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<title>Mグループ公式ブログ</title>
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<description>Mグループの活動などを紹介していきます。</description>
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<title>物事を成し遂げる秘訣</title>
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<![CDATA[ もし、物事を成し遂げたければ、<br> <br> 「孤独に打ち勝たなければならない。」<br> 経営者とはいつも孤独なものだ。<br> <br> 最後は、自分が決めなけれならない。<br> <br> 最後は、自分が責任を取らなければならない。<br> <br> 最後は、自分を信じるだけなのである。<br> <br> もし、ビジネスで成功したければ、<br> 孤独に打ち勝たなければならない。<br> <br>自分一人で沈思黙考ができるか、それとも、誰かが答えを出してくれるのを待つか。<br> <br> 経営者は、群れてはだめだ。<br> <br> 飼育種は群れたがる。<br> <br> 私が尊敬する経営者の一人が言った。<br> <br> 経営者の中でも二種類いる、とのこと。<br> <br> 「野生種」か「飼育種」か。<br> <br> 我々は、資本主義経済という野に放たれても、<br> 生き抜かなければならない。<br> <br> でも野生種は一人でも生きていくのだ。<br> <br> 成功している経営者に共通なのは、ほとんどが「野生種」だと。<br> <br> 自分で決め、自分を信じ、自分で獲物を取りに行く。<br> <br> 本日の「タミー格言」は、<br> <br> 「経営者はいつも孤独に打ち勝たなければならない。」<br> <br> 「経営者たるもの野生種であれ！」<br> <br> です。
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<link>https://ameblo.jp/mthreeblog/entry-11472362905.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 09:31:50 +0900</pubDate>
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<title>カンボジア政府から正式な感謝状が届きました。</title>
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<![CDATA[ <div><img width="400" border="0" alt="カンボジア教育省とフンセン首相から感謝状" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130202/23/mthreeblog/ba/70/j/o0640048012402828513.jpg"></div><br><br><span class="userContent">カンボジア教育省とフンセン首相から感謝状が届きました。<br> <br><span class="text_exposed_show">小学校の改修工事の支援や<br> 継続的に日本人のお客様を連れてきて、<br> 小学校の現状などを説明してくれているということが<br> 教育省の高官に情報として伝わったようです。<br> <br> フンセン首相の直筆のサインも書かれてありました。<br> 校長先生にも感謝状が届いたようです。<br> <br> 校長先生がフンセン首相から感謝状が届いた理由は、<br> <font size="3" color="#00BFFF">「学校の環境が劇的に改善されている」</font><br>ことのようです。<br> <br> 「事業」と「教育」と「支援」がシナジーを生んだ一例です。<br> <br> それで、政府から正式に勲章を授与したいとのことで、<br> 来月に勲章授与式に参加してきたいと思います。<br> <br> この授与式には、今までツアーに参加してくださった103名の方全員<br>を代表して受け取ってきたいと思います。<br> <br> こんなことになるとは想像もしていなかったけど、とても嬉しかったです。<br> <br> 先生たちも涙しました。<br> 私も涙しました。<br> ツアーの参加者も涙しました。<br> <br><img width="400" border="0" alt="カンボジア教育省とフンセン首相から感謝状" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130202/23/mthreeblog/ff/04/j/o0640048012402828512.jpg"><br> 「与える木」になれるのは、なんと幸せなことでしょう。<br> <br> 「得よう」と思う前に、「与えたい」と思うことが大切なのかもしれません。<br></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/mthreeblog/entry-11462384824.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 23:12:29 +0900</pubDate>
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<title>「古物の輸出ノウハウプチ情報」（だけど極めて重要）</title>
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<![CDATA[ <span class="userContent">ちなみに、コンテナに詰めるときは、<br><br><font size="3" color="#00BFFF">空気を運んではいけません<font size="3">!<br><br></font> </font><br> しっかりと荷物を詰め込み、空気を運ばないようにするには、<br><span class="text_exposed_show"> <br> ①物量を確保する。（利益確実商品）<br> ②面倒でも手積みをする。<br> ③空気を埋めるための小物類を確保する。<br> <br> ①、③のモノの確保はそれほど難しくないですが、<br> ②の「面倒でも手積みをする」、というところがプロとアマの差です。<br> <br> <br> 手積みをすることを嫌がるなら、古物の輸出はしないほうがいいです。<br> <br> <br> 手積みができないなら、やめてしまえっ！！！！！<br> <br> と厳しく言うのも、皆さんに成功してもらいたいからです！！<br> </span></span>
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<link>https://ameblo.jp/mthreeblog/entry-11462410151.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 23:41:24 +0900</pubDate>
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<title>ＰＣ2000台がコンテナに詰め込まれました。</title>
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<![CDATA[ <span class="userContent">引き続き古物の情報発信をしていきたいと思います。<br> <br> 本日、ＰＣ2000台がコンテナに詰め込まれました。<br> 3週間後にカンボジアに到着します。<br><span class="text_exposed_show"> <br> この2000台の中古ＰＣはカンボジアで販売すると<br> 300万円～500万円くらいの粗利が出るんですね。<br> <br> 仕入れ代金も2000万円ほどかかりましたが、<br> 2か月くらいで回収できるプロジェクトなので、<br> よいのではないでしょうか？<br> <br> すでにコンテナが届く前に<br> 買い手もついています。<br> <br> 海外に進出したい場合、古物事業をやってみるのもいいのでは？<br> <br> 日本では価値が低いものでもアジアでは価値が高いものがあるんですね。<br> <br> またご報告いたしますね。</span></span>
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<link>https://ameblo.jp/mthreeblog/entry-11462412030.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 23:44:07 +0900</pubDate>
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<title>どんなことがあっても、諦めないのですよっ！</title>
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<![CDATA[ <span class="userContent">人が何と言おうと、自分が諦めたら自分を裏切ってしまうから。<br> <br> どんな試練も、どんな困難も、私たちを試しているんですよ。<br> <br> <br>成功の神様はいつも私にこう言うのです。<br> <br><span> <font size="3" color="#00BFFF">「さあ、お前は、この程度でねをあげて、引き上げていくのか？こ</font></span><wbr><font size="3" color="#00BFFF"><span class="word_break"><br></span>こで君は、引き返すのか？」<br> </font><br><span class="text_exposed_show"> って。<br> <br> 私は、<br><span> 世界に日本の誇る工業製品などの古物の物流ネットワークを作るの</span><wbr><span class="word_break"><br></span>だ！<br> <br> まずは、ＡＳＥＡＮに物流ネットワークを構築するのだ！<br> <br> 華僑に匹敵する物流ネットワークを構築したい！<br> <br> ただその一心です。<br> <br> 輸出の醍醐味は円安になるこれからでしょ！<br> </span></span>
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<link>https://ameblo.jp/mthreeblog/entry-11462386574.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 10:16:14 +0900</pubDate>
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