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<title>だから構造家は、楽しい</title>
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<title>力学・素材・構造デザイン</title>
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力学・素材・構造デザイン/坪井 善昭￥2,940Amazon.co.jp私の師匠、佐々木睦朗さんから共著書である『力学・素材・構造デザイン』を送っていただきました。佐々木さんありがとうございます！！バレンタインのプレゼントということ？（笑）執筆陣は、坪井善昭・川口衛・佐々木睦朗・大崎純・植木隆司・竹内徹・河端昌也・川口健一・金箱温春と超豪華！（※川口衛さんの衛の字は↑の表記では正しくありませんが、搭載辞書の能力の問題で出せておりません。お許しくださいm(_ _)m）頂いたばかりでまだ全ては読めて
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<dc:date>2012-02-16T01:49:46+09:00</dc:date>
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<title>京都工芸繊維大学特別講義</title>
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京都工芸繊維大学にて講義を行います。１２月に佐藤淳さんが講演されましたが、その次ということですね。前回工芸繊維大でレクチャーしたのは２００７年６月で、約５年ぶりの登壇です。そのときはアーキフォーラムでの講演の直後だったので、ほぼヴィヴィッドテクノロジーと同じ内容でした。それと比べると、多少なり成長のあとがうかがえるのではないかと思ってます。（そういえばアーキフォーラムも確か佐藤淳さんの次だったんだけど、このやりづらい順序はいったいなんなんですかね（笑））直前の告知で恐縮ですが、日時と会場は以下に
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<dc:date>2012-01-31T01:44:42+09:00</dc:date>
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<title>おしゃべりの秋</title>
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随分ごぶさたしております。気が付けば秋。夏の北海道レクチャー出発以来の投稿です。北海道はとても楽しかったです。内容アップしていきたいのですが、時間がなかなかとれなくて。。。さて、これから先１ヶ月ほど、色々な場所に出て行ってレクチャーしますので、まとめてご案内です。１１月５日（土）京都精華大学の公開レクチャーシリーズ「可能性の空間」に登壇します。演題：美しいものをつくりたい　そのための背景づくり会場：京都精華大学風光館３階建築学科フォーラム時間：１３時～１４時半http://lockerz.com
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<dc:date>2011-10-31T20:30:40+09:00</dc:date>
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<title>久々の投稿</title>
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めちゃくちゃ久しぶりの更新です。前回は１月でしたね。半年近くも更新しなかったので、パスワード忘れかけてましたし（笑）。いやっ、ホントに忙しかったんですよ。震災もありましたしね。僕の場合、建築がメインの構造設計事務所やってますから、やっぱり、ああいう現実を見てしまうと、自分の職業が「楽しい」とかって、簡単には言いにくいです。もちろん、僕より一まわり以上若い、今の学生さんたちに、この職業の魅力を感じてもらい、より多くの人にこの世界に入ってきてもらいたい、という気持ちは強く持っているので、構造設計の楽
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<dc:date>2011-07-07T04:59:37+09:00</dc:date>
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<title>木造ラーメンフレーム講習会</title>
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 写真は先日大阪国際会議場にて行われた、某木造金物メーカー主催の講習会での１枚。講習会というと公的なイメージがあるけれども、あくまでも私企業による木造ラーメンフレームの説明会。本来は、大臣認定取得後の開催だった予定なのに、まだ認定がおりていないとのことで、やや拍子抜け。でも、色んな金物や接合の原寸サンプルを手に取ることができ面白かった。今審査を受けている内容のままで木造ラーメンフレームとしての認定が取得できた場合に、どういう使い方までであれば計算書不要で採用できて、どういう場合なら計算書を付けれ
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<dc:date>2011-01-26T23:39:59+09:00</dc:date>
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<title>デザインリレートーク</title>
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本日夕方、大阪工業大学にてレクチャーいたします。デザインリレートークという連続講演会の第五回を担当させていただきます。一般公開のイベントで、大学関係者でなくとも、聴講していただけます。詳しい情報は以下のＵＲＬを御参照下さい。http://www.oit.ac.jp/drt2010iPhoneからの投稿
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<dc:date>2011-01-22T10:00:47+09:00</dc:date>
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<title>車でぐるっと</title>
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１月１１日車を使って大阪方面の現場まわりの一日。８時半に事務所出発する予定が、寝坊して結局９時半ごろの出発に。。。実家から借りた車にスタッフＵを乗せて、大阪方面へ。阪神高速京都線や第二京阪道路のおかげで、近畿道・阪和道方面へ随分と行きやすくなりました。堺泉北道路の助松ＩＣで降りて、最初の目的地は高師浜。出口付近以外は空いていたこともあり、１０時半過ぎには到着。木造２階建て住宅の現場。設計は殿井環建築設計。既に上棟は済ませており、仕上げ工事の真っ最中。続いて、そこから車で５分とかからない、羽衣の家
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<dc:date>2011-01-11T23:59:59+09:00</dc:date>
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<title>新年初東京</title>
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１月８日朝９時の新幹線で東京へ。２０１１年、最初の東京です。阿佐ヶ谷の住宅の現場へ。モックアップができたとのことでその状況視察。工務店側も一人ベテランを増員してくださる模様で、非常に心強い。プレカット業者の方も立会いいただき、今後の方針などを皆で確認。停滞していた分を、ここから一気に取り戻したい。でも決してあせらず慌てずで願います。１月９日上原の住宅の地鎮祭。 建築主ご家族とともに工事の安全を祈願いたしました。この他の東京方面は、足立区でＳ造住宅がそろそろ竣工。新座市で木造住宅がそろそろ着工。品
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<title>謹賀新年</title>
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新年明けましておめでとうございます。めっきり更新が減りましたが、なかなか忙しくて書かない日が続いていたら、最近では書かないことにめっきり慣れてしまっております。やめたつもりはありませんので、今後ともよろしくお願いします。そんな状況下で、実は、ART and ARCHITECＴURE REVIEW というサイトの公式ブログも書くことになり、より頻度が下がりそうな勢いです。（あちらもまだ１度しか更新できていません）ブログを併用というのはブログの中身を意識的に区別しない限り無理な話で、このブログとどの
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<dc:date>2011-01-05T14:16:01+09:00</dc:date>
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<title>ユルグ・コンツェットPunt da Suransuns/建築ジャーナル12月号</title>
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ユルグ・コンツェットによるSuransunsの橋の構造解説記事を建築ジャーナル１２月号の中で執筆いたしました。 建築ジャーナルには『美しき構造設計の世界』という連載があり、その第２１回を担当させていただきました。とくに編集者側からの、この橋について書いてください、という指示があったわけではなく、感銘を受けた構造物を書いてください（既に他の人が書いたものを除く）、と言われていただけです。実際のところ、まだこの地を訪れたことは無く、メディア・文献を通じて知っているだけで、とくにコンツェット自著から得
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<dc:date>2010-12-03T17:33:44+09:00</dc:date>
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