<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>MWの書評ブログ、その他雑感</title>
<link>https://ameblo.jp/mucce/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mucce/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>最近読んだ本を紹介しています。ご参考になれば幸いです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>就職戦線異常なし</title>
<description>
<![CDATA[ <dl><dt>地元が田舎なものでヤンキーと言われる地元友達が多いのですが、</dt><dt>最近の消費を支える世帯となって注目を浴びているようです。</dt></dl><p>いわゆる低学歴・低所得ではあるのですが、</p><p>地元愛が強く地元交流もたくさんあって孤独感が少ないそうです。</p><br><p>飲み会も多くて都心には行かず、</p><p>地元のショッピングモールのフードコートで休日は過ごすそうです。</p><p>パチンコが趣味な人ばかりだけれど、</p><p>消費意欲が強くて家での食費以外にはサラっと使ってしまうそうな。</p><br><p>ヤンキー友達に聞くと、みんな個人の幸福感は強くて、</p><p>毎日が楽しくて仕方ないと言ってました。</p><p>ちなみに貯金はないそうですが、不安はなく幸せだと言ってました。。。</p><br><p>さて、今日は『　就職戦線異常なし　』という映画なのですが、</p><p>織田裕二主演でバブル映画として当時はヒットしました。</p><br><p>売り手市場の就職戦線で今では考えられないような</p><p>就職活動の様子が映し出されます。</p><p>格好もスゴイです。</p><br><p>おちゃらけた世情が印象的で、</p><p>人生が楽しそうでした。</p><p>自分自身がバブルを社会で体験しなかったものですから、</p><p>いい加減で楽しい仕事社会に、</p><p>どこか憧れるものがあるんだと思います。</p><br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26743023" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">就職戦線異状なし [VHS]/ポニーキャニオン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F518FdwYmSKL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,670</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucce/entry-11816160847.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2014 14:14:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>慈経 自由訳　/　一条真也</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="drkgry">職場で若い社員の多くが全く文書を</div><div class="drkgry">作成できないことに驚きました。</div><div class="drkgry"><br>共通する点としては、</div><div class="drkgry">どうやら本を読む習慣がないようで、</div><div class="drkgry">言葉の使い方が上手くできないのだと思われます。</div><div class="drkgry"><br></div><div class="drkgry">ネット上の情報検索も早くて便利なのですが、</div><div class="drkgry">本を読むことは継続したほうがよさそうです。</div><div class="drkgry"><br></div><div class="drkgry">本日は一条真也さんの『　慈経 自由訳　』です。</div><div class="drkgry"><br></div><div class="drkgry">『慈経　自由訳』は、<br>綺麗な写真とともに優しく訳されています。<br><br>慈しみの心の重要性が語られており、<br>「慈」という言葉は日本人に合っていると思いました。<br><br>「ブッダの慈しみは、愛をも超える」と言われた<br>言葉の意味がわかる気がします。 </div><div class="drkgry"><br></div><div class="drkgry"><br></div><div class="drkgry"><br></div><div class="drkgry"><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26550750" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">慈経 自由訳/三五館<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41skpxt7OGL._SL160_.jpg" width="114" height="160"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,050</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucce/entry-11798162415.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2014 13:13:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明けましておめでとうございます。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>明けましておめでとうございます。</p><p>本年もよろしくお願いします。</p><br><p>今日は『絶対達成する部下の育て方』です。</p><br><p>本書では訪問回数や場数が営業管理のうちと考えています。<br><br>売る力があり効率化が必要な会社は別として、<br>売れないという悩みに対しては読む価値があると思います。<br><br>経営者は共感し、現場では敬遠しやすい内容だと思います。<br><br>それだけ最初は変化や対立の伴う手法ではありますが、<br>効果の期待は持てる本でした。 </p><br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25956728" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">絶対達成する部下の育て方――稼ぐチームに一気に変わる新手法「予材管理」/ダイヤモンド社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51yhBQ9i3iL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,500</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucce/entry-11744891527.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 10:13:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>伸びる会社が実践するこの発想と戦略! 即効! ビジネス成功法則　/　一条真也監修</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もう一年が終わろうとしています。</p><p>変わったことと言えば・・・、</p><p>どうやら腰痛が持病となったようです。</p><br><p>あと、仕事が思ったほど上手くいかなかったので、</p><p>もっと頑張ろうと思います。</p><br><p>・・・という思いもあって、ビジネス法則の本を読んでみました。</p><br><p><span id="btAsinTitle">今日は一条真也さん監修の</span></p><p><span>『伸びる会社が実践するこの発想と戦略! 即効! ビジネス成功法則』です。</span></p><p><span><br></span></p><p>この本には昔から研究され洗練された<br>経営の定石が詰められています。<br><br>その定石や戦略が、現代の企業の成功モデル、<br>あるいは失敗モデルとして引用しながら、<br>非常に分かりやすく解説されているので、<br>あの企業の成功・失敗のウラには、<br>こういった法則があったのかと思わされます。<br><br>大企業だからマネできないと考えるのではなく、<br>こうした一定の法則にもとづいて組み立てられたと考えると、<br>大企業での成功話・失敗話は、<br>中小企業や個人であっても<br>ビジネス成功の秘訣になることでしょう。<br></p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25873436" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">伸びる会社が実践するこの発想と戦略! 即効! ビジネス成功法則 (じっぴコンパクト新書)/実業之日本社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F517VizUeu9L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥800</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucce/entry-11737169629.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 09:11:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ALWAYS　三丁目の夕日</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>『ALWAYS　三丁目の夕日』を観ました。</p><p>感動する場面も多くて楽しめました。</p><br><p>昭和時代を懐かしむ世代に受けてるそうです。</p><p>戦後の貧困から希望を持って頑張って生きていく様子が描かれています。</p><br><p>すごいのは当時の様子がまるで現代のように、</p><p>再現されている技術でした。</p><br><p>現在も生活が苦しいという言葉が使われていますが、</p><p>当時の様子のほうが明るい未来への展望が感じられます。</p><br><p>人間は何かを失うストレスは感情を独占するのですね。</p><p>一度得られたサービスや便益は絶対に失いたくないです。</p><br><p>この映画を観るとずいぶんと不便な世の中だなと思います。</p><p>あまり娯楽もなさそうです（笑）</p><p>不便だけど現代より少し前向きに生きていると感じました。</p><br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25224182" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 [DVD]/吉岡秀隆,堤真一,小雪<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5133NXJJ6NL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,990</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucce/entry-11636716316.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 11:20:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>絶対に会社を潰さない社長の営業　/　小山昇</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日から腰を痛めたようです。</p><p>座ると痛くてたまりません、立ってるほうが楽です。</p><p>整形外科に行って、レントゲンをとってもらいました。</p><p>異常なしで問題ないと言われますが、ずっと痛いのです。</p><br><p>・・・先生からストレスだと言われてしまいました。</p><p>ストレスと言われても困ってしまいました。</p><p>腰痛の8割は原因不明とネットに書かれていました。</p><p>気をつけようがありませんし、対策がわかりません。</p><p>努力や予防で対応できない場合、どうしたらいいのでしょうか。</p><br><p>さて、今日は『絶対に会社を潰さない社長の営業』です。</p><p>著者は小山昇さんです。</p><p>読みやすい本で中小企業若手経営者向けの本となっています。</p><br><p>はっきり簡単に言えば、</p><p>世の中にはお客さんのところへ行けないプライドの高いお坊ちゃまタイプの</p><p>二代目三代目が多いので、二代目三代目の跡継ぎの人は、</p><p>営業しなさい書かれてある本です。</p><br><p>上記のことが一冊も使って長々と書いてあるだけなのですが（笑）、</p><p>結構いい本だと思いました。</p><br><p>後を継がないといけない後継者はたくさんいますが、</p><p>なんだかんだ言いつつ悩んでいる人が多いと思っています。</p><br><p>自分もそうなのです。</p><p>やっぱり社員の手前プライドもあるし失敗したくないし、</p><p>お客さんに気を使うのはストレスだし、</p><p>自分自身の経営能力が高いと自己評価が高い後継者がとても多いからです。</p><p>本を読んだら、だいぶん行動が変わりました。</p><p>・・・・・ただ腰は痛いです。もう若手でもなくなりました。</p><br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25166943" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">絶対に会社を潰さない 社長の営業/プレジデント社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519HR3GR7qL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,575</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucce/entry-11630157243.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 11:32:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>死が怖くなくなる読書　/　一条真也</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日、とある地方に出張となったのですが、</p><p>昔は観光地として多くの旅館があったようです。</p><br><p>若い人でも歴史は好きな人多いので、</p><p>もっと観光旅行する人がいてもいいんじゃないかと思うんですが。</p><br><p>気になったのは、割と田舎だったのですが、</p><p>全国でみかけるチェーン店や大きな施設やフードショップ、レストランが出来てて、</p><p>郷土料理や風景が全く楽しめなかったことでした。</p><p>自然ともう来なくていいかなという気持ちが起きてしまいました。</p><br><p>さて、一条真也さんの『死が怖くなくなる読書』を紹介します。</p><br><p>死生観について50冊の名著が紹介されています。<br>今まで、こういったガイドブックはなかったのではないでしょうか。<br><br>『死が怖くなくなる読書』というタイトルどおり、<br>各章分けが順序だっていて読み終える頃には、<br>「死」というものが恐怖そのものではなく、<br>自分自身の人生や存在の一部として<br>感じさせてくれる気がしました。<br><br>私も「死」を不安に感じる1人ではありましたが、<br>ガイドブックから一冊でも安らげる答えが見つかり<br>人生が幸福であったと<br>完結するための道標となることを信じています。 </p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25000825" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">死が怖くなくなる読書:「おそれ」も「かなしみ」も消えていくブックガイド/現代書林<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51a3uXW9h7L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,470</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucce/entry-11616250458.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Sep 2013 09:15:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「やる気」のある自分に出会える本　/　笹氣健治</title>
<description>
<![CDATA[ <p>好きな季節は春と秋ですが、</p><p>仕事が忙しいのは夏と冬ばかりです。</p><p>なぜでしょうか。</p><br><p>貧困国では「生きたい」と思う人が多く、</p><p>先進国では「死にたい」と思う人が多いように感じます。</p><p>統計でもそうなっているようです。</p><br><p>やはり仕事や人生に深刻性を要求されるからでしょうか。</p><br><p>繁忙期の夏も終わると燃え尽きる人や</p><p>元気がなくなる人が多くいました。</p><p>そんなやる気のなくなった人に</p><p>効果があった本をみつけたので紹介します。</p><br><p><span id="btAsinTitle">笹氣 健治さんの『「やる気」のある自分に出会える本』です。</span></p><br><p>やる気がなくなる原因を４タイプに分類しています。</p><p>４タイプに対して、どうすれば解決されるか書かれています。</p><br><p>今回は自分自身のやる気ではなく数人の人で当てはまる人が</p><p>いたので本のとおり接してみました。</p><p>他人の心はわかりませんが、</p><p>効果があったように思います。</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24883800" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「やる気」のある自分に出会える本/スリーエーネットワーク<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51JP0H1a-KL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,260</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucce/entry-11606657378.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 17:17:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>命には続きがある　/　一条真也</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="MARGIN-TOP: 5px">ここのところ、大阪出張が多くなりました。</div><div style="MARGIN-TOP: 5px">昔は関西は苦手なイメージもあったのですが、</div><div style="MARGIN-TOP: 5px">いい人が多いように思います。</div><div style="MARGIN-TOP: 5px">話し方が独特なので強引な人かなと最初は引いていましたが、</div><div style="MARGIN-TOP: 5px">実際はおおらかなようです。</div><div style="MARGIN-TOP: 5px">街中を歩いていても、気さくに話しかけられるときがあります。</div><div style="MARGIN-TOP: 5px">よく考えると昔はどこもこんな感じでしたっけ。</div><div style="MARGIN-TOP: 5px"><br></div><div style="MARGIN-TOP: 5px">さて今日はです。</div><div style="MARGIN-TOP: 5px"><br></div><div style="MARGIN-TOP: 5px">本書では1人は医者として、もう1人は冠婚葬祭経営者として、<br>もっとも人間の命を尊重し、その心と身体を助ける立場から<br>生死の境目について対談がなされました。<br><br>宗教や歴史、科学から民族性までもが、<br>死に対して一つの答えを探そうとしているのが分かります。<br><br>誰もが例外なく訪れる死に対して、無関心であるはずがありません。<br><br>また訪れる最後の日が不幸という価値観でバッドエンドとは考えたくありません。<br><br>死は終わりではなく、タイトルどおりそこに続きがあり、<br>悲しみより癒されるものならば、人の死という最大不幸の代名詞から救われる<br>生き方のヒントがあると思いました。 </div><div style="MARGIN-TOP: 5px"><br></div><div style="MARGIN-TOP: 5px"><br></div><div style="MARGIN-TOP: 5px"><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24765146" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">命には続きがある 肉体の死、そして永遠に生きる魂のこと/PHP研究所<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F4166t28LSaL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,260</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucce/entry-11596783348.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 11:10:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>裸でも生きる　/　山口絵里子</title>
<description>
<![CDATA[ <p>なかなか家に帰れずゆっくりしてないので、</p><p>録画番組がたまってます。</p><br><p>「半沢直樹」だけ、なんとか見てます。</p><p>オーバーな演技や誇張が大きいきらいはありますが、</p><p>元都銀の方に聞くとよく作られているようですね。</p><br><p>ドラマもそうですし現実的な仕事上の大変さと言うのは、</p><p>時間的な労力だけでなく精神的なことが心身にも影響を与えますので、</p><p>良い意味の元気を持ちたいと思っています。</p><br><p>山口絵里子さんの『裸でも生きる』という本は、</p><p>女性ながらその行動力に頑張ろうという気力の出る本です。</p><p>号泣戦記と書いてますが、</p><p>本人の謙遜以上に強い性格の持ち主だと思いました。</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24650410" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">裸でも生きる――25歳女性起業家の号泣戦記 (講談社BIZ)/講談社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51l8cFxZ1TL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,470</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucce/entry-11587092751.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 22:36:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
