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<title>Raining* ~柊</title>
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<description>けいおん！！大好き、中３女子のブログです(*^_^*)よかったらみていってください。</description>
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<title>ライフナンバー１</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mugiemon/amemberentry-11360346049.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 14:40:29 +0900</pubDate>
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<title>0820 現実という名の怪物と戦う者たち</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#0000ff">現実という名の怪物と戦う者たち／高橋優</font></strong></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p>どうして僕だけがこんなに辛いのかといつも思ってた</p><p>まわりの人ばかり　幸せそぅに見えた</p><p>だけどきみと話したら　少しだけだけど　気が楽になった</p><p>似たよぅなこと　打ち明けてくれたからかな</p><br><p>顔の見えなぃ現実が　ときに怪物のよぅに</p><p>僕らの志をつぶそぅと押し寄せてくる　けれど</p><br><p>出会えてよかったと心から言える　人が少しずつふぇてく</p><p>その温もりをかみしめながら</p><p>支え合ったり　卑屈をぶつけ合ったり</p><p>独りじゃたどりつけなぃ場所に　僕らはいまきっと赴いてぃる途中</p><br><p>それは傷のなめあいだ　きれい事だと　笑う人もいるょ</p><p>少し前まで僕もそぅ思っていたょ</p><p>だけど信じられる人がいると　日々が少し明るくなる</p><p>意固地になってた　自分のこともわかる</p><br><p>いつまでも一緒にいられるわけじゃなぃことは</p><p>なんとなくわかっているけれど　いまは手をとりあぇる</p><br><p>思い描いている景色の中では　必ず君が笑ってて</p><p>おんなじ喜びを噛み締めている</p><br><p>信頼を置けたり　誰より腹たてたり</p><p>独りじゃ過ごし得ない時間を　僕らは今きっと歩めているから</p><br><p>失ったもの　指折り数えたその後で</p><p>いまある希望とこれから手にする光を　数えてみるんだ</p><br><p>出会えてよかったと心から言える　人が少しずつふぇてく</p><p>その温もりをかみしめながら</p><p>支え合ったり　卑屈をぶつけ合ったり</p><p>独りじゃたどりつけなぃ場所に　僕らはいまきっと赴いてぃる途中</p><br><br><p>　　　　　　　</p><p>　　　　　　　むぎやん</p>
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<link>https://ameblo.jp/mugiemon/entry-11197810757.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 23:19:55 +0900</pubDate>
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<title>0323 友達の唄</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#0000ff">友達の唄　／BUMP　OF　CHICKEN</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p>あなたが大きくなるまでに　雨の日なんて何度もある</p><p><font color="#000000">その中の一度は　いっしょにぬれたこと　わすれちゃうかな</font></p><br><p>遠回りしちゃったけど　友達になれたのかな</p><p>お別れしたって　覚えていられれば　大丈夫なのかな</p><br><p>空の冷たかった手が　初めて掴んだ手に</p><p>消えていく時間の中　引っ張られて走った　帰り道をさがして</p><br><p>いま　私が泣いていても　あなたの記憶の中では</p><p>どうかあなたと　同じ笑顔で　ときどきでいいから　思い出してね</p><br><p>怖がりで優しいから　怒ったことは何度もない</p><p>その中の一度をあの時くれたこと　震えていた声</p><br><p>知らない空に一番星　なぞなぞが解った日</p><p>見つけたよ　とても温かいもの　決してなくならない目印</p><br><p>ひとりに怯え　迷ったとき　心の奥　あかりに気づく</p><p>そうかあなたは　こんなに側に　どんな暗闇だろぅと　飛んでいける</p><br><p>いま　私が泣いていても　あなたの記憶の中では</p><p>どうかあなたと　同じ笑顔で　きっと思い出してね</p><br><p>忘れないよ　また会える日まで　心の奥　きみが居た場所</p><p>そこで僕と笑っていること　教えてあげたいから</p><br><p>信じたままで　会えないままで　どんどん僕は　大人になる</p><p>それでもきみと　笑っているよ　ずっと友達でしょう　</p><br><br><p>　　　　　　　むぎやん</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mugiemon/entry-11197770693.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 22:37:28 +0900</pubDate>
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<title>0322 花粉症</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mugiemon/amemberentry-11200663312.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 22:09:31 +0900</pubDate>
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<title>0321 おでんパーティ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mugiemon/amemberentry-11199747951.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 22:39:56 +0900</pubDate>
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<title>0319　もぅすぐ…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mugiemon/amemberentry-11197740125.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 22:17:28 +0900</pubDate>
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<title>0318 beautiful glider</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#0000ff">beautiful glider /BUMP OF CHICKEN</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p><br>羽根のない生き物が飛べたのは　羽根がなかったから</p><p>僕にはとてもできやしないけど　同じ生き物だ</p><br><p>手を振ったあなたの無事が　いまでも気にかかる</p><p>夜明け前</p><br><p>やりたいことに似た逆のこと　誰のための誰</p><p>分かち合えない心の奥　そこにしか自分はいない</p><br><p>もう答え出てるんでしょう　どんな異論も　あなたには届かない</p><p>もう誰の言うことでも　予想つくぐらい長い間　悩んだんだもんね</p><br><p>いつだってそうやって頑張ってかんがえて　探してきたじゃないか</p><p>いっぱい間違ってまよって　でも　全て選んでくしかなかったグライダー</p><p>雨雲の中</p><br><p>憧れた景色とはいつでも会える　思い出せば</p><p>諦めたものやなくしたものが　鳥になってついてくる</p><br><p>やかましく泣き喚いたりもせず　必死に寄り添ってる</p><p>さあ　あなたにしか出来やしないこと　ちがう生き物だ</p><br><p>怖くても誰も背中おさないよ　おす方も怖いから</p><p>それくらいあなたは勇敢なひと　まだ泣けないまま　飛び出してからずっと</p><br><p>ぶつかってぐらついてパラシュート引っ張って　絡まっていたりしないか</p><p>キリない問答　不安材料　でも全て抱いていく　墜ちられないグライダー</p><p>誰にも見えないさ</p><br><p>いつだってそうやって頑張ってかんがえて　探してきたじゃないか</p><p>疑ったって手掴んで　大切に信じるしかなかったグライダー</p><p>雨雲の中</p><br><p>夜明け前</p><br><br><p>　　　　　　　むぎやん</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mugiemon/entry-11197750781.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 22:33:07 +0900</pubDate>
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<title>ライフナンバー１</title>
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<![CDATA[ <table border="0"><tbody><tr><td bgcolor="#dddddd" height="20" width="500" align="center"><b>前世</b> </td></tr><tr><td><b>王侯貴族</b>、<b>大金持ち</b>など、平和かつ<b>優雅に暮らした人</b> <p>人間として最も恵まれた前世を送ったとされる<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">は、くったくなく<strong>明るい</strong>です。労働に縁がなかったので、人が誰でもできることについては、ちょっと間が抜けていたりするみたぃです。<br><b>プライドが高く</b>、自分に対する評価に敏感ですが、良い<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">は謙虚で威圧感を感じさせず、「ぼくってダメなんだ」という雰囲気を発散させて、「しょうがない、面倒を見てやるか」という人々を、そうと知らせずたくさん従えます。害されたタイプはかなり鼻に付く「<b>女王様</b>」または「<b>馬鹿殿</b>」風で、自分の主張が通らなかったり、丁重に扱われなかったりするたびヒステリックになったり、陰険な復讐を繰り返して一生を過ごします。<br>多くの<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">は<b>非暴力的</b>で同情深く、<b>たおやかさと寛容</b>、あるいはかわい気に満ちています。<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">はどんなに腰を低くしようとバカッぽかろうと、独特の威厳があるので、あまり高ぶらずに行くといいと思います。<br>　<br></p></td></tr><tr><td bgcolor="#dddddd" height="20" width="500" align="center"><b>外的特徴</b> </td></tr><tr><td>どっしりと<b>威厳のある雰囲気</b>、またはどこか<b>華やかで明るいイメージ</b>、あるいは<b>ユーモラスでユニークかつ親しみある風貌</b>。あらゆるライフナンバーの中で、もっとも<b>光り輝く笑顔</b>を持っている。<br>美形の<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">の女性は、まさしく「お姫さま」の美しさ。また大抵の<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">は<b>伝統的な正装</b>がよく似合ったりする。小柄だったり、きゃしゃに見えても、基本的に骨格ががっちりしていて、<b>強健</b>であることが多い。<br>　<br></td></tr><tr><td bgcolor="#dddddd" height="20" width="500" align="center"><b>職業</b> </td></tr><tr><td>どんな分野でもトップになるか、なんにもならなぃかのオールorナッシングタイプです。<br>大成すると<b>一大王国</b>を築き、その成功は後継者によって末長く継承されます。ポイントは、徹底した<b>完全主義</b>を貫くこと、できるだけ<b>多くの人の幸福のために働く</b>こと、<b>弱い者、貧しい人々の味方</b>となること、ついでに自然環境を大事にすることです。<br>そしてなぜか、<b>極貧に生まれるほど偉大な人物となる</b>可能性が高いみたぃです。何らかの形で福祉にたずさわると吉。<br>また<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">は<b>下位者の離反</b>にあう業を持ちます。わがままに気をつける他に、下位者という観念を捨てることも、ひとつの予防策といえるでしょう。<br>　<br></td></tr><tr><td bgcolor="#dddddd" height="20" width="500" align="center"><b>キーワード</b> </td></tr><tr><td><b>慈愛</b><br>前世恵まれた人生を送った<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">が、今世も同じレベルの生活を維持したいのは当然のことです。そしてそれは意外に難しくはありません。しかし<strong>幸福という観念もめりはりがあってのこと</strong>です。もし人々にあなたの幸福を分け与えることができたなら、そしてその動機に目覚めることができたなら、至福の二文字はそのときこそ<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">の手に入ります。<br><table border="0"><tbody><tr><td><p><br></p></td></tr><tr><td bgcolor="#000000" height="20" width="500" align="center"><font color="#ffffff"><brink /><b>他のナンバーとの相性</b></font> </td></tr><tr><td bgcolor="#eeeeee">●ライフナンバー<img alt="5" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif" width="16" height="16">＆<img alt="6" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/274.gif" width="16" height="16"><br><img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">を最も崇拝してくれるのが<img alt="5" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif" width="16" height="16">と<img alt="6" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/274.gif" width="16" height="16">なら、腹に一物持っているのも<img alt="5" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif" width="16" height="16">と<img alt="6" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/274.gif" width="16" height="16">のよぅです。うまくいけば誰より付きあいやすく、特に相手が下位者なら君を盛り上げてくれるいい関係に。しかし粗雑に扱って敵に回すと、突然の離反などで逆襲にあってしまぃます。相手が本当に満ち足りているかをよく観察してくださぃ。ただし<img alt="5" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/273.gif" width="16" height="16">または<img alt="6" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/274.gif" width="16" height="16">が悪者の場合、正義漢の<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">が成敗という構図もあるよぅです。<br><p>●ライフナンバー<img alt="2" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" width="16" height="16"><br>前世危ない橋を渡った<img alt="2" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" width="16" height="16">は、<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">の知らない世界を見せてどきどきさせてくれます。海賊（<img alt="2" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" width="16" height="16">）にさらわれたお姫さま（<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">）という設定と考えます。 </p><p>●ライフナンバー<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16"><br>通常王侯貴族同士の優雅な付き合いですが、ときどき生涯のライバルに。この場合、本人同士が闘うよりも、「家来」を使った戦いとなります。 </p><p>●ライフナンバー<img alt="8" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/276.gif" width="16" height="16"><br>前世<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">に代わって政治をやってくれていた<img alt="8" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/276.gif" width="16" height="16">は、なにかとうるさい奴ですが、今世でも執事的、参謀的ポジションで頼りになります。<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">の位の高さをよく認識している相手です。 </p><p>●ライフナンバー<img alt="7" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/275.gif" width="16" height="16"><br>「本当のわたしをわかってくれるのはお前だけ」と前世かわいがっていたペットの再来が<img alt="7" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/275.gif" width="16" height="16">かもしれません。珍獣クラスの<img alt="7" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/275.gif" width="16" height="16">を見ると絶対ものにしたくなりますが、心の美しさを試されるきびしい関門ともなるみたぃです。 </p><p>●ライフナンバー<img alt="9" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/277.gif" width="16" height="16"><br>正統派の<img alt="1" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16">とキワモノの<img alt="9" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/277.gif" width="16" height="16">。一見しっくりきそうにない組み合わせですが、目的さえ一致すれば大吉です。なんとなく「水をさされる」感じがしてやな相手なのですが、大きなことをやるときのパートナーとしては最高です。<br></p></td></tr></tbody></table></td></tr></tbody></table><p>ありがとぅござぃました(*´▽`*)</p><br><p>　　　　　　　むぎやん</p>
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<link>https://ameblo.jp/mugiemon/entry-11194768214.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 22:37:01 +0900</pubDate>
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<title>0309 ３月９日</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">３月９日／レミオロメン</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><br>流れる季節の真ん中で</p><p>ふと日の長さを感じます</p><p>せわしく過ぎる日々の中で</p><p>私とあなたで夢を描く</p><br><p>３月の風に想いをのせて</p><p>桜のつぼみは春へとつづきます</p><br><p>溢れ出す光の粒が</p><p>少しずつ朝を暖めます</p><p>大きなあくびをした後に</p><p>少し照れてるあなたの横で</p><br><p>新たな世界の入り口に立ち</p><p>気づいたことは　ひとりじゃないってこと</p><br><p>瞳を閉じれば　あなたが</p><p>まぶたのうらに　いることで</p><p>どれほど強く　なれたでしょう</p><p>あなたにとって私も　そうでありたい</p><br><p>砂ぼこり運ぶつむじ風</p><p>洗濯物に絡まりますが</p><p>昼前の空の白い月は</p><p>なんだかきれいで　見とれました</p><br><p>上手くはいかぬこともあるけれど</p><p>天を仰げば　それさえ小さくて</p><br><p>青い空は凛と澄んで</p><p>羊雲は静かに揺れる</p><p>花咲く　を待つ喜びを</p><p>分かち合えるのであれば　それは幸せ</p><br><p>この先も　隣で　そっと微笑んで</p><br><p>瞳を閉じれば　あなたが</p><p>まぶたのうらに　いることで</p><p>どれほど強く　なれたでしょう</p><p>あなたにとって私も　そうでありたい</p><br><br><p>　　　　　　　むぎやん</p>
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<link>https://ameblo.jp/mugiemon/entry-11191768957.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 20:51:53 +0900</pubDate>
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<title>0309 卒業式</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mugiemon/amemberentry-11186985639.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 22:21:01 +0900</pubDate>
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