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<title>ふうこのファッション◎華やかにしよう</title>
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<description>キラリとヒカリ</description>
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<title>誕生日プレゼント</title>
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<![CDATA[ <br><p>今日、誕生日です。</p><br><p>なんという年齢になってしまったのでしょう！！</p><br><p>お祝いしてもらえる年齢でもないです。</p><br><p>しかし、家族はいつも暖かくお祝いしてくれます。</p><br><p>とてもうれしい反面、ちょっとはずかしいですね。</p><br><p>今回もケーキを用意してくれていました。</p><br><p>いちごやキウイフルーツなど、いろとりどりのフルーツがたっぷり上にのったタルトのケーキでした。</p><br><p>とてもおいしかったですよ。</p><br><p>しあわせな気持ちなりますね。</p><br><p>そして、プレゼントもいただきました。</p><br><p>わたしは寒がりだということで、あったかグッズをいただきました。</p><br><p>ベッドの敷シーツとふとんカバーです。</p><br><p>ふわふわの起毛です。</p><br><p>とてもあたたかそう～</p><br><p>気持ちも暖かくなりますね。</p><br><p>以前には、パジャマや靴のようなスリッパをいただいたこともあります。</p><br><p>どちらも、寒がりやさんのわたしには、ありがたいものでした。</p><br><p>今回もそうです。</p><br><p>今晩がとても楽しみです。</p><br><p>暖かく眠ることができるでしょう。</p><br><p>ほんとうにありがとうございました。</p><br><p> <br></p><br>
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<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 22:24:59 +0900</pubDate>
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<title>大きなワタリガニを堪能したいなら</title>
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<![CDATA[ <p>お正月の記念すべき日に晴れ晴れしさを加える鍋料理を創作するのなら、毛ガニを利用したらうまく行くと思いますよ。普段の鍋もダシの効いた毛ガニを加えるだけで、たちまちデラックスな鍋になると思っています。</p><br><br><p>日本人が食べているタラバガニの大概はロシア原産という事から、大概オホーツク海などに集まっていて、北国の稚内港に入ってから、その場所をベースに様々な所へ搬送されて行くことになります。</p><br><br><p>ファンも多い花咲ガニは、甲羅の周りに堅固な鋭利なトゲが多くあり、太くてしかも短足ではありますが、寒い太平洋で鍛え上げられた身はしっかりとハリがあり、、しかも、汁気たっぷりです。</p><br><br><p>かにの知識は、種類そして詳細な部位に関しても記載しているような通信販売サイトもあるため、冬の味覚タラバガニのあれこれについて認識を深められるよう、提供されたデータにも注目するのも良い方法でしょう。</p><br><br><p>深い海に分布しているカニ類は積極的に泳ぐことはないと考えられています。能動的にいつでも泳ぐワタリガニの身が、緩みがなくていい味が出るのはもっともなことになるのです。</p><br><br><p>格好はタラバガニとあまり違いのない花咲ガニの特徴としては、どちらかといえば小作りで、カニ肉としては海老ほどのコクがあります。内子、外子は希少で最高です。</p><br><br><p>大きなワタリガニを堪能したいなら、「ボイルのみ」が究極の調理法です。やや頂く場合はキツいと思いますが、ダシの効いている味噌や身は、その他の良質な蟹に引けを取らない味と風情を見せ付けてくれるでしょう。</p><br><br><p>花咲ガニというのは他のカニの中でも生息数は少なすぎるほどで、漁期がたった3ヶ月程度（7月～9月）で、だから、抜群に美味しい時期と言うのが、9月から10月のひと月と短期に限られています。</p><br><br><p>おうちに届いて好きなときにテーブルに出せるほどきちんと加工されたものも多いというのが、人気のタラバガニを通販でお取寄せする良い点ともいえるのです。</p><br><br><p>あのかにめしのルーツとして名高い北海道は長万部産のものこそ、北海道毛ガニのキングなのです。通販の毛ガニの旬の味を思う存分楽しみましょう。</p><br><br><p>通常、カニとなると身の部分を食べることを思い描きますが、ワタリガニの場合爪や足の身ばかりではなく、肩の身やカニミソを頂くのだが、何はともあれメスの卵巣は抜群です。</p><br><br><p>冬と聞くとカニが絶品な時節ですが、山陰沿岸で陸揚げされる松葉ガニと同等以上なのが、瀬戸内海産の美味しいワタリガニです。実際の名目はガザミとされていて、現在では瀬戸内で有名なカニと語られています。</p><br><br><p>ボイルされたものを口に入れる時には、本人がボイルするより、茹で上がったものを販売者の人が、一気に冷凍処理した売り物の方が、確かなタラバガニのオツな味を感じる事が出来るでしょう。</p><p>細かくしてあるタラバガニの身は、味は控えめだとは思えませんが、かに料理の材料にしても最高です。ハサミそのものは、揚げ物として提供できた場合、大きくない子供達でも大量に口に運ぶでしょう。</p><br><br><p>短い脚ではありますが、いかつい体躯に旨味のある身がぎっしりと入っているコクのある花咲ガニの食べ応えは言葉にできません。特別なカニなので、通販でお取り寄せする折は、それ以外のカニに比べると代金は上です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mu65rdsw/entry-11976034246.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 19:24:05 +0900</pubDate>
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