<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ストレスと上手に付き合う方法</title>
<link>https://ameblo.jp/mucsit/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mucsit/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>Don't think.FEEL!</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>目次</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://ameblo.jp/mucsit/entry-11960719996.html" target="_blank">『はじめに』</a> ←最初に見てください。このブログのこと</p><p><br><br><br><br></p><p><a href="http://ameblo.jp/mucsit/entry-11963246305.html" target="_blank">『良いストレスと悪いストレス』</a> ←良性、悪性ストレスについてざっと</p><p><br><br><br><br></p><p><a href="http://ameblo.jp/mucsit/entry-11977298445.html" target="_blank">『悪性ストレスによって起こる問題』</a> ←悪性ストレスの深刻さが分かるはず</p><p><br><br><br><br></p><p><font color="#800080"><a href="http://ameblo.jp/mucsit/entry-11977331195.html" target="_blank">『ストレスの対処法(CORE)』</a> </font>←その名の通りこのブログの核心</p><p><br></p><p><br><br><a href="http://ameblo.jp/mucsit/entry-11977376420.html" target="_blank">『理論』</a> ←理論やで</p><br><br><br><br><p><a href="http://ameblo.jp/mucsit/entry-11977398957.html" target="_blank">『編集後記』</a> ←あとがき<br></p><br><br><br><br><p><a href="http://ameblo.jp/mucsit/entry-11977291650.html" target="_blank">アンケート</a> ←お願いします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucsit/entry-11977334063.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 09:25:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>編集後記</title>
<description>
<![CDATA[ 当ブログも今回の更新が最後になりましたヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br>今まで、「ストレス」について、いろいろなことを書いてきましたが最後は作者自身のことについて書き記していこうと思います。<br><br>私自身、何かと「ストレス」に悩まされる体質でした。日々、いろんなことに悩み心身ともに辛い時期もありました(;^_^A<br><br>しかし、ある時大学での「ストレス」の講義の際に「ストレスは決して悪い面だけではない」ということを学んだことがきっかけで、変わることができました！(◎_◎;)<br>決して一概に「ストレス」を否定的に捉えるのではなくて、これとどのように付き合っていくかを考えるようになり、そこから行動も色々変化していったと思います！<br><br>皆さんもこのブログを読んで、「ストレス」を否定的に捉えるだけでなく少しでもプラスに捉えていただければ幸いです。<br>ひと月ほどでしたがありがとうございました(＝⌒▽⌒＝)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucsit/entry-11977398957.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 10:06:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最後に理論の紹介です</title>
<description>
<![CDATA[ 最後に理論の紹介です<br>ストレスの解消行動について（理論に基づいた）<br>「ストレス」が起こる過程やその解消の過程にはある「行動理論」が用いられています。<br>以下にその理論について記していこうと思います。<br>ストレスの解消行動<br>動機を強める → 負担の軽減 → 自己効力感<br>まず、一番最初のステップである、動機を強めるということは、保健行動が取れないことを不安化させ、保健行動による利得化などが挙げられます。これらは総括して目的をはっきりとさせるということが根幹にあります。<br>次に負担の軽減の過程があるりますが、これは、ストレスを溜め込みすぎないように簡単なストレス行動が必要とされます。例を挙げるなら、カラオケで声を出すことや、買い物でお金を使うことや、運動をする、音楽を聴くなどがあります。<br>最後のプロセスは自己効力感である。これは自信や決断能力につながり、次に進むための大切なステップとなりうるでしょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucsit/entry-11977376420.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 08:46:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストレスの対処法 (CORE)</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今回は以前紹介した<a href="http://ameblo.jp/mucsit/entry-11977298445.html" target="_blank">悪性ストレスによる問題</a> が起こらないようにどのように対処すればよいか書いていきます。</p><br><br><br><br><p>その１</p><p>ストレスでパニックになると周りを見失いがちです。</p><p>冷静に現状を把握してみましょう。</p><br><p>①気分をしずめる<br>不安になったり、イライラしたり、という気分をしずめると、スッキリとして楽になり、冷静な判断ができるようになります。気分への対処法への基本はリラックスした状態をつくることです。<br></p><p>②体の興奮をしずめる<br>運動やスポーツで体を動かせば、体のストレス反応をなくしたり少なくしたりすることができます。</p><br><br><br><br><p>その２（ポイント！！）<br>ストレスは個人の価値観や捉え方によっても変わってきます。</p><p>例えば、仕事に熱心で真面目な人は、仕事にあまり重きを置いていない人よりも、仕事上の失敗をストレスと感じやすいでしょう。一方、失敗を糧とするようなタイプの人にとっては、むしろ「良いストレス」になることもあるかもしれません。</p><br><p><u><font color="#ff0000" size="3">個人の捉え方によってストレスは良性にも悪性にもなるのです。</font></u></p><br><p>つまりストレスに対する捉え方を変えるべし</p><br><p>①現実の自分と向き合う</p><p>ありそうもない期待や希望を信じこんでいることがあるならば、もっと当たり前の考えに変えてみましょう。</p><p>→ストレスの原因が、「期待感と現実のギャップ」によるものである場合もあります。</p><p>「理想の自分」 と 「現実の自分」 とのギャップが大きすぎる場合、人は自分自身や自分の人生を悲観し始めるのです。</p><p>コレに関しては『諦め』という選択肢もあるのですが、個人的に好きじゃないので『スモールステップ法』の方を推します。目標に届かないのならば、目標を近づければよいのです。目の前のできることをし、step by stepで 着実に目標を達成していきましょう。「ウサギとカメ」でいうカメになろうっちゅーことや工藤。</p><p><br></p><p>②前向きに考える<br>物事の良い面を見て評価を変えることができます。<br></p><br><p>③自分にやさしい言葉を使う<br>自分を励ますやさしい言葉を言ってみましょう。あなたに自信を取り戻させ、ストレッサー（ストレス要因）がこわくなくなることがあります。</p><br><br><p><font color="#0000ff">④他者報酬追求型から自己報酬追求型へ</font>（大事！！）</p><p><a href="http://ameblo.jp/mucsit/entry-11977298445.html" target="_blank">悪性ストレスによる問題</a> に挙げたような行動（飲酒、喫煙など）上の問題は単に止めるよう指導しても、他の不健康行動を強めるという背景があります。</p><p>人からの評価を得るために、行動を変えようとすると、むしろ悪性ストレスにつけこまれる隙が生じるのです。</p><br><p>ならばどうするか</p><br><p>生き方そのものを変えましょう</p><p>他者報酬追求型から自己報酬追求型にね</p><br><p>○他者報酬追求型というのは</p><p>他人から与えられる</p><p>評価、賞賛、好感、名誉、地位などに満足するということ</p><p>→自分の感情や気持ちを抑えた社会的な自身。周囲から認められたいという思い。</p><br><p>○自己報酬追求型というのは</p><p>自身に対する</p><p>成長、充実、自己満足、感動、感謝など</p><p>→己の感情や気持ちを抑えた社会的な自分をやめ、本来の自分自身を知り、そのありのままの自分を大切に生きるということ。自分の喜びの追求。</p><br><br><p>たとえば、あなたが好意を寄せている人の誕生日にその人へプレゼントを贈ったとします。 <br><br>そのとき、自分がプレゼントを「した」という事実だけで満足できるのが、自己報酬追求型です。</p><p>いっぽう他者報酬追求型は、好きな人から、贈ったプレゼントについてどう思ったか、気に入ったかどうか、さらにプレゼントしたことで自分をさらに好きになったかor嫌いになったかどうかまで確認しないと気がすまないのです。 <br><br>自分がプレゼントをし、相手がそれを受け取ったという事実だけで満足できるなら、ストレスは発生しません。</p><p>ところが、他者報酬追求型の場合、好きな人にもしプレゼントを気に入ってもらえなかったときや、思惑どおり自分への好意を強く感じることができなかったときには、大きなストレスを溜め込むことになるのです。 <br></p><br><p>これって自己報酬追求型のほうが圧倒的にお得なのがわかりませんか？</p><br><p>そもそも相手がプレゼントを受け取って自分のことをどう思うかなんて、相手にしかわからないし、願ったところで結果は変わらない『なるようになる』のです。</p><br><p>それなのに</p><p>他者報酬追求型は思い通りにならなければ</p><p>「自分がこれだけ真剣にやっているのに、どうしてわかってれないんだ」<br>「何事も一所懸命やれば通じるのが、この世の道理というものではないのか」<br>などと不満を溜め込むことになり、苦しむのです。 <br><br>つまり、他者報酬追求型は、相手からの評価に依存する心が強すぎることが問題となるのです。</p><br><p>一方、自己報酬追求型ならば、相手がどうあれ、自分が満足できればそれでよいので、相手がどちらに転ぼうと気にする必要はないのです。なんてお得なんだ！！これぞストレスフリー！！</p><br><br><br><br><br><br><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><font color="#ff0000"><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">TIPS</font></p><p><font size="3">【メタポジティブ思考】</font></p><p><br></p><p>『ポジティブシンキング』（orポジティブ思考）という言葉は皆さんもご存知でしょう。</p><p>今は手元にないけど、ただ漠然と、「何でもできるんだ！」的な考え方です。</p><p>正直、積極的というか危ない考えです。</p><p>今現在は手元に無いものに意識を集中してばかりいるので、疲れてしまいます。そして辛くなってしまいます。</p><p>それはイカンですね。</p><p>上でも説明した、"期待感と現実のギャップ"ってやつです。</p><p><br></p><p>それに大して、『メタポジティブ思考』は、</p><p>今手元にあることに意識を集中させる。</p><p>95％がてんでダメでも5％のできることを喜びましょうということ</p><p><br></p><p>かなり極端な話</p><p>ポジティブシンキングは</p><p>『今はNEETだけど、総理大臣にだってなれる！！』（そりゃゼロパーセントではないけど…）</p><p>なんか無理してる感ありませんか</p><p><br></p><p>対してメタポジティブ思考は</p><p>さっきのプレゼントの話で言うと</p><p>プレゼントを渡したまでは良かったが、後日告白したところ、振られて泣いてるというシチュエーションで</p><p>「泣きながら今何が出来るのか？」ってこと</p><p><br>失恋したことによって、相談できる友達ができたとか、 <br>悩んだことによって、身近なところに何かを見つけたとか… </p><p><br>どんな小さなことでも、今できることがあるならば、 <br>それを少しずつやっていけば良いではありませんか。</p><p><br> </p><p>つまり、メタポジティブ思考は今ある事、今の自分の状態をポジティブに考えるということ。</p><p><br><br></p><p> </p><p><font color="#0000ff">番外編</font></p><p><font color="#0000ff">『貧乏だけど雨風しのげる家があるだけましか…』</font></p><p><font color="#0000ff">これは侘び</font></p><p><br></p></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucsit/entry-11977331195.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 02:00:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>悪いストレスの問題</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://ameblo.jp/mucsit/entry-11963246305.html" target="_blank">以前紹介した記事</a> にも多少書きましたが今回は</p><br><p>悪いストレスについて起こる問題について掘り下げて生きたいと思います。</p><br><br><p>悪いストレスに対処できずに、心身に負担がかかり始めると、心や身体、行動に不調が現れます。</p><p>これらの反応は生命の危機反応と捉えて、きちんと治療する必要があります。</p><p><br><br><br></p><p><br></p><p>■身体的な問題<br></p><br><p>ストレスは、自律神経系、内分泌系（ホルモン）、免疫系などを介して、身体の反応として現れます。もし、ストレスが慢性的に、強く作用しつづけると、これらの反応が持続することとなり、身体の各部に器質的あるいは機能的な障害を引き起こします。このような状態を心身症と呼んでいます。心身症には、頭痛、高血圧、狭心症、消化性潰瘍、過敏性腸症候群、高血糖・糖尿病、気管支喘息、関節リウマチ、甲状腺機能亢進症（バセドウ氏病）、皮膚炎などがあります。過敏性腸症候群では、下痢や便秘などの便通異常、おなかが張った感じ、吐き気、腹痛などの消化器症状が見られます。甲状腺機能亢進症では、動悸や食欲亢進、体重減少、イライラ感などが見られます。</p><br><p>心身症の治療では、身体の器質的あるいは機能的障害を改善するための薬物治療、自律神経系などの機能を高めるためのリラクゼーションや運動、生活習慣の改善、それからストレスそのものを和らげるための環境調整や精神療法などが有効です。</p><br><br><br><br><br><p>■心理的な問題<br></p><p><font color="#ff0000" size="2"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="2">うつ</font></p><p>気分が憂うつで何をするのもおっくう、食事がおいしくない、睡眠が十分に取れない、不安感や焦燥感が強い、生きていることが申し訳なく感じる、などの状態を「うつ状態」といいます。ストレスの多い現代社会では、「うつ」は「こころの風邪」ということができるほど、誰もがおちいりやすい状態といえます。精神的ストレスばかりでなく、身体的疲労からも「うつ」になることがありますので、自分が「うつ」になっていることに早めに気付き、対処することが必要です。いったん、立ち止まって、こころや身体に過度のストレスがかかっていないかどうか、チェックしてみましょう。「怠けている」と勘違いし、余計に焦って自分を追いつめてしまわないように、十分な注意が必要です。</p><br><p><font color="#ff0000" size="2">不眠</font></p><p>寝付きが悪い、寝ている途中で何度も目が覚める、朝早く目が覚める、ぐっすり眠れた感じがしない、などの症状に悩まされることがあります。また、そのために、日中の疲労感が強まったり、「また眠れないのではないか」との恐怖心から余計に眠れなくなることもあるようです。このようなときは、無理に眠ろうとせず、ホットミルクを飲んだり風呂に入ったりして、まずリラックスすることを心がけましょう。一過性の不眠は緊張が和らぐことで改善することが多いようですが、長期にわたりひどい不眠が続くときは、気軽に精神科を受診しましょう。</p><br><p><font color="#ff0000" size="2">不安</font></p><p>不安は「対象のない恐れ」ともいわれます。気分が落ち着かない、何となく怖い、というような漠然とした不快感に襲われて、ひとりでいることが困難になることがあります。このようなときには、動悸や発作、息苦しさ、筋肉の緊張などを伴うことが多く、このまま病気になってしまうのではないか、運転中に事故に遭うのではないか、などといった恐れを抱いて、いてもたってもいられなくなるような場合があります。女性に多く、とくにホルモンのバランスが不安定になりやすい生理前や更年期などはこのような状態に陥りやすいといえます。</p><p><br><br></p><br><p><br></p><p>■行動上の問題<br></p><p><font color="#ff0000" size="2"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="2">アルコール依存<br></font>ストレス解消法のなかで「飲酒」は多くの割合を占めています。楽しく節度をもって飲酒しているうちは、よい気分転換といえますが、だんだん酒量が増していくと、心身にさまざまな問題が起きてくることがあります。</p><p>たとえば、お酒が原因で人間関係にひびが入ったり、休日は朝から飲酒したり、適量で止めようと思っても、つい酔いつぶれるまで飲んでしまったりしてしまいます。そのような飲酒は「問題飲酒」といわれ、お酒が原因で日常生活に支障をきたすようなことも見られるようになってきます。さらに、お酒が切れると「手が震える」「イライラする」などの離脱症状が出る状態になってくると「アルコール依存症」と考えられます。一度、依存症になると、本人の意志に関わらず、飲みたい気持ちが抑えられなくなり、飲酒を中心とした生活になって、仕事や家庭など、本来、自分にとって大切なはずのものまで失う結果となりかねません。</p><p>酒量が増えてきた、自分で飲酒を調節できない、飲酒により身体を壊している、などのことで悩んでおられる方は、内科だけでなく、アルコール問題を専門とした精神科も受診されることをお勧めします。</p><br><p><font color="#ff0000" size="2">ギャンブル依存・買い物依存<br></font>ギャンブルや買い物もまた、依存をひきおこすことがあります。ギャンブルは、勝ったときの陶酔感や高揚感が、日常生活のストレスや自信のなさを一気に払拭し、「自分はなんでもできる」というような感じを与えます。その感じが、次第に脳のなかで麻薬のように働くようになり、ついには「やりたくもないのにやらずにはいられない」状態に至ることがあります。買い物は、常識的な範囲であれば、簡単なストレス解消法になりますが、度を超すと、いらない物を買ってしまったり、ブランド物を買いすぎてクレジット・カード破産に至ったりすることもあります。不安や孤独感を紛らわす方法として買い物をする場合、根底には満たされないこころや自己否定感があることがあります。</p><br><p><font color="#ff0000" size="2">暴力<br></font>ストレスが家族への暴力という形で発散されることもあります。飲酒などの他の要因ともあいまって、夫婦間での暴力が止められず、子どもの成長にも影響を与えてしまうということも、珍しいことではありません。</p><p>暴力を振るうことを止められない場合、勇気を出して信頼できる人に相談してみましょう。また、暴力を振るわれている人も、黙って受け続けるのではなく、警察を呼ぶ、避難する、などして、ご本人に暴力の問題に気付いてもらうようにしましょう。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucsit/entry-11977298445.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Dec 2014 23:53:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アンケート</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ちょっとしたアンケートにご協力ください</p><br><br><br><br><p>１、あなたは普段生活している中でストレスを感じたことはありますか？</p><br><br><br><br><p>２、それはどのようなストレスですか？（人間関係、病気関係、機構などの環境関連）</p><br><br><br><br><p>３、あなたはストレスによって失敗した経験はありますか？</p><br><br><br><br><p>４、あなたのストレス解消法は何ですか？</p><br><br><br><br><p>５、生活している中でストレスが良い方向に働いたことはありますか？</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>ご協力ありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucsit/entry-11977291650.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 23:39:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>良いストレスと悪いストレス( っ ˘ω˘).｡oO（ぜんぶストレスのせいだ）</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、「良いストレス」と「悪いストレス」について書いていこうと思います。<br><br>皆さんは、「ストレス」と聞いてどのような印象を持ちますか？<br>大部分の人は、「ストレス」は悪いものだと思っていると思います。<br><br>では、まず先に皆さんの印象通りの「悪いストレス」について書いていこうと思います。<br><br>ストレスが身体などに与える悪い影響について<br>・ガン細胞に対する抗がん剤の効果が低価する<br>・脳が萎縮してしまう<br>・風邪を悪化させる<br>・消化器が悪くなり、下痢を起こしやすくなる<br><br>以上だけではありませんが他にもいろいろあります。<br><br>では、「良いストレス」とは何か？について書いていこうと思います。<br>過度なストレスは、もちろん上にも書いたように様々な悪影響を及ぼしますが適度なストレスはむしろ身体にとっては有益であり「困難」と言う名の「ストレス」を乗り越えることで自分自身の成長させたり、充実感、満足感を得ることできます。<br><br>こういった良い面もありますので、今後は「ストレス」とどうやって付き合っていくか？を考えていくことが大切だと思います。<br>読者の皆さんは「ストレス」についてどう思いますか？是非コメントよろしくお願いします。ヾ(＠°▽°＠)ﾉ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucsit/entry-11963246305.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 11:17:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　ストレスは、心身に悪影響を及ぼすばかりの悪いものと思っている人が大多数でしょう。しかし、決してそうではありません。</p><br><p><br><br>ストレスを受けながら課題を乗り越えることで人間的な成長があったり、必ずしもストレスがすべて悪いとはいえないのです。</p><br><p><br><br>このような体やこころのために有益であるストレスをここでは「良性ストレス」といい、逆に心身に影響を与えるような過度なストレスを「悪性ストレス」と呼ぶことにします。</p><br><br><br><p>　</p><br><p><br><br>　このブログではストレスのメリットを享受しつつ悪影響を避けられるような方法を提案していきたいと思っています。<br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mucsit/entry-11960719996.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Dec 2014 00:07:44 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
