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<title>mucha-roseのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>断捨離に挑戦したい～</title>
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<![CDATA[ 家に物が増えて片付かないので断捨離に挑戦したいと思っています。 <br><br>でも基本物が捨てられない私。 <br>「もったいない」と思うとどうしても踏ん切りがつかないんですよね。 <br><br>「心がときめく○○○」 <br>とか、本でも片付けについて解説してある物も読んでいるんですが、難しいです。 <br>「持ってみてときめかないものは捨てる」 <br>とか書いてあっても、 <br>「だって、未だにときめくんだもの。」 <br>とか言っちゃう私(ﾉ_-｡) <br><br>実際、5年前職場の表彰式に着ようと思って買ったフォーマルワンピとジャケット。 <br>結局そのときは別の物を着たので、2年ほど箪笥の肥やしになっていました。 <br>その本いわく「2年以上着ていない服はもう着ないので捨てる」 <br>とありますが、2年半後同窓会の役員で着ました（笑） <br>そしてさらに2年半後の今年、表彰式でまた着ようと思っています。 <br><br>物持ちが良いのか、見つけた時にすぐ使う用事が無いものでも、すごく気に入ったらいつか使うだろうと買っておいて、本当に2年後とか3年後に使う事も多い私です。 <br><br>これってあまり良い買い物方法ではないですよね(・_・;) <br><br>まあ、とりあえず本当に不要なものから片付けようと決心。 <br><br>そして見つけてしまった。 <br><br>①新品ブーツ2足。 <br>気にいって買ったんです。ネットで買ったの・・・。 <br>私の足は22.0～22.5と小さめで、なかなか合うサイズの靴が売っていないんです。 <br>で、ネットで買うこともあるんですが、バーゲンで買ってみたものの、太ももがキツくてはいてないんです。 <br>あ～、う～、これは大失敗。 <br>バーゲンだったので返品できなかったんですが、捨てられないよ。 <br>で、自宅保管していたんですが、邪魔よね。 <br><br>あと、②従姉妹に以前もらった牛革のバッグ。J＆Rの結構良い物らしいんだけど欲しくて買ったものではないので、一回も使っていない。 <br><br>そして、③気に入って買って数回使ったけど、デザインが若くてもう使わない真っ赤なバッグ。 <br><br>まだある、④セット販売の浴衣に付いていた下駄。浴衣の柄が気に入って買ったけど、下駄の鼻緒は気に入らないので使っていない。ゆえに新品。 <br><br>⑤浴衣といえば、たぶんもう着ないけど着用回数が2回くらいのクリーニング済みの浴衣。去年2枚ほど職場の人のお嬢さんにあげたけど、こっちは少し好みが分かれる柄かも。 <br><br>きっと探せばまだあると思う。 <br><br>う～ん、ほんとにくたびれた物ならズバッと捨てられるのに、もったいない病がそうさせないのね。 <br><br>フリマとかで安く売れるとすっきりするのになあ。 <br><br>でも、近所でフリマとか、私の職業で出展ってやっぱまずいよねぇ（苦笑） <br><br><br>ますます片付かない我が家なのでしたトホホ(*´Д｀)=з <br>
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<link>https://ameblo.jp/mucha-rose/entry-11631942874.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 15:54:22 +0900</pubDate>
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<title>流行っていたんです！（長文）</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>またまたしばらく日記も書かず、皆さんの日記を読み逃げしておりました(;^_^A</p><br><p>7月末に美術館行って、8月に研修行って（ここまでは良い調子でした・・・）</p><p>8月末に忙しかったのが悪かったんだと思う。</p><br><p>9月1日からなんと「手足口病」でダウンしました。</p><br><p>「手足口病」って子供の病気でしょ？って思ったよね？ね？ね？</p><br><p>でも大人も罹るんですよ～。</p><p>子供の頃一度罹っていても、またなることあります。</p><br><p>手足口病って、一般的には微熱と文字通り手足口に小さな水泡湿疹ができるウィルス性の病気です。</p><p>軽くすむことが多いのですが、学校とかで集団的に感染します。</p><br><p>私も子供の頃罹りました。</p><p>まあ、私の場合ちょっと重くて、口の発疹のせいでご飯も食べられず、</p><p>脱水になり病院のお世話になったそうです（苦笑）</p><br><p>で、今回は大人になってからの感染。</p><p>よく言う「大人の重症化」の典型例でした。</p><br><p>体のだるさから始まり、ちょうどお休みだった9/1は朝から微熱で一日中寝ていました。</p><br><p>治るかな～と思っていたら、夕方に急な悪寒、38.7度の発熱。</p><p>解熱剤使うも効かず。一睡も出来ずに震えて、高熱となり、ポカリ飲んで嘔吐（見事だ）</p><br><p>翌9/2も高熱が続き、ずっと震えっぱなし。</p><p>しょうがないので、お仕事をお休みして病院へいきました。</p><br><p>自分の勤務している病院に以前かかったことがあるので、見てもらえるかな？と思って</p><p>やっとの思いで行ったのに、「現在初診の患者は受け付けていません。」って。</p><p>冷たいなあ、私40度近い熱でふらふらなんですけど。</p><p>以前受診した病気で継続して外来通院していないからダメなんだそうな。</p><p>み～んな顔見知りの職員達。「ひっどい顔色！」と会う人会う人に言われ、外来の看護師にはすまなさそうな顔で送り出されたけど、このシステムはちょっと無いなと悲しくなりました。</p><p>救急車で行ったら診てもらえるんでしょうけどね(´・ω・`)</p><br><p>「うう、死んじゃう。」と思いながら近くの野村内科へ移動。</p><p>その間も震える、震える。</p><p>受付で歯の根も合わない有様で、野村内科到着時39.8度。</p><p>ほら、またあがった。まだ震えているわけで、「40度超えちゃうよ？」「体のたんぱく質変性して脳細胞も壊れちゃうよ。」と思いながら看護師さんにお願いしてすぐ点滴をしながら横にさせてもらう。</p><br><p>点滴後ようやく震えが納まって、体が熱々状態でいざ診察。</p><p>「あ～、夏風邪だね。これはおとなしく寝て治すしかないよ。効かないと思うけど抗生剤出しとくね。」</p><p>だそうで。</p><p>頭も痛くて、とりあえずありがたくお薬をいただいて帰宅。</p><p>解熱剤は1日2回までとか「あ・り・え・な・い！」</p><p>「カロナールって、絶対高熱下がるもんか。」</p><p>と毒づいて内服。もちろん下がりきらず。</p><p>でも恐ろしいもので、人間39度越えが長く続くと、38度で体が何だかとってもラクなの（笑）</p><p>ポカリもアイスも食べられちゃう。</p><br><p>翌9/3朝、37.8度。</p><p>うん、これはもう一日お休みもらおう。患者さんに移したら、ICUの患者さんは死んでしまう。</p><p>と思いお休みをいただく。</p><p>夕方には37.2度とか「お？もう大丈夫そう。」と思っていたら、手、足にぷつぷつと湿疹が。</p><p>痛痒い。あれよあれよと広がって。</p><br><p>翌9/4朝には湿疹が癒合して手の指なんかまっかっか。</p><p>足は痛くてまともに歩けない状態で、状況を上司に説明してもう一日お休み。</p><p>もう一度病院に行ったら、道すがら夜勤明けの同僚に遭遇。</p><p>「え？まさか手足口病じゃない？今ものすごく子供に流行ってるよ！」</p><p>「学級閉鎖寸前のところもあるって。」</p><p>とな。</p><p>まさか子供との接触の無い私は「手足口病」なんて思いもよらず、</p><p>「なんか変なウィルスに感染した！」と慄いていたわけです（笑）</p><p>なるほど、と病名は推測できたものの、いったいどこで貰ってきた？</p><p>ともあれ、病院へ行くとやはり「手足口病」でした（Ｔ＿Ｔ）</p><p>あまりのひどさに診断書が出て、5日までお休みすることになりました。</p><br><p>私の場合症状は、口に発疹は1個だけ、そのかわり鼻の粘膜にびっしり発疹が出て痛いのなんのって。</p><p>ひじ、ひざ、首にも発疹が出てきたと思ったら、前腕、上腕、下腿、大腿、と湿疹も広がり始め、</p><p>痛くてしんどいことこの上ない。</p><p>弱いステロイドの軟膏ももらったけど、まあ効かないよね。</p><br><p>10/6から仕事復帰したけれど、その後湿疹が出ていた場所の皮膚がベロベロと剥けて、</p><p>9月いっぱいはひどい惨状でした。</p><p>もともと皮膚が丈夫じゃないので、なおさらね（苦笑）</p><p>今もまだ足の裏の皮が剥け残っています（困）</p><br><p>手足口病侮る無かれ。</p><br><p>おそろしや～。</p><br><p>ちなみに手足口病のウィルスは何種類かあるらしいので、皆さんもお気をつけください～。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mucha-rose/entry-11631623534.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 00:46:47 +0900</pubDate>
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<title>美術館って良いね♪</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.diary.pc.diaryeditor.preview.renderer" sizcache0301292432990203="0" sizset="0">美術館が好きで、よく鑑賞に行きます。 <br><br>先日は芸術館で開催していた「ダリ展」へ、 <br>昨日は釧路市立美術館で開催している「歌麿展」へ行ってきました！ <br><br>ダリ展は、釧路でダリが観れるなんて思っていなかったので、 <br>すごく期待していました。 <br><br>展示点数は多く、見ごたえがありましたけど、版画がほとんどでした（苦笑） <br>ダリは商業ビジネスにも深くかかわっていたため、 <br>版画、ポスター、挿絵のお仕事も多く、タロットカードの挿絵を書いていたり、 <br>香水ビンを作っていたりと、版画や印刷物を目にする機会は意外と多い画家です。 <br>その分偽者も多く出回っていたとか。 <br>ダリの生前、贋作を取り締まろうにも、ダリ本人も自分の作品がどの商業商品に使われていたか分からないほどだったそうですよ<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"><br><br>「せっかくダリ展やるなら、肉筆画がたくさん観たかったなあ」 <br>というのが正直な感想です <br><br>昨日は厳島神社のお祭りをしていたので、浴衣を夏着物風に着て歌麿展に行ってきました。 <br><br>ところで最近は昼間は驚くことに、幼児を連れた若い母親が美術館や芸術館に来たりしていて、まったく非常識なことに子供が走ったり声を上げたりしているのを見かけることがあるんです。 <br>そのたびに職員の方に注意されて、展示室の外に連れ出されています。 <br>でも展示室の外でもキャーキャー声を出しているのが響き渡るんですよね<img alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16" height="16"><br><br>子供におとなしく美術館で鑑賞しなさいというのは無理な話。 <br>作品自体も大人の目の高さに展示してあって、抱っこしてもらわなければ満足に観れません。 <br>どうしても観せたいなら、学校の社会科見学を兼ねた美術の時間に時間で館内を貸しきったり、地域やPTAなどの単位で団体で貸しきって自由に見せる必要があると思います。 <br>実際私が小学生の頃はそうしていた記憶があります。 <br><br>子供の頃から本物の美術作品に触れるのは良い事だと思うのですが、 <br>一般の人と一緒に鑑賞するのは聞き分けられる小学校高学年になってからとか、 <br>それ以前の学童以下の子供は、子供も一緒に観られる親子鑑賞会を日程を決めて開催するなど、配慮が必要ではないでしょうか？ <br><br>で、何が言いたかったかというと。 <br>今、美術館は金曜と土曜日は夜八時まで会館しているので、夜行くととても静かで快適だったということです（笑） <br><br>昨日は7時近くに行ったので、他にあまり人がいなくて、じっくり鑑賞できました。 <br>やはり版画が多かったのですが、浮世絵の肉筆画の掛け軸も結構あって、素敵でした！ <br>何が素敵かというと、顔はおなじみののっぺりした感じなのですが、着物の描き方がとっても素敵！ <br>柄とか着かたとか、当時の様子が垣間見られてわくわくしました！ <br><br>次の美術館の企画展は夢二なんですが、そちらもぜひ行きたいと思います。 <br><br>そうそう、美術館の方がわざわざ声をかけてくれたんですが、 <br>夢二展では浴衣で行くと浴衣割引があるんですって！ <br>楽しそうな企画ですねえ！！ <br><br>今回は美術館だからいわゆる浴衣スタイル（裸足、襦袢無し）で行くには憚られるので、TPOに合わせて足袋、襦袢ありの着物スタイルで行きました。 <br>でも、浴衣企画なんだから、夢二展ではふつうにさらりと浴衣で行っても大丈夫ですよね～<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"><br><br>今から楽しみです♪<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mucha-rose/entry-11572317333.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jul 2013 14:30:52 +0900</pubDate>
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<title>ハーブコーディアル</title>
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<![CDATA[ <p>何だか風邪気味のようです。</p><p>暖かいと思っていても、出先からの帰りが夜になると寒いことが多いので、</p><p>気温差についていけなかったようです(・・；)</p><br><p>ちょっと風邪かな～と思ったときにエルダーフラワーのハーブコーディアルを飲むと、</p><p>体調が改善するので重宝しています。</p><p>「よし飲もう！」</p><p>と思ったら切らしていました(´・ω・`)</p><br><p>そもそも、ハーブコーディアルって、アルコールとかでハーブを漬け込んだものだよねぇ。</p><p>今日本でよく販売されているものはアルコールフリーのものが多い、</p><p>ということは、早い話ハーブシロップってこと。</p><br><p><font color="#ff0000">作れるんじゃない？</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p>エルダーフラワーのハーブティーストックがあったので作ってみることに！！</p><br><p>パソコンで探せばレシピは出てきます。</p><p>便利な時代ですね(￣▽+￣*)</p><br><p>材料は</p><p>水500ｍｌ</p><p>ハーブ25ｇ（レシピによって50ｇとも100ｇとも書いてある。まあ、好みによるのでしょうか）</p><p>砂糖もしくは蜂蜜250ｇ</p><p>クエン酸もしくはレモン汁大匙1</p><br><p>家にあるある（笑）</p><br><p>早速製作開始(・ω・)/</p><p>①ハーブを3分煮出したらハーブを取り出します。</p><p>②砂糖とレモン汁を入れて一煮立ちさせて完成。</p><br><p>かんた～ん(*゜▽゜ノノ゛☆</p><br><p>出来たものも</p><p><font color="#ff0000">美味しいっ！！</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p>保存期間は1週間ほど。</p><p>冷蔵庫で保存します。</p><br><p>ローズヒップとか色々また作ってみようと思います。</p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><br><br><br><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mucha-rose/entry-11559675230.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 17:23:22 +0900</pubDate>
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<title>生存報告（笑）</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mucha-rose/amemberentry-11557306783.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 14:08:01 +0900</pubDate>
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<title>石鹸の会開催！</title>
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<![CDATA[ <p>かなり長い間日記をサボっていました（;´▽｀A``</p><br><p>みんなのブログは読み逃げ上体でごめんなさい。</p><br><p>やっと年賀状もすべて出し終わって、ちょっとは家の大掃除をしなきゃなあと思っております（遅っ）</p><p>今年の年賀状は波乱のスタートでして、時間がかかりました。</p><p>パソコンが壊れて買い換えた時、データを移してもらったのですが、年賀状ソフトが不具合を起こした模様で、大量の住所録が無かったことに・・・o(；△；)o</p><p>改めて住所録を打ち込んで、プリンターを設定したら、なぜか枠なし印刷がずれてるし・・・。</p><p>来年はもう少し余裕を持って準備しようと思います（反省）</p><br><p>さて、先日アロマのお仲間さん達と石鹸の会を開催しました～！</p><p>私なんかが教える立場になるなんておこがましいのですが、とっても楽しく出来ました！</p><p>例年より寒い釧路で石鹸を作り、各自持ち帰るとなると保温が心配。</p><p>出来れば攪拌時間も短く、温度が下がりにくい方法が良いのではと考えた末、ペットボトル法で行うことにしました。</p><p>この方法については賛否両論ですが、クラフトの基本は自己責任という立場で、</p><p>1つの簡易的な方法としてご紹介するのもありかなと・・・。</p><p>きちんとくるくるは、暖かくなった春～初夏にかけてまた出来れば良いな～なんて思っています。</p><br><p>出来た石鹸はそろそろ各自型出しが出来たかな？</p><p>牛乳パックの型の場合、出しにくい場合もあるので、そのときは1週間くらい待ったほうがきれいに剥がれます☆-( ^-ﾟ)v</p><p>アクリルモールドの場合は、押し出しにくくなるので、2～3日で型出ししたほうが良いと個人的に思います。</p><p>私のは型出しして、切り分けました。</p><p>画像は後日まとめてアップしま～す。</p><br><p>今年もあと数日。</p><p>あっという間の1年でした。</p><br><p>Do　to aromaの皆さんと知り合って、自分の世界が広がった年でもあります。</p><p>来年はもっともっと素敵な1年になりますように(-m-)” ﾊﾟﾝﾊﾟﾝ</p>
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<link>https://ameblo.jp/mucha-rose/entry-11437125273.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 02:00:54 +0900</pubDate>
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<title>生存報告（笑）</title>
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<![CDATA[ <p>しばらくブログをサボっていました（汗）</p><br><p>先月末に風邪をひいてしまって、久しぶりの高熱にびびったりしていましたが、無事に全快しました！</p><br><p>うっかり20代の頃のような感覚で、微熱あるのに解熱薬飲んで仕事したりすると、その後に大きなしわ寄せが来ることを学びました（遅っ！）</p><p>体調管理に気をつけなきゃですね(^▽^;)</p><br><p>マイペースに石鹸も作っていまして、以前ご紹介したシコンのインフューズドオイルを使ったシコン石鹸がそろそろ解禁ですヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p><p>画像は後日アップしますが、うん、シコンは毎回色が微妙に変わるのが楽しいですね。</p><br><p>で、今回はラベンダーの精油についてちょっと書こうかなとおもいます。</p><br><p>ラベンダーは比較的手ごろで、万能なイメージのオイルですが、</p><p>私的には「凄い好き」な香りでは無いんです（苦笑）</p><p>北海道で生まれ育ち、結構身近なところにいつも良質なラベンダーがあって、香りも香料ではなく、ドライフラワーの香りが本物の香りとして脳に刷り込まれています。</p><p>特に富良野の「おかむらさき」がラベンダーらしい香りだと個人的には思っているのですが（笑）</p><br><p>で、正直、リラックスとか沈静とか、鎮痛とか作用があるらしいことは知っています。</p><p>いや、それらの作用があることを体験していますが、いわゆるアロマの「非日常感」とか、「特別な贅沢感」というか、「自分にご褒美感」が薄れてしまう香りなんです。（あくまで私の感想です）</p><p>それほどに子供の頃から日常にあった香りです。</p><br><p>で、長々と何を言いたかったかと言うと。</p><br><p><font color="#ff0000">「<font color="#ff0000"><br></font><strong>凄いよ、らベンダー！マジ凄いよ！」</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><p>と言うことです:*:・(￣∀￣)・:*:</p><br><p>何を今更と？そうなんですけど。</p><br><p>実は先日フライドポテトを揚げていて、右手の薬指に180度くらいある油をかけちゃいまして(｡＞0＜｡)</p><p>すぐに冷水で冷やしたんですが火傷してしまいました。</p><p>水ぶくれまではいかなかったんですが、赤くなってヒリヒリして痛いので、</p><p>「あ、ラベンダーって火傷の治療に使った有名な逸話あるよね」</p><p>と原液付けてみた。（絶対に真似しちゃダメよ）</p><p>そりゃ痛いよね（爆笑）</p><p>でも香りを嗅ぐと痛みが緩和されるし、そのまま保冷剤で2時間くらい冷やしたら赤みが引きました。</p><p>寝る前にヒリヒリして気が散るので、ラベンダーオイルを混ぜたワセリンを塗ってから寝たら、</p><p>翌朝には完治していました！！</p><br><p>凄いよ！</p><p>ほんとになんで医薬品じゃないんだろうってくらい凄い体験でした。</p><br><p>よくよく考えると、アロマって本来生活に根ざした物ですよね。</p><br><p>そして思い出したのが、むか～し習った看護技術。</p><br><br><p>今じゃあまりお目にかからない「メンタ湿布」という看護技術がありまして。</p><p>私が学んだ十○年前の教科書にはしっかり記載されている技術。</p><p>手術後や長期に臥床している患者さんが便秘になったり、おなかにガスがたまって苦しい時、</p><p>薬ではなくて、おなかの動きを促進して排便、排ガスを促す技術です。</p><br><p>方法は熱いお湯を洗面器にはって、そこに薄荷油（日本薬局処方）を数滴たらします。</p><p>それでタオルを絞って患者さんのおなかに当てる温罨法。</p><p>その後おなかをマッサージすると腸の蠕動運動が活発になるんです。</p><br><p>今ではすぐに下剤とかが処方されますが、ほんの10数年前にはよくされていたそうです。</p><br><p>これって、医学書に記載されている（記載されていた？）唯一のアロマテラピーかもしれませんね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mucha-rose/entry-11399966798.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 01:28:54 +0900</pubDate>
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<title>ジェル状美容液（？）</title>
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<![CDATA[ <p>釧路もあっという間に寒くなってきました。 <br>まだコートを出したいと言うほどの寒さではありませんが、 <br>そろそろ冬支度が必要になりそうです。 <br><br>冬と言えば乾燥の季節到来です！ <br>毎年乾燥湿疹との闘いが繰り広げられる、魔の季節（苦笑） <br>全身くまなくクリームを塗っていたはずなのに、 <br>背中の手の届かない部分にだけ湿疹が出来たこともありました( p_q)ｴ-ﾝ<br></p><p>今年もそろそろ本気で準備が必要です＼(*｀∧´)／ <br><br>クリームを今年は自家製にしようかと思いつつ、まだSABONのクリームや、 <br>ロクシタンのボディバターがあるので急ぎません。 <br><br>でもせっかくローズ＆ローズヒップの抽出原液があるので、キサンタンガムを使ってジェル状美容液（？）を作ってみました。 <br><br>ジェル状ローションの要領で作るのですが、冷蔵庫で保管中の抽出原液と、 <br>ローズの芳香蒸留水と、プラセンタ原液を投入！ <br><br>溶かしながら混ぜる、混ぜる。 <br>で、こんなん出来ました（笑）</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121008/23/mucha-rose/18/40/j/o0800060012227746685.jpg"><img border="0" alt="mucha-roseのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121008/23/mucha-rose/18/40/j/t02200165_0800060012227746685.jpg"></a><br> <br><br><br>うん、見た目はいい感じ。 <br><br>使ってみたら、・・・・ <br>はて？どういうことかしらん。さらっとしてんのね。 <br><br>たっぷり塗ると・・・・ <br>ありゃりゃ、むか～し発売されたばかりのころの「ド○ター　シー　○ボ」みたい。ポロポロとしてきちゃうんですよね。（分かる人には分かるよね） <br><br>開き直ってピーリングみたいに使うか、もっと希釈してとろみのある化粧水にするかでしょうねぇ・・・。 <br><br>まあ、実験的に作ったものなので、どちらかに利用します。 <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mucha-rose/entry-11374859421.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 23:16:47 +0900</pubDate>
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<title>追憶の・・・</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED" data-widget-namespace="jp.mixi.home.pc.page.diary.embed.renderer">とうとう10月ですね。 <br>あっという間にあと2ヶ月で今年も終わってしまいます。 <br><br>つぶやきでも書きましたが、9月29日は標茶で健康まつりがあり、 <br>アロマハンドトリートメントのボランティアスタッフとして参加しました。 <br><br>4人で72人もの方のハンドトリートメントをさせていただいたのですが、 <br>あっという間に時間が過ぎていました。 <br><br>年配の方が多かったのですが、「良い匂いがする。」「気持ちいい。」「こんなことしてもらったのは初めて。」などと言っていただき、こちらもなにやら癒されて帰ってきました＾＾ <br><br>釧路でも健康まつりがあり、Do to aroma のメンバーさんは何人か参加するようです。 <br>私も参加したいのですが、夏休み真っ最中で、釧路にいない可能性が高いので、無理そうかなあ・・・。 <br><br><br>タイトルにもあった追憶の何かと言うと。 <br>まあ、お気づきかとは思いますが、「追憶の石鹸」です（苦笑） <br><br>3年前に初めて作ったファーストバッチの石鹸は、もうすべて使ってしまいましたが、2度目に作った石鹸は1個だけ大切に保存していました。 <br>見た目もあまり良くない石鹸ですが、内容はなんとも贅沢な石鹸でした。 <br><br>ソーパーの間では有名な前田先生のレシピで「最高に贅沢な石鹸」と言うものがあり、そのレシピでさらに精製水はローズのフローラルウォーターに置き換え、ローズペタル（バラの花弁）パウダーでマーブルに仕上げています。 <br>使い心地ははっきり言って「そんなに贅沢な感じではないかな。」と肩透かしでしたが、泡が軽くてふわふわしている石鹸でした。 <br><br>3年もの間酸化もせず、白い状態で保存できたのはひとえに釧路の寒い気候のおかげかなと（笑） <br><br>出してみると3年前よりも乾燥して形は小さく、硬くなっていました。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121001/23/mucha-rose/37/73/j/o0800060012216215481.jpg"><img border="0" alt="mucha-roseのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121001/23/mucha-rose/37/73/j/t02200165_0800060012216215481.jpg"></a><br><br><br><br>で、初心を思い出すために、また酸化してダメになる前に、長熟石鹸を使用したいと思って使ってみました。 <br><br>なんてやさしい使い心地でしょう！ <br>泡は相変わらず軽い泡ですが、荒い上がりは突っ張り感も無く、するんとしています。 <br><br>さらに発掘したものがもう1つ。 <br>半年以上も前（ひょっとすると1年近く前かも・・・）にエキスを抽出しようと1.3ブチレングリコールに漬け込んでいたローズペタルとローズヒップがあったことを思い出しました。 <br>同時にホワイトリカーでもチンキを抽出したのですが、チンキのほうはすぐに赤茶色になり2ヵ月後にはかんせいしましたが、このブチレングリコールのほうはほとんど色も付かず、失敗かと思いつつも放置していたんです。 <br>それがまたいい色に抽出されていましたので、早速ろ過して化粧水にしました。（良い子は真似しないようにｗ、カビも無くきれいな状態でしたが、おすすめしません） <br>このブチレングリコールは保存剤や保湿剤としての効果も高いものなので、 <br>それはそれはしっとりしたすばらしい化粧水になりました<img class="emoji" border="0" alt="わーい（嬉しい顔）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.net%2Fimg%2Femoji%2F50.gif" width="16" height="16"> <br>ローズのフローラルウォーターで希釈したのでなおさら優雅な香りです。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121001/23/mucha-rose/1d/f5/j/o0800060012216215482.jpg"><img border="0" alt="mucha-roseのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121001/23/mucha-rose/1d/f5/j/t02200165_0800060012216215482.jpg"></a><br><br><br>ホワイトリカーで抽出したチンキはアルコールの入った化粧水が苦手な私には高濃度での配合は出来ませんので、今後はブチレングリコールでチンキを作ることにしようと思います。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mucha-rose/entry-11369070098.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 23:49:50 +0900</pubDate>
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<title>化粧水</title>
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<![CDATA[ <p>数年前から化粧水は手作りしています。</p><br><p>理由は多々ありますが、なかなか肌に合う化粧水が無いことと、</p><p>ちょっといいなと思う化粧水はお高いことが多く、そうなるとたっぷりと思う存分使えないからです(;^_^A</p><br><p>激烈な乾燥肌の私は、美容液よりクリームより、乳液よりも保湿には化粧水が大事！</p><p>と思っていますから、市販の美容液とかも使いますけど、化粧水命なんですo(^▽^)o</p><br><p>手作り化粧水って長持ちしないので、うっかり材料を切らして市販の化粧水でものぐさしたりもするんですが、先週までがまさにそうでした。</p><p>SKⅡの化粧水とローズウォーターを交互に使っていたんです。</p><p>そのときには気がつきませんでしたが、材料が届いて早速いつもの化粧水を作ってみると</p><p><strong>ぜんぜん違う！Σ(･ω･ﾉ)ﾉ！</strong></p><p>昔はSKⅡを目指して手作り化粧水を作っていたはずなんだけど、</p><p>いまや本家よりも肌に合うのは自家製とは・・・ちょっと複雑です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120917/19/mucha-rose/9e/a0/j/o0800060012192822603.jpg"><img border="0" alt="mucha-roseのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120917/19/mucha-rose/9e/a0/j/t02200165_0800060012192822603.jpg"></a> <br>基本材料は精製水とラベンダーウォーターに保湿剤（ベタイン）とこうじ酸パウダーを配合します。</p><p>ラベンダーウォーターの変わりに月桃ウォーターにしたり、ローズウォーターにしたりアレンジしますが、</p><p>ファーム富田さんのラベンダーウォーターは激安でコスパがすばらしい！</p><br><p>で、魔女の秘薬を少し（笑）</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120917/19/mucha-rose/83/26/j/o0800060012192821524.jpg"><img border="0" alt="mucha-roseのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120917/19/mucha-rose/83/26/j/t02200165_0800060012192821524.jpg"></a> <br>ハーブのティンクチャーです。</p><p>主に美白目的なんですが、効果のほどはどうなんでしょう？</p><br><p>ユキノシタや甘草なんかを使ってエキスを抽出してます。</p><p>保湿に良いと話題になった卵殻膜も入れてみましたが、違いがよく分かりません（苦笑）</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120917/19/mucha-rose/24/80/j/o0800060012192822605.jpg"><img border="0" alt="mucha-roseのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120917/19/mucha-rose/24/80/j/t02200165_0800060012192822605.jpg"></a> <br>ヒースとソウハクヒにもアルブチンなどの美白成分が豊富に含まれています。</p><p>ハーブを購入してあるので、次はこちらで試してみようと思っています。</p><br><p>そばかすが少しでも薄くなるといいなあ。</p><br><p>あ、ハーブの袋がうっすら赤いのは、一緒に保管してあったシコンのせいです。</p><p>シコンは今オリーブオイルでインフューズドオイルを作成中。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120917/19/mucha-rose/85/9c/j/o0800060012192822604.jpg"><img border="0" alt="mucha-roseのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120917/19/mucha-rose/85/9c/j/t02200165_0800060012192822604.jpg"></a> <br>色が上手く伝わらないですが、鮮やかな赤紫になっています。</p><br><p>これで石鹸を作る予定。</p><p>きれいな紫色の石鹸になるんですよ～( ´艸｀)</p>
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<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 11:20:41 +0900</pubDate>
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