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<title>経営コンサルタント塩原のブログ</title>
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<description>考えたこと・知ったこと・学んだこと・日記</description>
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<title>大田区ビジネスプランコンテスト</title>
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<![CDATA[ 第3回大田区ビジネスプランコンテスト<br>にて優秀賞（２位）を受賞しました。<br><br>http://www.pio-ota.jp/news/information/3_5.html
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<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 17:06:20 +0900</pubDate>
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<title>特許出願番号通知到着</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110918/01/msconsulting/35/6a/j/o0800060011489806249.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110918/01/msconsulting/35/6a/j/t02200165_0800060011489806249.jpg" alt="$経営コンサルタント塩原のブログ" border="0"></a><br><br>先日出願した特許の番号通知が郵送されてきました。<br><br>特許公報に掲載されるまで内容と番号は秘密ですが。<br>
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<link>https://ameblo.jp/msconsulting/entry-11021213848.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 01:50:53 +0900</pubDate>
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<title>流れ星を見る方法</title>
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<![CDATA[ 最近流れ星を見ましたか？<br><br>よく「東京は星が見えない」と言われます。<br>「流れ星なんてもってのほか」だと。<br><br>私は東京に在住していますが、割とよく流れ星を見ます。<br><br><br>どうやって見るかというと、単に空を眺めるだけで良いのです。<br><br><br>東京でも晴れた日に２０分くらい空を凝視してると<br>大概流れ星が見えます。<br>普通の人が流れ星を見ることができないのは、「単に空を見ていない」からです。<br><br>アイザックニュートンは万有引力の発見を称賛されたとき<br>こう言ったそうです。<br><br>「誰だって、何年も何年も四六時中、そのことばかり考えていたら、思いつくよ」<br><br><br>「流れ星が見えないのは空を見ないからだ」　塩原<br>・・・・初めて作った格言です（どうでもいいですが）。<br><br><br><br><br>コンサルタントが顧客企業の役に立てるのは何故でしょうか。<br><br>「様々な業界のベストプラクティスを知っているから」というのも<br>大切ですが、本当の価値は「顧客の企業のことを四六時中考える」<br>ということだと考えています。<br><br>残念がらホワイトカラーの生産性が限りなく低いのはご存知の通りです。<br>殆んどのホワイトカラーは会社のために働くのではなく、<br>上司に褒められるため、怒られないために働いています。<br><br>上司はその上司に評価されるために働いています。<br><br>したがって（特に中小企業では）会社のことを考えて仕事している従業員は<br>残念ながら殆んどいません。<br><br><br>そこで、我々コンサルタントは会社のことを本気で考えます。<br>従業員より業界のことも会社のことも知りませんが、四六時中<br>その企業のことを考えます。<br><br>その結果従業員には思いつかなかった、企業の業績を向上させるための<br>方法が見つかります。<br><br>どうしてでしょうか<br><br>「誰だって、何年も何年も四六時中、そのことばかり考えていたら、思いつく」<br><br>からです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/msconsulting/entry-11018731245.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 17:43:00 +0900</pubDate>
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<title>トレンドを読む・・ケーキとFACEBOOKとMIXI</title>
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<![CDATA[ 消費者の意欲が過去から現在、そして未来に向けてどのように<br>変化していくかを把握する事・・・つまりトレンドを読むことは<br>ビジネスにおいて、いうまでもなく重要です。<br><br>インターネットの検索トラフィックからある程度トレンド<br>を読み解くことができます。<br><br>http://www.google.com/trends?hl=en<br><br>例として以下３つの事例を紹介します。<br><br>◇ケーキ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110812/04/msconsulting/49/5a/j/o0699022511411075107.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110812/04/msconsulting/49/5a/j/t02200071_0699022511411075107.jpg" alt="経営コンサルタント塩原のブログ-CAKE" border="0"></a><br><br>周期性のあるトレンドです。最も消費者がケーキに興味を持つのは<br>クリスマス前後であることが分かります。<br><br><br>◇FACEBOOK<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110812/04/msconsulting/f1/f0/j/o0699022511411075108.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110812/04/msconsulting/f1/f0/j/t02200071_0699022511411075108.jpg" alt="$経営コンサルタント塩原のブログ-FACE" border="0"></a><br><br>最近何かと話題のFACEBOOKですが、2008年あたりから検索数が急上昇<br>しているようです。<br><br>◇MIXI<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110812/04/msconsulting/a4/61/j/o0699022511411075106.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110812/04/msconsulting/a4/61/j/t02200071_0699022511411075106.jpg" alt="$経営コンサルタント塩原のブログ-MIXI" border="0"></a><br><br><br>日本のSNS先駆けでしたが2006年をピークにして下降トレンドを描いて<br>います。<br><br><br><br>MDの検討、新規参入市場の検討、投資先の検討などを行う際の<br>簡易調査として役立ててください<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/msconsulting/entry-10983325504.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 03:48:43 +0900</pubDate>
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<title>猫も杓子も情報発信</title>
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<![CDATA[ インターネット掲示板ができて匿名で情報発信できるようになりました。<br>ブログやツイッターも、すっかり定着していているようです。<br><br><br>従来は一部の人の特権であった「情報発信」誰にでも出来るようになっています。<br><br><br>こういったったトレンドから自分の意見に「価値がある」と考える人が<br>増えたように思います。（私もその一人だと思います）<br><br><br>巷で騒がれている「モンスターペアレンツ」なども一つの表れではないかと思います。<br><br>従来は「自分なんかが先生に意見するなんて恐れ多い」と考えられていたはずです。<br><br><br><br>経営には大きく分けてボトムアップとトップダウンがあります。<br><br>ボトムアップは各部門や担当者の意見を吸い上げて経営に反映させる方法で<br>トップダウンは一部の経営層の意見を下部に浸透させる方法です。<br><br><br>成功している企業はほぼ「実質的には」トップダウンです。<br><br>三人寄れば文殊の知恵とは言ったものですが、実際には一部の天才と多数の<br>ルーチンワーカーによって成り立つ組織の方が儲かっているようです。<br><br>強いトップダウンを実現するためには下部の意見は邪魔になります<br>（意見は情報とは異なることに注意ください）。<br><br><br>続く<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/msconsulting/entry-10928724240.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 00:03:05 +0900</pubDate>
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<title>長者番付-国別・年齢別比較</title>
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<![CDATA[ なんとなく分析してみました。<br><br>ソースhttp://www.forbes.com/<br><br>◆国別人数構成比<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/20/msconsulting/66/b3/j/o0652041111288735423.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/20/msconsulting/66/b3/j/t02200139_0652041111288735423.jpg" alt="$経営コンサルタント塩原のブログ" border="0"></a><br><br>◆国別累計資産構成比<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/20/msconsulting/cd/2f/j/o0652041111288735422.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/20/msconsulting/cd/2f/j/t02200139_0652041111288735422.jpg" alt="$経営コンサルタント塩原のブログ" border="0"></a><br><br><br>＊中国は人数では２位、累計資産では５位<br>＊メキシコは人数では２０位、累計資産では８位<br>＊ちなみに日本は人数で１０位、累計資産で１２位<br><br>◆年齢別人数<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/20/msconsulting/59/35/j/o0472028311288751240.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/20/msconsulting/59/35/j/t02200132_0472028311288751240.jpg" alt="$経営コンサルタント塩原のブログ" border="0"></a><br><br>＊55-59歳でピーク<br>＊最高年齢は100歳<br>＊25-29歳の6人中3人はFACEBOOK<br><br>◆国別平均年齢<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/20/msconsulting/b1/36/j/o0564032311288751246.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/20/msconsulting/b1/36/j/t02200126_0564032311288751246.jpg" alt="$経営コンサルタント塩原のブログ" border="0"></a><br><br>＊平均年齢は62歳<br>＊ロシアの平均年齢は49.4歳<br>＊日本の平均年齢は67.7歳
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<link>https://ameblo.jp/msconsulting/entry-10922405663.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 20:03:08 +0900</pubDate>
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<title>一次産業</title>
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<![CDATA[ http://blogs.bizmakoto.jp/ecobrand/entry/411.html<br><br>これは興味深い
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<link>https://ameblo.jp/msconsulting/entry-10891039461.html</link>
<pubDate>Sat, 14 May 2011 05:38:18 +0900</pubDate>
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<title>時間は命？？</title>
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<![CDATA[ またまた、久しぶりの更新です。<br><br>二冊目の本の執筆のため、圧迫された毎日を送っています。<br>発売予定は７月位だと思います。<br><br><br>『時間は命・講師』田村　毅さんから足跡をもらいました。<br>ありがとうございます。<br><br><br>なので、時間に関して考えたこと。<br><br>時間はどうして大切なのか<br><br>①お金に変換できるから<br>面白いこと世の中には時給という給料のもらい方があります。<br>仕事の内容は様々ですが、いるだけで給料がもらえる仕事もあります。<br><br>これは時間をお金に変換しているということになります。<br>お金はきっと大切なので時間も大切です。<br><br><br>②発見や進歩は時間によってなされるから<br>新しい科学技術やビジネスモデルの発見などは天才によってなされる<br>と考えられていますが、私はそうは考えません。それらは時間によって<br>なされています。<br><br>例えばアインシュタインの相対性理論は様々な分野で使われている<br>非常に重要な理論です（今のところ否定されていません）。<br><br>これはすごく重要な理論なのでアインシュタインがいなくても<br>だれかが必ず発見したでしょう。<br><br>蒸気機関やダイナマイト、インターネットも天才がいなくてとも<br>何時かは実用化されたという方がわかり易いかもしれません。<br><br>発見や進歩が価値のあるものだと考えるので時間は大切です。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/msconsulting/entry-10883547373.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2011 21:22:26 +0900</pubDate>
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<title>差別化しなければ売れないのか？？</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新になります。<br><br>近頃、猫も杓子も「差別化」という言葉が好きみたいです。<br><br>もうちょっとカッコよく言うとUSP(Unique Selling Proposition）<br>、独自性みたいな意味です。<br><br>良くコンサルタントは「USPが無いから売れない」とか「差別化できてい<br>ないから売上が伸びないんだ」というようなことを言います。<br>殆んどの場合USPや差別化という言葉を使いたいだけに見えます。<br><br><br>就職活動の面接でも「あなたがだれにも負けないことは何ですか」とか<br>いう質問が良くされるみたいです。そんなもの無いですよ、普通は。<br>学生さんは「あなたにはあるのですか」と言ってやってください。<br><br><br><br>確かに私も商材の差別化は重要だと思いますが、差別化は誰でも出来るわけ<br>ではありませんし、こればかりに固執するのは考え物です。<br><br><br><br>良く営業は恋愛にたとえられます。恋人を作る能力と物を売る能力は<br>似ているというものです。確かにそう思います。<br><br>USPという言葉が好きなコンサルタントに、どうして私は彼女が<br>出来ないのでしょうかと聞いたらきっと「USPが無いからです」と<br>答えるでしょう。続けて、あなたはUSPを作るべきですと・・・。<br><br>例えば容姿がだれよりもかっこいいというUSPを作るには何十億人<br>もと戦わないといけないですし、スポーツがうまいというUSPを作るには<br>オリンピック選手と戦わないといけません。これはすごく難しいです。<br><br>でも落ち着いて考えるとUSPなんてなくても恋人のいる人はたくさんいます。<br>結論を言えばUSPなんて殆んど関係ないのです。恋人を作るには<br><br>　①交際中でない人を見つけて<br>　②その人に話しかけて（仲良くなって）<br>　③一緒にいたら楽しい人だと知ってもらう<br><br>というプロセスを踏めばよいですよね。ビジネスにおいても一緒で<br>　<br>　①ターゲティング（自社の見込み客を見つける）して<br>　②アプローチ（営業）　して<br>　③クロージング　　する<br><br>というただの営業活動に落ち着きます。<br><br><br>「USPがないと売れない」という考え方は、顧客が世の中にあるすべての商品と比較して<br>最も良いものを購入するという前提に基づいた考え方です。前述の恋人探しの例を用いれば<br>世界でいちばんきれいな人とでないと付き合わない人なんて世の中にはいません。<br><br>大切なのは「タイミング」であり「アプローチ数」なのです。<br><br>ビジネスにおいても同じで、USPが無い商品でも、代理店でも儲けている会社<br>はいくらでもあります。これらの会社は差別化できていないからとかUSPが無いから<br>といった言い訳を言わずに営業活動を頑張っているから儲けられているのです。<br><br><br>USPや差別化という言葉だけに固執しないようにしてください。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/msconsulting/entry-10853472343.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 18:39:28 +0900</pubDate>
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<title>プロモーション：露出頻度と時間と人気</title>
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<![CDATA[ 最近野球の斉藤選手が人気みたいです。<br><br>（私は野球にほとんど興味が無いので良くわかりませんが）<br><br>テレビでキャンプに入ったとか、ボールを投げたといった<br>ことが永遠と放送されています。野球が好きでは無い人<br>までファンになっているようです。<br><br><br>もう一つ例を挙げると「韓国芸能」がすごく人気のようです<br>（特に主婦層に）。平日の昼から夕方にかけては永遠に韓国<br>ドラマが放送されています。<br><br><br>二つの例を挙げましたが、どちらにも共通しているのは<br><br>・永遠と放送されていること<br>・女性がファンになっていること<br><br>です。卵が先か鶏が先かではありませんが、思うにファンが<br>多いから多く放送するのではなく、露出が多いからファンに<br>なる傾向があるようです。特に女性はそういう傾向が強いと<br>感じます（感覚的ですが）。<br><br>みんなで一つのベクトルに収まりたいという欲求が強いの<br>かもしれません。<br><br><br>ビジネスにおいてもブランディング施策は多く行われます。<br>テレビＣＭなどがわかり易く、ビールなどは繰り返しCMを<br>やっています。あとはビルの屋上なんかにある看板もそうです。<br><br><br><font color="#FF0000">販促には集客・販売目的とブランディング目的のものがあるのですが、<br>ブランディング目的のものは「頻度」が重要で、集客・販売目的<br>のものは「時間」が大切です。</font><br><br><br>時間とは利用者が広告に接触する時間のことです。<br><br>看板：ちら見　１秒位<br>テレビ：１５秒<br>電車広告：１秒～１分くらい<br><br>といった用に広告ごとに接触時間が異なります。したがって<br>ブランディング目的と集客・販売目的では広告の種類を<br>選ばなくてはなりません。<br><br><br>今日はこの辺で・・・・。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/msconsulting/entry-10803329348.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 18:27:45 +0900</pubDate>
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