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<title>私の間違い</title>
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<description>私はどこで間違えたのか… 書くことで前がむけるのかな…</description>
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<title>飲み会3</title>
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<![CDATA[ その後Kちゃんは落ち着いてまたみんなで電車に乗った<br><br>途中Y子先輩は乗り換えの為やっと私たちとは別れて帰っていった<br><br>彼と私とKちゃんと3人になり なんとかKちゃんの駅についた<br><br>とりあえずみんなで降りてタクシーでKちゃんの家に向かった<br><br>助手席に彼<br>後ろに私とKちゃんが座った<br><br><br>Kちゃんはずっとごめんねごめんねと謝ってた…<br>私は謝らないでよぉ(T-T)と何度も言った<br><br>あの無神経なY子が謝るべきやわ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br><br>Kちゃんの家について別れたあと<br><br>彼と私は方向が違うんだけど彼が送りますと言ってタクシーに再び乗った<br>今度は彼と二人で後ろに乗った<br><br>今日はすごい飲み会だったねとか話ながら<br><br>しばらくして私の家に着きそうな頃とりあえずのお金を用意して彼に<br><br>これで足りるかわからないけど渡しますねとお金を差し出した<br><br>彼は大丈夫だからと受け取らない<br><br>でも遠回りさせてるしお金かかってるからもう一度でもやっぱり渡しておきます<br><br>彼の手に渡そうとしたら<br>両手で私の手をぎゅっと握って いいですからと笑顔で言われた<br><br>なんか男の子に手をぎゅっとされることなんかなくて へんにドキッとした<br><br>それから何だか私の中で意識し始めてしまった彼を…
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<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 23:57:01 +0900</pubDate>
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<title>飲み会2</title>
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<![CDATA[ 彼も同じ沿線だったから4人で一緒に帰ることになった<br><br>席が空いてたからKちゃんを真ん中にして隣に私とY子さんが座った<br><br>しばらくは大丈夫だったKちゃんが気持ち悪いと具合悪くなったようで次の駅で降りベンチに座って様子を見てました<br><br>10分くらいしてKちゃんが大丈夫だからとまた電車に乗った<br><br>でも今度は席が空いてなかったので4人で立ちながら電車に乗ってました<br>乗ってすぐKちゃんが立ってられないくらい座り込み気持ち悪いとうずくまってしまい 次の駅でまた降りた<br><br>降りた瞬間Kちゃん ホームで吐いてしまった<br><br>私はハンカチでKちゃんの衣服や靴を吹いてあげ一緒にトイレに付き添った 彼は駅員さんにすいませんと謝ってくれていた<br><br>トイレから出てベンチに座りKちゃんの背中をさすりながら大丈夫だよって声をかけて…<br><br>Y子先輩は何をしてたかと言うと ホームの端っこで電話…<br><br>今 飲み会終わって帰りなんだけど後輩の女の子が気分悪くてホームで吐いちゃってさ 帰れないんよー…<br><br>って会話が聞こえた<br><br>こいつバカか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">と怒りがこみ上げてきた<br>誰もあんたに付き添えなんて頼んでねーよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br>さっさと帰れー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">と<br>頭にきた<br><br>Kちゃんは両手で耳をふさいで泣いていた…<br><br>私はあんな無神経な奴大嫌いだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">
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<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 17:01:29 +0900</pubDate>
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<title>飲み会1</title>
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<![CDATA[ 12月になり私の会社でも忘年会がありました<br><br>会社周辺は何もお店がないから電車で移動してお店に向かいます<br><br>女の子は私 Y子先輩 あと経理のKちゃんの三人でした 唯一お酒が強いkちゃんはこの日 かなりのハイペースで飲みまくり最後は泣きじゃくり<br>落ち着いたかと思ったら今度は気持ち悪いとトイレに駆け込みかなり酔いが回ってました<br><br>私とKちゃんの家は駅がひと駅違いだったから一緒に帰ることになった<br><br>上司はタクシーで帰れと言ったけどKちゃんは電車がいいと言うので一緒に帰ることにした<br><br>何故かY子さんも途中まで駅が一緒だから そこまで一緒に行くとついてきた 私は正直嫌だった<br><br>とりあえず駅に着いて来た電車に乗った ドアが閉まりかけたとき 彼が乗ってきた……
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 21:53:52 +0900</pubDate>
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<title>奥さん</title>
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<![CDATA[ お祝いメールからは全くメールすることもなく普通に会社で仕事をしていました<br>それから秋になり彼は結婚した<br>式の写真を見せてもらった 彼との身長差が30センチもある奥さんは小さくて 見た目ちょっときつそうな印象を受けた<br><br>でも幸せそうな写真だった<br><br>サプライズで奥さんは旦那さんに内緒で披露宴で歌を歌ったらしい…<br>あんまり嫁が歌うって聞いたことないけど<br><br>会社の人もそれはちょっとひいたかなぁって話してた…<br><br>まぁ人それぞれな結婚式もありなんかなと思った
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 21:39:46 +0900</pubDate>
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<title>メール</title>
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<![CDATA[ メールが彼からきた<br><br>今日はお祝いありがとうございました<br>突然メールしてすいません メアドはIちゃんから教えてもらいました<br><br>いつも迷惑ばかりかけてすいません これからも宜しくお願いします<br><br>ときた<br><br>びっくりしたけどお礼がきちんとできる人だなと嬉しく思いました<br><br>私は<br><br>メールありがとうございます わざわざすいません たいしたお祝いはできませんでしたが喜んでもらえたら嬉しいです<br><br>お式の準備もあるから大変だと思いますが体に気をつけて頑張ってくださいね これからもお仕事宜しくお願いします<br><br>と返した<br><br>そのあともう一回メールがきてやりとりは終わりました<br><br>なんだか嬉しいメールができてほっこりした１日だった
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 21:32:20 +0900</pubDate>
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<title>結婚</title>
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<![CDATA[ 営業マンの彼は同級生の彼女と結婚を控えていた<br>23才だから若いのにもう結婚なんだなぁくらいにしか思ってなくて<br><br>会社のみんなは式に呼ばれていたけど<br><br>私はまだ入って3ヶ月だから行くこともなかったけどお世話になってるから気持ちだけお祝いをさせてもらった<br><br>昼休み タバコ吸ってた彼に おめでとうとお祝い金を渡した<br><br>かなりびっくりしてたけありがとうございますと受け取ってくれた<br><br>その日の夜メールがきた知らないアドレスだった<br>中を見て驚いた<br><br>彼でした…
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<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 22:48:13 +0900</pubDate>
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<title>営業マン</title>
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<![CDATA[ 私は入社2年目のiちゃんの同期の男の子の営業アシスタントになった<br><br>私32才 彼は23才だった<br><br>私は勿論何も仕事のことはわからないから<br>できることから頑張っていこうと思って<br><br>早く電話をとり 話し方も丁寧に心掛けた<br><br>Y子さんはベテランで口調もキツいから何かとイラッとした感じの印象を与えてしまう<br><br>だからなのか私はわりと電話応対を誉めてもらうことが増えてきたけどY子さんは面白くなかったようで… 何かとキツくあたられることもありました<br><br>そんな中 唯一23才の彼は気を使ってくれていろいろ仕事も教えてくれた<br>この時はホントに彼にいろいろ助けてもらえて有り難かった
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<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 18:42:28 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと余談です</title>
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<![CDATA[ 記事とは関係ないけど<br><br>今大好きなスーパー銭湯<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/134.gif" alt="温泉" class="m">行ってきました<br><br>寝っ転がるお風呂にいたら4才くらいの女の子がきて目が会ったから<br><br>こんにちは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">って挨拶したらきちんと<br><br>こんにちは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m">って挨拶してくれました<br><br>何だか挨拶してくれたことが嬉しくてほっこり笑顔になれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>癒されたなっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>挨拶できん大人が多い中子供ちゃんから大事なこと教われた気がしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 01:06:44 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ 派遣で勤めることになった会社は自宅から車で15分ほどの場所にある普通の会社の事務<br><br>営業事務は経験してたからまぁ何とかなるかなって<br><br>最初会社にいったら女の先輩Y子さんが 挨拶したあとに<br><br>離婚してるんやねーと言ってきた…<br><br>私より一つ上の独身女に言われた 初対面やのに面白そうに言われたことに腹がたち この人とは仲良くなれないと見切りました<br><br>あと22才のIちゃんがいた この子は大卒入社なのに一年で辞めることになり この子の変わりに私が採用となった<br><br>あとでIちゃんと仲良くなって辞める理由を聞いたら やっぱりY子先輩だった<br><br>理由は仕事を与えず教える気がないY子さんは自分のポジションを奪われたくないから新人教育を放棄<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>やる気に満ち溢れてたIちゃんはだんだんやる気も失せ体を壊し辞めることになった<br><br>何<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"> このおかしな理由は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br><br>そんなことでIちゃんは私が来てから一月後に退職した…
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<pubDate>Sun, 04 Sep 2011 14:53:52 +0900</pubDate>
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<title>それから</title>
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<![CDATA[ 離婚してから実家に戻った私は親ともケンカが耐えなかった……<br><br>出戻りっていうのが近所にバレることが嫌だったようで 私は車も乗ってたから車が家の前に止まってることが私がいるってことだから毎日車をどけてほしいと言われた<br><br>母の気持ちもわかるけど私も必死だった<br><br>離婚した次の日に役所や免許証の書き換えや車の手続きなど走りまわって2週間後に派遣だけど仕事も見つけた<br><br>母に仕事が見つかり昼間だけは車がないから安心してと言った<br><br>ちょっと前進できたと思った…‥
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<link>https://ameblo.jp/mt417-0826/entry-11007209602.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2011 07:36:19 +0900</pubDate>
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