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<title>Albatrossのブログ</title>
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<title>就活を前にして ①社会人との感覚ギャップを埋めよう</title>
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<![CDATA[ <font size="3">。<br>就活は社会人と対峙する場だ。<br>当然だが、社会人と学生は違う。１つ気をつけたいのは【時間感覚】だ。<br><br>よくＯＢ訪問の時、土日や平日の夜指定してくる御仁がいる。<br><br><br><br><br><strong><font color="#FF0000">はっきり言って迷惑だ</font></strong>。<br><br><br><br><br><br>考えてもみて欲しい。<br>職種にもよるけれど、土日は通常社会人にとっての休日だ。<br>毎日が休日感覚（というと問題意識のしっかりした学生さんには失礼かもしれないが）でいる学生とは時間への概念が違う。<br><br>土日は週で２日しかない、単純計算しても１年で９６日しかない貴重な時間だ。<br><br>その社会人にとっての短い夏休みとも言える時間を指定してくるのは学生感覚なのだ。<br><br>では社会人とのこうした感覚のギャップを埋めるにはどうしたらいいのだろうか。<br><br><br>簡単だ。<br><br><br>社会人と接する機会を増やせばよいのだ。<br><br>私の馬術部にいた友人は下級生の時、<br>厩舎（＊馬小屋のこと）に寝泊まりさせられたという。<br><br>全ては素晴らしいホースライダーになるため、<br>いや馬の気持ちと生態を理解できるようになるため。<br><br><br><br>社会人の家に泊まりこめとは言わない（笑）<br>【社会人の生態を知るにはその懐に潜り込む。】ぜひチャレンジしてみて欲しい。<br><br><strong><u>①ＯＢ訪問に行ってみよう</u>。</strong><br><br><strong><u>②大学の教授と仲良くなる努力をしてみよう</u></strong>。<br><br><strong><u>③親を1人の社会人として見つめ直してみよう。</u></strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/ms-albatross/entry-11464325091.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 19:14:00 +0900</pubDate>
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<title>リクルートスーツを着る前に贈る言葉。</title>
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<![CDATA[ <font size="3" ＞「就活」…たかが就活とお考えの方もいるでしょう。<br></font><br>しかし、若い世代として、時代を担う主人公として青い志を大事にしてほしいのです。<br><br><br><br><br>太平洋戦争での衝撃を経て我が国は世界有数の経済大国へと発展しました。<br>焼け跡からの奇跡的な経済成長。バブル。実は私自身このどちらも経験していません。<br><br><br><br>そして失われた10年。<br><br><br><br>物心ついた時から不況だ、少子化だとネガティブな言葉が飛び交っていました。<br><br><br>そんな時代に私たちは生まれました。<br><br><br>昭和後記から平成生まれの「若者」と言われる人たちの誰もがこうした時代を経験しています。<br>そして、現在進行しているのはリーマンショックを火種とした経済危機、原油高、戦後日本の成功モデルの崩壊といったまさに末期的な状況です。<br><br>こうした時代背景から現実逃避することはできても逃げ出すことはできません。正確に時代を認識し、敢然と時代に対峙しなければならないと思うのです。<br><br><br><br>自分になにができるのか私にも正確なことは分かりません。<br>でも若者として、こうした困難な時代を生き抜かなければならない日本人の一人として黙っていることはできない。<br><br>私は時代がどうあれ、その時代を真剣に生きた人間がいるかどうかが大事だと思っています。<br><br>いかなる時代に直面したとしても、本気で真剣に生き抜くことができるかどうか。<br>「坂之上の雲」をはじめとする「明治」な生き方が時代を超えて感動を呼ぶのもまさにそうした理由からでしょう。<br><br><br>私たちは今こそ、時代に正面から敢然と対峙し、向き合わなければならないと思います。僕たちの時代、僕たちが時代をつくるから。<br><br><br><br>私はかつて、国会議員の秘書として政治の中枢に関わってきました。アフリカの首脳とも渡り合ってきました。この国のために、この時代のために体を使って考えてきました。<br><br>学生には限界はありません。社会にでるとポジションが与えられ、それに伴い得るものもありますが、失うものも多い。学生というポジションは失うリスクはほとんどないように感じます。<br><br>過去を見つめ、未来を約束する。その中でも、日本人であることを忘れないでほしい。日本人として、若者として青い志を貫いてほしい。共にやりましょう。
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<link>https://ameblo.jp/ms-albatross/entry-11464006722.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 08:57:37 +0900</pubDate>
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