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<title>MSWのひとり言　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　～がん、そして「生」と「死」について～</title>
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<description>MSW（医療ソーシャルワーカー）として、がん（終末期医療・介護・福祉）を中心とした医療・ケア・療養支援に携わっております。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　そこで日々、思い・感じていることをブログにします。</description>
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<title>だれも「死」を意識して生きてはいない。</title>
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<![CDATA[ <p>あたり前かも知れませんが，誰しもが死を目前にしても生きたいという希望はあります。</p><br><p>自然な事だと思います。</p><br><p>私たちは，死を前提に，話をしません。</p><p>生きて，そして，何かを繋いでいく為に，相談に乗ります。</p><br><p>これが希望です。</p><br><p>具体的な話しが多くなりますが，その裏に隠れている真意を十分意識をして話を聞きます。</p><p>死は必ず訪れます。</p><p>ただ，全ての人が希望というモノを次へと繋げていきます。</p><br><p>死とは，物理的なもので，それ以上大切な何かが，必ず次の世代に伝えられている気がします。</p><br><p>じょーじ</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/msw-3/entry-10341177453.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 19:42:59 +0900</pubDate>
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<title>「生」と「死」のとても大切なもの</title>
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<![CDATA[ <p>思わしぶりのタイトルを付けました。</p><br><p>と言っても言語は簡単。実施は困難。</p><br><p>大切なものとは，信頼です。</p><br><p>これがあれば，生きることについて，何よりも強みとなります。</p><p>死に本人が向かい，家族・友人が支え，そして家族・友人が本人の死を受け入れる。</p><p>これも信頼です。信頼があれば人は心豊かになれます。</p><br><p>これは生や死のみに関わらず，私たちの生活そのものにも通じる所があると思います・・・。</p><br><p>本日は，これにて！！</p><br><p>じょーじ</p>
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<link>https://ameblo.jp/msw-3/entry-10331313141.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 21:36:21 +0900</pubDate>
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<title>セカンドオピニオン！！</title>
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<![CDATA[ <p>本日は，セカンドオピニオンのことをお話させて頂きます。</p><br><p>セカンドオピニオンとは，聞いたことありますか？</p><p>少し言葉だけが先行している感じもします。</p><p>セカンドオピニオンとは，簡単に言うと<strong><font color="#ff0000" size="2">「他の意見」</font></strong>です。</p><p>今の診断が正しいのか？他に治療はないのか？などの疑問を他の病院に行き診断して貰うというものです。</p><p>（セカンド・オピニオンとは？<a href="http://www.h5.dion.ne.jp/~life-so/presen/presen.html">http://www.h5.dion.ne.jp/~life-so/presen/presen.html</a>）</p><br><p>本日，お伝えしたい内容は，2点。</p><p>１．医師はセカンドオピニオンを好まない。</p><p>２．大学病院・総合病院クラスですと，基準以下の診断・治療はしていない（エビデンスに則っているため）。</p><br><p>１ですが，２の関係もあって医師はセカンドオピニオンを好みません。</p><p>根本的に当院で判断しているものは，他院と同様又はそれ以上と考えているからです。</p><p>その為，もしセカンドオピニオンをして，同じような事を言われた場合，最初から通っている主治医とその後のコミュニケーションが取り難くなります。プラスしてセカンドオピニオンは，あくまでもセカンドオピニオンなので，良い条件が整わなければ，以前の主治医へお戻り下さい。というケースが多くなります。</p><p>それが，現状です。</p><br><p>２ですが，記載したとおり，大病院は基準の明確化や教授クラスの医師がいる為，基準以下にはならないと思われます。</p><br><p>以上のように，セカンドオピニオンは成果が高くないと考えられます。</p><p>もちろん，全てにおいて１００％ではありません。セカンドオピニオンをして成功するケースもあると思います。ただ，準備として頭に入れておいて頂く事と医師を怒らせない言い方を検討させれる良いかも知れません。</p><p>外来看護師や相談室に準備として，本音を話し，どうすれば先生に上手く機嫌よく，話が出来るかなどを伺うといいと思います。</p><br><p>本日は，以上となります。</p><br><p>じょーじ</p>
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<link>https://ameblo.jp/msw-3/entry-10330520758.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 19:10:52 +0900</pubDate>
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<title>夏休み</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><br><p>8月に入り始めてブログを書きます。</p><p>だいぶサボっていますね。</p><p>すみません。</p><br><p>ネタがないと言えば，それまでですが，一応，無くもないのです。</p><p>少しずつ小出しにしていきます。</p><br><p>今回は，夏休み期間とという事もあって，季節ネタをお伝えします。</p><br><p>病院から転院や退院が多いのは何時だと思いますか？</p><p>答えは，学校と同じ，4月です。</p><p>なぜかは，明確で先生方が移動する時期だからです。</p><p>この時期になると，なぜか転院させられたり，退院を勧められたりします。</p><p>なぜか？引継ぎが面倒だからです。</p><p>隣の科は，隣の病院より遠いと有ります様に，院内で患者を依頼するよりは，他の病院・在宅に移動した方が，先生方の気が楽の様です。</p><br><p>本当に連携とは何でしょう？</p><br><p>一般企業では，少し考え難い事が，一般化しています。</p><p>医師は，個々個性が強く，医療業界全体でも統制を取ることが難しいのが，現状です。</p><br><p>じょーじ</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/msw-3/entry-10321632135.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 23:00:57 +0900</pubDate>
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<title>ギアチェンジ</title>
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<![CDATA[ <p>あはようございます。</p><br><p>本日は、ギアチェンジについてお伝えします。</p><br><p>がん末期の方に対して、この頃、ギアチェンジという言葉がよく使用されている気がします。</p><br><p>ギアチェンジとは何かと申しますと、要するに積極的な治療が出来なくなり、緩和治療・ケアに移行する事を言い表している様です。緩和医療・ケアの概念から言いますと治療が難しいから緩和へというハードランではなく、治療中でも緩和が必要であれば、導入するというソフトランに概念が移っているのが現状です。</p><br><p>現在、ギアチェンジという”言葉だけ”が先行していますが、実際に医療従事者にも理解の不一致あります。</p><br><p>患者・家族がギアチェンジする前に、医療従事者がギアチェンジすべきです。</p><p>それが出来なければ、本当の意味での本人・家族へのギアチェンジにはなりません。</p><br><p>治療中であれ、何であれ、痛いものは痛い！！</p><p>先ずは、痛みを取る。それだけです。それが緩和医療であり、ケアでもあります。難しいことは、何もありません。ただ、本人からの訴えを受け止め、形にすればいいのです。</p><br><p>それが医療機関で、生活内で形になるだけで、ギアチェンジになります。</p><br><p>お粗末さまでした。</p><br><p>じょーじ</p>
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<link>https://ameblo.jp/msw-3/entry-10307507297.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 05:45:23 +0900</pubDate>
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<title>がん患者さんの特徴</title>
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<![CDATA[ <p>じょーじです。</p><br><p>本日は、がんになると生じてしまう痛みをお伝えします。</p><br><p>1つ目は、身体的痛み</p><p>これは、いわずと知れた身体の痛みです。WHOによると、８～９割の痛みはコントロールできます。</p><p>小さな痛みでも主治医に訴えて下さい。</p><br><p>2つ目は、精神的痛み</p><p>この中心は、うつ病です。がん患者の６～７割は、何らかのうつ病傾向にあると言われています。</p><p>凄く見落とす事が多いので、家族はキャッチをして、いつもと違う症状を正確に主治医へ伝えてください。</p><p>本人は、全く分かっていません。</p><br><p>3つ目は、社会的痛み</p><p>これは、お金や社会的地位、家族の事などです。</p><p>やはり如何してもの事になる可能性がある病気なので、受け入れないまでの一つ一つ病気の進行と共に解決していく事が望ましいと思います。主治医を中心にこれら悩みがある場合、医療相談室等を紹介して貰うのが良いかと思います。</p><br><p>4つ目は、スピリチュアルの痛み</p><p>これは、日本語では言い表す事が難しい表現です。</p><p>簡単に言いますと、”なぜ”、”なぜ”の極みとなります。なぜ私が癌に・・・。なぜ私が死ななければ・・・。まだまだ遣る事がいっぱい有るのに・・・。子供たちはどうすればいいの・・・。などなどです。</p><p>これに関しては、よく話を聞いてもらえる人を探して下さい。家族であれば、良く話を聞いてあげて下さい。答えがある領域の話ではありません。１００％の回答もございません。よくよく話を聞かれ、本人が泣き崩れるまで、ただただ側にいてあげて下さい。</p><br><p>本日は、以上となります。</p><br><p>また、何か記載いたします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/msw-3/entry-10305992193.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 23:17:50 +0900</pubDate>
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<title>思い</title>
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<![CDATA[ <p>じょーじです。</p><br><p>本日は，とても大切だと思われる”思い”についてお伝えします。</p><br><p>残された貴重な時間などの場合，より明確になりますが，日常の生活の中にも，とても貴重なものとなります。</p><br><p>思いとは？</p><br><p>本人が家族へ思う，思い。</p><p>家族が本人へ思う，思い。</p><p>その他，いろいろな人々が本人へ思う，思い。</p><br><p>とても貴重なものだと思います。</p><br><p>声に出して，伝えるのも良いでしょう。</p><p>心に思い，見えない目や心で感じるのも良いでしょう。</p><p>全ては相手を思う気持ちがあるから貴重なものなのです。</p><p>そのものが，結果に結びつかなくとも，自分自身が大切に思いを暖めること。そのものがとても大切なのではないでしょうか。必ず誰かが見ています。</p><p>大切なものは，全て形になれば良い訳では無いと思います。</p><br><p>人間として生きて，大切なものを大切にする。そのことがとても大切なのだと思います。</p><br><p>それが，思いです。</p><br><p>本日は，掴み所のないテーマに成ってしまいましたが，繋がりがありますので，何かの時に思い出して頂ければと思います。</p><br><p>以上。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/msw-3/entry-10301942126.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 22:35:07 +0900</pubDate>
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<title>NHKにて</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりのブログになります。</p><br><p>本日、7月14日（火）22時からNHKにてヒューマンドキュメンタリーが行われ、とても良いないようだと思い、記事にしました。</p><br><p>内容は、戸塚洋二さん（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%B8%E5%A1%9A%E6%B4%8B%E4%BA%8C">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%B8%E5%A1%9A%E6%B4%8B%E4%BA%8C</a>）という物理学者の生き方を描いていました。</p><br><p>戸塚洋二さんのブログですが、まだ私も全て読んでいませんが、とても心を刺激する内容でしたので、添付します。</p><p>ご興味がある方は、ご覧になっては如何でしょうか。</p><br><p>戸塚洋二さんのブログ</p><p><a href="http://fewmonths.exblog.jp/">http://fewmonths.exblog.jp/</a></p><br><p>以上、報告まで。</p><br><p>じょーじ</p>
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<link>https://ameblo.jp/msw-3/entry-10300015182.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 23:29:53 +0900</pubDate>
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<title>医療費の上限額！！</title>
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<![CDATA[ <p>本日は、医療費の事をお話します。</p><p>分かりやすく１割・３割の方を対象に記載します。</p><br><p>医療費とは、全国民が何らかの形で入っている国民健康保険等の事を指します。</p><p>病院やクリニック、薬局で提出されるものです。</p><br><p>１割の方（70歳以上の方は、ほぼ該当）</p><p>医療費の上限額は、<strong><font color="#ff0000" size="3">1万2000円</font></strong>となります（所得によって変わります）。</p><p>1ヶ月内でこれ以上、掛かったもの全て高額療養費として、保険者より還付されます。</p><br><p>３割の方（70歳未満の方は、ほぼ該当）</p><p>医療費の上限額は、<strong><font color="#ff0000" size="3">8万100円</font></strong>となります（所得によって変わります）。後は、１割と同じです。</p><br><p>もちろん入院費に食事代やベット代、リネン代など<font color="#ff0000"><strong>自費</strong></font>が掛かりますので、きちんと説明を受けて下さい。</p><br><p>それと医療費は、合算で月額となります。病院・クリニック・薬局・訪問看護ステーション（医療保険の場合のみ）など全ての医療機関で掛かった金額の合計になりますので、全ての領収書を月別で取っておいて下さい。それを保険者に提出して、２～３ヶ月後に還付されますので、詳しい話を保険者にご確認下さい。</p><br><p>50万円・100万円・300万円・500万円・1000万円の治療を行っても上記の金額で、日本国内であれば、医療が受けれます。本当に日本とは、素晴らしい国だと思います。いろいろマスコミ含め、言われていますが、世界最高水準の保険サービスが今のところ整えられている事は、間違いありません。</p><br><p>詳しい事は、下記URLを参考にされると良いかと思います。</p><p>その他にも保険者や病院の窓口で質問されると詳しく教えてくれますので、伺って見て下さい。</p><p><a href="http://www.enjoy.ne.jp/~h.simizu/kougaku2.html">http://www.enjoy.ne.jp/~h.simizu/kougaku2.html</a></p><br><p>そう考えると日々の民間が行っている入院保険などは本当に必要なのでしょうか？？？</p><p>私は、今のところ入っていませんが、皆さんどうお考えですか？お教え下さい。</p><br><p>じょーじ</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/msw-3/entry-10293930805.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 19:07:18 +0900</pubDate>
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<title>本人の声・表情に耳・心を傾ける</title>
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<![CDATA[ <p>何のことだと！！とのタイトルですが、</p><p>本日は、患者本人の心境をお伝えします。</p><br><p>癌患者本人が積極的な治療が終わり（効果が乏しい）、これ以上、打つ手がない場合、本人はどのような心境にあるかと申しますと、</p><br><p>・「死」と同じぐらい頑張ってきた。</p><p>・よくやった。</p><p>・頑張ってきたが、やはり疲れたな～。</p><br><p>などなどです。</p><br><p>何が言いたいかと申しますと、本人はこれ以上、頑張る事が難しいと言う事です。</p><p>（もちろん最後まで戦う方もいらっしゃいます。その方は、最後まで励ましても良いかも知れませんが・・・。）</p><br><p>家族や友人が、良かれと思い、”頑張れ！！”とか、”まだまだ頑張れる”とか、”頑張ってこれを食べろ”とか、”動かないとダメだぞ！！”などは、<strong><font color="#ff0000" size="3">本人の苦痛</font></strong>に繋がります。</p><br><p><strong><font color="#ff0000">本人は、死ぬほど頑張ってきたんです。</font></strong></p><p>これ以上、どう頑張れば良いのでしょうか？</p><br><p>本人の側に寄り添い、耳を傾けて下さい。</p><p>無言の会話もあります。</p><p>よくよく本人と向き合い、本人の言葉・表情等を五感で感じてとって下さい。</p><p>自ずと必要な表現が現れると思います。</p><p>大切だからこそ出てくる、思いやりのある言葉、必要でない言葉、相手を思いやればこそです。</p><br><p>本人がどうしたいかが一番大切です。それを支援するのが皆様だと思います。</p><br><p>本日は、以上となります。</p><br><p>じょーじ</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/msw-3/entry-10291407875.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2009 21:53:55 +0900</pubDate>
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