<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/ms-english/rss.html">
<title>M's English Office / MS英語翻訳サービス</title>
<link>https://ameblo.jp/ms-english/</link>
<description>●代表者の英語的独り言●</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10932456377.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10902481527.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10846619420.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10689124821.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10623140071.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10591428813.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10565133796.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10563905110.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10513626929.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10506959195.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10932456377.html">
<title>インターネットを活用した翻訳</title>
<link>https://ameblo.jp/ms-english/entry-10932456377.html</link>
<description>
現代人のビジネスはいまやコンピューターは必携ツール。翻訳者もそれは同じです。村松の仕事におきましても、翻訳支援ソフトや用語集など必要なツールはほとんどコンピューターが備えているといっても良いでしょう。コンピューターが無ければ全くと言っていいほど仕事になりません。そしてインターネット。これも翻訳作業に欠かせぬツールです。例えば英文を作成中、Aという表現と、Bという表現どちらが良いか迷った際、皆さんならどう決めるでしょう？翻訳において「これが答え」という絶対的なものは存在しませんが、やはり一般的に使
</description>
<dc:date>2011-06-23T20:14:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10902481527.html">
<title>音量</title>
<link>https://ameblo.jp/ms-english/entry-10902481527.html</link>
<description>
先日のゴールデンウィークに家内がロンドンにホームステイ（＋語学学校）に行ってきました。毎年ゴールデンウィークやシルバーウィーク前になると「一度でいいから行きたい！」とぼやいておりました　＾＾； 今年も例年通り希望が出てきましたが、今年のGWは長かったこともあり、こちらも腹をくくり「行って来い！！」と男らしく甲斐性みせてやりましたｗイギリスと言えば私村松の第二の故郷ですし、村松も付いて行きたいとは思いましたが、今回は彼女の学習が目的なので、敢えて断念です　＾＾；9日に無事に帰国し、早速色々報告して
</description>
<dc:date>2011-05-25T10:58:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10846619420.html">
<title>力</title>
<link>https://ameblo.jp/ms-english/entry-10846619420.html</link>
<description>
皆さんもご存知の通り、3.11に大変な震災が発生してしまいました。改めまして亡くなられた皆様のご冥福をお祈りするとともに、避難生活を余儀なくされている被災者の皆様にお見舞い申し上げます。また、救助に尽力いただいてる皆様にも日本国民の一人として厚く御礼を申し上げます。一日も早い復興を祈るばかりです。幸いここ札幌は被害はほとんどなく、村松も通常通りの生活を送ることができていますが、被災・被災者の方々の映像を見ると本当に心が痛みます。ほんの一分前までいつものように幸せだった生活が一瞬にして奪われてしま
</description>
<dc:date>2011-03-31T07:55:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10689124821.html">
<title>研究者にとっての英語</title>
<link>https://ameblo.jp/ms-english/entry-10689124821.html</link>
<description>
ご無沙汰しておりました村松です！先日英会話教室の方に新しい生徒さんが加わりました！市内大学で経済学の研究をされてらっしゃる博士課程３年生のKさん（男性）です。ご自身の研究成果を国際学会で発表することを目途に、村松の英会話の門をたただいて下さいました。英会話＋英作文の二本を軸としたレッスンです。KさんはTOEICで７３０点にすでに届いており、そもそもの英語力が高いため、最初のレッスンからディスカッション形式でレッスンを行っておりますが、その内容の面白いこと！村松自身もディスカッションそのものに夢中
</description>
<dc:date>2010-10-27T14:38:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10623140071.html">
<title>英語プレゼン</title>
<link>https://ameblo.jp/ms-english/entry-10623140071.html</link>
<description>
村松は翻訳業務の他に英会話教室も経営しており、海外でのプレゼンテーションを目的としてレッスンを受講いただいたいる生徒さんも何名かいらっしゃいます。今日はその辺のお話を。プレゼンは会話と違い一方的に話が進められます。ほんの10－20分程度のことでも、慣れていない方には実はこの「一方的な発話」がプレゼンターにとって大きなプレッシャーとなる場合があります。いっせいに注がれる目線。聴衆の中には首をかしげながら聴く人、眉をひそめて怪訝そうに話を聴く人。慣れていないといちいちそういった聴衆だけが目に入り、「
</description>
<dc:date>2010-08-18T15:21:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10591428813.html">
<title>マシン翻訳</title>
<link>https://ameblo.jp/ms-english/entry-10591428813.html</link>
<description>
コンピューター技術の発達により、村松のような翻訳者も助けられることが多いことが言うまでもありません。市販すのソフトでも10万円を割るものが多く出てきているようです。インターネット上でも翻訳サイトなどが多いですが、試しに使ったことがある方も多いかと思います。ただ、いくらコンピューターが発達しているといえど、その限度はやはりあるようで、使用は「目安程度」にとどめておいた方が良いのが現状でしょう。今日はそういったサイトの主な注意点について触れてみたいと思います。英訳で言いますと、まずは「主語を明確にす
</description>
<dc:date>2010-07-15T18:28:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10565133796.html">
<title>スペルチェックの落とし穴</title>
<link>https://ameblo.jp/ms-english/entry-10565133796.html</link>
<description>
今やコンピューターは現代人には欠かせないツール。一昔前では想像もできなかった様々なことを実現してくれている現代のコンピューターですが、もちろん村松にとってもかかせないツールです。コンピューターがないと仕事は成り立ちません。ただし、万能といわれるコンピューターと言えども所詮人間が作った工業製品。やはり落とし穴は多々あるようです。村松が大学院時代、イタリアの国際学会にて研究の発表することになりました。もちろん提出する論文は英語です。初めての英語論文でしたが今の仕事に繋がる貴重な経験でした。幾夜も徹夜
</description>
<dc:date>2010-06-16T22:10:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10563905110.html">
<title>キレイな訳</title>
<link>https://ameblo.jp/ms-english/entry-10563905110.html</link>
<description>
和訳にしろ英訳にしろ、一回読めばスッと頭に入る訳文を作成することは大原則です。もちろん内容によってはなかなかそれが難しい文章もありますが、基本的にはこれは翻訳者として守らねば成らない点かと思います。分野・文書の種別により様々な文章が存在しておりますが、読みやすさを決定付ける要因の一つとして文章の長さが挙げられるでしょう。和文でも英文でもやはり論理が複雑で長すぎる文章は解釈に時間がかかります。目の動きとともに頭で理解できる文章というのは読み手のストレスを最小限に抑えます。とはいえ、原文を作成してい
</description>
<dc:date>2010-06-15T16:13:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10513626929.html">
<title>原稿への愛情</title>
<link>https://ameblo.jp/ms-english/entry-10513626929.html</link>
<description>
お蔭様でたくさんのご依頼をいただいていますが、例えば論文翻訳では、継続的にご依頼いただいくケースが多くあります。例えば論文英訳ですと、何度か続けて依頼を受けているうちに「あ、ここが今回の新しいポイントか」「図が前回より見やすくなっているなぁ」とか色々と気づかされる部分が多くあります。投稿論文は学会にて　「前回の投稿からどこが進歩しているのか？」　また　「将来的にどういったアプリケーション（実用）に応用できるか？」　など、様々な視点から審査を受けます。そういったことを踏まえて依頼主の方が必死に研究
</description>
<dc:date>2010-04-20T22:00:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ms-english/entry-10506959195.html">
<title>69歳の挑戦！</title>
<link>https://ameblo.jp/ms-english/entry-10506959195.html</link>
<description>
村松は英会話教室も運営しており、現在一人で十数名レッスンを抱えているのですが、その中でも受講歴6年というSさんを今日は紹介させてください。Sさんは一番知識欲が旺盛な時期を戦争・戦後と過ごし、勉強の機会を戦争の奪われてしまった方です。大人になってから海外旅行に行くようになり「少しでも英語を」と私の英会話教室に来てくださいました。文字通りABCから始めたSさんでしたがメキメキと力をつけ、最近では旅行に行っても現地の人たちとなかなかのコミュニケーション力を発揮しています。これはなんとも喜ばしい。そんな
</description>
<dc:date>2010-04-12T21:51:46+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
