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<title>kabochaman</title>
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<title>ブログ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2020 16:37:05 +0900</pubDate>
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<title>昔話</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 23 Jul 2019 21:04:44 +0900</pubDate>
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<title>相撲</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 19 Jul 2019 12:15:25 +0900</pubDate>
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<title>言葉はむつかしい</title>
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<![CDATA[ <p>　　　こんにちは、今言葉に気を付けています。</p><br><p>最近何人かの先生が言っていますが、やはり言葉に　「言霊」　があるそうだ。</p><br><p>　川柳を作るとき自分を裸にして作ることを、前から言ってきて、</p><br><p>色々語彙に悩んできたが、川柳だけでなく普段から、最近話題の言霊に気を付けるようになった。</p><br><p>　川柳の場合、ぴったりの語彙ができたとしても、潔く捨てている。</p><br><p>だから別の言葉を探すのに大変です。</p><br><p>　投句してある句を見ていると中には一見上手そうに見えるが、</p><br><p>簡単に言霊になるような、語彙を使っているのが気になっている。（私だけかもしれないが・・・）</p><br><p>　　やはり慎重に言葉を選んだ方がいいと思っています。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　otamajyakusi</p><br><p>　</p>
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<pubDate>Sat, 16 Jul 2016 10:08:58 +0900</pubDate>
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<title>川柳は軽い方が好き</title>
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<![CDATA[ <p>　　　むつかしく川柳を作れば新しいと勘違いしているのでは？</p><br><p>と、思われるような句を見かける事がある。</p><br><p>　私は一読明快派なので、年のせいか考えるのに、むつかしい句にアレルギ－に</p><br><p>なっている。</p><br><p>「岡田　大心」さんのある文章で読んで、引用させてもらった</p><br><p>　　「技巧とは飾ってはならぬことである。　自分の想いを吐き出すことであって、</p><br><p>　　　句の巧拙を気にしていては長続きしない」</p><br><p>なるほどと実に共感した次第です。</p><br><p>　　私は以前　　　（拗ねた日は百足に乗って遊ぶ子ら）　　のような句を、</p><br><p>作っていたが誰も分かってくれなかった。</p><br><p>それで楽しく川柳を詠むことに気を付けて作るようになった。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　otamajyakusi</p><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mtehappy457/entry-12179994101.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2016 22:36:32 +0900</pubDate>
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<title>すばらしいＣＤ</title>
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<![CDATA[ <p>　　番傘本社幹事同人で宮崎番傘会長の間瀬田紋章さんの娘さん紗代さんが</p><br><p>今度また、新しいＣＤを出した。</p><br><p>　我は海の子など懐かしい曲を中心に構成している。</p><br><p>それでさっそく聴いてみた。　　いやすばらしい！！</p><br><p>　紗代さんは東京芸大を卒業して、主に東京を中心に活動していると聞いたが、</p><br><p>きれいな、澄んだ声で流れるような歌に感激　！！</p><br><p>さすが、各地で優勝した実力は本物だった。</p><br><p>益々のご活躍を祈っています。</p><br><p>９６歳の母も合わせて歌っていた。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　otamajyakusiのひとりごと</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mtehappy457/entry-12176692053.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 22:41:23 +0900</pubDate>
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<title>川柳むつかしい？</title>
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<![CDATA[ <p>　　　以前　　　「鉾杉の夜は投げやり無精ひげ」</p><br><p>の様な句を作っていた。師匠に見せると、　これは川柳じゃないと言われ,</p><p>なんという本だったか忘れたが、</p><br><p>　　　かたいことはやわらかく</p><p>　　　くらいことをあかるく</p><p>　　　むずかしいことをやさしく</p><br><p>と書いてあり、なるほどと納得！</p><br><p>やはり川柳の基本は、五七五　でわかりやすく作ることであると。</p><br><p>　　　ぬぎすててうちが一番よいという　　　水府</p><p>　　　</p><p>　　　太陽をまん中にしてみんな生き　　　　濤明</p><br><p>　　　俺に似よ俺に似るなと子を思い　　　　路郎</p><p>　</p><p>　など一読明快、少しでも近ずこうと思っているが、</p><p>固くなった頭がなかなか、言うこと聞いてくれない。</p><p>頑張らねば！　　</p><p>　</p><p>　伝統川柳とは、どんな句だろう？</p><br><p>　　　　　　　　　otamajyakusi</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mtehappy457/entry-12173531523.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 10:48:43 +0900</pubDate>
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<title>時事吟は勉強中</title>
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<![CDATA[ <p>毎日一句か二句川柳を作っているが、時事吟はむつかしく、わたしは現場を見てないと、</p><br><p>ニュースを見ても想像力弱く、発想力なくすらすら作句するのは苦手です。</p><br><p>川柳誌の巻頭言で紋章さんが、「東北震災」の川柳で、</p><br><p>　「あたかもそこに住んでいたような句があり・・・・・」</p><br><p>と書いてありました。　　まさにそのとうりで、前年宮崎県で　「口蹄疫」　事件が起きた。</p><br><p>約30万頭の牛が処分された。</p><br><p>川柳作家の中にも酪農家がいたが、大変だったようです。</p><br><p>　しかし、中には本当にその場にいたかのような川柳が、競って新聞流壇を</p><br><p>賑わした。</p><br><p>わたしは到頭一句も作れず終わった。いまだ勉強中です。</p><br><p>　　　　　　otamajyakusi</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mtehappy457/entry-12170750352.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2016 22:13:42 +0900</pubDate>
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<title>熊本地震</title>
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<![CDATA[ <p>地震怖いですね。心よりお見舞い申し上げます。</p><p>　</p><p>川柳噴煙吟社のみなさん、　川柳真風吟社のみなさん御無事でしょうか。</p><p>　</p><p>益城町の　理石先生は大丈夫だったでしょうか</p><br><p>早く地震が納まり、皆さんのご無事を祈っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mtehappy457/entry-12153286659.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Apr 2016 22:40:17 +0900</pubDate>
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<title>川柳は楽しく</title>
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<![CDATA[ <p>昔俳句をやっている頃、若さの勢いで　「骨軟し風に任せて朝の霧」　</p><p>「霧泡はみずうみの分身海知らず」　　等々などの俳句を作り、金子兜太先生主催の</p><p>海程に所属し、一生懸命投句していた。</p><p>よく聞いた話に　”二物衝撃”とか聞いた事があるが、懐かしい響きだ。</p><br><p>そんなことよりもっと楽しく、分りやすい川柳がいいと思っている。</p><p>先輩に誘われ川柳にのめりこんだが、「ぬぎすててうちが一番よいという　岸本水府」</p><p>「太陽をまん中にしてみんな生き　吉岡龍城」　を読んで感動した。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><br><p>へたに二物衝撃など使い慣れないと言葉遊びになり、独りよがりになりかねない。</p><br><p>気を付けた方がいいと思っている。今後も続ける。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mtehappy457/entry-12098514556.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2015 22:43:05 +0900</pubDate>
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