<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>楓ままのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/muccrina/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/muccrina/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>生後２１日目</title>
<description>
<![CDATA[ 今日も大きく変わったところはないが、乳腺炎以降片乳の搾乳量が極端に減り、前の搾乳量の３分の１ほどしかとれなく悩んでいる。<br>これがストレスとなりまた母乳に影響する。<br>最悪なルーティン。<br>啓ちゃんのお部屋（保育器内）の酸素濃度は私たちとあまり変わらない２８％にしてあるらしいが、今日は２６％に下げてみたらしいのだがそうすると１０分くらいで濃度を変えたことに気付き怒って無呼吸で怒りの意思表示をしたそうだ(笑)<br>看護師さんは、とても賢いからすぐバレます(笑)とか言ってて、ＮＩＣＵのスタッフは皆接客業にもみえる。<br>面会に行くとこっちが恐縮するほどのもてなしをうける(笑）<br>そういえば今日は初めておむつがえを見ることができた。<br>初めてのおしり(*≧з≦)<br>まだ肉付きとか甘くて小さい小さいおしりだけど、ちゃんとぷりっておしりの形しててめっちゃ可愛かった。<br>看護師さんに仰向けになってたらおちんちんもつぎ見れますからねとか言われてわ、見たい！とか食いついてる私にあとあと青ざめました。(笑)<br>おむつがえもなかなか我が息子は嫌がっておりまして保育器内をキックの力だけで逃げる逃げる(笑)<br>おかげでアラーム鳴りまくり( *´艸｀)<br>おむつがえのときイヤイヤさんだったからまたまた泣き声頂戴できまして、母は大満足でありました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muccrina/entry-12259988719.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Mar 2017 23:46:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生後２０日</title>
<description>
<![CDATA[ 忙しくてすこし空いてしまったが、今日で２０日、啓が産まれたそのときはこんなに啓が頑張ってくれるとは思えなかったかもしれない。<br>今は退院する！って目標と啓を心から信じれるけど。<br>今日は呼吸を助ける薬を２種類使っていたところ１種類に減らしたらしい、そのせいか無呼吸発作が頻発していたように思う。<br>無呼吸ではなく啓は自分で通称象さんの鼻を嫌がり手で自力で外してしまうのでそのせいでアラームが鳴り響くってことがよくあるんだが、なにも分からない素人の私からするとアラームが鳴ると理由もわからず心臓が止まりそうになる。<br>だからどうか息子よ、大人しくしていてくれ。(笑)<br>そして今日、体重が７５３グラムまで増えたそうだ、出生体重＋３０グラム、啓、頑張ってるね🎵おっぱいを飲む量も１０ｃｃまで増えました。<br>そして今日からおっぱいに栄養材を混ぜ、貧血の薬も投与し出したそうだ。<br>明日から点滴の量を減らすそうなのでそのためなのかな。<br>啓くんはじっとしてられない子でおしりをふりふりずっと繰り返していた。<br>看護士さんには「この子はこれ（おしりふりふりの動作）癖なのかしらね～可愛い❤」って言われてました。<br>動脈管開存症で３日間薬を使用したが、いまいち閉じきっていないらしいのだが、３日使用してしまうとしばらくこの薬を使うことはできないようなので様子を見るとのこと。<br>しぶとい…（｀Δ´）<br>いまのところ目立った悪さはしていないが、開いていていいわけがないので、手術なんてことになるまえに閉じてほしい。<br>あんなに小さくて可愛い息子にメスが入るなんて考えただけでも心が抉られる思いです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muccrina/entry-12259704932.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Mar 2017 01:09:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生後１８日目</title>
<description>
<![CDATA[ 乳腺炎になり熱があり面会ができないのだが、動脈管開存症の薬を使用しているとのこと。<br>ここでもう動脈管開存症とはおさらばするためがんばっているらしい。<br>あとは変わったことはないとのことで、ひと安心。<br>おっぱいなおるといいな…冷やしてるせいか搾乳量が半分まで落ち込んでいる。<br>これまた復活してくれるのかなあ？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muccrina/entry-12259175808.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Mar 2017 08:37:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生後１６日目</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はお父さんも一緒に面会。<br>ドタバタ動いて機械を何度も外してしまうアグレッシブな我が息子(笑)<br>元気そうな姿に目を細めていたら先生が「動脈管がまた開いてしまいました」と一言。<br>またか、と思う母。<br>これで何度目でしょう。<br>塞がる日は来るのかなんて思ってしまいます。<br>なんとなく自分のなかで手術しなきゃ治らないのではないかとも…。<br>あとは呼吸を助ける薬をひとつ増やしたので無呼吸になる回数が凄く減ったとのこと。<br>いや、嘘だろ。<br>さっきから何度も呼吸とめてますよ…(；^ω^)<br>「こぉら！お母さんの気をひこうとしないのお！」<br>と看護士さん。<br>苦笑いしかできない母。<br>顔を拭いてもらうのに呼吸のチューブ（象さんの鼻）など一時的に抜いてしまっても５分くらいは自力で呼吸していたそうだ。<br>びっくりしました。<br>小さな体でも、日々逞しく成長していることを実感させられました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muccrina/entry-12258593760.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Mar 2017 08:37:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生後１５日目</title>
<description>
<![CDATA[ お医者さんが言うには今日でちょうど２６週になったらしい。<br>そんなのも忘れてしまった。<br>そして、明日にはおっぱいの量を一度に１０ｃｃまで増やすらしい。<br>とうとう大台にのったって感じ。<br>なので、少しずつ点滴を減らすとのこと。<br>今日は啓くん初めて目を開けてました！！<br>なんて可愛いの！<br>この時点では二重でした、お母さん譲りだね、お父さんは一重だもの。<br>明日もお目目開けててくれるといいな、父さんにもこの可愛いお顔を見せてやりたい。<br>ちょっとやんちゃな啓くん、今日もポジショニングがうまく決まらなかったらしく、うねうねくねくね動き回った挙げ句チューブを抜いてしまったりで看護士さんを困らせたみたいです( *´艸｀)<br>元気なのは良いことだけど…母さん少し心配になるよ…(笑)<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muccrina/entry-12258237227.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Mar 2017 23:51:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生後１４日目</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はじいとばあに会いました。<br>いつもより動いていてアピールがとても上手だった。<br>それを見てばあはニコニコしていました。<br>じいは予想してた通り無関心で予想に反して苛立つ自分がいました。<br>早く帰りたいのはわかるけど、ここにいてどうすんの？って啓の前で言われたことがなんとなく悔しかった。<br>おっぱいも８ｃｃまで増えた。<br>帰り際に無呼吸が収まらなくなり、看護士さんがなんとかしてくれた。<br>｢帰らないで！って感じかな？｣<br>って看護士さんが言ってて、なぜか涙ぐむ母…。<br>弱いね、カーチャン。<br>もっと強くなるからね、見ててね、啓。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muccrina/entry-12258174877.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Mar 2017 20:40:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生後１３日目</title>
<description>
<![CDATA[ 今日も特に変わったことはなく、鼻からのびたホース(我が家では象さんの鼻と呼んでいる)にも少しずつ慣れているらしく、無呼吸の回数も減ってきてるとのこと。<br>面会３０分のうち１回しか無呼吸にならなかったので、たしかに落ち着いたのだとは思うが、まだまだ様子見の段階であるらしい。<br>栄養のほうも良好とのことで、来週には栄養の点滴は抜いて、おっぱい一本で栄養は補えるかな、とのこと。<br>小さな体でいろいろ耐えてるのね。<br>お母さんはちゃーんと見てるよ、啓の頑張りちゃーんと分かってるよ。<br>今日は娘の保育園のことで頭がいっぱいで、１歳で保育園に無理に入れることは可哀想にもなってきて、悩む。<br>けど、辛いのは最初だけであとは娘のお勉強にもなるし、なにより私たちも少し休みながら啓のことも娘のこともやらなきゃいけないと思う。<br>子離れもしなきゃいけないと思う。<br>あー、辛い。<br>明日はじいとばあに初お目見えです、やっと会えるね。<br>啓のことも、娘のことも、ちゃんと考えて決めなきゃならない、母親って大変ですね。<br>大変だけど、大切な子供たちのためならなんだってできるもん、母さん毎日頑張ります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muccrina/entry-12257636540.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2017 23:38:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生後１２日目</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は啓は特に変わったことはなかったが、主人と面会に行き、口チューブが外れた姿を見せることができた。<br>主人も嬉しそうだった。<br>口チューブを抜管したため、おっぱいを一時的に中止していたこと、おしっこをたくさんしたこと、により７６０グラムあった体重が７３０まで落ちてしまったが問題ないだろうとのこと。<br>日曜はじいとばあに初お目見え。<br>小さくてびっくりするだろうな。<br>話は変わって娘ちゃんが風邪をひきやがりまして…。<br>啓に会いに行くにも支障がでる可能性があります…。<br>娘ちゃんは悪くないけど少しイライラしてしまうのはだいぶ疲れてるのでしょうね、来週は娘の予防接種と保育園探しで啓ちゃん会いに行けない日が続きます、会えなくても愛してるよ、側にいるよ、会えないと思っただけで胸がいたくなりますね。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muccrina/entry-12257409251.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2017 08:46:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生後１１日目</title>
<description>
<![CDATA[ 今日の啓の様子といえば、大きく変わった点が、呼吸のチューブが抜けたこと、代りに鼻からホースみたいなのが繋がってて、まるで象さんのようだった(笑)<br>私が面会に行っている３、４０分の間に５、６回だろうか、無呼吸になり、看護士さんに叩き起こされ呼吸を開始するっていうのを繰り返してました。<br>母さんは気が気でないです。<br>口からの呼吸チューブが外れたからか、今日は小さな声だけど声を出していたそうだ。<br>聞きたかった…！！<br>啓はあんなに小さな小さな体で生きようとサバイブしている。<br>私は私に出来ること(搾乳、面会)を精一杯やろう。<br>啓と娘と(おまけの主人も)一生懸命生きよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muccrina/entry-12257044722.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Mar 2017 23:02:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生後１０日</title>
<description>
<![CDATA[ 啓ちゃんは生まれて１０日経ちました。<br>今日あったことと言えば、おっぱいを飲む量がまた増え、一回６ｃｃ、一日で４８ｃｃになったこと、動脈管開存症については薬の使用でいまは大丈夫ってこと、おそらくこのままいけるだろうとのことですが、母は安心できません。<br>明日から口から入っている呼吸を助けるチューブ？は早速抜管するとのことで、いきなりの展開にすこし戸惑っています。<br>そんなに焦ることないんじゃないか、っていうのが素直な気持ちです、しかし、先生いわく肺を無理やり膨らませ、呼吸をさせているようなものなのでなくても呼吸が落ち着いているようなら、ないほうが啓のためだそうだ。<br>その代わりＶＲヘッドみたいな鼻から呼吸を助ける酸素を送るようなものをつけるらしい。<br>いろいろ未知の世界で分からないことだらけだけど、先生と啓の生命力を信じるしかないかな。<br>啓は頑張ってる、私も負けない心を持たねば。<br>日々成長する啓に置いてかれないように私も頑張ります。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muccrina/entry-12256758272.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Mar 2017 23:27:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
