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<title>aoironoennpituのブログ</title>
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<title>今朝カーテンを開けるとまた雪が積もっていた。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">今朝、カーテンを開けると物置の屋根に雪が二センチほど積もっていた。一昨日、雨が降り雪が消えていたのに昨晩降った。</font></p><p><font size="3">この繰り返しで春が来る。この期間が意外と長い。</font></p><p><font size="3">テレビを見るのが嫌になった。特にニュースだ。それも国内政治の世界。</font><font size="3">どうにかならないものかな～。</font></p><p><font size="3">世界の一部が不穏な状況下にある。他国の問題だと安穏としているわけにはいかない。その影響が差し迫っている。国連がもっと力を持ってほしいものだ。</font></p><p><font size="3">自国の国益ばかり求めていると纏まる話もまとまらない。実に難しいものだ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 09:02:50 +0900</pubDate>
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<title>昨夜の雨が今朝になりあがったが。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="5">一雨一雨ふるごとに秋の気配が近づいてきた。今年、驚いたことがあった。雀である。雀の声を聴いたのは一度ぐらいか。数年前まで家のベランダに集まってきた雀の姿がめっきり見えなくなったことである。</font></p><p><font size="5">これはどういう現象なのか。どこかへ移動したのか。</font></p><p><font size="5">どうも街の中から姿を消したようだ。</font></p><p><font size="5">以前まで家の軒下の使わなくなった換気口で巣作りをしていたが家を建てかけてから姿が見えなくなった。それにいつもの散歩道にも雀の姿が見えなくなった。</font></p><p><font size="5">どうしてなのか不思議である。</font></p>
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<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 16:24:49 +0900</pubDate>
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<title>郵政不正証拠隠滅には驚いた</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">大阪地検特捜の主任検事の証拠隠滅疑惑は、昨日の夕刊やテレビで知って驚いたが、今朝の新聞では、このことを今年２月に上司に報告していたことが判明したと掲載されている。当時の同地検の首脳らの責任が問われるのは必至の情勢と。（読売）</font></p><p><font size="4">昨日も呆れてあいた口が塞がらないと書いたが、今日も驚くとともに日本の司法の危機であると感じた。</font></p><p><font size="4">このニュースを聴いて直ぐ思い出したのは「冤罪」の問題だ。</font></p><p><font size="4">これまでの日本で起きた広範な事件は果して正義のもとに行われてきたのか、「冤罪」で泣いている人たちが多数いるのではないかと。検事正も人の子である。悪いことをすることもあるだろうが、人を裁くにあたって一方的な権力で押し通そうとする姿勢に恐怖を感じる。「疑わしきは罰せず」の精神に基づき裁判官、検事、弁護士は、なお一層の公正な裁判を国民に示してほしい。</font></p>
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<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 09:44:32 +0900</pubDate>
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<title>中国との関係これからどうなるの</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">内閣の組閣が終わり、いよいよこれから政治が始動し始めるときに尖閣諸島の問題が持ち上がった。</font></p><p><font size="4">中国は、どういう国なのか。油田の問題それに軍拡で我が国の領海を航行している。今まで問題視されていなかった尖閣諸島は「我が国領土」と叫んでいる。</font></p><p><font size="4">前原外務大臣は「尖閣は日本の領土」と断言した。この問題を菅内閣はどう解決するか。</font></p>
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<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 14:30:01 +0900</pubDate>
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<title>我が家の庭の雪が消えた。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">庭の雪が消えた。気温が上がっている。今日などはプラスの８度だ。</font></p><p><font size="4">庭のクロッカスが開いた。黄色、紫と我が家では、春の花として最も早く咲く花である。しかし、この花も咲いている時間が短くてどこか悲しい気持ちになる。花が消えると来年まで見ることができない。健気に、いま精いっぱい咲いている。</font></p><p><font size="4">人はどうか。せいぜい２０歳ぐらいまで健気に咲いているがあとは下降線をたどるだけだ。人も花も自然の摂理とはいえ悲しいものだ。</font></p><p><font size="4"><br></font></p>
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<pubDate>Sat, 17 Apr 2010 14:11:22 +0900</pubDate>
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<title>雪が降った。それも３センチも</title>
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<![CDATA[ <p>折角、溶けた雪がまた降った。お陰さまで夏靴をまた冬靴に取り換えた。庭も一面に真っ白になり冬に逆戻りである。折角芽を出したクロッカスが雪の下になった。</p><p>春の準備をしていた桜の木やアジサイ、ツツジの木もボタンも身をちじめているようだ。</p><p>天候の変化が激しく人間もさることながら自然もさぞかし大変だろうと思う。</p><br>
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<pubDate>Wed, 14 Apr 2010 14:35:07 +0900</pubDate>
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<title>雨だァ～　雨だァ～　恵みの雨だ。</title>
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<![CDATA[ <p>朝から雨が降っている。庭に残っていた雪がほとんどなくなった。土が顔を出し昨秋の足跡が分かるようになった。枯葉の山が顔を出している。雨がやみ晴れると風に飛ばされる。早めに土に戻さなければと思っている。</p><p>冬囲いでツツジの木を雪の重さで折れないようにビニールテープでぐるぐる巻きにして桜の木に括りつけた。</p><p>そのテープがほどけ風に靡いている。（まだ、本題に入ってません）</p>
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<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 16:30:18 +0900</pubDate>
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<title>バスに乗り電車に乗りバスで帰ることになった。小さな抵抗で無駄だった</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">今日は久しぶりに青空がのぞいた。市役所に用事があり出かけることにした。３か月前に病に倒れて以来二回目のバス乗車である。一週間前の失敗があるので今度は間違いがないようにとダラ銭入れの中身を確認、行きのダラ銭はある。市役所はバスで１５分から２０分ほどのところにある。</font></p><p><font size="3">バス賃で言うと３３０円、４月１日付で夏ダイヤに変わり一日５本になった。午前７時台に３本、８時に一本、午後の４時に一本これだけである。</font></p><p><font size="3">小生が住んでいるところは団地である。隣町には官公庁があり、わが町は、この町のベッドタウンである。</font></p><p><font size="3">車社会の発展で公共交通機関であるバス会社は大変だろう。乗降客調査をして採算の取れない路線は廃線もしくは便数減の策を取っている。それがこの夏のダイヤから御多分に洩れずわが町も便数減となった。</font></p><p><font size="3">近くに市役所の出張所があるが、簡単なものしか扱わない。ちょっとしたことは「本庁での取り扱いとなります」とのこと。これでは役立たずづである。</font></p><p><font size="3">今回もそうだ。本庁の取り扱いと言われ出かけるにあたりバスの時刻表を見ると朝の７時と８時台のみだ。行くのはいいが帰りはどうか調べてみたところ９時半に一本ある。これに乗り遅れたら午後までない。</font></p><p><font size="3">市役所で手間取ったらお終いである。運よく間に合う時間に終わったがバスに乗るのも癪に障るので少し歩いて電車に乗り隣町まで行ったが帰りはバスに乗らなければ帰れない。それで止むを得ずバスで帰ってきた。しかし、小生にとっては病に倒れて以来の小旅行であった。車窓から見る都会の景色が美しかった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/ms4588/entry-10506609331.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 14:35:09 +0900</pubDate>
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<title>二度あることは三度ある。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">先週のことだ。新聞広告に掲載されていた書籍が読みたくて、近くの大型書店へ</font></p><p><font size="3">電話を入れた時のことである。書籍の名前をいうと、</font></p><p><font size="3">「しばらくお待ちください」という。コンピュタで探しているようだ。</font></p><p><font size="3">「入荷してます」との返答である。名前と電話番号を言って取り置きをお願いした。</font></p><p><font size="3">「いつきますか」と訊かれた。</font></p><p><font size="3">「今日か、明日には取りに行きます」と答えた。</font></p><p><font size="3">「一週間取りに来なければ棚に戻しますから」とそっけない言い方である。</font></p><p><font size="3">「必ず行きますので・・・」と言って電話を切った。</font></p><p><font size="3">受話器を置いてから腹が立ってきた。一週間取りに来なければ棚に戻す。</font></p><p><font size="3">当然だろうが、その言い方があまりにもぶつきらぼうだったことである。</font></p><p><font size="3">「誠にもし分けありませんが、一週間経過しましたら元の場所に戻させて頂きますので、その辺をご了承ください」とか何とか言えないものか。</font></p><p><font size="3">実に不愉快な気持ちなった。接客マナーがどうなっているのか。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">二度目は、市役所でのことである。役所の文書は実に分かりずらい。広報に載っていたある証明書を貰いに出かけたところ当方の考えていたことと異なる。市役所に出かける前にインターネットで下調べをして内容も確認して出かけたがこれが違った。その証明書を貰うには市役所の確認が必要でその日は貰えない。後日送付されてきた。その文書を見て驚いた。広報とインタネットと送付されてきた文書の表現や内容がそれぞれ微妙に異なる。末尾に「御不明な点がある場合は市役所の○○○番までお電話ください」と記されてあった。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">三度目はバスから降車する時だ。乗車して三つ目の停留所で降車するので乗って間もなく降車の準備をしなければならない。ポケットにダラ銭入れが入っている。</font></p><p><font size="3">途中、乗降客が少なく「あっ」という間に目的地にバスがついた。</font></p><p><font size="3">降りる段階になりダラ銭入りから百円玉と十円玉を8個だした。料金は１８０円である。</font></p><p><font size="3">それを料金箱に入れて降りたら背後から</font></p><p><font size="3">「お客さん、４０円しかないよ」と大きな声で言われた。乗客全員に聞えるほどの大声である。</font></p><p><font size="3">「当方は、そんな馬鹿な」と思いつつ運転手のそばに戻りポケットからダラ銭入れを取り出し金を数えながら、ふと料金箱を見ると１００円玉と１０円玉三個がどういうわけか、料金箱の入口に橋を渡したようにきれいに横につながり入口をふさぐようにしてぶら下がっている。</font></p><p><font size="3">「入っているだろう」と当方は運転手に言った。</font></p><p><font size="3">座っている運転手はじろっと当方の目を睨みつけるかのようにして見た。</font></p><p><font size="3">当方は引っかかっているダラ銭には一切手をつけず指を指したまま運転手に「確認してみろ」と言わんばかりにじっとしていた。</font></p><p><font size="3">ダラ銭が「ガシャ」と言って料金箱の底に落ちた。</font></p><p><font size="3">「あと、いくら足りないの」と当方。</font></p><p><font size="3">「１０円・・・」</font></p><p><font size="3">勘定は合う。当方もあわてていたし、ダラ銭入れには１０円玉ばかり、８枚を手にしたと持っていたが、数え間違いをしたに違いない。５０円玉があればこんな厭な恥ずかしいことにはならなかったのにと悔やまれる。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/ms4588/entry-10505821856.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 15:23:45 +0900</pubDate>
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<title>ショパンの夜想曲第一番を聴いている</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日の風は、治まり桜の木は微動だにせず立っている。ＴＶを消しＣＤを聴いている。ショパンの夜想曲</p><p>第一番である。心が安らぐ。その安らいだ気持ちで物事を考える。すると、世間が広く見渡せるような気分</p><p>になる。ショパンの曲がそうさせるのではない。楽曲そのものが人の心を安らいだ気分にさせるのであろう。</p><p>否、楽曲に限らず絵画など芸術といわれるもの全てがそうなのかも知れない。</p><p>楽器で何が好きだろうと考えたらやはりピアノであることがわかった。それも、１０年ほど前だ。若いころは色</p><p>々な楽器の音を聴いても何がよいものか判断できなかった。</p><p>四重奏だオペラだシンフォニーが好きだではなくて好きな楽器のことである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ms4588/entry-10504734446.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Apr 2010 09:15:48 +0900</pubDate>
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