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<title>宇宙（そら）～の輝き… Llyr（リール）のダイアリー</title>
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<title>ブログ エンド</title>
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<![CDATA[ 半年間、ブログを書かせて頂きまして本当にありがとうございました。<br>ここで私は魂の旅に出ようと思います。<br>読者の皆様や牛田氏には心よりお礼申し上げます！<br>また、どこかでお会いする日まで・・・Llyr
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2007 22:54:17 +0900</pubDate>
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<title>［水をえた魚］</title>
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<![CDATA[ 好きな事をしている時の集中力<br>無我夢中で一瞬 時がとまったかのような 無音の領域<br>愛してやまないものの前に　人は無邪気になり美しくなる<br>頑張ったり 一生懸命にならない時 夢は叶っていたりして<br>幸せって 手を伸ばさなくても　いつも隣にあるものなんだと<br>さあ　深呼吸して泳ぎだそう
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<pubDate>Sat, 11 Aug 2007 00:00:51 +0900</pubDate>
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<title>♪睡蓮花♪</title>
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<![CDATA[ 睡蓮花 咲く頃に 君に出会えた<br>睡蓮花 誇らしげに 花びら広げて<br>いくつも表情をかえ 沈黙の中に 静かな吐息が流れる 泡沫の夢<br>追いかけては消える 儚い想いを 君にかさねていた<br>遠ざかる地平線 太陽の光が君に反射して 一瞬 虹色となる<br>睡蓮花 この場所で君との愛を紡いでゆく<br>WORD MUSIC  Llyr
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 21:45:30 +0900</pubDate>
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<title>三日月と一番星☆</title>
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<![CDATA[ 静かなる月を見ていると魂がだんだんと澄んでゆく。<br>その横には一番星が寄り添っていた。<br>まるで恋人同士のように温かな瞬間。<br>愛の形はさまざまだけど静かにそっと寄り添う愛もまた美華のよう。<br>明日もまた出逢うのだろうか。
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<pubDate>Fri, 20 Apr 2007 19:26:39 +0900</pubDate>
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<title>思いがけないプレゼント2</title>
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<![CDATA[ さまざまだけど自分にとって大切で必要なものだったりする。<br>学生の時は、テストって好きじゃなかったけど今は天から送られてくる問題用紙が楽しみでならない。だってその後の贈り物に胸ワクワクときめくから！
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2007 12:47:03 +0900</pubDate>
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<title>思いがけないプレゼント</title>
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<![CDATA[ 車を走らせると見えて来るのは、土手沿いの菜の花畑だ。まるで黄金の絨毯みたい。なんだかとっても得した気分になる。<br>少し前までは、嫌な事があるとなんで？って思ってた。例えば、上司に怒られた時やお客様からクレームがあった時、病気した時などなど数え上げたらきりがないけど。<br>誰かが言ってた、そんな時ほど感謝できたら天からビッグなプレゼントが降ってくるよって！<br>単純な私は早速やってみた。嫌な時ほど「ありがとう」を言ってみた。！すると奇跡って起きるんですね。贈り物は 、気づきだったり、物だったり、人だったり
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2007 12:46:15 +0900</pubDate>
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<title>雷鳴と友に</title>
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<![CDATA[ 光が彩る雷鳴に一瞬、夜の街が浮かび上がった。光と音のコントラストに私の魂は何処までも静かしずかに空クウのはざまにいた。<br>降りしきる雨と惹きつけてやまない音と光にすべての存在が集中している。<br>身をゆだねた時、大いなるものは姿を顕すことだろう。手放した時、受け取るのはもう一人の自分なのかもしれない。<br>輝きを放ち今甦る。
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<link>https://ameblo.jp/mu-gcm/entry-10029527191.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Apr 2007 01:25:02 +0900</pubDate>
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<title>古墳2</title>
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<![CDATA[ 今日も散歩がてら母と行ってみたのですが笹林に囲まれたユニークないでたちでした。縦長な所も珍しいなと。<br>悠久の時を経て、甦る息吹きに触れると現代人が忘れかけている純粋で素朴だった先人の温かなる想いを垣間見ることが出来るような気がします。<br>考古学を研究する方ってロマンチックな方が多いのかなあ。いつまでも夢追人でありつづけたいですよね。ひょっとしたら前世の自分に出逢えるかも。
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<link>https://ameblo.jp/mu-gcm/entry-10029416945.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 22:09:57 +0900</pubDate>
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<title>古墳</title>
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<![CDATA[ 最近、地球の激変にソウルとボディの微調整にお友達もとっても眠いと言っていたのですが、ようやく完了しさらに元気になっているように感じる今日この頃です。<br>私が住んでいるO県は、古墳や岩屋が沢山あり古代文化に触れることの出来る素晴らしい所なんです。<br>最近も調査がすすめられていたS古墳が盗掘をまぬかれた5世紀後半の日本でも貴重な古墳としてメディアでもとりあげられ観光に足を運ばれる方もいらしゃるようです。
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<link>https://ameblo.jp/mu-gcm/entry-10029416889.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 22:09:25 +0900</pubDate>
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<title>海に咲く花</title>
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<![CDATA[ 《海に咲く花》word music Llyr<br>太古に遡って<br>魚だった自分を想い<br>そこは龍宮城 宴が広がってく<br>海に咲く花よ　海に咲く花よ<br>ゆれ動く海原に 気持ち和み　悲しみうすれてゆく<br>海に咲く花よ 海に咲く花よ<br>人として生まれいでる日を<br>指おりかぞえてく
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<link>https://ameblo.jp/mu-gcm/entry-10028640802.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 13:03:40 +0900</pubDate>
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