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<title>日々のこと</title>
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<description>4姉妹のママです！2020年5人目の男の子を15週でお別れしました。可愛かった！また会いたい♡と思いながら、あの日のこと、今のこと書こうと思います。</description>
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<title>お部屋でずっと一緒に過ごす</title>
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<![CDATA[ <p>2020年に死産した時のことです。</p><p><br></p><p>意識を失ったあとも、しばらくはモニターに繋がれていましたが、お昼には取れました。</p><p><br></p><p>ずーっとこうちゃんとお部屋で過ごしてました。オルゴールを聞かせたり沢山話しかけたり、写真を撮ったり。</p><p><br></p><p>何回か助産師さんがお部屋に来て保冷剤を変えてくれました。</p><p><br></p><p>ホントは産着を作ってあげたかったのですが、間に合わないと思い、義理の妹に棺に入れるおもちゃと大きいけどスタイを買ってきてもらうようにお願いしました。</p><p><br></p><p>翌日退院して、次の日はお別れの日なので、かなり時間が限られてました。</p><p><br></p><p>夕方に退院前の診察がありました。</p><p>内診をして、胎盤も残ってないし出血もだいぶ止まってるとのこと。心配してた貧血の値も低いけど、輸血はしないで大丈夫とこのこと。なんとか退院の許可がおりました。がただ鉄剤はしばらく飲むように言われました💧</p><p><br></p><p>部屋に帰ると病院のスタッフさんがカードを作ってくれていました。</p><p>私は手形足型を残したかったのですが、そんなことも出来ないくらい小さかったので諦めました。</p><p>でもほんとにたくさんの写真を撮って、ツーショットもたくさん撮ってもらいました！</p><p><br></p><p>明日は家に帰るので、旦那、上の子達とも写真を取りたいと思いました。</p><p><br></p><p>こんな拙い文章を読んでくださりありがとうございます。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mtmkmrk1007/entry-12704101613.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2021 00:42:54 +0900</pubDate>
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<title>意識を失う</title>
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<![CDATA[ <p>2020年に死産した時のことです。</p><p><br></p><p><br></p><p>部屋でこうちゃんと過ごしていると眠たくなってきました。前日までが帰りが遅く睡眠不足もあったからです。</p><p><br></p><p>少し寝た頃、助産師さんが部屋に来ました。</p><p>痛みや体調の変化、これまでの経過の確認をされました。その後バイタルを測ったあと、トイレに行ってないことに気付き、トイレに行きたいと伝えて部屋の中にあるトイレまで付き添ってもらいました。そこからそこなのにちょっと申し訳なかったです。</p><p><br></p><p>終わったら声掛けてくださいね。部屋にいますからって言われて、はーいって答えトイレに座ると、だんだん目の前が真っ暗になってあとの記憶がありません。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>何度も何度も名前を呼ばれている声が聞こえてきて、気がつくと部屋には救急カートとたくさんの先生方が私の体を囲ってました。かなりびっくりして、どうしたんですか？と言うとトイレから落ちて10分ほど意識がなかったそうです。出血が酷かったこともあり、起きたことで血圧が下がりそれで倒れたそうです。助産師さんが待機しててくれてほんとに良かったです。</p><p><br></p><p>採血をされて、結果が悪ければ輸血になると言われて、ちょっとびっくりでした💦</p><p><br></p><p>つづく</p><p><br></p><p>読んでくださった方ありがとうございます🙇‍♀️</p><p>読みずらく分かりにくいことがおおく、更新もめちゃくちゃですみません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mtmkmrk1007/entry-12702067609.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 00:23:31 +0900</pubDate>
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<title>悲しい出産</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>2020年に死産した時のことです。</div><div><br></div><div><br></div><div>出血は止まらないまま、病院へ向かいました。</div><div>自宅を出て10分くらいしたら、もう気が遠くなるような変な感じがしました。たまたまコンビニが見えたので夫にお茶を買ってきてもらい1口飲みました。少し良くなり、勝手に血圧が下がったのだろうと思い、車の中で足を高い姿勢にしました。</div><div><br></div><div>病院の救急外来に着くと、入口で倒れたそうです。血圧の上が50を切っていたそうです。気がついた時には分娩室にいました。先生がエコーをしながら処置をしていました。なんにも言わずただただ無言で･･･私は我が子が気になり、そばにいてくれた助産師さんに声をかけると、後で連れてきますねと言われて、処置が終わるのを待ちました。何度も中のものを掻き出されてる感じがしてほんとに痛かったです。</div><div><br></div><div><br></div><div>処置が終わり部屋のベットで横になっていました。すると助産師さんが赤ちゃんに会いますかって聞いてきたので、会いますと答えました。</div><div><br></div><div>小さな白い箱に寝てました。すごく小さくて手のひらの大きさでした。でも小さいのに、ちゃんと目、鼻、口、耳、手の指も足の指もしっかりしててすっごく可愛かったです。</div><div>ただただ元気に産んであげられなかったことがほんとに辛いです。ずっと涙がでてとまりませんでした。夫も泣いてました。</div><div><br></div><div>この子に名前をつけてあげようと夫が言ったので、光ちゃん(こうちゃん)にしました。</div><div>上の子たちはみんな名前に光が入ってるんです。だからこの子も同じように光が入った名前にしようって決めてました。</div><div><br></div><div>名前を覚えててもらうために、何度も何度も名前を呼び続けました。</div><div><br></div><div>つづく</div>
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<link>https://ameblo.jp/mtmkmrk1007/entry-12699570259.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Sep 2021 00:25:03 +0900</pubDate>
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<title>安心したのかな･･･</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>2020年に死産した時のことです。</div><div>ちょっとなまなましいです。苦手な方はとばしてください！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>仕事が追い上げなので、家に帰りついたのも10時前･･･疲れて帰ると棺が置いてありました！なんか見ると悲しいんだけど、これでちゃんとお空へお見送りできる。とっても可愛いおうち型の棺にしてくれました。夫の思いがとても込められてます。私も安心してやることを済ませて眠りました。</div><div><br></div><div><br></div><div>ある程度寝た時でした。寝返りをうとうと動いた時、何故かおしりの当たりが冷たくて･･･横に寝てる5歳の子がおねしょかな？と思ったのですがどうやら私だ<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">～と思って起き上がると何か出てくるような･･･</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">急いでトイレに行くと一気に赤い塊が出てきました。やばいと思い大きな夜用のナプキンを付け、夫の所へ。病院に連れて行ってと起こし、準備をしてもらってるうちに病院に連絡。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">ちょっと前に夜用ナプキンをつけたはずなのに、もれてきて、ちょっと気が遠のくような･･･</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">でもしっかりしなきゃと持ち直し、救急車で来るようにと言われなかったので車で向かうことになりました。その間にも出血は止まらず、塊もどんどん出てきました。バスタオルを巻いてももれてました。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">塊の中に赤ちゃんがいたらと心配になり、私は塊をなるべく手に受け止めて全て袋に入れて持っていきました。ほんとにすごい量でした。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">長くなるのでまた次につづく</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/mtmkmrk1007/entry-12698194979.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 23:58:25 +0900</pubDate>
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<title>あのこと一緒に</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>2020年に死産した時のことです。</p><p><br></p><p>職場で夢と同じように報告するなんて、とても辛かったです。なんで4人目まで何も無かったのに、何がいけなかったのかと自分を責めました。</p><p>先生は、ダメでしたって言うけど、もしかしたら次また病院に行ったら、動いてるんじゃないか、動いてて欲しいってずっと思ってました。</p><p><br></p><p>ただ、この子とこうやって一緒に過ごす時間は少ししか残されていませんでした。</p><p><br></p><p>夫とこの子に何かしてあげられることはないだろうかと考えました。夫は家具を作ってます。</p><p>なので、可愛い棺を作ってあげると言ってくれたのでお願いしました。</p><p><br></p><p>私はひたすら話せる時はたくさん話しかけました。</p><p><br></p><p>そして、長女と三女の入学式！</p><p>お姉ちゃんたちの入学式に一緒に参加することができました！</p><p>せめて、この入学式まではお腹にいて欲しくて、私のわがままを聞いてくれました！</p><p><br></p><p>入学式から数日後の夜に夫が棺を作り終えたよと教えてくれました。あとは、私がしっかりこの子を産んであげるだけになりました。</p><p>促進剤と膣錠を使いながら産むと説明を受けていたので、それがとても恐怖でした。5年前にも4人目を産む時に経験していたのですが、とても痛くて痛くて叫んでいたのを覚えていたので、すっごく不安でした。</p><p><br></p><p>でも産声は聞けないけど、ちゃんと産んであげるねと伝えました。</p><p><br></p><p>つづく</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mtmkmrk1007/entry-12697803170.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Sep 2021 22:30:45 +0900</pubDate>
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<title>職場へ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>2020年に死産した時のことです。</div><div><br></div><div>次の日仕事は請求時期で休むことは出来ず、出勤しました。</div><div><br></div><div>同じ部署の人には早い段階から妊娠したことを話してました。持病の事もある為に…</div><div><br></div><div><br></div><div>前の日が検診だったことはみんな知ってたので、大きくなってた？順調？もう性別分かるぐらいかな？と子供たちと同じ質問でした。</div><div>やっと涙を堪えて出勤したのに、ダメでした。</div><div>耐えきれず泣き出してしまいました。</div><div>言葉を詰まらせながら心臓が止まり、亡くなっていたことを伝えました。</div><div><br></div><div>うちの職場には休憩室はありません。</div><div>トイレに行き、顔を洗い呼吸を整えて涙を止めました。</div><div><br></div><div>それからはひたすら仕事に集中。でもやはり思い出してしまい、涙が溜まってきます。</div><div><br></div><div>うちの部署は他の施設にも同職種の職員ががいるんです。その人がたまたま訪問してきて、上司が私のことを目の前で話しているので聞こえてきます。それが聞こえるとまた涙が…仕事に出てきていいのって話してたら、上司･･･</div><div><br></div><div>「ねぇ、出てきてって言ってるわけじゃないけど請求が気になってるんでしょうから！いいんじゃない。どうせ処置が終わったら産後休暇に入るんだし」と。</div><div><br></div><div>うちの職場はそういうところなんです。病気で休む人がいても、仮病だとか、ムカつくとか言う職場で人の痛みをわからない人ばかりです。</div><div><br></div><div>休んでほんとはこの子といろいろ話したり、小さなお洋服を作ってあげたりしたかった。</div><div>でも、誰1人休んだらって言ってくれる人はいなかった。私の仕事を自分たちに振り分けられるのが嫌だったから。必死にたえました。</div><div><br></div><div>つづく</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mtmkmrk1007/entry-12697624165.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Sep 2021 23:25:41 +0900</pubDate>
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<title>子供たちに</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>2020年に死産した時のことです。</p><p><br></p><p>子宮内胎児死亡と言われてから、家に帰るまでずっと泣いてました。辛くて辛くて…上の子達にも検診に行くことを伝えてました。</p><p><br></p><p><br></p><p>検診に行った時は、どんなだった？大きくなってた？性別は？と楽しみにしてくれてるようで質問攻めなんです。なのに、なのに･･･</p><p>なんにも言えなくて、ただ泣いてばかりで、やっとの思いで赤ちゃん亡くなっちゃったと伝えました。子供たちもみんな泣いてました。</p><p><br></p><p>子供たちに辛い思いをさせて、ごめんねと伝えました。</p><p><br></p><p>つづく</p>
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<link>https://ameblo.jp/mtmkmrk1007/entry-12697254297.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Sep 2021 02:03:17 +0900</pubDate>
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<title>とうとう</title>
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<![CDATA[ <div>2020年に死産した時のことです。</div><div><br></div><div><br></div><div>私は請求事務の仕事をしてるのですが、月初めはなかなかバタバタで、休みの調整が難しいのですが、午後から仕事に行くために朝一でお願いしました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">いつもは自分で行くけど、今日は夫と一緒でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>あまり患者さんがまだいなくて、スムーズに呼ばれました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24">今日はお腹からのエコーでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24">大きくなってるかなぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24">と楽しみにしていたら、</div><div><br></div><div>･･････</div><div><br></div><div>先生が無言でエコーをしてます。助産師の方もなんか動揺してて<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">私が声かけると、お腹の痛みとかありました？と聞かれる。特にそんなことは無かったので、ぜんぜんと答えると、</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">赤ちゃん心臓が止まっててお腹の中で亡くなってますと･･･旦那さんも呼んでくださいって。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">頭が真っ白になって、信じられなくって、何度も何度も見てくださいってお願いしました。ほかの先生にも見てもらって、誰1人大丈夫って言ってくれなかった。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">その後、別室に通されました。夫と一緒にいるとまた担当医の先生が来られて、このままお腹にいても良くないので出しましょうと言われました。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">私はまだ受け入れられてないのに、いつだったら都合いいですか？って。そんなの決めたくない。しばらく話せませんでした。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">すると先生は病室と分娩室の確認をしてきて、この日は？と何日かを勝手に言ってきました。どうしてもう少しこちらの立場に立って貰えないのかと辛さと腹立たしささえ出てきました。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">一応予定を決めてくださいとしつこく言われました💧</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">この月は4月。長女と三女の入学式があったので、それが終わるまで、せめてこの子にいろいろな思い出を残してあげたいと思い、4月14日に入院予約をしました。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">つづく</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/mtmkmrk1007/entry-12697063477.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Sep 2021 01:24:15 +0900</pubDate>
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<title>見たくなかった夢</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>2020年に死産した時のことです。</div><div><br></div><div><br></div><div>見たくなかった夢を見ました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" alt="えーん" width="24" height="24">それは</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私が職場で上司に泣きながら、お腹の子心臓が止まってましたと言う話をしてるところでした。バッと起きて、しばらく眠れませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>でも、それがまさか現実になろうとは思いもしませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">でもあとあと考えると、もしかしたらあの子はこの時にお空に還っていたのかもしれません。</div><div><br></div><div>つづく</div>
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<link>https://ameblo.jp/mtmkmrk1007/entry-12696876182.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Sep 2021 01:45:24 +0900</pubDate>
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<title>あの子のこと4</title>
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<![CDATA[ <div><span style="caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, Helvetica, Arial, sans-serif; font-size: 16px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0.05); -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);">2020年に死産した時のことです。</span><br></div><div><span style="caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); font-family: &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, Helvetica, Arial, sans-serif; font-size: 16px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0.05); -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br></span></div><div><font color="#333333" face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, ＭＳ Ｐゴシック, Helvetica, Arial, sans-serif"><span style="caret-color: rgb(51, 51, 51); -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0.05); -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);">長女の中学の卒業式も終わり、翌日には合格発表もあり、無事に合格でした</span></font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/520.png" alt="お祝い" width="24" height="24"></div><div>ほんとによく頑張りました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"></div><div>翌日には合格者集合があり、さらに三女の小学校卒業式、入学の準備がバタバタしていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><div><br></div><div>子供のこと、仕事のことでバタバタしていて疲れたのか、帰宅途中運転中に左半身の力が入らなくなり、どんどん左側に傾いていきました。</div><div>そんな日に限って携帯を忘れて出ていて、どうすることも出来ず。幸い車の少ないところなので、フラフラしながらゆっくり進み、なんとか到着🏠</div><div>Bluetoothがつながり、車から連絡して、夫に抱き抱えてもらい車からおろしてもらいました。</div><div><br></div><div>しばらくすると良くなったのですが、救急外来を受診しました。脳外の先生、産科の先生に見てもらい、まだ週数も浅いから赤ちゃんのことを考えると頭の検査は出来ないと…とりあえず点滴をして、回復したので帰宅しました。</div><div><br></div><div>それから次の検診前の日、見たくない夢を見てしまったのです…</div><div><br></div><div><br></div><div>つづく<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mtmkmrk1007/entry-12696669902.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2021 22:44:10 +0900</pubDate>
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