックリよね」</font><br><font color="green">山添「まぁまぁ…ね」</font><br><font color="red">ダイ「そんな事俺達やってないっていう」</font><br><font color="green">山添「そうそう…だから、ナビスコさんのライブで結構しきたりを学ぶというか、ちゃんと手伝ってライブ見学出来るような感じやった.今普通に観ようと思ったら観さしてもらえるみたいやけど」</font><br><font color="blue">タク「あのさ、こんな事起きんのか？と思ってたじゃん.先輩にお前ら何期？って聞かれるじゃん」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「うん」</font><br><font color="blue">タク「"14期です"ってみなさんご存知でしょ？ぐらいのテンションで言うじゃん.期が分からなくなるってどういう事なんだろうって思ってたけど…」</font><br><font color="green">山添「あぁ～～最近俺らなぁ～」</font><br><font color="blue">タク「全っ然分かんねぇんだよ！？16期以下誰も分かんねぇ」</font><br><font color="red">ダイ「あれ、ひのでって何期だっけ？ってよくある」</font><br><font color="green">山添「17、18、19が全然分からん」</font><br><font color="blue">タク「さっきパケラモケラ居た？」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「居た居た」</font><br><font color="blue">タク「パケラモケラがダイキリの南部に挨拶してたの.どういうことや！？と思って」</font>　ｗｗ<br><font color="red">ダイ「めっちゃ分かるｗｗ」</font><br><font color="blue">タク「まず南部に挨拶ってどういうことだ？と思ったんだけど、しかもその南部が<font color="gray">「おぅ」</font>みたいな感じなの.オイ南部ゴルァ！何やお前その態度！お前何期や！？っつって<font color="gray">「いや…アイツ後輩ですよ」</font>」</font><br><font color="green">山添「間違ってへんけどなぁｗ」</font><br><font color="blue">タク「あっそうなんだ…って.全っ然分かんない」</font><br><font color="green">山添「16までしか分からん…もう」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「私も16までなら分かる」</font><br><font color="red">ダイ「ハッキリと分かんのは16までかなぁ」</font><br><font color="blue">タク「お客さんも分かってないんじゃない？誰が何期か」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「お客さんは分かってる」</font><br><font color="green">山添「だから、俺らとかダイタクを見に来るお客さんはもしかしたら一緒で分かんなくなってるかも」</font><br><font color="blue">タク「だって分かんないじゃん絶対」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「無限大の若手が好きですって言ってたのがもう若手じゃなくなってきてるんだよね」</font><br><font color="green">山添「パケラモケラとかが一番ドストライクで好きな人からしたら、もう俺らなんてなんかもう…」</font><br><font color="red">ダイ「オッサンや、もう」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「この前囲碁将棋さんと同じライブ出た時に、差し入れがすごい豪華だったの.その時に9期の方たちが、ファンも歳とってきて差し入れの質が変わってきたって」</font><br><font color="blue">タク「お金入るようになったからねｗ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「昔はハイチュウ1個とかを「お疲れ様でした～」ってくれてたけど、今は大量のおにぎりとかパーティーパックみたいなのとか」</font><br><font color="green">山添「元ロシモンの中須さんが米2kg貰った事あるって」</font>　ｗｗ<br><font color="#FF7F50">ケイ「お客さんも一緒に年齢重ねるからね～」</font><br><font color="green">山添「7年目なんやでもう」</font><br><font color="red">ダイ「俺達が1年目の時だって…」</font><br><font color="green">山添「7年目の人って言ったら…LLRさんとか」</font><br><font color="blue">タク「…だってもう歳も30過ぎだよ」</font><br><font color="green">山添「俺らそうか…若手からしたらLLRさんの感じなんや今」</font><br><font color="blue">タク「今の1年目からしたらね」</font><br><font color="red">ダイ「あー追い越したな」</font>　ｗｗｗｗ<br><font color="blue"><font size="4">タク「じゃあもっと偉そうにして良いんだ！！」</font></font><br><font color="red"><font size="4">ダイ「そうや！！！」</font></font><br><font color="blue"><font size="5">タク「福田さんなんかめっちゃ偉そうだったよ！？」</font></font>　ｗｗｗ<br><font color="red"><font size="4">ダイ「無限大は俺のもんやってくらい偉そうだった！！！」</font></font><br><font color="blue"><font size="4">タク「ふざけやがって！！」</font></font><br><font color="green">山添「そうかもなぁ」</font><br><font color="red">ダイ「だからみんなジェラードンなんかさぁ、あれよ」</font><br><font color="green">山添「もう"ジェラードン"言うやん.その感じとか13期生の人にめっちゃ失礼な感じとか見たら、やっぱり丁度LLRさんみたいになってんねんて！」</font><br><font color="blue">タク「確かにな～」</font><br><font color="red">ダイ「敬語使わないでいってたよね～」</font><br><font color="green">山添「だから13期生12期生ぐらいやったら許してくれはるというか」</font><br><font color="blue">タク「もう友達みたいだね」</font><br><font color="green">山添「またおおらかな人多いから」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「怒ったりする人居ないからね」</font><br><font color="blue">タク「…もうやさしいズ呼び込もうか」</font><br><font color="green">山添「そのかわりすごく真面目なケイさんみたいな人からしたら、14期粋がってんなってなるんよ」</font><br><font color="blue">タク「まぁそうなるよね」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「14期は尖ってるから好きじゃないのよ」</font><br><font color="purple">ダイタク「尖ってるって、ケイさんが一番尖ってるからね！？」</font><br><font color="green">山添「ケイさんは尖ってる！ｗ」</font><br><font color="red">ダイ「この4人だったら一番尖ってる！！ダントツで尖ってる！」</font><br><font color="blue">タク「だって芸人としてのプライドと、女としてのプライドってのがあるのよ」</font><br><font color="red">ダイ「出た！芯ついたまた」</font><br><font color="blue">タク「そうでしょ？男としてのプライドなんかもう崩壊してるじゃん」</font><br><font color="red">ダイ「だからね、まだやさしいズとかは男としてのプライドもあんのよ」</font><br><font color="green">山添「ケイさんは言ったら、前のコンビのままのケイさんやろ？」</font><br><font color="purple">ダイタク「そうそう変わらない」</font><br><font color="red">ダイ「山添は大分変わった」</font><br><font color="green">山添「大分変わったと思う俺」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「山添は変わったと思う」</font><br><font color="blue">タク「でもケイさんもやっぱマイルドにはなりましたよね」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「なったなった」</font><br><font color="red">ダイ「多少なったかな」</font><br><font color="green">山添「前もっと鋭い目してたもんな」</font>　ｗｗ<br><font color="red">ダイ「前もっと鋭かったよな」</font><br><font color="green">山添「うん……怖かった」</font><br><font color="red">ダイ「安売りの野菜狙うような目だったね」</font>　あっ(察)<br><font color="blue"><font size="4">タク「……やさしいズ？」</font></font>　助けを求めるｗｗ<br><br><br><br>本当に出てきたところでシャッフルトーク終了.<br>ぬるっとエンディングトークへ.<br><br><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「安売りの野菜の後に出て来るのちょっと辛いですよ」</font>　ふわっとする劇場.<br><font color="blue">タク「……また変な事言った？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「もう逃げられない、もう逃げられないぞ～」</font><br><font color="green">山添「っていうかさ、このジーパンもさ、おかしくない？従弟が穿くやつやん」</font>　従弟ってｗｗ<br><font color="LightSkyBlue">佐伯「えーっ変ですか？」</font><br><font color="green">山添「俺無限大の小道具かと思ってた」</font>　誰よりも笑うたいさんｗ<br><font color="#FF7F50">ケイ「なんか長谷川博己に似てない？鈴木先生の」</font><br><font color="red">ダイ「でも別にやっぱり、外見は良いよな」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「童貞には見えない」</font><br><font color="green">山添「全っ然見えん」</font><br><font color="blue">タク「今で言う、塩顔みたいな部類になんだろ？」</font><br><font color="olive">たい「あぁ～」</font><br><font color="red">ダイ「お見合いしたら？」</font><br>一同納得.<br><font color="red">ダイ「コンパだと尻込みしちゃうから、カッチリしたトコだったら良いんじゃない？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「ボケなくてもいいしぃ、お酒飲めなくてもいいしぃ…」</font><br><font color="blue">タク「お前、ボケなきゃいけないと思ってステージ立ってんの？ｗ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「いやボケなきゃいけないとは思ってないですけどｗ」</font><br><font color="red">ダイ「絶対思わなくていいよね？」</font><br><font color="green">山添「思わん方がええよ」</font><br><font color="blue">タク「コイツは思っちゃ駄目だよね？」</font><br><font color="red">ダイ「たいもボケなくていいと思う」</font><br><font color="olive">たい「僕は別に、好きなことやってりゃ良いと思ってるんで」</font><br><font color="green">山添「絶対普通通りが良い佐伯は.なんか最近<font color="LightSkyBlue">「○○じゃ～～ん！○○だよぉ～！サエキはさぁ～」</font>みたいなのするやん」</font><br><font color="purple">ダイタク「あれいらんあれいらん」</font><br><font color="green">山添「あのクールポコ状態止めよ？」</font>　ｗｗｗｗｗｗ<br><font color="LightSkyBlue">佐伯「クールポコじゃないですよ！ｗｗクールポコは「な～に～！？」の方！」</font>　あっまたふわっと…ｗｗ<br><font color="blue">タク「また出たまた出たｗ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「もうボケません！ボケませんから！」</font><br><font color="red">ダイ「今のもお客さんに伝わらんかったと思うからさ…ｗ」</font><br><font color="green">山添「普通にいこ、普通に」</font><br><font color="red">ダイ「でもさ、5年目くらいまで怖くなかった？」</font><br><font color="green">山添「怖かったよ…今はそうでもないけど…」</font><br><font color="red">ダイ「怖かったよね？なんかキャラ付けたいとか、平場の時にマイク向けられるのが一番怖かった」</font><br><font color="green">山添「だって今そんな意地悪する…意地悪じゃないけどさ、ロシアンモンキーさんなんかずっとさ！ずっとマイク向けるやん！あんなん無いもんなぁ」</font><br><font color="red">ダイ「無いねぇ…」</font><br><font color="blue">タク「……皆さんこの後EAST観るんすか？EAST観るよって方？」</font><br>沢山手が挙がるかと思いきや、5人くらいしか挙がらず.<br>私もEASTは観ませんでした.<br><font color="olive">たい「えっみんな帰っちゃうの？」</font><br><font color="blue">タク「これだけに来たよ～って方？」</font><br>お客さんの8割がこれだけの為に来てました.<br>驚く一同.<br><font color="olive">たい「マジすか」</font><br><font color="red">ダイ「そうすると人気やん俺ら！」</font>　ｗｗ<br><font color="green">山添「確かに！別に他のライブは行かずにこれだけの為に無限大来たよって方？」</font><br>やはり8割のお客さんが挙手.<br><font color="blue">タク「この後の良い過ごし方提案してあげようよ」</font><br><font color="green">山添「あぁ、渋谷の？」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「この後別に予定あるんじゃないの？」</font><br><font color="red">ダイ「そしたらタコベルだろ」</font><br><font color="blue">タク「タコベル並ぶのアレだなと思ったら、クレミア行ったことあります？ソフトクリーム美味しいトコ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「ランドグシャのやつ？コーンがランドグシャになってるやつでしょ？」</font><br><font color="blue">タク「それ！！めちゃくちゃ美味しい」</font><br><font color="olive">たい「へぇ～」</font><br><font color="blue">タク「あれっ？誰か連れてったよな？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「あっ僕連れてってもらいました」</font><br><font color="red">ダイ「えっ！？お前佐伯と行ったの？」</font><br><font color="blue">タク「その時お金無かったから、ザ☆忍者の大久保さんに連れてってもらって」</font>　ｗｗｗ<br><font color="green">山添「いくらぐらいやったん？」</font><br><font color="blue">タク「1個500円なんだけど～」</font><br><font color="green">山添「おー結構すんなぁ」</font><br><font color="blue">タク「まずソフトがマジで上品」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「普通だったら、星型の型から出来たのをねじって作るじゃないですか」</font><br><font color="blue">タク「ねじってないの.一本」</font><br><br><br><br><br><font size="5">5/8現在更新中…</font><br><br><br><br><br>思い出しながらレポを書きましたが、おそらくいくつか足されてたり逆に減ったりしてるんじゃないかな～と思います…ｗ<br>自分の記憶力の無さに＿ノ乙(、ン、)＿<br>少しでも、会場の雰囲気が伝われば良いなと思います.<br><br><br>ここまで読んで下さってありがとうございました.<br>ではでは...
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<link>https://ameblo.jp/mrr93128/entry-12940333280.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2015 23:10:00 +0900</pubDate>
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<title>『シャッフルトーク_その①』</title>
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<![CDATA[ <center><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/59/2c/j/o1280072015701578690.jpg" width="640" height="360"></center><br><br><br><br>5/2(土曜日)　無限大ホール<br>開場…16:15　開演…16:30<br><br><br>シャッフルトークはよく見ホーダイで見てました.<br>私はマヂカルラブリー×パンサーの回しか行った事がなかったので、これは良い機会だ！と思い購入.<br>メンツも実に私得.<br>客の入りは…少なかったです.50人前後…(´ε｀；)ウーン<br>彩～irodori～になってから初のシャッフルトークだそうで.<br>AGEAGEの頃は結構名物枠だったのにな～.<br>今回のレポは、大きな字で書き殴った所為でノート8ページも使ってました.<br>家帰って開いて見たら箇条書きばっかりで自分にドン引き…もっとやり取りとかメモとれや！！<br><br><br>本日のシャッフルトークのメンバーは、<br><font size="5"><font color="purple">ダイタク</font>、<font color="olive">やさしいズ</font>、<font color="#FF7F50">相席スタート</font></font><br><br><br>懐かしい出囃子と共に登場！<br>進行は主に山添さん.<br>新シャッフルトークは、コンビ同士の組み合わせでトークしていくライブとなっている.<br><br><font color="green">山添「このメンツでこのお客さんの数はおかしいよな？」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「コンビでやったトークライブより少ないよね」</font><br><font color="green">山添「おかしいな…告知はさっき聞いたら、そんなキンキンで決まったライブでもないと…」</font><br>客席を見渡す3組.<br><font color="green">山添「だから俺がさっき佐伯と喋ってて思い付いたのが、無限大ホールの場所が分かりにくいからじゃないかなーって」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「そうそう、渋谷BEAMって聞いたこと無いでしょ」</font><br><font color="green">山添「やから、MAPを載せてツイートしたらもっと来てくれはったんかなーって」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「悲しいよなんか」</font><br><font color="blue">タク「えっじゃあ今日ライブ自体このライブが初めてみたいな人居ないでしょ？」</font><br><font color="red">ダイ「そりゃ居るわけねぇ」</font>　ｗｗ<br>すると一人だけ手をあげるお客さん.<br><font color="blue">タク「えっ居る？」</font><br><font color="red">ダイ「居るの？初めて？」</font><br><font color="blue">タク「初めてなの？ｗ」</font><br><font color="green">山添「まーた、もう～」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「そんな言う事ないんじゃない？ｗ」</font><br><font color="blue">タク「誰も居るはずないよね.初めてなの？(迫真)」</font>　ｗｗ<br><font color="green">山添「なるほど、無限大処女？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「おっ童貞で一緒ですね♪」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「前のライブはお客さんそこそこ居たよね？」</font><br><font color="green">山添「そうそう、結構いらっしゃって～」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「この後もEASTライブっていうね、結構入るライブあるのに～」</font><br><font color="blue">タク「土曜だしねぇ」</font><br><font color="red">ダイ「いや今日なんてEASTライブパンパンよ？多分」</font><br>しかし3組ともこの日はEASTライブは入ってない.<br>これの前の無限大ネタライブに出てた相席スタートとやさしいズ.<br>このライブの為だけに無限大に来たダイタク.<br><font color="green">山添「と、いうことはいつもより少ないのは…アレ？いぶし銀コンビが居るからちゃうか？」</font><br><font color="red">ダイ「燻してないってだから」</font><br><font color="blue">タク「誰かが燻してるよ、だとしたら」</font><br><font color="red">ダイ「俺達はその～、燻製室に入ってるだけよ.誰かが一生懸命火熾して煙焚いてんだよ」</font>　ｗｗ<br><font color="green">山添「あぁ～ナビスコさんだぁ！」</font><br><br>OPトークはこの辺で〆て早速シャッフルトークへ.<br>各コンビが1組ずつ2組でトークする.<br>ずっと3組で喋ると思ってたダイさん.<br><br><font color="red">ダイ「ジューシーズさんと誰かがやった時満席になるくらい名物コーナーだったんだよこのライブ」</font><br><font color="green">山添「何で相席ダイタクやさしいズはこうなるんすか」</font><br>無限大ネタライブ観てEASTも観る人は飯食う時間が無いからこの時間のライブには来れなかった　という理由にする事にしたダイタク.<br><font color="green">山添「だからさぁ、そもそもダイタクがそういうモチベーションやからちゃうか！！」</font><br>相席スタートとやさしいズはシャキッとスタンバイしてたのに、ダイタクは10分前くらいにヒゲ剃ってスタイリングしてフラっとだらしなく来たんだそう.<br><font color="red">ダイ「逆に褒めてほしいよ俺.だって15:56に起きたのよ俺」</font>　どうなのそれ…ｗ<br><font color="green">山添「間に合ったんそれで」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「へぇ～すごい」</font><br><font color="olive">たい「いや…普通に起きればいいじゃないですか」</font><br>何故かダイを見て腹抱えて笑う拓と、それに気づいた山添も笑いだす.<br><font color="blue">タク「うーーわ…ピップエレキバン貼ってるやん…(ドン引き)」</font>　ｗｗｗｗ<br><font color="olive">たい「ピップエレキバンｗｗｗ」</font><br><font color="blue">タク「磁気の効果で癒されて、長い事寝て遅刻して」</font><br><font color="green">山添「一番燻されてるやん！ｗｗｗ」</font>　ｗｗ<br><br><br>ここからが本番です.<br>最初の組み合わせは、<font color="#FF7F50">相席スタート</font>と<font color="olive">やさしいズ</font>.<br>1組み合わせ15分間のトーク.<br><br><br><font color="green">山添「こんなでも、しっかり喋る機会無いっすもんね」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「いや～確かに、初めてじゃないですか」</font><br><font color="olive">たい「普段は別に普通に喋りますよね」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「そうだね～」</font><br><font color="green">山添「特に共通点も無いしね」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「無いね～」</font><br><font color="green">山添「世界観もちゃうしね」</font><br><font color="olive">たい「ま、おとなしそうなくらいですね、ちょっと」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「…確かに」</font><br><font color="olive">たい「やんちゃじゃないじゃないすか」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「まぁ私は…山添くんはちょっとやんちゃなトコあるよね～」</font><br><font color="green">山添「あ、まぁそうっすね」</font>　カンペを見てて反応が遅れた山添さん.<br><br>トークリストがあるとのこと.<br>上のモニターにリストが表示される.<br>「最近あった出来事」「先輩後輩の話」「初めて○○した話」「腹の立つ話」「感動した話」「恥ずかしい話」「噂話」「学生時代」「身内自慢」<br>この中から決めなくてもOK.<br><br><font color="olive">たい「そうですね、じゃあトランプの話でもします」</font><br><font color="green">山添「トランプ！？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「いや怖いから…」</font><br><font color="green">山添「あ！じゃあ、感動した話聞きたい」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「そんな急に振って…」</font><br><font color="green">山添「二人ってあんまり感情の起伏無さそうなイメージなの俺」</font><br><font color="olive">たい「あぁ～まぁそうっすねぇ」</font><br><font color="green">山添「だってさ、コントの中のたいは…なんか、」</font>　街角コントの動きをする山添さんｗｗ<br><font color="olive">たい「そんな風に見えてるんですかｗ」</font><br><font color="green">山添「あと剣のやつ(おそらく例のメシヨソイ)とかあるけど、普段はおとなしいやんか」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「まぁおとなしく見られがちではありますね」</font><br><font color="green">山添「めっちゃキレたりとかしたこと無さそう」</font><br><font color="olive">たい「でも先週の土曜日朝ドラ観て泣きましたよ」</font><br><font color="green">山添「あっ…そ、そういう時も、あるんだ」</font>　何で挙動不審なんだｗ<br><font color="#FF7F50">ケイ「フレミングの宮本がさ、たいの話トークコーナーで話してたけど、なんかのバトル？で～」</font><br><font color="olive">たい「EASTですね～」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「そう～バトルに勝って上がった時に泣いて喜んだみたいな」</font><br><font color="green">山添「あ！そうなんや！でもたいは本社の様子とか見てると熱い部分があるっていうのは分かる」</font><br><font color="olive">たい「仲良かったってのもあると思うんですけど、でも自分でも分かんなかったんすよね～何で泣いたか…」</font><br>丁度キングオブコントの結果が出る日が、フレミングがバトル出演の日だったそう.<br>正しくは、自分たちはKOC準決受かったけどフレミングはJrに降格して、感情がこんがらがって泣いたと.<br><font color="green">山添「綺麗な涙やんか」</font><br><font color="olive">たい「はい、すげぇ綺麗な涙ですよ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「落ちた時に泣いたの？」</font><br><font color="olive">たい「落ちたわって言われたから励ましたら宮本が、また面白くなって帰ってくるよって言ったんすよ.すげぇクサいセリフなのに泣いちゃって」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「気持ち悪っ」</font>　バッサリｗ<br><font color="olive">たい「いや～気持ち悪ィんだよなァ！」</font>　自覚してたｗｗｗ<br><font color="green">山添「それが熱いんよ！たいはめっちゃ」</font><br><font color="olive">たい「そうなんすかねぇ～」</font><br><font color="green">山添「分からへんのは佐伯の方っすよ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「佐伯といえばこの前ね、同期の女芸人3人で喋ってたんだけど、佐伯の話になって～.佐伯って別に顔かっこいいじゃん」</font><br><font color="green">山添「うん、わかるわかる」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「合コンでこう(山添・佐伯・たい)きたら、私は佐伯が良いと思うし」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「わっ嬉しい」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「クセが無いから、顔に」</font><br><font color="green">山添「一番プレーン」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「ほら、可愛いじゃん笑顔.服装とかも清潔感あって、可もなく不可もなく」</font>　ｗｗ<br><font color="green">山添「佐伯、そういう褒め方やから」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「何も悪くないじゃん外見的に.背格好も何も悪くないし.気になる所も無い」</font><br><font color="green"><font size="4">山添「もうわかったよ！進めてよ！！」</font></font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「ゼロの人間じゃないですか！」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「だけど何でモテないかっていうと、やっぱ会話がすごいヘタクソなの！」</font><br><font color="olive">たい「あ～、そうっすねぇ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「入ってくるんだけど、三会話目くらいで終わっちゃう」</font><br><font color="olive">たい「え、なんかあったんすか…ｗ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「具体的にって言われると困るんだけど、例えばおはよ～って声掛けるとなんか話しかけたそうに近くをうろうろしたりするの」</font><br><font color="olive">たい「ああ～！あるある～！ｗｗ」</font><br><font color="green">山添「それはめっちゃ分かります！」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「それでみんなで話してたのが、楽屋で盛り上がって写真撮ったりしてる時に、その輪の一番遠い所に佐伯が見て笑ってる写真がめっちゃ撮れるの」</font>　ｗｗｗｗｗ<br>たいさんと山添さん地団駄踏んで大爆笑.<br><font color="LightSkyBlue">佐伯「それは悪意あるでしょ！！」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「参加してる雰囲気出してるんだけど、佐伯は絶対その輪には居ないの」</font><br><font color="green">山添「そう！だから例えば構図で言ったら、ここ(山添・ケイ・たい)で盛り上がってたら…ちょっと普段の佐伯やって」</font><br>輪の一番遠い所で体育座りして、笑顔でその輪の話を聴いてる佐伯.<br><font color="olive">たい「ここでね？腹立つのが、ちょっと遠くで笑ってるのが視界に入ってくるんすよ」</font><br><font color="green">山添「うんうんｗ」</font><br><font color="olive"><font size="4">たい「入れやァア！！」</font></font><br>いきなり爆発して暴れるたい.<br><font color="green">山添「いやそれもそやけど！俺がめっちゃ目につくんは、例えば俺が佐伯やとしたら、」</font><br>盛り上がってる輪の周りを笑顔でぐるぐるうろうろする佐伯さんのマネ.<br><font color="LightSkyBlue">佐伯「やぁだー！やってないですうー！」</font><br><font color="olive">たい「分かります分かります」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「さっきもね、お客さん少ないらしいよって話してて、じゃあウチらに引きが無かったのかなって普通の会話してたら、<font color="LightSkyBlue">「どっかで2万配ってるんですかね？」</font>って言ってきて、一瞬ちょっとどういう事かなってなったの」</font><br><font color="green">山添「うーん」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「2万配ってる人が居たらそっちの方に行っちゃうからここには来ないっていう意味っぽいんだけど、なんかちょっと分かりにくいのね」</font><br><font color="olive">たい「すげぇ分かります」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「佐伯なりのユーモアでしょう」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「ちょっと分かりにくいのよねｗまぁ人付き合い上手くしようと思ってユーモア入れてくれてるんだろうけど、別にこっちは普通に会話がしたいだけなのに<font color="LightSkyBlue">「どっかで2万配ってるんですかね？」</font>」</font>　ｗｗ<br><font color="olive">たい「伝わらないから2、3回同じ事言うんすよｗｗ」</font><br><font color="green">山添「なんでちょっとずつ言いながらはけていくんすかｗ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「何でそんな感じなのいつも佐伯ってｗ」</font><br><font color="green">山添「これちょっと俺気になるトコっすけど、大体お前先輩に挨拶してる時に唇の周りに泡溜まってる」</font>　ｗｗｗｗ<br><font color="LightSkyBlue"><font size="4">佐伯「……折れるぜ！？」</font></font><br><font color="green">山添「ごめんごめんｗ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「泡も気をつけて同じ事は2回言わない…これ守りますじゃあ」</font><br><font color="olive">たい「あと挨拶のアレも謹慎しよ.謙虚な感じ出してるけど、それもうどうなの？っていうやつ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「なにそれｗ」</font><br>低姿勢でお辞儀しながら「(おはようございま)すっー」　ｗｗ<br><font color="olive">たい「スッーって言うの止めよ？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「スッーとは言ってないｗ」</font><br><font color="green">山添「あと、基本的に立ち方不安定なの止めよ？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「…人じゃ無ぇじゃーん！」</font><br><font color="olive">たい「フィギュアみたいに土台挿しときなよ」</font><br>何故か胸を張って蟹股歩きで良い声で挨拶する佐伯.<br><font color="LightSkyBlue">佐伯「こんな奴劇場来たら嫌でしょ」</font><br><font color="green">山添「おはよ、あっダイタク来た」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「おざっす」</font>　きっちり挨拶.ｗｗ<br><font color="green">山添「何でダイタクにはそうなんｗ」</font><br><br>佐伯はエピソードにするほどでもないけど、ちょっと変な人　という話でかなり時間使った相席スタートとやさしいズ.<br>十分成立してると思ったんですが…ｗ<br><font color="olive">たい「エピソードにするほどでもなくバカだし…この間"花火"って書いてって言ったら"花日"って書きましたからねコイツ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「47都道府県言えない、みたいな…」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「あぁ～微妙なバカだねぇ」</font><br>山添もどっちかと言うとバカだと言うケイさん.<br>否定する山添さん.<br><font color="LightSkyBlue">佐伯「でもこの感じバカっすね、頑なに頭良いって言いたい感じ」</font><br><font color="olive">たい「そうそう、ちょっと前の話なんすけど、入りで山添さんが喫煙室に来られて、いつもベンチがあるトコなんすけどその日は無かったんすよ」</font><br><font color="green">山添「おん、無かった」</font><br><font color="olive">たい「挨拶したら、<font color="green">「ベンチ無いやん！」</font>で、そうなんすよね～誰かライブで使ってるんじゃないですかって言ったら<font color="green">「そうなんか…ふざけんなよ～」</font>って言ってたんですけど、自分のライブで使ってたんすよ！」</font>　ｗｗｗ<br><font color="green">山添「瞬間瞬間を生きてるから」</font><br>家に遊びに行ったりすると結構しっかりしてる感じなのに～と、たいさん.<br>ケイさん曰く、しっかりしてる感じはあるけどイキったりすると失敗するという.<br><font color="#FF7F50">ケイ「居酒屋でみんなで飲んでる時に、私が寒いような仕草をしたら山添が<font color="green">「寒いっすよね？冷房消しましょ！」</font>って言って立ち上がった瞬間にいろんなものに当たってガシャガシャ～って」</font>　ｗｗ<br><font color="green">山添「決まらへんとはよく言われる.あと詰めが甘いとか…プロポーズも絶対失敗する」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「うんうん」</font><br><font color="green">山添「ただ、めちゃくちゃイキるけどね.良い言葉用意するけど噛むよね」</font><br><font color="olive">たい「あるんすか、そのプロポーズの言葉とか」</font><br><font color="green">山添「言葉は決まってへんけど、ヘリから薔薇の花弁をくぁｗせｄｒ」</font>　あ、噛んだｗｗｗ<br><font color="LightSkyBlue">佐伯「ヘリのプロペラの風で花弁が全部上に飛ぶ！ｗ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「………そこ？ｗｗｗ」</font><br><font color="olive">たい「そこじゃ無ぇ…ｗｗ思いましたよね今？そこじゃ無ぇんだよなっていうｗｗ」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「お客さんにも伝わらなかったよ今のはｗ佐伯が喋った後、ふわっとした」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「俺もふわっとしたなって思いました今」</font><br><font color="green">山添「この二人(山添・佐伯)がセンターっていうのがどうもマズいっすね」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「普通の会話出来る？」</font><br><font color="olive">たい「普通の会話してごらん」</font><br>山添さんから他愛もない会話を切り出す.<br>ケイさんとたいさんが会話に加わる.<br>ヘラヘラ聞いてたけどしばらくして後ろで体育座りする佐伯さん.<br><font color="olive">たい「……入ってこいよぉ！何で抜けたんだよ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「やっぱここっすわ」</font><br><font color="green">山添「んー抜けるにしてはちょっと早いしぃ」</font>　お笑い的な意味でｗ<br><font color="olive">たい「うろうろもしろよ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「守っちゃうんすよね、言われたことを」</font><br><font color="green">山添「どういう学生時代やったん？佐伯は.真面目な生徒やったん？」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「友達居なかったんでしょ？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「居ない事は無いですよ！少数ですけど…」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「居たんだ～」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「居たんだ～で傷つく事ってありますよ…」</font><br><font color="green">山添「その少数の中では、普通の会話出来てたん？吉本入ってから閉鎖的になったとか？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「あ～…今考えてみたら、明るく振る舞って過ごしてたけど全然会話出来てなかったんじゃないかなって.2回言うクセもその頃からありましたし…響いてないなって思ったら2回言ってましたから…」</font><br><font color="olive">たい「えっ友達にも響いてなかったってこと…？ｗｗ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「うん…今思い出してちょっと吐きそうです」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「一方的に喋る女の子とかが良いんじゃない？付き合うなら」</font><br><font color="olive">たい「あぁ～」</font><br><font color="green">山添「でも意外と女の子と居る時は違う感じなんちゃうかなって思う」</font><br><font color="olive">たい「めちゃくちゃ多分喋りますよ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「喋るとは思います.ただ萎縮しちゃうんですよね」</font><br><font color="olive">たい「なにそれ、攻撃した相手に攻撃されないように逆に守ってるっていうこと？」</font><br><font color="green">山添「虚勢なんや」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「キョセイ……？」</font><br><font color="olive">たい「虚勢を張ってるって言うでしょ…傷つかない為に相手を傷つけるみたいな」</font><br><font color="green">山添「……これ、深夜のライブちゃうか？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「心理学の先生呼んで下さい…なんか悩み相談みたいになってきてる気がするんで…」</font><br><font color="green">山添「悩みあるん？聞くよ俺ら」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「コツを教えてください.上手く会話していく方法…」</font><br><font color="olive">たい「コツかぁ…でもフレミングの舟生とかやっぱ会話してて楽しいっすよね」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「あー分かる！」</font><br><font color="olive">たい「でもテクニックっていうか、アイツは話何も聞いてないの<font color="aqua">「あっはっは！ホンマやなあ！！」</font>これだけ.でも喋ってて気持ちいいじゃないですか」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「…さっきの、プロペラで花上がっちゃいますよ！もそうだけど、なんかこう…爪痕残そう感がすごいのｗそれですごい失敗してるのいつも」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「じゃあ爪痕残すの止めます！残そうとするの止めます！」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「2万配ってんすかね～ｗ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「傷痕残るだけ！ホント、胸が痛い…」</font><br><font color="green">山添「も～～なんか笑顔が怖なってきたぁ…」</font><br><font color="olive">たい「元気よく合いの手とか、返しだけ元気よくしてればいいんじゃない？」</font><br><font color="green">山添「変に舟生っぽくしても佐伯らしくなくて変になるから～…もう、うろうろして良い！したらダメって言い過ぎたら多分おかしくなるから」</font><br><font color="olive">たい「うんうん」</font><br><font color="green">山添「後ろに居て良いし、とりあえず明るい笑顔でニコニコしとけば！^^」</font>　ｗｗｗ<br><font color="olive">たい「笑顔は良いですからねぇ～」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「私はそのズレてるのが面白いから、それを確立してほしい.みんな多分このふわっとしたのは何なのかな？って思っちゃってるから、ふわっとしてる人なんですっていうのを全面に出して"佐伯節"が出たなって思わせればOKだと思う」</font><br><font color="olive">たい「そうっすね～」</font><br><font color="#FF7F50">ケイ「佐伯語録みたいのをみんながメモして、そういうキャラになるくらい推していったら良いと思う」</font><br><font color="green">山添「そうそう、で、みんな変な顔して俺の話聴いてたな～ってなったら<font color="LightSkyBlue">「…また出てました？^^」</font>って言おう」</font>　ｗｗ<br><br><br>ここで持ち時間終了のSEが.<br>次の組み合わせは、<font color="purple">ダイタク</font>と<font color="olive">やさしいズ</font>.<br><br><br>出て来るやいなや、やさしいズの二人に耳打ちするダイさん.<br><font color="LightSkyBlue">佐伯「聞こえるか聞こえないかの声でｗ」</font><br><font color="olive">たい「<font color="red">「振ってボケてツッコめよ」</font>なに！？」</font>　ｗｗ<br><font color="red">ダイ「これってアレ、リスト使った？」</font><br><font color="olive">たい「いや、全然使わなかったっすね」</font><br><font color="red">ダイ「今何の話してたの？」</font><br><font color="blue">タク「主に佐伯の話してたよな？」</font><br><font color="olive">たい「佐伯が普通の会話出来ないっていう話してました」</font><br>タクさんが手で何かの食べ物をジェスチャー.<br>渋谷に新しく出来た屋台が、毎日すごい行列が出来ているとのこと.<br><font color="blue">タク「"タコベル"って知ってます？皆さん」</font><br>タコベルのイントネーションで割れるダイタクとやさしいズ.<br>答えを知っているというダイさん.<br>タ↓コ↑ベル　なのか　タ↑コ↓ベル　なのか…<br><font color="red">ダイ「タ↑コ↓ベルです！」</font><br>お客さんは誰も食べた事が無い.<br>今日はそんなに並んでないから食べるなら今日ですよ！と宣伝するダイタク.<br><font color="olive">たい「今日もジェラードンさんと会って、行こうかってなったんですけど、あの並び見てちょっと…」</font><br><font color="red">ダイ「やっぱり.だって初日が3時間待ちだったんだから」</font><br><font color="blue">タク「あそこってタコスを売ってるんだよね？」</font><br><font color="red">ダイ「アッー分かってない！見てないなメニュー表を！」</font><br><font color="blue">タク「アメリカから来たってのは知ってるよ」</font><br><font color="red">ダイ「アッー！なんも分かってない！アメリカから来たって俺が言った情報だろ？」</font><br><font color="blue">タク「違うわ！」</font><br><font color="red">ダイ「7600店舗くらいある店なの向こうで.マックと同じなの.逆に無いのが不思議なんだって」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「へぇ～」</font><br><font color="red">ダイ「だから日本にタコベル1号店出来るって聞いて、海外行った事ある人が集結してんの」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「外国の方がめちゃくちゃ並んでますよね」</font><br><font color="red">ダイ「でもさ、外国の人はなんか…並ぶの馬鹿らしいよな.向こうだったら並ばなくていいのに」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「別に初めて食べるわけでもないですしね」</font><br><font color="red">ダイ「ってか向こうって並ぶのか？そもそも」</font><br><font color="blue">タク「海外行ったことあるやつ居る？」</font><br><font color="olive">たい「僕行ったことあります.ハワイと中国」</font><br><font color="red">ダイ「ｗｗｗｗお前中国出身だろ？ｗｗ」</font><br><font color="olive">たい「違いますよ！ｗｗジャパニーズですよ」</font><br><font color="blue">タク「…服はさ、それなんなの？レディース？」</font><br><font color="olive">たい「違いますよ、ユニセックスです」</font><br><font color="red">ダイ「あ、ユニセックス？でもこれお高いんでしょ？」</font><br><font color="olive">たい「……御求めやすい価格になっております」</font><br><font color="blue">タク「さんまさんと坂内さんのくだりじゃねぇか」</font><br>タコベルの話へ戻り.<br>タコスかトルティーヤかブリトーが選べるのだが、2組ともブリトーを知らなかったようで「謎の大きいかたまり」と呼んでたｗｗ<br><font color="red">ダイ「宮本と一緒に行った時店員さんがメニュー表くれたから見たんだけど…結局並ばずに帰ってきた.でも普段は1時間くらいだったら並ぶんだけどね」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「あ、僕も並びます」</font><br><font color="blue">タク「俺絶対に並ばない」</font><br><font color="olive">たい「絶対に並びたくないっすね」</font><br><font color="red">ダイ「すごいよね、双子で分かれるんだよ」</font><br><font color="olive">たい「…これダイさんあるあるっすけど、どんな話してても双子あるあるぶち込んでくるっていう」</font><br><font color="red">ダイ「俺？そう？」</font><br><font color="olive">たい「なんかタクさんがエピソードトークしてて、オチ前くらいに必ず入ってきて双子あるあるぶち込むんすよ」</font><br><font color="blue">タク「…そうだよお前」</font>　ｗｗ<br><font color="red">ダイ「そんなことないよ」</font><br><font color="blue">タク「ヤバイのがさ、過去にトークライブで俺がした話を平気で自分の話としてすんの！」</font><br><font color="olive">たい「えぇー？」</font><br><font color="blue">タク「イカれてて、自分の話みたいになってんの.で終わったあと<font color="red">「ウケたな」</font>みたいな感じでさ…忘れてんの？」</font><br><font color="red">ダイ「それはない！全部確信犯.タクの話って分かってて自分の話として喋ってる.だって良く出来てるからコイツの話」</font><br><font color="blue">タク「なんだよそれ…」</font><br><font color="red">ダイ「ちょっと、あの話してｗｗ」</font><br><font color="blue">タク「もういいって…」</font><br><font color="red">ダイ「絶対ウケるやつ.バトンのやつｗ」</font><br><font color="blue">タク「……だから俺が朝バイト向かってて銀座線に乗り換える時にあった話なんだけど、銀座線って渋谷始発だから急いで並べば座れるのよ.俺の前をサラリーマンが走っててその前にOLが居て.そしたらOLがつまづいてヒールが折れたの.それをサラリーマンが掴んで俺にバトンみたいに渡してきたっていう話」</font><br><font color="red">ダイ「……これがウケんのよ！！」</font><br><font color="blue">タク「これをいつもダイが話すのよ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「えっ今の勝手に盗って話すんすか？ｗ」</font><br><font color="blue">タク「ちょっとアレンジしたのをね」</font><br><font color="red">ダイ「でも初めてだよね、やさしいズとこんな風にトークすんの.急だよね」</font><br><font color="olive">たい「そうっすね～」</font><br><font color="blue">タク「最近どうなのやさしいズは.忙しいの？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「全然……」</font><br><font color="olive">たい「いや忙しくないっすよ…普通にライブぐらいで、8連休くらいありました」</font><br><font color="blue">タク「仲良いの？」</font><br><font color="olive">たい「まぁ別に仲良いとは思いますけど」</font><br><font color="blue">タク「2人で飯行ける？」</font><br><font color="olive">たい「あぁ～行かないっすね～飯は…」</font><br><font color="blue">タク「ヤダ？だってなんかの空き時間で時間潰さなきゃいけないってなったらどうする？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「いやもう、別々に…」</font><br><font color="olive">たい「そうですね.別々に行ってきます」</font><br><font color="red">ダイ「じゃあ、別々に行く時に"ちょっと行ってくるわ"感出す？」</font><br><font color="blue">タク「あーｗそれあるなぁ！大事だよ結構」</font><br><font color="olive">たい「んーなんすかね、僕はタバコ吸ってくるとかは言います.ギリギリになりそうだったら」</font><br><font color="red">ダイ「どんな感じでやさしいズの事見てるのみんな？俺もこの間知ったんだけどさ、2人が無限大のメイクルームの外で稽古してて、たいが佐伯に全部アドバイスするって知ってた？」</font>　お客さんに向かって聞くも、見事に静寂.<br><font color="LightSkyBlue">佐伯「いやさすがにｗネタ作ってるのはコイツだって事は言ってますけど」</font><br><font color="blue">タク「裏側は知らないでしょお客さんはｗ」</font><br><font color="olive">たい「ネタ合わせを見せる事は無いですからｗ」</font><br><font color="blue">タク「本を渡してそのまま演じるのかと思ったら、違うの！」</font><br><font color="red">ダイ「演じ方まで全部！たいが全部指示すんの！<font color="olive"><font size="4">「なーんーでー！？」</font></font>って」</font><br><font color="blue">タク「そう！<font color="olive"><font size="4">「そーうーじゃーなーい！！」</font></font>ってｗ」</font>　双子で地団駄ｗ<br><font color="red">ダイ「佐伯はね、だから…<font color="LightSkyBlue">「先生なんでだよ！」</font><font color="olive">「違う違うもっと感情出して」</font><font color="LightSkyBlue">「先生…なんでだよ！！」</font><font color="olive">「違うんだよな…」</font>ずーーっとやってんの」</font><br><font color="blue">タク「ひたすらやってんの」</font><br><font color="red">ダイ「……ちょっと引くやん？それ考えたら」</font>　ｗｗｗ<br><font color="LightSkyBlue">佐伯「ガラスの仮面みたいな^^」</font><br><font color="red">ダイ「でもそれがちゃんと出来てるからすごい」</font><br><font color="blue">タク「そーなんだよね」</font><br><font color="red">ダイ「それが出来なくなると、ここもう絶対解散になるから」</font><br><font color="olive">たい「あぁ～…」</font><br><font color="red">ダイ「コンビ解散する理由のほとんどがこれなんだけど、1人がネタ書いててもう1人に"自分の思い通りにやってくれない"っていうのが仲悪くなる原因なの」</font><br><font color="olive">たい「…んー」</font><br><font color="red">ダイ「俺達はそれを乗り越えたの」</font><br><font color="olive">たい「…まぁ別にそんな強い思いというか、その～、別に出来てるとこはそのままいきますけど、やっぱちょっと引っ掛かるというか」</font><br><font color="blue">タク「でもね、たいだけなのよ引っ掛かるのはね.佐伯分かるでしょ？」</font><br><font color="red">ダイ「たいだけ引っ掛かってるなってよく思うだろ？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「…思いますね」</font><br><font color="red">ダイ「これ普通にやれば絶対誰も気付かない部分なの.たいだけ気になるんだよ…な！！」</font>　タクさんに同意を求めるｗｗ<br><font color="LightSkyBlue">佐伯「分かります.分かります」</font><br><font color="olive">たい「あぁ～、そういうのがあるのか…」</font><br><font color="red">ダイ「でもよく耐えてるわぁ」</font><br><font color="blue">タク「耐えてるってなに？？ｗｗ」</font>　ｗｗｗ<br><font color="red">ダイ「違う違う！仲悪いからとかじゃなくて、クソが！！ってならない？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「あぁ～」</font><br><font color="red">ダイ「そういうコンビもいるもんね？」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「でも、最近なりかけてるんじゃないかって…」</font><br><font color="blue">タク「自分が爆発しそうってこと？ｗ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「でも爆発はしないっすよｗただ、みぞおちの下がキリキリ痛むんすよ」</font><br>一同手を叩きながら大爆笑.<br><font color="blue">タク「出てんじゃんｗｗ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「でも分かんない！普通に生活が悪くてそうなってるのかも…でもとりあえず、太田胃酸の2がストレスに効くっていうんで、朝買って飲んでます」</font><br><font color="olive">たい「ええぇ～～」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「とりあえず.ちょっと怖いじゃないですか、胃炎だとか」</font><br><font color="red">ダイ「分かるわぁ」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「29なんでもう…死ぬんじゃないかって恐怖」</font><br><font color="red">ダイ「分かる、めっちゃ分かる」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「ピップエレキバン付けてたらきっと分かると思うんですけどｗ」</font><br><font color="red">ダイ「俺もね今まで胃とか悪くなった事無いの.でもここ2年くらいで胃腸炎2回やってんすよ」</font><br><font color="olive">たい「えーっ？」</font><br><font color="red">ダイ「ストレス」</font><br><font color="blue">タク「ストレスじゃねーよ絶対.なんのストレス感じてんだよ？何にも無ぇよ」</font><br><font color="red">ダイ「いやよく言われんのよ、ダイタクは言いたい事言ってストレス感じてねーだろって.でも言いたい事選んでんのちゃんと.絶対言っちゃいけないことは言ってない…それもストレス.ホントは全部言いたいのに」</font>　ｗｗｗｗ<br><font color="olive">たい「それはそれでどうなんすかｗ」</font><br><font color="red">ダイ「俺の1番のストレス、昔ゆったり感の中村さんがTwitter辞めたの.理由が"みんなの告知がプレッシャーだったから"なんだって.後輩みんな売れてんのに俺何やってんだって…だから俺最近すげぇヤダもん」</font><br>苦笑いしながらダイを見つめる3人.<br><font color="red">ダイ「だってさ、全然面白くないと思ってる後輩がね？俺よりも仕事してんじゃねーかと思って、俺潔癖なのそういうとこすごい」</font><br><font color="blue">タク「潔癖…？ｗ」</font><br><font color="red">ダイ「俺、面白いが1番上なの.面白いが正義.その下に人の良さとか、立ち振る舞いの上手さとか、キャラとか容姿とか…女性人気があるっていうのは下なの」</font><br><font color="olive">たい「うーん」</font><br><font color="red">ダイ「面白いから仕事が増えるって思ってんのよずっと.だから純真なのよ.でも人との商売だから結局人が良くないと仕事増えないってのは分かってるんだけど、それがすげぇ嫌なの」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「分かります、けど…」</font><br><font color="red">ダイ「<font size="4">アイツら面白くねぇのによォオオ！！</font>ってなんの.それでいつもより多く(酒を)飲んじゃう」</font>　地団駄ｗｗｗ<br><font color="olive">たい「身体悪くしてんの自分の所為じゃないすかｗｗ」</font><br><font color="red">ダイ「……な？」</font>　タクさんに同意を求めるその2ｗｗ<br><font color="blue">タク「…ってかさ、なんかお前この服胸元のラインとか女みたいになっちゃってる」</font><br><font color="olive">たい「最近ちょっと太ったんじゃないですか？」</font><br><font color="red">ダイ「いやだから、1回太って今痩せてんの」</font><br><font color="blue">タク「痩せてねーよ」</font><br><font color="red">ダイ「ダイエットしたかったら俺に何でも聞いて？」</font><br><font color="olive">たい「……必要無いっすね～」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「は～い必要ないっす」</font><br><font color="blue">タク「でも俺らもNSCの時たいぐらいだったからな」</font><br><font color="red">ダイ「そんなん言ったら高校中学校の頃なんて佐伯ぐらいだった」</font><br><font color="purple">ダイタク「ガリガリよ」</font><br><font color="olive">たい「えー、何で太ったんすか？」</font><br><font color="red">ダイ「太ったなぁ」</font><br><font color="blue">タク「こっち来てからじゃないか？」</font><br><font color="red">ダイ「熊本居る時はそんなでもなかった.NSCの時の写真とか見てもやっぱ痩せてたって思うもん」</font><br><font color="olive">たい「へぇ～」</font><br><font color="red">ダイ「山添とかもそうよ」</font><br><font color="blue">タク「山添も太った」</font><br><font color="red">ダイ「ネルソンズですらめちゃくちゃ太ってるよ.青山なんてしっかりしてる身体とか言われてるけど、全然もっとバッキバキだったからな」</font><br><font color="olive">たい「そうなんすか？」</font><br><font color="blue">タク「あ、和田だ」</font>　何故か袖に居た和田さんに声かけるタクさんｗ<br><font color="orange">和田「がんばれよ」</font><br><font color="red">ダイ「和田もさぁ、ちょっと前まで全然前出なかったんだけどさ」</font><br><font color="blue">タク「ｗｗｗｗまたその話かよｗ」</font><br><font color="red">ダイ「タク酔うと説教癖あんのよ.で、半年くらいネルソンズ集めてめちゃめちゃ説教してた.そしたらやっと変わって和田最近前出るようになって」</font><br><font color="olive">たい「いやホントすごいっすよ」</font><br><font color="orange">和田「気持ち良かった」</font>　ｗｗ<br><font color="red">ダイ「はい！じゃあやさしいズ、捌けて」</font><br><font color="olive">たい「雑っすねぇ～～」</font><br><font color="LightSkyBlue">佐伯「ありがとうございましたぁ」</font><br><br><br>ぬるっと切り替わり.<br>次の組み合わせは、<font color="#FF7F50">相席スタート</font>と<font color="purple">ダイタク</font>.<br><br><font size="5"><a href="http://blog.goo.ne.jp/247laugh/e/ee64f3f12817b5e83d434c7d313cf34e">その②</a></font>へ続く...
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<pubDate>Sat, 02 May 2015 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>『無限大ネタライブ』</title>
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<![CDATA[ <center><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251023/05/mrr93128/04/dc/j/o1280072015701578683.jpg" width="640" height="360"></center><br><br><br><br>5/2(土曜日)　無限大ホール<br>開場…14:15　開演…14:30<br><br><br>無限大ネタライブ、2回目の参戦です.<br>この日はこの後にやる「シャッフルトーク」目当てだったのですが、やさしいズに相席スタート…少し前から気になっている空気階段が出るということで購入.<br>写真の感じだと結構お客さん入ってるように見えますが、後ろの方の席が割と空いてました…<br>私の座っていた列には4人くらい座ってた.<br><br><br><br>MCはジェラードン.<br>なんだか前回もジェラードンだったようなｗ<br><font color="lime">海野「丁度良いくらいの人数ですね！」</font><br>綺麗に中央に人が集まってる客席.<br><font color="orange">西本「今日は盛り上げ隊長たちが集まってますね」</font><br>初めて無限大ホール来た方？と聞くとちらほら手が挙がる.<br>その中で地方から来た方？で一人名古屋から来た方が.<br>喜ぶ海野と西本(名古屋出身)はぶかれるかみちぃ.<br>もう一人手が挙がる.その方はなんと韓国から.<br><font color="pink">かみちぃ「僕K-POP好きなんですよ！」</font><br>ライブ終わりロビーでSuper Juniorが好きだと言ってました.<br>今年のSMTOWNも5日に行くそう.<br><br><br>ネタ順、コンビ名…ネタ形式「ネタ」感想や詳細.<br><br><br>1、ダイキリ…漫才「一人飯と多人飯」一人で食う飯よりみんなで食う飯の方が美味いという宮下.人数と味は関係ない！と南部.<font size="4"><font color="gray">南部「例え親が死んだ日でもラーメン美味い」</font></font><br>2、パケラモケラ…コント「違反者講習」安全確認と歩行者注意のビデオをご覧下さい.ハザードランプを確認する様子が映る.車に顔をぴったりくっつけて確認…OK！<br>3、空気階段…コント「動物園」海パン一丁で寝るタケゾウ(もぐら).<font color="aqua">かたまり「ちょっと…起きて」</font><font color="olive">もぐら「なんだもう朝か…」</font><font color="aqua">かたまり「朝か…じゃないよ.ここキリンの檻だよ？」</font><br>4、やさしいズ…コント「街角」<a href="http://blog.goo.ne.jp/247laugh/e/221edd84f317c3bd52069b413fb0bb1a">例の単独のアレ</a>です.サイレントコント.ぬるぬる動くたいさんが憎たらしかったｗ<br><br>中MC.<br>やさしいズ良かったですね～！と3人.<br><font color="lime">海野「意味は全く分からないけどね！」</font>　ｗｗ<br><br>5、フレミング…漫才「自己紹介」<a href="http://blog.goo.ne.jp/247laugh/e/d92d85fc60e869c6450e44ceba2717cb">こちら</a>の③です.<br>6、西村ヒロチョ…ロマンティック漫談「ロマンティックが止まらない」<a href="http://blog.goo.ne.jp/247laugh/e/eebca272433942ae1374fde36da7d663">こちら</a>の15です.<br>7、ベイビーギャング…漫才「消防士」消防士になりたいという北見.じゃあ俺が家燃えちゃってる人やるから北見さん消防士やって.<font color="orange">りんたろー「助けて下さい！家が！家が燃えてるんですー！買ったばっかりの家がー！！ローンがまだ残ってるんですー！居間から燃えてる…早く助けて下さい！誰かー！！！！……もう手遅れだと思うんですけど！！！」</font><br>8、横澤夏子…一人コント「ABCクッキング池袋スタジオの福島先生」何かと笑いにもっていこうとする先生.和気あいあいとした雰囲気作りは大事だけど…なんだかなぁ！ｗ<br><br>中MC.<br><font color="pink">かみちぃ「腹立ったなぁ夏子は～」</font><br><font color="lime">海野「性格悪いんでしょうねーなっちゃんは」</font><br>人間観察力がすごい！と、3人.<br><br><br>9、ザ☆忍者…漫才「インディー・ジョーンズ」罠が沢山ある洞窟を探検して、古代の秘宝を見つけるっていうのすごく憧れるという大久保.カヌーに乗って旅立ち.<font color="blue">大久保「古代の秘宝を手に入れるぞ！」</font>2人とも左側をオールで漕ぐ.<font color="blue"><font size="4">大久保「一生ぐるぐる！！！」</font></font><br>10、相席スタート…コント「帰り道」高野(山添)が萩原(ケイさん)を家まで送っている途中、公園前で立ち止まる萩原.ベンチに二人で座って少し雑談.好きな音楽は？<font color="#FF7F50">萩原「じゃあ私が最近よく聴いてる曲…聴く？」</font>いきなりのグロウルからのガテラル.<br><font size="5">さあ、メロイックサインを掲げろ！！！＼ｍ／</font><br>11、ジェラードン…コント「オーディション」オーディションの時間を間違えて伝えてきたマネージャーに電話越しにキレる俳優歴20年の西本.会場に座っていたかみちぃに声を掛ける.1年目だと言うので弄んでいると……<font color="pink"><font size="4">永佐監督(かみちぃ)「さあオーディション始めましょうかァアア」</font></font><br><br>ED、告知.<br><br>フレミングの告知.シアターミネルバの場所がどこかで揉める2人.<br><font color="red">宮本「新宿ですよね？」</font><br><font color="lime">海野「ミネルバは下北ですよ」</font><br><font color="aqua">舟生「美容師を信じて下さい」</font><br>この後のシャッフルトークの告知で袖から出てきた拓さん.<br><font color="lime">海野「拓ヒゲはえちゃってるよｗ」</font><br>ベイビーギャングの告知.KITAMIのゲストはダイタクです.<br><font color="lime">海野「ダイタクいろいろ出るね！ｗ」</font><br><font color="olive">北見「この後、チケット2枚買ってくれた方に……20枚プレゼントします！」</font><br><font color="orange">西本「いらないいらない！ｗｗ」</font><br><br><br><br>このライブの、中MCにいく合間にかかってる音楽がすごく好きな感じなんですが、あれはフリー素材なのかな…？それとも吉本の人が作ってるのかな.<br>ともあれ、また機会があれば観に行きたいと思います～.<br><br><br>ここまで読んで下さってありがとうございました.<br>ではでは...
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<pubDate>Sat, 02 May 2015 22:00:00 +0900</pubDate>
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