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<title>千里の道も一歩から。</title>
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<description>夫の風俗通いで受けた衝撃を乗り越えていくためのリハビリブログ。</description>
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<title>消えた…</title>
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<![CDATA[ <p>結構長く書いた記事が、消えた…<br><br></p><br><p>やる気なくすわー</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ms06c/entry-11546488140.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 00:19:49 +0900</pubDate>
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<title>女の人はみんなそう、って思われると困る</title>
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<![CDATA[ <p>つきつめてとことん考えることも大事ですが、息抜きも大事ですね。</p><br><p>冷静に客観的にものごとを分析したいのです。</p><br><p><br><br></p><br><p><br><br></p><br><p>今日、ほんまでっかTVで、</p><br><p>「女の人は曖昧な情報は信じて、断定されたものは疑う」って言ってました。</p><br><p>うーん、まぁそういう面は確かにあるかもしれない。</p><br><p>でも、</p><br><p>「浮気を問い詰められたとき、男性は『疑われてるんだね、悲しいよ…』みたいに曖昧に答えたほうが、浮気してないのねって思ってもらえる」（ちょっとうろ覚え）</p><br><p>っていうのは、首をひねらざるを得ない…信じるかぁ～～～？？</p><br><p>それで信じる場合ってのは、まだまだラブラブで、浮気なんてしてたら許さないんだから！ぷんぷん！みたいな状態の時くらいだと思うよ…女の勘が発動するレベルになってたら通用しないよねぇ。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>あと、それに続いて</p><br><p>「女性は『浮気してるでしょ！』と問い詰めるとき、真実を求めているのではなく、『浮気してないよ』と否定してもらいたい」</p><br><p>「ずっと『浮気してない』と否定され続けていると、どんなに疑わしくても信じたいから信じる」</p><br><p>とか仰っている先生がいたけど、これは…その心理は理解できなくもないけど、少なくとも私は絶対嫌だ。</p><br><p>てかこれ、信じるんじゃなくて、分かってて騙されることを選択しているだけだよ。その場しのぎの安心にすがり付いてるだけのさぁ…惨めで不安の根本的解決にはなっていなくても、好きだから茶番を続けたくて騙されることを選ぶその心情って、そら哀しくてつらいもんだよ。</p><br><p>なのに、「だからどんなに問い詰められても本当のことは言っちゃいけない」なんて結論にしないでほしい。</p><br><p>何気なく見てたのに、妙に嫌な気分になってしまった。。</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>&nbsp;</p><br><p>あとちなみに、私は断定だから疑うとか曖昧だから信じるというよりは、</p><br><p>「本人にとって不都合なことを言っている場合」は信じます。</p><br><p>だから「浮気したでしょ！」と問い詰めて</p><br><p>「してない」は全然信じませんが</p><br><p>「した」は信じます。</p><br><p>&nbsp;</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ms06c/entry-11545804724.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 00:04:16 +0900</pubDate>
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<title>事の経緯10・大体かたがつきました</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 26 May 2013 21:10:57 +0900</pubDate>
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<title>蜻蛉日記</title>
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<![CDATA[ 『蜻蛉日記』という文学作品があります。<br>平安時代に書かれたもので、日本初！女性がかいた作品です。（多分)<br>で、初めて女性が書いたその内容は、ずばり…<br><br>夫の浮気へのうらみつらみ、です。<br><br>しかも物語ではなく、日記文学。<br>平たく言えばノンフィクション、いや、暴露本のほうが正しいかもしれません。<br>（なんせ作者の夫は、時の政界トップですからね）<br><br>私は読んだことはあるのですが、なんせ読んだ当時は高校生だったもので、彼女の苦悩はあんまり理解できませんでした。<br>ただ、作品の評価で学者やら作家やらが<br>「こんなに頑なに夫を責めていては修復もできまい」<br>「むしろ夫は頑張ってとりなしているのに、なんでもう少し素直になれないのか」<br>「可愛げがない」<br>とかなんとか、結構彼女に対してシビアなんですよね。<br><br>私は、<br>「なんか哀しい人だなぁ。学者や作家たちはやたら彼女を悪く言うけど、そんな簡単に許したりできるもんじゃないから、彼女も苦しいんだろうに」<br>と感じたのを覚えています。<br><br><br>で、今改めて作品の内容や評価を思いだしてみると、まぁ、本当、1100年経ってもなんも変わっていないんだなぁと思いました。<br>浮気されて苦しい妻の気持ちも。<br>「それくらい許してやれよ」という風潮も。<br><br><br>久しぶりに、読み返してみようかな。きっと昔とは感想が違うはずだから。<br>…ただ、もうずっと古文なんて読んでいないから、読破できるかしら…汗<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ms06c/entry-11528623876.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 21:25:36 +0900</pubDate>
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<title>事の経緯9・嵐の前</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ms06c/amemberentry-11515096941.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 19:02:25 +0900</pubDate>
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<title>近況</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ms06c/amemberentry-11512504018.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 14:48:38 +0900</pubDate>
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<title>アメブロ使いにくい…</title>
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<![CDATA[ <p>私だけ？<br><br></p><br><p>なんか、アメブロってめっちゃ使いにくくないですか。</p><br><p><br><br></p><br><p>私はPCでブログを書いているのですが（携帯で文章打つの嫌いなんです）、Enterキーで改行したら、なんか妙に行間があくんですよね。HTMLタグで確認したら、改行タグBRじゃなくて段落タグPになってるし。そら行間あくわ。</p><br><p>なんでそんな風になるのかよく分からないので、いつもHTMLタグで文章を打って、改行タグもうっています。</p><br><p>だから普段の私のブログは、ごく普通の行間のはず…</p><br><p><br><br></p><br><p>でも！</p><br><p>記事の編集をしたら、なんか改行が勝手におかしくなるんですよ。何で？？</p><br><p>あと記事の最後、妙にスペースができてる。何でだ…</p><br><p>腹立つわー。今までアメブロ以外に4つ、別のブログ使ってきましたがこんな変な仕様になってるブログ、初めてです。</p><br><p><br><br></p><br><p>ちなみにこの記事は、HTMLタグではなくデフォのエディタで打っています。</p><br><p>一体どう表示されるのやら。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ms06c/entry-11501443031.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 22:14:48 +0900</pubDate>
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<title>「風俗くらい許せよ」という風潮</title>
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<![CDATA[ ありますよね。<br>私は実際、寿退社するときに直属の上司から言われました。<br>「風俗は許してやってくれ」って。<br><br>風俗は浮気じゃないんだって。お金つかって遊んでいるだけなんだって。で、そういう風にきちんと遊んでおかないと、遊びと本気の区別がつけられない、のめりこんじゃうタイプになっちゃうんだって。<br>私は、その上司がソープに通っているのを知っていたから、単に自己弁護してるだけやんって思ったし、それがなくても快諾はできませんでした。<br>独身者が風俗に通うのは別に好きにすればって感じですが、結婚したらそういうことはやっぱり卒業してほしいという考えだったと思います。（なんかその後色々あって、当時どういう考えだったのかちょっと曖昧…）<br><br>でも、本当、この上司みたいな考えの人、男の人には本当に本当に多い。<br><br>夫の風俗通いが発覚してから、google先生やらYAHOO知恵袋やらで同様の悩みを相談しているのをたくさん見ましたが、たいていの男性からの回答は、「それくらい許してやって」ということでした。<br>風俗に行くことはそこまで悪くないよ、というのをもっともらしく説明しながら。<br><br><br>でも私は、その回答や説明に何一つ納得できませんでした。<br>こんな詭弁だらけの糞な回答ばっかり集まって、質問者もベストアンサーに選んで丸め込まれたような形になっているのをみると、なんだかものすごく反発を覚えました。<br><br><br>あんな理由にもなっていない理由をもっともらしく挙げているやつらは、本当ばかだ。<br>素直に、理性や妻への愛情よりも性欲を優先してしまう、下半身がだらしなくて脳みその足らない男だからですって言えよ。<br>それが真実でしょ。<br><br>風俗通いを正当化してて、それが当たり前みたいに言われるのがすごく腹立たしい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ms06c/entry-11501431523.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 21:41:47 +0900</pubDate>
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<title>夫婦であること</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ms06c/amemberentry-11494076608.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 22:13:46 +0900</pubDate>
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<title>事の経緯8（近況としばらくの対応）</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ms06c/amemberentry-11484038918.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 19:01:18 +0900</pubDate>
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