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<title>徒然mimi書き</title>
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<description>mimiの徒然日記。大好きな水谷豊さんのことやテレビの話などを語るブログです。</description>
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<title>「相棒１２」最終話</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>相棒１２－１９　プロテクト　2014年3月19日放送</strong></font></p><p><br>闇社会の大物・御影康次郎（中村嘉葎雄さん）の死刑が確定した。有罪の決め手となった証言をした三男・智三が行方不明。復讐したい長男・真一（阿部進之介さん）は、智三の行方不明に亡き小野田官房長（岸部一徳さん）が絡んでいると踏み、元法相・瀬戸内米蔵（津川雅彦さん）に接触する。<br></p><p>－印象に残ったシーン－</p><br><p>①散髪シーン</p><p>津川さんと中村さんに睨まれたら言葉を失いますね。</p><p>さすが、迫力があって怖かったと同時に面白かったです。</p><br><p>②早朝シーン</p><p>早朝に右京さんから呼び出されるカイト君と米沢さん。</p><p>二人とも頭ボサボサなまま駆けつけてくれたのに右京さんは変わらずキッチリ。</p><p>右京さんの本当の相棒は米沢さんだと昔から言われたりしていますが、私も若干そう思っています。</p><p>米沢さんは、右京さんにはできない力を持っているので、本当はパワーバランスが一番右京さんと釣り合っています。</p><br><p>③瀬戸内さんの言葉シーン</p><p>「善人なおもて往生すいわんや悪人をや」</p><p>親鸞聖人の有名な言葉をお坊さんだった瀬戸内さんが言うシーンですが、私はこれを聞いて「影同心Ⅱ」を思い出しました。</p><p>豊さんが出演していた時代劇なのですが、オープニングナレーションに似たような言葉が使われていました。</p><p>昔見たきりだったのですが、なんと来月ＣＳで放送するらしいです。</p><p>久しぶりに見ようかな（必殺系は個人的に好みでないので迷ってますが・・・）。</p><br><p>④ラストシーン</p><p>ラストシーンの右京さんは、哀愁たっぷりでした。</p><p>正直、今回はダラダラした展開に感じられて、カイト君が撃たれる緊迫した場面も予告でわかっていたので緊張感も薄らいでいました。</p><p>でも、小野田官房長と右京さんの関係が好きだったのでこのラストシーンはグッときました。</p><br><p>輿水さんは、死んでしまったキャラを引っ張り出すのが上手いですね。</p><p>「官房長ならやりますよ」という右京さんの台詞、好きです。</p><p>これならまだまだ話が作れそうですね。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 10:17:03 +0900</pubDate>
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<title>「相棒１２」第18話</title>
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<![CDATA[ <strong>相棒１２－１８　待ちぼうけ　2014年3月12日放送<font size="2"></font></strong><br><br>山奥の田舎駅で電車を待つ右京は、同じように一人電車を待つ友部（太川陽介さん）に出会う。一方の享は、何時間もカフェで粘る雪美（芳本美代子さん）と出会う。<br><br>－印象に残ったシーン－<br><br>①自動販売機前シーン<br>右京さんにおごるのは面倒だと思ってしまうシーン。<br>冒頭から笑わせてくれました。<br><br>②靴職人の推理シーン<br>足を見せてほしいと言われてちょっと動揺する右京さんが可愛いです。<br>靴下も脱ぐの？と私も一緒に動揺しました。<br>国立大の教授という推理に「驚きました」で逃げる右京さんはさすがです。<br><br>③伊丹△シーン<br>右京さんっぽい冴えたイタミンは、何かオチがあると思っていました。<br>伊丹さんもそこそこ出来る刑事なんですが、捜一コンビより管理人さんの方が良く知っているのは面白かったです。<br><br>④カイト君シーン<br>「こんなかけだしのホストみたいな刑事いないわよ」と言われたカイト君。<br>何気にショックだったのでは？<br>最初は、悦子さんいないからって何でナンパ？右京さん病？と思ったのですが、捜査の一環だったのですね。<br><br>⑤オセロシーン<br>どこが不得手なんだという右京さんのオセロ。<br>待ったもダメです！<br>笑いを挟んでおきながら、「あなたはゲームを見切るのが早すぎます」からのシーンは感動してしまいました。<br>オセロを通して奇跡を見せるなんて・・・これも右京さんの策略だったら怖い。<br><br>さすが古沢脚本、期待を裏切らない面白さでした。<br>リーガルハイもあって忙しいのに本当に嬉しいです。<br>いつも会話が楽しく、2度3度と見返したくなる作りには感心します。<br>来期もぜひお願いしたいです。<br><br>そして、太川陽介さん。<br>いつか「相棒」に出るだろうと私は密かに待っていました。<br>「熱中時代」の広大先生と育民くんのその後には全く見えませんが、息がピッタリなお二人の共演は嬉しかったです。<br>結局、電車に乗れなかったのは、路線バスのあの番組も意識していたのかな？
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 16:19:30 +0900</pubDate>
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<title>「相棒１２」第17話</title>
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<![CDATA[ <font size="2">相棒１２－１７　ヒーロー　2014年3月5日放送<strong></strong></font><br><br>右京と享は昼食後、偶然、ビル火災の現場に出くわす。煙の中にいた女性を一人の青年が救出。しかし、その青年は、その場から姿を消してしまった。<br><br>－印象に残ったシーン－<br><br>①部長の部屋シーン<br>右京さんと部長たちのやり取りも面白かったですが、それを聞いて笑う伊丹と芹沢が良かったです。<br>笑ってるイタミンが妙に可愛らしかったです。<br>川原さんが良い笑顔持っているのは知っていますが、伊丹は邪悪な笑顔が多かったものですから新鮮でした。<br><br>②里見と杉本のシーン<br>里見麗子弁護士（松尾れい子さん）は、やり手悪徳弁護士ではなかったのですね。<br>その真実を杉本竜也（岸田タツヤさん）が知っていく過程が良かったです。<br>それにしても役者さんの名前と役の名前が二人とも一緒なのは、ねらったのかな？<br><br>③花の里シーン<br>幸子さんが「私のヒーローは杉下さんかな」は、良かったです。<br>そうでしょうね。<br>こんな今の状況、シーズン４の頃は、想像もできませんでしたから。<br><br>相棒12は、撮影もオールアップし、打ち上げも終了したようです。<br>こんシーズンも終わりが近付いてきた感じですね。
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<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 17:25:26 +0900</pubDate>
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<title>「大丈夫だよ」と「うたばん」</title>
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<![CDATA[ <b>大丈夫だよ</b>　<b>作詞　松尾潔　　作曲　佐藤準</b><br>2009<b>年</b>5<b>月</b>6<b>日</b><b>発売</b><br><br>「大丈夫だよ」は､水谷豊さんの18枚目のシングル､10年振りの新曲でした。<br><br>タイトルは「大丈夫だよ」ですが、実は全然大丈夫ではない曲です。<br><br>コンサートで何度、歌詞を間違い、歌詞が飛び、歌が中断したことでしょう。<br><br>こんなにトラブル率の高い曲は、他にないのでは？<br><br>豊さんにとってMr.ホワイト(頭が真っ白になる状態を豊さんはこう呼ぶ)を呼び起こす歌なのではないでしょうか。<br><br>しかし、結果的にコンサートで今、一番盛り上がるのは、「カリコネ」よりこの曲であるような気がします。<br><br>石橋貴明さんと中居正広さんが司会だった「うたばん」には2008年と2009年に出演しました。<br><br>「うたばん」の歌収録でも「大丈夫だよ」は、2回ぐらい撮り直したそうです(すべての始まり？)。<br><br>「うたばん」での豊さんは、出演回数を重ねるごとにリラックスしていってました。<br><br>もともと、石橋さんと知り合いだったこともありますが、中居正広さんとの相性もバッチリでした。<br><br>岡持ち持って登場、お宝鑑定300円、模擬コンサートで宙吊り、料理での返ってないフライパン返し、顔面8針事件の本人による再現VTR､その他爆笑トークの数々。<br><br>とっても楽しい雰囲気で最高に面白かったです。<br><br>豊さんがこんなにいろんなことをやってくれる方(サービス精神旺盛過ぎ)だと思っていなかったので新鮮でした。<br><br>「うたばん」復活しないかなぁ。<br><br>でも、最近、歌からまた離れ始めているし、出演できないか…。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 08:39:00 +0900</pubDate>
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<title>「リシリな夜」後編</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 16px"><strong>リシリな夜　-後編-　2014年2月24日放送</strong></span></p><br><p>先週に続いて豊さんの登場です。<br><br>－印象に残った話－<br><br>①俳優はバイト<br>いつもの「俳優はバイト」の話の後に豊さんが語ります。<br>良い作品を作るためには良い顰蹙（ひんしゅく）と良い我がままが必要で、若い頃は周り(スタッフ、キャスト)みんな先輩だったが､自分の想いを曲げずにぶつかることもあったとのこと。<br>その話を聞いた石橋さんが、バイト感覚な役者じゃない、生業が役者じゃないとできないと言うと「バイトなだけにいつダメになってもいいから」と返す豊さんは、面白カッコいい！<br><br>②まだ、本気出してない<br>これが最後だと思って出来る限りのことをやりたい。<br>でも、まだ本気出してないと言い、「そう思わない？」と石橋さんに同意を求めると「僕は、目一杯です」と返され口にした飲み物を吹く豊さん。</p><p>豊さんは、飲みながらトークしたらダメだと思います。</p><p>「これは本気のアクシデント！？」というテロップはナイスでした。</p><br><p>③やればわかる</p><p>「芝居している時は、芝居できない」と何度か聞きましたが、その深い意味が私やっと理解できました。</p><p>台本のない日常生活の方が芝居ができる（だまされる）。</p><p>台本のある芝居は、その本をどう読んだのか（解釈したのか）・芝居に対する姿勢等も一緒に芝居をすればその人がわかるそうです。</p><p>「怖えぇー」と石橋さんが言ってましたが、私もすごい！と思いました。</p><p><br>④自分を俯瞰</p><p>本番中に周りが見えすぎて困り、集中力がないのではと悩む石橋さんに自分を俯瞰して見ることができるのだから良いことだとアドバイスする豊さん。</p><p>豊さんも芝居の最中に「あいつ靴下、はいてねえな」と思ったりすることがあるそうです。</p><br><p>⑤色紙</p><p>最後に色紙に豊さんが書いた言葉は「心（大きく）　　ナニガアッテモケロッ！ケロッ！」でした。</p><p>いつも描くカエルは、いつから書いているのでしょう？</p><p>私、「熱中時代・刑事編」で見つけましたから相当前から書き続けているのでしょうが、あのカエルの絵と文字大好きです。</p><br><p>今回は、聞いたことのあるお話が多かったですが、より深くじっくり聞くことができました。</p><p>また、石橋さんとのトークですから、また違ったテンポで楽しかったです。</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 23:32:35 +0900</pubDate>
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<title>「相棒１２」第16話</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>相棒１２－１６　聞きすぎた男　2014年2月19日放送</strong></font></p><br><p>高性能の盗聴探知器を開発した小曾根（山崎樹範さん）は、住宅街で実験していると怪しい会話を盗み聞いてしまった。その裏には意外な真実が・・・。</p><br><p>－印象に残ったシーン－</p><br><p>①花の里シーン</p><p>小曾根を専門業者と勘違いしてしまう幸子さん。</p><p>どんどん天然度が上がっているような気がします。</p><p>ほんわかして良いんですけどね。</p><br><p>②鍵谷家シーン</p><p>盗聴器を米沢さんが発見するとその盗聴器に向かって「盗聴とは感心しませんね」と言う右京さん。</p><p>「バレてた」とあわてる小曾根ですが、その前からバレバレでしょ！</p><p>このシーン面白かったです。</p><p>さらにもう一人ビックリしている人がいたのは、私気が付きませんでした。</p><br><p>③ラストシーン</p><p>小曾根の奥さんが子どもと戻ってきました。</p><p>借金も返済してくれるなんて素晴らしい奥さんだったんですね。</p><p>ハッピーエンドですが、この先大丈夫かな？と思わせる家族ですね。</p><p>「999回失敗しても1回上手くいけば良い、それが発明家だ」</p><p>カイト君の言うようにその1回が来ると良いねというラストでした。</p><br><p>来週の「相棒」はお休みとのことです。</p><br>
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<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 07:58:51 +0900</pubDate>
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<title>「リシリな夜」前編</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 16px"><strong>リシリな夜　-前編-　2014年2月17日放送</strong></span></p><br><p>「リシリな夜」は、石橋貴明さん司会のトーク番組です。</p><br><br>ー印象に残った話ー<br><br>①方向音痴<br>豊さん鉄板の方向音痴ネタ。<br>・方向音痴は治りましたかって聞かれるけど､病気じゃない<br>・仕事の時は、運転させてもらえない<br>・引っ越しして半年後、前の家へ帰った←この話は何度も聞いていますが豊さんの話し方にまた磨きがかかっていて笑ってしまいました。<br><br>②食事<br>豊さんは、朝と昼を食べず、夜は食べたいだけ食べるそうです。<br>夜は、野生って…私は食に詳しくないのですが、こういう食べ方って大丈夫なのでしょうか。<br>ちょっと心配になってしまいました。<br><br>③ガラケーとスマホ<br>豊さんは、去年の沖縄ロケ(相棒劇場版ですね)でガラケーを壊し、マネージャーの勧めでスマホユーザーとなったそうです。<br>そして、ボイス機能やLINEも使いこなしているご様子(マネージャーさんのお陰かな)。<br>ちょっと誇らしげな感じが可愛いかったし、スタンプを模写するお姿が面白かったです。<br>まだガラケーな石橋さんにスマホを勧める豊さんがまた良かったです。<br>強引ではない勧め方にお人柄が出ていました。<br><br>さすが気心知れている石橋さんとのトークは、楽しくて最高でした。<br>何と来週も豊さんです!<br>お品書き(トークの題材)がまだ2つしか済んでいませんでしたからね。<br>私は、豊さんの笑顔､素の感じが大好きなのでまた来週も楽しみです。<br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 15:37:00 +0900</pubDate>
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<title>「相棒１２」第15話</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>相棒１２－１５　見知らぬ共犯者　2014年2月12日放送</strong></font></p><br><p>かつてマスコミにバッシングされロンドンに武者修行に行っていた人気俳優有村（天野浩成さん）が、現地で舞台俳優として成功し、日本へ帰国。その直後、かつて彼をバッシングした芸能界のご意見番が遺体で見つかった。</p><br><p>－印象に残ったシーン－</p><br><p>①特命部屋＆ラストシーン</p><p>雑誌を広げて右京さんがカイト君とメディアについて話すシーン。</p><p>「悪口やゴシップを面白がるのが人間」</p><p>「火のないところに煙をたてるのが大衆紙」</p><p>ラストシーンでカイト君が「記事を鵜呑みにしておもしろおかしくバッシングするこの世の中なんとかならないものですかね」と言っていましたが、私も本当にそう思います。</p><p>そして、右京さんが「残念ながら今の法の力ではどうすることもできません」と返していましたが、豊さんもそういった悟りの境地なのでしょうか。</p><p>「バッシングごときではつぶされない」豊さんではありますが、ファンとしては「適当に書かれた噂話が真実のように広がっていく」のは残念でなりません。</p><br><p>②中山仁さんとのシーン</p><p>有村を肩で止め、言葉で足腰立たせなくする右京さんは凄かったですが、私の注目はこちらです。</p><p>「お父さん上手くできなかった」と娘さんに謝っているのはちょっと涙腺にきました。</p><p>中山仁さんと豊さんといえば何度か共演していますが、「泣くな青春」の先生と生徒が印象深いです（リアルタイムでは見てませんが）。</p><p>中山仁さんの頭が真っ白でビックリしました。</p><p>豊さんだって還暦過ぎているのだから当然ですよね。</p><p>それにしても不良番長が頭脳明晰な刑事になるなんて時間の経過ってすごいですね。</p><br><p>「相棒」とは関係ありませんが（おそらく）、16日深夜の「リシリな夜」という石橋貴明さんの番組に豊さんがご出演されるようでいまから楽しみにしています。</p><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 08:54:04 +0900</pubDate>
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<title>「熱中時代」第26話（最終回）</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>熱中時代　第26話　さようなら熱中先生<br></strong></font></p><p>北海道へ帰らなければならなくなった広大先生は、生徒たちにいつ別れを告げるべきか悩んでいた。修了式の日、広大先生は生徒たちに事情を説明し、一人一人に声を掛けながら通知表を渡していった。<br><br>ー印象に残ったシーンー<br><br>①小糸先生とのシーン<br>苺を持ってきた小糸先生へ「好きだ」という一言を言えなかった広大先生。<br>北海道へ帰るのだからそれで良かったのではないかと思いますが、その後、苺を次々と口に入れているのが可愛い。<br>小糸先生との淡い恋模様は、熱中時代らしくて良い感じでした。<br><br>②生徒たちへ告げるシーン<br>北海道へ帰らなければならなくなってしまったことを告げます。<br>涙がこぼれそうになるのを必死で我慢しながら一生懸命に子どもたちへ話している広大先生。<br>とても大好きなシーンです。<br><br>③さようならシーン<br>一人一人に声を掛けながら通知表を渡すシーンから「さようなら」までワンカットで撮ったそうです。<br>何度見ても感動して泣けます。<br>子どもたちがこんなに泣いてくれたら豊さんも嬉しかったのではないでしょうかね。<br><br>この最終回が40％という視聴率だったのは有名ですが、初回の視聴率をご存知でしょうか。<br>熱中時代全話の視聴率を見たことがあるのですが、初回は12．2％でした。<br>でも、数話で20％を突破して後半も30％、35％と鰻登りな推移でした。<br>視聴率をあまり気にしたくありませんが、面白いドラマに数字がつくとやはり嬉しいです。</p><br><p>「熱中時代」の面白さをみなさんに伝えたい、共感していただける方がいれば嬉しいと思って書き出しましたが、私の言葉では表現しきれませんでした。</p><p>少しでも興味のある方は、是非ご覧になって下さいね。<br><br><br> </p>
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<link>https://ameblo.jp/mrs-mimi/entry-11769121380.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 15:40:09 +0900</pubDate>
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<title>「相棒12」第14話</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong>相棒12ー14 　顔　　2014年2月5日放送</strong></font></p><br><p>上野という男の遺体が自室で発見された。首吊り自殺に見せかけた他殺と判明。享が偶然、第一発見者となったことから右京も捜査に乗り出す。<br><br>ー印象に残ったシーンー<br><br>①チケットシーン<br>今週は、やはり「杉下さん」呼びに戻ったｶｲﾄ君。<br>先輩の芹沢さんをプレミアチケットで買収に成功。<br>恩の売り方が上手かったです。<br><br>②遊園地シーン<br>顔認証マシーンに二人一緒にずっと映っていたのが面白かったです。<br><br>③ラストシーン<br>完璧に同じ顔になるか試したかったという動機は「相棒」らしさを感じました。<br>そして、母のために顔を変えたという被害者の真相は泣けました。<br>でも、冷静に考えると一言の宣言もなく、顔を変えられては家族は困りますよね。<br>髪型とヒゲと眼鏡で大分変わっただろうになぁ等と考えてしまい、ドラマの余韻を台無しにした私でした。<br><br>今回の話を見て連想した作品が3つありました。<br><br>1つ目は、「ゴールデンスランバー」。<br>堺雅人さん扮する主人公が首相を暗殺した容疑者(堺さんそっくりに整形した人が実行犯)の濡れ衣をオズワルドのように着せられてしまい、逃げまくって最後は…というスゴイ映画。<br><br>2つ目は、「フェイス／オフ」。<br>これは、ジョン・トタボルタ扮するＦＢＩ捜査官とニコラス・ケイジ扮する極悪テロリストがお互いの顔を移植して入れ替わるという傑作映画（個人的に）。</p><p><br>3つ目は、「探偵　左文字進」。</p><p>豊さんファンならご存知、特殊メイクで捜査するのが定番（今やただの女装？）の探偵ドラマ。</p><p>特殊メイクの仮面？マスク？をはがすところは結構リアルで怖いです。</p><br><p>整形、移植、特殊メイクなど技術が上がっていけば、近い将来、犯罪に利用されることも現実に起きるかもしれませんね。</p><p><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mrs-mimi/entry-11766629993.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 08:48:05 +0900</pubDate>
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