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<title>梅干し王子のその後</title>
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<description>梅干しを世界の人々（主に美女）に食べてもらい、そのリアクションを撮影するという「ちょっと面白い」部類のことをしておりました。現在は帰国し、７月の再出国に向けて準備中です。</description>
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<title>重大発表</title>
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<![CDATA[ まずYouTubeのコメントで頂いたもので興味深いものを引用。<br><br>いや、梅干って結構奥深い。<br><br>昔ながらの製法のは塩分が強く、最近のは酢漬けが多く、酸味が非­常に強い。 <br>それに料理に使うと全然違う側面が見られるのが梅干し。<br><br>とんかつでは梅シソひれかつは常識だし、大根おろしにあわせて、­<br>肉料理やうどんに和えてもおいしい。  <br><br>梅干を単体で食べたり、おにぎりの具にしか使えないと思うなかれ。<br><br>こいつは相乗効果で真価を発揮する、ただの素材だと思ったほう­がいい。それらを知った上で、単体で食べ比べないと、とても日本人でも理­解は難しいよ﻿。<br><br>.......この後、重大発表しました。<br><br>詳しくは<a href="http://after-the-umeboshi-traveling.blogspot.jp/2012/07/tasting-show.html" target="_blank">こちら</a>でお願いします。<br><br>http://after-the-umeboshi-traveling.blogspot.jp/2012/07/tasting-show.html<a href="http://after-the-umeboshi-traveling.blogspot.jp/2012/07/tasting-show.html" target="_blank"></a><br><br>いつも読んでくれてありがとうございます！
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 12:31:38 +0900</pubDate>
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<title>祝・Tasting Show開局一周年</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。今日は僕が旅に出た日よりも大事な記念日です。<br><br>実は今日は７月５日は"Fukuume Umeboshi Tasting Show"が最初の動画をYouTubeにアップロードした日なのです。<br><br>"Fukuume Umeboshi Tasting Show"って何かって言う人も多いですよね。昨年ヨーロッパと南米を旅していたのですが、その時から僕は行っている、いわゆる「ガイジンさん」企画です。<br><br>企画内容は非常に簡単です。<br><br>旅行先の現地人に梅干を食べてもらう<br>そのリアクションを撮影<br>それを編集し、YouTubeにアップする<br><br>という非常にシンプルなものです<br><br>この企画の目的は......<br><br>続きは移行先の<a href="http://after-the-umeboshi-traveling.blogspot.jp/2012/07/blog-post_05.html" target="_blank">こちらのブログ</a>で！<br><br><a href="http://after-the-umeboshi-traveling.blogspot.jp/2012/07/blog-post_05.html" target="_blank">梅干し王子のその後</a>
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<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 00:21:49 +0900</pubDate>
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<title>初めての書評書きました。</title>
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<![CDATA[ さてさて、ブラジル行きも少しずつ近づいてきました今日この頃です。ブラジルでは環境保護の財団の財務のお仕事（管理会計）か、ブラジルのヘアケア・化粧品メーカーのマーケティング（ブランドビルディングと商品教育）になりそうで付け焼き刃ですが、事前にできることと思って少しずつファイナンス（管理会計）とマーケティングについて勉強しています。<br><br><br>少しささっと読み終わってしまったので、今後の復習の為にもちょこっとブックレビューでも書き残しておこうと思いまして、美貌録ってやつですね、備忘録…<br><br>………<br><br>続きは移行先のこっちでお楽しみください。<br>こっちのブックマークお願いします。<br><a href="http://after-the-umeboshi-traveling.blogspot.jp/" target="_blank">http://after-the-umeboshi-traveling.blogspot.jp/</a>
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<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 01:26:57 +0900</pubDate>
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<title>近況報告</title>
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<![CDATA[ どうもご無沙汰してます。<br><br>７月中にはブラジルに行けそうです。<br><br>まだまだ給料がもらえるようなインターン先は決まって無いけれど、とりあえず働けるところは見つかりました。<br><br>また正式に決まりましたら、報告させて頂きます。<br><br>ちょこちょこ更新してるブログは<a href="http://after-the-umeboshi-traveling.blogspot.jp/" target="_blank">こっち</a>になります。<br><br><a href="http://after-the-umeboshi-traveling.blogspot.jp/" target="_blank">梅干し王子のその後</a><br><a href="http://after-the-umeboshi-traveling.blogspot.jp/" target="_blank">http://after-the-umeboshi-traveling.blogspot.jp/</a><br><br>ではではまた後ほど～
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<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 14:54:05 +0900</pubDate>
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<title>ブログ移行中です。</title>
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<![CDATA[ どうもご無沙汰しています。<br><br>最近ブログを別で始めまして、そちらの方でいろいろ更新しています。<br><br>何でかっていうとアメブロは写真が貼りにくいし、今使ってるブログの方が自分でいろいろ変えやすいし、僕がよく使っているSNSとリンクさせやすいんですよね。<br><br>これです。<br>タイトル一緒w<br><br><a href="http://after-the-umeboshi-traveling.blogspot.jp/" target="_blank">梅干し王子のその後</a><br><br>もちろんスマホや携帯からも見れるので、今後の日本滞在中やブラジルでの生活もチェックお願いします！(^^)
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<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 13:10:19 +0900</pubDate>
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<title>ミッドナイト念仏</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120420/06/mryutanpo/36/61/j/o0480036011925821283.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120420/06/mryutanpo/36/61/j/o0480036011925821283.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>昨日はバイトの後、知り合いの方々と京都は知恩院で開催されていた『ミッドナイト念仏』というイベントに午前３時頃より参加してきました。僕は念仏を唱えるのを忘れて木魚を叩くだけでしたが、２時間半やってきました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120420/06/mryutanpo/0f/15/j/o0480036011925821287.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120420/06/mryutanpo/0f/15/j/o0480036011925821287.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>今からつらつら書くことの概要を先に書いておきます。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120420/06/mryutanpo/43/05/j/o0480036011925821292.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120420/06/mryutanpo/43/05/j/o0480036011925821292.jpg" alt="photo:04" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>ここ最近自分が「集中力」を失っていたことに木魚を２時間半叩くという単純な動作の連続の中で気付きました。それは「物事への集中力」と「自分への集中力」です。前者がないと無駄なことや非効率なことばかりしてしまい余計に疲れるし、後者がないと自分の快や幸せが何か曖昧になり、快や幸せが得られにくくなり、自分の今の生活にも違和感や不満を感じるようになります。<br><br>今の自分がそういう状態で、もっと快や幸せを得られ易い状態に変わりたいので「集中力」を取り戻したい、ということです。<br><br><br>いか木魚を叩きながらの心情を自分で描写してみます。<br>ちょい長いし、推敲無しで書くので飽きたら読むの止めてください。<br><br><br><br><br>『ミッドナイト念仏』では、ひたすら木魚を叩くだけの単純な動作を続けるだけなんですが、叩いている間、いろいろなことを考えてしまい、すぐに集中が木魚を叩くという動作から外れてしまいます。それに後半は足が痛くて、10分に一回くらいは足を伸ばしたりして休憩する始末。<br><br>確かにここ最近の生活には「心を落ち着けて作業をすること」がなく、作業をしたり、本を読んだする時に、注意散漫な心理状態を自分自身の感覚として感じていたので、それを痛感する形となりました。集中して物事に取り組む重要性を、できていない僕が言うまでもありませんよね。<br><br><br><br><br>またこの経験では、「静かな場所で自分自身のうちなる声に耳を傾ける」ということも案外大切なことなのだということを実感する機会ともなりました。<br><br>木魚を叩いている時、自分が集中できずに焦っていることが分かりました。そして自分をなだめようなだめようとすると余計に心が乱れます。「自分のなだめ方」も知らなかったんです、僕は。<br><br>そうすると今度は自分がどういう人間で、落ち着いてそれを考えることなくせわしなく生きて、自分二位大しての集中力を失うような生活をしているのか、つまり「今の日常」への疑問が出てきました。<br><br><br><br><br>今の自分は、帰国直後の自分ほど、「自分の性格や性質について、自分の今の気分や物事へのモチベーション、自分とはこういう人間である」という自分なりの定義、つまりアイデンティティーがない状態です。<br><br>僕が言いたいアイデンティティって<br><br>「自分って大体こういう人間で、好きなものはこれ、嫌いなものはこれ。だから今の時点で自分がしたいことってこれで、したくないこと、しなくてもいいことってこれかな。あと将来こういうことしてみたいし、こういうことできたら楽しいやろうなぁ。だから今はそれに向けてこれしよう。じゃぁこれはこういう風にするか」な感じのことです。<br><br>アイデンティティーって常に一貫してなくてもいいと全然思うけど、時々、上みたいなことを心を落ち着けて考えてみるのって必要やなって思った。<br><br>「自分がどこに向かって生きて行くのか、何を好きで、何に快感を感じて生きて行くと幸せになるのかの確認をしよう。はっきりすれば、もっとシンプルにそれに向かって生きられる。」<br><br>っていう結論に至りましたとさ。
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<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 03:24:17 +0900</pubDate>
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<title>あしもとの美しさ</title>
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<![CDATA[ 美しいことやものなんて世の中に溢れている。<br><br>無数にある美しさに気づくか気づかないかの差。<br><br>今日はお昼を食べた後に、友達と春の麗らの目黒川を散歩しました。<br><br>桜が満開で、人が多くて、みんな桜を楽しんでいて、幸せそうでした。<br><br>中には楽しそうに欄干に足をかけて、川に向かってしな垂れている桜を撮っている人もたくさんいました。<br><br>その光景は大変微笑ましく、春の風物詩とでも言えるでしょうか。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/19/mryutanpo/48/a1/j/o0640047811906640216.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/19/mryutanpo/48/a1/j/t02200164_0640047811906640216.jpg" alt="梅干し王子のその後-IMG_5785.jpg" width="220" height="164"></a><br><br>しかし、目線を足元に落としてみると綺麗なフジの花や蔓が踏み付けられているではありませんか。<br><br><br><br><br>おそらく、桜と同じくらい、いやそれ以上に美しく咲いていました。<br><br>足元に咲いているだけあって、健気さと強さも感じられます。<br><br>しかしほとんど誰も目に留めるでもなく、いや気付きもしません。<br><br>なんたる悲しき藍色でしょう。<br><br>もし大勢の人がこの藍色の健気さに気付いたなら、それ以外の美しい草花に気付いたなら、どれだけ世界は色づくでしょうか。<br><br>そう世界には色が溢れていて、美しさが溢れているんです。<br><br>そんな数多の美しさを存分に楽しめるか否かは僕たちの気付き次第なんやってことに気付けました。<br><br>自分が美しいと思うもの、好きなもの、嫌いなもの、愛したいものを決める基準は、本当に自分の内側から出てきたものだろうか？<br><br>自分が時々自分自身でないような気持ちになる時、僕は自分の内なる声に呼ばれいる気がして、自分に問い掛けてみます。<br><br>他の誰かの感性や審美眼で生きる事なく、自身のそれで生きて行くと毎日が少しだけ楽しくなります。自分自身で生きているという実感ができるです。<br><br>その実感が僕の人生に自信と楽しさと幸せを運んで来てくれます。<br><br>今日も僕は自分の人生を生きています。<br><br>みんなの一日はどんな一日でしたか？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/19/mryutanpo/60/00/j/o0478064011906640224.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/19/mryutanpo/60/00/j/t02200295_0478064011906640224.jpg" alt="梅干し王子のその後-IMG_3392.jpg" width="220" height="295"></a>
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<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 19:25:52 +0900</pubDate>
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<title>Um dia normal</title>
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<![CDATA[ 日常には幸せが溢れてる。<br><br>道には行き交う人がいて、<br>川の向こうにも大事な友達がいて、<br>川沿いには桜が綻び始めていて、<br><br>なんて今の自分がいる日本という世界が、<br>平穏無事に溢れているのか、<br><br>日常の中の一瞬、それに気付けた瞬間が<br><br>最高に幸せで、<br>最高に満ち足りた気分になる。<br><br>「代わり映えのない毎日」っていう言葉もあるけれど、<br>日常にこそ（気付かない）幸せがめっちゃたくさんあって、<br>どれだけそれに気付いて、どれだけそれを愛でられるのか。<br><br>「気付き」を大事にしたいって思った。<br><br><br><br>でも、その一方で、<br><br>前述と真逆なことを志向する自分がいることも事実で。<br><br>自分の親しんだ環境を捨てて、<br><br>そう飲み頃のサングリアみたいな甘酸っぱくて、<br>ほろ酔ってしまいそうな甘美な日常の外には、<br><br>自分にはなくて、<br>かつ自分が欲しい自分がいる。<br><br>今のゆったりとした、<br>ある種、清貧に向かう流れの外には、<br>激しい欲の渦巻く世界がある。<br><br>その激流の中には刺激だけではなくて、<br>最高の秘めたる果実がなる、<br>島があったりする。<br><br>そこまで自力で泳ぐには、<br>そこで自分の望むもの全てを掴み取るには、<br>激流の中に身を投げる勇気と、<br>泳ぎ切る体力と、<br>その果実の芯まで味わい尽くしてやるっていう貪欲さが要る。<br><br><br><br><br>でも飛び込んだ瞬間に「非日常」が「日常」に変わる。<br>その日常の種類は変わっても、日常を生きることに変わりはなさそうだ。<br><br>ということは「日常」と「非日常」の間にあるものは<br>ほとんどないのではないかと思ったりする。<br><br>いやはや、<br>日常の中でこその非日常。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/61VvijNy2oU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 03:00:42 +0900</pubDate>
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<title>だらだら生活100</title>
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<![CDATA[ 最近早起きができていない。<br>しかも起きたい時間はそんなに早くない。<br><br>自分の意志が弱くなっているし、<br>まだまだ眠気に勝てない年頃、<br>おっさんというあだ名があるとはいえ。<br><br>午前10時以前に起きれた時の朝日の清々しさと、<br>その日一日でできることの選択肢が広がることの嬉しさ。<br><br>逆に昼まで寝てしまったときの、罪悪感。<br><br>プライスレス。<br><br>「10時に起こして」っていえる人が最近帰省していないので、寂しさと共に改めていてくれることの大切さを知る。誰かが近くにいないとだれてしまう自分の部分をなんとかしたい。<br><br>「ひとりでできるもん」とかかなり言ってみたい年頃。<br><br>まずは目覚ましを二つかけよう。<br>次にTo Doリストを作ろう。<br><br>そして細かいことはその場で消化していこ。<br><br><br>このブログだけ読んだら、僕の最近の生活にネガティブな印象を持つかもしれませんが、<br><br>楽しい：その他＝９：１<br><br>くらいで楽しんでます。<br><br>「惰眠は貪るのではなく、しっかり楽しんでおります」という謎の、かつ微妙な開き直り発言で終わりたいと思います。<br><br>明日は９時に起きます。
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<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 13:44:23 +0900</pubDate>
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<title>喉元過ぎてなんとやら</title>
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<![CDATA[ 今日は比較的にうまくいってなかった一日。<br><br>ほとんど全部が微妙にずれてて、<br>それがちょくちょく小さく破綻してしまう日だった。<br><br>それは単純に基本を疎かにしてしまっていたが故に起きたズレばかりで、改めて自分の「ソラヲツカウ」というか「ノドモトスギレバアツサワスレル」っていう悪い部分やと思う。ここは本当に直したい。<br><br>また、<br><br>物事って言うのは、常に状態を変えていくもので、<br>昨日のやり方が通用しないような今日が来るし、<br>明日もきっと違う姿。<br><br>そこに変わらないものがあるとしたら、<br><br>それは、<br>自分の内側にあっても、<br>他人との間にあっても、<br>自分と関係ないところにあっても、<br><br>大切なものやと思う。<br><br>今はもっともっと基本を大切にしていくべきときやから、<br>基本的な部分では基本に忠実でいたい。<br><br>それでも自分の責めの姿勢は忘れずにいたい。
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<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 03:24:29 +0900</pubDate>
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