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<title>mstkapreのブログ</title>
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<title>りさーちゃー&amp;えふぉーと</title>
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<![CDATA[ <p>研究。この漢字２文字に助けられた人もいれば苦しめられた人もいるだろう。理系学生なら誰しも学部時代に経験しないといけない研究室配属。これはパンドラの箱を開けずに決めるようなものである。すなわち、学部生3年（または2年）で残りの大学期間と（人によっては）博士など数年という時間を学部時代の無知な状態で決める。この判断次第では大袈裟にいうと数年棒に振る可能性もある。</p><p>そんな判断を三年次にしきれず、前からしたかった留学をするため、休学してボストンに留学に来ている。（理系なので交換留学だと単位交換が難しいまた、あまり時間に拘束されないために休学して語学留学兼企業の方と会ったり、研究室見学をしている。）今日はMIT (Massachusetts institution of technology) のmedia lab に遊びに来た。</p><p>ツテを辿って連絡し、見学にこじつけた。結論から言うと、今日学んだことは人生には無限の可能性があり、自分の人生にどれだけコミットできたかで、あなたの今いる場所が決まっていると言うこと。（アバウトだがこれが真実）今の場所（職も然り）に不満があるのなら自分の責任であると言うこと。</p><p>いったってシンプルだが、このことを認識できていない人は多いのではないかと思う。研究というのはとても大変なワークである。与えられた環境でしっかりと一生懸命頑張ることができることは研究においてすごく難しいと思うが、これができればとても明るい未来が待っていると思う。企業に勤めることにもつながってくる。</p><p>自分はまだまだで何も能力がないと本当に実感して正直辛い。しかし、ここで、与えられた環境で頑張らないとこれから先も頑張れないと思って頑張りたい。</p><p>とにかく、今日は考えすぎだと気付けたのでもっと考えすぎずに今日をしっかり生きたいと思う午後七時である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mstkapre/entry-12723338265.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jan 2022 09:05:26 +0900</pubDate>
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<title>最近思っていること。</title>
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<![CDATA[ <p>ボストンにはすごい人がいる。学生にも社会人にもすごい人がたくさんいる。。</p><p>世界で活躍しているお医者さんや指揮者の方やMBAに通っている国家公務員、サラリーマン。全てあげたらキリがない。自分はすごい人に囲まれている。こんな環境は今までいたことない。</p><p>自分みたいな学生は学生の中で比べても、mitなどのphd生には何にも勝てていない。もちろん歳も経験も違うのはわかっている、しかし、すごい。この言葉に尽きる。</p><p>その中でも1人の人について書く。</p><p>特に自分の尊敬でき、仲良くしてもらっている人。お医者さんをやっている。地位、スペックなどあげたらキリがないがこの人の意識のたかさはすごく小さなところから見える。サッカーでも悔しがったっていたり（同じサッカーチーム）、お酒や様々なことに対してすごく知識があって、話し方もすごく面白いし、エリート。それなのに学生の自分の生意気な意見をしっかりと聞いてくれる。意見を最後まで聞いてくれてその上で自分の何かを言ってくださる。日本社会にこんな人がいるのだろうか。いないと思う。話を聞いてくれる人はいるかもしれない。今までいろんな大人の人と話す機会があり、社長さんであったり、サラリーマンの方など、、、しかしこの人ほど意識の高さと意見が納得人は出会ったことがない。ほとんどの人は歳の差や経験の差などから言いくるめようとしてくが、自分は人が経験したことよりも理論や法則、経験なら自分が体験したことに近しいことしか信じない。この先生の言うことは自分の近しい考え方をしているのかもしれない。でも自分と先生の違いはやったかやっていないかの違いでここに大きな違いがある。自分の先生ぐらいの歳の時に何ができているのかわからないし、先生ぐらい大きな人になれないかもしれない。でも、この先生をみて、夢を持ち続けて挑戦することの大事さをわかったし、高校の時にがむしゃらにサッカーを頑張っていたころのようなワクワクをこの先生の近くだと感じられる気がしている。一緒に仕事がしたいとかではないが、夢のある大人になりたい。夢に挑戦したり、実現させようとする姿勢はすごくかっこいいし、多くを語らない先生にいろんなことを学んでいる。はっきり言ってボストンで1番好きな人である。（告白。。。笑笑）</p><p>兎にも角にも、こんな大人になりたいと初めて思った私の秘密のモデルケースである。。。笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/mstkapre/entry-12718201642.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Dec 2021 09:09:02 +0900</pubDate>
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<title>なぜかアメリカ。なぜ留学。。</title>
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<![CDATA[ <p>僕は21歳の都内の理系大学生。現在、大学3年の秋学期から一年休学し、ボストンに留学に来ている。（11月に21歳になりました〜。何か始めたいと思い始めました。汗）</p><p><br></p><p>なぜ、僕が留学に来る選択をしたのか。なぜアメリカなのか。</p><p>答えは憧れからくる。アメリカという国になぜか小さい頃から憧れがあり、よく見るアニメも（知っている人がいるかわからないが）フィニアスとファーブを幼少期にすごくみていて、小学校の頃もディズニーチャンネルで見ていた。このギャグ漫画がアメリカのものかわからないが、英語＝アメリカという固定観念から私の脳の中枢部ではアメリカに対して、英語に対して憧れの二文字があった様に思える。</p><p>そして中学生になり、英語という科目が増え、この科目は中学時代を苦しめたことは記憶に新しく、今でもある苦手意識はここから来ていると思われる。ちとローマ字ではtiではなくchiと表すのは言わなくてもわかると思うが、私は自分の名前をti で書いてしまうほど英語が苦手だった。しかし、テイラースイフトなどのpop洋楽を聴いている時はすごく英語ができるできないは関係なく、すごくワクワクしたし、このワクワクは当時の曲を聞くと今でもワクワクするし、モチベーションをもらえる。（共感してほしい。）そんなこんなで高校受験の時も英語に悩まされて、偏差値30をとったこともある。。しかも数回も。こんなに英語が苦手だった僕は高校に入って毎日30分英語の勉強を始めることにした。これは集中していたら何をやってもいい（テレビ・アニメ・洋楽でも可）ことを決めるとたちまち英語が伸びて、どんどん英語が好きになると同時になぜか英語が好きになるとアメリカという国も好きになっていくという世の中ではあり得ない等式が自分の中で大きなものになっていった。高校時代はサッカー部に属し、厳しかったことから留学が叶わなかったが、自分自身学べるところ（その当時は大学受験レベル）は完璧にしてから留学にいったほうが英語の伸びが早いのではないかと思っていたので高校生の時から大学で留学しようと決めていた。</p><p>そして大学に入学し、さらに英語に対しての憧れが一気に上がる出来事があった。まず、私の大学は英語が話せる、いわゆる帰国子女or留学経験者が多い。私は理系で理系にはいないが、文系学部には星の数ほどいる。能力で勝ち負けをつけたくないが、英語という能力では、この星の数ほどいる人たちにまず負けていると感じた。自分は理系だし、関係ないと思えると思えるには思えるが、負けず嫌いの僕にはそう思っていることすら言い訳のようですごく悔しかった。厳しいことをいえば、英語を話せる（読み書きの能力を総称している）だけで自分が苦労して入った大学に入れてしまう。という事実すら容認しがかった。自分にはその選択肢がなく、彼らよりも厳しい道を通ってやっと同じスタートライン（大学入学）に入ったから。他学部の友達、サークルの友達、どこのコミニュティに行ってもそのような人に出会うのは簡単で、すごく彼らの対して憧れ、自分もそうなりたかったんだと感じ、すごくスッキリした。</p><p>そして、自分はTec系じゃないので、西よりも東のボストンに魅力。寒いのは嫌いだが、大学がたくさん集まっているし、企業もたくさんあるのを知っていたので、ボストンにした。今現在8月半ばから留学を開始して、四ヶ月が経った。詳しくは違うところで書こうと思う。</p><p>文章ぐちゃぐちゃかも。まあいいや。バァアイ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mstkapre/entry-12718188413.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Dec 2021 07:19:54 +0900</pubDate>
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